私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
冷たい秋雨の降る河川敷、ヴィランのトゥワイス 分倍河原 仁はバトルヒーローのマッスル榎本に殺されかけている1人の少女を助けた。抱き上げた彼女は雨に濡れ真っ青な顔をして震えていた。
彼の個性は『二倍』。 一つのものを二つに増やすシンプルな個性だ。特に戦闘力が高いわけではないが彼は自分の分身を作り捨て石としてマッスル榎本と戦わせることで彼女を助けた。
高架下の倉庫を改造した隠れ家に彼女を連れ込んだ。
おそらくは家出少女、体調崩しているところヒーローに襲われたのだろう。
「今年厄介者拾ってきてどうするんだ?ヒーローに目をつけられるぞ!この子が何をしたって言うんだ。
守ってやらなきゃかわいそうじゃないか!」彼の内側に渦巻く分裂した感情が変な言葉遣いになって現れる。根は善良な男なのに、分裂した言動、彼はそのことで世間から冷たい迫害を受けてきた。
タオルで体を拭いてあり、部屋を温めた。そして意識を取り戻した彼女に温かいミルクを飲ませた。
まるで子猫を拾ってきたみたいだ。そしてこの拾った子猫はとてつもない美猫だ。
鋭く尖った犬歯、黄色い瞳と縦長の瞳孔が愛くるしさの中に狂気をはらんでいる。
髪型は両サイドのお団子で付け根から髪がハネている。
セーラー服にミニスカート、クリーム色のセーター、発育の良い胸とみずみずしい太ももがまぶしい。
彼女の個性は変身、血を吸った相手に変身し能力を劣化コピーできる。
「おじさん、ありがとう、私は渡我被身子(とがひみこ)です。」彼女はベッドで幼児のようにミルクを飲みながらペコリと頭を下げた。
「渡我ちゃんか、俺の名前はトワィス、。何言ってやがる本当の名前は分倍河原仁だぜ」
分裂した個性は隠し事ができないようだ。
悪党のようなすさんだ顔をしているが彼の瞳の奥には気弱な優しさが潜んでいる。
汚い大人たちに翻弄されてきた彼女はすぐにそれがわかった。
意識を取り戻した彼女のために不器用な手つきで夕飯を作ってくれている。その姿はどこがかわいい。
(このおじさんはとってもいい人なのです。こんな人がヴィランだなんて、何がヒーローだかわかりゃしない)
不器用な彼に彼女は好感をもった。そして親しみを込めてこの年上のおじさんを彼女は「仁君」と呼んだ。まるで歳の離れた恋人のように彼女の言葉は分倍河原に甘く響いた。
そしてこの日から2人の怠惰な同棲生活が始まった。
被身子にとってはーまるで不器用な兄ができたような気分、仁にとってはかわいい妹ができたような気分だ。被身子は彼の分裂を馬鹿にはしなかった。いつも黄色い瞳に優しい光をやるして彼の話を聞いてくれた。己の分身だけを見つめて孤独に生きていた彼にとって彼女の存在は限りなく愛しいものになった。
被身子は分倍河原との暮らしに安らぎを見出した。家出をして1人で生きていく苦労、ヒーローに追われる恐怖、そしてまだ少女ながら男と暮らす安心感を彼女は感じていた。
(ずっとこうしていたいです。仁君に私にあげられるものあげなきゃですね)
そして彼女はへ分倍河原の保護を失わないために彼女なりの行動をとった。それは女としてのあざとい行為に見えるがまだ人生の生き方を知らない少女の悲しい処世術であった。
2人でテレビに向かいゲームをしている、突然に被身子が彼の膝の上に乗った。
「仁君の膝の上、いっていい?」
男性の大きな膝、分倍河原はアメコミの悪役のようにたくましい体をしている。
「あははは渡我ちゃんは甘えん坊さんだな。俺が抱っこしてあげよう。」
小柄な被身子は仁の膝に抱き上げられた。仁のトレーナーからは男の匂いがした。
そしてそのトレーナーの下には分厚い胸板がある。思った以上に筋肉質の腕にぎゅっと抱きしめられた。
大きく強いものに守られていると言う安心感、彼女はヒナ鳥のように目を細めた。
仁の手がが優しく彼女の体を撫でた。
安堵感と同時に彼女は男性に抱きしめられる興奮を感じていた。
柔らかく小さな自分の身体とは違う、かたくて逞しい肉体。
大きな手のひらで悪戯されたら、、。お尻に仁の手が触れると下腹部がキュンとした。
無意識に未成熟だが豊満な胸をおじさんの身体に押し付け、白い太ももで仁の膝にまたがる。
それは誘惑と呼ぶには幼く、子供の悪戯というにはあまりに煽情的だった。
「仁君、被身子のこと好きにしていいよ❤️」
被身子は胸にスリスリした。
孤独な日々を生きてきた彼女はとにかく甘えたかった。彼女の中で抑えてきたものが一気に溢れてきたような気分だ。
彼女は甘えたい盛りに父親の愛情を受けることができなかった。母親については言うまでもない。
被身子の柔らかな膨らみが仁の体に押し付けられる。制服からはみ出した彼女のピチピチした太ももが仁の体に触れる。
少女の甘い息がかかる。
ここ5年ほど女性の体を触ることもなかった。自分はもう枯れてしまったかと思っていたのだが、久しぶりに彼の分身がガチガチに勃起していた。このような小娘に欲情するとは、、自己嫌悪も感じたが、彼の手は久しぶりの女の体に本能的に手を伸ばしてしまった。
「仁君の手は大きくて暖かいです。」
被身子はそれを振り払おうとはしなかった。むしろ優しい瞳で仁を見つめてくれた
みずみずしい果実のような被身子のおっぱいは触っていて気持ちがいい。
そしてすぐに服の上から彼女の胸のつぼみを見つけ出しさりげなく指で刺激した。
(まだ未成年に手を出してどういうつもりだ!このロリコン!彼女がいいって言ってるんだからいいじゃないか、だって俺は本気で彼女が好きなんだから!)
仁はこのいたずら好きの少女についつい乗せられてしまったが、ちょっと大人の男の怖さを教育してやろうと思った。
少しでも嫌がればすぐに振りほどいたらここで逃がしてやろうと思った。
乳房に仁の手が触れると少女の体がビクッっと震えた。
「あっ、、、あ、、、、おじさん、、、あ、、、、」マラソンの時のようにはずむ被身子の呼吸。
仁は、小さく震えながら二の腕にぎゅっと抱きついてくるこのかわいい生き物の扱いに困った。
そして彼の手はついに彼女のセーターをまくりあげ、彼女のブラジャーの中に手を入れて乳房を直に触った。
年齢の割にはかなり発育が良いようだ。
ぷるんとした弾力のあるみずみずしい果実!仁は自分の股間が熱く勃起していることに気づいた。
「ああ、、おじさん、いい、、ふぅ、、ひ!あ、あ、あ、やん、、だ、め、あっ!あっ!あっ!」
彼女の初々しい乳首はツンツンに勃起していた。
その小さな硬直をつまみ上げ指で優しくしこりあげた。
被身子の小さな体がまるで操り人形のように乳首を刺激されるたびに悩ましく弾んだ。
「仁君、がっつきすぎだよ❤️今、服を脱ぐから待ってて」
そして彼女は自らセーターを脱いだ。
被身子の白い乳房とくびれた腰に彼はゴクリと生唾を飲んだ。
「私だけじゃ恥ずかしいから仁君も脱いでよ」
「渡我ちゃん❤️」
仁も自ら服を脱いで全裸になった。アラサーでsryが見事な筋肉を保っている。男らしい肉体。
その熱い体で白くて小さな被身子の体を抱きしめた。
まるで子猫でも抱いているような柔らかさ。はかなくて弱くて美しくて、本能的に守ってやりたいと言う思いがこみ上げてくる。仁のペニスはさらに激しく勃起した。
男のたくましい体に抱きしめられた。まるで大樹に抱かれているような安心感、硬くて強くて大きくて、本能的に守って欲しいと言う思いが込み上げて。そして「自分を守らせるために自分の体を味あわせる」のだと彼女の女の本能がつげていた。
それにしても裸で抱き合うと言う行為は何でこんなにも心地よいのだろうか。
この瞬間だけは不安も悩みも消え去って、ただただ優しい気持ちになれた。彼女の白いお腹に仁が硬く大きくなった分身を突きつけていることもなんだか誇らしい思いがした。
自分のまだ未熟な体が男を興奮させているのだという事に彼女自身が興奮していたのだ。
そして心を許しあった相手に裸で抱かれながら乳房を触られるの心地よかった。
「あああ、、いい、、すごいです。仁君❤️ 被身子、溶けちゃう、、もっといたずらして、もっといろんなとこ触って」
遠回しに自分の割れ目を触ってほしいとおねだりした。
そして仁の大きな手のひらが彼女のおまんこ包み込むようにあてがわれた。
そしてやさしく親指と中指で彼女の割れ目を可愛がり始めた。親指はクリトリスを擦り、中指は彼女の陰唇をまさぐり、浅く膣穴にも侵入した。
仁は彼女の愛くるしい割れ目の感触に興奮し先走り汁を垂らした。
もちろんこのような未熟な花に己の欲望の剛直を打ち込むような卑劣なことはできないが、触っているだけで挿入した際の心地よさは容易に想像できた。
しかも驚くべきことに被身子は仁の愛撫に驚くほど反応し、自ら腰を振り、あまつさえ割れ目の中を激しく濡らしていたのだ。
性的刺激に過敏な身体、そして未熟な心、家出少女として生きる手段として男に体を身を任せてきたのかもしれない。彼女は道を謝ればとんでもないビッチになってしまうかもしれない。でも目の前の彼女のあどけない佇まいはどこまでも無邪気で清楚でそんな予兆を微塵も感じさせない。
「ああ、渡我ちゃん、、エッチなおじさんでごめんね。君が可愛すぎるからいけないんだ。ひどいことしないから、、、。可愛い顔してエロい体仕上がって、やりたいに決まってんだろ。あーぶちこみたい!」
本心ダダ漏れの彼の優しさがなんとも愛しい。
「ああ、仁君、いいんだよ好きにして❤️ 被身子をもっと可愛がって、もっともっと気持ちよくして」
彼女は自ら腰を押しつけててさらなる激しい刺激を求めた。
そして仁の顔を見つめてキスをせがむかのように口を半開きにした。
自分よりはるかに年上の仁が自分の顔色を伺ってくれる。自分のお姫様のように大事にしてくれる。彼女の心はそれだけで天にも昇るような幸せを感じていた。もちろん体も男の愛撫に応えて淫らにくねった。少女は完全にメスの快楽に飲み込まれていた。
「渡我ちゃん、、綺麗だよ」仁が唇を重ねてきた。彼女の口の中に仁の舌が侵入してきた。ぬめりとした感触が絡みつき。
生々しい性的感覚が彼女の脳髄を突き抜ける。思わず自らも舌を絡めた。
「んんんっ❤️仁君」
激しいディープキス。息ができなくなると彼は巧みに彼女を解放し、息継ぎができるとすかさず彼女の唇を奪った。キスキスキスキスキスの嵐、そしてその間も彼の右手は彼女の割れ目に巧みな刺激を与え、彼の左手は彼女の乳首を弄んでいた。
「ああ、仁君、あああ、、あそこが熱くて、キューンってして、何か来るよ、こわいよ、こわいよ、ああ、、気持ちいい、ああ、、」
「渡我ちゃんはアクメは初めてかな。怖くないよ、俺がぎゅうって抱きしめていてあげるからイキなさい。いい子だからイクんだ❤️ エロい身体して経験があるんだろう?俺が見てる前でイクとこ見せろよ。
たまらないメスガキだぜ!」
「あんっ、、仁君、もっと奥まで指入れていいよ」
「渡我ちゃん、、可愛いよ。エロすぎだよお前❤️」
キスと愛撫と言葉攻めに彼女は完全に蕩けた。
彼女の割れ目がキュンキュンとしまって指をくわえこんだ。
そしてさらに奥までねじ込んででほしいとねだるように腰を振った。
「ああ、、イク?、、イクっああ、仁君❤️あああ、、イクぅ!イクぅ!あああっっ!」
彼女はブリッジをするようにえびぞりになってイキ果てた。頭の中が真っ白になった。黄色い瞳から涙を流し、だらしなくよだれも垂らしていた。
そして仁の背中に爪を立てた。彼女の両足は淫らに開きつま先がピクピクと痙攣していた。
そして心地よい気だるさが体全体を覆ってくる。眠りに落ちる幸福感。
仁が自分の体を優しく抱きしめてくれているのが分かった。
仁の手の中で被身子はイッた。まさかこんなあどけない顔をした少女が、こんな激しいイキっぷりを見せるとは思わなかった。
彼の布団のシーツ1面に飛び散った愛液、ぐったりと意識を失った白くて小さな少女の裸が目の前にあった。
そんな彼女の姿を仁はいとしくてたまらないと思う。ティッシュペーパーを取り出して彼女の濡れた割れ目を拭いてやろうとした。
ぬらぬらと濡れた未熟な花弁が彼を誘惑した。
彼女は目を覚ます気配がない、、足も微妙に開いたままだ。
「渡我ちゃん❤️」
可憐なワレメに仁はゴクリと生唾を飲んだ。そして聖杯でも押し頂くように被身子の割れ目をなめた。
愛液をすすった、、少女のおまんこの匂いを何度も何度も吸い込んで、被身子の女を感じながら
彼は自らのペニスをしごいた。とんでもない射精感が湧き上がってくる。
彼は割れ目から口を上げると少女の全裸を見下ろしながらペニスをシコシコとシコりあげた!
ぐったりとした被身子は男のペニスを薄目で見あげていた。
美
被身子は勃起したおちんちんを見た。あんなに激しくシコシコしていたくないのだろうか、あんなに硬くなって自分の中に入りたがっている、男の人のそういう必死なとこがかわいい、自分のおまんこの中に入れていいよと言ったら仁はどんなに喜ぶだろう。自分のマンコの中に精液を射精させてあげたらどんな顔をするのだろうか、はぐれ者の自分が男に与えられるものは体しかない。アクメの後で彼女の思考が完全に性欲に貪欲になっていた。
被身子は自分から足を開いて、仁を見つめた。
「仁君、そのままじゃ切ないよね❤️入れていいよ、、優しくして、」
「渡我ちゃん❤️無理しなくてもいいんだよ。マジラッキー!いただきます」
仁の顔が歓喜に歪む、交尾の瞬間にオスがする表情だ。どんなに理性で抑えつけてももはやどうにもならない。
被身子にはどこか男を誘惑する危うさと色気があった。仁も目の前の幼いメスの中に欲望の剛直を打ち込みたいと思っていたのだ。
それをまさにギリギリのところで耐えている。
「渡我ちゃん、、こういう事は本当に好きになった人としたほうが、、」
「被身子って魅力ないですか?子供じゃダメ?私、恥ずかしいの一生懸命我慢して、、いったのに。」
彼女の言葉に仁の心のアダムの葉っぱが吹き飛んだ。
「渡我ちゃん、、俺が優しく教えてあげるよ。」
彼女の小さくて白い裸をぎゅっと抱きしめて優しくキスをする。
そして力強い腕で彼女の足を開かせる。
水蜜桃のような割れ目にいきり立ったペニスの先を押しつけた。
「あんっ❤️仁君、大胆です」
彼女の小さなお尻を下から支えて腰を持ち上げる要領でぐっとペニスを押し付けた。
濡れた彼女の花園は生々しい抵抗感えお示しながらもずぶずぶと仁の肉棒を受け入れていった。
基礎体温の高い少女の膣内、みっちりとくわえ込んでくるみずみずしい媚肉。
仁のペニスは常人よりもかなりたくましい
「ああ、、仁君が、、入って、。大きいっ!ひぃいいいたぃいやぁぁ、あっ!ああーーーーー!」
彼女は眉間にしわを寄せじっとりと脂汗をかいて涙を流し仁のペニスを受け入れた。
それはまるで出産する時の女の顔のように見えた。兄妹のような2人の関係は大人の階段を1つ昇ったのだ。
そして仁はゆっくりとピストンを始める。
彼女の割れ目からクリトリスを探し出し指先で刺激をしながらペニスを打ち込んだ。
もう片方の手は乳首をつまみ、彼女の可憐な唇が何度もじに唇を奪われた。
快楽が理性凌駕し埋め尽くし彼女を快楽の園へと誘っていく。
じえの大きな体に押しつぶされる様に彼女の両足が私が大きく開かれている。
太いペニスを打ち込まれるたびに被身子のつま先が震えた。
彼女の小さな腕が仁の大きな背中に回されて子猫のように爪を立てた。
薄暗い部屋に浮かび上がる浅黒い男の体と少女の白い肌、 よく鍛えられた大臀筋を収縮させながら仁がリズミカルに腰を振った。
久しぶりのセックスは最高に心地よかった。おそらく彼女の膣の中は仁の人生の中で経験したどの女よりも気持ちよかったと思った。
最初は彼女の反応を探りながらであったが、今ではすっかり夢中になって自分の気持ちの良いように腰を振っていた。
禁欲生活が長すぎた。耐えてきたことが多すぎた。人を愛することから遠ざかり過ぎていた。そんな思いの全てが出口を求めて彼の2つの玉袋にたっぷりとたまっていた。
それはまさに解放の瞬間を待っていたのだ。
被身子は仁に貫かれた瞬間、頭の中で何かが弾けた。仁の肉の棒が彼女の鬱屈した気持ちの原因となっていた何かを壊したような気がした。
「生きづらい」不自由さ、ヴィランである仁の女となったと感じた瞬間に心に自由の羽が生えたようだ。
男が夢中になって自分の体に興奮して腰を振っている。
体の中に他人の体の1部を受け入れると感触は最初は怖く慣れてくると心地よく感じられた。
ことに仁の先端が彼女の子宮の奥をこんこんと叩くときには何とも言えない快感が彼女を襲った。
もし自分が望んだら仁はいつまでこの家にいさせてくれるだろうか?ふとそんなことを思う。
その気になれば男を見つけて自分1人で生きていける、そんな確信めいたものを男の挿入を受けながら彼女は感じていた。ヴィランとして生きる自分の姿が近未来のビジョンとして浮かび上がった。
「あ、、あああ、仁君❤️のが私の中で暴れてる、、あああひぃ、、いい、あっ!ああん、、やん、、うぅうう、またキちゃう、、仁君、キちゃう、、イクのいっじゃうぅーーーーーーーーーー!」
仁のものが激しく奥を突き上げた!「いっひゃぅ❤️」被身子が仕留められた小鹿のようにイった。
「渡我ちゃん!」仁が射精の瞬間に荒々しく自らのペニスを抜き取った。
彼女の愛液で濡れ光ったペニスはそそり立った状態で白濁した液をその先端から吹き出した。
彼女の下腹部から胸にかけて生暖かい精液がビュービューとぶちまけられた。
「あは、仁君のから、、、出てる、、すごい、、こんなねばねばしたものを吐き出して。」
自分の体の上に吐き出された精液を手に取る。
ねばねばしたそれは指先で擦り合わせると独特のぬめりがある、やはり子供を孕ませる体液だけに特別なものなのだろう。彼女は指についたそれを舐めとった。
生臭さと同時に渋柿を食べたときのような独特のいがらっぽさがあったが血液とはまた違うおいしさがあった。
「こらこら、渡我ちゃん、、そんな汚いもの舐めちゃいけないよ」
「うふふ、仁君、ごちそうさまです❤️」被身子がぺろりと舌を出して謝った。
彼女の可憐なピンク色の舌と唇に仁は思わずドキリとした。
思わず手を伸ばして彼女の唇の感触を確かめる、彼女は自ら舌を出して思わせぶりに仁の指先をなめた。射精した後にもかかわらず彼のペニスが再び勃起した。
「あ、仁君❤️今、私がセーシ舐めるのみてエッチなこと考えたでしょ」被身子がうれしそうに言った。
「そんなことないよ。嘘つけ!俺は口に私のおちんちんをしゃぶらせることを想像した、。」
「仁君❤️可愛い❤️」
男の人が女の人の穴と言う穴におちんちんを入れたくなるのだろうか、なぜ女の子は穴と言う穴を男に征服されても良いと思うのだろうか、自分の体に異物を迎え入れる、これは自分の体に命を宿す女性ならではのことだろう。被身子は思った。
そして手を伸ばすと仁のペニスをペロリとなめた。
「あ、そんなことしなくて大丈夫だよ、渡我ちゃん。もっと奥までしゃぶってくれよ。可愛い顔でちんぽくわえてたまらんねぇ」慌てる仁
しかし被身子は思った以上の大胆さで一気に彼のペニスをしゃぶりこんだ。
八重歯が軽く当たるが彼女なりに歯を立てないように気をつけて仁のペニスを口淫した。
「俺も渡我ちゃんの舐めたいな、可愛いココ いっぱい気持ちよくさせてあげるよ」
淫唇をめくり上げるように舐め、クリトリスをつつくようになめた。
「仁君❤️んんふぅ、、そこ、、もっとペロペロしてっ、、あ、、つぁぁ❤️」
小さなお尻を貪欲に前後させて自分の気持ちの良いところに仁の舌が当たるように押し付けてくる。
そして、彼女の花園が愛液で濡れるほどに彼女のフェラチオにはどんどんと心がこもっていく、先端をしゃぶり、側面から舐め、玉までなめた、、そして口の中に導き入れて精子をバキュームするように顔を上下した。
「んんん、、おまんこ気持ちいいよぉ、、仁君もっと!もっとして!ああ、、イク、また、、いっちゃうっ!んんんんんんぐううううううううううじゅぷじゅぷ、いぐ!」
彼女の腰がビクビクと震えて絶頂を迎えた。彼女はオーガズムする瞬間に仁のペニスの存在を自らに刻み込むように激しくフェラチオした。激しいフェラチオに仁もイキ果てた。
「あああ、出る!渡我ちゃん❤️飲め!俺のセーシ飲むんだ!」
お団子の髪を掴んで彼女の口の中にたっぷりと射精した。
ドビュ!ドビュ!ドビュ!
彼女の口の中で男のペニスが小さな生き物のように暴れた。
そして間欠泉のように男の欲望の体液を吐き出す。
「んんんん、、でてる、仁君のせーし、、美味しい❤️」
彼女は笑顔を浮かべながら飲み干した。
「渡我ちゃん❤️俺が絶対に君を守るから!」
仁は彼女を抱きしめた、