私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
もちろんエッチシーンでは透明化は解けてその体のすべてを緑谷くんに見られてしまいます
葉隠ちゃんは可愛い❤️
おっとりあどけない顔だちに濃緑色の瞳、パステルグリーンのロング癖っ毛は奔放に広がり彼女の活発な性格を表しているかのようだ。葉隠 透は雄英のミスコンにでれば波動ねじれとも拮抗しうるレベルの美少女だ。
光を屈折させ透明化するプリズムの個性のためか個性が解けた状態でも彼女の周囲にはキラキラとした虹彩が舞っている。その輝く姿は目を見張るほど美しい。しかし男達は同時に別のものに見惚れている。それは彼女の肢体だ、みずみずしい白い肌、安産型で頬擦りしたくなる臀部、ふっくらとした乳房は「麗日お茶子以上、八百万百未満」というところだ。
葉隠透、彼女にはある性癖があった。
それは自身の透明化の個性を活かした露出オナニーだ。
もしかしたら気づかれるかも?と放課後の教室や公衆トイレなどで行うのだが、それがまた興奮するのだ。
そして今日もまた彼女はある場所で行為を行おうとしていた。そこは雄英男子寮の一室、緑谷出久の部屋である。彼女は今、全裸であった。そのあどけない顔立ちには不釣り合いな大きな胸と尻を揺らしながら自慰に耽る。
グチュッ……クチュクチュ……
彼女が右手を動かすたびにいやらしい音が部屋に響く。左手は自身の乳首をつまみ上げていた。
「あああ、、緑谷君、透の恥ずかしいとこ、、みて、、」
ピクン!ビクビクゥ!! 「いくぅっ❤️」
突然彼女は身体を大きく跳ねさせる。どうやら達してしまったようだ。
ハァーハァーと 絶頂の余韻に浸りながら呼吸を整える。
(うぅ〜やっぱり男の子のそばでオナニーが気持ちいいよぉ)
そう思いながら緑谷の部屋の片隅で脱力する透。
そこへ外のベランダから窓を叩く音がした。
麗日お茶子がゼログラビティの個性で緑谷の部屋に夜這いをかけたのだ。
「麗日さん❤️まってたよ」緑谷がベッドから起き上がりお茶子を抱きしめた。
「私も❤️出久君❤️」お茶子が自ら出久に唇を重ねた。
(お茶子ちゃんは意外と大胆なんだ)
その様子を見ていた透は羨ましそうな表情を浮かべる。
そして2人の行為は激しさを増していく。
(わぁ、キスしてる。うらやましぃなぁ)
2人は舌を絡ませ唾液を交換し合う濃厚なディープキスをしていた。
くちゅくちゃ、ぴちゃぴちゃ、れろれろ、じゅぷっ、、 卑猥な水音を立てながら絡みあう舌と舌。
やがて2人の顔が離れるとお互いの口の間に銀糸の橋がかかる。その光景を見て透はゴクリと唾を飲み込む。
するとお茶子はおもむろに出久の股間に手を伸ばした。
ズボンを脱がすとすでに出久の陰茎は怒張しており、亀頭からは先走り汁が出ていた。
「出久君ったらここ個性で強化してるみたいにガチガチやん❤️」
それを指ですくい取るとペロリと舐めて、キャラメル色の髪をかき上げて一気にしゃぶり込んだ。ジュプッ、グポッ、ズゾォォ、ぐぽっ、ずぼっ、ぬちょ、ねちょ
「んんぐぅ、、出久君、口の中に出してええんよ❤️」
普段のお茶子とは同一人物と思えないほど、お茶子は下品な音をたてて激しく吸い付く。喉奥まで飲み込み上下運動を繰り返す。まるで精液を搾り取ろうとしているかのような動きだ。
「ああ、麗日さ、僕もう、、射精る❤️」
ドピュルルルービュルビュー お茶子の口内に大量の白濁液が注ぎ込まれた。
ゴキュゴキュゴキュン、、
「うひゃぁ、しゅごい量、出久君のマーキングだね❤️」
それを全て飲み干すとお茶子はトロンとした表情になり、自分の秘所へと手を伸ばす。そこには既に愛液で濡れそぼっており準備万端といった感じだ。
お茶子は自らの下半身に手を伸ばしM字ひらく
くちゅぬちょ、、 部屋中に響く淫靡な水音。
そして緑谷とお茶子が結合する。緑谷はスタミナを活かして激しいピストンを行う。
「麗日さん❤️中が熱くうねって僕のものを締め付けてくる。」
パンッ、パチュン、パンッパチュッ、肉と肉が激しくぶつかり合う音が鳴り響き、その度にお茶子の豊満な乳房が大きく揺れ動く。
(緑谷君ったら、あんな風にセックスするんだ、お茶子ちゃんも自分から腰を振って、、。クラスメイトのセックスってなんだか生々しいな❤️)
その様を見て、我慢できなくなった透は再び自らの割れ目に手を伸ばし、緑谷の部屋の椅子の上に白い尻を乗せてオナニーをした。
彼女の前でお茶子と緑谷のセックスが続く。
「ああっ、出久君、好きぃ、大好きぃ、もっと突いてぇ、」
「僕も好きだよ、麗日さんの中に出したい!」
緑谷はお茶子の乳房を鷲掴み、腰を振った。
「嬉しいぃ、、私の子宮にいっぱい出して、今日は出してもいい日だから❤️思い切りびゅーーってして!」お茶子は足を絡めた。
「うん、わかった、、出すよ、、くっ!!」
ビュルルッ!!ドクッドクッ!! 再び膣内で緑谷の陰茎が脈打ち熱い液体が流し込まれる。その感覚を感じながらお茶子もまた絶頂を迎えた。
「ああ、、出久君、、いくぅ、、ああ、、いぐぅ❤️」
ビクンビクンッとお茶子が尻を震わせて絶頂した。
(ああっお茶子ちゃん気持ちよさそう)
「麗日さん、ああ、、素敵だよ、もう一回いいかな」緑谷は射精したばかりなのに
既に勃起を取り戻している。
「うん❤️ええよ、付き合ったげる。」お茶子は丸みのある尻を緑谷に向けた。
しかし次の瞬間、バツの悪そうな顔でしゃがみ込む。
「あっちゃ〜出久君にツンツンされて、アレがはじまってもうた」
緑谷の精液とお茶子の赤黒い経血が混ざり合いドロリとしたものが太腿に垂れ落ちてきたのだ。
「麗日さん大丈夫?」
それを見た緑谷は心配そうに見ている。
するとお茶子は透明な状態でオナニーしている透の方を見ていった。
「大丈夫だよ、普通のコトだから。それに今日はエロい変態がここにる見たいやし
❤️そこにおるんやろ 透ちゃん❤️この部屋、ウチ以外のメスの匂いがプンプンするで」
とお茶子は言うと見えない透に向かって突進しガンヘッド直伝の体術で瞬く間に透を押さえつけた。
「お茶子ちゃん、、ごめんなさい、あっ、、離して、嘘?透明化が解けて見えちゃうよ」
クラスメイトのセックスを見せつけられ、透明を見破られ透は激しく動揺した。
その結果、突然、彼女の透明化は解けてしまった。
その姿に緑谷は思わず生唾を呑んだ。
おっとりあどけない顔だちに濃緑色の瞳、パステルグリーンのロング癖っ毛は奔放に広がり彼女の活発な性格を表しているかのようだ。葉隠 透は雄英のミスコンにでれば波動ねじれとも拮抗しうるレベルの美少女だ。
光を屈折させ透明化するプリズムの個性のためか個性が解けた状態でも彼女の周囲にはキラキラとした虹彩が舞っている。その輝く姿は目を見張るほど美しい。
しかし緑谷は同時に別のものに見惚れている。それは彼女の肢体だ、みずみずしい白い肌、安産型で頬擦りしたくなる臀部、ふっくらとした乳房は「麗日お茶子以上、八百万百未満」というところだ。そしてあろうことか割れ目をグッチョリと濡らしピンク色の乳首をボッキさせていた。
「緑谷君、、見ないで、、ああ、、恥ずかしい❤️」透明化が解けた状態の露出!
透の性癖はこのトラブルに歓喜した。
「見られて喜んどるわ、この変態っ!出久君、オナホ代わりに使ってええで❤️」
麗日は透をゼログラビティで浮かせると幼子小水をさせるように後ろから抱え上げて足をV字に開かせた。
「葉隠さん、、いいんだね」
お茶子と緑谷に挟まれて身動きできない透、緑谷は彼女の前にひざまづいて割れ目を舐めた。
「緑谷君、、そこ、、濡れちゃって、恥ずかしい」下半身がとろけるような感覚、緑谷の舌が生き物のように彼女の陰唇や蕾を舐めた。
「何よこのデカパイ、やらしい身体やね❤️透ちゃん」お茶子が透の乳房を弄ぶ
コリコリに勃起した乳首を指で扱きあげる。
(ああ、、2人とも上手、、私、堕とされちゃう)
緑谷の剛直がゆらゆら揺れている。
「ああ、、緑谷君、、私を犯したがっているんだ、、ああっ❤️」
透は緑谷の頭を掴んで自ら腰押し付けた。
緑谷もお茶子もそんな透の姿を見ながら興奮していた。
緑谷は透の股間に頭を埋めながらいった。
「葉隠さんがこんな可愛いなんて、そして覗きが趣味の変態だなんて❤️おまんこぐちょぐちょで恥ずかしくないの」
ちゅぷっじゅっ、、ぴちゃっぬぽっ、くちゅうっ、、 淫靡な音が響く。
「ああ、、言わないで、、いじめないで、ぁあ、、おまんこ気持ちいい」
その度に透の尻が激しく揺れて更なる快楽を貪る。
「出久君、この子はど変態や、出久君ので犯してええで。でもこの子はオナホ❤️ただの道具や、恋人はうちだけや❤️」
お茶子が透の割れ目を開いて挿入を薦めてきた。
「わかったよ、麗日さん」緑谷は透を抱えたまま透の膣に挿入した。
ずぶっ!!
「あん、やだっ、私、こんな形で、セックス、緑谷君だめぇ!ひぅ、、あぐぅ入ってくる❤️、ああっ、すごいぃ、、」
「葉隠さん、僕のおちんちんはどう?」
緑谷はゆっくりと抽送しながら尋ねた。
「凄い、、おっきい、、熱い、、お腹の中で溶けそうだよぉ」
透の割れ目はギチギチに広がって陰茎を締め付けてくる
「ふふっ、この子犯されて感じてるで、。出久君のちんぽ美味しい言うてるわ。ほら透ちゃん、出久君に気持ちよくなってもらうんや、もっと締め付けるんや」
お茶子は透の乳首を強くつねり上げた。
「痛いっ、、ああ、、乳首感じる、、緑谷君のおちんちん、、好き」
透は緑谷の肉棒を味わうようにぎゅっと力を込めた。
「うう、葉隠さん、、すごく締まるよ」
緑谷は葉隠にキスをした。
「僕たち、、上と下の口で繋がっているんだね、、嬉しいよ」
「緑谷君、、大好き、、もっとキスして❤️透におちんちんズボズボして❤️」
透は緑谷の首に手を回して自分から舌を絡めた。
緑谷もそれに答える。
そして激しいピストンが始まった。
パンッ、パチュン、、グチュッグチャッ、ヌポッ、ジュプゥ、 結合部から愛液が溢れ出す。緑谷は夢中で腰を打ち付けた。
透の乳房はブルンブルンと弾み、乳首はビンビンに立ち上がっている。
緑谷はその乳首を吸い上げながら更に激しく突き上げる。
子宮口をノックされる度、透は身体を大きく痙攣させた。
彼女の膣内がキュウキュウに収縮し緑谷のモノを刺激する。
あまりの快感に意識を失いそうになりながらも透は必死に緑谷にしがみついた。
緑谷は透の尻を掴んで引き寄せた。
そしてラストスパートをかける。
緑谷は透の耳元で囁いた。
「いくよ、葉隠さんの中にいっぱい出してあげるね 」
「ああっ、、中はだめ、、んんっ、、出てる、、熱いの!イっちゃう、いぐぅ!」
ドピュッドピュービュールルルルー 大量の精が放たれ透のお腹を満たしていく。
(ああ、、、スゴイ出てる、私、、緑谷君の女にされちゃった。)
「ああ、、気持ちよかったよ 葉隠さん」
緑谷は透から引き抜くと満足げに笑った。
それからも3人は飽きることなく交わり続けた。
お茶子がディルドをつけて透を犯し、緑谷が透の口に欲望を放つ。
透は身体中に精子を浴びながら幸せを感じていた。