私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
インビジブルガール 葉隠 透 透明人間の個性を持つ少女、彼女は生まれてこの方、個性を常時発動させて常に透明でいたが、思春期を迎え強い刺激や精神的ショックを受けると一時的に透明化が解けるようになった。それを最近になって緑谷出久と麗日お茶子に見られることとなった。
今まで本人以外は誰も見ることができなかった彼女の素顔が明らかになったのだ。
そのことを知ったミッドナイトは生活指導の一環として彼女を呼んだ。
「麗日さんに聞いたんだけど葉隠さんあなた透明化が解けるようになったそうね。先生にも見せてくれるかしら」ミッドナイトが聞く。ナンバーワンセクシーヒーローのオーラは女生徒であっても魅了されるほどだ。
「お見せしたいんですが、自分の意思ではどうにもならなくて、、あの時もなぜそうなったのか分からなくて、、」透は恥ずかしげにうつむいた。
「先生にはおよその推察がつくけどね、ちょっと実験させてもらっていいかしら?」
ミッドナイトは艶然と微笑んだ。
そう言うと彼女が透を保健室のベッドに誘った。ミッドナイト先生の甘い香りが心地よく彼女はうっとりとした表情になった。
「あの実験って何をするんですか?」不安げに効く彼女。
「心配いらないわ❤️気持ちいいことするだけよ」ミッドナイトはそういうと透の唇を奪った。
もちろん顔が見えるわけではないが目測で顎をつかめば唇の位置はおのずとわかる。
そして彼女の制服の膨らみが示す胸元にミッドナイト先生のたおやかな指先が滑り込んだ。
目には見えないがそこには少女の柔らかい膨らみがあった。なかなか発育の良い乳房のようだ。そして敏感❤️ブラジャーの上から触られただけでどうやら乳首は勃起しているようだ。ミッドナイトはホックを外し彼女の乳房を指でつまんだ。そしてとろけるようなディープキス。キスをされながら乳首を責められる。それも相手は憧れのミッドナイト先生。女性同士の性癖のない透であっても瞬く間に虜にされてしまった。
「ああ、、ミッドナイト先生❤️こんな、、んんっ恥ずかしい」透が喘ぐ。
「可愛い子、もっといい声で泣かせてあげるわ」そう言うとミッドナイトは透パンティーに手をかけた
そして一気にづりおろす。もちろんそこは透明でしかないのだが、太ももの感触をまさぐりながら彼女の敏感な花園を見つけ出し、繊細なピアノを奏でるかのような指先で刺激をした。
先日経験した緑谷とお茶子とのセックス以上の快楽が瞬く間に下半身に広がっていく。ベッドの上でミッドナイトに勝てるヒーローはいないだろう。
その彼女に唇を奪われ乳房を触られ、敏感な部分を指で責められているのだ。彼女は瞬く間に絶頂に追い込まれた。
「ああ、、ダメ、、私、、イっちゃう、、だめ見ないで見ないで❤️いくぅ❤️」
彼女の膣から愛液があふれだす。分泌物は彼女の体を出た瞬間、目に見ることができる。
まるで何もない空間から愛液がたらたらと溢れるように見えた。しかしそれはやがて輪郭を明らかにしてくる。彼女の性的興奮の極限に達して透明化が解けたのだ。
「葉隠さん❤️あなたの姿を見るのは初めてね。こんなきれいな子だったのね。このことを知ったら男の子たちがあなたのことほっておかないでしょうね。」
ミッドナイト先生はベッドの隣にいる女生徒を見てため息をついた。
「ミッドナイト先生、私そんなこと全然ないですよ、全然普通ですって」
透はミッドナイトの言葉に頬を染めた。
しかしミッドナイトの言葉は決してお世辞ではない。
おっとりとしたあどけない顔だちに濃緑色の瞳、パステルグリーンのロング癖っ毛は奔放に広がり彼女の活発な性格を表しているかのようだ。葉隠 透は雄英のミスコンにでれば波動ねじれとも拮抗しうるレベルの美少女だ。光を屈折させ透明化するプリズムの個性のためか個性が解けた状態でも彼女の周囲にはキラキラとした虹彩が舞っている。みずみずしい白い肌、安産型で頬擦りしたくなる臀部、ぴったりと閉じた水蜜桃のような割れ目、ふっくらとした乳房の大きさは「麗日お茶子以上、八百万百未満」というところだ。
「そんな可愛い顔して言っても説得力ないわよ。先生スイッチはいっちゃった。これからちょっと課外授業をさせてもらうから」
Midnightの瞳が女豹のように輝いた。
そして優しく透を抱きしめて唇を奪った。
「あん、ミッドナイト先生。いきなりはダメぇ」
「大丈夫、先生に任せなさい」
そういうと今度は透の耳の穴に舌を差し入れた。
「ひゃぁぁ、それ変になるぅ、んんんん~~!!」
ビクンと身体を震わせる透。その反応を楽しむかのようにミッドナイトは彼女の耳に甘噛みをする。
「やめてくださいぃ。お願いしますぅ。」
「あら?嫌がってる割にはここは正直みたいだけど?」
ミッドナイト先生はそう言うと透の秘所に手を伸ばしてきた。
「あっ、、そこは、、」
「ここをこうされると気持ちいいでしょ?」
ミッドナイトは透のクリトリスを刺激し始めた。
「ああ、、そこ、、気持ちいいです」
「素直な子は大好きよ」
ミッドナイトは透の乳首にも手を伸ばした。
「ああ、先生、、乳首も、、」
ミッドナイトは乳首を口に含み吸い上げた。
乳首への刺激と下半身からの快感が相まって透は再び絶頂に達した。
透は今まで感じたことのない快楽の前に屈服してしまった。
透は憧れのミッドナイト先生に身を任せて甘い声を上げ続けたのであった。
そしてミッドナイトの指先はさらに下へと降りていく。
「はひゅ❤️あああ、、、そこらめぇ」
ミッドナイトの指先が触れると透の腰が大きく跳ね上がった。
ミッドナイトの指先が触れたところは陰核であり彼女のそれは敏感だ。
指先で転がされるように触られるだけで透は激しく乱れた。
ミッドナイトはその敏感な豆粒をつまみ上げながら、透の膣内に中指を突き立てた。
そして親指で包皮に包まれた小さな肉芽を剥き出しにした。
「くぁあ、、いっじゃうぅ、、。ああああミッドナイト先生❤️いぐぅ」
敏感な箇所を責められながらGスポットを擦られ、透は二度目のオーガズムを迎えた。
透は憧れていたミッドナイト先生にイカされまくり、もうすっかり彼女の虜になってしまった。
透は憧れのミッドナイト先生の胸元に抱きつきながら、快楽の余韻に浸っていた。
ミッドナイトの指先には透明な粘液がまとわりついており、彼女が達したことは明らかだった。
「うふふイっちゃったのね❤️可愛いわ、でもまだ物足りないんじゃないの?」
「あっ、、」
透は再び彼女の指が入ってくるのを感じた。
「あら、もうぐちょぐちょになってるわよ」
ミッドナイトは透のクリトリスを摘む
「ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「ここが感じるのね」
「ダメぇぇ」
「ダメ?どうして?ほら、ここは正直に反応してるみたいだけど、先生と舐めっこしましょ❤️」透の上に彼女はシックスナインの体制でまたがった。
「ダメぇぇぇ」
ミッドナイトは透の割れ目に舌を差し入れた。
「やだ、先生l汚いですよぉ」
「大丈夫、先生に任せなさい」
ミッドナイトは透の割れ目から溢れ出る蜜を舐め取り、そして膣口に唇をつけた。
「ふぁ、先生だめ、、そんなところ、、」
「あら?葉隠さんのここヒクついてるわよ?」
ミッドナイトは透のクリトリスを口に含んだ。
「ひゃぁぁぁ!!それ気持ちよすぎるぅ!」
透は再び激しい絶頂を迎えた。
ミッドナイトはそんな彼女を抱きしめながら言った。
「葉隠さんあなたとってもかわいいわ❤️先生のことも気持ちよくしてくれるかしら」
ミッドナイトの彼女の前に自らの裸身を晒した。女性の美と言うものが結晶化するとすればまさにこうした姿なのだろう。
「ミッドナイト先生❤️綺麗、、女の私でも触りたくなっちゃう」
世界中の男たちが憧れる彼女の裸、それに透は手を伸ばした。
「いいのよ❤️好きにして」
彼女はまるで神に捧げるかのように両手を広げてゆっくりと透に近づいてくる。
彼女の豊満なバストが透の顔に押し当てられた。
柔らかな弾力が透の顔を包み込む。
透は憧れの人の胸に抱かれ、そして乳房に吸い付いた。
ミッドナイトはそんな彼女の頭を撫でながら、長い足を絡めて智恵お互いの女性器を重ね合わせた。
ミッドナイトの愛液と透の愛液が混ざり合い、くちゅくちゅと音を立てる。
透は恥ずかしさを感じながらもミッドナイトを犯すように腰を振った。
ミッドナイトの美しい唇から
「んっ、、んんっ、、」と小さく喘ぎ声がもれる。
「先生、女神みたいにきれいです。いっぱい気持ちよくなってください。」
「葉隠さん、あなた本当に可愛いわね。先生、あなたのこともっと可愛がってあげたいわ。」
二人は互いの唇を重ね舌を絡め合った。
透は目の前にある憧れのミッドナイトの美しい乳房にしゃぶりついた。そしてまるで男が女を犯すようにミッドナイトの美しい足に抱きついて腰を振った。
お互いの敏感な割れ目が淫らな音を立てて絡み合う。
二人の女体は限界まで高ぶっていた。
ミッドナイトは透の耳元で囁いた。
「ああ、、葉隠さん、、先生イっちゃう❤️」
「ああ、、ミッドナイト先生❤️私も一緒に、、んんっイクぅ❤️」
その言葉に透は再び絶頂に達し、ミッドナイトもまた絶頂を迎えた。
こうして二人の間に特別な関係が生まれたのであった。
「うふふ、葉隠さんにも私が特別の課外授業を準備してあげなきゃいけないわね❤️」
そういうとミッドナイトはセックスの甘い余韻を振り払って着衣を整えた。
ミッドナイト先生はお気に入りの女性とに課外授業を与えることがある。彼女のクラスメイトでは耳郎響香が先生からたくさんの課題を与えられてわずか半年で急速に成長した。
透はその姿を羨望の眼差しで見つめていた。
しかしなんと自分にも課外授業をしてくれると言うのだ。それは間違いなく大変な試練に違いないが乗り越えた先には大きな成長があることだろう。
ミッドナイトがノート型パソコンを開きヒーロー協会からの依頼をチェックする。本来プロヒーローがやるレベルの依頼を個性の相性などを見ながら学生にやらせて成功に導くのが彼女の神業テクニックだ。
そして今回、ミッドナイト先生が彼女に与えた課題、それはクラスメイトの耳郎響香とチームアップしてのとあるヴィランの捕縛だった。
「今まで何人もの女性ヒーローがこいつを捕まえようとしたんだけど、なかなかうまくいってないのよね」ミッドナイトはそういうとヴィランの詳細を示した。
亀田レオン 38歳 カメレオンの個性持ちのヴィランであり、性犯罪の常習者だ。緑色と白のメッシュの髪、大きく飛び出た四白眼が人外感を醸し出している。手のひらには吸盤があり垂直の壁も登れる。舌は10メートルは伸び打撃や移動などの武器となる。そして最大の武器は周囲の環境の色に溶け込むカメレオンの迷彩能力だろう。彼はこの能力を使って何度となくヒーローの追跡を逃れてきた。
「あなたの透明化は迷彩能力の上位互換、それに姿を隠せる存在がどのように判断して行動するかあなた自身が1番よくわかっていることだと思うわ。そして索敵に最適の能力を持つ耳郎さんを一緒につけるから、きっとうまくいくはずよ。亀田の行動範囲は板橋区を中心に広がるいくつかの緑地帯、そこが彼の狩場になっているようね。なんとしても見つけ出して捕まえてちょうだい。」
そしてミッドナイトが電話するとすぐに 耳郎響香が現れた。
耳郎響香(じろうきょうか)は三白眼のパンキッシュな出で立ちに小さくスレンダーな体を包んでいる。髪型はボブカットで、耳たぶからプラグが伸びている。個性は『イヤホンジャック』。 その名の通り高度な音響探知と自身の心音を音の衝撃波として放ったり、爆音を武器にする事もできる
「ミッドナイト先生、今回の課外授業、、透ちゃんとチームアップって、、、、てか、、誰?この美少女
、他校の生徒かなんかですか?」響香は透明化が解けた状態の透を見て驚いた。
「耳郎さん、、私だよ、葉隠透だよ、美少女なんて大げさだよ。」透は照れた。
「えっーーーーー!ほんとに透ちゃんなの、こんな美人だったなんて!ヤオモモとはまた違う系統の可愛さがだよね。クラスの男子が知ったらパニックだよ」
響香が透の手を握りまっすぐに見つめてくる。透は見つめられると激しく喜びがこみ上げてくる。
彼女は透明の個性のため「誰からも見られない孤独」を抱えてきた、その歪んだ発露から見られることに病的なまでの興奮を覚えるのだろう。
こうして彼女たちはミッションに向かうことになった。
⭐️亀田レオン捜索
「透ちゃん、強姦魔も痴漢も自分の定めた狩場を一定の周期で周回する習性があるんだ。だから次に亀田レオンが現れるのは紅塚公園で間違いないよ。」耳郎がノートPCを開いていった。
耳郎の成長が著しいと聞いていたが、調査を個性だけでなく情報収集と分析を併せて行う姿にはある種の
貫禄のようなものがあった。また、耳郎は都内の正統派の痴漢師や屋外露出愛好家などにもネットワークがあり、その協力者から得られる情報にも目を見張るものがあった。
春は桜の名所として知られる公園も秋の夕暮れは人影もまばらだ。
まずは響香が耳を澄ませて公園内の音を拾う、カップルの会話、犬の鳴き声、秘めやかな青姦の嬌声
、、その音の中に混ざる女性の悲鳴。
姉川 美奈子 21歳は夜の公園を足早に歩いていた。
長い黒髪をシュシュで雑にまとめて、豊満な肉体を白のセーターと青のフレアスカートに包んでいる。眼鏡の奥の優しげな瞳、真面目な女子大生といった雰囲気だ。
手には紙袋を下げている。家庭的な彼女は大学内で研究に勤しむ年上の恋人のためにいく種類かの手料理を作りタッパーに入れて持っていく途中だ。彼女の頭の中は恋人の優しい笑顔で溢れ、彼女の口元も自然に綻んでいる。しかし突然、背後に人の気配を感じて振り返った。
「誰っ!」
ゾクリとした感覚にも関わらずそこには誰もいない?秋の少し肌寒い風が吹いたか、、、
「ま、、まさか幽霊なんて事はないですよね、、、。」不安げにつぶやく彼女
(ひひひ、かなりの上玉だな❤️真面目な学級委員長ちゃんって感じの娘、ボロボロに汚してやんぜ)
カメレオンの能力である保護色で景色に溶け込んだ亀田レオンは密やかに笑った。この先の茂みに引き込んで犯してやる、、。亀田は獲物を仕留める体勢をとった。
亀田の存在に気づかない彼女は再び歩き出す。彼女の白い頸に亀田の長い舌が巻きつく。
「いや、、ぐぅうううう、、助け、、て」
見えざる舌で頸動脈を圧迫され声も出せないままずるずると草むらにひきづり込まれた。
「ぜひゅ、、ひゅぅ、、かはっ、、一体何が」首の戒めを解かれて涙目の彼女の前に亀田が現れた。
完全に全裸の筋肉質の大男が景色から溶け出すように現れる様はちょっとしたホラーだ。
「犯らせろ!」亀田が威圧的に命じた。
「柳沢先生、、助けて、、」
恐怖にすくむ美奈子、、しかし勇気を振り絞り手料理の入った紙袋を抱いて逃げようとする。
しかし今度は右の足首に亀田の舌が巻き付いて彼女はうつ伏せに転んだ。
「逃げてんじゃねぇぞクソアマ!」
痛みにうずくまり、立ちあがろうとする美奈子の頬を亀田が強く打ち据えた。
「ああ、、!ひどい、、」
メガネが吹き飛び、唇のはしに血が滲む。スカートから白い太ももが覗く。そして大事に抱えていた紙袋の中のタッパーが地面にばら撒かれる。
「ひひひ、そんなもんより、自分の心配をするんだな。」
大熊が子鹿を捕食する様に大きな身体に美奈子は抱きしめられた。
「やめてください、、私には先生が、、」
「先生?年上のおっさんとでも付き合ってんのかよ、俺とのセックスの方が100倍気持ちいいって
身体に教えてやんぜ!」亀田の長い舌が触手のように美奈子の唇をこじ開けて口内に侵入した。
「んんっ、、ぐぅうううう、、い、、やっ」涙目で必死に抵抗する美奈子
亀田は舌を絡めてディープキス、そしてカメレオンの個性の一つである催淫性の強力な唾液を口から注入する。
「俺の体液を呑めば、小学生だって雌犬のようにちんぽを欲しがるんだ。若い娘なら狂ったようにセックスしたくなるんだぜ」
亀田の言葉に死刑宣告を受けた囚人のように美奈子は震えた。
「いや、、お願いです、犯さないで、、穢さないで、、」
「ひひひ、その怯えた顔!やっぱこの瞬間が至極だぜ!犯してやる!穢し尽くしてやる!」
びりぃぃぃ!純白のセーターが無残にも引きちぎられ、ブラウスを剥ぎ取られる。
「やめてください、いやぁーーーーー!」両手をばたつかせて必死に抵抗する美奈子。
その手のひらが偶然、亀田の画面に当たった。
「痛てぇな!」亀田がブチ切れ、美奈子の顔面を渾身の拳で殴りつける。
大きな男の小柄な娘に容赦ない一撃。
バキィィィ!美奈子の体が吹き飛んで、地面に3度バウンドしてもみの巨木にぶつかった。
「かはぁ、、!うぅぅ、、」
「ひぃはぁ、、気持ちいい❤️次はサッカーボールの刑だ!」
亀田は容赦なくつま先で倒れている美奈子の腹を蹴り上げた。
彼女の小さな体が50センチも地面から浮き上がり、身体をくの字にして悶絶した。
「おげぇぇぇぇぇぇぇ!」彼女の口から吐瀉物が吹き出した。
「ふひぃ美人が無様にのたうち回る様は興奮するぜ!ちんぽビンビンにたってきたぁ!」
卑劣な変態の亀田は美奈子の哀れな姿に興奮した。
彼の股間には凶悪なものがいきり立っている。
「か、、はぁ、、もう、許して、、暴力を振るわないでください。」
卑劣な男に懇願する美奈子。鶴と亀田がニヤリと笑っていった、
「許して欲しかったら!裸になれ、そして跪いて俺のちんぽをしゃぶるんだ。」
亀田は彼女を見下ろして美奈子の顔にペチンと勃起したペニスを押し付けた。
「分りました。」美奈子がうつむき大粒の涙がこぼれた。そして彼女がブラジャーを外す。
Fカップのな見事なお椀型の乳房が現れた。思わず胸元を隠す彼女。
「いやらしいデカパイをぶら下げやがって、パンティーも脱げ!隅々まで見せるんだ。」
「ああ、、いやぁ、、」羞恥で頬を染めながら彼女はパンティーを下ろした。愛らしいデルタには水蜜桃のように陰唇がぴったりと口を閉じていた。そしてむっちりとした丸みのある尻が男の欲情をあおった。
「ククッ真面目そうな顔してるくせに、とんでもないエロボディーしてやがるぜ!さぞかし柳沢とか言うスケベ親父に仕込まれてるんだろうな。さぁやれ!で素っ裸で俺のちんぽをしゃぶるんだ。」
亀田はそう言うと再び彼女の唇にペニスをぐりぐりと押し付けた。
「んんっ、、いや、、んんぐううううう、、」
彼女は観念して亀頭をくわえ込んだ。
あふぅくちゅくちゅくぺろ、、
いやいやながら穢らわしいものをしゃぶり、舌先で尿道を刺激する。
しかしそれだけでは終わらなかった。
「ちっ!お上品に丁寧にしゃぶってんじゃねーよ、下品にくわえこめや!」
「ごえぇ、、げほっ、lぐういいい、じゅぼじゅぼじゅぼじゅゔぉ」
彼女は長い髪を掴まれて前後に揺すられた。
まるでオナホールを使うかのように乱暴に扱われる。
喉の奥にまで突っ込まれ息ができない。
苦しい。それでも必死に耐えて奉仕を続ける。
「くはぁ!強制フェラサイコーーーーーー!射精る!」
やがて限界に達した亀田が射精した。どびゅううどぴゅうううううう
「いやぁ、んんんんぐうう、、、っ、、、」
大量の精子が美奈子の口の中にぶちまけられる。
あまりの量の多さに飲みきれず口の端から精液が流れ出る。
ようやく解放された美奈子は激しく咳き込み嘔吐いた。
「げほ、えほ、、け、、えええええええええええぉぉえーー」
「きもちよかったぜぇ❤️あははは、そんな吐く事ねえだろ」
苦しくて悔しくて悲しくて惨めで、涙が止まらなかった。
「ご褒美にちんぽくれてやんよ」
そんな彼女を亀田は無理やり押し倒した。
抵抗する力もない美奈子。
亀田の太い指先が秘裂に押し当てられ、無遠慮に入り込んでくる。
そして膣内に挿入された二本の指が激しくピストン運動を開始した。
「ひひひ、ちんぽしゃぶって濡らしてんじゃん❤️」
さらに親指がクリトリスを刺激した。亀田の催淫性の体液、しかも精液を飲まされた美奈子は湧き出る快感に身をよじった。
「ああ、、やだ、、こんな、、感じたくない、。いやぁ、、んんふぅ❤️」
亀田はその様子を見て言った。
「レイプされてんのにおまんこぐちょぐちょじゃね?、こりゃぶち込まれても文句ねーな」
そして美奈子の両足をM字開脚させた状態で持ち上げると、 亀田が自らのモノを彼女の割れ目に擦り付けてきた。
「やだ、、いやぁ、そんなの、、ダメっ」
亀田のペニスは太く長く、美奈子は恐怖に震えた。
「串刺しにしてやるぜ、委員長ちゃん❤️」
そしてその先端が美奈子の秘所に突き立てられた。
ズブリ、、! 押し入るような強烈な異物感が襲う。
そして根元まで一気にねじ込まれた。
「いいマンコしてんぜ!吸い付いてくるみてぇだぜ❤️」
「入って、ぅ、、く、、る、んっっっっぎぃ、、ひぃっ、かはっ、ゃらぁ、、」
内臓が口から飛び出してきそうだ。呼吸もできないほどの圧迫感。
身体中から脂汗が出る。
(助けて、、柳沢先生、、助けて)心の中で絶叫する美奈子。
亀田はかまわず腰を振り始めた。苦痛にまざって喘ぎが漏れる。
「あ゛あ゛、、ぐ、、ああっ❤️、、やふぁ、、らぁ、そこ、。ダメ」
パン、、パァン、、 肉同士がぶつかり合う音が響く。
「犯されるあんたの顔、セクシーだぜ❤️」
亀田は下卑た表情で腰を打ち付ける。
美奈子はただひたすらに泣き、同時に催淫効果で喘ぎ続けた。
「キスしようぜ❤️」
すると突然、亀田が美奈子の髪を掴み上げ、強引にキスをしてきた。
拒むことも出来ずに唇を奪われ男に犯されている。まるでこ男の性処理の人形だ。
美奈子の心は絶望に染まる。その時だった。
ドクン! 心臓が大きく脈打った。催淫効果が本格的に彼女支配したのだ。
そ体中の血液の流れが変わったような感覚に襲われた。
熱い、、身体全体が熱く火照っている。
「何これ?私、どうしてこんなことに!? くぅぅん、いやぁ❤️」
激しい疼きに襲われ美奈子は戸惑う。
それは今まで感じたことのない不思議な感覚だった。
子宮がキュンキュンと収縮している。
膣壁のヒダが小刻みに痙攣し、膣内の異物をキュウっと締め上げる。
それと同時に美奈子の乳首がツンと尖った。
「え、?イクっ❤️私、。ダメ、、うそ、こんな、、いっじゃうう❤️」
そして、、、 ブシュ!ビシャッ!プシューー!!! 美奈子は絶頂を迎え潮を吹き出した。
大量の愛液が溢れ出し、結合部から垂れ落ちた。
「けへへ、派手にイキやがったぜ、マジウケる❤️」
「いやぁ、、見ないでください、、お願い、、見ないで、」
亀田とのセックスで彼女はイッたのだ。
「俺も射精ぜ!うほぉぉぉ絶頂マンコに中だし直撃❤️」どびゅーーーーーーーー!
濃厚な体液が彼女の体に流し込まれた、射精の瞬間、彼女の身体がビクンと痙攣した。
全身が性器になったかのような快感に襲われる。
「どうだ、俺の精液を流し込まれて雌犬のように発情してるな!四つん這いになって尻をむけろお望みのものをくれてやるぞ。」
「こんなのいやぁ、、でも体が勝手に、、あああっ❤️」
トロンとした目つきで美奈子が自ら四つん這いになって尻をさしだした
グチュッ!ヌチャッ!ネチョッ! 淫猥な音を立てながら亀田のペニスが美奈子の割れ目に打ち込まれた。
亀田は激しくピストン運動を繰り返す。
美奈子は快楽に顔を歪めた。そして雌犬のように淫らなあえぎ声を上げた。
亀田がそれを見て言った。
「どうだちんぽ気持ちいいだろ?」
「レイプされて気持ちよくなんか」
「嘘つきめ!この清楚系淫乱ビッチが!」
亀田は美奈子のクリトリスを摘み上げた。
「あひぃ、、、、あくぅ、やだぁ、、そこ、、らめぇ❤️」
そして指先で転がすようにして刺激を与えた。
亀田のペニスが美奈子のGスポットを刺激して強烈な快楽をもたらした。
美奈子の呼吸が荒くなり、大きく甲高い声を上げた。
快楽の波が彼女を包んでいく、まさに最後の瞬間が訪れようとしていた。
「こっちに顔を見せろよ。お前がイク無様なところを見てやる!」亀田は正常位の体位に切り替えた。
大きく足を開かれて乳房をがっちりと鷲掴みにされてピストンされる。
そして男の長い舌が彼女の舌に絡んだ。美奈子は涙を浮かべながらも必死に舌を動かして応じる。
やがて亀田の腰の動きが激しくなり二人は同時に果てた。
「うぉぉ射精るぅ、、くふぅ❤️❤️」
「やっ、、中に出されて、、、いぐぅ❤️ああっ❤️ひぅぅ、、いくぅ❤️」
ドクンドクンという脈動と共に大量の精子が美奈子の胎内に注ぎ込まれる。
亀田は満足げな笑みを浮かべていた。
美奈子は虚脱状態のまま立ち上がることができずその場に座り込んでしまった。
そんな彼女を亀田は押し倒して覆いかぶさってきた。
そして再びペニスを突き立ててきた。
亀田のモノが再び美奈子を犯し始める。
亀川の激しい動きに合わせて美奈子の豊満なバストが揺れ動く。
美奈子はもう抵抗する気力もなくされるがままにされていた。
「ああ、、助け、、て、、、」
荒い亀田の息遣いと彼女の悲しげな喘ぎ声が微かにひびいている。
その微かなSOSを響香は聞きつけて現場に駆けつけた!
「ハートビートファズ!」心音を増幅して亀田に叩きつける。
「ちっ!ヒーローかよ!」亀田は美奈子から飛び退いて公園の景色に溶け込んだ。
「迷彩の個性!全く見えない」戸惑う響香。
亀田は迷彩で必死に逃げた。響香は被害者の保護、達は後を追った。
「はあはあ、バカなヒーローどもだぜ、ここまで来れば、、逃げ切っただろう、、」
しかし亀田は透明な何者かに押さえつけられた
「見えなくなるのは私も得意技❤️逃がさないよ!カメレオンのおじさん」
亀田の前で目に見えない何者かが微笑んだ。
「集光屈折ハイチーズ!」あたりを突然強い光が包んだ
自身の透明な肉体をレンズとして利用して、周囲の光を集光・屈折させて放つ葉隠透の技だ。
「ぐぎゃあああ、、目が、、見えない、、」
亀田レオンの四白眼はそれをまともに見てのたうち回り悶絶した。
エピローグ
亀田レオンを警察に引き渡し、大王文化大学の学生、姉川美奈子を保護した。
美奈子は身体を洗浄し、衣服を着替え、心理的苦痛をやわげる個性をもつ婦人警官の施療を受けた。
「ヒーローのみなさん、助けてくださってありがとうございます。」
料理の入った紙袋を大事そうに抱えて美奈子はちょこんと頭を下げた。
彼女はこれから年上の恋人のところにいくのだという。
「もう大丈夫、私、行きます。柳沢先生もきっと心配してるから、この顔は交通事故に巻き込まれたってことにしときます。」
赤く腫れた頬の包帯が痛々しいが、恋人に会いにいくらしい。
「え?美奈子さん、今日は安全なところでゆっくりしたほうが、」
止めようとする透を響香が制した。
「いいのよ、透ちゃん、悲しいときに女の子は愛する人のもとにいたいものだよ。恋人の胸に飛び込んで思いっきり甘えて涙したい、、。それが今の彼女には何よりも欲しいものなの。」
響香はそう言うと自らも雄英の女子寮でないどこかに消えていった。密かに噂されている年上の恋人のところに行ったのかもしれない。彼女はそこで男に抱かれるのだろう。
透のこころの中にも渦巻いているやるせないものがある。
今日、彼女たちが目の当たりにした光景、美奈子を助けに入る前の5分間、彼女たちは状況確認のため亀田と美奈子のセックスを覗き見た。催淫効果であの清楚な娘だ最低の娼婦のように男のピストンに合わせて腰を振り乳房を揺らしていた。そして悲しげにセクシーに喘いでいた。
そして深々とペニスをねじ込まれ、射精され、、仕留められ獲物のようにビクンビクンと痙攣していた。
その際に美奈子の口からは確かに絶頂の叫びが漏れていた。愛する恋人以外の男に犯された彼女の悲しみは言うまでもない、しかしその哀れな姿は同時に美しく、限りなく扇情的であった。
響香と同様に透もまた誰かとセックスしたいと思った。
雄英の寮に帰る。緑谷の部屋に行って彼に抱かれようか、、お茶子の彼氏を奪うつもりはないが緑谷とのセックスは気持ちよかった。
しかし今日のやるせない気持ちがちょっと違う。もっと身近な、もっと好意を感じている男とセックスをしたいと思った。彼女の脳裏には1人のクラスメイトの姿があった。
クラスメイトの尾白 猿夫(おじろましら) 透はひそかに彼に心惹かれていた。
細目で優しげな顔立ち、大きな尻尾を生やしている。 透明化と言う突き抜けた個性を持つ彼女と異なり
彼は性格も個性も地味なものだった。個性と言えば自在に動くしっぽだけ、性格的にも優しく朴訥としている。しかし、実力的にはクラス内でも一目置かれる存在であり、『武闘ヒーロー』の肩書き通りに、尻尾を織り交ぜた格闘戦を得意としている。 いわば努力でここまで登ってきた少年だ。
(尾白君のそばでエッチなことしたい❤️)
欲望に耐えかねて尾白の部屋に入り、透明のまま露出オナニーをする透。
(この感じ、、葉隠?、、でも俺の部屋でなぜ?)
尾白の嗅覚と聴覚は敏感に透の存在を感じ取っていた。尾白は透に好意を抱いている。
透明ゆえにどのような顔をしているかわからないが、その性格は好ましく可愛いと思えた、。
「ああ、あ、、、あ、、だめ、、、声、、でちゃう、、尾白君に、、、気ずかれちゃう、」
(葉隠さんがこの部屋にいる、、それにこれは、、)
尾白の嗅覚と聴覚は呼吸を抑えながら、声を殺して喘ぐ葉隠の声と彼女の女の体臭をかぎとった。
細心の注意を払って彼女がいると思われる方角を凝視する。かすかな空気の振動で蛇彼女を感じる
おそらく彼女の両足はVの字に開かれているに違いない。
おそらくは全裸だろう。そしてクチュクチュと濡れた音も聞こえる。
尾白は想像した、おそらく葉隠は全裸の状態でオナニーをしている。彼女はきっと乳房を自分で触りながら、自分の割れ目を慰めているに違いない。
葉隠 透は露出の快楽に興奮していた。
彼女の個性は完璧な露出プレイを可能にしていた。そして思春期の衝動がクラスメイトの部屋でのオナニーと言うといういけない行動に駆り立てていた。
また彼女のそのような行為の背景には誰の目にも見えない悲しさも横たわっていた。
気がつけば尾白が自分の方を凝視している。彼の道着の下の男性器が勃起しているのが見えた。
(尾白君に私は見えていないはずなのに、私の存在に気づいてくれている。)
その瞬間に彼女の中で何かが弾けた。
そして、彼女の姿が尾白の前に現れた。
尾白は思わず息をのんだ。可憐な天使が目の前に降臨したと思ったからだ。
おっとりとしたあどけない顔だちに濃緑色の瞳、パステルグリーンのロング癖っ毛は奔放に広がり彼女の活発な性格を表しているかのようだ。彼女の周囲にはキラキラとした虹彩が舞っている。みずみずしい白い肌、安産型で頬擦りしたくなる臀部、ぴったりと閉じた水蜜桃のような割れ目、ふっくらとした乳房、、これが葉隠れの本当の姿なのだろうか。
「葉隠さん、、こんなところで、その姿が君の素顔なのか」
「うひゃぁ、。尾白君、、見えてるの、、嘘、、やだ、、」
葉隠にとってはそれは衝撃だった。
自分の最も淫らで醜い行為を密かに恋心を抱いていた尾白に見られたのだ。
彼は自分を軽蔑するだろう。最悪の場合クラスでさらし者にされるかもしれない。彼女は尾白にいった。
「ごめんなさい!ほんとにごめんなさい。もうこんなことしないから、クラスのみんなには黙っていて、
雄英は私の居場所なの、、尾白君、、お願い、見なかったことにして!そうしてくれるなら私なんだってするから!」
葉隠の必死の声!なんでもするという言葉に尾白は激しく興奮していた!
しかしそれ以上におそらく恐怖で青ざめているであろう愛する女の子を安心させてあげたいと思った。
そして尾白は彼女を抱きしめた。
ふんわりとした柔らかな感触、間近で感じる彼女の甘い匂いにクラクラした。
彼女は逆らうことなく尾白に抱きしめられた。
「あのさ、葉隠、俺はお前のことが好きなんだ、ごめん!こんな時に告ったりして。だからさ、大好きな女の子に困らせるようなこと絶対しないから安心して、、」
尾白は照れながら告白した。彼のたくましい腕の中で彼女の小さくて柔らかい体が震えた。
「ん、ううう、、ひく、、ううう、尾白君、、ひっく、ううう、、」彼女が激しく涙ぐんでいるようだ。
尾白は慌てた。
「ごめん、告ったりして、嫌だったよね、、泣かないで、、泣かないで」慌てる尾白。
すると彼女は彼の腕の中で明るい笑い声が弾けた。
「私、透明人間だから、男の子が好きになってくれるなんて思ってなかったから、告白してくれてうれしいよ!私も尾白君のこと大好きだよ❤️」
「今でも信じられないよ。葉隠さんがこんな美少女だったなんて、、俺なんかと全く釣り合わないんじゃないかな、すげぇ不安になってきた。」
「私の姿なんかどうでもいいよ。私は初めて見つけてくれた尾白君のもの!だから、今ここで私とセックスしようよ。私は尾白君のものになりたいんだ。」
童貞の尾白は目の前の彼女に生唾を飲んだ。
Fカップというところだろうか、お椀型の美乳、乳首は桃色の淡い蕾、、。
「これが葉隠さんのおっぱい、、」尾白は躊躇いがちに震える手を伸ばした。
「尾白君、そんな緊張した顔で見つめないでよ、触られるこっちの方が恥ずかしいんだよ、ほら、遠慮なく触っていいよ!もっとつよく触っても」
透が尾白の手首を掴んで乳房に導いた。
「柔らかい、、温かい、、。」
尾白は夢中で透の豊かな胸を揉みしだいた。
「あっ❤️優しくさわって、、、んんっ❤️わたし、そこ敏感なんだ」
「葉隠さん❤️可愛いです。好きです❤️」
「もうっ!尾白君、告白とかそういうのはもういいから!好きなように触って、、」
透が切なげに喘いだ。
「ごめんなさい、俺とまらない、。葉隠さん、かわいいよ、綺麗だよ、、大好きだよ❤️」
尾白は両手で透の乳房を鷲掴みにして揉みしだき、乳首を口に含んだ。
「尾白君❤️そこは、、はうっ❤️」
乳首を吸われた透の腰が震えた。
「葉隠さん❤️」
一度、堰を切った少年の欲望はとまらない。
彼女の柔らかさと肌の体温を感じるほどに下半身の欲望が高ぶっていく。
やがて尾白の手は透の秘密の花園に伸びていった。
秘所に触れスリットをなぞる。
「ああ、、そんなところ、、触っちゃ、。だめぇ、、んんくぅっ❤️」
そこはもう湿っていた。指をパンティの中にいれ透の陰唇を触る。
ヌメリとした感触と温もりが淫らだった。
指先でなぞると透の体がビクンと跳ねた。
「ひゃうっ!❤️あ、、そこは、、敏感なの、、んんあぁ❤️」
「葉隠さん、ここ濡れてるよ、ああ、、葉隠さん、大好きだよ。ほんとに俺なんかでいいんだよね。俺の恋人になってくれるんだよね。」
尾白少年の子供らしい独占欲を透は感じた。すると心に余裕ができた。
仔細に見れば、尾白は目を見開くほどに透の身体をガン見し、緊張で手足を震わせ、おちんちんを
カチカチに勃起させている。
チグハグで余裕のない尾白、上から下まで忙しい事だ。
透は思わず笑みが湧いた。
「ふふふ、そうガっつかなくてもいいよ❤️本当に元気だね尾白君のおちんちんガチガチだ❤️」
透は尾白のズボンとトランクスを下ろして勃起したものを優しく握った。
「誰にでも浅ましく勃起させるのか?尾白君は?」
「俺は葉隠さん以外では勃起しないから。」
「尾白君❤️」
彼女の手がペニスに伸びる。そしてゆっくりと上下にしごき始めた。
「ああ、、葉隠さん❤️」
透の愛撫に尾白のものはさらに硬度を増していく。
「おっぱいだけじゃなくて、やさしくキスして❤️」
透の唇が尾白の唇に触れた。
クラスメイトとの激しいディープキス❤️快感が全身を貫く。
そして透の舌が耳まで舐めてきた。
「ああ、、葉隠さん、、こんな事、、他の男とも、、、」
彼女の動きがあまりにも手慣れているように思えた。
その瞬間、尾白の脳裏には透が他の男とセックスしている光景が浮かんでしまった。
それは想像ではなく恐らくは事実だ。
雄英高校のヒーロー科の女子に処女はいない。これは男子生徒が誰もが知る常識だ。
誰が相手か詮索しないのは男子ヒーローの暗黙のマナーとされている。
あるものはミッションであるものは訓練で女子生徒はセックスを経験するのだ。
だからそれは透とて例外ではないはずだ。
彼女の身体に見知らぬ男がのしかかり腰を振る姿を想像した。
「葉隠さんは俺のものだ!」
その想像は尾白を激しく動揺させた。
尾白は透の体を抱きしめて布団に押し倒した。
「尾白君、どうしたのちょっと怖い顔してる?あああっ、、そこ、、んんっ❤️」
そして強引に組み敷いて彼女の割れ目を舐めた。
濃いミルクの匂いと少し海の香りがした。
尾白は透のクリトリスを舐めた。
「あっ❤️あああっ、、そこ、、ばっかりは、。だっ、、めぇ❤️んんっ」
瞬間、電流が流れたような快感が全身を突き抜けた。
尾白は夢中で透の割れ目を舐め乳首を触り続けた。
「尾白君❤️、どこで、、こんなこと覚えて、、きた、、ひゃう❤️」
透の口から喘ぎ声が漏れ始める。
「葉隠さん綺麗だ❤️全部見せてよ❤️」
尾白は透の太ももに手を伸ばし、脚を大きく広げた。
「これが葉隠さんの❤️❤️❤️」
そして顔を近づけて透の女性器を観察し始めた。
「そんなに見つめないで。私見つめられると弱いの❤️見られているだけでイっちゃいそう」
割れ目をなぞるように舐める。そしてそこに尾白が吸い付いた。
「ああっ❤️」
透の体がビクンとはねる。
尾白はさらに奥へと進み、クリトリスに吸い付き、甘噛みした。
「ああ、だめ、、いい、、そこばっかりずるい、、感じすぎちゃう、尾白 君❤️」
透の性感帯を刺激し続ける。
透の性器からは愛液が流れ出し、シーツに大きな染みを作っていた。
「もうたまらないよ、。葉隠さん」
尾白は大きくなったペニスを取り出し透の目の前に突き出す。
「尾白君逞しい❤️この大きさ、、んふっ❤️」
透はそれを手で握ると再び上下に動かしてきた。
「葉隠さん、、お願い、。イかせて、爆発しそう、、」
尾白は我慢できなくなり、透の顔の前に切なげにペニスを持っていく。
「ふふふ、尾白君のセーシ、透に飲ませて、あなたのものだってマーキングして❤️」
すると透は大きく口を開き、ペニスの先端から根元まで一気にくわえ込んだ。
「え、、葉隠さん、、うそ、、えっ、、俺のしゃぶってる、、っああ、ちんちん溶ける❤️」
透のフェラチオは野獣のように積極的だった。緑の瞳の向こうに淫な鬼火が見えた。
「おひんひん、ぷぁっ❤️ 尾白君、すっごい雄の匂い、ギンギンにそそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅんんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️」
喉の奥に亀頭が届くほど深く飲み込むと頭を前後に振りはじめた。
まるで口全体で肉棒をしごくかのように刺激してくる。
「んんんぷ、、れろ、、尾白君の私に飲まて❤️口の中にぶちまけて、出して❤️」
「くぁ、、葉隠さん、、俺、射精しちゃう」
あまりの気持ち良さに尾白はすぐに限界に達してしまった。
「うっ!出る!! 」ドピュッ!ビュルルルーー!ビュー!ビュッ!
尾白は透の口中に大量の精液を吐き出した。
暴力的な量の粘液が飲んでも飲んでもぶちまけられて息が詰まりそうだった。
生臭い精液、尾白は汚いと思ったが透はそれを全て受け止めてくれた。
ゴクゴクと音を立てて飲みこんでいる。
透の体の奥が熱くなった。
「ぷはぁ❤️尾白君の精液、、めっちゃ濃厚、フェラチオだけで妊娠しちゃいそうだよ❤️」
お掃除フェラを始めた。尿道に残った精子までも残さず搾り取ろうとしているようだ。
「んんんんぐうっ、、はぁはぁんふぅ……ちゅぱっ♥ 」
ようやく口を離した時には、透の口の周りは白濁色に染まっていた。
「凄い、尾白君の精子、いっぱい出たね。溜まってたの?」透が問うた。
「うん、ここのところ忙しくて自己処理できなくて、、」
「そっか❤️尾白君のこんなにたくさん出したのにまだ元気だね。」
「だって葉隠さんのそんなエロい顔を見たら、また勃っちゃうよ」
尾白の言葉に下腹部がキュンキュンした。
「尾白君はさ、私とセックスしたいんだよね。初体験が私でいいの?」
尾白の胸に手を当てながら透が言う。彼女の問いに尾白は鼓動がドキドキと高鳴っている
「うん、葉隠さんがいい、、葉隠さんが欲しいんだ❤️」
「ああ、誰かに存在を認めてもらって求められる感覚、何かくすぐったいな。そして嬉しい❤️ 尾白君の童貞をもらってあげる❤️、
頬を染める透の顔はたまらなく愛らしかった。尾白はゴクリと唾を呑んだ。
(葉隠さんの中はどんな感じなんだろう?)
「私の中に、好きに動いて出していいからね❤️」
透が優しく微笑んで姉のように手を広げた。
「葉隠さん❤️」
透の両脚を広げて自分のものをあてがう。
尾白はゆっくりと腰を落としていく。
亀頭が透の秘裂に飲み込まれていく。
透の秘部は濡れていて、尾白のものをすんなり受け入れてくれた。
透の膣は温かくヌルリとした感触で尾白のものを包んでくる。
腰を動かすたびに、豊かな乳房がプルプル揺れる。
初めて味わう女体、それは温かく柔らかくそして心地よい締め付けだった。
「葉隠さんの中、すごくきもちよくて❤️俺のおちんちんが溶けちゃいそうだ」
尾白は腰を振り続けた。
「ああっ、、尾白 君❤️、透は尾白君を気持ちよくできてる?他人の体の1部を自分の中に受け入れる」感覚、不思議だね、セックスって、、心と体全体で尾白君に抱きしめられているような気がするよ。
透は膣内を激しく突き上げられて切ないと吐息を漏らした。
透も自ら激しく尾白を求めて、キュートなお尻を振った。
透の白い肌がほんのりと赤くなっている。
「葉隠さん❤️」尾白は透の唇を奪った。
舌を差し入れて絡め合い、唾液を交換しあう。
唇を離すと銀糸が伸びて切れた。
「尾白 君❤️」
尾白は透の乳房を吸いながら、乳首を摘む。
全身で彼女の体の感触に触れてその興奮は股間へと集まっていく。
尾白の逞しいペニスと透の若いヴァギナが歓喜の交わりを続けた。
最初はゆっくりだったがピストンが徐々にスピードを上げていく。
パン、パチン、パチュンという淫らな音が部屋に響く。
透は喘ぎ声を抑えながら悶えている。
尾白の動きに合わせて透の乳房が激しく揺れる。
尾白は手を伸ばすとその乳房を鷲掴みにした。
「ああっ❤️乳首、、触っても、、んんふぅ❤️」
柔らかい感触を楽しむように揉みしだく。
乳首を強く摘むと透の膣内がキュっと締まった。
この女のすべてを征服したいと思った、、。そして尾白はラッシュをかけた。
逞しいペニスは透の中で暴れまわり、透の性器はコウのものを飲み込んで離さない。
「あぇッ♡゛ ぇ、 あ? ぉッ、そこだめッ♡゛ だめ、♡ あは、ぁあ゛~っっ♡♡゛」
透の膣内は熱く潤っていて、尾白の肉棒を包み込むように刺激してくる。
尾白の射精感が高まってくる。
尾白は透の体を抱き寄せて奥深くまでペニスを挿入した。
「あ、あああ、わたし、こんなの恥ずかしい、、でもキちゃう、、すごいの、、キちゃう、悪い子になっちゃうぅ、、あああ、、いぐぅうううううううう!」
「ああ、、葉隠さん、、射精るぅ❤️」ドピュウウ❤️ ドピュウウウウウウウ❤️
透を味わい尽くし、尾白は透の子宮に向けて精を放った。
尾白の体の下で透の体が激しく痙攣した。
「ああ、、イクぅ❤️」
自らY字に股を開きながら、おまんこから激しく潮を吹いた!
「ああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐぅ❤️」
彼女の愛らしい声とはちがう低くくぐもったメスの声が聞こえた。
透もまた絶頂を迎えたのだ。
尾白は荒い息をしながら透に覆い被さるように倒れこんだ。
2人は繋がったまま抱き合った。
「明日また私が透明になって見えなくなっても、尾白君は私を見つけてね❤️」
透は満足しきった笑みで彼の胸に顔を埋めて、、そのまま安らかな眠りについた。