※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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ミッドナイト先生のエロエロ事件簿❤️前編 オールマイトと房中術SEX

敵を眠らす魅惑の香り 直視しづらいギリギリヒーロー!! 18禁ヒーロー ミッドナイト

香山 睡(かやま ねむり)豊かな黒髪と女豹のような青い瞳、彼女は今、31歳を迎えた女盛り、93センチのバストには1分のたるみもなく、腰は男好きのする柔らかさをたたえながらも悩ましくくびれている。すらりと伸びた足は肉感的な魅力を振りまき、男を欲情させる芸術品のような尻をより引き立たせている。

雄英高校で近代ヒーロー美術史を担当、彼女の前衛的な美的感覚のなせる技だろうかSM嬢のような過激なコスチュームは政府が『コスチュームの露出における規定法案』を制定する原因となった。

まさにセクシーヒーローの代表格である生ける伝説である。

誤解を受けがちな派手なキャラクターだが彼女の実績をつぶさに知るものは香山睡がガチガチのバトルヒーローであることがわかる。

雄英の教師をしながら彼女は今でも現役の依頼を受け続けている。成長していく生徒たちを育てるには自らも常にヒーローとしての成長を遂げなければならないからだ。

彼女への依頼は性犯罪が多い。性犯罪者を引きつける美貌と肢体。性的な行為とメンタルについて知り尽くした知識からくる推理。彼女の性犯罪の解決率は実に99%!オールマイトでさえ性犯罪の解決率は85%(彼のウブな性格も反映しているが)に満たないことを思えばそれは驚異的な数字だ。

「オールマイトとミッドナイトが戦ったらどっちが勝つ?」という少年たちのクイズがある。

そして「答えはミッドナイト❤️ベッドの中ならオールマイトも秒殺!」と落ちがつく。

 

⭐️オールマイトとSEX

「オールマイト❤️こっちの方はガチガチのマッスルフォームですね我慢は体に毒ですよ❤️出してスッキリしちゃってください。」

ミッドナイトは蠱惑的な笑みを向けた。

保健室のベッドの上でミッドナイトが美しい唇に勃起したペニスをしゃぶりこんでいた。

整った顔立ちで貪欲に男の男根の弱いところを舐める、ウブなおじさんのオールマイトはまさに秒殺されそうだ。

ミッドナイトはリカ婆の依頼で毎月、オールマイトに房中術を施している。

彼の壊れた体に少しでも活力を取り戻すには魅力的な女性とセックスが何よりだからだ。

女の肉体と優しさが男に活力を与えることをミッドナイトもよく知っている。

オールマイトは日本の至宝、ヒーローの先輩としても尊敬している。

ミッドナイトのフェラチオはどこまでも優しくどこまでも丁寧に彼を射精に導いていく。

雄々しい男性のシンボル、その先端から根本までを彼女は優しく握りしめる。

血管の浮いた太い幹、カリの張り具合も申し分ない。

彼女はオールマイトの男性器を優しく刺激しながらペニスにキスをした。

「ああ、ミッドナイト先生、ご苦労をかけてすまないと思う。」

の太い喘ぎ声を上げながら、オールマイトの手が彼女の乳房に遠慮がちに伸びる。

「触りたいんですね遠慮しなくていいですよ。ほら触って❤️」

ミッドナイトがコスチュームのホックをとって豊かな乳房をあらわにする。

オールマイトの大きな手のひらに彼女のたゆんとした乳房が包まれる。

彼女は胸を触らせながらフェラチオをした。

体は痩せ衰えても股間は全盛期同様にたくましい。

ビクビクと震えるペニスが射精が近いことを告げていた。

「うふふ❤️逞しいおちんちん、出して❤️オールマイトの私に飲ませて❤️」

跪いてフェラチオしている彼女が上目遣いにオールマイトを見る。

フィニッシュに向かいオールマイトの剛直を優しくさすりあげ、裏筋を舐めて、亀頭に口づけをする。

オールマイトの巨大なペニスは天を向いて硬く反り返っていた。

それを優しく口に含む。唇をすぼめ口内で女のまんこの感覚を再現する口マンコの秘技。

「ああ、、気持ちがいい」

オールマイトの口から熱い吐息が漏れ彼は夢中で腰をふった。

オールマイトの興奮は頂点に達した。

ミッドナイトはオールマイトの腰に抱きついて彼の射精を口の中で受け止めた

「うぉぉぉぉ、、射精るぅ、デトロイトスプラッシュ!」

どぴゅうううびゅーーーびゅーーーーー!

「んんんぐぅ、、しゅご、、い、、出てる。んくんく」

ミッドナイトが涙目なるほどの激しい射精。ずいぶん貯めていたようだ。

彼が望めば日本中の女性がセックスに応じるだろうし、平和の象徴に対して女は誰も体を開くことをためらってはならないと思う。

だがオールマイトは妻や恋人を持つこともなく、常にストイックで自らの欲望を果たすことを避けていた。

その志の高さもまたオールマイトなのかもしれない。

「ああ、、ミッドナイト先生。ありがとう。体中に溜まっただるさが取れるようだよ」

オールマイトが誠実な顔で彼女にお礼を言う。

「お礼をいうに早いですよ❤️」彼女は94センチのバストに彼の頭を挟んだ。

甘い香りと柔らかなぬくもりが彼を包む。

大男のオールマイトがうっとりとした表情で顔を埋める。

「オールマイト❤️おっぱい吸ってください」

彼の口元にピンク色の乳首を持っていくとオールマイトは授乳を待ち兼ねた赤子のように吸い付いた。

よほど興奮しているのか夢中になっておっぱいを吸っている彼の股間のマッスルフォームは早くも復活して全開だ。

「ああ、、オールマイト❤️可愛い、今日は私に全てを任せて気持ち良くなってくださいね」

「ミッドナイト先生❤️あなたみたいな綺麗な人が私なんかに抱かれてくれるなんて。」

「あなたに抱かれるのは女にとって光栄なことです。だから、ね❤️遠慮しないできてくれていいんですよ。」ミッドナイトがオールマイトに自らの花園を見せた。

アンダーヘアも丁寧に整えた美しい割れ目。

ピンク色の果肉を開くとそこには芳醇な蜜が溢れている。

「ミッドナイト先生❤️」

オールマイトは男々しく立ち上がると全身がマッスルフォームを取った。

誰もが知るあの姿!

そしてワイルドに彼女の足を大きく開かせると美酒に唇を寄せるようにへ彼女の割れ目に顔を埋めた。ちゅぷ、くちゅううううううう! オールマイトが一心不乱に彼女の割れ目を舐める。

ミッドナイトはオールマイトを抱きしめると頭を撫でた。

彼は子供のようにミッドナイトの秘所を舐めた。

まるで母に甘えるように、子宮への回帰を望むように、その舌は熱く激しく彼女の

花を愛撫した。

「それやばぃ❤️あ、 あっ、  あ、 あ゛すごっ、上手❤️私だめになっちゃう❤️」

やがてオールマイトの指が彼女の膣内に入ってくる。

その瞬間、ミッドナイトの脳髄を凄まじい快感が貫いた。

思わず身を震わせてしまう。

オールマイトはクンニしながら同時に彼女の乳房を鷲掴んで揉んでいるのだ。

優しいタッチが彼女の胸を柔らかく揉む。

オールマイトらしくその愛撫はパワフルかつ丁寧で優しかった。

 

胸を揉まれながら割れ目をクンニされるとミッドナイトの子宮が切なく疼き始める。

ミッドナイトはビクンと体を仰け反らせた。

彼の太い指先が乳輪をなぞる。乳首が勃起していた。

彼の指先が膣内に侵入するその指先は的確に彼女の敏感な部分を探り当てていた。

ただでさえ感じやすいクリトリスを、彼は執拗に責めてきた。

「ああ、そんなとこ、恥ずかしい、、恥ずかしくて死んじゃう、、ああぃぃ、、だめ、、それ、、だめ、、ああ❤️やん、ああ」

爪先でクリクリと転がされ、軽く押しつぶされる。

かと思うと、今度は親指と中指でつままれる。そして口の中に含まれてペロペロと舐められる。

そのたびにミッドナイトの腰が跳ね上がる。

 

その反応を楽しむかのように、オールマイトが微笑んだ。

オールマイトはミッドナイトを抱き上げるとベッドの上に寝かせた。

そして、その上に覆い被さっていく。

彼のたくましい肉体が、彼女を押し潰すようにしてのしかかって来た。

二人の汗ばんだ肌が密着し、ミッドナイトは身動きが取れなくなった。

まるで、鋼鉄の檻に囚われたよう。

しかし、不思議とその圧迫感に心地よさを感じている自分がいる。

ミッドナイトは、自分の上に重なるオールマイトの背に手を回した。

筋肉質の硬い背中に腕を回し、その身体を引き寄せる。

オールマイトはそんな彼女に答えるように、優しくキスをしてきた。

唇が触れ合う。

最初は触れるだけの軽いキスだったが、次第にお互いを求めるように舌を絡め合い、やがて激しく求め合った。

オールマイトの舌が、ミッドナイトの口腔内に侵入して来る。

歯茎の裏や口蓋に至るまで、隅々までねっとりと舐められ、舌と舌が絡み合う。

舌を吸われると頭の奥がじんわりと熱くなり、何も考えられなくなる。

 

オールマイトの手が彼女の尻を掴んだ。

大きくて力強い手のひらが彼女の臀部を覆う。

彼に求められているのだという事実が彼女を興奮させた。

同時に、膣内に何かが入り込んできた。

それはオールマイトのペニスだった。太く長い男の剛直が彼女の中に入ってくる。

「んん、ふと、、い、、、あああん、、、くふぅ、、、オールマイトの、、はいっ、、、た!、、、よ、、ふぅ……」

オールマイトのそれは的確に彼女の弱点を突いてきた。

ピストンのたびに、ミッドナイトは悲鳴のような声で叫んだ。

オールマイトの指先は的確に彼女の弱い部分を攻めてくる。

彼は的確にポイントを押さえながらミッドナイトの性感帯を刺激してきた。

オールマイトが彼女の中をかき回す。

その動きに合わせるように、ミッドナイトは腰を浮かせ、悶えた。

ミッドナイトの腰の動きは、あまりにも官能的で、そして気持ち良かった。

オールマイトは夢中になって彼女の上で腰を振った。それはまさにパラダイスだった。

ミッドナイトも無意識のうちに両足を大きく開き、自ら秘所を差し出すような格好になっていた。

オールマイトのピストンが激しくなるにつれ、ミッドナイトの呼吸も荒くなっていった。彼女の体はすっかり蕩けきっていた。

彼女の豊満な肉体がオールマイトの雄々しい肉体に押し潰される。

 

激しく動くたびに、豊満な乳房が大きく揺れた。

オールマイトが彼女の背中に手を回し、強く抱きしめた。

オールマイトの腕の中で、ミッドナイトは激しく乱れていた。

「しゅきっっ❤️そこ❤️すきっっ❤️゛もっとシテ❤️んぉッ❤️いぐっ❤️すごいピストン❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡」

彼女の口から漏れるのは、もはや甘く切ない喘ぎ声だけだ

ミッドナイトはオールマイトの首の後ろに腕を回してしがみつき、その唇に貪りついた。

オールマイトの唇が自分の唇に強く押し当てられる。その感触だけで、彼女の全身は痺れた。

ミッドナイトはオールマイトの頭を抱え込むようにしてキスを続けた。

オールマイトの太い指が彼女の乳首を摘まみ上げる。

それと同時に、オールマイトの剛直が子宮口をノックした。

「オールマイトのおちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーー」

その瞬間、ミッドナイトは大きく体を仰け反らせた。

彼女の膣が律動しもはや我慢ならないほどの快楽をオールマイトのペニスに与えた。

それはまさに神の領域の搾精の蜜壺だった!

そしてミッドナイトも彼の射精と同時に絶頂した。

「私の中にびゅくびゅく射精してる!いぐぅくっあ  あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」

熱いものが注がれていく感覚、それは生命のエナジー!ミッドナイトは折り返すようにそれに自らのエナジーを加えてオールマイティー注ぎ込んだ。

射精した瞬間、オールマイトの体に温かいエネルギーが流れ込んだ。

自らの生命エネルギーをオールナイトに与えたミッドナイトは絶頂と同時に意識を失った。

彼女の女神のような美しい体がぐったりとベッドに横たわっている。

「リカバリーガール、ミッドナイト先生は大丈夫ですか?」オロオロとオールマイトが聞く

「房中術で自分の生命エネルギーを分け与えたんだからぐったりして当然だよ。1時間もすれば目を覚ますさ、あんたはもう帰っていいよ。午後から授業があるだろ?」

リカ婆はオールマイトを保健室から追い出した。

1時間ほどしてミッドナイトは目を覚ます。

「ミッドナイト先生、いつもすまないね、あいつの性欲を受け止められるのはあんたぐらいだからね。

アフターピル飲んどきな。今日はちょっと危ない日だろ」リカバリーガールがピルを差し出す。

房中術は中出しが基本、術者は万が一の場合の妊娠も覚悟しなくてはならない。

「リカ婆、心配しないで、私は大丈夫。彼の命は長くないかもしれないの、だから赤ちゃん孕んだら私は産んであげわ❤️、みんなのためにずっと戦い続けてきた彼は女を妊娠させる資格がある。お互いに恋愛感情がなくてもいいの、私は命に代えても大事に育てるわ」

セクシーヒーローである彼女にとってセックスは遊びでなく常に真剣勝負なのだ。その結果に起きることに関しても彼女は誰よりも誠実に向き合う覚悟があるのだ。

 

⭐️新たな事件

「ただいまーー香、今日はめっちゃ働いたわ」

ミッドナイトは自宅の高級マンションに帰り着くとハイヒールを脱ぎ棄てた。

「ミッドナイト先生、お疲れ様です」

小柄で品の良い美女が彼女を迎える。ミッドナイトの秘書の功罪 香(こうざい かおり)だ。

(過去作、無口少女の痴漢被害参照)

部屋はきれいに清掃され、ミッドナイトの好むバランスの良い夕食が既に用意されている。

入浴をすれば背中を流し、ミッドナイトが求めれば夜のお相手もする。

まるで世話女房のように香はミッドナイトに尽くす

かつて彼女は雄英高校の学園事務局を務めていたがヴィランに買収され内通者となった過去がある。

そんな彼女を救ってたのがミッドナイトだった。個性は反転、事象や個性を反転させる能力だ。

例えば彼女が能力を使えばミッドナイトの眠りは覚醒になるし、霧島の硬化は軟化になってしまうという

塩梅だ。

ミッドナイトとの出会いで功罪 香の借金人生は瞬く間に好転した。

彼女にとってミッドナイト先生は大事なお姉様となった。

彼女は将来自分の個性をある領域まで高めたいと考えている。「老い」を「若さ」に「死」を「生」に反転させることだ。彼女はミッドナイトと体を重ねる中で、彼女から感じる言いようのない儚さに恐れを抱いている。この天女のような人はもしかしたら、この世からいなくなってしまうのではないかと思うからだ。

多忙なミッドナイトは食事の時間も自らに届いた案件に目を通す。

ワインのグラスをテーブルに置いてある案件をじっくり眺める。興味をそそるものがあったようだ。

「ミッドナイト先生、いい依頼がありまして?」

「うふふドストライクよ❤️依頼主はローカルヒーローのゴルド。パワー系の髭だるまでドワーフヒーローと呼ばれてる人ね。看護師をしている彼のフィアンセがヴィランに寝取られて、、それを取り返したい。

これって寝取られよね❤️青少年の爽やかで甘酸っぱいのもいいけど、私こういう男女のドロドロも大好き

なの!この依頼受けるわ!明日、青森県に飛ぶからチケット荷物の用意よろしくね❤️」

ミッドナイトは香にウインクした。

次号続く

 

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