※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

96 / 140
ミッドナイト先生のエロエロ事件簿❤️後編 寝取りヴィラン 狙われた看護師 

敵を眠らす魅惑の香り 直視しづらいギリギリヒーロー!! 18禁ヒーロー ミッドナイト

香山 睡(かやま ねむり)豊かな黒髪と女豹のような青い瞳、彼女は今、31歳を迎えた女盛り、93センチのバストには1分のたるみもなく、腰は男好きのする柔らかさをたたえながらも悩ましくくびれている。すらりと伸びた足は肉感的な魅力を振りまき、男を欲情させる芸術品のような尻をより引き立たせている。

雄英高校で近代ヒーロー美術史を担当、彼女の前衛的な美的感覚のなせる技だろうかSM嬢のような過激なコスチュームは政府が『コスチュームの露出における規定法案』を制定する原因となった。

まさにセクシーヒーローの代表格である生ける伝説である。

誤解を受けがちな派手なキャラクターだが彼女の実績をつぶさに知るものは香山睡がガチガチのバトルヒーローであることがわかる。

雄英の教師をしながら彼女は今でも現役の依頼を受け続けている。成長していく生徒たちを育てるには自らも常にヒーローとしての成長を遂げなければならないからだ。

彼女への依頼は性犯罪が多い。性犯罪者を引きつける美貌と肢体。性的な行為とメンタルについて知り尽くした知識からくる推理。彼女の性犯罪の解決率は実に99%!オールマイトでさえ性犯罪の解決率は85%(彼のウブな性格も反映しているが)に満たないことを思えばそれは驚異的な数字だ。

 

多忙なミッドナイトは今日も自宅のマンションでディナーを食べながら食自らに届いた案件に目を通す。

ワインのグラスをテーブルに置いてある案件をじっくり眺める。興味をそそるものがあったようだ。

「ミッドナイト先生、いい依頼がありまして?」秘書の功罪 香が問う

「うふふドストライクよ❤️依頼主はローカルヒーローのゴルド。パワー系の髭だるまでドワーフヒーローと呼ばれてる人ね。看護師をしている彼のフィアンセがヴィランに寝取られて、、それを取り返したい。

これって寝取られよね❤️青少年の爽やかで甘酸っぱいのもいいけど、私こういう男女のドロドロも大好き

なの!この依頼受けるわ!明日、青森県に飛ぶからチケット荷物の用意よろしくね❤️」

ミッドナイトは香にウインクした。

 

青森県駅に着くとゴルドの白の軽トラックが迎えに来ていた。

和田村はド田舎、車といえば白の軽トラックが基本だ。

「ミッドナイト先生、ようこそお越しくださいました。村に宿をとってますんで」

パワー型の髭達磨にずんぐり厚みのある身体まさにロールプレイングゲームのドワーフそのものだ。

彼の案内で和田村の「虹の家」という民宿施設に投宿した。

村の村長が経営する店のようだ。雪乃という狐系の個性持ちの美人女将、この家の孫娘達だろうか童子と桜子というなかなかの美少女たちがミッドナイトを迎えた。

(東北は美人が多いと聞くけどこれはなかなかレベルが高いわね。でもゴルドさんの恋人さんはどうかしら?)ミッドナイトの脳裏にずんぐりむっくりした田舎のおばちゃんが頭に浮かんだ。

「これが俺のフィアンセの高倉 綾音です。村の病院で看護師をしてるんですよ。東京から戻ってきただけあってどうですめちゃくちゃ美人でしょ」

そんな彼女の妄想を打ち消すようにゴルドが写真を彼女に渡した。

「え?、、嘘、、」ミッドナイトの唇から思わず言葉が漏れた

それもそのはず、ゴルドの恋人の綾音はなかなかの美人だったのだ。

純白の看護師の制服に身を包む彼女は一見シュとした印象であるが身長161cm、3サイズはB92・W57・H88。とその制服の下には肉感的なボディーが隠れている。

大きな瞳は知性に輝き患者を慈しむ表情は慈母のごとき優しさに溢れている。

しかし彼女の最大の魅力はその愛嬌だろう。ショートカットの黒髪は前頭部で左右に分けられ.分け目に数本アホ毛が立っている。北島三郎とプロレスのファン、彼女は意外性には事欠かない。

それは彼女の男性感にも表れていた。プロレスファンの彼女はゴルドのだるまマッチョな体をかっこいいと言ってくれた。ゴルドの朴訥な性格を魅力的だと言ってくれた。

彼女いない歴=年齢だった ゴルドこと土和府 剛蔵(36歳)は瞬く間に彼女の虜になったのだ。

奥手のゴルドは先月やっと彼女の体に触れたばかりだ。

自分の大きな体で抱きしめると壊れてしまうような気がして綾音とゴルドの初セックスはまるで高校生の初体験のように臆病なものとなった。

しかしゴルドは誠実で、綾音は優しく清楚ではじめての夜は2人にとって素敵な思い出となった。

美しい白衣の天使を恋人にしたローカルヒーローゴルドは普段の人柄の良さも相まって多くの人から祝福された。

しかし好事魔多しだ。

鄙びた村の美人ナース、その清らかな心も体も汚してやりたいと考える卑劣なヴィランが牙を研いでいたのだ。

そして巡回看護の途中、綾音は根鳥沼の近くの村道で待ち伏せしていたヴィランに襲われ、林の中に

ひきづりりこまれレイプされた。

それ以来ゴルドと綾音の関係はギクシャクしたものになってしまっているらしい。

ミッドナイトは高倉綾音の本もとを訪ねることにした。ゴルドには打ち明けられなくても同じ女同士の彼女になら心を開くと思ったのだ。

 

ミッドナイトは事前に香に頼んで東北地方の性犯罪歴のあるヴィランをリストアップして犯行の傾向から

1人のヴィランを探り当てていた。

それは強姦魔ヴィランの根鳥 佐渡理 (ネトリサトリ)人の心の奥にあるトラウマを読み取り、増幅させることができる変態ヴィランだ。人間にとって最も恐ろしい敵は自らの中に眠るトラウマだ。

彼はそれを脅迫の道具として使って女たちをレイプしてきた。

ただし彼の流儀は暴力的なレイプではない。

女性を精神的に追い詰めてからめとって寝取るのが好きな最悪のレイパーなのだ。そして弱みを握り何度も女を呼び出し弄ぶ最悪の存在だ。またその様子をハメ撮り動画で撮影してブラックマーケットで流すなど犠牲になった女性はとことんまで追い詰められることになる。

ミッドナイトは巡回看護に出ている綾音をとある契約家庭で待ち受け、その家の離れを借りて事情聴取に及んだ。

「正直に話してちょうだい。ゴルドさんとの仲を終わりにしたくは無いんでしょう?」

「はい、、私は東京の汚れた医療業界から逃げてきました。もうどうにでもなれって気持ちで山奥のこの村に来たけど、ゴルドさんは傷ついた私の心を癒してくれて、村のみんなも暖かくしてくれたんです。でも私はサトリに東京にいた頃の私の黒い過去を読まれてしまった。それをバラされたらゴルドさんに嫌われちゃう!そして村のみんなだって、、」綾音の瞳から涙が溢れた。

 

高倉綾音の記憶。

彼女は東京の大学病院にいた。憧れの病院勤務、仕事は毎日ハードだったがやる気の出る仕事だった。

そんなある日、彼女は婦長の宮田玲子から夜のミニ勉強会があるから来ないかと誘われた。

夜勤病棟の奥にある部屋、今は仮眠室として使われているそこで勉強会があると言うのだ。

先輩職員は激務の間も新しい知識の吸収に勤めている。

「私も頑張らなくちゃ」綾音は身が引き締まる思いだった。

そして彼女は指定の日に差し入れのクッキーを持って部屋を訪ねた。

「高倉綾音です。今日から勉強会に混ぜて貰いますよろしくお願いしま、、。」

いいかけて彼女が凍り付いた。

部屋の中にこもる臭気、、男の精液の匂い、発情した女の匂い、薄暗闇の中で複数の男女が絡み合っていた。

「あら、綾音ちゃん来たんだ❤️夜の勉強会ようこそ」

太めでぽっちゃりとした看護師、熊谷真実と言っただろうか。彼女が男の前でM字に足を開いて男の挿入を受け入れていた。

メロンを伏せたような大きな乳房が淫らに揺れていた。

「あああ、真美のマンコきもちいい!」

内科の岸辺という医師だったろうか、確か妻がいたはずだが、彼は妻以外の女にまたがってうねるように腰を使っていた。

「ああ、、岸辺先生、めっちゃがっついてる!あはは、おちんぽフェラチオしてほしいの❤️」

そしてその彼女の口元にもう1人の男がペニスを突きつけ、真美はアイスキャンディーを舐めるようにペロペロと舐めながらそれをしごいていた。どこかで見た初老の男だ。

「ああ、真美ちゃん、私のミルク飲ませてあげるよ」

男のペニスから勢い良く白濁した液が吹き出し彼女の口内にドピュドビュと射精された。

真実の頭を押さえつけて1滴残らず射精するその姿に彼女は唖然とした。

医局の実力者、財前医師。この病院の理事長でもある。謹厳実直な人柄で知られているだけに、目の前の光景はにわかには信じ難かった。

その傍らでは痩せ型で長身の42歳の看護師が若い看護師の前でひざまずいておいしそうにペニスをしゃぶっていた。

「ああ、やめてください!僕、まだ経験がないです。こんな形で嫌です。ああああ!やばい、おちんちん溶ける」

「田崎君、インターンなのに夜勤続きでたまってるでしょ、私の口の中に出していいのよ!ほら、出しちゃう?いい子、んんんんくううう、すっごい射精!いい子ね、おばさんの口の中にいっぱい出したわね。」

そのハスキーな声に覚えがあった、斉藤 直美という看護師だ。

彼女はうっとりした顔で若者の精液を飲み干していた。

そして直美の後にいた、巨漢の髭面の外科医の先生、確か小野田と言っただろうか、、がっちりと彼女の細い腰を抑えて太いペニスで一気に彼女を貫いた!

「あはぁん❤️小野田君、ワイルド❤️」まさに魔女のサバトのような光景だ

そして、それらの男女が一斉にこちらを向いた。

「おや、綾音君じゃないかね?君もストレス解消に来たのかな?」

財前医師が彼女に聞いた。

「あ、あの私は、、」

「ええ、うちの新人の高倉綾音ちゃんです❤️今晩はこの子も美味しくいただいちゃいましょうよ。」

婦長の玲子はニヤリと笑って、差し入れのクッキーを取り上げると彼女を仮眠室の中に突き飛ばした。

「いや、いや、助けて、玲子さん、財前先生、なんですこれ?やめさせてください。」

全裸の男女に囲まれて綾音は小動物のように震えた。

 

「どうせヤリマンのくせにふざけるんじゃないわよ」

斉藤直美の長身が彼女を押さえつけた、絢音は必死で抵抗し周囲の男たちをにらんだ。

「これ以上ひどいことしたら警察に訴えますよ!」涙目で訴える彼女。

「ほぉウブな子だな、そうとんがるなよ。最近のコロナ騒ぎでみんなストレスが溜まっていてね。3階の休憩室をヤリ部屋にしているんだよ。これも全て患者さんのためだ。医師が何より元気でなければ人は救えないからね。綾音君も病院のルールには従ってもらわなきゃね❤️」

財前が彼女の首筋を値踏みするように撫でた。

「そんな、、卑怯です、、」彼女の顔が青ざめ、恐怖に震える。

「なにカマトトぶってんのよ!ヤリマンのくせに!エロ乳をみんなに見せてあげなさいよ。」

玲子が顎をしゃくり男たちに合図をした。

小柄でほっそりとした彼女を巨漢の小野田が押さえつけ裸に剥いた。

「いやーーーーーー!やめてーーーーーー!やめっ、あああああーーーーーーいやーーーーーーー!」

彼女のブラウスが脱がされ、ピンクのブラジャーが引きちぎられた。そして彼女の小さな体が小脇に抱えられスカートが剥ぎ取られる。

部屋に集まった男女たちはその無残な光景をゴクリと生唾を飲み込みながら見守った。

「ぎゃーぎゃー泣いてんじゃないよ、このメスブタ!」玲子が憎悪こもった眼差しで彼女の尻を手にしたスリッパでひっぱたいた。パシーーーーんと子気味いい音が響く

「そうそう、新入りには教育しなきゃね。」

熊谷 真美が彼女の下腹部を思い切り蹴り上げた

閉鎖された病院と言う世界に渦巻くストレスと狂気。

「ごふぅ!いいぎぃひぎぃぃぃ、、、」綾音の小さな体が痛みのあまり丸まって痙攣した。

衝撃で尿が溢れ彼女のピンクのパンティーを濡らした。

「おいおいうちの女どもは容赦がないね、それじゃ目的が違うだろ。そろそろ選手交代といこうじゃないか、俺たちはこの清楚な娘がアヘアヘと喘ぐところを見たいんだよ。」

不満げな女たちを押しのけて小野田が彼女を膝の上に抱きしめた。

 

「そろそろご開帳行ってみようか」岸辺が彼女のパンティーをじっくりと剥ぎ取った。

大学時代の彼氏にしか見せたことのない水蜜桃のような彼女の性器があらわになった。

「ほぉ、今どきの子くせにきれいなおまんこしてるじゃないか?恋人はいないのかね、淫唇もきれいなものだね、色素の沈着もなく、桃色の花弁がきれいじゃないか、玲子君、見てみたまえ、この子のきれいなおまんこを、、。玲子君のモノとは大分、違うようだね。」

財前の皮肉に玲子は歯ぎしりした。

「あああ、見ないで、、見ないで、、」

覗き込むように彼女のマンコを見つめる4人の男たち、蔑むように見下す3人の女たち、彼女は羞恥のあまり死にそうだった。

 

財前の指先が彼女の花びらを見て愛でるように触った。優雅にバラの花便を撫でるように、、。

そして彼女を羽交い締めに押さえつけている小野田は彼女の背中にたくましく勃起したペニスを押し付けてきた。

そそり立つ大きい男性の象徴、丸太のように太い腕に押さえつけられている現実。

そして、財前がまるでピアノでも奏でるかのように彼女の乳房に繊細な指でのタッチを加えてきた。

「3人がかりで可愛がってもらえてよかったわね。」玲子が吐き捨てるようにつぶやいた。

そしてスマートフォンを出して撮影を始めた。

「あら、乳首、立ててるんじゃないの?もしかして欲求不満。でもこのクッキー美味しくできてるわ!ごちそうさま」真美が勝手に差し入れを食べ始めた。

 

「ふふふ、レイプショーの始まりね、私もクッキーをいただきながら見物させてもらうわ」

直美も見物に回った。

「ああ、お願いです私に悪いことがあったら謝ります。他のことなら何でもしますから許してください。」綾音が涙をポロポロ流しながら懇願した。

「綾音ちゃんこんなに乳首が勃起してるじゃないですか?これはもう和姦ですよね」

岸辺が彼女のピンク色の乳首をつねりあげた

「おとなしそうな顔してなかなかいやらしい女なんだな綾音ちゃん❤️」

耳元でを小野田がつぶやき、大きな手のひらで彼女の小さな顔を掴むと強引に唇を奪った。

 

「んんんんぐぅう、や、めて、、ああむぐううう、舌が入ってむんんぐううう」

必死に顔を背ける彼女を強い力で押さえつけて何度も何度も唇を奪った。

「けへへ、自分から舌を絡めてきたんじゃないか?裸にされてキスまで許しちゃって!もう行くとこまで行くしかないよな。綾音ちゃんの体で私たちを気持ちよくしてくれよ、な!」

そして彼女の可憐な花園は財前医師の手でしつこく愛撫を繰り返される。

彼女の意思とは正反対に割れ目が甘い蜜をたたえ、クチュクチュという淫な音とともに膣穴の中に財前の指を受け入れていた。

「あああ、ダメ、、そこ、、ああああっ!いや、だめ、、んふぅ❤️」

「綾音はすけべだよな。弄ばれておまんこを濡らしてしまうなんて、気持ちいいのだろう?もっと良い声を聞かせてくれ、ほらほらここが弱いんだろう?ほらっ!」

財前医師は言葉と指で彼女を巧みに追い込んでいった。

「や、あああ、や、やめてぇ、あっ…ひぅうう、ああああっ!」彼女の口から喘ぎ声が漏れる。

それを見定めて財前は命じた。

「若い娘の蜜穴、これは極上だ、ほら!準備が整ったぞ。そろそろちんぽぶち込み時だな、小野田、よく見えるように騎乗位でいっぱつ決めてやりなさい!」

「それじゃお先にゴチになります。綾音ちゃんにちょっと申し訳ないけどな」

小野田はの綾音の小さな半身を片手に引きずり起こすと、背後に周って両方の豊満な乳房をがっちり握りしめた。

皆に見せつけるように淡い茂みを弄り、ピンク色のワレメ開いて見せた。

 

「ちんぽはこうやって入れるんだ!小さな膣穴に俺のデカチンが入るとこよーく見とけよ」

「ああ、痛い、、いや、、きついの、、太いおちんちんを入れられて、ああっ、いやあっ やめて!うぐぅ!」

綾音の白い肢体を男の日焼けした体が抱き上げ串刺しにするように彼女を突き上げていた。

彼女のサラサラした黒髪が突き上げられるたびに纏のように舞った。

「可愛い人形のようだな、、。。小野田!壊さんように気をつけろよ。」財前が笑った

「可愛いおっぱいがプルプルして、僕がもっと気持ちよくさせてあげよう。」

岸辺が彼女の乳房を弄ぶ。

男たちに体中をまさぐれて浮き出た汗で彼女の白い肌がぬめっている。

 

「おとなしい綾音ちゃんもおちんちん入れられるといい声で鳴くじゃねえか!女なんかひと皮むけばみんな一緒だからな。下の口からうれしそうによだれを垂らして俺のおちんちんをくわえ込んでいるだろう。」

小野田はペニスでつきあげのながら腿ももの内側に自らの腕を差し入れ、結合部分が雄太によく見えるように大きく開かせた。。

まるで幼い女の子におしっこをさせる父親のような状況だ

綾音の白い太ももと足先が、左右に投げ出され可憐なおまんこがむき出しになっている

「お願い見ないでください、私の恥ずかしい姿見ないでください、ああっ!ひぃい。」

「綾音ちゃんのおまんこに太いおちんちんが突き刺さっている。彼氏以外の男とセックスするなんて不潔よね」と玲子。

 

「下から突き上げられておっぱいブルブル揺らして、恥ずかしくないのかしら」と真美が蔑んだ

「小柄なくせにお尻は大きいのね、妊娠したら元気な赤ちゃんを産めるわよ、小野田さんに種付けしてもらいなさいよ」

直美が彼女のお尻を叩いた。

 白い肌のワレメに黒いペニスがじゅぷじゅぷといやらしい音を立ててピストンされている。

 同時に岸辺の両手は可憐な乳房をやわやわと丹念に揉みしだいており、彼女の乳首は意思とは関係なく

淫らに勃起していた。

「あああ、ひぃいい、ゆるして、助けて!おうちに帰して!もうこんなの嫌だよぉ、あああん!」

「嫌がっていても下の口と、乳首は正直じゃないか?綾音さん、自分の乳首が、ピンピンしてるのが見えるだろ下の口もうれしそうにおちんちんをくわえ込んでいるじゃないか。」

そう言って財前が、沙彩の乳首をきつく抓つねり上げた。

「あひぃいいい、いぎぃいいいいいい!」綾音がいやいやをするように顔を振り立てる。

 白い乳房が揺れ、彼女の美しい黒髪が男のピストンにあわせて宙を舞う。

 乳首を財前に掴まれるたびにびくっ、びくっ!綾音の細い肩が震えるのが見えた。

「ふうううう、若い娘のおまんこ!気持ちいいな。もう精液が出てしまいそうだ。当然、中出しで良いっすよね」

「あああ、あん、お願いです!中はいや、小野田さん、許してください、や、ダメだめなの!」

レイプされるのはもはやあきらめるとして体の中に射精されることだけは断じて避けたかった。

 彼女の体の中で小野田のペニスが膨らんでくる。噴火寸前の山のようにブルブルと震え始めた。

これから何をされるのか悟った綾音がおびえを見せた。

「うぉおお!申し訳ないっす。奥にだすよ、綾音ちゃんの中に出すからね!あああ射精るぅう!」

ドビュウウウウウドビュウウ!

姉のピンク色の花びらを押し割って押し付けた男の秘所が綾音の中で怪しく蠢いていた。

 

「いやぁ、出てる、私の中に精子出されて、、ゴリゴリされて、、いっちゃうぅ!」

綾音は頬を真っ赤にして、荒い息を吐きその小さな体を激しく反り返らせて絶頂した。

彼女の小顔の黒目がちな瞳に淫火が灯った。

「ふううううう、すげぇ気持ちよかった!」満足そうに小野田が汗を拭った。

「何あのゴリラ気持ちよさそうな顔して、私たちの時はあんな顔しないのに失礼しちゃうわ」

女性たちがブーイングをした。綾音が割れ目の間から白濁した汚液を垂れ流して横たわっていた

「次は俺の番だぜ綾音ちゃん!」

 岸辺は膝に力を込めて、沙彩の脚をワイの字に開かせた。

「やめて、これ以上、ひどいことしないで」

「こんなにおまんこ濡らして言ったってよぉ!説得力ねーよ、綾音ちゃん」

 膣穴のさらに奥に男のいきり立ったペニスがねじ込まれて行く。

「ああああ、いやぁ、そんなふうに奥をうぐっ……く、くうっ!」

「すげえ気持ちいいおまんこしてんなぁ!やばい!いいまんこしてるぜ!もっと俺をおまんこで気持ちよくしてくれよ!」

 テクニシャンな岸辺のスピーディーで巧みなピストン、よだれをたらしながら男は腰を振った。

「あああ、そんな、奥まででずんずんされたら壊れちゃう!ああひぃい」綾音の裸身が激しく震えた。

彼女は自分の体の変化に戸惑っていた。

見ず知らずの男たちに次から次へと性行為を迫られて嫌悪感と悲しみで頭がどうにかなりそうだ。

しかしそんな彼女の心とは裏腹に彼女の肉体を司る何かが男たちの快楽に身を任せよと彼女の脳髄に命じていた。

綾音の中に何か危険なものが彼女の心に目芽生えようとしていた。

「ほらジースポット弱いだろう、俺のちんぽでガンガン突いてやるから絶頂しろよ!」

「マジ、あの子、何人の男とセックスするつもりかしら、もしかしてこの部屋のこと知っててわざと来たたんじゃないの?」

女たちから蔑の目線で見られていたたまれない気持ちと同時にもっともっと自分を蔑んで欲しいと言う、未知の気持ちが湧き上がってくる。

「もうやらぁ、みないで、私の恥ずかしいところみないでぇ、ごめんなさい、綾音、墜ちゃう!いや、、いぐぅ!」

「こんなかわいい綾音❤️射精るぅ」どびゅうどびゅう!

岸辺は沙彩の唇を奪いながら腰をふるわせて射精した。

 

彼女の乳房を男は歪むほど握り締めて逃げられないようにして、彼女の膣穴の中に何度も何度も射精した。

「あああ、種付けされてるぅぅぅ、、いやぁ」

「どくどく中出しされて、あの子大丈夫?妊娠しちゃうんじゃないの、ふふふ」直美が笑った。

綾音が白目を向いて蝦えびのように身を反らせ、つま先で地面を踏みしめ、腰を浮かせる。

男たちからは彼女が自分で脚を開き、おまんこを晒しているように見えた。

 

「綾音さん、もう2人も経験してしまいましたね。もうすっかりスイッチが入ってしまったでしょう?

アクメまで決めてしまった以上もう言い訳はできませんよ。さぁ早くお尻を私のほうに向けなさい。」

財前が真珠の入ったペニスを沙彩の前にしめし四つん這いになるように命じた。

「私、そんな女じゃ、、」唇を噛み締め抗議する彼女。

「早く這いつくばれ!私を誰だと思っているんだ!首にされたくなかったら言うことを聞け!メス犬の格好で両手をついて尻を持ち上げろ!」

財前が彼女の小さな白い尻をパチンと叩いた。彼女の白い尻がプルプルと波打った。

「美尻だな!綾音、服従の姿勢を取らせて後から私のおちんちんで種付けしてあげよう。

 背後からいきり立つペニスを突きつけ財前は綾音の後ろからのしかかる。

 

「あああ、いやぁ、、後ろから獣みたいに犯されて、、いや、、こんなの恥ずかしい、だめ」

「あなたが次から次へと男に犯されるところちゃんと動画に撮ってあげてるからね、AV女優みたいにあんあん喘ぎなさいよ」

玲子が心の底からうれしそうに笑った。

解雇をほのめかされ、彼女に反抗する術はなかった。彼女の白い尻が震え、唇を噛んで、屈辱に顔を伏せた。

「ふん、観念したようだな!それでいい。私を興じさせるのだ綾香」

自らの所有物であるかのように平然と唇を奪い、男の腰がしなるように揺き出す。

「あああ❤️あたるの、、私の中の敏感なところに先生の真珠が、、ああ、いや、、そこ、、ああん!」

「綾音のまんこは具合がいいな、どうだ私の愛人にならんかね、いい思いをさせてやるぞ」

財前の攻めは執拗で、激しくピストンしたかと思うと、ときに動きを止め、突き上げ、こね回し綾音をどんどん乱していく。

財前が絶え間なく与えてくる快楽が彼女の思考を奪っていく。

「きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、

もっと突いて!突いてぇ❤️」

やがて綾音は自ら腰を振り始めた。あやしく淫らな声、とろけた表情、完全に男の言いなりに落ちていた。

 

「どうだ気持ちいいだろう沙彩!おちんぽ気持ちいいと言いいなさい!いえ!」

「ふうんっ、うふっ、あひぃいい 財前先生のおちんぽ気持ちいい!大きいおちんちんのセックス❤️ふっ、せっくしゅ、きもち、い…❤️ 」

「ほんとに言ったわよあの子、頭おかしいんじゃないの?」と直美

「見た目と体だけが取り柄の女だからね」真美が腹を抱えて笑った。

「おいおい、頭悪いんじゃねーか、大勢に見られながら、おちんぽ気持ちいいだってよ!みっともないにもほどがあるぜ!この淫乱女!」手持ち無沙汰の小野田は玲子の尻を後ろから貫きながらいった。

「この筋肉バカ、綾音の事なんかどうでもいいから、めちゃくちゃに私を犯してよ!もっと壊れるくらい乱暴に腰振っていいからさ」

玲子は沙彩たちのセックスに興奮したのか自ら小野田の前に尻を突き出してペニスをくわえこんだ。

「私もスイッチはいっちゃった、岸辺先生お願い」

真実が片足を高々と差し上げて岸辺を誘う。

「 たまにはむっちりしたやつも抱いて見るか?」岸辺が応じた。

「ふふふ、皆、獣のように乱れているな!綾音、あなたも恥ずかしがってないでイキ狂いなさい!」

 小ぶりな尻をパンパンとひっぱたかれながら、乳房を捏ねられながら、沙彩は自分から腰を振った。

「あんなにいやらしく腰を振って、あんな淫らに男の言いなりになって、、。」

インターンの田崎は、蹂躙じゅうりんされる綾音の姿を熱い視線で見ていた。

直美に抜かれたモノが勃起を取り戻していた。

「田崎君は綾音さんにご執心のようだな、、田崎君、可憐にみえてもこの子はメスブタなんだよ!私に中出しされてこの子はきっと無様にアクメを決めるからね。綾音さんの艶姿をよーく近くで見てやりなさい。ほら、田崎君にイキ顔を見せたまえ、年下の男の見ている前でイキなさい!」

突き上げられ綾音の小さな背中が猫のようにククっと丸くなる。

「見ないでぇ、、ああああああ、ごめんなさい だめ、私イっちゃう!いぐぅううう!」

「まさに名器!私のちんぽをキュウキュウ締め付けてザーメン搾り取ってきます。根こそぎ精液をしぼりとられるぅ、、おおおおおふぅ!」

ドビュウウウウウドピュドピュ、財前は綾音を3回突き上げて射精した。

「しゅごい❤️ん、ぉ ごッ️ん゛ぉお …………いぐっ❤️ ふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!いぐぅーーーーー❤️」

「おい田崎君、君もぼちぼち女の体を知ってもいい頃だ。せっかくきれいな綾音さんがいるんだ、君も一回にセックスさせてもらいなさい。」財前が田崎の手を取った。

綾音は意識朦朧として仰向けに倒れている。可憐な乳房、丸みを帯びた美しい女体

「僕、綾音さんの中に入れたいです。」田崎がのしかかってきた。

「頑張れ!田崎、キメてみせろ!」男たちが面白半分で田崎をはげました。

「田崎さん、、そんな、、だめ、、許して、、、」ぐったりとした綾音がかすかに拒否の声を上げる。

しかし田崎は堪こらえることができなかった。

綾音は必死に膣に力を入れを田崎の若いペニスの侵入を拒んだ。

 

「お願い、僕にもやらせてよ、綾音さんのおまんこにおちんちん入れさせてよ!」

田崎はしつこく挿入に挑んだ。

諦めたように、綾音の身体ががっくりと弛緩する。

ズブズブと若者のペニスが彼女の中に挿入された。

 「ああああ、田崎君が、、ビクビク震えてる、おちんちんが私の中に、、、」

 やがて田崎の腰が遠慮がちにカクカクとぎこちなく動きはじめる。

「あああっいやぁ、もうダメ、田崎君のおちんちんで感じちゃう。」

「綾音さん!感じてよ。財前先生たちの時みたいにエッチな声で僕のおちんちんに反応してよ!」

田崎はがむしゃらに腰を振った。

「田崎君、あああ、いいわ、、もう好きにして、綾音のおまんこえぐって、こんな汚れモノのヤリマン女、いっそ田崎君のおちんちんでえぐり殺して!、、綾音をいっそここでやり殺して、、。」

 ついに綾音の理性が崩壊した。

「ああ、綾音さん!気持ちいいっす!僕と結婚して!僕の女になってよ!ああああ、しまる、。すごい締め付け!」

田崎は綾音のからだを舐め、弄りつくした。尻を唇を乳首の感触を童貞丸出しでむさぼった。

その様子に周囲の男女は笑い、仕事の時間がきたのか身繕いをしてそれぞれの現場にかえっていった。

しかし綾音も田崎ももう周りが見えなかった。

田崎は二回連続で早漏し、その度に勃起を取り戻し挑みかかった。

若い男の子に激しく求められて綾音も母性をくすぐられたのか積極的に彼をもとめた。

「ああああいいい、気持ちいい、田崎君、中に出していいよ、いくうっううんっ……」

「綾音さんの中に射精るぅ!射精るぅ!」ドビュウウウウウドビュウウウウウ

 腰をぶるぶると震わせる田崎、若者は憧れの娘の子宮の中に3度目の精液を流し込んだのだ。

綾音は小さな身体で自ら足を絡めて射精を受け入れた。

 

巡回の帰りを待ち伏せされ綾音は根鳥沼のほとりサトリに引きずり込まれた。

過疎地の沼のほとり訪れる人はいない。

彼女は暴力によるレイプを覚悟したがサトリは彼女の体の自由を奪うと赤い大きな瞳で彼女の目を見つめ彼女の心の深層に入り込んだ。そして彼の口から語られたのが都会の病院で医師たちのおもちゃにされて

逃げるようにこの村にたどり着いた彼女の過去だった。

「和田村の白衣の天使がビッチだったとはね。村の男連中は喜ぶだろうな。そしていい気になっているあのドワーフはどんな笑いものになるだろうな」サトリはいった。

「そんなもんで脅迫されないわ。だって私はレイプされたんだもの、被害者よ」

「ぐへへ、被害者?よくいうぜ。お前は結局、あの後であのヤリ部屋に自分から何度も足を運んだよな。あの日の快感が忘れられなくてよぉ、そんで財前院長とも個人的にセックスして小遣いもらって、インターンの田崎とも関係を続けて、、田崎のガールフレンドと修羅場にもなったよな。面白いぜお前の心、掘れば掘るほど汚いものが出てくる。清楚な見た目で中はドロドロのSEX狂いのクソビッチじゃねえか!」

「どうかしてたのよ。あの時の私は、それが嫌で、下の私に戻りたくて私はこの村にきたの。お願いだから私の安息の場所を壊さないで」

「わかってるぜ俺は優しい男だからな、いう通りにすればいつかちゃんと解放してやる。まずは白衣をはだけてそのデカ乳を見せろ!制服はぬぐなよ!白衣の天使とセックス❤️最高だぜ」

「ああ、、許して、、」彼女は白衣を追加してピンク色のブラを外した。

「ひひ、ピンクかよいやらしいブラしてるぜ、ほらパンティも脱いでこっちによこせ。」

綾音は羞恥心を押し殺してサトリの前でパンティーを脱いだ。

「ピンクのパンティーかよ!グヒヒこの割れ目ところからいやらしい匂いが漂ってくるぜ」

サトリは彼女のパンティーの匂いをかいだ、

「ああ、、やめて、、、」

「やめてじゃねーだろここからが本番だ。スカートたくしあげていやらしいマンコを俺に見せるんだ」

「ああ、、お願い、見ないで、、」綾香は唇を噛み締めて男の前に割れ目を晒した。

「ぴったり閉じた割れ目、ぷっくりした陰唇を開くと、くひぃ❤️美しいピンク色の果肉と肉芽、そして蜜壺の入り口、、指を入れるとキツキツじゃねーか?これは具合が良さそうなまんこだせ。」

「うぅ、、もう、、許して、、」

「おいおい泣くんじゃねーよ。これからもっと楽しいことするんだぜ」

サトリは沼のほとりで彼女の乳首をつまみ、もう片方の手で割れ目を手マンした。

彼女の心の中の快楽のツボを探る。男たちに抱かれるとき何をすると乱れたか、

サトリは完全に手の内を読みながら彼女の敏感な体を攻めてくる

「あぁん、私にはゴルドさんが、誠実なあの人を裏切りたくない、やだ、」

「エロ乳首を勃起させているじゃねーか!そんでこれは何だ?これは!」

サトリは勃起したクリトリスを摘んで引っ張った。

「あひぃ、、いいっ、、。」

彼女の体はビクンと跳ね上がった。

サトリはさらに激しく手マンしながら同時に彼女の乳首を強く吸ったり甘噛みしたりした。

少し乱暴に扱われながら強引に責められる。彼女が最も感じる攻め方だった。

恋人のゴルドの優しく控えめなセックスは実は彼女にとってはもの足りないものだった。あの病院の日々で彼女の体はすっかり調教されていたのだ。

 

「おっぱい吸いながら手マンするとぐちょぐちょに濡らしてきやがる。おまんこヒクつかせやがって、ちんぽをぶち込んで欲しくてしょうがないみたいだな?ちんぽが欲しいと言え!このメス豚❤️」サトリは彼女に屈辱的な言葉を投げかけた。

だがそれは図星だった。彼女の膣はキュンと切なく収縮していた。

(そう、私は綺麗な世界にいていい女じゃない、薄汚れた最低の女なんだ。堕ちた女がまた堕ちるだけ、、)彼女はついに屈服した。

「どうしたって早くおねだりしろ!」

「はい、綾香のいやらしいおまんこにおちんちんをください。」

彼女は腰を振り淫らに誘った。かつて病院の男たちの前でしたように、、、。

彼女の瞳からとめどなく涙があふれた。自分のいやらしさを認めたくなかった。

でも彼の言う通りだった。この村に来ても自分は変われていない。

あの日と同じ醜い姿のままだ。

そしてサトリはズボンを下ろして赤黒い巨大なペニスを取り出した。

「その木に手をついてこちらに尻を向けろ!天国に行かせてやるぜ」

血管が浮き出た禍々しい凶器のようなそれを見て綾香は思わず息を飲んだ。

サトリは彼女の腰を掴んでその先端を割れ目にねじ込んだ。

グチュ、ズブぅぅ、、奥まで侵入してくる。

シュパンシュパンシュパン 尻肉と男の腰がぶつかる音がひびく

彼は容赦なく彼女の尻を押さえつけ腰を動かした。

腰を動かすたびに彼女の乳房が揺れた。

そして後から彼女の乳房を鷲掴みにして乳首を攻めてくる。

乳首には触れないように焦らすように愛撫される。

乳輪の周りを指先でなぞり、ツンと尖った突起を爪の先ではじくように刺激する。

彼の指が敏感な部分をくすぐる。甘美な快楽に全身が震えた。

「ああひぃ、、いやぁ、んんっ、、くぅ、、、あ゛っ❤️」

抵抗するが圧倒的な力でまるでオナホールのように扱われる屈辱。

しかし綾音の口からは甘い声が漏れ、割れ目から蜜が溢れてしまっていた。

(ああ、、レイプされてるのに感じてる、忌まわしい淫らな体、、ゴルドさん、ごめんなさい)彼女は心の中で恋人に詫びたl

「お前、今、心の中で俺とセックスを気持ち良いと感じただろ?そして彼氏に謝ってたな、いいぜ、レイプの醍醐味は心を犯すことだからな。」サトリが心をよむ。

「ああ、だめぇ、、そんなこと言わないで」

「いいじゃねぇかよ。本性さらけ出せよこの清楚系ビッチが!」

パンッ パァン

「くひぃいいいっ!」

「ほらもっと締め付けろよ。こんなんじゃ全然物足りねーぞ。」

「あひぃ、、くぅ、、もう許して、、」

「許して欲しいならもっと俺を喜ばせるんだ。ほらケツ振れよ」

綾音は言われるがまま尻を揺らす。

「うぅ、、お願いです。もう許してください」

「まだダメだぜ。あんたの弱いところを徹底的にせめてやる」

サトリは彼女の尻を掴みながら激しくピストンした。

「ああっ、、すごい、、気持ちいい❤️、、」

「へへ、わかるかい?奥まで咥え込んでるよな。ここが気持ちいいんだろう?」

サトリはコツコツと子宮口を攻め立てた。

綾音は体を震わせ悶えた。

さらにサトリは両手で乳首をつまんでクリクリと弄ぶ。

綾香は耐えきれず崩れ落ちそうになる。

サトリは彼女を後ろから抱きしめて激しく突き上げた。

「そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛んんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅ

おふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️」

「レイプされてイってんじゃねーか!最低女、お前の恋人がかわいそうだぜ!」

彼女の耳元に唇を寄せてささやく。

その背徳の言葉にゾクっとした。

サトリは彼女の首筋に舌を這わせた。

同時に両胸を揉みしだいてくる。

首筋を舐められながらおっぱいをいじられる感覚がたまらなく心地よかった。

 

乳首がピンと勃起しているのを感じる。サトリはさらに乳首をつねってきた。

いやはずなのに、なぜか気持ちよくて、、。

サトリは綾香の首筋に強く吸い付いた。キスマークをつけたのだ。

それはゴルドへの裏切りの証であった。

サトリは首筋につけた赤い印を愛しそうに見つめた。

そしてバックから激しく挿入しながら大きな手が乳房を包み込むようにしてゆっくりと撫で回す。

彼の巧みなテクニックによってすっかり体はトロけきっていた。

「あ゛っ❤️あ゛っ❤️っんっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅふっ、、」

サトリは綾音の尻に腰を打ち付ける。

パンッパンッ 肉がぶつかり彼女の小さな体が浮き上がるほどえぐられた。

「ひひひ最高のまんこだ。種付けしてやるぜ!」サトリは腰をふる。

そして綾音は男の腰の動きに合わせて迎えて腰をしていた。

「中だしはいやぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️イ くぅ゛…………っっ❤️ぃくッ❤️いく❤️ い……っ、ッッ❤️ひぅぅ」

眉間にしわを寄せて涙を流しながら絶頂する綾音。

中出しを拒否しながらも彼女の割れ目がキュンキュンと男のペニスを締め付けて射精をねだる。

「ひひひお前のマンコが中出ししてくれって言ってるぜ!俺の精子をくれてやる!孕め!孕め!孕め!」男はまるで呪文のように彼女の耳元で囁きながら。

腰を振る。その言葉に応えるかのように彼女の子宮が律動する。

(ああ、、私の体は種付けされたがっているんだ、、)

そんな絶望を感じた瞬間、彼女の体の中で男のペニスが弾けた。

「うひっ射精るぅ」

びゅーーーびゅーーーどくどくぅ

彼女の子宮を満たすようにペニスの先端から欲望の汚液が射精された。

 

「本当にゲスの極みね!」ミッドナイトが告白する彼女の前で叫んだ。

「ごめんなさい!」彼女は自分への叱責と受け止めて身を縮めた。

「あなたのことじゃないわ。あなたは被害者、何も気に病む事は無いのよ。それよりもそのヴィランとはその後どうなったの」

「レイプ後は毎週、呼び出されています。今日も3時から根鳥沼のほとりに呼び出されてます。自分からセックスを求めるようなハメ撮り動画も撮られて、もう逃げることもできません。ミッドナイトさんが来たと言う事はゴルドさんにも私がレイプされたこと知られてしまったんですね、、。私はもうここにはいられない、、」ポロポロと落涙する彼女。

「綾音さん、恋人をレイプされてその恋人を捨てるような男は最低の男!あなたの恋人はそんなひどい人なの?ゴルドさんを信じなさい!そして私とゴルドさんと一緒に戦いましょう。すべてをあきらめるのはその後でも遅くはないわ。」

 

⭐️囮作戦

「今日はサトリを捕まえるために囮捜査をするわ。綾音さんはサトリに犯されなさい!現行犯逮捕じゃないと言い逃れされることもあるからね。そして動画流出とかあなたにリベンジされる場合があるわ。だから私とゴルドさんはあなたが犯されるところ物陰から監視して、ここぞと言うタイミングであいつを取り押さえるわ。」

「ミッドナイト、それじゃ綾音がかわいそうだ。綾音のためなら俺はあいつを殺してもいいと思ってる。」

「ゴルド、それは優しいあなたらしくもない愚かな選択よ。あなたも犯罪者になるだけ、残された綾音さんは一体誰が守るの?」ミッドナイトはピシャリと断じた。

こうして作戦が始まった。綾音はサトリに怪しまれないように巡回看護を続ける。ミッドナイトとゴルドは根鳥沼に先行、ゴルドのドワーフ穴掘りの個性で沼の近くに監視用の穴を掘った。

そしてしばらく待つと1台の車が沼のほとりにとまり1人の男がいそいそとキャンプ用のマットレス

を引き始めた。そしてその傍に何台かのビデオカメラを置く。綾音を犯す準備を定めているのは明白だった。

狭い穴倉の中はゴルドの怒りの波動で満ちていた。

「ああ、、あの男が綾音さんを」猛るゴルド

「そんな殺気をばらまいていると気づかれちゃうわよ」

ミッドナイトはゴルドのズボンのチャックを開けて美しい指先にペニスを握った。

「はうっ❤️何をするんじゃ」

ミッドナイトは知っている激昂する男をなだめるにはいっぱつヌクのが1番だと。

「血の気多過ぎ、少しおとなしくしなさい。」

彼女は胸元にゴルドを抱きしめながら、ミッドナイトはシコシコとペニスをしごく。

それは繊細の極地であった。彼女の本気の手コキを受けて30秒我慢できる男はいないと言われている。

かつてヴィランに精神を操られたとある高校の男子生徒150人を両手で30分足らずの手コキで全滅させたエピソードはあまりにも有名だ。

「綾音さんを守りたいんでしょ❤️あなたはいいおちんちんしてるわ。ごんぶとでカリ高❤️その気になれば綾音さんもきっと取り戻せるはずよ。だから出しちゃえ❤️」

「うぐぅおおおおおーーーーーーーー!」ゴルドのペニスがビクビクと痙攣して濃い精液を吐き出した。

そしてしばらくして根鳥沼のほとりに1台の軽自動車が入ってきた。

高倉綾音が車から降りる。

純白の看護師の制服に身を包む彼女は一見シュとした印象であるが身長161cm、3サイズはB92・W57・H88。とその制服の下には肉感的なボディーが隠れている。

大きな瞳は知性に輝き患者を慈しむ表情は慈母のごとき優しさに溢れている。

しかし今日の彼女の瞳は暗く沈んでいた。恋人のゴルドが見ている前で彼女はヴィランに抱かれるのだ。

それは彼女の中に隠されていた暗い過去や汚い自分をさらけ出すことでもあった。

おそらくはそれを知ったら恋人のゴルドはきっと自分から離れていくだろう。

しかし純粋な愛情を注いでくれた恋人に対して今自分ができる最大限の誠意は自らの未来を失うことがあってもこのヴィランとの関係に決着をつけることだと綾音は決意していた。

 

⭐️寝取られる綾音

「ひひひ、綾音の身体グラビアモデルみてぇだぜ、ゴルドの野郎、上手いことやりやがって、なんだよこのおっぱい、やばいもんぶら下げてんじゃねーか!この腰のくびれがたまらねぇな、、尻もキュッとしまってら、で、足なげーなー!それにエロいおまんこだな。どうだ?俺みたいな男におまんこを見られるのは?悔しいだろ?でも自業自得だしょうがないよな?」

サトリは綾音の羞恥心をあおった。

「お願い、、ジロジロ見ないで、、下さい、、恥ずかしくて死んでしまいそう、、」

「へへへへ、凛とした綺麗な声だな❤️なら、見るのはおしまいにしてやるよ。これからはたっぷりおさわりタイムだぜ!うひょぉ、おっぱいの手触り半端ねぇ、おまんこもかわいいぜ、、」

「いやぁ、、、もう、やめてください。このような売春婦のような真似、、、」抗議する綾音

「おいおい、お前の汚い過去をバラされたいのかよ!お前から性欲処理の道具になるって約束したんだろう?ご主人様が触ってやってるんだもっと喜べよ!下品にアヘアヘしろよ!俺にイタズラされて喘ぐんだよ」

サトリの指が割れ目を撫でた。そして左手は品定めするように胸を弄ぶ。

「キヒヒヒヒ、綾音❤️いつもはおとなしく体を開くくせに今日はやけに抵抗するじゃないか?乳首が立つかなぁ?フフフ乳輪を刺激して、お前はおっぱいを吸われるとめちゃくちゃ感じるからなあ、ほら、おとなしく乳首をボッキさせろよ!吸わせるんだ。はあはあはあ、お前のワレメ、懸命にヒダを閉じてやがるな!でも指で花びらを開いてやる、、。かわいいクリトリスをしているな。どうだ、ここを触られると切なくなるだろう?」

サトリはハアハアと息を喘がせて綾音のしなやかな身体に夢中になった。

屈辱的な状況に悔し涙と同時に羞恥心が湧き上がる。

そして今、自分の無様な姿を恋人のゴルドが見ていると思うと辛い。

汚らわしい男の手が綾音の胸を思いっきり揉み、淫唇を押し広げられる。

「綾音❤️まじでお前の体、最高!恋人以外の男にもてあそばれて嬉しいのかよこの変態!」

すべてをガン見され、指をねじ込まれ、クリトリスを潰される。

「おーい自分のまんこ見てみろ!すげえぞ、、ぐちょぐちょだぜ、よく見てみろよ。」

(ワシの綾音さんが、あのようなゲスに犯されて)ゴルドが怒りに目を見開いている。

恋人を犯される屈辱と嫌悪感、、美しい綾音と醜いサトリの姿が絡み合う。

サトリは苦悶する綾音にぞくぞくとした感情が湧き上がってくる。

「ひひひたまらねえ!恥じらって苦痛に歪む顔❤️これだからやめられねえぜ」

サトリは今まで多くの女性たちを陵辱し淫らな性の喜びを刻み込み、調教してきたのだ。

それだけに彼のテクニックがたくみだった巧みだった。綾音は意思とは無関係に濡らしてしまう。

「あ、ああ、そんなところ触らないで、ください❤️ああん、、いやぁ、、だめ、、あふぅ、、やめて!もうやめてくだ、、、あああ」

「ウヒョオ、綺麗な女が不細工な俺に組み敷かれて!燃えるぜぇ、天女みたいなお前を、俺の汚ねぇドブ泥に落としてやるぜ!」卑しい本性剥き出しにしてサトリがのしかかっていく。

「恋人いる身でこのような屈辱、、身体は汚されても、心までは汚されない。ああああ、、ひぃいいいいい」

綾音は凛とした表情で彼をにらむがサトリはむしろ綾音の抵抗を楽しんでいるようだった。

サトリの大きな手のひらの中で乳首が勃起した。

無骨な指に弄ばれて割れ目から愛液が溢れ、クリトリスが硬く勃起してしまう。

「クリはだめ、、くぅ……ッさわ、んないでッ!ひぃ、、お  おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛」

腰の力が抜けてワレメから無様に愛液があふれでる綾音の体が快楽に負けたのだ。

「お前はエッチな女だな。恋人がいるのに淫乱だな。俺に裸を見られながら、手マンされて感じているのか?お尻をプルプル震わせて、手マンでイキそうなのか?俺の見てるアクメしようってんじゃないだろうな?おい、どうなんだ?この淫乱女め!」

「いや、あああ、、私は感じてなんか、、いな、、、い、んんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅ

おふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!」

「こんなにグッチョリ濡らして、喘ぎ声あげてよぉ!お前の恋人に見せてやりたいなぁ。この無様な姿をよ!おらっ、なに自分から腰振ってんだよ!オラァ!」

綾音は仰向けに寝かされ、乳首をしごかれた。

首筋を舐め、唇を奪われた。強く押さえつけられ、男の舌が何度も何度もディープキスをする。

クチュクチュと綾音の割れ目からいやらしい音が溢れる。

「あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ゛~~~~…………っふ~~~~ふ~~~~」

もはやゴルドとミッドナイトに見られているのも忘れたかのように彼女が嬌声をあげた。

綾音は混沌の中にいた気持ち悪さと同時に頭がしびれるような甘い快感がこみ上げて止まらないのだ。

「あああ、、いやぁ、、もう、、ゆる、して、いやだ、サトリさん許して、、ああゴルドさん以外の男に犯されて、そんな、、は、、ぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️」

勃起した乳首はピンピンに硬くなり、男に容赦なく乳首を吸われていた。

割れ目からは興奮して愛液が滴り何度か軽い絶頂を繰り返していた。

「あああ、、サトリさん、いや、、やめて!もういじめないで、、くださ、いぃ!ああいいい、、」

「ぐふふお望み通りここらで止めてやるぜ」

まさに絶頂寸前まで追い込み男は愛撫をやめた。

突然、盛り上がっていた快楽を打ち切られて、解放された喜びと同時に綾音の肉体が飢餓感を訴えくねった。綾音の体はもう後戻りできないところまで快楽で塗りつぶされていたのだ。

「キヒヒヒヒ、綾音さんよぉ、いう通りにやめてやったぜ!」

男はそういうとタバコに火をつけマットレスの上であぐらをかいたl

サトリが綾音のワレメを軽く撫でる、

思わず声が出る綾音、興奮状態から逃れることができないようだ。

「ひぇ …うそ、、そんなっ っ❤️ぁ、あっ?❤️やだぁ、あ、ア ぁ ーーーーッッ!!❤️ え゛ぅッぅ、ぁ、」

「気持ちいいんだろ?もう男を拒めねぇ身体なんだよ!立場わかれや!バカ女!」

蔑まれ、貶められ、我慢すればするほど綾音の割れ目がまるで売春婦のように愛液を垂れ流してしまう。

「ふひひひ、切ないだろう。ここでお前にオナニーを見せてもらおうか!」

(ゴルドの前でこれ以上恥ずかしい姿を見せられないわ)

「この人手なし!そんなことをさせるの!」綾音の眼光がサトリを射抜く。

「いいぜ、その目、ゾクゾクすんぜ。でも犯して欲しいんだろう。意地張るなよ。オナニーしろよ!」

サトリはオナニーを強制した。

「クッ、どうか私の恥ずかしい姿、見ないで」

「ほら、早くしろよ。じっくり見てやるからよ!さっさとオナニーしろよ!自分から腰振って、マンコの中に指入れまくれよな!」

サトリの下卑た言葉に促され彼女はおずおずと自分の割れ目に指を這わせる。

親指の先はクリトリスをクリクリと押しつぶし、下から持ち上げるように自分の乳房をつかんで、2つの指で乳首を転がした。

「ああああ、ゴルドさん、ごめんなさい。ごめんなさい。私は浅ましいメス犬です。ああああ、、いくいくいくいぐぅううう!」

彼女の太ももがぎゅっと自分の手のひらを挟んで、全身が震えるように三度、上下に揺れた。

「きたねーおっさんに素っ裸にされてイタズラされて、あげくオナニーしてアクメを決めるなんてよぉ、そんなゲス女、犯されても文句は言えないよな!さあ、しゃぶりつけ!犯してほしかったら俺のちんぽをしゃぶるんだ。服従の証を見せろ!」

サトリは彼女の顔は勃起したペニスで叩いた。

「は、、はい、、」綾香が男のペニスを指先でつまみ、その亀頭にキスをした。

そして自分から口を開けて汚らわしいものにしゃぶりついた。

恋人のゴルドにもしてあげたことのないフェラチオ。彼女は病院での辛い経験を思い出すので今までそれをしてこなかった。しかしサトリに追い詰められて、彼女は自らそれをしゃぶってしまった。

(ば、、バカな、綾音さんがフェラチオなど、、。)ゴルドは驚愕した。

「んんんぐぅうう、この、、下衆、、じゅぶじゅぶ、ぐぅううじゅぶじゅぶ、んんんくぅうう」

んんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️おひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん」

ゴルドの知らない高倉綾音の姿がそこにあった。

彼の恋人は自ら献身的に男の性器にしゃぶりついていた。乳首は固く勃起して、おまんこは愛液でぬるぬるだった。

「フェラチオして興奮したか?お前のおまんこが物欲しそうにヒクヒクしているぞ、我慢しないでおねだりしたらどうなんだ?」

「誰が、、おねだりなど、んんっ❤️ぁぁぁ」

「頭の悪い女だな。これは命令だ、俺の前で四つん這いになって尻をつきだせ! そして自分から俺のちんぽをねだるんだ。」

綾音は屈辱で顔を歪める。しかし逆らうすべはなく男の前に四つん這いになった。

「ほらもっと尻をぐいぐいと突き出すんだ。キュッとしまったいい尻しやがって!」

男の手が綾音の白い尻をパーンッと打った。そして尻を突き出す彼女の姿をみおろした。

「俺様に尻を突き出してちんぽこねだってるぜ!さあいえよ!犯してくださいって言うんだよ!」

「あああ、サトリさんのおちんち、、んで、綾音を犯して、、、く、、ださい。」

「よく聞こえないなぁ?もう一度言ってみろ」

「ああ、犯して、、ください!サトリさんのおちんちんで綾音を陵辱してください!」

「もう一回だ!自分から割れ目を広げてお願いしろ!」

「サトリさんのオチンポで串刺しにしてください。私のおまんこを肉槍の餌食にしてください!」

男の前で裸になり、男の前で足を開き、自分から割れ目を広げて男の性器の挿入を懇願した。

綾音のプライドはずたずたに傷ついていることだろう。

しかし傷つくのは心だけではない。

「心の綺麗な、いい女だなぁ。その優しい女に俺の汚いちんぽをはめて!はめて!はめ殺してやるよ!小さい尻を震わせて、マジ最高だぜ!」

サトリは傲慢に笑って太ももの上にマウンティングした。

綾音の小さな谷間に暴れ馬のようにサトリの肉棒が入ってきた。

男のペニスは太く長い凶悪なものだ。

灼熱した鉄棒で突き刺されるような痛み、男は下から抉りあげると一気に綾音のおまんこの奥の奥まで入れていた。そして先端が子宮の入り口を突き上げた。

「お゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーーーーふ、ぅう…………これ、、いいの、、おちんぽ好き❤️」

綾音の子宮は奥深く汚らわしい男の侵略を許したのだ。

「おおお、綾音のおまんこ!締め付けもハンパねえな!エロいおっぱいしやがって!おまんこも俺のちんぽこを奥まで呑み込んでくるな、柔い肉が俺のちんぽを刺激していい具合だ!お前のおまんこめちゃくちゃ気持ちいいぜ、、きれいな心をぶち壊して、精液まみれにするのが俺の生きがいだ!うひょぉおセーシでるぜぇぇ!」

肉の快楽を貪るサトリ、身勝手に容赦なくピストンされながら、綾音は唇を奪われ乳房をつかまれた。

まるで手綱を握るかのように彼女の黒髪を掴み、バックで彼女を貫きながら、男が乳房を握り締めました。

白い乳房に赤い指の跡がつき綾音の尻に体を密着させて男がはずむように腰を使う。

体の奥を肉の凶器で突き上げられて、淫らな声が上げる綾音。

「あああ、、ああ、奥まで、、きてる、入ってる、おちんちんに負ける?、負けたくないぃぃでもおまんこが犯されてるの、、あああ、、やだ、、、こんなのやだ、、、イっちゃう、、だめ、、やだやだ、、おちんちんに負けたくない、あああひぃいい❤️」

「グヒヒヒ、おまえのおまんこを濃いザーメンで妊娠させてやる!俺の子供産めよ、綾音ぇ!」

「いや、、中出しだめ、、赤ちゃんできちゃう!負けないから、、おちんちんなんかに、、ああああ、、負けたりしない、、の、、ああん、奥まで、、ずんずんされて、、ああ、、ひぅうう、、ああひぃい いぎだくない、、いがなぃのぉ」

低くうなるような喘ぎ声が漏れる。

「わはは もう限界だろ?よだれまで垂らして、美人が台無しだぜ、自分から腰を振ってよ、恥ずかしくないのかよイケ!イケ!ほらほらほらぁ!」サトリは白い尻をがっちりと押さえつけてピストンした。

「あーあ、すげぇぇマンコ、しまるぅ、、やべぇ射精るぅぅうぅ!」

ビュルビュルビュルビュルビュルビューービューーーーー、

パチンパチンと激しく腰を打ち付けられ、両足の指をきゅっと丸めて、綾音は絶頂した。

「イ くぅ゛…………っっ❤️ぃくッ❤️いく❤️ い……っ、ッッ❤️ひぅぅえ ッ!?ぁ、 お、お〜〜〜〜ッッ❤️いぃ うぅ゛〜〜っっ❤️❤️あ゛あ゛あ゛あ゛!おちん、、ぽに負けて、、いふぅうう、、いぐ!いぐ!いくぅうういぐぅくうううう!あああーーー!」

サトリに腰をがっちりと押し付けられいってき残らず流し込まれた。

「あ、、ひぃ、、、射精してる、、私の中でおちんちんびくんびくん、脈打ってる、、ああああ、、赤ちゃんできちゃうぅう、いやぁ、、、、、」綾音は意識朦朧となりうつぶせに倒れ込んだ。

「ふひぃ気持ちよかったぜ。そろそろこの女のハメ撮り動画を市場に流してもいいころだな。」

サトリは立ち上がりうつろな目で倒れている綾音の局部をカメラに収めた。

「青森県、和田村、村立病院看護師、高倉綾音 26歳 ハメ撮りってな!」

満足そうに笑うサトリ。

その様子を見てミッドナイトは傍らのゴルドにいった。

「婦女暴行、脅迫、証拠はバッチリ取れたわ。ゴルドさんやっていいわよ」

彼女が言うやいなや近くの地面からゴルドが飛び出した。

「サトリ貴様ぁーーーーーーーー!」

髭面のダルマッチョが本物のだるまのように顔を赤くして駆け寄ってくる。

「ヒィ、。何もんだ、、ゴルド?ドワーフヒーローゴルドだとぉ」

サトリの顔は恐怖に染まった。

その後の光景は凄惨を極めた。ゴルドの圧倒的な怪力にサトリは何度も地面に叩きつけられ

顔はサッカーボールのように腫れ上がり、両手両足の骨は完全に砕かれた。

ヒーローの犯人捕縛におけるボーダーラインのギリギリのところまでゴルドはサトリを痛めつけていた。

「ミッドナイト先生、後の事は頼みます。」

ゴルドはそういうと綾音を抱き上げて何処ともなく消えた。

 

ゴルドは綾音を抱きかかえて自らのログハウスに連れて行った。

たっぷりお湯を張った野天風呂で彼女の体を清め、清潔な衣服を着せベッドに横たえた。

彼女の新婚生活を迎えるため彼が丹精込めて作ったログハウスだ。

ベッドの中で綾音がすまなそうにいった。

「ゴルドさんに恥ずかしいとこ見られちゃったね、あれが私の本当の姿だよ。東京で男たちのおもちゃになってきた汚い女の子なんだ。明日になったらあなたの前から消えます。本当にごめんなさい。

どうか許してください。」

綾音はうつむいて涙をながした。

「ワシは許さない、ワシは綾音さんを許さない。」

「そうですよね、傷つけてしまいましたよね。私の価値のない命ですが捨ててお詫びします。だからどうか許してください。」

「絶対に許さない!」ゴルドはいった。

「どうしたら許してくれるのゴルドさん、、」綾音が必死に尋ねた。

「ワシと結婚してくれなきゃ許さない!ワシに一生守られて一生大事にされて、幸せになってくれなきゃ許さない。綾音はワシのものになれ!ワシは綾音の全てが欲しい❤️」

「こんな私を許してくれるのゴルドさん、それじゃ罰じゃなくてご褒美だよ❤️」綾音は涙ぐんだ。

「ワシの方こそ守れなくてすまん!それとワシも綾音ちゃんを気持ちよくさせることができるって

証明するチャンスをくれあ、」

「ああ、、ゴルドさん❤️」

「綾音さん、」ゴルドは鼻息を荒くした。

綾音は今、必要なのは目の前のゴルドに体を開く事と理解していた。

「まって、脱ぐから、、ガっつかないで」覚悟を据える綾音。

綾音が中腰で立ち上がって服を脱ぐ、ボタンを外していく、美しい彼女の全裸。

下着も脱いで、彼女の胸の豊かな膨らみ、引き締まった腰、むきたまごのようなワレメが晒される。

ゴルドは彼女の魅力に激しく勃起していた。ドワーフらしい太くて雄大なペニス。

「ゴルドさん、ビキビキですね、遠慮なく私を犯してください。」

ゴルドは血走った目で彼女の体を見つめた。もはやセックスは不可避だ。

「綾音さん、好きじゃ!あんたはワシの天使だ」

ゴルドが自らの服を荒々しく脱ぎ捨てた。

彼女のやわらかな体を抱きしめてディープキスをする。

「あん、いや、あ、ゴルドさん❤️んんんん、むくぅ、、んんんんんくう」

ゴルドの大きな手のひらが彼女の小さな顔を押さえつけた

彼女が積極的に舌を絡めるまで執拗にキスを繰り返す。

今日のゴルドは今までとは違っていた!

圧倒的なパワフルなセックス、綾音に残された道は服従あるのみだ。

「綾音❤️可愛い、そして天使のような姿でとってもエッチな女の子」

ゴルドは快楽を引き出しながら少し意地悪なものいいをする。それが綾音を痺れさせる。

「ああ、、いやっ、、ゴルドさん、上手、、」

大男のセックスだがゴルドの愛撫は思いのほか細やかであった。

彼女の小さな体がガクガクと震えて快楽で体の力が入らなくなっていく。。

サトリとのセックスを見てゴルドは彼女が求めるもの誘ったのだ。

箱入りの人形のように扱うのではなく成熟した女性として性的興奮を与えることが必要なのだと。

ゴルドは追撃の手を緩めない。綾音がいとしくてたまらないのだから、、。

彼女が完全に腰を抜かすまでキスをした。

彼女の尻や胸を堪能するようになでまわし、大胆に片足で彼女の股を割って彼女の両足の間に太ももねじ込み巧みなバイブレーションを加えた。

 

「あああ、ゴルドさん、その振動、反則です。あああん、エッチ、いああいやあぁあああ、ああん」

彼女の目が完全にトロンとしてセックスを受け入れる女の顔になった。

「ふふふ、ワシの綾音❤️蕩けてきたぞ!可愛いな」

アヘ顔をじっくりと見てくるゴルド

「いや、や、、だ、、、ああっ、、見ないで、、」綾音が必死に顔を隠す。

綾音は恥ずかしがって少し後ずさりする。ゴルドはそんな彼女を追い詰めて壁際におしつけて逃げられない状態にした。

彼女の可憐な乳房を触り彼女のワレメの中に大胆に指を入れて手マンした。

「綾音さんのおまんこの穴の中にワシの指が入っていくぞ、1本、2本、、3本どこまでくわえ込むつもりだ!可愛い顔して淫乱だな」彼女の細い足が震えて自分から大きく開かれた。

クチュクチュと彼女の花園が音をたてる。

「あああ、見ないで、みちゃだめぇ、ああああん、ひぃいいい、あふぅう」

サトリとのセックスを見られた背徳が胸にゾクゾクする淫らな炎をともしていた。

ゴルドは立ったままの彼女を壁に押し付けた。

その状態で犬が小便をするように彼女の肩足を肩に載せた。

屈辱的な強制開脚状態にして彼女の割れ目にぐりぐりと顔を押し付けて匂いを嗅ぐゴルド

「ふーーーーふーーーー綾音の股の匂いはどうだ?濃いメスの匂い、あまい蜜をあふれさせて、、可愛い顔してるくせに淫乱女だな!」

ギラギラした目で睨みつけてからおまんこの穴の中に舌をねじ込んだ。

「ああひぃ!クチュクチュしないで!クンニダメぇ❤️それをされると私がダメになっちゃう、ああああ、いいいい、きひぃ」

彼女の白い体が必死にくねり、ゴルドの舌による陵辱を避けようとする。

しかし、ゴルドは腰をガッチリと押さえつけて彼女のワレメを攻めた。

花びらをしゃぶり、クリトリスをちゅうちゅうと吸う。

「あああ、いいい、いやぁ、ああん、あああ、いっちゃう、だめぇああああ!」

綾音は足をブルブルとふるわせて悩ましい喘ぎ声をあげた。

「可愛い女はおまんこも可愛いな❤️」

濡れた綾音の割れ目を見つめてニヤリと笑ってさらに執拗にクンニするゴルド。

そして彼女の可憐な乳房を手のひらで揉み、乳首をつまんでしごき上げる。

ゴルトンの手の中で綾音の乳首が淫らに勃起した

「ほら、おまんこ舐められて、イくんだ綾音❤️、さあ、いくんだっ」

「あああ、クリはだめぇ、ゴルド助けて、ああ、。ごめんなさい、ごめんなさい、私、いっちゃいます。あああん、いぐいぐいぐいぐ❤️ーー!」

彼女のおまんこの中はもはや熱い蜜のあふれるぬるぬるの肉穴となっていた。

彼女の瞳は既にメス堕ちして♡マークだ。

彼女が泣き叫ぶ、そして激しく腰を振って壮絶に潮を吹き上げて絶頂した。

ベッドに彼女の愛液が飛び散った。

彼女の小さな身体がびくんびくんと震えた。

理知的なな彼女が快楽に打ちのめされた女の淫らな表情に変わっていた。

「綾音はワシの嫁、わかってるね❤️君の体にわからせてあげる」

ゴルドはねっとりと唇を奪い、ぐっちょりと濡れたおまんこを広げた。

「いや、ゴルドさん、、ああっ、、ダメ、んっ❤️」

「弄ばれて歓喜の蜜を垂れ流して、、これはもうおちんちんを入れるしかないよね」

ゴルドがニヤリと笑う。彼は完全に綾音に種付けするつもりだ。

綾音種付けされて妊娠することも覚悟している現代の日本人と交雑が可能かは自らの体で試すほかない。

しっとり潤った彼女の柔らかい肉ヒダ、彼女はどこまでもはかなく可憐だった

「綾音のマンコにちんぽをいれるよ。いい子だから足を開いて!」

ゴルドが命じる。一瞬ためらうが求めに応じた。

「お願い、、綾音を犯して、。上書きSEXして❤️」

彼女は自ら足をM字に開いた。

たくましい腰を彼女のカモシカのような優美な両足の間にすすめる。

ズブリと彼女の中にペニスを分け入れる感触。

「ああああああーーー!いやぁ、あああん」

「ああ、綾音❤️」

心地よい挿入感に興奮するゴルド。

「綾音、気持ちいい、締まりの良いおまんこをしている。細い腰がたまらなくキュートだね。ワシのちんぽをきゅんきゅん締め付けていい味だ!」

ゴルドは長いストロークでねっとりと腰を振った。

「ああああ、太い、しかも、奥までズンズン❤️されて、ああ、いい、いい、きもちいい」

「ゴルド❤️ワシのおちんちん、。気持ちいいのか?どうだ?んんっ?」

「ああああ、、いいいい、いいのぉ❤️」

「綾音❤️ちんぽを深々とくわえ込んで!まるで射精をねだっているかのようだな!」

彼女の豊かなおっぱいを握り締めながら言葉攻めをして腰を振る。

彼女の蜜壺は歓喜の坩堝だった。気持ちよすぎて腰が止まらない。

ちょっと気を抜くとすぐにでも射精してしまいそうだ。

 

「どれ、最後は獣の姿勢で射精するぞ!尻をあげるんだ綾音❤️」

白い尻を掴み激しく彼女の上にのしかかるゴルド

だるマッチョのドワーフに小柄な彼女が蹂躙されている姿はまさに見事なコントラストだ。

四つん這いにさせて、彼女の両手首をつかんで後から犯した。

彼女は両方の手を握られて激しく後からおまんこにペニスを打ち込まれたのだ。

「ああああああ、いっじゃう❤️おふ❤️おひぃ❤️お゛お゛❤️いぐぅ、ああああああ、ゴルドさん好きぃぃ❤️ひぃいいい子宮がおりてきちゃうぅ」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンとリズミカルにペニスを打ち付けるゴルド。

高速ピストン!まるで動物の種付けのような激しい交尾。

「あああああぐううううううう❤️いいいいいぐうう❤️ううううううふーーふーーふーーーいぐうううぐううう❤️」

彼女の口から獣のような喘ぎ声が漏れた。

絶頂が近いのか低い喘ぎ声に変わっていく。

「もう、ゆるじでぇえいぎたくない。おっ❤️おっ❤️ひぅ!いいぐううううう❤️」

彼女が許しを乞う声も耳をかさずにゴルドは激しく突いて突いて突いて突きまくる。

(サトリのことなんか忘れさせてやる。ワシののちんぽの形を改めて覚えさせてやる!」

「ああ全部出すぞ、あのおまんこにどっぷり射精してやるぞ!孕め!孕め!孕め!孕め!綾音ぇおおおーー❤️射精するぅうううううう!」

ビュルビュルビュルビュービュービュー

そして彼女の子宮の奥にどくどくと精液を流し込んだ。

「あああああ、、いぐううううう❤️中に出されて、、いぐうううううううう!」

彼女の細い腰がくねり。白い尻がプルプルと痙攣した。

 

彼女はぐったりと倒れ、割れ目からどろりと精液が流れだした。

でも1度くらいで満足のいくゴルドではない。

「綾音、かわいいお口でこれをしゃぶっておくれ」

彼女の髪を掴むと顔にペニスを顔に落しつけてフェラチオを迫った。

太いペニスが斜めに反り返っている。

「はいゴルドさんのなら喜んでしゃぶります。」

彼女は恥じらいながらフェラチオした。

あまつさえ彼女は豊かな乳房に男のペニスを挟み込みパイズリフェラをした。

(綾音さんにはまだわしも見たことのないセックステクニックがあるのかもしれんな)

ゴルドは彼女の喉奥にペニスを仕込んでオナホのように自分から腰を振った。

「んんんごぇえ、んんんごっ、、んんんんじゅぶじゅぶ、んんっ❤️」

強制フェラで勃起を取り戻すと彼女と2度目の結合をした。

「ああああ、いったばかりなのに、ああああ、すごい❤️ゴルドさん、素敵、ああああああ!」

ついで正常位でのセックス。先ごろまでの荒々しいセックスから転じて甘く繊細な攻めで彼女を追い込む。このアプローチの緩急が女を蕩けさせるのをゴルドは知っていた。

これらのテクニックは調査の前日にミッドナイトから教わったものだ。

彼女は口の端からよだれを垂らして、乳房を揺らして、歓喜の叫び声をあげた。

「あああ、綾音のおまんこ❤️気持ちいい、迎え腰なんてして奥まで犯して欲しいのかな?」

「おう❤️おう❤️いっ❤️くぅ❤️突いて綾音をハメ殺してああん❤️」

綾音の白い足を開いて弾むように動くゴルドの腰、身体をふるわせて歓喜の叫び声をあげる綾音。

圧倒的な快楽と怒涛の愛情、彼のひげづらにキスをして、太い腰に足を絡めた。

「ああああ、いぐううう、いっじゃううううふううぐふううう❤️」

彼女は自分から激しく腰を振っている。

何度も絶頂に追い込まれる綾音。もはや半狂乱で泡を拭いて悶えていた。

それでもゴルドは優しく彼女を犯し、マーキングするように2度目の射精を打ち込んだ。

「イってよ綾音❤️おまんこにたっぷり出してあげよう」

「ああっ❤️ゴルドさん、、、いぐぅ❤️」

どぴゅうううううう!ぴゅうう!びゅーーーーびゅーーーー

射精のたびに彼女の小さな体がビクッと震えた

ベッドに横たわる綾音。

彼女の膣からゴルドンがペニスを抜くとドロリと精子がこぼれた。

「綾音さん❤️俺の嫁になってくれ」

彼女の黒髪を優しく撫でて額にキスをする。

そして、彼女の傍に手作りの飾り箱に入った美しい宝石を置いた。

それは彼が婚約指輪にと買っておいたものだった。

 

エピローグ 旅館 虹の家前で

「ミッドナイト先生、これお土産のリンゴとホタテです。ワシと綾音からの心ばかりのお礼です。」

ゴルドが抱え切れないほどの土産物を持ってきた。傍らには綾音が寄り添っている。

そして彼女の指には美しい宝石が、、2人はどうやらうまくいったようだ。

男女の仲はお互いの真実の姿を知った上で愛し合えるかどうかにある。

上部を飾っても男女はいつかパートナーの本質に気づくものだ。その意味で綾音の中に眠るものを知った上で伴侶に選んだゴルドは賢明であった。

愛車のポルシェのトランクにリンゴとホタテを乗せる。

後部座席には縛り上げられたサトリが乗っている。

「お二人ともお幸せにね」ミッドナイトが二人に声をかけた。

別れ際のミッドナイトに綾音がこっそり尋ねた。

「ミッドナイト先生は心に決めた人がいるんですか?ミッドナイト先生ほどの人ならものすごく素敵な紳士がいらっしゃるんでしょうね。」

「さあ、どうかしら?ぼさぼさの髪で不精髭生やしたやせぎすの冴えない人かもしれないわよ。」

ミッドナイトの青い瞳が謎めいた輝きを宿していた。

 

車は東北自動車道を一路東京に向かって走っている。

後部座席のサトリが途中からうるさく声をかけ始めた。

ゴルドにボコられて動くこともできないくせに口だけはよく動く。

「よくも俺を捕まえたな!お前の心の中にある性的な記憶を暴いてやる、セクシーヒーローはどんなセックス遍歴をしてきたのかな?ぎひひ、弱みを握ってやるぜ」

サトリが個性を発動する、

しかしミッドナイトは動じなかった。

「勝手に除くのはいいけど、口外した瞬間にあなたの命を狙われることになるわよ。私の心の中には

国家機密がいっぱい詰まっているからね❤️うふふ覗いてみなさい、私のSEX遍歴❤️」

覗いたサトリの表情が見る青くなっていく、彼女のセックスの相手、有名ヒーローや財界の大物、世界の大富豪や王族、日本の鬼志田首相、アメリカのバンデラ大統領、中国の習金権書記長、ロシアのプーシキン、、、。彼女のベッドの相手はまさに世界のパワーエリートばかりだった。

「こりゃやべえな、確かに俺のような三下ヴィランなんざ、暴露したとたんこの世からおさらばになりそうだな。誰にも絶対に離さないから安心してくれよ。それにしてもこれだけの人脈があるなら学校の先生だの現役ヒーローだのをやめて優雅に暮らせばいいじゃんか。もの好きだねあんた。」

サトリが皮肉げに笑った。

すると彼女は答えた。

「うふふ、自分でもそう思うわ、でも私にとって最大の幸せは自分がヒーローだってことなの。正義のために、人のために戦って、燃え尽きて死ねるなら私は本望だわ。」

青い双眸に決意をみなぎらせて微笑む彼女は女神のように美しかった。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。