※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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勝ち気なバニー ミルコ リコリスの千束&たきなとチームアップ!ヴィラン「キメセク」と対決!

兎山ルミ(うさぎやま るみ) 26歳、ラビットヒーロー「ミルコ」を名乗る彼女を人は勝気なバニーと呼ぶ。

格闘系のヒーローらしく、女性ながら見事な筋肉美を誇る。褐色の肌に銀髪、長い兎耳、赤い瞳、ウサギと言う愛くるしい動物のイメージを引きずりながらも、どこか戦闘的で彼女の燃えるような闘志を表しているように見える。

若干26歳でナンバー5の座に登りつめた彼女、その姿はまるで生き急いでいるようにも見える。

彼女はサイドキックを作らない、事務所も持たない、日本中を放浪しながらヴィランと戦っている。

出身校も名もない商業高校で独学でヒーロー試験を受けている。いったい彼女がどんな過去を持つのか知るものは少ない。彼女はいつも脱兎のごとき勢いで現場に現れ、ヴィランに容赦ない鉄槌をくだして去っていくのだ。

今、彼女は青森にいる、愛車のハーレーダビットソンフォーティエイトにのり、常磐道から東日本震災後にできた太平洋岸の高速道路を通り、青森へ、そして下北半島の突端を目指す。

山瀬と呼ばれる季節風が吹き付け、青森は秋から冬へ向かおうとしている。

タフな彼女でも東京から900キロのロングライドは尻が痛い。

「ああっ、、新幹線で来ればよかったぜ!」

丸くて白いウサギと尻尾がピコピコと動いた。

「異能解放戦線のテロリスト予備軍を狩るにはいいけど、今回はリコリスとかいうヒーローじゃない非公開の政府組織とチームミッション?赤い制服の少女と一緒に、正直わけわからんぜ」

ミルコはブツブツと文句を言いながらも奥陸市にあるリコリコという喫茶にたどり着いた。

昭和の古民家を改装した味のある喫茶、ここが待ち合わせ場所だ。

席に腰を下ろしたミルコは「くるみ」という名札をつけた可愛らしいロリっ子に

「ブレンドと、ここで一番人気のメニューをくれよ」と叫んだ。

「はいよ、ブレンドとたきなスペシャルね」長髪でガタイのいい黒人がカウンターの向こうから渋い声で答えた。

(なんだありゃ、元アメリカ軍の軍人か?かなりの戦士だ、、喫茶店にいる玉じゃないぞ)

ミルコの吊り目が店内を探る。

「おまちどう様、たきなスペシャルだよ。お客さん、東京から来たんだね」

ミズキという眼鏡をかけた茶髪の姉ちゃんがブレンドと一緒に異様な物を運んできた。

漫画で書いたうんこのように盛り上げられたチョコレートパフェ、、その巨大さに圧倒されるミルコ。

彼女のウサミミがピンっと伸びた。

「ここに千束とたきなってバイトの子はいるかい?」

 ミルコはヒーロー協会発行の免許証をミズキに見せてウィンクした。

「あ、、、そういうことね、」とミズキはうなづくとミルコの耳元でささやいた

「うちのくるみが、今日の昼、奥陸市の陸奥ショッピングモールで異能解放戦線がテロをするという情報を掴み、2人は先行しました。」

先頃の幼女のようなくるみという娘、ただの娘ではないようだ。

どうやら事態を想定よりも急速に切迫しているようだった。

 

 

陸奥ショッピングモールに向かうバスの中」

「キヒヒ たきな、リアルでミルコさんと会えるって楽しみだね。強くて、可愛くて、うさぎさんでさ、」まるで小学生のように錦木 千束(にしきぎ ちさと)がはしゃいでいる。

アルビノの白い肌に赤い瞳、輝く白髪をボブカットに切り揃え赤リボンを付けた美少女。

紅い改造制服は彼女の容姿と相まって地下アイドルのように見える。

個性は視覚、常人離れした視覚によって至近距離から放たれた銃弾すら回避する。リコリスである彼女は拳銃で武装している。

愛銃はデトニクスコンバットマスターカスタム、赤く着色した金属粉末を混合したフランジブル弾を使い命中時に血煙のような赤い煙が巻き上がり敵に実弾で撃たれたような恐怖を与える。

「ちさと、そんなに楽しみならミルコさんがきてから現場に来ればよかったのに、敵の戦力だってわからないんですよ。心臓が治ったばっかりなんだからあんまり無理しないでください」

井ノ上 たきなが冷たく言い放つがそこには世話女房のような暖かさがある。

サラサラの黒いロングヘア、店内ではそれをツインテールに結いその姿は日本人形のように愛らしい。

正確な射撃を武器に優秀なリコリスだが、命令違反の責任を問われて喫茶リコリコに転属を命じられている。愛銃はS&W M&P9L シルバースライドモデル。個性は体力アップ!千束の危機になると狂戦士のごとき戦い振りを見せる。彼女は1歳年上の千束に友情を超えた感情を持っているのだ。

 

「仕込みは上場、仕上げが楽しみだぜ。」

異能解放戦線、デストロの直属の部下である木米田 畝狗夫、ヴィラン名「キメセク」はヤリサーの仲間たちに興奮剤を投与した。彼の個性は麻薬を生み出す個性だ。

キメセクは医学部の学生、ふんだんな活動費を使いヤリサーを主催、麻薬を使ったセックス、キメセクを餌に若者たちは異能解放戦線の思想に巻き込んで行った。

「人間は頭で支配するよりも下半身から支配した方がたやすく支配できる。」

彼のやり方は実際に効果的であり彼の下には何十人もの使い捨ての手駒が揃っていた。

もとより長引く不景気と社会の閉塞、社会生活を営むのになじまない個性を持ち、自分はもう底流から抜け出すことができないと悟った若者たちの間で初代デストロの著書「異能解放戦線」が隠れたベストセラーになっていた。

そこにキメセクの暗躍もあり東北の地方都市 奥陸市は大手企業の撤退で市政も傾き、異能解放戦線に共鳴するものたちがカラーギャング化していた。

彼が舞台で選んだのは週末のショッピングモール、キメセク自身は市民に紛れて高みの見物だ。

「さあっ、行って来いよ俺たちの革命を始めよう!」彼は合図のメールを送った。

「こんな世の中、壊してやるんだ!」

週末の土曜日にショッピングを楽しむ人々に向かって爆発の個性を叩きつける女子高生!

「ひひひみんな刺身にしてやんぜ!」

漁師風の男が全身から刃物を出して辺り構わず逃げ惑う人を切り刻んでいた。

「オラオラ、おばさん、ガキを殺されたくなかったら俺のサンドバッグになれよ!」

「私はどうなってもいいから、子供たちは助けてください」

涙ながらに訴える母親の顔面にヤンキー風のヴィランが拳を叩きつける。

パワー型の個性で母親に殴る蹴るの暴虐の限りを尽くしていた。

ヴィランはボロ雑巾のようになった母親をレイプした。

ショッピングモール内は掠奪と暴力に興奮したヴィランによるレイプの巷になった。

あらかじめ市民に紛れ込ませていたキメセク主催のヤリサーのメンバーがそれに同調する。

ショッピングモール内ではそうしたヴィランたちの姿を見てさらに何十人もの今に不満を抱く市民が暴動に加わった。悪知恵が働くキメセクの群集心理を利用して社会に混乱をもたらす作戦だった。

赤信号みんなで渡れば怖くない!

掠奪と強姦、鬱屈した感情が刹那的な行動へと駆り立てる

警察官の制止も焼石に水だ!

人外系の獣人が子供の手を引いて逃げる若い母親を捕まえて組敷いた

「げひひひガキの前でレイプしてやんぜ!」凶悪なものが聳り立つ。

「恵子逃げるんだ!」夫が立ち向かうだ瞬く間に打ちのめされた。

「奪って!犯して!個性を解放しようぜ!みんな!」ヴィラン達が周囲をさそう

獣人に組み敷かれた恵子は抵抗も虚しく男達に囲まれる。

「あなた!助けてぇ!ああああーーーーーー!」

恵子の瞳に涙があふれる

スカートをむしり取られる。服を破かれて豊満な乳房があらわになる。

「くひひひ、最高だ!」若妻の瑞々しい身体に半グレが歓喜する。

メロンほどもある左右の乳房に男達がむしゃぶりついた!

「ああ、、やめて!いやぁーーーーーーーーーーーーー!」

恵子は四つん這いにさせられ半グレにペニスをねじ込まれた!

「いやーー!あぁぁ許して、いや!やめてーーーーーーー!むぐぅぅくぅ」

そして彼女の必死の叫び声も口の中にペニスをねじ込まれ封じられた。

「恵子、お願いだ、。やめろ!やめてくれ」

「旦那の見てる前で中だししてやるぜ!」

妻の白い体が半グレの群れの中で悲しげにうねった。傍らで子供が泣き叫ぶ!

男達の股間は激しく勃起している。

彼女はあっという間に裸にされた。

「射精るぅっう!」半グレが嫌がる恵子の口の中に精液をぶちまけた。

「んんぐううう、、おげぇ、、げえぇえええ」苦しげに吐き出す若妻。

「麻薬キメてやんぜ!」半グレの一人が彼女に麻薬を注射する!

アドレナリンを異常分泌させる麻薬が彼女の脳を犯した、

ドーパミンが溢れ出すような感覚、体中から汗と体液が溢れる。

「やめてーーー!いやーーーー!ああああああああああああああ!」

彼女は激しい刺激に絶叫した。

夫の見ている前で割れ目をヒクつかせ、愛液を垂れ流した。

半グレたちが彼女の白い体に群がった。彼女の豊かな乳房が男たちに握り締められ乳首が激しく吸われた。男は彼女の割れ目を開きいやらしく舌を這わせた。

「ああああ、やだ、、あなたごめんなさい、、ああっ、、いやぁ❤️」

半グレに太ももを抑えられ、ピストンされる。彼女の小さな体が必死の抵抗を示す。

「ああっーーーーーーーーー!奥まで、。きてる、、いやっ!ゴリゴリしないで❤️」

半グレに膣奥までペニスを打ち込まれて泣き叫ぶ彼女。

「穴が足りねぇ、尻の穴、犯してやんぜ!」

もう1人の半グレはアナルにペニスを打ち込んだ。

麻薬効果で恵子はアナルでも感じてしまう。彼女の口から甘い声が漏れる。

「ああ、、いいっ、、私、、おかひくなっちゃ、うう、、」

半グレがうれしそうに腰を振った。

「うひっ、童貞を捨てるチャンスだぜ❤️」

高校生とおぼしき少年は当たり前のように彼女の髪をつかんでペニスをしゃぶらせた。

「んんぶぅ、んんんんん、ぷは、青臭いちんこ、口に入れないで、、いやぁ、んんんんんんぐうう」

どびゅううう!ビュービュー どぴゅううう!びゅーびゅーーー

夫の見ている前で恵子は白濁に塗れた

半グレは犬のように腰を振って彼女の口に射精した。男に乳首をしゃぶられ恵子の乳がゆさゆさと揺れた。彼女の熟れた割れ目に次々と種付けの射精が繰り返し行われた。

(ああ、、俺の恵子があんな奴らに、、、夫は息を殺して悔しさに歯噛みした。

ゴブリン達はオナホでも使うかのように身勝手に彼女を犯した。

彼女の小さな体が男たちの体の間に見え隠れする。

彼女の悲しげな喘ぎ声が響く

「おふっ!射精るぅ❤️」

少年は獣のように腰を振って彼女の中に射精した。

「やめて、もう、中に出さないで、、子宮にせーし叩きつけられて、イクぅああああああーーーー!」

射精の瞬間に半グレは全体重をかけて彼女の上にのしかかって種付けした。

(くそぉ!俺の妻に種付けプレス、、ふざけるな!しかも恵子、、イってる?)

新一は怒りで涙を流しながら密かに下半身をボッキさせていた。

彼の妻は半グレの若者達のピストンに自ら腰を振った、清楚な妻が下卑た獣のような表情になっていた。

「あへ、ぇッ♡゛ ぇ、 あ? ぉッ、 どうじだめッ♡゛ だめ、♡ ふたつも、 は、ぁあ゛~~~~………… っっ♡♡゛」少年のペニスから彼女の子宮に精液がぶちまけられる

順番を待つかのように次の少年が彼女の上にのしかかった。

ビュクビュクアナル犯していたヴィランも彼女の秘穴は射精した。

彼女の乳房はゴブリンたちに揉みしだかれて無理矢理乳首を勃起させられていた。

「あ、あああ、わたし、、ヴィランのおもちゃになんか、。キちゃう、、すごいの、、あなた、、ごめんなさい、キちゃう、恵子、悪い子になっちゃうぅ、、あああ、、いぐぅうううううううう!」

「イったぜ!この奥さん、これでこいつは俺たちの肉便器だぜ」

ヴィラン達は彼女を嘲笑った。

そして激しく腰をふって彼女の口の中に射精した。

男の汚い尻がブルブルと震え精液を口の中に送り込んだ。どぷううううう

彼女の乳房を鷲掴みにしながらえぐりむように膣内に腰を振り射精した。

びゅーーびゅーーー

男は彼女の尻をがっちりと抑えながらアナルの中にも射精した。どぴゅううううううううう

「もうやめて!私もう、いっじゃううう❤️ほぉ゛~~~~~~~~ッッ♡♡゛ おぉ゛ッ♡ おっ♡ お、 ぉ……っ♡ いぐぅ❤️お、 お゛、 お゛ぉ ~~~~…っ♡♡゛」

恵子は白目をむいて泡を吹いた。

「恵子ーーーーーー!。お前ら、よくも!」夫が叫ぶ

「ママ、、、、」「ママーーーーー!」子供達が泣いた。

「あ、、ひぃ、、おちんちん、、もうやだ、、」

意識を朦朧の良子の体になおも半グレ達は陵辱を加えた。

入れ替わり立ち代わりの無限レイプ!良子は既にショック状況を呈している。呼吸を苦しそうにあえがせて必死に助けを求めていた。このままでは死んでしまう!夫と子供たちは絶望の中で助けを呼んだ

 

ドンッと重い銃声が響き良子の上で腰を振っていた男が車に追突されたように吹き飛んだ

錦木千束がデトニクスコンバットマスターカスタムで撃ったのだ。フランジル弾は巨人の拳で殴られたような衝撃を与える!ドンッドンッと続けて発砲、周囲にいるヴィラン達も自らの個性で戦うまでもなく家倒された。

「たきな、ショッピングモールの中、とんでもないことになってるよ」

千束がどこか呑気な声でヴィランたちを倒していく。

「千束、油断しないでください、こいつらどんな個性を持っているか!」

パン!パン!

善悪の判断もなくレイプに加わった不良少年たちをたきながS&W M&P9L シルバースライドモデルで撃っていく。リコリスである彼女は実弾を使っている。必要であれば殺人もためらわないが千束の影響で最近は致命傷は無いように加減して倒すようになっている。

「千束、状況が不利です。一旦退却しましょう。敵は10名程度と見ていたのに半グレや一般市民まで巻き込んで暴れている連中は100人近くいますよ。これはもう暴動です。」

「確かにすごい数だね、それに誰がヴィランで誰が一般市民がわからない、、状況は最悪!私たちだけじゃどうにもならないけど、今ここで戦わなかったらたくさんの人が犠牲になっちゃう。たきなはここから脱出してこの町に来てくれているミルコさんや近くのDA支部から増援を呼んできて、、。」

千束は真っ赤で目立つ制服でヴィランの間を駆け抜けながら次々と倒していく。

「とんでもねぇ女子高生がいるぞ。油断するな!」

「そいつらがリコリスだ。可愛い姿をしているが国が育成した人殺しの番犬だ!」

次第にヴィランのほうも彼女たちの存在に気づき包囲の輪を作りつつあった。

「お願いです助けてください。ヴィランに殺されそうなんです!」

メガネをかけた神経質そうな青年が転がるように駆け寄ってきた。

彼の後から複数のヴィランが追いかけてくる。

「後ろに隠れて!」たきなが青年とヴィランの間に割って入るようにして彼を守った。

しかしたきなは突然に電池が切れたようにその場で崩れた。

「甘いなぁ、。ほんとにこいつらチョロいわ!」

追いかけられていた青年が彼女の背後で笑っていた。彼の指先から極細の針が出てたきなの体に薬液を駐車していた。麻薬の個性持ちでこの暴動の首謀者 異能解放戦線、デストロの直属の部下である木米田 畝狗夫、「キメセク」だ。

「たきな!」異変に気づいて千束がキメセクに銃を向ける。

「おいおいそいつをぶっぱなしたらこいつの体に知性の毒を送り込んでやるぞ!」

「千束、私に構わずこいつを!」

「死にてえか、クソが!」

キメセクの指がたきなの首に食い込む

キメセクは体の中であらゆる麻薬を合成できる。毒の合成など簡単だ。

その姿を見て千束は明らかに動揺していた。

たきなは彼女にとってかけがえのない親友であり、おそらくはそれ以上の存在になりつつあった。

「銃を捨てろ!」

「たきなには何もしないで、。」銃を捨てる千束。

「よしお前らこいつ男裸にしろ!リコリスは油断ならないからな」

キメセクが命じる。

「キヒヒ裸に剥いてやるぜ」

千束の紅いセーラー服のボタンを一つ一つ外して脱がし、スカートも乱暴に剥ぎ取った。

彼女のアルビノの肌が男たちの視線にさらされた。

くびれた腰つきと発育の良い乳房も男たちの興奮を誘う

「ションベンくさいガキだと思っていたが、なかなか魅力的じゃないか、、。」

キメセクの荒い鼻息、ジュルジュルとよだれを垂らす音がした。

「この下衆、、」千束が睨む

「今にも食いつきそうな顔してるな!少しでも抵抗したらお前の大事なお友達はこの世とおさらばだぜ。

おとなしく俺とセックスするんだ!キメセクの気持ち良さを教えてやるよ」

「千束!こんな奴の言いなりにならないで、私ならどうなってもいいから」

たきなが叫ぶ。美少女の千束、男たちは興奮し群がり穢しし尽くすだろう。

「大丈夫だよたきな。こんなのノラ犬に噛まれたようなもんだって」

つとめて明るく言い返すが彼女の表情もこわばっている。

「キメセクの兄貴!家具売り場に高級ベッドがあったぜ」

ヴィラン達は家具売り場からいくつものベッドを略奪してきた。

「気が効くじゃねーか!逃げるなよ、、お前が逃げたらたきなとかいうメスガキををぶっ壊れるまで犯してやるぞ」

そして千束は手首を掴まれてベットの上に押し倒された。

「白い肌に白い髪、赤い瞳、まるでうさぎちゃんみたいだな。でも体のほうはいい感じにエロいじゃねーか?」

千束は細い足の足首をつかんまれ、キメセクに足を開かされた。

「たわわなおっぱいにスレンダーな体、純白のパンティー、若くて青い果実、この未成熟な体❤️勃起が止まらねぇ」

「やめて、ああ、、やだ、」

「ひひひ、パイオツもおまんこ見てやるからな」

パンティにキメセクは顔を近づけて匂いをかいだ。

そして恥ずかしいところに唇を押し付けてくる。パンティー越しにキメセクの舌が花園をなめまわし、ブラも乱暴にはぎ取られた。

「でかいがまだ未熟で固いパイオツだな、これからもっともっとでかくなるんだろうな。その敏感なおっぱいに触れたらどうなるかなぁ?」

キメセクの指が千束の乳首に触れた。たっぷりと唾をつけて指先で乳首をこね回す。

「千束!やめろ!お前、殺す!」

たきなが美麗な顔を歪ませて叫ぶ。

「うるせぇ!こいつはお前の身代わりで犯されるってんだ!黙ってみてろ!リコリスでも麻薬をキメれば

メス豚んになるんだぜ!とりあえず一発いっとくか!」

チクリとした感覚の後に脳髄にカァーーーっと焼けるような感覚が広がる。

「な、、これ、、何、変だよ、、ああっ、、やだぁ、、」

「いやじゃないだろう?こんなに勃起させやがって」

キメセクは千束のおっぱいをねちっこく愛撫する。

乳首の先がじわじわと熱くなって感じたことのない感覚がおっぱいに広がっていく。

嫌なのに下腹部の奥がキュンキュンしてしまう。

切なげに千束が太ももをすり合わせる。その仕草にキメセクはニヤリと笑う。

「たまんねぇパンティーを脱いでお前の女の子を見せてみろ」

キメセクは下卑た笑いを浮かべた。

純千束は抵抗できずにパンティーをむしられて男の前に女の子の大事な部分を晒した。

クチュゥチュピチャピチャチュ

「美少女の、、んんっ、、オマンコ、。」

「んんっ、、恥ずかしい、、や、、たきな、、見ないで」

「千束!」

「ほら、見ろ!お前のお友達は無様に濡らしてるぜ」

恥ずかしい音を立ててキメセクが千束のおまんこを舐めた。

小さな穴に尖った舌先が入れられる。

敏感なつぼみの先っぽをいやらしい手つきで撫でるように責められた。

オナニーとは桁の違う性的刺激、体の方が勝手に反応して濡らしてしまう。

気づけば自分の細い腰が小刻みに震えてキメセクの顔におまんこを押し付けていた。

 

千束の乳首も痛いほど勃起して、男が触れるたびにとろけるような快感が押し寄せる。

「こいつ!おまんこ濡らして自分から腰を振って、リコリスも所詮は女だぜ!ひひひ、おまんこのココ!指で擦りられると弱いんじゃねーか、おらおら!」

そう言うとキメセクは千束のおまんこの奥まで指をねじ込んでクンッと指を曲げて内側の壁を押すように撫でてきた。

ぬちゅぬちゅと男の指が出し入れされるたびにキュンキュンっと下腹から快感が湧き上がる。

いやらしい音が響きわたった。

「いぎぃ、ああが、ああひぁあ、たきな、見ないで、何、これ、あああ、やらぁ、やらぁ、やめへ、いやらよぅ、ああ、いやん、ひぐぅ、、あああひぃぃぃ、あああ、なんかくる!くる!きちゃぅうううう」

男に触られるたびにばねじかけの人形のように千束の腰が激しく揺れた。

その割れ目の秘肉が男の指をきゅうきゅうと締め付けてしまう。

「あああっ!イグ❤️いぐふぅ❤️」

そして突き抜けるような快感が千束の下半身から頭まで噴き上げて、彼女は潮をふいてイッてしまった。

彼女の小さな割れ目から暖かい体液がベッドの上に飛び散った。

腰の力が全て抜けてだらしなく開いた口からよだれを垂らしている。

「さすがキメセクの兄貴だ!ゆるぎねえぜ!」周囲で見ていたヴィランたちが笑った。

千束が男達におもちゃにされている、たきなは黒い瞳に怒りの炎を燃やして見ている。

自由を奪われて助けることができないので歯がゆくてたまらない。

「まだ終わりじゃないぜ、千束ちゃん!」

白い髪を乱暴に掴まれて無理やり引きづりおこされた。

少女では体は大きな男の前ではなすすべがない。

そして臭いおちんちんを押しつけられた。

ゾクリとくる存在感、ツーンと鼻をつく、独特の生臭い匂いがした。

「オラ、これをしゃぶれ、犬みたいに這いつくばれ!」

キメセクにぐいぐいとおちんちんを押し付けられ口の中に入れさせられた。

そして太い肉の棒を唇を押し分けて喉の奥まで入られた。

鬼のような顔で千束の口の中に汚いものをねじ込んでくるのだ。

「千束ちゃん!歯を立てたらぐーで殴るぜ!ペロペロちゅうちゅうすんだよ。」

千束は硬くて生臭いものをシャブらされた。

周辺の男たちがむき出しの彼女の乳房や割れ目に手を伸ばす。

千束のおまんこは男たちの指で散々弄ばれ快楽を引き出された。

肉棒をしゃぶらされながら、男の指と舌でおまんこ濡らした。

「グヒヒ、俺のちんぽ汁にも麻薬成分を混ぜてやんぜ❤️」

強い匂い、不思議としゃぶるほどに興奮し、どんどん濡れてしまうのだ。

そして心を込めて汚らしいものをしゃぶってしまう。

「んげ、んんん、うぅ、、んんん、あ、あ、あああん、むぐう、うぶぅ、ああああん」

「おお、千束ちゃん!元気な美少女が俺のちんぽ咥えてるぜ!飲めよ、飲めよっ射精る!射精る!」

ビュルビュルビューービュー「うぉう、射精るーーーーー!」ビュ、ビュ

男の大きな手が顔を押さえつけて口と喉の奥に粘ついた体液を吐き出した。

麻薬成分を口から注入されて千束の脳に今までにない快感がつき抜けた。

まるで彼女の頭の中に射精されたみたいだった。

「んんんぐうううう、、あああ、、おちんちんくわえさせられて、おまんこ舐められていっちゃう!やだ、やだ、ああああっ❤️いく、、」

千束は口の中に精液を出されながらイッてしまった。

 

そしてイキ果てて動けない千束の上にキメセクの体がのしかかった。

おまんこに熱くて硬いものが押し付けられた。

それは彼女の体内にじりじりとねじ込まれる。

「やだ、それだけは許して、いや、いや、ああ、、あ゛あ゛!」

灼熱の鉄の棒で串刺しにされるような感覚、生暖かいナメクジに侵入されているような気持ち悪さ、そして純の精神まで侵食するような脳に響くぞくぞくとした感覚。

キメセクの肉欲の塊は女の子の貞操の幕を突き破ろうとしていた。

大井は必死に腕を突っ張っておじさんをはね避けようとします。

「やめてーー!やめてよぉ!、セックスするのは嫌!助けて!たきな、たすけて、、ああああ、、」

赤黒くいきり立った汚らわしい肉の塊、それが千束の中にずぶずぶと入ってきた。

「いやーーーーーーーーーーーーー!いやーーーーーー!あああああーーやだーーーーーー!」

千束の叫び声が響き渡った。

「こいつのマンコ、キツキツヌメヌメで最高に気持ちいいぜ、気持ちよすぎて腰がとまんないぜ。うほおおおお、おらおらおらおら!」

「やだ、痛い、ああ、、あ、やめて、、」

淫らに大きく開かされた千束の白い足が男のピストンに合わせてゆらゆらと揺れた。

みずみずしい乳房をおじさんが握り締めて乳首をペロペロした。

愛液にまみれた男の分身は私の快楽の鉱脈を探り当てるようにあちこち突き上げた。

 

千束は純潔を奪った卑劣な男に激しい怒りを感じていた。最初は必死に無反応を装う。

しかし男はニヤリと笑って、最も弱い部分を探り当て、そこをゴリゴリとおちんちんのカリで擦り上げてきた。最初は激しい吐息になり、抑えた喘ぎ声になり、そして堪えられなくなった。

「ああ、やだ、、そこはらめぇ、、ああああひぅうう、変な声でちゃう、、あ、あ゛あ゛あ゛う゛ぅうう、、いぐううううう、、いやら、おちんちん、やら、、」

千束の両足がつま先がぴんとまっすぐに伸びて、自分から細い腰を振っておじさんの動きに合わせていた。迎え腰と言う最も恥ずかしい行為を彼女はしてしまったのだ。

「千束ちゃん、自分から腰を振ってエッチな子だ。ご褒美に俺の特濃精子を全部、純おまんこの中に出してやるぜ!ううう、きもちいい、美少女のおまんこにちんぽぶち込んで種付けすんの最高だ!ああ、千束ちゃん!あっいぃぃ射精するぅう!」

どびゅううううう!びゅーーーびゅーーーーー

純の下腹部にものすごい量の男の欲望の汚液が流し込まれた。

そしてその感触に千束は頭の中が真っ白になってアクメ絶叫してしまった。

「ああああああ、、でてる、だされてる、、やらぁ、、いく、いく、、いぐうううううう!」

千束の長い両足はその時、男の太い腰に絡まり、男の頭を抱きかかえてディープキスも受け入れていた。

千束は意識朦朧でよこたった。激しい絶頂で体が動かなかった、。。

犯された性器を隠すことなくスラリとした四肢を投げ出し横たわる。

「ふぅううう、きもちよかった、お前らも見てないで千束ちゃんにやらせてもらえよ」

「俺ヤリます!」「俺!俺!」

キメセクがそう言うと2人の男の人が名乗り出た。

ズボンを下ろしておちんちんはすでに勃起している。

「いや、、来ないで、、もうセックスはいや、、」

小さな声で抵抗する千束を2人のヴィランの浅黒い体が再びベッドの上に組みしいた。

「おいおい美少女だからってよ、大の大人ががっつくなよ!さっきまで処女だったんだから、、優しくしてやれよ、あはははは!」

キメセクはあぐらをかいてタバコを吸いビールを飲みながらその姿を楽しそうに見ている。

「く、、咥えろ!早く」

せわしなく口におちんちんをねじ込み、フェラチオを強要した。

オナホのように腰をふった。

もう一人のヴィランは包茎のペニスで一生懸命、カクカクと純の上で腰を振り、呻くように射精した。、、千束はアクメ後の敏感な身体弄ばれて獣のように乱れた。

朦朧とする意識、近くでたきなの悲鳴が聞こえた。

 

「やっやだやだ!さわらないで、そんなとこ、脱がしちゃやだ」

たきなはセーラー服を脱がされ、ブラウスを投げ捨てられた。

「ボインの千束ちゃんもいいけど、貧乳を食うのも悪くないぜ!」

「やだ!助けて!怖いよ!」

たきなの顔はすでに恐怖で歪んでいた。

彼女は集まってきたヴィランたちに全裸にされていた。

彼女の慎ましく膨らんだ胸を男たちは歓声をあげて揉みしだき、細い足を左右から男たちが押さえつけて無様に開脚させた。

「あ、やだ、見ないで、見ないで!」

「へへへ、きれいなおまんこしてるじゃねーの!妖精ボディしやがって!ロリマンコに俺たちのちんぽぶち込んでやるぜ!」

たきなは左右から男たちにおっぱいを吸われた。そしてキメセクが舞の割れ目に顔を埋めて、ちろちろとおまんこを舐めた。口から割れ目に麻薬を流し込む。

「やだ、あ、あああ、やぁ、ひぃ、、いい大人がこんなことして恥ずかしくないんですか」

男達6人に同時に体をいじくられて恥ずかしいがたきなの体は反応してしまう。

必死に身をよじって逃げようとするたきなを男たちは押さえつけて、性感帯を容赦なく刺激したのだ。

「黒髪で清楚な顔してエッチな女だぜ、こいつ、おまんこはもう!びちょびちょだ」

「敏感なおっぱいして乳首をいやらしく勃起させやがって、この女!種付けされても文句は言えないな」

「真っ白い肌してよ、JKは一味違うぜ。」

「黒髪メガネのロリマンコちゃんってか?おじさんたちを楽しませてくれよな。」

たきなの体の反応を楽しむように男たちは弄んだ。

「あああ、千束が、守ってくれたのに、ああ、、あ、ごめんなさい、、私、、汚されてる、、。」

たきなは怒りのあまりキメセクの顔を殴ってしまった。

「ふざけんなよ、素っ裸に剥かれて無駄な抵抗してるんじゃねーよ!その綺麗な顔!人相が変わるまで殴ってやろうか!オラ!痛いか?ー泣いてんじゃねーよ!オラ!もういっぱつ殴ってやるぜ、面白ぇ!この女!鼻血出したぜ、ほら謝れ!謝らないと殴り続けんぞコラ!」

キメセクは表情を変えてたきなの顔を殴りつけた。

本気の男のパンチ、唇が切れて鼻血が出てたきなの心は恐怖でで折れた。

「ご、ごめんなさい、、ごめ、、、んなさい、、。」

男たちに性的玩具として扱われ、友人をあざ笑われただけでなく、サンドバッグのように殴られ罵倒された。そしてその卑劣な男たちに理由もなくたきなは陳謝してへつらったのだ。

心が折れてしまったたきなは男たちの格好の慰み者となった。

「お前の立場ってものがわかったようだな。それじゃあ早速、お前の体で楽しませてもらうぜ」

キメセクはたきなの細い身体を犬のように四つん這いにさせるときしむような勢いでペニスを突き上げてきた。

パンパンパンパパンパンパンパンパン!

キュートなー尻肉をかち割るように握り、リズミカルに腰を振る。

後ろからおっぱいを握りつぶすように握って乳首を刺激した。

「いやぁ!やめて!ああああ、あん、あん、あん、やめて、いやーーーーー!」

「うるせぇ!嫌がっている暇があったらちんぽこくわえろよ!」

もう1人の男が生臭いペニスをたきなの口にねじこんだ。

たきなの黒髪を手綱のように掴みフェラチオを強要した。

「むぐううううううんんぐうううう、、げふ、むううううぐうううううううじゅぶじゅぶじゅぶ」

「ゲヘヘヘ、こいつのフェラチオ、下手くそだけど、萌えるわぁ」

「んんn、ぐぅううう、、やだ、あああ、、いや、、じゅぶじゅぶ」

「へへへへ今度は下から突き上げてやるぜ、お前らこいつをちんぽまみれにしてやれ!」

キメセクはバックの体勢から抱え上げて騎乗位の体勢へと移行させた。

下からえぐり上げるようにキメセクが腰を振ってきた。

そして男たちの10本の手は舞の乳首やクリトリス首筋、性感帯を余すことなく刺激した。

「うぉおz、射精る!」どぴゅううういうういぴゅうううううう

今まで経験したことないようなおぞましくも激しい快楽がたきなの中を突き抜けた。

そして周囲の男たちが再び口の中におちんちんをねじ込みフェラチオを強要し、両手にペニスを握らせた。

「アナルも犯してやるぜ」ヴィランがローションを塗りたくったペニスをたきなのアナルにもねじ込んだ。圧迫感とともに男のものが侵入してくるのがわかる。

「いぎぃいいい、痛い!あああ、やだ、、むぐううう、オチンポにいじめられて、、やらぁ!やらぁ

ああああ、。いぐ、、あああ、、だめ、、」

苦痛と快楽と羞恥心にまみれてたきなの小さな身体がのたうち回る。

「貧乳が可愛いぜ、乳首、開発してやるぜ」

「やだっ!キモい!さわんな!おっぱい触んな!やだ、わたし揉まれて、、いやっつああああっ!!やだやだっ!乳首触って・・乳首、いじめちゃやだ、おっぱい、、だめなの!ああん

「あ、ひぃい、あああっ! 千束。助けて、」

「ふふ、可愛いねぇ、ひひひ、おまんこ見せろよ」

そう言うと男たちは中出しされた初々しい割れ目を鑑賞し始めた。

スマートフォン片手にその無残な姿を撮影する男達。

「ネットで晒してやるぜ!おまんこもおしりの穴もまるみえだぜ!」

そういう男達は彼女の細い足を無残に開かせ、割れ目を汚い欲望の指と肉棒で穢した。

「あああ、割れ目、ズブズブされて、クリちゃん、舌先でクリクリ動かすの。やだぁ、いや、ああ、、おだめ、、そこ、、あああ、、きちゃうよ!、ああ!そんなとこも!やだ、そこはお尻、そこはもう触っちゃっだめ!」

たきなの幼い体に男たちの手が伸びた。

ヴァギナとアナル、そしてクリトリス、性に未熟な少女に容赦のない男たちの洗礼が浴びせられた。ー

「だめぇ見ないで!そんなところ広げちゃ、、やだよ!」

たきなに男たちの容赦ない欲望が降り注ぐ。

「私、、たくさんの男の人たちに犯されて、ああ、私の中にまた、おちんちん入ってきたっ!う、動かさないで、、やだやだ、、」

「ああああ、、だめぇえ!もうひどいことしないで!」たきなは必死に男たちに懇願した。

「うるせえ!お前はおとなしく俺たちに犯されてればいいんだよ。ハハハ!金玉に精子が登ってきたたっぷり中出ししてやるぞ。ここにきたお前らが悪いんだからな!」

「だめ、やだ、中はダメ許して、、いやっ!」

「うひょぉおお!リコリスに種付け❤️射精るぅ!」どびゅううううううううう!

一段と激しく突き上げられてたきなの小さな体が浮き上がり乳房がぷるぷると震えた。

「へへへ!キメセクさんのザーメンこいつの中にたっぷり流し込まれてるぜ!」

男たちが笑った。

「あああ、中にでてる、、ひどい、、うう、子供できちゃうじゃない!」

「うるせえ女だな!おとなしくザーメン飲みやがれ!」

ドビュウウウウウ!ビュービュー!たきなにフェラチオを強要していた男が口の中で射精した。

「むぐうううううううううう!げほげほ!」

「お前らこいつを休ませずにちんぽ突っ込み続けろ!完堕ちさせて俺たちの精液便所にしようぜ。ざまぁねぇなぁ!」

「とっておきのヤクをキメてやる!口を開いて舌を出させろ!」

男たちは彼女の小さな口を無理やりに開かせて麻薬を吸引させた。

「うげぇぇ、、、やだ、、、やだよぉ、、、、、、、」

世界が回るような酩酊感全身が燃えるような興奮がドーパミンの異常で起きる。

腰から下が溶けてなくなったかのような不思議な感覚。

たきなは足をM字に開かれ秘部を男達に貫かれた。

先ごろの痛みばかりの挿入からうってかわって信じられない快感が突き抜けた!

屈辱に頬を赤らめ涙を流していた、彼女の方から腰が動いている。

「あっ、やだっ、そこ、いいい、おまんこ、、いい、あんっ、やらぁああ」

「ガキのくせにいっちょ前におまんこ濡らしてるぜ!次は俺だ!」

男のたくましくいきり立ったペニスを彼女の乙女の門に突きつけられた。

男は見せつけるように開かれた秘部の入り口をツルツルとなぞる。

「俺のやつはでかいからな。奥までガンガン突いてやるぜ!」

男が突きつけた太いペニス、まるで棍棒に串刺しにされるような恐怖。

「え?噓でしょ?コレここに入れる、、うそ、、こんなおっきいの、、だめ、うそ、やだ、やだ」

男のペニスに恐怖する彼女のリアクションは男たちは笑った。

「エントリープラグ挿入!」男は彼女を貫きながらおどけてみせた。

そしてわざとゆっくりとペニスを挿入していく。

「やだっ!助けて、怖いっ痛い!やだやだ、死んじゃう!やだ、やめてーーー!」

彼女のみずみずしい体が痙攣し足をバタバタさせて抵抗していた。

千束は男達を振り払い声が聞こえたほうに走り愕然とした。

たきなのほっそりとした足が男にいやらしく押し開かれてゆらゆらと揺れていた。

彼女の小さな体の上で肥満した男が豚のように腰を振っていた。

彼女の桜色の唇には男のものがねじ込まれ、生殖器官でない穴にまで男たちはペニスを打ち込んでいた。

「お願いです。その子を離してっ!あたしが代わりになるからあっ!」

「だまってみてろよ!ふんっ!キツキツのいいマンコだぜ!」

男は勝ち誇ったようにたきなの上で腰を振った。

「あっ・・嫌だ、、ああ入ってる、、千束、みないで、汚いの入れられてる、、やだあああっ・・ああ!あああっ!!」

「げへへ、千束ちゃん、たきなをこれ以上ボロボロにされたくなかったらお前ががんばりな!おらおら!」

男が千束にのしかかり、四つん這いで犬のように犯された。

揺れていた胸をつかまれ、男は動物の乳しぼりのように私の乳首をつまみ上げます。

「うひょぉ!こっちの方はデケェ乳してるじゃんデカ乳、搾乳してやんぜ!」

「あああ、非道い、あんっ、いやぁあっ、お願い!私はどうなってもいいから、たきなを許して、これ以上、たきなwいじめないでっ!あああ、ひふぅ、ひぃいい、ああ、いや、でも、いい、、だめぇ」

千束は男たちに弄ばれて理性が吹き飛んでいた。そしてたきなの横で恥ずかしい声を上げた。

「ああっいいーーおっぱいもっと、責めて、私をいじめてえ。吸って、揉んで、激しくして!、いじめ殺して!あああ、、」被虐の快楽がたきなを沈めていく。

「あああ、、あんなにたくさんの男たち、、私のために本当にごめんなさい、、。」

たきなが男に組み敷かれながらにすまなそうにいった。

千束は男たちに発育の良い乳房をいたぶられ、やがて強引に唇を奪われた。

男たちのピストンを受けながら彼女の声に甘い響きが混ざる。

「あっあうっ・・やだ!むぐうううう、、あああ、。強くしないで、ううん、そこ!いいっ!気持ちいい!」あああっ!あうぅ、いぐ、いっじゃうそこはダメなのぉ!」

男のペニスを受け入れた彼女のおまんこはにちゃにちゃと 音を立てていた。

美しい千束が犯される姿にたきなは思わず興奮を覚えた。

アルビノの美少女に汚らしい男たちが群がる姿はどこか現実のものとは思えなかった。

1人の男は彼女のお尻の穴に指を入れていた。

胸を揉み、乳首をつまみ、彼女を絶頂へ追い込んでいく。

「嫌だあっ!イクのやだ!やだ❤️いく、いく!」

「イク?イク?おじさんのおちんちんで行っちゃうの?」

自分の娘と同じ位の年齢の女の子の上でヴィランの男がはずむように腰を振った。

ずるっ・ずぶずぶっぬぷっじゅぶじゅぶじゅぶ

千束のおまんこがいやらしい音を立てていた

「ああーーーっ!いっじゃうううう、、イク、イク!いぐぅうううううう!」

「うぉおおお、射精るぅ!」どびゅううううううううう!

「あっやだ、出してる?中で?やだっ。ひぅううう、でもいっじゃう」

彼女の割れ目から男の精液がトロリとあふれ、彼女はすすり泣いた。

たきなもすでに4回以上おまんこの中に射精され、アナルにも2回、それに3回も口の中で射精されていた。もう精液まみれのラブドールのようになっていたのだ、

「あっ・・ああっ・おひんほ、いい、もっともっと激しくついてええ・気持ちいいとこ、当たってるの!いいっ!すごくいい!」

「ゲヘヘヘ、レイプおちんちんでイっちゃうなんていいのかな?イっちゃったら、千束ちゃんのハメ撮り画像拡散しちゃうよ、」

「やだやだ、イクのやらぁ、、あああ、、それだけは許して、何でもするから、ごめんなさい!ごめんなさい、いくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいっちゃう、いぐーーーーーーーーーーーーー!」

胸を激しく揉まれ、自分から無意識に腰をふって千束は甲高い叫び声をあげてアクメした。

「アクメの瞬間狙い撃ちで膣内射精ぃぃぃ!うひょおおお、きもちいい!」

どびゅうううううううういううーーー!

「あああ、おちんちんがドビュドビュしてる、私の中で、いぐぅうううう!」

千束は自分から大きく足を開いて、つま先を痙攣させよだれを垂らしてアクメした。

その隣では犯しつくされた舞がうつろな瞳で横たわっていた

男たちは少女たちを貪り尽くして満足した。

ヴィランの男たちは少女たちの無残な姿を満足げに眺めていた。

自分よりも弱いものを虐げて悦にいる男たちの瞳、その視線をおぞましいと千束はおもった。

そして彼らはスマートフォンのレンズをこちらに向けてきた。

男たちの瞳に代わって電子機器の瞳が陵辱された少女たちの性器や乳房を写した。

カシャカシャというシャッター音がまるで彼女たちの尊厳を切り刻むナイフの音のようだ。

「もうやだ、、助けて、、」千束の口から助けを求める悲痛な叫びが漏れた。

リコリスで悪党どもを懲らしてきた彼女が儚い表情で天を仰ぐ。

彼女の視線に廊下の向こうから弾丸のような速度で走ってくるウサギが見えた。

「うぉおおおお!そこのクソども、お前ら蹴飛ばしてやるからな!」

兎耳のちょっときつい表情だが美しい女が近づいてくる。きわどいハイレグのコスチュームにヴィラン達は狂喜する。

「げへっへ!バニーちゃんが来たぜ。」刃物を出して切りかかるヴィラン。彼女は表情も変えずに男の側頭部を蹴飛ばした。動きに無駄のないハイキック、まるで酔っ払ったかのように千鳥足になる男。

「汚ねえちんぽぶら下げてるんじゃねーぞ!」

ヴィランの股間を体が浮き上がるほど思いっきり蹴り飛ばす。男は血泡をふいて悶絶した。

「ウサギの丸焼きにしてやるわ!」

爆炎の個性の女ヴィランが腕から炎を出すより早く、瞬時に低空タックルをミルコが決めた。

「お前も女だろ!酷えことしてんじゃねーよ」

そして、マウントポジションを取ると強烈なパンチを3発顔面に見舞った。

鉄のナックルをはめた手袋、ヴィラン女の顔面は柘榴のように砕け散り、歯は一本残らず吹き飛んだ。

「うがぁああああ!」

パワー系のヴィランが戦いを挑んできた。かなりの大男だ、

しかしミルコは恐れる気配もなく正面から向かってくる。むしろ彼女の顔には満面の笑顔。

「デクの棒が強いかどうかは蹴飛ばして見ればわかるぜ」

ミルコのキックとパンチ!圧倒的な打撃を受けるたびヴィランの筋肉は破裂し骨にヒビが入った。

(これがミルコ、、すごい、まるで闘神のよう、、、、、)

千束が立ち上がり銃を手に取った、たきなも銃を取る、全裸の少女達もミルコと共に戦った!

100人を超えるヴィランと暴徒、気がつけばそのほとんどをミルコがノックアウトしていた。

形勢不利とみたキメセクはいち早く現場を後に逃げ出していた。

脱兎の勢いでミルコ追う!

「ヤベェ、、やっぱヒーローハンパねぇぜ」アジトに逃げこむキメセク。

ミルコは追いついた! 異能解放戦線のヴィラン達の立てこもる廃工場、そこにミルコが飛び込む。

「作戦は失敗だ!まもなくここにもヒーローミルコが来る」キメセクが叫ぶ。

アジトにいるのは戦闘向きではない個性のヴィランたち。

「ここがアジトか!一網打尽にしてやる。」吊り目を輝かせ唇を上に上げてニィーーーーと笑うミルコ。

「ひぃぃぃ」「私達はキメセクに言われてしょうがなく協力してただけなんです。」

すでに戦意喪失しているヴィランたちがミルコに向かって駆け寄る。

怯えた集団がすがってくるのは突撃より始末が悪い。

彼は手下たちを盾にミルコの攻撃をかわす。

「どけっ!邪魔だ」手加減を加えて蹴散らすが彼らが邪魔でキメセクに届かない。

その隙をキメセクは見逃さなかった。

「ドラッグニードルストライク!」麻薬を凝結させ無数の針として放つ技。

彼は味方もろともミルコにそれを浴びせかけたのだ。

強烈な麻薬針の乱れ打ち!逃げ出した手下ヴィランの背中にそれが無数に突き刺さる。

「あひゃきゃぐいええええええええええ」強烈なトリップ感覚に彼らはタコのように踊って倒れた。

ミルコの身体にもその何本かが突き刺さる。

その背後でキメセクが勝ち誇ったように笑っていた。

ミルコの理性が薄れていく。

(ちくしょう、、、こんなもの食うなんて、私はなんてバカなんだ、、、)

ミルコは悔しさに身を震わせた。

「ミルコォ!見事な筋肉美、褐色の肌に銀髪、長い兎耳、赤い瞳、男を挑発するようなパイオツ、そしてこの尻から爪先までの脚線美、まったく芸術かよ❤️」膝をつくミルコにキメセクが近づく。

キメセクが笑った。

「しかもガキどもと違って ぱいおつもプリプリしてても揉みがいがありそうだぜ。 お前らも黙っビビってないでズボン下ろせよ!ヒーローミルコをレイプできるなんて一生の思い出だぜ」

浮き足だっていたヴィラン達が戻ってくる。

キメセクはミルコを皆で慰み者にすることで結束をは煽ろうというのだ。

誇り高いミルコはそれでも屈しなかった。

「低俗な奴らめ!やるならやれよお前らとのセックスなど野良犬に噛まれたようなもんだ。 」

「ふん、プライドだけは一人前だな。ヒーローの分際で!妊娠しても知らんぞ」

「やりたければさっさとやるがいい!誰がお前らの子種など受け入れるものか!」

ミルコの赤いの瞳に怒りが燃える。

「そんな強情がいつまでも通用するかな?」

キメセクは彼女のコスに手をかけて一気に引き裂いた。 ビリィィィ!

コスに包まれた褐色の見事な乳房があらわになる。

白いブラジャーと褐色の肌の対比が男を興奮させた。

「ミルコよ!いやらしい格好しやがって!今、パイオツもむき出しにしてやる。」

ブラジャーを剥ぎ取られて、ぷるんぷるんとフォルトナの見事な乳房が揺れた。

「なんだこのエロ乳?男を誘ってやがるのか 」

「お前らなんか誘ってるわけないだろ!ふざけるな!」

触ろうとする男に対して必死に足をばたつかせる。

「こんなやらしい乳してたら何されたって文句は言えないよな!ミルコ❤️」

キメセクが右の乳房を部下が左の乳房を触った。

大きさを確かめるように手のひらで握り、そして 彼女の乳首に手を伸ばす。

ピンク色の乳首を摘み上げ、 親指と人差し指の間でクリクリと扱きあげる。

「やめろ、汚い手で触るな、触るな。 」

剥き出しにされたミルコのかっしょくの乳房を男たちが触る。

「くっ!やめろ、、ああっ❤️、、やめて。 」

ピクンとミルコの耳が動いた。

「どうだ感じちまってるのか?こんなところで パイオツ剥き出しにされて触られてよ、気持ちよかったら声を出してもいいんだぞ。 」

「やめろ!お前たちなんかに、。感じるわけが 、、くぅ、、あああっ❤️」

「素直になれよ。 ブッとぶぐらい気持ちよくなるドラッグをキメてやんぜ!」

口を押さえてキメセクはミルコの唇を奪い唾液とともににドラッグを流し込んだ

必死に息を止めても麻薬を飲み込んでこんでしまう。

ミルコの体の芯から熱い熱がこみ上げ、性感帯が敏感になる。キメセクのドラッグは即効性だ。

触られているミルコの乳首が勃起した。

「おいミルコよ、なんだこれは??乳首が硬くなってるぜ。 」

「みんな、お願い、ああっ❤️見ないで。 」

ヴィランたちが 哀れなミルコの叫びにわら。

しかしすでにヴィランの男達はズボンを脱いで股間を勃起させている

「ミルコ、俺らはお前の体に欲情してるぜ!おまんこを見せろ!ご開帳と行こうぜ。」彼女の白いパンティーにミルコが手をかける。 そして見せつけるようにゆっくりとずり下ろした。

「滑らかな褐色の肌、水蜜桃のような割れ目、このかわいいおまんこちゃんを開くとどうだ?」

彼女の褐色の肌の奥に新鮮なピンク色の花弁が見えた。

「ほら、見ろ!これがミルコのおまんこだ!偉そうな顔してヒーローしてるらしいけどよ、所詮は女ちんぽぶち込まれるアヘアヘ言って腰を振るに違いないぜ。お前の偶像ぶち壊してやるよ!まずはオマンコを濡らして見せろや」

キメセクはそう言うと彼女の割れ目を触り始めた。

 

陰唇を押し開きクリトリスを探る。小さなつぼみを弄ぶ。

そして彼女の狭い膣の穴に指をグニグニと入れてくる。

「ああっ❤️入れるな、!いれるな んっっふぅぅ❤️」

鼻にかかった声が出てしまう。

「アヘってるじゃねえか!うさぎは本来性欲が強い所属だからなぁ。 こうされたらたまんねーだろ。 」

キメセクの指が侵入する、指がクリトリスを弄ぶ。

「嫌がっている割にはしっかり濡れてんじゃねーか!おまんこグチュグチュにしてよ !ドラッグの効果だけじゃねえんじゃねえか?ほらほら、いいんだろ?こすこすしてやるぜ!ほら 腰ビクビク震わせやがってイくんじゃねえのか?ほらみんなの見ている前でイってみろよ。」

「やめっいやぁ、、あん❤️あくぅ、❤️いいいっ!」

グチグチグチグチと彼女の割れ目から音が溢れる。

愛液が滴る乳首が 勃起して男を誘っていた。

「ああっイキたくない!みんな見ないで!見ないで!こんな奴らに屈しちゃだめ!私たちの誇りにかけて!」

「何が誇りだよ!男に犯されておまんこ濡らしてる女が!ほら見てみろ自分のアヘ顔」

彼女の真紅の瞳から涙が溢れ 彼女の両方の足が 大きく天を仰ぎ、爪先がピクピクと震えた。

「すげー指、締め付けてくるじゃん!」キメセクが勝ち誇ったように笑った。

「さあそろそろ こいつの具合を楽しませてもらおうか。 ほら。 俺の膝の上に乗れ!貫かれているところをみんなに見せるんだ!」

キメセクの大きな身体がミルコを抱きかかえ 大きく脚を開かせた状態で貫いた。

「いやぁーーーーーーーーーーー!」

金山の太いペニスに串刺しにされるミルコの割れ目が見えた。

「たまんねぇな、こうすると奥に深く刺さるだろう。」

「ひぃぎぃぃ❤️嫌だ!ああっ、。」彼女の体がじたばたと暴れる。

「奥を突くたびに締め付けてきやがるぜ!こいつ、いいまんこしてやがる。 」

ゆさゆさと突き上げながら彼女の乳房を握りしめるキメセク。

彼女の褐色の乳房がピストンに合わせて揺れた

「グヒヒ、おまんこきゅんきゅんさせやがって!気持ちいいのか?いいのか?」

「んんあっ!絶対お前なんかに屈しない!」

「くっするも何も、チンポでガン突きされて子宮降りてきてるんじゃねえか!卑劣な男たちの精子じゃ妊娠しないんだよな?試させてもらうぜ。お前のまんこの中にびゅううびゅううって俺の精液を出してやる。」

「ああ、ひぃぃ、負けない!負けないんだから」

「甘イキしまくってるくせに、お見通しなんだよ。こんなにいやらしく乳首を勃起させやがって!ほらほら出るぞ受け取れ!俺様の精液!」

ミルコの美しい唇が歪む、足先の指が大きく開かれて彼女がアクメに達しているのが分かる。

そしてキメセクはその彼女にとどめをさすように。

子宮の奥にペニスをねじ込んだ状態で、どびゅうびゅうぅぅぅぅと射精した。

体の中に熱い迸りを感じて、彼女は 激しい絶頂に追い込まれた。

「あああ、、おひんほ、いい、、いぐぅぅぅ❤️」

ヴィランたちの見ている前でミルコは絶頂した。

「ほら、おちんぽだぞ。 ヴィラン様にヒーローの汚いまんこを使ってもらっただけありがたいと思え!舐めて綺麗にしろ!言っておくがお前が逆らったら どうなるかわかっているだろ。」

「くぅ、ゲス野郎め 」

そういうとフミルコは顔をしかめてキメセクのペニスをしゃぶった。

「ほらちゃんと咥えろよ!加えるんだよ 」

ミルコの銀の髪を掴んでキメセクが腰を振る。

四つん這いになってペニスをしゃぶらされる。

「兄貴、俺もミルコとやらせてもらっていいすか?こいつの褐色のケツに 兄貴の白い精液が垂れてやがってよ。たまんねぇよムラつくぜ!」

「好きにしろよ、お前らも楽しめよ!

「なかなかいいまんこしてるぜ じゃあ、後ろから貫かせてもらおうか」

ミルコのくびれた腰、褐色の尻にゴクリと生唾を飲んで、彼女の割れ目にペニスを突っ込んだ。

ペニスをしゃぶらせているキメセクも腰を振る。

喉の奥をゴンゴンと突き上げる容赦のない。イマラチオ。

「たまんねーぜ、プライドの高いミルコがボロ雑巾のように犯されている。」

「ふふふミルコ全部飲み込め!」射精をした精液を飲むことを強要された。

臭いを嗅がされた。男のペニスに奴隷のようにひざまずいて奉仕しさせらた。

膣に男の形を覚えさせられた。

気高いミルコのプライドが汚されていた。

「俺も出るぜ!出るぜ!」

パンパンパンパンパンパンパンパンと ミルコの尻肉を掴んでキメセクが腰を振る。

「もうやだやだちんちんやだ!」

「いやじゃねえだろう!いいマンコしてるな、たっぷりちんぽの良さを教え込んでやるぜ 」

そう言うと抱き潰すように後ろからミルコを抱きしめてどびゅどびゅと射精した。

「ひぃ❤️中だしされて、、いっじゃうううううう。」

「ミルコももうすっかり。 堕たんじゃねーの。」

「そんな、、お前らなんかに屈するものか !

ミルコは気力を振り絞って、 キメセクを睨みつけた。

「俺達にもやらせてくださいよ。 」

部下のヴィランが駅弁の体勢で彼女を担ぎ上げた。

何度も絶頂させられ、 追い打ちのようなペニスの挿入。

「あぐっ❤️あ゛あ゛ぅ❤️あ゛っ、、あ゛っ❤️」

彼女の口から低い喘ぎ声が出る。

駅弁で突き上げられる彼女の後ろにもう一人が回り込みアナルに指を入れた。

たっぷりと油を染み込ませた指でアナルを刺激する。

ミルコの長い耳がピンっと伸びて、尻尾の毛が逆立った。

「きひひひ、このウサギ娘!ケツの穴に指を突っ込まれながら喘いでるぞ。 アナルをヒクつかせて、同時にきゅんきゅんとおマンコを閉めてきやがる。 」

ペニスが前から彼女を貫き、指が彼女のアナルを刺激した。

「こいつアナルもいけるんじゃねえからヒクヒクさせて俺を誘ってやがるぜ。 」

男はそう言うと、彼女の褐色の尻肉をかち割ってアナルにペニスを挿入した。

男に前と後ろから挟まれてサンドイッチになる。

乳房を揉まれ唇を奪われた。

「後ろと前からおちんちん来る❤️ああっ、奥を、、ぐりぐりされて、、イクゥ❤️」

彼女の褐色の肌が男達の大きな体の狭間でうねった。

前も後ろも貫かれて、突き上げられた!

「あぁ、もうだめ!突いて❤️もっと突いて❤️突いて!フォルトナをめちゃくちゃにして !」

「へヒィ!こいつついに堕ちやがったぜ、出してほしいのか精液を出してほしいのか!ほら出して欲しければ自分で腰を振りながらおねだりしろ!」

「私、、もうどうなってもいい!イク❤️射精されて、汚されて、いっじゃうぅ❤️」

「ああ射精る!マンコ種付け!」「尻にぶちまけてやる!」

彼女の前と後ろから男の白濁した精液が注ぎ込まれた。

全てを犯し尽くされて、彼女は壊れた人形のように横たわった。

 

「ふぅ、、気持ちよかったぜ」キメセクがタバコをふかす。

気がつけば部下のヴィラン達がうれしそうにいきり勃つペニスをしごいていた。

「やっぱりご大層な思想より、穴兄弟にまさる結束はねぇな」

異能解放戦線の思想の団結を超える、オスの本能の団結!

「ぐふふ、お前らレイプでちんぽたてるかよ!マジでケダモンだぜ。いいぜ、どんどんやれ!俺たちはみんなミルコで穴兄弟になろうぜ」キメセクがいう。

「ほら!早くやれよ!まんこも尻も口も全部いい感じだぜ、ミルコはよ❤️」

キメセクが乳房を揉み割れ目を開いて見せた。

ピンクの花弁からとろりと白濁した液がながれる。

「早く犯れ!」キメセクの叫びに男達は背中を押されてミルコに群がった。

男のうえにまたがって腰を振らされた。そのままうつ伏せにしてアナルにも挿入、

「ああっ❤️やめて、、みんな、、こいつに踊らされないで!」

叫ぶミルコの口にもペニスがねじ込まれた。

男たちが先を争って乳を吸い、股間にペニスを打ち込む。

「ふぅぅ ミルコ❤️何だよこのエロボディ!ぐちょぬれおまんこにマーキングしてやる」

男のペニスはミルコのグラマラスボディの色気に勢いを得てそそり立っていた。

「卑怯者!そんな姿勢で、、いや、やめて!助けて!」

「こいつのおまんこぐちゅぐちょだぜ!あははは」

ヴィランたちの目がミルコの股間に集中した。

「見ないで、、これ以上。いじめないで、、あああ、、」

ヴィランの手が彼女の乳房に伸びた。膣穴にペニスがいれられ執拗にピストンされる。

クリトリスがつままれてしこりあげられる。

勃起した乳首を搾乳するように男たちが弄ぶ。

「いや、そんなとこ、、ああ、おうっ❤️んおっ❤んおっ❤、もうやめて、いっちゃう、、、」

彼女のピンク色の割れ目が男を誘うように蜜でぬれた。

「イキ狂わせてやるぜ!」

「だめ、ゆるして、、あああ、、助けて、、やだ、だめぇぇ!」

「まんこ穴に俺のちんぽが突撃するぜ」

突き上げるようにおまんこの中に勃起したヴィランの剛直が進入してた。

「いやっ❤️あひぃぃぃ」

叫びが響く ミルコが首を振って叫んだ。

「おお、ミルコのまん肉の感触、極上だぜ!うう腰がとまんねぇ!」

ヴィランは仲間に見せつけるように腰を振った。

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛おふっ❤そこだめ、ごりごりしないでぇ。んあっ❤」

おまんこから脳髄まで強烈な快感が突き抜けた。

大勢に愛撫されながらのセックス!まさに快楽の拷問だった!」

「きれいだぜ。俺らのちんぽ気持ちいいだろ?」

ヴィラン達がミルコの乳房をもみ、乳首をなめまわした。

それはミルコの快感を更なる高みへ押し上げる。

「ひぃ!お゛お゛お゛お゛お゛お゛おふっ❤んんっ❤んおっ❤ひんっ❤んおっ」

「おいおいレイプちんぽでおまんこを濡らして恥ずかしくないのかよ!」

「さすがヒーロー!ミルコの膣穴はマジ気持ちいいぜ!」男は腰の動きを早めた。

腰を激しく動かすとミルコの口から低い喘ぎ声が漏れる。

理性の堤防は決壊し、表情が蕩けてきっている。

もはやヒーローの誇りもふっとびメス犬とかした。

巨乳を揉みしだき、乳首をしごき上げる!ブルブルと乳房が揺れる。

そして容赦なくGスポットを突きまくられた。

「出すぜ、ミルコ❤️中だしアクメをきめろよ!おおっ射精る!」

びしゅううううううううう!どびゅーーーーどびゅーーーーーー!

男のペニスのから勢いよくミルコの膣内に精液が放出された。

「いやぁ❤いぐぅ❤出てる、、膣に出してる、、ひどい、、ああ、、い、、いぐっ❤」

大声で喘ぐ、ミルコに男は容赦なく射精した。

男達の蹂躙は二時間に及んだ。

「ああ、、犯して、、もっと❤️もっと❤️ああ、、いぐぅぅ!」

ミルコは自分から腰をくねらせて絶頂した。

そしてぐったりと倒れ伏す。朦朧と見上げる彼女、

褐色の肌に雪のように精液が降り注ぐ。この雪は温かくて生臭い、、

「ちくしょーー、、こいつら、、」

男の征服をうけいれてしまった屈辱と中出しのおぞましい感触に彼女は歯を噛み締める。

「ううううっ、、、、」

うつ伏せになってすすり泣くふりをして気を丹田に集めドラッグの成分を廃毒するミルコ。

「キメセクの兄貴、ミルコ泣いちゃましたぜ」ヴィラン達があざ笑った。

キメセクの下で信念もなく生きているヴィラン達は金と女ぐらいしか興味がないのだろう。

人々の幸せを踏みにじり正義に逆らっても彼らは快楽のままに生きていく。

今日のショッピングモールでは何人か死者も出たことだろう。もう帰らないかけがえのない命。

怒りの炎がミルコの心に燃える!ボロボロの身体が再び戦うためにたちあがる。

「お前ら人間じゃねーーーーーーー!」ミルコは突然飛び上がりルナリング(蹴月輪)で虚空を切り裂いた!鋭い衝撃波がミルコを組み敷いていた男達を弾き飛ばす!

「まだ抵抗しやがるのか!死ねよミルコ!」パンパンパン

キメセクがピストルを取り出してミルコに向かって来社した

「うひゃーやばいやばい、ピストルかよ!でも、そんな卑怯なやり方でヒーローミルコはやられねーぞ」ミルコは赤い瞳で敵をにらみつけ、神速のダッシュアンドズーム!

キメセクはV字開脚で飛んでくるミルコを見て驚愕した。

割れ目がキメセクの顔を直撃、大きくV字に足を開き発達した両腿で大花の首を挟む。

そして全身のバネで彼女の身体を頭から床に叩きつけた。

「月頭鋏(ルナティヘラ)!!キマったぜ!」ミルコがニカっと笑った。

 

エピローグ

無事に事件を解決したミルコとリコリスの面々は束の間の休息を浅虫温泉で過ごした。

東北の名湯、浅虫は打身や切り傷にも効き目が高い。

陸奥湾の海の幸と辛口の名酒、ミズキとミルコはすっかり意気投合して酒盃を重ねている。

千束とたきなはキャッキャウフフとJKらしく戯れている。こうしているとどこにでもいる普通の少女のようだ。

店主の黒人のミカは青森市内で誰かと密会しているようだ。彼の楽しげな雰囲気からどうやら逢引のようだった。

そして彼女らは温泉に入った。露天の女風呂、今日の客は彼女たちしかいない貸し切り状態だ。

たきなが千束の白い肌に熱い視線を送っている。その意味するところをミルコは知っている。

「甘酸っぱいなぁ、、ミズキさん、私たちが縁結びのキューピットしてやるかっ」

ミルコは彼女たちが見ている前でミズキの唇を奪った。

「ミルコさん、、何を、、んんんっ」たくましいミルコに抱きしめられて唇を奪われる。

ミルコの赤い獣の瞳がミズキを見つめ、彼女の豊満な乳房を揉み、繊細な感触で割れ目に指を這わせた。

「ああ、、千束、たきな、みちゃだめ❤️ああ、、、いいっ、、」

2人の少女はもだえるミズキと嬉しそうに女体を責め立てるミルコを凝視していた。

(2人とも興奮してるな、ここで燃料投下してやればめでたくカップル成立だな)

ミルコは2人に向かって言った。

「なあ、たきな!千束!私はヒーローだいつ死ぬかわからない。だからいつ死んでもいいように全力で生きている!これはそんな私からのアドバイスだ!好きな奴が居るなら愛の告白は躊躇うな!お前らが拳銃をぶっぱなすみたいに!感じたらその瞬間に告白しろ!そしてその場でセックスしろ!いつ死んでもいいようにかけがえのない相手の存在を体に刻み込んだ」

ミルコの言葉に真面目なたきなが真っ先に反応した。

 

「ミルコさん分かりました!千束、私は千束のこと好きです!」力強く言い切るたきな

「なっ!!なななっ!!」

千束は顔を真っ赤にして慌てふためいている。

自分も密かに望んで止まなかった言葉が愛しい少女の口から紡がれる。彼女の思考は混乱した。

たきなは千束の両手を握った。

「千束、好き、、大好きなの、、、」

「あっ、、あぁ、、、あ、、あ、、あ、、あ、好きって?どういう、、、」

千束の顔は真っ赤になっていた。

「んっもう!こういう好き❤️ですよ」

たきなは千束の唇を奪った。

「んんっ、、千束❤️、、私は千束を愛しています。」たきなは言い切った。

(これから先は私が勇気を見せる番だ、年下から言わせる何て私はひどい奴だよね)

現場では恐怖を知らないように振る舞う千束が緊張し震えていた

「たきな❤️私の方こそずっと愛してる!嬉しい、すごく嬉しいよ。私の方からもお願いするよ。たきな、私の恋人になって、絶対に幸せにするから」

千束が顔を真っ赤にして答えた。

「ああ、、嬉しい千束が私を人間にしてくれたんです。ずっと好きだと言いたかったんです。

すべてをぶちまければドン引きするほど千束のことを思ってます。」

「あははたきなでも動揺することあるんだね。でもきっと私もたきなが好きなことでは負けてないよ。だから私にドン引きするようなこともしていいんだよ❤️」

彼女の愛らしい言葉がたきなの鉄壁の理性の壁をぶち壊した!

「千束❤️私をあおったのだからもうどうなっても知りませんよ」

たきなは千束をお姫様抱っこで風呂場から連れ去った。

清楚な見た目に似合わずワイルドだ。

「ミズキ、私らも部屋でじっくりしっぽりいってみっか❤️」ミルコがミズキを抱き上げると

今まで黙っていたクルミがミズキの手を引く。

「ミズキ、淫乱ウサギになんかついていくな」

顔を真っ赤にしてモゴモゴいっている。

この年齢不詳の幼女はミズキを愛してるようだ。

「なんだよ、この子リスが!ケチケチすんなよ!3人で楽しもうぜ❤️」

ミルコはクルミの手を引いてミズキ共々ベッドに連れ込んだ。

 

一方、たきなと千束は部屋の中でで絡み合っていた。

たきなの舌が千束の口の中に侵入してきて、歯茎をなぞり、上顎を舐め上げた。

「んんっ、、ちゅぱっ、じゅぽっ、、はぁっ、、しゅきぃ、、」

「千束、、可愛いです❤️ベッドに行きましょう❤️」

たきなは彼女の体を立ち上げて部屋の中のベットに連れて行った。

そこで彼女の手首を掴んで再び唇を奪った。

「あ、ああっ珠千束、いつ見ても綺麗です❤️

「可愛いのはたきなの方じゃん❤️だから今日はもう逃がさない、たきな❤️」

たきなは千束の胸に飛び込み、そのまま押し倒した。

たきなは千束のピンク色の蕾をアマガミしてペロペロと舐めた。

「千束❤️大好きです。

たきなは千束のみずみずしい豊満な胸に頬ずりした。

「たきな❤️おっぱい吸っていいよ、たきながしたいようににしていいんだから❤️」

「千束❤️可愛いです。千束にずっとこうしたいと思ってました。ごめんなさい。」

千束はたきなの頭を撫でながら優しく微笑みかけた。

「たきなならいいよ❤️」

優しく乳首を吸う。千束は頬を染め、ビクンッと腰を揺らす。

敏感な乳首はたきなの中でコリコリと勃起していく

たきなは千束の美しい乳房を口に含んで舌先で転がした。

その度に千束はピクンッピクッと身体を震わせる。

(千束、こうしてると儚げで可愛い❤️この人に出会って私は変わった)

千束はたきな手を取って自分の股間に持っていった。

「たきな❤️触って、、あなたにおっぱい触られただけで私のここ、、」

たきなは千束の秘所に手を伸ばす、ぴったり閉じた淫唇こじ開けて彼女の敏感な部分を刺激した。

「ああ、、千束❤️」

たきなは千束の太腿にキスをした。

「千束のここ、綺麗です❤️」

「ああ、、そこ、、ダメ❤️」

たきなは千束の首筋から鎖骨にかけて舌を這わせて彼女の乳房を口に含んだ。

そしてもう片方の手で千束の秘所を刺激する。

「んんふっぅ、、あっ、、、んんあっ❤️」

ピンク色の割れ目がたきなの指先で密を溢れさせる。

リコリスでは徹底的にSEXテクニックを叩き込まれる。それは女性と女性でも例外ではない。

たきなに優しく束縛されて彼女が甘い声を上げた。

彼女はたきなの手の動きに合わせて腰を動かしている。

指の動きに合わせるように千束の体はビクビク震えている。

「あ゛ッ❤️ん、 たきな❤️好き、いいっ、、あぅ…………っ❤️」

「可愛い、もっと乱れて見せてください❤️」

たきなは千束の耳元で囁いた。

千束の体がビクンビクンと跳ね上がる。

千束の耳に息を吹きかけ、甘噛みし、舐め回した。彼女はその度に痙攣するように反応する。

千束はたきなの背中に手を回し、爪を立てた。

「悪い白猫さんにはお仕置きです❤️」

クリトリスを摘まむと千束の体に電流が流れたような衝撃が走った。

「ひぃっああああ!❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」

千千束の喘ぐ声が大きくなる。膣内に中指を差し込んだ。千束の愛らしい顔が快楽に歪む。

「ああ、、たきな、、私、、、、」

そこは既に愛液で溢れていた。

いつもおてんばで良い喧嘩仲間ある千束がベッドの中では恥じらいの表情を浮かべながらも

たきなの手に素直にその身をゆだねていた。

「ああっ、、好きです❤️」

たきなの指が動く

「あんっ、だめぇ、そこっ❤️、、イッちゃうぅ」

「イってください❤️千束❤️私のものになってください!」

「私をたきなのものにしてくれるの、私の家族になってくれるの?ああ、、s嬉しいよぉ、、大好き、、イク、、❤️」

彼女のつま先が天を仰いだ。そして足先の5本の指先が固く握りしめられた。

割れ目がきゅんきゅんとたきなの指を締め付けた。

絶頂した千束はトロンとした瞳でたきなを見つめていった。

「ねぇ、たきなのこともっと知りたい、、珠姫のことも教えて?」

「いいですよ、知ってください。」

たきなはベッドの上で両膝立ちで千束と向き合う、互いのすべてを見せあった。

「たきな、きれい、、まるで女神様みたい、、」

「千束、大袈裟です、、、。綺麗なのは千束の方、、」

「ううん、たきなの方が美人だよ❤️」

千束はたきなの乳首を指先で弾いた。

「んんっ、、イリア、、」

「たきな、感じてる?気持ちいいのね。」

「ああっ、、千束、一緒に気持ちよくなってください。」

たきなは彼女の豊かな乳房の形を満喫するように手のひらで優しく揉んだ。

千束の小さな手が彼女の美しい乳房を愛撫した。

千束の乳首が切なく勃起する。

たきなの唇を奪い彼女の舌に自らの舌を絡め合わせた。

「たきなの密の味を私に教えて❤️」彼女の腰を抱き寄せて千束はクンニした。

「ああ、、千束❤️」彼女の白い髪を掴んで悶えた。

「いつも凛々しいたきなが私の前で女の子してる❤️」

「くっ、、千束❤️言葉責め、恥ずかしいです。ああっ❤️」

「私の大事な人❤️あなたのことは命に代えても私が守るから❤️」

千束の舌が珠姫の秘所を激しく責めたてる。

たきなの蜜壺からは大量の愛液が溢れ出していた。

「千束❤️いってしまいます、♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️

イ くぅ゛…………っっ❤️ぃくッ❤️いく❤️ い……っ、ッッ❤️ひぅぅ」

たきなの口から漏れ出る喘ぎ声はもはや意味のある言葉にはならず快楽に身をまかせていた。

「イッちゃえ!たきな❤️」

彼女の割れ目に吸い付く千束がっちりと腰を抑えて絶頂から逃がさない

「いぐぅぅお、お〜〜〜〜ッッ❤️いぃ うぅ゛〜〜っっ❤️❤️あ、、嘘、、腰から力が抜けて、

おしっこでちゃ、、うそ、、そんなっ っ❤️ぁ、あっ?❤️やだぁ、あ、ア ぁ ーーーーッッ!!❤️ え゛ぅッぅ、ぁ、恥ずかしい、、見ないで」

たきなの口から甲高い喘ぎ声が漏れた、

「たきなの蜜❤️美味しい、イクところ、可愛いよ、、」

「やりましたね、千束、あなたは小悪魔です❤️」

たきなは千束に口づけをして、彼女の首にキスマークをつけた。

(千束好き❤️彼女は誰にも渡さない)

たきなは千束を抱きしめた。

そして2人は1つのベッドで朝チュンを迎えた。

千束は手足を広げて子供のように眠っている。朝の光に照らし出される彼女の寝顔は天使のようだ。

勤勉なたきなは5時半には起き出す。朝のトレーニングをするためだ。

自分の隣に子猫のような柔らかい感触がある。

(ああ、、夢のようです、私と千束は1線を超えたのですね。ミルコさんのアドバイスさすがです)

「おはようございます千束❤️」たきなは彼女の頬に優しくキスをした。

「たきな?あ、、、え?嘘、、、、やだ、、。」

自分がたきなの隣に全裸で寝ていることに気づいて千束は慌てた。

普段は友人のように接しているくせに昨晩の自分はなんと乙女だった事か、、そのことをたきなに笑われるのではないかと千束は思った。

「千束、気恥ずかしさ私も同様です。むっつりスケベと笑われるのではないか心配してました)

「たきなのムッツリスケベ❤️あなたなんか大好き❤」

千束がたきなに枕をぶつけてベランダにある露天風呂に駆け出した。

「あっ!こら!昨日の夜ベッドの中では可愛かったくせに!この悪戯猫!」

たきなが後をおう、そして女達は仲良く朝風呂に入った。

 

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