私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
耳郎響香(じろうきょうか)は三白眼が印象的な少女だ。
髪型はボブカットでパンキッシュな出で立ちに小さくスレンダーな体を包んでいる。
個性は『イヤホンジャック』。 耳たぶからプラグが伸びており高度な音響探知と自身の心音を音の衝撃波として放ったり、爆音を武器にする事もできる耳から伸びるコードは6メートルまで伸縮し速度と精度を保ちながら操ることが可能、偵察任務は申し分ないが運用しにくい個性であり、プロヒーローを目指せたのは彼女の工夫と頑張りによるところが大きい。
彼女は最近、B組の柳レイ子のとある変化に気がついていた。
授業に集中力を欠き女子寮を抜け出しては夜な夜などこかに出かけていくのだ。
レイ子は左目が隠れた灰色の髪と、目の下に隈が印象的な幽霊的な美少女だ。
身近な物が武器と化す能力で拳藤一佳と並んで強力な攻撃力を待つ娘だ。
量寮を抜け出して外に出る彼女、頬は羞恥を帯びかすかに赤く染まっている。そして聴力の敏感な響香には彼女の呼吸がかすかに興奮で荒くなっているのがわかる。
(レイ子は外で何らかの性的関係を持っている。そしてそれは人には言えない恥ずかしいものだ。)
響香の音への敏感さは人間関係への敏感さであり、ロックな外見に似合わず繊細な気遣いのできる少女なのだ。
ミッドナイト先生の密命で様々な事件を解決してきた彼女は多くの女性ヒーローの性的な秘密を握っている。
鍛え抜かれたストーキング技術と聴力を生かして彼女は柳レイ子の後をつけた。
彼女が入っていったのは小さな一軒家を改装したエステマッサージ店だった。
「リハビリテーションと体のリズムを整える女性向けマッサージ 手淫悦男の店」
看板にはそのように書かれている。
雄英の生徒で過酷な授業から体に故障を抱える生徒は多い。その回復のためにストレッチやマッサージに行くものもそれなりにいる。しかしこんな夜に女性と1人で足を運ぶのは怪しい感じがした。
(柳さん、ごめんね、気になるところがあるから調べさせてもらうよ)
ミッドナイト先生からもらった超小型ドローンをマッサージ店に忍び込ませる。中の音については彼女の聴力を持ってすれば細大もらさず聞くことができる。
「レイ子さんまた来てくれたんですね。いつもの腰のマッサージとストレス解消オプションで良いですか?」店主の悦男が聞く。チョコレートのように日焼けした30がらみの男盛りの店長。
背術着の上からも鍛えた肉体がわかる。
「今日もオイルマッサージで解してあげますからね、上半身裸で施術代に寝てください。」
あまりに大胆な要求、しかし柳レイ子はためらうことなく制服を脱ぎしてると白いレースのパンティー1つの姿で施術代に横たわった。陰キャの彼女の肌は抜けるように白い。手のひらサイズの形の良い乳房。
そして流麗な腰つきが美しい。
「それではアロマの入ったマッサージオイルでマッサージを始めます。」
レイ子の華奢な肩を男の大きな手のひらが包み込む。マッサージが始まると柳の表情が緩んでいく。
男はなめらかな指さばきで肩から腰にかけての彼女の体をほぐしていく。
圧倒的な気持ちよさ、彼の個性は触られた誰もが気持ちよくなってしまう「神の指」だ。
「気持ちいいですか?」
「あ、、ふぅ、、っっんん❤️」彼女の反応に微かであるが男に媚びる色を感じた。
「太ももの内側のリンパも流していきましょうね。」
男の両手が彼女の細い太ももを開くように内股に伸びた。
「先生、そこは、、。んふっ❤️」
溜まったリンパを星押し流すように男の手のひらが彼女の太もも前後した。
「疲れも体も解れてきたみたいですね。」
男の手が徐々に彼女の下半身に伸びていった。
「脚の付け根のツボを刺激していきます。少し痛いですが我慢してください。」
「はぁあああん、、そこ、、、だめぇえ❤️」
レイ子の手があらがうようにのびるが、それを優しく払いのけてマッサージが続いた。
「お尻の筋肉も解さないといけませんねぇ」
「そ、そんなところまで揉まなくても、、あっ」
レイ子が身をよじらせる。
「大丈夫ですよ。このマッサージはリハビリみたいなものですから。」
そう言いながらも男の手は執拗に彼女の尻を揉む。
「ああ、、もう、、、許し、、て、、、、、」
「レイ子ちゃん、次は仰向けになってください。」
言われるままにレイ子はうつ伏せから仰向けに体勢を変える。
「レイ子ちゃんの胸は本当に可愛いですね。」
「ひゃ、、くすぐったい、、ダメ、、」
レイ子の体がビクンと跳ねた。
(嘘でしょ、あのマッサージのおじさんおっぱいも触るの?でも柳さんなんで抵抗しないの?」
「乳首もしっかりマッサージしますからね。」
それに対する彼女の答えは響香の想像を超えていた。
「は、、はい、、お願い、、しま、、す。」
頬を染めてレイ子がいう。
「じゃあ、まずはこっちのほうから行きますよ。」
男の大きな手は彼女の薄い乳房を掴み上げた。
「あっ、、」
「レイ子ちゃんのおっぱい柔らかいですね。もっと強くされるのがお好みでしたね」
「はい、、もっと、、強く握って、、」
「わかりました。」
「はうんっ、、❤️」
男の指先が彼女の両乳首を摘み上げる。
「はい、今度はこっちのマッサージ」
「んっ、、」
男のもう片方の手が脇腹を撫でるように滑り落ちる。
「ここがレイ子ちゃんの弱点でしたね」
「や、、やめ、、そこは、、やめてくださぃいいいっ!」
彼女の悲鳴が響く。しかし男は手を止めない。
「はぁ、、はぁ、、はぁ、、はぁ、、」
荒い息をつくレイ子をみて響香は確信する。彼女はマッサージという名の性行為を受けているのだ。
「レイ子ちゃんのお股にもたっぷりオイルを塗らないとね。」
「ふぅ、、ふぅ、、んっ、、」
「ほら、レイ子ちゃんのクリトリスが勃起してるよ。」
「あ、、言わな、、いで、、」
「ここは女の子が一番感じるところだからね。念入りにマッサージしないとね。」
男の指がショーツの上から秘裂をなぞりあげる。
「レイ子ちゃんのオマンコは凄いね。パンツの上からもわかるくらいにヌルついてますね。これ以上やって欲しかったら自分でそのことを認めなさい」
いつの間にかマッサージのおじさんの口調が命令口調になっている。
「はい、、私の、、オマンコ、、すごく、、濡れてるんです。」
「どうしてこんなになっちゃったのか言ってごらん」
「先生のマッサージが、気持ちよくて、、感じちゃいました。」
「どんな風に気持ちいいの?」
「指で擦られてるだけなのに、どんどんエッチなお汁が溢れてきて、、気持ちいいです。」
「いい娘だね。それならもっと気持ち良くしてあげよう。」
「はい、、お願い、、します。」
「それじゃあ、ちょっと失礼して」
そういうと男の両手が彼女のショーツを掴んで一気に引きずり下ろす。
「いやああああああああああああっ」
レイ子の絶叫とともに彼女の秘部が露わになる。
「綺麗だよ。レイ子ちゃんのピンク色の粘膜がよく見える。」
「いや、見ないで、、恥ずかしい、、」
「じゃあ、マッサージを続けますよ。」
「え、、、そんな、、、」
絶望的な表情を浮かべるレイ子に構わずマッサージは続く。
「レイ子ちゃんのオマンコは本当に可愛いね。」
「そんなこと、、言わないでください。」
「この可愛いお豆もちゃんとマッサージしないといけないからね。」
「ひゃうううううう」
レイ子はクリを触られてまるで操り人形のように細い腰をふるわせて喘いだ。
「ここもしっかりマッサージしましょうね。」
「ひゃうううう」
「おまんこの中も解さないといけませんから」
「あああああああああっ」
「レイ子ちゃんの膣内も凄く柔らかいよ。」
「だめぇ、、そんなに、、激しく、、しないでぇぇ」
「それでは、仕上げに入りますよ。」
「ああん、、もう、、もう、、許してぇ」
「レイ子ちゃんの一番奥までマッサージしてあげますからね。指奥までいっちゃいますよ。」
「やめて、、もう、、入らない、、壊れるぅぅぅ」
レイ子の悲痛な叫び声が響き渡る。
そしてついにその時が来た。
グチュッ 鈍い音を立ててレイ子の子宮口に男の中指が挿入されたのだ。
同時にレイ子が背中を大きく仰け反らせた。
ビクンビクンと痙攣する彼女の身体を見て響香は絶頂を迎えたことを理解した。
しばらくしてレイ子はぐったりとして動かなくなった。
彼女の意識はすでにもうろうのようだ。
男はまだ満足していないようで彼女の細い両足に手を伸ばす。
そして彼女の足を大きく開かせた。
「こんなところでダウンなんてだらしないですよ。1番気持ちいいツボが残っていますよ。」
「はひゃ?」焦点の合わない瞳で男を見上げるレイ子。
そんな彼女にお構いなく男は成熟したたくましいもので少女の割れ目を貫いた。
ずぶうううううう
「かはっ❤️おちん、ちん、、入って、、」
あまりの衝撃にレイ子は大きく目を見開いた。
彼女は信じられないといった様子で自分の下腹部を眺めている。
男は腰を前後に動かし始めた。
パンパンという肉同士がぶつかり合う音が響く。
レイ子は涙を流しながら首を左右に振るが男は容赦なくピストン運動を続ける。
「どうですか?レイ子ちゃん。僕のマッサージは最高でしょう?」
「あひっ、、ダメっ、、抜いて、、下さいぃぃ」
「レイ子ちゃんのオマンコが僕を咥え込んで離してくれなくて困っているんですよ。」
「ちがっ、、そんな、、」
「レイ子ちゃんが気持ちよくなりたいっていうからこうしているのに」
「違、、うのぉ、、あああっ」
激しい抽挿が始まる。
ぱんっぱんぱつんっと肌を打つ乾いた音が部屋にこだまする
「レイ子ちゃんのオマンコが締め付けてくるせいで僕は射精してしまいそうなんだ。素直になりなさい。中だしされながら絶頂するの好きでしょ!ほらっ!」
「はい、、出して、、ください。、、いく、。いっちゃう❤️」
「イキたいんだね遠慮無く出すよ。出るっ!」どびゅうううううううう
大量の射精をしながら男が一層、強く突き上げてきた。
その瞬間、レイ子の秘裂から白濁した液体が吹き出した。
「ああ、、イク、、イッちゃうぅぅぅううううう❤️」
クラスメイトが見ず知らずのおじさんと淫らな行為に及んでいる。
その一部始終を監視していた響香のパンティも濡れていた。
この場で任務を放棄して自分の割れ目を慰めたい欲求を必死に抑えて彼女は監視を続けた。
施術代の上でまったりとしていた2人、すると突然に男が立ち上がり1冊の本を持ってきた。「超常解放戦線」デストロの著した啓蒙書だ。
「レイ子ちゃんも個性の解放については最近理解してもらえるようになったね。これはヒーローだとかヴィランだとか言う問題じゃないんだ。人間の本質的な魂の自由に関わる問題なんだよ。君も入信してリデストロの下で新しい世の中を作らないか。そして雄英高校の内部で起きていること君の見てきた範囲でいいから僕に伝えてくれるだけでいいんだ。決して悪用したりなんかしない、みんなが幸せになるために必要なんだよ。」
悦男は狡猾な瞳で笑った。
「あ、、あの、まだ私、勉強不足でそういうのよくわかんなくて、、でも次に来るときはちゃんと入信の書類を持ってきます。」
レイ子は入信するギリギリのところまで洗脳されているようだ。
(ここはヒーロー達が組織の全容を探ろうとしている超常解放戦線の勧誘所。ここならマッサージに訪れる雄英の生徒も多い。既に犠牲者がでてるかもしれない。柳さんが取り込まれる前に決定的な証拠をつかんで告発しなきゃ。)
響香は店から出た柳レイ子を寮への帰り道で呼び止めた。
そして近くの公園のベンチに誘う。
「柳さん、マッサージ店のおじさんとお楽しみだったね。」
「そ、、そんなの耳郎さんに関係ないでしょ!この変態盗聴個性!ミッドナイト先生の密偵(いぬ)だって噂は本当だったんだね!」
秘密を暴露されて怒り戸惑うレイ子。
その彼女の顔面を響香が殴りつけた。バキッ!
「あなたそれでも雄英の生徒?見ず知らずの、それもテロリスト集団のおっさんの相手に股を開いて腰振ってたメス犬が吠えるんじゃないよ!快楽に負けてさ、あのおっさんが言ってるのは雄英の仲間をスパイしろっていってんだ!冷静に考えればわかるでしょう!ここまで言っても分からないなら今日見てきたことを全部ミッドナイト先生に話すからね!」
一気にまくしたてるとレイ子は顔をおおって泣き始めた。
「ごめんなさい、、私どうかしてたの、、最初は体育の時に怪我した腰のリハビリで行ったんだけど、あのおじさんにいたずらされて、それがとってもきもちよくて、それから自分でも歯止めがきかなくなって通いつめてたんだ。体中トロトロになるほど気持ちよくさせられちゃって、そのあとで何か言われるとまるで催眠術にかかったみたいに言いなりになりそうになるんだ。でも目が覚めたよ、わたし二度と行かないから」
レイ子は響香に誓った。
そんな彼女に響香が要求したのはレイ子の友達と言う触れ込みで自分をあの店に紹介することだった。
そして彼女はミッドナイト先生に事の次第を話し、潜入捜査をかってでた。
再びマッサージ店
響香はマッサージ店にレイ子の紹介の客を装って尋ねた
「君がレイ子ちゃんのお友達だね。今の学校に不満があってストレスとか溜めちゃってるんだって?」
悦男は値踏みするような瞳で彼女のスレンダーな体を眺めた。
(やせっぽちでシニカルな顔立ちの娘、これはこれでそそるものがあるな)
響香は店主に促されるままにパンティひとつの姿で背術代に横たわる。
「不満なんてもんじゃないですよ。所詮はヒーローの世界なんて強個性持ちに生まれたものがちでウチらみたいな能力はヒエラルキーの最下層なんですよ」
いかにも不満があるように響香は言った。
「いいね、今日は僕のマッサージでストレスも不満も吐き出しちゃおうね❤️レイ子ちゃんからその辺のところ聞いてるよね?」
「ええ、私もストレス解消コースでお願いします。思いっきり気持ちよくしてくださいよ。セクハラ教師たちに囲まれてあいつらの身勝手なセックスに付き合わされてこちらは欲求不満が溜まるばかりなんです。」
響香が水を向けると悦男は喜んで食いついてきた。
「そうなんだ、クリーンなイメージの雄英も裏側はずいぶん汚いんだね。オールマイトとか学校ではどうなの?精力絶倫ぽいじゃない?」
「オールマイトですか?気に入った相手は即セックスって感じですけど、ガチでゲイですよ。ウチのクラスの緑谷君が1番のお気に入りで毎日のように呼び出されていますよ。女癖が悪いのはイレイザーの相澤先生かな、あの人個性消してくるからどんな女の子も抵抗できずに犯されちゃうんですよね」
「君なかなか情報通だね。もっと教えてよ」
響香からさらなる情報を引き出そうとマッサージする手にも力が入る。
良い香りのする油を塗った手が彼女のスレンダーな体を隅々まで撫でていく。
「ああ、、おじさんの触りかた、。すごくエロい❤️」彼女が体をくねらせ悦男の股間をズボン越しになでた
「おお、見た目によらず積極的な反応、結構エッチな子なんだね❤️」
彼女の可憐な膨らみを繊細な指先がじっくりと攻めていく、自然に勃起に追い込まれていく彼女のピンク色の乳首。乳房からお腹へそして太ももへと移動していく。
そしてパンティの上から割れ目をなぞり始める。
「柳さんの言う通りこのおじさんのテクすごい!ああっ溶けちゃう❤️」
オイルのせいで布地が張り付いて割れ目の形がくっきりと浮かび上がる。
指先がクリトリスに触れるたびに体がピクッと反応してしまう。
その様子を楽しむかのように悦男は執拗に彼女の敏感な部分を攻め立てた。
さらに指先は秘裂を割り開き、中に侵入してきた。
(ヤバイ、これすっごく感じる、柳さんがあんなにハマっちゃった理由がわかるかも)
悦男の指先が手マンと連動するように割れ目を攻めてくる。
響香は必死に声を押し殺していた。そんな彼女を責めるように悦男の手の動きが激しくなる。
クチュクチュと卑猥な音が部屋に響く。
そしてついに絶頂が訪れた。
「あああっ❤️いっ、、くぅぅ、、、、❤️」
ビクンッ!!全身が大きく痙攣し、頭が真っ白になった。
余韻に浸っている彼女に悦男が話しかけた。
「足を開いてごらん、僕のおちんちんでもっと気持ちよくしてあげるよ」
耳元で囁かれる悪魔の誘惑。
彼女はその言葉に逆らえなかった。
「おじさん、来て❤️」
自ら細い足を開きまだ未成熟な生殖器を男に向かって突き出した。
ピンク色の果肉がたわわな蜜をたたえて男の挿入を求めていた
(ロリマンのくせにこいつは男の味をしってやがる!こいつも雄英の教師に調教されてたのか)
「ほぉ、これは、、なかなかの上物だね、レイ子ちゃんのお友達は」
男はゆっくりと腰を沈めていった。
「ふぁ、、大きいの、入ってくる、、」
「どうだい?僕のチンポは?」
男は響香の奥深くまで突き刺さるとピストンを開始した。
小麦色の肌がスレンダーな響香の白く小さな体を押しつぶすように躍動した。
「おじさんの、太くてたくましい、、ああ、奥にあたってるのぉ、、」
悦男は興奮して激しく動き出した。
パンパンという腰を打ち付ける音とグチョッグチャッヌプッといった湿った粘膜がこすれあう淫靡な音が部屋中に響き渡る
「ああ、、いいよ、おじさん、、激しいぃ、、イク、またイッちゃう!」
響香はミッドナイト直伝の秘技、三段じめをはなった。
キュンキュンキュウウウウウウウウウ、あまりにも心地よい締め付けに悦男がうめいた。ー
「ああ、、射精るっ!」
どぴゅっビューービュルルルルー
彼女の小さな子宮の中をくまなく満たすように男のものが吐き出される。
「ひゃうん、出てる、いっぱい出されてる、、」
熱い奔流を受け
「はぁ、、はぁ、、はぁ」
響香は息を整えていた。しかし、そんな彼女に無情な命令が下された。
「休んでいる暇はないよ。次はおじさんの上で腰を振ってね」
そう言って彼は再び硬くそそり立ったペニスに響香がまたがるように命じた。
妖精のような彼女の細い体はまるでダッチワイフのように腰を掴まれイキリ立つ肉棒で串刺しにされた!そのまま上下に動かされ何度も犯され続ける。
パンッ、パァン、ズブッ、ジュポッ、ヌリュ、 結合部から溢れる愛液と精液が混じりあったものが潤滑油となりさらに滑りをよくしていく。
(すごい、おじさんの、太い、おっきい、ああ、こんなの初めてぇ)
響香の膣内を蹂躙する圧倒的な質量にただ喘ぎ続けた。
彼女の小さな唇からは唾液が流れ落ち、瞳は快楽で濁っていた。
悦男は彼女の細腰を両手でつかみながら激しく突き上げた。
「ん、、くぅ、、もうダメ、私壊れちゃう、、」
「響香ちゃんのオマンコ最高だよ、おじさんも我慢できないよ」
ラストスパートとばかりにピストンが加速していく。
「あっ、あっ、あっ、あっ、ああっ、あっ、あっおひんひん、いいのぉおお、おおおおいぐぅ❤️おおほぉお❤️」
少女の口から見たら叫び声が上がった。
「うっごぉおおお!射精る!」
獣のごとく吠え猛り、悦男は彼女の中で果てた。
「ああん、出てる、おじさんの精子がドクンドクンしてるのわかる」
悦男の白濁液が膣内にたっぷりと注がれる。
「ああ、気持ちよかったよ、響香ちゃん」
ズルリと引き抜かれると大量の精液とともにドロッとした白い液体が逆流し太股をつたい落ちた。
「あぁ、セーシ垂れちゃった」
「大丈夫、あとでおじさんがお風呂できれいにしてあげるから」
「ありがとう、おじさん大好き」
二人は濃厚なキスを交わした。
そして響香は悦男とたまに風呂に入る。直立不動でシャワーを浴びている彼の前に跪き忠誠を誓う奴隷のように彼のペニスをしゃぶった。
「ああ、、おじさん素敵❤️ぜひ、私を超常解放戦線に入れてください。おじさんとだったら私何でもできる気がする。」純真でちょろい女学生を装って彼女はいった。
「よしわかった。君には僕の可愛い部下になってもらおうかな。」
こうして彼女は悦男の手駒になった。
「ふふふ、君たちをこのブロックの木の仲間たちに引き合わせないとね。明日の土曜日、2駅、隣にある山の教会でみんなに君を引き合わせてあげよう。異能解放は本能の解放、きっと素敵な1日になると思うよ」
悦男は愉快そうに笑みを浮かべた。
こうして彼女は瞬く間に超常解放戦線の地方支部を探りあてた。
超常解放戦線のイニシエーション
超常解放戦線はどうやら宗教的な組織として勢力を伸ばしているようだ。
山の教会に次々と男たちが集まってくる。
学生や農家、新興宗教の関係者、マッサージ店から一般企業まで一般社会に紛れて様々な者たちが50人ほど集まってきた。
「今日からみんなの仲間になる耳郎響香ちゃんだ!彼女は個性の解放と本能の解放を望んでいる。みんな彼女と交わって1つになろう!」
悦男が女性信徒に教会の祭壇の前に並ぶように命じた。その数ざっと15人、信者の5人に1人が女だ。
男と乱交したくて舌なめずりをして楽しみにしている中年女がいる。
清楚なふりをして男に輪姦れるのを楽しみにしているOL風の娘もいる
それに混じって明らかに無理矢理連れてこられた宗教2世の年端もいかない娘たちもいた。
怯える少女達、彼女たちは親のエゴの犠牲者になり思春期の真っ只中に乱交のいけにえになるのだ。
若い娘とセックスできる!それだけで入信するものは多い。
宗教とセックスはコインの裏表の良い人間を支配すると道具に使われるのだ。
「それでは女性信徒達よ❤️我らの強固な結束に導く肉体の門を開く時だ!」
リーダーの悦男がそう叫ぶと我先にと女達に男が群がる。
今回がデビューの響香にはたくさんの男たちが群がった。
「さあ響香ちゃん、君の可愛いオマンコをおじさんに見せてくれ」
「はい、先輩信徒の皆様、響香の、、、見てください」
響香は自分のスカートを捲り上げ下着を脱ぎ捨てた。」
「おおーーー雄英JKのヒーローマンコ❤️」
たくさんの男たちがギラギラした視線で覗き込む。
(なにこいつら、、こんなの恥ずかしくて死んじゃうよ)
「響香ちゃんのおっぱいおじさんたちに見せて」
いかにも善人な顔をした男達が言うから気持ち悪い。
「はいぃ、どうぞ私の乳首吸ってください。」
(恥ずかしいけどエッチな子のフリをしなきゃ)
個性と本能の解放にためらいがあってはならないのは彼らの教義
響香も可憐な胸をさらけ出す。
男は響香の胸に吸い付いた。
「ちっちゃいけどエロいおっぱいしてるね」男が乳首をアマガミする。
「あんっ、いいっ、もっと強く噛んでぇ」
男は彼女の乳房をしゃぶりながらもう片方の手で彼女のクリを舐める。
背後に回った男が彼女のアナルまでペロペロと舐め始めた。
膣に入った指が巧みにGスポットをせめてくる。
彼女の小さな体に男たちがありのように群がって舐めまわす。
響香の細い身体が男の愛撫の海を漂う。全ての性感が刺激される。
「こんな大勢で!いやああ”......!...いっじゃう、ごめんなさい......っ!ゆるして......!!...っ、みんな見てるのに、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”...っ、っひ...ぐす......、っ...づ...っ、うう“...、っ、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!あ“、っあ”...、ああああ“、あああ”あ“!!んっ、あっ、あっ、あんっ、ああいいっ、イクッ!」
響香はあっさり絶頂を迎えてしまった。
「くく響香ちゃんのおまんこ、ヒクヒクしておちんちん欲しがってるね」
「ほし、 いっ、、女の子にいわせ、ないで……❤️んぅ、❤️ちんぽ、 ほしい……っっはやく止めさしてよ、お願い早く入れて」
彼女は小さな尻を男たちを挑発するように突き上げて見せた。
「おちんぽ入れるよ!キツキツでいいマンコしてるね❤️」
響香の小さな膣穴に太い肉棒がねじ込まれた。
「ああああっーーーーーーーーーーーーー!」
彼女は甲高い声で叫んだ。
男の大きな体がピストンするたびに浮き上がるように響香の身体が弾む。
「JKマンコ、吸い付いてくる!射精るぅ」どぷううううびゅくびゅく
彼女の小さな尻肉を鷲掴みにして最初の男が精を放った。
「いやぁ、セーシだされて、ひぅっあ❤️ぐ、、、いぐぅ、、あ、ひゃんんっ❤️」
「次は俺ね!俺はこのために入信したんだ!」
大学生とおぼしき青年が意地汚く彼女にのしかかった。
大学生の自分勝手未熟な腰使い、動きに合わせて彼女は自ら腰を振った。
「響香ちゃん❤️君は今日から僕の妹だ!JK可愛い」
青年は彼女のスレンダーなボディーにロリの性癖を炸裂させて興奮した。
彼は夢中になって腰を振る。
パンパンパンと音がなるたびに彼女はあられもない声を上げた。
「あ、あああ、わたし、、お兄さんのおもちゃになんか、。あああ!、、ならない、、、、でもキちゃう、、すごいの、、キちゃう、悪い子になっちゃうぅ、、あああ、、いぐぅうううううううう!」
「お兄ちゃんも響香の中に出すからね❤️」びゅーーびゅーー
響香はアクメを迎えた。
その隣では年端もいかない少女たちがその未熟な体を男たちに犯されていた。
「ああ、、いやっ、、イクぅ!」
しかし彼女たちも甲高い声で絶頂の叫びをあげていた。
彼女らも完全に調教され女の喜びに目覚めていたのだ。
(こんなにたくさんの人が、こんなに本能のままに行動してる)
その瞬間、彼女は自分が何か大きなものに犯されているような感覚を覚えた。
それは女達とセックスするために集まった男たちの本能の圧力のようなものだった。
それに釣られて彼女の中に眠っていた獣性が目を覚ます。
そして彼女の心の奥底で何者かの声が聞こえた。
(そうだ、お前はただの雌犬なのだ。もっと乱れろ!本能を解放しろ)
内なる声が背中を押す。これが個性と本能解放する瞬間か!それは心地良いものだった。
「もっとおちんちんウチに頂戴❤️」
彼女は足を大きく広げて獣のように犯されながら自ら傍にいた男のペニスにしゃぶりついた。
男根から精液が吐き出される。どびゅううううううう
「あはは、セーシ美味しい❤️もっと!ウチの身体におちんぽミルク飲ませて❤️」
それを一滴残らず飲み干すと彼女は言った。
彼女は自ら割れ目を開いて見せる。三白眼で小悪魔のようにウィンクする。
ピンク色の肉ヒダ谷から白濁した液が垂れる。
その目は理性を失い、口元はだらしなく開かれ、舌がチロチロと出していた。
彼女は男達の前に四つん這いになり、男たちにキュートな尻を向ける。
「次は誰が私を犯してくれるの?」
その言葉に1人の男が反応した。
「俺だ!」
男は彼女の細い腕を掴むと自分のものを挿入した。
「あ、、、ああ、、き、きたぁ」
彼女は歓喜に満ちた表情を浮かべた。男はその小さな割れ目に耽溺した。
「くそっ、なんだこの締め付けは!?」
あまりの気持ちよさに男は射精してしまった。
「おいおい、早すぎだぜ」
「悪い、でもこの子のおまんこ、あまりにも良すぎて」
「次は誰がおちんちんくれるの?」
「しょうがねえな、じゃあ次はおっさんの俺で我慢しろよ」
「えへへ、おじさんのおちんちん大好き。いっぱい気持ちよくしてくれるから❤️」
彼女は天使のような微笑みで淫魔のような行動に出る。
張り切った中年の男は巧みな腰遣いで響香を責め立てた。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、いいっ、、おじさん、そこぉ、、」
「ここかい?響香ちゃん」
「そう、、そこ、、気持ちいいの」
「響香ちゃんのキツキツオマンコ最高だよ」
「嬉しい、、おじさんのおちんちんもすごく気持ちいいよ」
「響香ちゃん、可愛いよ。こんなおじさんで喜んでくれるの!響香ちゃん、響香ちゃん」
「おじさん、、もうダメ、、、イっちゃうぅぅぅ」
「出すぞ、響香ちゃん」
どぴゅっ、びゅーーーーーー!! 男は自分の娘ほどの年齢の響香に盛大に射精した。
彼女の小さな子宮に大量の精子が流れ込んだ。
「あひぃ、、いぐうっ!」響香は電池が切れたおもちゃのように気を失った。
その後も彼女のセックス地獄のような時間は続いた。
意識を失った彼女に男が次々とのしかかり腰を振った。
朝から始まった乱交は夕方まで続いた。
響香は次第に意識を取り戻す。
中年女達はツヤツヤとした顔で男達と酒を飲んでいる。まだセックスが続いているようだ。
宗教2世の少女達の様子は哀れであった。
おさげ髪の素朴な顔立ちの少女がカエルのように足を開き泡を吹いて気絶している。
彼女の隣で泣き叫んでいた娘だ。彼女の顔にはくっきりと涙のあとがあった。
またあるものは理性を無くした虚な目で胡座をかいた男達のペニスをしゃぶり続けている。
「あああ、、もう、、イクのやらぁ!あああっ❤️」
さらに奥では悦男の手でひとりの少女が晒し者にされていた。
あがらうことのできない快楽地獄。
「あはは織姫ちゃん八回目の絶頂!」
男達の酒の肴に痴態を鑑賞される少女。彼女もまた男達に犯され続けていた。
響香は男達の間をふらふらと歩き回る。
悦男が神託を与えるように彼女に向かって叫んだ。
「響香ちゃんの使命はなんだい?君の心と体は何を望んでいる。神様はどんな使命を君に与えた?」
「ウチの使命、、それは、、」
「そうだよ、わかるだろう、君はただの雌犬なのだ。もっと乱れろ!本能を解放するんだ」
悦男がディープキスで唇を奪いながら絶妙の手マンで彼女の欲望に火をつけた。
その瞬間、彼女の中に眠っていた獣性が目を覚ました。
響香は口元に笑みを浮かべる。
そして次の男に向かってこう言った。
「男根が欲しい❤️ウチは雌犬だから。」
響香は四つん這いになり、男たちに懇願する。男たちがごくりと生唾を飲んで彼女の周囲に集まってくる。
そして彼女は男たちの興奮を煽るように自分から足を開いて、男たちを挑発する。
「お願いします。どうかウチを犯してください。響香のこのいやらしいメス穴におちんぽミルクをください。おちんぽミルクが欲しくて、ほしく て、たまらないんです。どうしようもない変態の淫乱娘なんです。だから、、 ウチを犯してください。あなたの精液飲ませてください。セーシたくさん、、注いで下さい。私の中に、、熱いのいっぱい出してぇーー ❤️」
彼女は自分の割れ目を細い指で押し広げながら男たちに隅々まで見せつけた。
一段落した状況に合った乱交パーティに彼女が再び火をつけた。
彼女の周囲に20人ほどの男が集まり勃起したペニスの手続きが全て彼女を向いた。
「おちんちんがいっぱい、みんな私を犯したがってる❤️」
響香の言葉を聞いた男達の中から1人の男が歩み出た。
その男は彼女の前に仁王立ちになりいきり立ったもので響香の小さな秘裂を突き上げる。
「エッチなピストンでおかしくなる、、ピストンやだぁ、ひゃん“っ、ぅ”、ぅ…!!♡!ああぅ“…、っ、くるっ…、くるぅ、ううぅ”……♡!……ッ、くぅ“っ……♡♡っぅ、ごえんら、ごめえらゃ、は、い”っ……!♡いぐぅ、、み、みないれッ、ぇ“……いぐっ!!♡♡!
彼女は歓喜の声をあげた。
彼女は腰を振りながら男のものにむしゃぶりつく。
「んんっふーーーーっ♡ ふーーーー……っっ♡♡ すごい、濃いにおいする……っ♡♡ んぅッ♡ ちんぽ、おいひぃ♡ んむぅッ♡ ふぅ…………っ♡
「うおおおおお射精るっ」びゅうううう!
男は彼女の口内に白濁したものを流し込む。響香はそれをゴクゴクと飲み干す。
ひとりの男はが満足すると入れ代わりに次の男が彼女を地面に押し倒した。
正常位で激しくピストン運動を繰り返す。
「響香ちゃん、俺の子、産んで!」
「あはは、孕ませる気満々じゃん❤️いいよ、出して、びゅーーーーって出して❤️」
彼女は自分から男の腰に細い足を絡め、両手を強く握った。
そして愛し合う恋人のように自ら唇を重ねた。
」響香ちゃん❤️」「おじさん❤️」
2人は同時に果てた。
男は大満足でぐったりとして倒れこむ。
しかし、まだまだ男たちは列をなして待っている。
響香は起き上がると四つん這いになり、次の男の前に尻を向けた。
「さあ、。次は誰がウチを犯してくれる?❤️」
彼女は尻を左右に振る。まるで娼婦のように。彼女の淫靡なダンスを見た男達のものはさらに膨張した。
「響香ちゃんすごいよ!君は超常解放戦線の幹部が務まる!まさにセックスの女神だ!」
悦男が響香を押し倒す。
彼女の小さな膣口に悦男のものが挿入される。
カリ高の極太ペニスで悦男は容赦なく腰を打ち付ける。
パンッ!パンッ!パンッ! 乾いた音が鳴り響く。
「ああああ、、、おちんちん入ってる、、太いのが、、ずんずんくるのぉ、、あああああ、!」
悦男が激しく動く度に響香は喘いだ。
彼女の瞳から涙が流れて甲高い叫びと共に絶頂に達した。それと同時に悦男も射精した。
「ああ、、射精るっ❤️」
「あああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」あああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう!」
響香の子宮めがけて大量の精子が注ぎ込まれる。
響香は体を痙攣させ、快感に打ち震えていた。
彼女はゆっくりと立ち上がると、男を見下ろし、告げる。
「悦男おじさん、まだダウンは早いよね」
彼女のイヤホンジャックが悦男のアナルに侵入し強制勃起に追い込んだ。
「あはは勃起した❤️」
響香は彼の上に馬乗りになると、自分から一気に挿入した。
彼女の体重がかかり結合部分が密着する。まるで貪欲な肉食に捕食されるように悦男のペニスが少女の小さな穴の中に埋没する。
「ああ、、ちんぽが響香ちゃんに犯されてる!」
悦男の顔が快楽に歪む。
そんなのお構いなしに響香は上下運動を始めた。
彼女の動きに合わせて小ぶりな胸が揺れる。
彼女の愛液と男の精液が混ざり合い、白い泡となって溢れ出す。
男は響香の体を掴み、引き離そうとするが、快楽に負けた体は言うことを聞かない。
「まだイっちゃだめだからね。今度は私がイカせてあげる番だよ」
響香は腰の動きを早めていく。
男のものはまさに爆発寸前で大きくなっていく。
「んんっ❤️ おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っくっあ あ゛っ堕ちちゃう、いぐっほ、んぉ~~~~ッッ」
響香はさらに加速させる。そしてついにその時が来た。
「響香ちゃん❤️」
どぴゅっ!びゅーー! 悦男の大量の精子が吐き出された。
響香は男の上に覆いかぶさり、肩で息をする。
男のものは彼女の中に咥え込んだままだ。それを見て響香は再び腰を動かし始めた。
萎えた悦男の尿道からイヤホンジャックで音波をおくり、彼女が再び勃起に追い込んだ。
そして細い腰をくねらせて意地汚く絶頂を迎える。
彼女の中の獣性が覚醒している。彼女の頭の中にはもう何もなかった。
ただひたすらに肉欲を求めるだけの雌犬へと堕ちていったのだ。
「悦男おじさん❤️あん、おちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!いってき残らず搾り取ってあげるから!いいよ、出して!出して!ビュルビュルって私に種付けしてる、いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!あああーーーーーー!」
彼女の顔には笑みがあった。その笑顔は狂気すら感じられた。
響香は悦男の上で踊るように跳ね続ける。その姿はまさに淫魔であった。
エピローグ
まるでサバトのような狂乱の夜が明けた。超常解放戦線の幹部、手淫悦男は耳郎 響香に心酔し
彼の支部の副部長に彼女を迎えた。柳レイ子も入信を装い響香の任務を助けた。
響香は超常解放戦線の地方支部の内部情報に完全にアクセスできる立場になった。
そして彼女はたくみに情報を収集し、情報堀り尽くしたと見たところでヒーロー達に山の教会での
乱交の日を狙い、ヒーロー達で包囲し一網打尽にした。かわいそうな宗教2世も解放された。。
協会から次々と男たちは女たちがヒーローにつかまって引きずり出されてくる。
その光景を遠くで見ながら響香はお気に入りのロックを聴いていた。
ヒーローを目指せ自分が入ってはいけない世界だとはわかっているが、本能解放したあの瞬間は素晴らしかった。
「超常解放戦線は敵だけど、あの夜は最高にロックだったよ❤️」
彼女の三白眼が小悪魔の光を秘めて輝いた。