幽霊との甘い生活!幽霊や妖怪、カッパにトイレの花子さんや雪女、更には人魚、座敷童子までみんなまとめて面倒みちゃう。だってみんな可愛い女の子だから。 作:EMO
会長にキスしたままのシズヨさんが落ち着いてきた。
でも、俺は少し勿体ないと思ってしまった。
少し落ち着くとこのシュチュエーションに興奮したのだ。
他人の男の上に裸で横たわる美女を後ろから犯す……。
普通では絶対に無い……。
ゾクリッ
俺の腰が自然と動きだした。
白い綺麗な尻を撫でながらゆっくり腰を前後に振る。
次第に腰の動きも大きく早くなった。
シズヨさんの中が肉棒に絡みつき締め付けてくる。
シズヨさんの尻穴がヒクヒクしていやらしい。
グラインドしながら抽送を繰り返し、絡みつく肉壁を堪能した。
うっ出るっ!
さっきまでと同じくらいの精液をシズヨさんの最奥へぶちまけた。
すると再度シズヨさんが光り輝く。
不意に会長の身体がビクついた。
胸元が不自然に上下に動きだす。
「うぁぁぁっ!
グギャァァッ!」
何故かさっきまで大人しかった会長が苦しくそうにして口から何やら黒いモヤを吐いた。
それをシズヨさんが口から吸って体内に取り込んだ。
暴れていた会長も今は落ち着いて寝ているようだ。
しばらくしてから、シズヨさんが目を開けて俺の方に振り向いて微笑んだ。
『もう、終わったわよ。
ありがとう、この子を救えたわ』
俺の肉棒を入れたままのお尻をフリフリした。
あまりにも可愛いかったのでついでにもう少し腰を振った。
『はんっっ!
まだするの?
あんっっ!
いぃぃわぁぁ!』
シズヨさんの反応に更に興奮して腰の動きが大きく早くなる。
絡みつく肉壁とヌルヌルの精液が肉棒を更に刺激して気持ちいい。
『あぁぁぁぁぁぁっ!
いっくぅぅぅんっ!』
「俺もいきますっ!
さっきまでよりも多い精液をシズヨさんの最奥へ出し切った。
二人同時に果てて、シズヨさんが光り輝いた。
肉棒を抜いたシズヨさんの穴から白濁した愛液がワレメを伝い滴り落ちる……。
うーんエロい……。
会長のベッドから降りた俺たちは服装を整えてから社長たちを呼び入れた。
「信じられん。
容態が安定してる……。
君、何をしたんだ?」
主治医の先生が俺をにらみ付けるが、言える訳ない。
ベッドの上で幽霊を犯してました……なんて。
笑って誤魔化してから隙をみて退散した。
当然シズヨさんも一緒に手を繋いでの逃避行だ。
本社ビルまでの短い道のりだが。
会長室にシズヨさんを送り届けた。
これで、俺の仕事も終わりだ。
『ありがとう、助かったわ。
あの子も、もう大丈夫よ。
寿命まで生きられるわ。
あなた……よかったわよ。
また今度してね?』
シズヨさんが悪戯っぽく着物の裾をめくった。
「また今度と言わず今すぐにでも……」
俺はソファにシズヨさんを押し倒した。
『あんっ!』
シズヨさんにキスしながら着物の裾を開き、M字に開いたシズヨ さんの股間に肉棒を沈めた……。
会社に戻り、成り行きを課長に報告してから通常業務にもどった。
もちろんシズヨさんを犯した事は内緒だ、誰も信じないだろうし。
「ただいまー」
『お帰りなさい』
チヒロがミニスカポリスの格好で出迎えてくれた。
しゃがんで靴を揃えてると、チラッと白いパンティが覗く。
堪らずその場でチヒロの股間にむしゃぶりつきスカートを捲り上げパンティを露わにして立ったままのチヒロを立ちバックで犯した。
食事が終わりまったりと二人でソファでイチャイチャしながら今日の顛末をチヒロに報告した。
俺の肉棒を舐めてたチヒロが顔を上げる。
『そう、それは良かったわ。
特に最後まで気を抜かずにシズヨさんを犯し続けたのが良かったはずよ。
中途半端にやってたら会長さんが助かった瞬間にシズヨさんは消えてたかもしれないわね』
チヒロはそう言うとパクッとまた肉棒を咥えて舐め始めた。
あ……危なかったのか……。
俺のスケベ心に感謝だ。
しかし、童貞を卒業してからまだ数日なのにかなり濃い経験してるような気がします。
「んっ!
出るっ!」
ドクッドクッドクッドクッ!
チヒロの口が俺の全てを吸い出す様に精液を飲み干す。
『んふっ!
今日は、シズヨさんに取られた分を取り返すんだから……』
チヒロが座ったままの俺に跨がってきた。
俺は丁寧にブラウスのボタンを外してからブラジャーを外す。
目の前に現れたオッパイの先端に軽くキスしながら両手で下乳から掬い上げ揉みしだいた。
下を見るとミニスカからはパンティに覆われた恥丘が丸見えだ。
チヒロが少し腰を浮かせたのでパンティをずらして肉棒をチヒロに入れた。
暖かなチヒロの中を堪能してから、腰を突き上げる。
『あんっ!』
体勢が悪いのでチヒロを抱き上げソファに押し倒したてからチヒロの中をかき混ぜた。
グリングリングリンッ!
パンパンパンパンッ!
グリンッパンッ!
『あっあっぁぁぁぁぁ!
シンっ!
いっっぐぅぅぅっ!』
ドクッドクッドクッドクッ!
俺も同時にいき、チヒロの中に精液を満たした。
そしてチヒロが光り輝く……。
光り輝くチヒロは綺麗だ此の世の者とは思えない程に……。
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