※この作品はR-18です。

幽霊との甘い生活!幽霊や妖怪、カッパにトイレの花子さんや雪女、更には人魚、座敷童子までみんなまとめて面倒みちゃう。だってみんな可愛い女の子だから。   作:EMO

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オカルト課5

「どう、いた?」

「はい」

「どうしたの?

その手形?」

俺の頬にクッキリと手形があった。

 

 

「あっきれたっ!

花子さんの胸を揉むなんて、初対面よ。

しかも相手は妖怪よっ!

何考えてるのよっ!」

 アカリさんが凄い剣幕で怒ってくるが、本能には逆らえない。

 そこに立派なオッパイがあったら必ず揉む……。

 人間にはやらないが……。

 人間は怖いから……。

 

「あんた本当に怖いもの知らずね。

呪われたらどうするの?

死ぬかもしれないのよ?」

 心配してくれるアカリさんには悪いが、この花子さんが悪い霊(ひと)には思えない。

 

「大丈夫ですよ。

そんなに悪い人では無いですから」

 

「でも、ビンタされてたじゃない」

「あれは、誰でもするでしょ。

今思い出しても、完全に俺が悪いですから。

ねっ、花子さんっ!」

 さっきから俺の横でしがみつきながら真っ赤になってる花子さんに向かって言った。

 

「えっ?

いるの?

一眼でも見られないかな?

花子さんを見たいの。

花子さんって波長が合った人しか見えないのよ。

見える人が羨ましくて……」

「花子さん、どうなんでしょう?

人の前に現れる事が出来るんでしょうか?」

花子さんを見るとプルプル震えて真っ赤になっていた。

しかも、股をモジモジしてるし。

あるんだ……方法が……。

 

「ダメそう?」

アカリさんが、上目遣いで聞いて来るがどうだろう?

『あ……のね……。

私が触れられたのはあなたが初めてなの……。

私にゴニョゴニョしてくれたら……もしかしたら……?』

うーむ、よく聞き取れない……。

「よく聞こえないんですが?

もう一度いいですか?」

『だからね……あなたのおちんち……キャッ』

 真っ赤になって口元を押さえている仕草が可愛い……。

 

 なんとなく言いたいことが理解出来た。

 

「えっと……アカリさん……。

俺と花子さんを二人きりにしてくれませんか?

このトイレに誰も入れないように……」

「何するつもり?」

 ナニするんですがね。

 

「花子さんを見ることが出来る様に出来るかを試してみます」

「なるほどっ!

頼むわねっ!」

 

 

 

 トイレの最奥の個室に花子さんと一緒に入った。

 意外と広い。

 

カチャカチャ

 

 ズボンとパンツを脱いで花子さんにいきり勃った俺の肉棒を見せた。

 

 口元を隠した花子さんは俺の肉棒をガン見している。

 

 やがて立っている俺の前にしゃがみ込んで、肉棒に両手を添えた。

 

『初めて見るわこんなになったおちんちんって……。

いつも、触りたくても触れなかったの……。

嗚呼っコレが……舐めてもいい?』

「いいですよ」

 花子さんが亀頭を咥えて口の中で舌をくねらせる。

 もう少し口の中に含むと指先が根元を摩り出した。

 口の中に出し入れしながら舌が肉棒に絡む……。

 あまりにも気持ちいい。

「出そうですっ!」

ドクッドクッドクッドクッドクッ!

 大量の精液を花子さんの口の中に出した。

 花子さんは残った精液を絞り出す様に根元から擦りながら肉棒を舐めてから口を離し少し上を向いて喉を鳴らして精液を飲み干した。

 

 チヒロやシズヨさんとは違うエロさがある。

 

『ねえ~、次……」

 花子さんが立ち上がって俺にキスしてきた。

 舌を絡ませながら花子さんの胸を揉む。

『はぁぁぁん。

いいわぁ』

 

 花子さんが俺を少し押して便座に座らせる。

 すると、花子さんがボディコンのスカートを捲り上げて下半身を露わにした。

 

 そこには薄い肌色のパンストに包まれた恥丘とパンストに押し潰された陰毛があった。

 ノーパンの上からパンストだけを履いていたのだ。

 バブルの頃ってこんなにエロいのが当たり前だったの?

 

ゾクッ

 

 ちょうど目の前にあるパンスト恥丘を指先で摘む様にしながら尻を撫でる。

『はぁん』

 

ビリッビリッ!

我慢ならなくなりパンストの恥丘部を破り、恥丘にむしゃぶりつきクリトリスに舌先を滑り込ませた。

『ひゃんっ!

いぃぃわ~』

 両足をもう少し広げて蜜壷に指を入れると既に愛液が溢れて滑っていた。

 

 花子さんをそのまま俺の上に跨らせ、肉棒に蜜壷をあてがいゆっくり腰を下ろさせた。

 

ズブズブッ

 

『あぁぁぁぁぁぁっ!

はいるぅぅぅぅぅっ!』

 

 根元まで入った。

 

 花子さんの背中に手を回して背中のジッパーを下ろし、肩から袖を外して胸を露わにした。

 案の定ノーブラだったので大きな乳房が目の前にある。

 もちろん乳首含めてむしゃぶりつきながら腰を突き上げた。

 

 突き上げが足りないのか、花子さんが自ら腰を上下してくれる。

 その度にオッパイが上下して俺の顔を刺激的に撫でる。

『はぁはぁっ!

いっくぅぅぅんっ!』

ドクッドクッドクッドクッ!

 花子さんがいくと同時に俺もいった。

 花子さんが光り輝きながらキスした。

 

 落ち着いた花子さんが俺を抜いた……。

そして、便座に腰掛ける俺の前に座り俺の肉棒を舐め始めた。

 少し柔らかくなっていた肉棒がすぐに復活してしまった。

 




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