幽霊との甘い生活!幽霊や妖怪、カッパにトイレの花子さんや雪女、更には人魚、座敷童子までみんなまとめて面倒みちゃう。だってみんな可愛い女の子だから。 作:EMO
チヒロの全身が復活するまで俺はチヒロの口に射精しっぱなしだった。
おかげで夕方には全身が復活した。
何故チヒロが復活したかはチヒロにも分からないようだ。
復活したチヒロは前とは少し違っていた。
雰囲気は前と同じだが、全体的に幼くなった。
前が20代半ばとしたら今度は10代後半くらいかな?
髪の毛も肩より下で背中の中程まであり、少しだけブラウンに近い髪色になっている。
胸も前より少しだけ小さくなっていたが、俺には充分だ。
綺麗なお椀型の双丘の上にピンク色の可愛い乳首がちょこんと付いている。
お尻も小振りでプリプリして可愛い。
なんと、恥丘には恥毛が無くなっていた。
ツルツルでワレメがハッキリ分かるようになった。
チヒロの両足を広げてM字にしてからチヒロの恥丘にキスした。
柔らかな恥丘の感触。
舌先にはクリトリスがあり、薄皮を舌先で突きながら剥いて肉芽を露わにする。
『きゃっっ!』
チヒロが太ももで俺の頭を締め付ける。
いつも、していたが新しい身体になりより感度が増したようだ。
そんなチヒロに興奮したので全ての手順をすっ飛ばしてチヒロの蜜壷へ俺の肉棒をあてた。
ゆっくりと挿入し、亀頭まで入ったが前よりキツく感じる。
チヒロも少し痛そうな表情をする。
「大丈夫?
ゆっくりするからね」
『大丈夫よ。
この身体になって、初めてだからちょっと痛いかな』
チヒロの言葉に俺の興奮度がMAXになった。
つまり、今のチヒロは処女なわけだ……。
更にゆっくりと挿入するとピッと何かが切れる様な感覚があった。
キツくなったチヒロの中をゆっくりと最奥まで挿入し、少し休む。
チヒロに覆い被さりキスをしながら胸を揉む。
腰は動かさずにチヒロの中の感触を味わった。
『ん?
感じる……。
気持ちいいっっ!』
破瓜の痛みが和らいだようで、チヒロも少し余裕が出てきた。
俺も少しずつ腰を動かす。
チヒロの中は全体的にキツくなっていて肉棒を締め付けてくるのですぐにいきそうだ。
パンッパンッパンッ!
うっ、ダメだもういくっ!
パンッパンッ!
ドクッドクッドクッドクッ!
『はあぁぁんっっ!
気持ちぃぃぃぃっ!』
チヒロの最奥へ出し切った。
チヒロの輝きも以前より増したようだ。
落ち着いてからチヒロからぬいた。
チヒロの蜜壷からは白濁した愛液と共にピンク色の液が混ざっていた……。
チヒロがより一層愛おしくなり、チヒロに覆い被さりキスしまくった。
翌日の朝に花子さんに報告をした。
花子さんは泣いて喜んでくれ、そのまま3Pに突入する事になった。
チヒロも自分が消えてからの花子さんの努力を知っていたようで、花子さん攻めが多くなる様に俺を誘導して最後はバックで花子さんの中に出して終わった。
久々にハッスルしたので足にきたのか足をプルプルさせながら帰って行く花子さんを見て笑ってしまった。
昼過ぎになりお腹が空いたのでピザを頼む事にした。
驚いた事にチヒロも食事が出来る様になっていた。
凄く嬉しかった、チヒロと同じ食事が出来る事に……。
これからはチヒロと同じものを見て、同じ食事が出来るんだ……。
初めて食べるピザをチヒロは美味しいと言って食べてくれた。
晩御飯はお寿司の出前を頼んだ。
お寿司も美味しいと食べた。
良かった、あまり好き嫌いは無いようだ。
晩御飯の後に一緒にお風呂に入って楽しく洗いっこした……。
ふぅぅ。
もちろんベッドの上では……。
翌日、出勤してからすぐに会長にチヒロの復活の事を報告した。
シズヨさん共々喜んでくれ、シズヨさんが今度3Pしたいわーなんてとんでもない事を言い出した。
シズヨさんもチヒロも家から出られないので無理だと思います。
オカルト課のみんなには今回の事でかなり心配をかけたので、チヒロの事や殴り込みの事、復活したチヒロと同棲してる事を正直に話した。
最初はみんな驚いていた。
それはそうだ幽霊と同棲してるんだから……。
しかも、死に掛けてたのを幽霊に救われ、更にその幽霊までもが復活したのだから。
生首フェラの事はやんわりと伝えたが、花子さんに何をしたのかバレてしまった。
ちなみに、花子さんが隣に住んでいるのも説明した。
定期的に精を与えている事も……。
やり方はセックスだと言わないが、みんなは気づいているようでアカリさんとマキさんは真っ赤になっていた。
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