幽霊との甘い生活!幽霊や妖怪、カッパにトイレの花子さんや雪女、更には人魚、座敷童子までみんなまとめて面倒みちゃう。だってみんな可愛い女の子だから。 作:EMO
レイジさんの話によると早川さんと見廻りをしていると女郎蜘蛛の小蜘蛛が敷地に入るのを目撃したので退治しようと追いかけたそうだ。
途中で見失い、二手に分かれて探してる時に雁字搦めにされた早川さんが引き摺られて行くのを目撃したが既に女郎蜘蛛のエリアに入ってしまったので助けを求めたのだ。
中途半端になってブーブー言う深雪さんを無視して早川さんを探すことにした。
全員で行くと早川さんの二の舞いになるといけないのでとりあえずは俺と雪女一家とレイジさんで外にでた。
早川さんを最後に見た場所に来た。
『やはり結界の綻びだな、深雪直せるか?』
『はい、簡単に……』
俺の方をチラ見してから綻びに手を当てて霊力を注ぐ。
すると結界全体が輝きを増した。
『深雪、霊力が増しておるではないか……。
まさか……』
『いいえ。
まだ途中でしたから……。
少しだけシンから精を分けて貰っただけですよ』
『少しでこの威力か……。
あの噂もあながち嘘ではないかもな……。
雪花よ逃した魚は大きかったな』
辺りが暗くなってきたので今日の捜査は中止した。
白雪さん曰くすぐには喰い殺される事は無いそうだ……。
まずは味見してからだそうだから……。
ホテルに戻った俺たちは食事をしてから明日の捜査のミーティングをして解散した。
とりあえずは、明日も外出禁止にしたが……。
誰も居ない大浴場の露天風呂に浸かって今日の疲れを癒した。
「ふぅーっ!
気持ちいい!」
『もっと気持ち良くしてあげるわ』
不意に声がして振り向くと深雪さんがいた……。
バスタオルを巻いた姿で。
「深雪さん……。
ここ……男風呂なんですが……」
『大丈夫よ、入り口に結界を張ってるから誰も入れないわ』
えらい能力の無駄遣いの様な気がします。
バスタオルをはだけた深雪さんが湯船に入って来た。
俺の横に来ておもむろに肉棒を掴み玉を撫でながらしな垂れかかってきた。
深雪さんを抱き寄せキスして舌を絡ませながらメロン大の双丘を揉みしだいた。
『ふんっ、んふっ!』
深雪さんの唇から甘い吐息が漏れる……。
湯の中の深雪さんの陰部に手を添わせると柔らかな恥丘にある陰毛がユラユラしていて、陰毛を掻き分けてワレメに指を入れるとお湯とは違う滑りが指にまとわりつく。
唇を合わせたまま深雪さんを俺の上に跨らせて肉棒を深雪さんの蜜壷に当ててゆっくり挿入した。
『はあぁぁんっっ!
気持ちいいぃぃぃっ!
奥にあたるのぉぉぉっ!』
対面座位になり抱き合いながらキスをつづける。
お湯の為か一体感が凄く気持ちいい。
たまにキュッキュッと中から締め付けるのが余計に刺激される。
自然に腰を上下する深雪さんが可愛く思えた。
チャプチャプ揺れる波間とメロンな双丘が一緒に揺れる……。
メロンにしゃぶりつき、乳首を吸う。
深雪さんの腰の動きが激しくなり肉棒をよりいっそう締め付けてくる。
「いきそうですっ!」
『一緒にぃぃぃっ!
いっくぅぅぅんっ!』
ドクッドクッドクッドクッ!
深雪さんが大きく仰け反り光り輝いた。
『深雪っ!
どうしたっ?』
いきなり裸の白雪さんが飛び込んで来た。
びっくりして深雪さんから抜いてしまった。
『ハァハァ……なんでも……ないわ……お母さん。
いった……だけ……ハァハァ……』
『いっただけか……。
いきなり光るからビックリしたぞ……』
白雪さんと雪花さんが隣の女風呂の露天風呂に入って俺たちの情事を聞いてたらしい。
そしていきなり光るからビックリして露天風呂の柵を乗り越えて男風呂に入って来たそうだ。
『しかし、男の精を受けて光るなど聞いた事もないぞ。
試しにもう一度見せてくれ……』
いや、見せてくれって……。
自分の子供の性行為を見て喜ぶ親がどこに……目の前にいたか……。
しかし、この白雪さんもスタイルいいよな。
湯船から見上げる形になるので全てが丸見えだ。
白雪さんが一段高い床の上に股を広げて立っている。
深雪さんよりもう少し大きなメロンな双丘にくびれた腰と恥丘には銀色の陰毛がふさふさしていてチラリと覗くワレメがいやらしい……。
『シンよ、私に興奮しておるのか?
その肉棒が痛そうだぞ?』
白雪さんを見てから肉棒が張り裂けそうになっている。
「はい……。
あなたを抱きたいです……」
立ち上がり湯船から出て天を仰ぐ肉棒を見せびらかしながら白雪さんに近づく。
俺は白雪さんに抱きつきキスした。
少しだけ驚いた顔をしたが、すぐに受け入れてくれた。
『ふんっ!
んっっ!』
ゆっくり床に白雪さんを横たえた。
唇を離したわわな双丘を揉みしだきながら舐めた。
『はぁんっっ!
いぃぃわ~!
百年振りの男だわ〜!』
右手はワレメに添わせてクリトリスを見つけて優しく撫でる。
『ひぃんっ!』
柔らかな蜜壷にも指を入れて中をかき混ぜた。
乳首を舌先で転がす様に舐め、乳房を揉みしだき堪能して双丘から顔を上げ股に顔を埋める。
恥丘にキスした後に陰毛を掻き分けワレメに舌を侵入させクリトリスを唇で挟み舌先で肉芽をチョンチョンって突く。
白雪さんの腰がビクビクしている。
蜜壷からは愛液が溢れてくるので蜜壷に舌を入れて内部を舐め回した。
『きっもちぃぃぃっ!』
中を丹念に舐めてから再び上体を起こして亀頭を蜜壷にあてがい一気に挿入し、
ズブッズブッ!
『あぁぁぁぁぁぁっ!
くるぅぅぅんっっ!
あっはぁぁぁぁっんっ!』
最奥の肉壁にぶつかり、抽送を繰り返し肉壁を突く。
『はあんっ!あんっ!あんっ!
んっ!あっ!』
突くたびに内部が肉棒を締め付ける……。
「いきそうですっ!」
『一緒にぃぃぃっ!』
ドクッドクッドクッドクッ!
『はぁんっっ!
いっぃぃぃっっ!』
白雪さんが大きく仰け反り光り輝いた……。
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