幽霊との甘い生活!幽霊や妖怪、カッパにトイレの花子さんや雪女、更には人魚、座敷童子までみんなまとめて面倒みちゃう。だってみんな可愛い女の子だから。 作:EMO
シズヨさんに会長室に呼び出された。
会長は居ないそうだ。
用件は簡単だ。
やりたくなったそうだった。
ソファに座ったおれに和服のままで跨りキスしてきた。
和服の裾が広がり太ももが露わになりかなりエロい格好になってる。
チラリと草むらも見える……。
シズヨさんを抱きしめながら舌を絡ませ合う。
しばらく唇を堪能してから跨った格好のシズヨさんの着物の胸元をはだける。
露わになったオッパイを揉みしだき乳首にキスする。
『はあぁぁんっっ!
気持ちいいわぁぁ!』
胸を堪能しているとシズヨさんの手がおれの肉棒を撫でてきた。
シズヨさんが一旦俺から降りてソファの下にしゃがんで俺のズボンを脱がせてくれた。
パンツを脱がせてくれる時はいきり勃った肉棒が邪魔してなかなか脱げなかった。
全裸になった俺の前にしゃがみ込んだシズヨさんが俺の肉棒を咥えている。
亀頭まで口に含み舌で転がす様に舐めた後、一旦口から離し玉を口に含んで優しく舌で転がす様に舐めてくれた。
玉を舐めてる最中も左手が肉棒の根元を擦っている。
再びシズヨさんの唇が俺の肉棒を含み根元近くまで呑み込んで口をストロークする。
大きくストロークする刺激ですぐにいきそうだ。
「シズヨさんっ!
いくっ!」
ドクッドクッドクッドクッ!
シズヨさん口中に大量に射精した。
精液を飲み干したシズヨさんがソファに上がってきた。
胸元ははだけたままだ。
俺はシズヨさんにキスしながらソファに横たえ、着物の裾を捲り下半身を露わにする。
シズヨさんの両足を広げてM字にする。
シズヨさんの陰部が丸見えになる。
濃いめの恥毛が恥丘を覆い、ワレメからは可愛い突起が顔を覗かせる。
ワレメを覆うヒダを両手で広げるとピンク色の生肉が蠢く。
更に下にはヒクつき愛液を滴らせる蜜壷がある。
ワレメの突起に唇を優しく当てて、舌先で薄皮をむき肉芽を舐める。
『ひゃっんっ!』
シズヨさんが太ももを閉じて俺の顔を挟む。
構わず、そのまま肉芽を舐め続けると蜜壷から愛液が溢れてきた。
肉芽から唇を離し蜜壷まで舌を這わせ、蜜壷に舌を侵入する。
『はあぁぁんっっ!
気持ちいいっ!』
舌先で内部の肉壁をかき混ぜる様に舐め回した。
一旦蜜壷から口を離し、ハアハア息が荒くなったシズヨさんのオッパイを揉みしだきながら俺の肉棒を蜜壷にあてる。
ズブンッ!
シズヨさんの最奥まで一気に挿入する。
『はっ!んっ!
くぅぅぅっ!』
シズヨさんはこの入れ方が好きなんだ。
最奥の肉壁にぶつかる感触があった。
俺は目標を奥の肉壁に決めて腰を何度も打ち付け、肉壁を圧迫する。
フンッフンッフンッフンッフンッ!
『はあんっ!はあんっ!
はんっ!はんっ!はんっ!
はあんっ!はあんっ!
はんっ!はんっ!はんっ!』
俺の腰の動きに合わせてシズヨさんが喘ぐ。
そろそろ限界が来そうだ。
腰の動きと振りを大きく早くする。
ドクッドクッドクッドクッドクッ!
『いぃぃぃぃっ!
いっくぅぅぅんっ!』
シズヨさんと同時にいった。
シズヨさんもいつもより明るく光り輝く。
少し落ち着いてからシズヨさんから肉棒を抜いた。
蜜壷からは白濁した愛液と精液が混じったドロっとした液が滴り尻の割れ目へ流れた。
このエロい風景に堪らなくなり、ハアハア言ってるシズヨさんをうつ伏せにして尻だけを高く掲げた。
すると、さっきまで会長デスクの下に隠れてた会長が堪らずに出てきた。
俺は最初から気づいていた。
始めから妙な視線を感じたし、やってるときにハアハアと息遣いが聞こえてたから。
この後、会長が混じって3Pが始まった……。
会長の肉棒をシズヨさんが咥え、俺は高く掲げた尻から蜜壷に挿入して……。
本当に会長は元気だわ……。
お読みいただきありがとうございます。
出来れば評価をお願いします。