※この作品はR-18です。

幽霊との甘い生活!幽霊や妖怪、カッパにトイレの花子さんや雪女、更には人魚、座敷童子までみんなまとめて面倒みちゃう。だってみんな可愛い女の子だから。   作:EMO

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 これは、雪女達と過ごした最後の夜のお話。


SS 雪女たち

 ホテルの女風呂は雪女たちの貸し切り状態だ。

 

 音が周りに漏れない様に雪花が結界を張った。

 

 俺も女風呂に入った。

 

 人生初の女風呂だ、異様に興奮する……。

 

 脱衣所からしていい匂いがするし……。

 

 ズボンにいきり勃った肉棒が邪魔して脱ぎ難いし……。

 目の前には既に全裸になった雪女たちがいて俺を凝視してるから余計に……。

 

 見かねた白雪さんが来た。

 

 俺の肉棒を手で優しく包み込んでからズボンを脱がせてくれた。

「白雪さん、ありがとう」

 白雪さんは無言でその場で俺の肉棒をパクッと咥えた。

 カリ下を舌が舐め周り、竿下までを唇が包む。

 竿全体を唇が優しく擦る。

 ジュボジュボとやらしい音を立てて俺の肉棒を舐め続ける。

 うっいきそう……。

「いきそうだっ!」

 

 白雪さんの頭を掴んだ。

 白雪さんの喉の奥に肉棒を突っ込む。

 ドクッドクッドクッドクッドクッ! 

 

 白雪さんの口中に精液を吐き出した。

 俺の肉棒から口を離してから上を向いてコクンッと精液を飲み干した。

『んふっ! 

 美味しいの』

 白雪さんの妖艶な微笑みに背中がゾクゾクした。

 堪らずに白雪さんを押し倒してからキスする。

 舌を絡ませながら白雪さんの豊満な胸を揉みしだき、乳首をつまんだ。

『はぁんっ! 

 いいっ!』

 

 左手を茂みにあて、ワレメに中指を滑り込ませると既に蜜壷が濡れ濡れだ。

 肉棒を蜜壷へ当てがい、一気に挿入する。

 ズブズブ

『きゃうぅぅぅんっ! 

 すっごぃぃぃぃっ!』

 パンッ! パンッ! パンッ! 

 リズミカルに突くっ! 

 締め付ける肉壁を広げるように腰を回す。

 上下左右にリズムを変えながら腰を打ち付ける。

 さらに締め付けがキツくなり、限界がくる……。

 気持ちいい、いきそうだ……。

 太ももを担ぎ上げ腰を浮かせて一気に最奥の肉壁へ肉棒を突き立てるっ! 

 

『もうだめ〜! 

 いっちゃうぅぅぅぅっ!』

 ドクッドクッドクッドクッドクッ! 

『いぃぃぃぃぃっ! 

 くぅぅぅぅぅっ!』

 白雪さんが仰け反りながら光り輝いた……綺麗だ……。

 

 ん? 白雪さんの胸が少し小さくなった? 

 気のせいだろう……。

 

 

 

 三人を伴って女風呂へ入った……。

 

 このシュチュエーションで既に肉棒が天を仰ぐ。

 

 まずは身体を洗おうとすると、立ったままの俺にボディソープを全身に付けた三人が身体を擦り付けて洗ってくれた。

 三人三様のオッパイが気持ちいい。

 

 深雪さんが俺に寝転ぶ様に促すのでその場に仰向けになる。

 

 すると、自らの陰毛をタワシがわりにして俺の足や腕のを洗ってくれる。

 右足には白雪さん、左足には雪花、胴体は深雪さんが跨り腰を前後に動かして洗ってくれ、ビンビンになった肉棒を深雪さんが掴む。

 跨ったまま少し腰を上げてから自分の蜜壷へ肉棒を当てがいそのまま腰を下ろす。

 ズブズブズブズブ

『はぁぁぁぁぁんっ!』

 根元まで入った。

 

 深雪さんが自ら腰を上下して自分の気持ちいい場所に亀頭を擦り付けるように動く。

『はぁんっ! 

 んっ! んっ! 

 気持ちぃぃぃっ!』

 下から見上げると豊満なオッパイが乱暴に揺れているので両手で掴む。

 柔らかな感触が両手を包み込んでくる。

 両足を洗う雪花と白雪さんの股が石鹸では無い温かな滑りに変わる。

 

 堪らなくなり、下から深雪さんを突き上げる。

 

『はんっ! 

 あっ! あっ! あっ! 

 いっいっっっ!』

 揺れるオッパイを下から掴み、揉みしだきながらも腰を突き上げ、深雪さんを揺さぶる。

 

『はぁんっ! 

 はっ! はっ! はっ! 

 うぅぅぅんっ! 

 いっきっそうぅぅぅ!』

「出すぞっ!』

『きぃてぇぇぇっっ! 

 いっくぅぅぅぅっっ!』

 ドクッドクッドクッドクッドクッ! 

 深雪さんが仰け反りながら光り輝く。

 

 よく見ると、深雪さんが少し若返った様な? 

 

 気のせいだろう……。

 

 コポッ

 

 深雪さんが名残惜しそうに俺の肉棒を抜く……。

 

 蜜壺から白濁した愛液が滴り落ちる。

 

 まだ、いきり勃った肉棒を雪花が掴み舌を這わせる。

 竿下からカリに向けて舐め、亀頭を口に含んで竿までを口中に入れた。

 窄めた唇を竿したまで優しく上下に動かし刺激する。

 

 肉棒が綺麗になったので、三人で露天風呂に入り温まった。

 

 はず……。

 

 目の前にはお尻を突き出した状態の三人がいる……。

 

 露天風呂の淵に手を添えて両足を広げてお尻を突き出した極上の雪女が三人! 

 

 真ん中の雪花の蜜壷へ肉棒を当てがいゆっくりと挿入する……。

『はぁんっ! 

 気持ちいぃぃぃぃぃっ!』

 

 右手の中指と人差し指を深雪さんの蜜壷の中へ、左手の中指と人差し指を白雪さんの蜜壷の中へ入れて中をかき混ぜる。

 

『『ふぁぁんっ!』』

 二人同時に喘ぐ。

 

 白い尻に向かって腰を打ち付ける。

 尻穴がキュッと締まると同時に肉棒も締め付けられ気持ちいい。

 腰を左右に振ると締まる。

 この角度が気持ちいいんだな。

 雪花の一番感じる箇所を見つけた。

 そこを中心に腰を打ちつけるっ! 

 

『ふんっ! ふんっ! ふんっ! 

 ヒャんっ! ヒャんっ! 

 あっ! あっ! あっ!』

『『にゃんっ! きゃんっ! 

 いぃぃぃぃぃっ!』』

 雪花がリズミカルに喘ぎ、同時に白雪さんも深雪さんも仲良く喘ぐ。

 

 そろそろいきそうだ。

「いくぞっ!」

 白雪さんと深雪さんから指を抜き、雪花の腰に両手を添えて腰の動きを速めて最奥の肉壁に肉棒を突き立てるっ! 

 

 ドクッドクッドクッドクッドクッドクッ! 

『はあぁぁぁぁぁぁんっ! 

 いぃぃぃぃぃっ!』

 雪花が仰け反りながら光り輝く。

 雪花の中がきゅぅぅっと締め付ける。

 

 ん? 雪花のオッパイが少し大きくなった? 

 

 んんん? 

 

 まっ、いいか! 

 

 

 この後も痴態が思う存分に続いていった……。

 

 

 

 




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