幽霊との甘い生活!幽霊や妖怪、カッパにトイレの花子さんや雪女、更には人魚、座敷童子までみんなまとめて面倒みちゃう。だってみんな可愛い女の子だから。 作:EMO
しごかれた肉棒からチヒロの口の中に盛大に精液を放出した。
すると、チヒロの胸までが現れた。
オッパイが現れたのだ。
オッパイが現れたのだ。
オッパイが現れたのだ。
夢にまで見た実物のオッパイ。
霊だけど……。
俺は目の前のオッパイにしゃぶりついた……。
小さくもなく、大き過ぎず適度な大きさのお椀型のオッパイが目の前にある……。
乳首はピンク色してるし……。
スマホのエロ配信ではどれもドス黒い乳首がピンク色?
乳首ってピンクなんだ。
チヒロ独特なの?
でも。綺麗だ……。
チヒロが途轍もなく愛おしく思えた。
チヒロのオッパイにしゃぶりついて乳首を吸った。
『はんっ!』
ある筈のない足がピンっとつったように思えた。
オッパイを両手で揉みしだいた。
この感触を手のひらに覚えこませる様にしつこくねちっこく揉んだ。
俺の肉棒も暴走状態だ。
それに気づいたチヒロが肉棒をパクッて咥えてくれ、根元を右手で優しくしごく。
口の中ではチヒロの舌がカリ下を舐め回し、たまに鈴口を舌先が刺激する。
堪らなくなりチヒロの頭を両手で掴んで腰を振りチヒロの喉の奥に肉棒を押し込む。
えずくチヒロを無視して腰を振り続けチヒロの喉の奥へ射精した。
ドクッドクッドクッ!
『けほっ!ゴホッゴホッ!』
咳込むチヒロを見て我に返った。
「ご……ごめんっ!
苦しかったよね……。
ごめんっ!」
チヒロに向かって土下座をした。
精液を飲み干したチヒロが笑った。
『シンは私が怖くないの?
私を人間の様に扱うのね……』
「人間の方がよっぽど怖いよ。
チヒロは可愛いし、好きだよ」
チヒロの
するとチヒロが俺の口に舌を入れてきた……。
チヒロの舌が俺の舌を絡め取る……。
気持ちいい……。
また俺の肉棒が復活した……。
『ふふっ、シンは元気ね……。
ねえ、こんなのはどう?』
チヒロが寝転んだ俺の上にきてオッパイで肉棒を挟んでくれた。
所謂パイズリだ。
俺は猛烈に感動した……。
夢にまで見たパイズリ……。
風俗に行ったら必ずしてもらう筈だったパイズリ……。
オッパイに優しく包まれた肉棒が柔らかな双丘の間を行き来する……。
チヒロの口元に近づくとパクッと咥えてくれて、また離されオッパイに埋もれる俺の肉棒……。
気持ちいいっ!
「気持ち良すぎていきそうっ!」
チヒロの口が俺の亀頭を咥えて鈴口を刺激する……。
「んっっっっ!
出るっ!」
ドクッドクッ!
チヒロの口の中に精液を出し尽くした……。
気がつくともう夜中になっていた。
いつのまにか寝ていたようだ。
ベッドに寝ている俺の腕の上にはチヒロの頭がある……。
毛布を捲るとちゃんと胴体があり、ちゃんと胸もある……。
良かった……。
ん?
俺の足に絡みつくのは足?
柔らかな太ももの感触が俺の太ももにある。
毛布を全て捲るとそこには全身があるチヒロが寝ていた。
照明を点けてから改めて見た。
綺麗な顔がありその下には綺麗な双丘がプルンってしてて、そこから細い腰を経由して夢にまで見た恥丘がある……。
恥丘には薄っすらと陰毛がありそこから下にワレメがはしる。
恥丘を中心に綺麗な太ももが二本のびてふくらはぎ、そして足がある。
『どう?
私の身体』
いつのまにか起きていたチヒロが微笑んだ。
「綺麗だ……。
女の人ってこんなに綺麗だったんだ……」
本当に綺麗だ……。
こんなに綺麗な人は見た事がない、まさしく此の世の者とは思えない綺麗さだ。
こんなに綺麗な人の口の中に何度も俺の精液をブチまけてたんだ……。
ゾクリッ
俺の肉棒が痛いほどに膨張している……。
チヒロが悪戯っ子の様に微笑んでキスしてきた。
『する?』
俺は無我夢中でチヒロの唇を貪った。