幽霊との甘い生活!幽霊や妖怪、カッパにトイレの花子さんや雪女、更には人魚、座敷童子までみんなまとめて面倒みちゃう。だってみんな可愛い女の子だから。 作:EMO
俺は冷凍したミイラを俺の家に連れて帰った。
レイジさん達とは先に解散してある。
レイジさん達に会長に顛末と釜ヶ崎翁に対する事情を説明して貰う為だ。
雪花に解凍してもらい、チヒロに診てもらった。
『シン、この人かなり危ないわ……。
出来れば直ぐにでもシンの精を注入して欲しいくらいよ』
「俺がこの人とセックスしたらいいのか?」
『そう……。
出来る?』
現実問題として、目の前に居るのはどう贔屓目に見てもミイラだ……。
だが、目の前の人魚のミイラが死にそうになってる……。
救えるのが俺だけだ……。
やるしかない……。
「花子、この前にラブローションを通販で買ってたろ?
あれ貸して」
『な……何の事でしょ……はい……すぐに持って来ます……』
花子がキョドる……。
俺は知っていた……花子がオナニー用にラブローションを買っていたのを……。
寝室には俺とミイラだけにしてもらった。
ベッドの上のミイラの股間にラブローションをたっぷりと塗る。
一応女性の様で穴があってそこに指を入れて中までたっぷりと塗り込んだ。
しかし、俺の肉棒は萎えたままだ……。
俺は意を決してミイラに覆い被さり目を瞑りキスした……。
すると目の前には綺麗な緑髪の女性が見えた。
綺麗な女性は俺目を見て頷いた……。
不思議と肉棒がいきり勃ってきた……。
すかさず、ミイラの股間に俺の肉棒を滑り込ませる。
中はラブローションの為に肉棒がヌルヌルだが、あまり気持ち良くない……。
再度ミイラにキスする。
また、さっきの美女が瞼の裏に現れる……。
この美女はこのミイラなんだ……。
だったら俺が今抱いているのはミイラじゃないっ!
そう思ったら肉棒が気持ち良くなってきた……。
抽送を繰り返しているといきそうになって……。
「出るっ!」
ドクッドクッドクッ!
誰ともなく言ってから精液をこの人魚にぶちまけた……。
すると、人魚が光り輝いてミイラから老婆になった。
しかし、まだ意識は戻らない様だった。
萎びた肉棒を抜きそうになった時に老婆が少し喘いだ……。
『あっ!』
その喘ぎに何故か反応して肉棒が老婆の中で大きくなった。
再度、老婆にキスするとさっきの美女が瞼の裏に現れる。
老婆の中を肉棒を出し入れするとラブローションではない滑りを感じた……。
目を瞑りながら老婆にキスすると老婆が舌を絡ませてくる。
俺も夢中になって舌を絡ませてながら腰を振る。
老婆の中が肉棒を締め付ける……。
いくっ!
ドクッドクッドクッドクッ!
俺が射精すると同時に老婆が光り輝いた……。
するとそれまでいた老婆が若返っていた……いや30代後半の美女になっていた。
髪の毛は艶々の緑色してプリンッとしたオッパイの美女が……。
最初のミイラにキスした時に見たあの美女だ……。
やっぱり綺麗だな……。
因みに、その美女に肉棒は刺さったままだ。
当然俺の肉棒は元気百倍だ……。
美女のオッパイにむしゃぶりつき乳首を吸う。
『はぁぁぁんっ!
気持ちいいぃぃぃぃぃっ!』
美女が可愛い声で喘ぐので余計に肉棒が大きくなる。
『はぁんっ!
大きいのっ!
いぃのっ!』
中をかき混ぜるように腰を左右に動かし、たまに強めに突くっ!
突くっ! 突くっ!
中をかき混ぜるっ!
突くっ! 突くっ!
かき混ぜるたびに肉壁が締め付けてくる。
気持ちいい。
ヌルヌルとグニュグニュが肉棒に絡みつき更に締め付ける。
堪らない……。
『あはぁんはぁんっ!
あっあっあっあっ!
はぁんっ! はぁんっ!
あっあっあっあっ!』
腰の動きに合わせて可愛いく喘ぐので腰が止まらない。
気持ちいい肉壁の絡みつきが肉棒の快感を支配する……。
もうダメだいくっ!
尻を抱えて肉棒を最奥へ誘導して最奥の肉壁へ肉棒を突き立て思いっきり精液をはきだした。
『あっあっあっあっあっ!
ああぁぁぁぁぁぁっ!
いっくぅぅぅぅっっ!』
美女が仰け反りながら光り輝いた。
そして、今は20代半ば位になった美女に肉棒を差し入れたままの状態でいる……。
はぁはぁ言ってる美女からゆっくり肉棒を抜く……。
『あんっ!』
美女の蜜壷から白濁した愛液が滴り落ちる……。
不思議と何度も射精したのに俺の肉棒はまだ元気だ。
俺は落ち着いて美女を観察する……。
艶々の緑髪が腰まであり小顔で目鼻立ちがハッキリした美女だ。
胸は綺麗なお椀型でピンクの乳首が可愛い。
腰はキュッと締まり恥丘には髪の毛と同じ緑色の陰毛が薄く覆っている。
腰から下は引き締まった太ももが伸びていて艶めかしい。
上から下まで舐めるように見ていたら本当に舐めたくなった……。
俺はまた美女に覆い被さりキスした……。
『はぁんっ!
クチュチュッ!』
いやらしい音を立てながら舌を絡ませあいながらも胸を揉みしだく……。
『はぁぁ!
気持ちぃぃ!』
唇を堪能してから乳首を吸いまくりながらワレメに指を入れてクリトリスを撫でる。
『ひゃんっ!』
美女が一瞬腰を引くが構わずに指を蜜壷まで這わせて穴の中に入れて中をかき混ぜる……。
『ふぅぅんっっ!
もっとぉぉぉ!』
リクエストに応えるべく上体を起こして中指と薬指を入れてかき混ぜた。
『はぁぁぁんっ!
いぃぃわ~!』
中をかき混ぜながら右手でクリトリスを軽く摘む。
『ひぃんっ!』
美女の腰が跳ね上がり指が抜けてしまった……。
仕方ないので指の代わりに肉棒を突っ込んでやろうと蜜壷に当てがい一気に突っ込む。
ズボズボッ
『ふっっっうぅぅんっ!
くるぅぅぅんっ!』
すぐに最奥の肉壁に到達する……。
『ズンってきたぁぁぁ!』
グンッグンッ!
更に押し込む様に肉壁に亀頭を押し付ける。
『ズンってズンってぇぇぇ!
いぃぃぃっ!』
中が肉棒を締め付けてくる……。
気持ちぃぃ!
自然と腰が早く動きだす……。
パンッパンッパンッパンッ!
リズミカルに突く。
中をかき混ぜるように腰を回す。
肉壁が絡みつくように締め付けてくる。
気持ちいい。
「気持ちよすぎていきそうだっ!」
腰の動きを速め、更に大きく腰を動かし一気に最奥の肉壁を攻めるっ!
入り口近くまで抜き一気に最奥まで突くっ!
肉棒に肉壁が絡みつき限界が来た……。
最奥の肉壁に亀頭を擦り付けるように埋めながら精を吐き出す。
『あっあっあっあっ!
うっ! うっ! うっ!
あっあっあっあっ!
うっ! うっ! うっ!
いっくぅぅぅぅっっ!』
腰の動きに合わせてリズミカルに喘ぎながらいって光り輝いた……。
…………。
目の前には
肉棒が入ったままで……。
見た目はさっきまでの美女を小ぶりにしたような感じで幼くしたような……。
殆ど10代半ばの少女だ……。
美少女から肉棒を抜く……。
ゴポッ
白濁した愛液と精液が混じった液が溢れて尻の割れ目を伝い落ちる。
『んふっ!
あなた名は?』
「俺はシン、君は?」
『私の真名は
シン、愛してるわ……』
ミサがキスしてきた……。
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