幽霊との甘い生活!幽霊や妖怪、カッパにトイレの花子さんや雪女、更には人魚、座敷童子までみんなまとめて面倒みちゃう。だってみんな可愛い女の子だから。 作:EMO
『んふっ!
美味しいっ!』
ミサが俺の肉棒を舐めて綺麗にしてくれいる。
竿下から亀頭まで丁寧に舐めて……。
すっかり綺麗になると同時にはち切れんばかりに膨張している……肉棒が……。
『ねえ、こっちにも入れて』
尻を俺の方に向けて、尻穴を広げて来る美少女……。
ゾクゾクッ!
俺もアナルは初めてだ……。
「い……いいのか?」
『んふっ!
お願い』
プツンッ
俺の理性の糸が切れる……。
花子のラブローションをたっぷりと肉棒に塗り、尻穴を両手で広げた。
カチカチになった肉棒をアナルに突っ込んでいった。
かなりキツくて抵抗がある。
亀頭までやっと入った……。
『んっ!
ぐっ! はゔっ!』
ミサも痛そうだが、もう止められない。
グイッグイッ
無理矢理ねじ込むと、いきなり素直に入って行くようになった……。
『はあぁぁぁぁぁぁんっ!
いぃぃぃっ!』
蜜壷とは違い締め付け感が半端では無い……。
何処までも入って行く感覚だ……。
根元まで入った。
締め付けが気持ちぃぃ!
ゆっくりと中を味わう様に出し入れする……。
ダメだ気持ち良すぎる……。
腰が止まらない……。
パンッパンッパンッパンッパンッ!
「ミサっ!
気持ちよすぎだっ!
いくぞっ!」
『はぁぁぁんっ!
いぃぃぃくぅぅぅぅんっ!』
ドクッドクッドクッドクッ!
アナルの中に精液を出し切った……。
ミサは光らなかったが髪色が緑色から濃い深緑に変わった。
殆ど黒に近い緑色の髪の毛だ。
『力が全盛期以上に湧き上がって来るわ。
シンって凄いのね?
んふっ!
愛してるわ』
ミサがアナルから抜いた肉棒を舐めながら上目遣いで俺を見て来る。
ミサ曰く妖怪にとってアナルは排泄器官ではなくて性器の一つだそうだ。
確かにチヒロや雪花がトイレに行くところを見た事が無かった。
花子のトイレはプレイ場所だし……。
て、事は……。
でへへっ。
チヒロとのプレイを想像してまたいきり勃った……。
ミサにチヒロが用意してくれた服を着さ……ミサはパンティの履き方から知らなかった。
ミサを俺の前に立たせてから広げたパンティに両足を入れさせてから引きづり上げ……目の前には深緑色の薄い陰毛に覆われた恥丘とワレメが……。
思わずワレメにむしゃぶりつきミサを押し倒してしまい……。
光り輝いたミサはこれ以上若返る事は無かった。
ふうっ!
知らなかった……パンティは脱がす時だけじゃなく履かせる時も興奮するんだ……。
なんとかパンティとロングTシャツを着させたミサを連れてリビングに入った。
『えっ?
お母さん?』
美海さんが驚いていた……。
お母さんって言っても、美海さんよりかなり若く見えるから……。
『美海、お久しぶりですね。
私を助ける為に奔走してくれてたんですよね、ありがとう』
ミサが美海さんを抱き寄せる。
美海さんが泣きながらミサに抱きつき、ミサが優しく美海さんの頭を撫でていた。
この場のみんなを紹介してから今後を話しあった。
ミサと美海は人魚の島に帰り、ミサが解放された事を周知させるそうだ。
「そうか……これでミサとはお別れだな」
『えっ?
お母さんっ!
真名を教えたのっ!』
『そうよ、私はシンのものだもの……。
でも、シン私の真名を他人の前では呼ばないでね。
他人の前での私の名はローレライと呼んでね』
「ここに居るみんなの前ではいいんだ?」
『そうよ、だってみんなシンの為に居る人たちばかりだから心配はないわ』
「分かった、約束する」
要は普段からローレライ呼びしてたらいいわけだ……。
『でも、二人の時はちゃんとミサって呼んでよ』
か……可愛い……。
俺の考えは読まれていたが……。
「分かった……」
「それより、気になってたんだけど人魚ってみんなミサや美海さんみたいな人間の格好なの?」
みんなが俺の顔を見る……。
なんか変なこといったか?
『そうかっ!
シンって海の人魚を見た事ないんだった……』
チヒロがポンっと手を打った。
みんななんか納得した様だ。
『ミサさん、ちょっと失礼します。
いいですか?』
『まってその前に……』
ミサがパンティを脱ぎ始める……。
俺が脱がしたかった……。
パンティを脱ぎ終わったミサの髪の毛にリリーが霧吹きで水をかける……。
すると、ミサが光り輝き変化して下半身が魚の格好の俺のよく知る人魚になった。
美海さんの説明によると、ある程度精気を貯める事が出来る様になった人魚は髪の毛が乾いている間は下半身が人の物に変化出来る様になるそうだ。
そして、陸上に上がり人の男と交わり子を成すのだ。
人魚が産む子は全て人魚として生まれてくる。
そして、故郷の人魚の島に帰ってゆくのだ。
ドライヤーで頭を乾かしたミサが元の人の姿に戻った。
今のミサはノーパンなわけで……。
自然と肉棒が膨張してきた……。
この後、みんなを交えての乱交になったのは言うまでもない……。
あのラブローション、1ダース買っとくか……。
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