幽霊との甘い生活!幽霊や妖怪、カッパにトイレの花子さんや雪女、更には人魚、座敷童子までみんなまとめて面倒みちゃう。だってみんな可愛い女の子だから。 作:EMO
俺は、縮こまるマキさんを抱きしめる。
泣き止んで語り終えたマキさんが可愛くて、愛おしく思えたから……。
そして、可愛い尻を撫でた。
「きゃっ!」
マキさんが可愛いく悲鳴を上げ顔を上げて俺を見る。
怒った様な顔をして。
「シン、私は真面目な話をしてるのよ?
そんな時に……」
「すみません、マキさんがあまりにも可愛くって……。
つい……」
「可愛いい?
こんなに醜い私が?」
「醜い?
マキさんの何処が醜いんですか?
全て可愛いいじゃないですか?
その証拠にほら……」
俺のいきり勃ったままの肉棒を見せびらかした。
「…………」
マキさんは驚いた様な呆れた様な表情をして俺の顔と肉棒を交互に見てから笑った。
「あなたバカね……」
そして俺の胸元に顔を埋め、また泣き出した。
泣き終えたマキさんを抱き抱えてベッドへ横たえた。
肉棒はいきり勃ったままだ。
マキさんに覆い被さりキスする……。
舌を絡ませながらマキさんの左胸に手を当てる。
ピリッ
軽い静電気の様な痺れが来たが、構わず胸を揉みしだく。
顔を上げ胸元へ向かい、左乳首を口に含む。
「あんっ!」
アザ以外は普通の様だ。
だったら普通に楽しめばいいのだ……。
たわわな乳房を両手で揉みしだきながら両乳首を交互に口に含み舐め回す。
「はあんっ!
気持ちいいっ……」
そして、左手をマキさんの恥丘に添わせ……。
ビリッ
乳房より強い静電気が走る……。
が、気持ちいいくらいだ。
そんな事よりマキさんの恥丘には陰毛が無かった……。
パ・イ・パ・ンッ
黒いアザのせいで分からなかったが、パイパンだ……。
このマキさんがパイパン……。
俺は我を忘れてマキさんの恥丘にしゃぶり付いてしまった……。
だって、綺麗なお姉さん系キャラのマキさんがパイパンなんて……これがギャップ萌えか……。
「きゃぅんっ!」
マキさんが可愛く喘ぐ。
ワレメに舌を侵入してクリトリスを探す。
舌先に突起の感触があり、唇で挟みながら舌先で薄皮を剥き肉芽を優しく舐める。
「ひぃっ!」
マキさんの太ももが俺の頭を締め付ける。
太ももの感触も気持ちいい……。
構わず舐め続け、両手でヒダを開く……。
すると、黒いアザの中からピンク色に光る光景が現れた……。
さながら暗く閉ざされた部屋の扉が開かれる様に……。
「綺麗だ……」
思わず呟いてしまった。
それを聞いていたマキさんが顔に両手を当てて泣き出した……。
俺は泣き顔のマキより喘ぐマキを見たいので、舌を蜜壷へ侵入させて中を舐め回した。
「ひゃぁんっ!
気持ちいいぃぃぃぃぃっ!」
蜜壷からは絶え間なく愛液が溢れてくる。
そろそろ準備が良さそうだ……。
上体を起こして肉棒をマキの蜜壷へあてがう。
「初めてだから……優しくして……」
俺はマキの言葉を信じられない思いできいた……。
しょ……処女なのか……?
肉棒が張り裂けそうになる……。
この人はどれだけギャップ萌えを隠していたのだ……。
もう、我慢の限界だ……。
マキの蜜壷へ亀頭を滑り込ませる。
「いっ!」
マキが苦痛に顔を歪ませる。
しかし、構わずゆっくり挿入を続け。
プッ、何かが切れる感触があった……。
「いっっっ!」
かなりきつい中をゆっくり挿入させ、最奥の感触が亀頭に感じた。
マキの顔から苦痛が和らいだのか恍惚感が覗く……。
腰を動かさずにマキに覆い被さりキスをする。
マキも舌を絡ませてきて互いに口中を味わった。
「あっ、なんか来る……。
シンのおちんちんが脈打ってる……」
俺もマキの中が気持ちいい。
少しづつ腰を動かし、出し入れする……。
「はぁんっ!
なんか来る……。
あぁぁぁんっ!」
腰を大きく引き、ゆっくりと奥まで入れ奥の肉壁に亀頭をグリグリと押し付けた。
「お腹が押されるよぉぉぉっ!
来たぁぁぁぁっ!
気持ちぃぃ……」
入り口付近まで抜き腰を回す。
グニュグニュグニュ
それから奥まで一気に突っ込んで肉壁へ亀頭をぶつける。
ズンッ! ズンッ! ズンッ!
「ふみゃぁぁっ!
ふみゃぁぁ!
ふみゃぁぁ!
来てるぅぅぅぅぅっっ!」
「いくぞっ!」
「きてぇぇぇぇっっ!
いっくぅぅぅぅっっ!」
ドクッドクッドクッドクッドクッドクッ!
今までで一番出たような……。
マキが仰け反りがらいき、同時に胸と恥丘のアザが光り出した……。
光が治ると綺麗にアザが消えて、見事な恥丘とワレメが現れた。
まだ挿入したままなので結合部は丸見えだ……。
マキも気づいたのだろう、首を上げて自分の胸と下半身をみると泣き出した……。
マキから肉棒を抜き、マキの横に寝転び頭を撫でると俺の胸元に顔を埋めて更に泣き出した。
どれくらい泣いてたのだろう、マキが目を真っ赤にしながらキスしてきた……。
「シン……ありがとう……。
愛してる……」
ドカンッ!
いきなり雷が落ちた様な衝撃と光が部屋を覆った。
『お前か?
我が花嫁の純潔を奪ったのは?』
目の前にモヤがかかった人影が揺らめいている……。
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