幽霊との甘い生活!幽霊や妖怪、カッパにトイレの花子さんや雪女、更には人魚、座敷童子までみんなまとめて面倒みちゃう。だってみんな可愛い女の子だから。 作:EMO
先ずは寝転ぶ若女将に覆い被さりキスしながら着物を開き胸を露わにして揉みしだく。
『はぁんっ!』
顔を上げて乳首に唇を当てて軽く吸う。
『ふぅんっ!』
横を見ると天野課長が指を咥えて俺を見ているので空いた手で胸を掴み乳首を指先で転がす。
しばらく胸を味わってから上体を起こし、若女将の着物の裾を捲り下半身を露わにして足をM字に広げた。
着物から覗く陰部には黒々とした陰毛があり、そこから微かにワレメがありヒダに隠された蜜壷が微かに見える。
俺は天野課長を手招きして俺の肉棒を舐めさせ、俺は若女将の股間に顔を埋めクリトリスを探した。
『はぁんっ!
いぃぃぃわぁぁ!』
若女将が喘ぐ。
一方で天野課長は俺の肉棒を一生懸命舐めてくれている。
一旦天野課長の口から肉棒を抜き、課長に耳打ちして若女将の上に跨がらせる。
頭を下半身に向けて……所謂
そして俺は若女将の頭の方に移動してから若女将の顔の上に跨り課長のお尻から蜜壷へ挿入した。
「これは一生懸命舐めてくれたご褒美だ……」
ズブズブッ!
『あぁぁぁんっ!
いっっいぃぃっ!』
若女将からは挿入部が丸見えだろう。
パンッ! パンッ! パンッ!
『はんっ! はんっ! はんっ!』
「若女将が寂しそうだぞ、カエデ舐めてやれっ!」
『はひっ!』
カエデが素直に若女将の股間に顔を埋めクリトリスを攻めた。
『『はあぁぁんっ!』』
二人同時に喘ぐ。
抽送を繰り返す間も若女将の顔にカエデの愛液が滴り落ちいやらしく濡らす。
カエデの肉壁が締め付ける。
尻を掴みながら腰を左右に動かし肉壁をかき混ぜる。
『な……中がかき回されるぅぅぅぅっ!
気持ちいぃぃぃぃぃっ!』
腰をグラインドしながら根元まで肉棒を埋めた。
亀頭に最奥の肉壁のグニュグニュした感触がある。
肉壁全体が絡みつき締め付けられる。
気持ちいいので最奥の肉壁に亀頭を押し付け攻める。
『お腹がっ! お腹がっ!
いぃぃぃぃぃっ!
いっくぅぅぅぅっっ!』
締め付けが更に強くなり我慢出来なくなり一気に精液を出した。
俺も同時にいき、カエデが仰け反りながら光り輝く。
『『『『おおっ! これは……?』』』』
周りの妖怪たちがざわつき始めた。
カエデから抜いた俺は反対側に向かい着物がはだけてほとんど裸になった若女将の両足をM字に広げ、ヒダを広げて充分に潤った蜜壷へ挿入する。
「待たせたな」
ズブズブッ!
『あんっ!
やっと来てくれた……。
はぁんっ!』
カエデは若女将から降りて横でハアハア言いながら俺たちを見ている。
挿入しながら、若女将に覆い被さり胸を揉みながらキスをした。
「あなたの名前は?」
『はぁんっ!
わ……たしは、サユリ……。
あぁぁぁんっ!
気持ちいぃぃぃぃぃっ!』
サユリの中は温かく気持ちいい。
ゆっくりと抽送を繰り返して中のグニュグニュした肉壁を堪能した。
上体を起こし、サユリの両脚を高く掲げて更に腰を打ち付ける。
V字型に掲げているので結合部が丸見えになって、それを見る妖怪たちが興奮する気配が伝わる。
「ほらっ!
見られてるぞっ!
サユリの恥ずかしい部分全部をっ!
繋がった穴がいやらしい音を立ててるぞっ!」
『あぁぁぁんっ!
恥ずかしいっ!
でも見て見てっ!
私の全てをっ!
あぁぁぁんっっっ!』
サユリが興奮してヨダレを流しながらよがる。
よがりながら肉棒が締め付けられるので気持ちよすぎだ。
俺は腰を深く打ち付け、サユリの最奥の肉壁を攻めた。
グンッ! グンッ! グンッ!
『はうっ! はぁんっ! はぁんっ!
いっきそうぅぅ!』
更に腰を深く早く打ち付ける。
肉棒に絡みつく肉壁が更に締め付ける。
『いっいぃぃぃのぉぉぉっ!
いっちゃうぅぅぅぅんっ!』
キュッと肉棒を締め付けられ、堪らずに射精してしまった。
サユリの中に大量に射精すると、いったサユリが光り輝きながら気絶した。
落ち着いてからサユリの蜜壷から抜いた肉棒をすぐにカエデが舐めてくれた。
周りを見ると、唖然とする男の妖怪とモジモジする女の妖怪が俺を囲んでいる。
『あ……あのシン様、私にもお情けを頂けないでしょうか?』
綺麗な中居さんが言ってきた。
モジモジしながら……。
可愛い……。
俺は無言で中居さんを抱き寄せ、キスしながら押し倒し着物をはだける……。
そのあとは女妖怪が全て俺に殺到してきて乱交になった。
俺との順番を待つ間の女妖怪たちは仲良くレズプレイをしていたが、決して男妖怪に手を出さなかったし男妖怪も大人しく見ているだけだった。
レズプレイをしながら待っている中にカエデとサユリが居たのには笑ったが。
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