※この作品はR-18です。

幽霊との甘い生活!幽霊や妖怪、カッパにトイレの花子さんや雪女、更には人魚、座敷童子までみんなまとめて面倒みちゃう。だってみんな可愛い女の子だから。   作:EMO

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幽霊6

「チヒロは、人からは見えるの?」

『私を見る事が出来るのはシンだけよ。

 触れるのもねっ!』

 コテンッてチヒロが可愛いく首を傾けて言った。

 チヒロの可愛い仕草に俺の肉棒が膨れ上がる……。

 イヤイヤ、今はそうじゃなくて……。

 

「ちょっと買い物に行って来る。

 チヒロも付いて来る?」

『私は、行けないわ。

 まだこの地に縛られててるから、この部屋から外に出る事が出来ないの』

 

 チヒロと外出出来ないのは残念だが、仕方ない。

「じゃあ、ちょっと行ってきます」

『行ってらっしゃい』

 玄関でチヒロがキスして見送ってくれた……。

 裸で……。

 

 

 下半身をパンパンにしながらマンションを出てショッピングセンターを目指した。

 

 目的はチヒロの服だ、いつまでも裸のままじゃあ俺の精神的に良くない。

 

 

 ショッピングセンターに着いてから唖然とした……。

 

 下着はどうやって買うんだ?

 店員さんは全て女性だぞ……。

 ハ……ハードルが高すぎる……。

 

 

 呆然とする俺の前に救いの神が現れた。

 ユ◯クロだ。

 

 そう言えばココには女性下着も扱っていたはずだ。

 

 店内に入って男物をカモフラージュに選び、女性下着コーナーに偶然を装って見た。

 

 よく分からないので手当たり次第に買い物カゴに入れていった。

 

 

 で、会計が地獄だった……。

 

 レジを担当するのは女性しかいなかった。

 しかも、一点づつサイズを確認するものだから上と下が違うとか親切丁寧に説明してくれるし……。

 しどろもどろで数人から頼まれた物だと言い訳しながら会計した。

 

 

 あれ?

 今の女性の店員さん普通にレジしてくれたような……。

 

 

 

「ただいまー」

『おかえりなさいっ!』

 ピンクのワンピースを着たチヒロが出迎えに出てきてくれた。

 

「あれっ?

 服もってたの?」

『ううんっ!

 作ったの。

 私って霊体だから服ってあまり関係ないんだけど、テレビで 服を脱がす時に興奮するって言ってたからさっき霊体から作ってみたの。

 似合わないかな……?』

「そ……そうなんだ……。

 すごく可愛いよ。

 実は……俺も服を……」

 紙袋からさっき買った下着類や部屋着を取り出した。

『嬉しいーっ!

 ありがとうっ!

 着ることが出来るようになったら着るね』

 

「着ることが出来るようにって、今は着られないの?」

『そうなの、まだ霊体が安定してないから着られないのよ。

 でも、シンがいっぱいエッチをしてくれたら安定するから着ることが出来るようになるはずよ』

 チヒロが可愛くウインクした途端に俺の理性の糸が切れた。

 

『きゃっ』

 

 チヒロが可愛すぎて我慢出来なくなり、チヒロを抱き抱えてベッドルームへ直行した。

 

 

 チヒロをベッドの横に立たせて、キスしながら胸を弄りながらワンピースのスカート部を捲る。

 

 いや、勿体ない。

 俺は立ったままのチヒロの前でひざまづき、スカートを捲りスカートの中に入った。

 目の前には白いレースのパンティがある。

 薄っすらと黒い陰が透けて見える。

 パンティの上から柔らかな恥丘にキスした。

『はぁぁんっっ!』

 スカート越しにチヒロの可愛い吐息が聞こえる。

 パンティを少しずつずらすと薄い陰毛が現れ、ワレメも露わになった。

 なぜパンティを脱がすだけなのにこんなに興奮するんだろう。

 俺はいきり勃った肉棒を制御出来なくなっていた。

 スカートから顔を出す。

「チヒロごめんっ!

 我慢できないっ!」

 チヒロの手をベッドの淵につかせて尻を突き出させる。

 スカートを捲り、白い綺麗な尻を撫でながら足を開かせた。

 慌ててズボンを脱ぐが、膨張しきった肉棒が邪魔してなかなか脱げない。

 やっと脱いですぐにチヒロの愛液で充分濡れた穴に肉棒を突っ込んだ。

『フッッンッッ!

 イィィィ!』

 パンパンパンッ!

 パンッ!パンッ!

 パンパンパンッ!

 パンッ!パンッ!

 リズムよくチヒロの尻に腰を打ち付ける。

 気持ち良くなり過ぎて、もういきそうだ。

 パンパンパンパンパンパンッ!

『いっくぅぅぅんっ!』

 ドクッドクッドクッドクッ!

 チヒロの中を精液で満たしてからゆっくりと抜いた……。

 

 スカートを捲り上げたチヒロの白い綺麗な尻と穴が丸見えで、さっきは慌ててたのでこの絶景を楽しむ余裕が無かった事を後悔した。

 

 チヒロの穴からは俺の精液とチヒロの愛液が混じって白濁した液がワレメを伝い恥丘から逆さに生える陰毛を濡らしながら滴り落ち続けている。

 

 ハァハア言ってたチヒロがその場にヘタリ込んでしまった。

 

 捲り上げたスカートと白い綺麗な尻のコントラストはクセになりそうだ……。

 

 チヒロをベッドへ担ぎ上げて服を脱がしてからは全身を舐め合いチヒロの舌技で何度もいかされ口の中に何度も放出した。

 

 

 




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