幽霊との甘い生活!幽霊や妖怪、カッパにトイレの花子さんや雪女、更には人魚、座敷童子までみんなまとめて面倒みちゃう。だってみんな可愛い女の子だから。 作:EMO
『へーっ!
これがシン様の行ってる会社なんだ』
ウチの会社のCMキャラに新たに契約した美人女優さんが来た。
30代前半で色っぽい演技に定評のある人気女優さんだ。
「いえ、あの……シン様はやめて頂けたら……」
『ご迷惑でしたでしょうか?』
「いえ、迷惑とかではなくて有名人から様付で呼ばれると落ち着かないので」
『分かりました。
ではシンさんと……』
「はい、それでお願いします」
『その代わり、後でね……』
女優さんの目が一瞬雌になった。
「は……はい」
この人は先日の会合に参加していた
もちろんやった、2回ほど……。
『もー驚いたわっ!
シンさんの会社からオファーがあった時はっ!
マネージャーに3回確認した程よっ!
もちろん直ぐに飛び付いたわっ!』
異様にテンションが高い女優さんだ。
「高柳さん、こちらです」
『イヤんっ!
ミオってよんでっ!』
「ミオさんこちらです」
疲れる……。
打ち合わせの為の会議室に案内した。
中には会長社長はじめ重役連中と広告代理店の社長、担当者などが揃っている。
「それでは、これで……」
『ダメ。
あなたは私の隣ね』
案内が終わったので退室しようとする俺をミオさんが引き留める。
正直、こんな偉い人ばかりの所に居たくない。
が、逃げられないようだ。
重役連中や広告代理店の社長達の[こいつ何者だ? ]と言う目が痛いほど突き刺さる。
CMの打ち合わせはキャラ作りなど細かな設定などが詰められていたが、俺には関係ない事ばかりでアクビを咬み殺すのに苦労した。
そんな俺を横目にミオさんが打ち合わせ中ずっと俺の股間を撫でてくるのだった。
打ち合わせが終わり、社内を俺が案内することになった。
建前は……。
最上階のオカルト課の事務所に連れて来た。
今日はオカルト課の他のメンバーは出張中だ。
「お茶入れますからそこのソファに座ってて下さいね」
『お茶なんていいわ……。
それより……』
部屋に入るなりミオさんが俺に抱きつきキスして来た。
ミオさんと舌を絡ませてからソファに座らせ、ミオさんに覆い被さりキスする。
『あぁんっ!
来て来てっ!』
ミオさんのブラウスを脱がし水色のブラの上から胸を揉む。
舌を絡ませながら柔らかな胸の感触を楽しみ、ブラをずらし胸を露わにする。
舌を唇から乳首に移し強めに吸う。
『うぅぅんっ!』
胸を揉みしだきながら下半身に手を添わせスカートを捲る。
膝丈のフレアスカートからブラとお揃いの水色のパンティが覗く。
上体を起こして両手でパンティを脱がしてからミオさんの足をM字に広げ陰部を眺める。
ぷっくらした恥丘に綺麗に揃えられた陰毛、ワレメからは可愛いクリトリスが顔を出している。
ワレメに舌を這わせ、クリトリスを舌先に捉えると強めに突く。
『ひゃんっ!』
ミオさんが腰を引くが両手で押さえて更に唇を添えクリトリスを吸う。
『はぁんっ!
ダメっ!
そこ弱いのっ!』
腰がガクガク震えている。
構わずクリトリスの薄皮を唇で剥き肉芽を露わにして舌先で優しく舐める。
『あぁぁぁんっ!
いっくぅぅぅぅっっ!』
ミオさんが腰を震わせながらいき蜜壷から愛液が溢れていた。
堪らず、愛液を啜りながら蜜壷へ舌を伸ばし舐める。
蜜壷から舌を離しさらに下に舌を伸ばし尻穴に舌を入れる。
『きゃんっ!』
ミオさんが太ももを締める。
『あぁんっ!
お尻はダメっ!
あぁんっ!』
弱い所だらけだな。
ならそこを攻めさせてもらう。
上体を起こしてミオさんの腰を持ち上げL字にして俺の顔が高く掲げたミオさんの股間にくるようにした。
当然弱い所を攻めるためだ。
尻穴のシワに舌先を添わせ、シワ一本一本丁寧に舐める。
『きゃぁぁぁんっ!
ダメダメダメっ!』
腰を振りながら逃げようとするがガッチリと腰を抱えているので無駄だ。
更に尻穴へ舌を侵入させ中を舐め回す。
『はぁんっ!
あっあっあっ!
いっちゃうぅぅぅんっ!』
また先にいったミオさんが腰をガクガクさせているのでそっと下ろし覆い被さりキスしながら落ち着くのを待つことにした。
この人ってこんなにいきやすい人だったかな?
そうか、会合の時は挿入だけで愛撫ってなかったんだよな。
人それぞれなんだ。
ハアハアいってるミオさんからスカートも脱がして全裸にした。
もう一度ミオさんの足をM字に広げて今度は蜜壷に指を入れて中をかき回し、感じるところを探す。
『はぁんっ!
いっいぃぃぃぃぃっ!』
Gスポットが一番感じるみたいでそこを攻め続ける。
『やぁぁぁぁっ!
いっちゃうぅぅぅっ!』
プシュゥゥッ!
ミオさんのアソコから透明な液体が吹き出された。
所謂潮吹きだ。
ミオさんが両手で顔を覆いながら恥ずかしそうにしている。
『ハァハァハァ
もう見ないで……。
恥ずかしい……』
「何がですか?
こんなに可愛いのに……。
じゃあ、俺の番だ。
入れますね」
ミオさんの蜜壷から指を抜き愛液を指から舐め取る。
ミオさんの蜜壷へ肉棒をあてがいゆっくり挿入していった。
ズブズブッ!
お読みいただきありがとうございます。
出来れば評価もお願いします。