※この作品はR-18です。

幽霊との甘い生活!幽霊や妖怪、カッパにトイレの花子さんや雪女、更には人魚、座敷童子までみんなまとめて面倒みちゃう。だってみんな可愛い女の子だから。   作:EMO

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お約束展開始まります。


あかなめ2(ハーメルンオリジナル)

「あの……ナミさん……な、何を……」

 ナミさんが俺を押し倒してくる。

 

『んふっ、私に身を任せて……』

 そう言いながらキスしてきた。

 俺もこう言う成り行きには慣れているのでなすがままにされてみようと思う。

 思うがナミさんの舌使いの絶妙な事……なんて気持ちいいんだ。

 絡み合う舌が蕩けそうで……肉棒が張り裂けそうだ。

 

「ぷふぁっ! 

 ナミさん……キスだけでいきそうになりました」

『んふふっ! 

 まだこれからよ……』

 妖艶に微笑むナミさんが舌を出す。

 ペロンッ

 異様な長い舌がナミさんの小さな口から伸びていた。

 余裕で十五センチはあるんじゃないか……流石あかなめ……

 

 俺の上から一旦退いたナミさんは制服を脱ぎだし、下に着ていた水着姿になった。

 丸く立派なメロン大の双丘を包む白い布地、プリンッとした丸く柔らかそうなお尻を包む布地が眩しい。

 

 そして仰向けになった俺をうつ伏せに誘導してから俺に跨るナミさん。

 

『シンさん……失礼します……』

 そう言うと俺の首筋を柔らかくヌメヌメした感触が這う。

「はぁはぁ……ナ……ナミさん……」

 な……なんだこの気持ち良さは……今まで感じた事がない気持ち良さだ。

 

 首筋から背中までをじっくり舐められ、お尻から太ももへ舌が這う。

 足もじっくり舐められ足の指の間まで……。

 最後の親指を舐めチュポンッと言う音がした。

 

『んふふっ! 

 シンさん……四つん這いになって下さい』

 俺は逆らう気力は無くナミさんの指示に従い四つん這いになる。

 四つん這いになる俺の背後に回ったナミさんが俺の尻に舌を這わし……

「ひゃんっ!」

 思わず叫んでしまった。

 舌が尻穴に入って来たから……脳天に電気が走った。

 尻穴のシワ一本一本に舌を這わせ同時に肉棒にも手が伸びて摩る。

 ダメだ出る……不意にナミさんの手と舌の動きが止まり、

『シンさん、仰向けになって下さい』

 例の如く逆らえない俺は素直に仰向けになる。

 

 そんな俺の腰に跨り上体を静かに降ろしてきてキスをしながら股間で肉棒を摩るナミさん。

 

 キスした後にはまた舌攻めが始まり乳首から脇の下やヘソ迄舐められ俺の全身が蕩けそうになり、

「だ、ダメだっ! 

 出るっ!」

 肉棒の限界を超えて射精感が昂まる。

 

『あんっ! 

 待って待ってっ!』

 パクッ

 ドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッ

 慌てて肉棒を咥えたナミさんの口中に盛大に射精した。

 

 

 しばらくは放心していたが、だんだんとムカついてきた。

 なんで俺がいかされてナミはいってないんだ……俺は攻められるより攻める方が好きなんだ……。

 

 初めての快感に頭が付いて行って無いかもしれないが、俺はナミをいかせたい。

 

「ナミ……今度は俺の番だ……」

『きゃっ!』

 俺の肉棒に舌を絡ませて舐めていたナミを無理矢理抱えてから仰向けに寝転ばした。

 

 そしてナミの豊満なメロン大の双丘を覆う白い水着を剥ぎ取り露わにするとプリンッと揺れた。

 思わずその天辺にあるピンク色の乳首に喰いついた。さながらミノーを追うバスのように。

 

『はぁんっ……な、何……この感じ……』

 ナミがビックリしている……どう言う事だ……もしかして舐められるのは初めてとか? 

 なら、試しに……。

 

 メロンな胸は名残り惜しいがまた後にして、ナミの下半身にズレて白い水着の下を脱がせる。

 そこには若葉が揺れる柔らかそうな恥丘が現れ、ワレメからちょこんとクリトリスが顔を覗かせていた。

 

 しかし、目的は別にある。

 リベンジは尻穴だ。

 尻を掬うように抱え上げてからY字に足を開かせ股間に顔を埋めた。そしてその尻穴に舌を差し出し尻のシワ一本一本を舐める。ナミにされた事をやり返すのだ。

 

『きゃんっ! 

 何、何、何っ! 

 ひゃんっ! 

 はぁぁぁぁんっ!』

 やはり、ナミは舐められるのは初めてのようだ。

 

『はぅんっ……き、気持ちいい……こんなの初めて……』

 太ももを閉めてくるが、構わず尻穴に舌を挿入して中をかき混ぜる。

 

『……はっ……あぁぁ……はぁはぁ……そ、そこは……』

 尻穴に口を付けているとパックリと開いた蜜壷からは愛液が絶え間なく溢れてきた。目の前にある蜜壷がピクピクしているのも分かる。

 

「ナミ……そろそろいいか……」

 恍惚とした表情のナミがコクンッと頷く。

 一旦尻穴から顔を離してから上体を起こし、ピクピクする蜜壷へ肉棒を充てがいゆっくりと挿入した。

 

『はあっんっ!』

 キツめの蜜壷へ挿入するとやっと亀頭まで入った。

 ナミの顔を見ると痛そうな表情をしている。

 ……もしかして……? 

 

「ナミ……初めてなのか?」

『うん……』

 ナミが涙目になりながら頷く。

 

「辛いならやめるか?」

『ううん……辛くない……なんか少しずつあったかくなってる……』

 両腕を広げながら俺を迎えるような格好をするナミにのし掛かる。

 

『はぁはぁ……はぁんっ……』

 ゆっくりと挿入を続け、奥まで肉棒を埋めた。

 ナミの中は緊張と痛さの為か、かなり締め付けてくる。一旦動きを止めてキスをしながらナミを観察すると少しづつ痛みから解放されてゆくようだった。

 

『……あっ……なんか……痺れる……シンさんのおチンチンがあったかい……』

 さっきより中の締め付けが緩み多少は浮く動き易くなったので腰を前後に振り中をゆっくりとかき混ぜる。

 

『はぁはぁ……はぁぁぁぁ……気持ちいい……』

 ナミの表情から痛みが消え快感が全体を覆う。

 

 パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ

『はぁっ! はぁっ! はぁっ! はあっ! 

 気持ちいい……シンさん……こんなの……初めて……』

 ナミが抱き付きながらキスをしてくる。

 

 パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ

『はぁぁぁぁ……なんかくるっ……くるっ……きったぁぁぁぁっ!』

「ナミっ! 

 気持ちいいっ……出るっ!」

 ナミの膣内が肉棒を締め付けて、

 ドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッ

 盛大に中出しした。

 

『あぁぁ……なんて……暖かくて……気持ちいいの……』

 ナミが光り輝きながら呟く。

 

「ナミ……俺も気持ち良かったよ……」

 繋がったままの格好でナミを抱きしめながらキスをする。

 

『んふふっ! 

 やっぱりシンさんは凄かったわ。

 私達あかなめは男をいかせる事は一流なんだけど、大抵の男はそれだけで満足してしまってそれ以上進まないのよ……』

「俺はナミも一緒にいって欲しかっただけだ。

 だから……もう一回……」

 ナミの中の肉棒がまた復活してきたので腰を振る。

『あぁんっ! 

 凄っ……奥まで当たって♡……あんっ♡……はんっ……』

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