※この作品はR-18です。

幽霊との甘い生活!幽霊や妖怪、カッパにトイレの花子さんや雪女、更には人魚、座敷童子までみんなまとめて面倒みちゃう。だってみんな可愛い女の子だから。   作:EMO

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あかなめ3(ハーメルンオリジナル)

 サウナでナミを愛した後に火照った身体を冷ます為に一人水風呂に浸かった。

「なあ、何故いきなり人が消えたんだ? 

 もしかして結界ってのが関係してるのか?」

 俺は突然人が居なくなった事を思い出し、湯船の縁に座らせたナミに聞いた。

 チュプチュプ

『ふぅん……人は消えてませんよ。

 はあんっ♡……。

 私達が結界を張ると人が見えなくなるだけです。

 はぁはぁ……私達あかなめって特殊な掃除方法をするでしょ、はぁん♡……だからなるべく人に見られたくなくって結界を張ってから掃除をするんですぅ♡……うぅん……』

 湯船の縁に座るナミの股間に顔を埋めてクリトリスを吸いながら解説を聞いていると、

『はぁん……そう、今もそこら中に人はいるわよ。

 私達の結界は現実の世界から一秒だけズレた世界を作るの、まあこの銭湯の中だけどねぇ』

 ナミとは別の人が俺の横に立っていた……全裸で。

『はぁい。

 私はナムよぉ、妹がお世話になったわねぇ』

 顔は殆ど同じだが、胸がやや小さい女性……ナムさんが水風呂に入ってきて、

『私にもして欲しいなぁ』

 ナミの横に座ってきた。

 

『あぁんっ♡……! 

 ナミ、ナムっ! 

 ズルイッすっ! 

 私も混ぜてっ!』

 また同じ顔の女性が現れた。

『妹のマミです』

 ナミが教えてくれた。

「三つ子だったんだ……」

 水風呂に浸かり座る俺の前に裸の美女が三人も並んで湯船の縁に座っている。

 三人共に顔は同じだが、微妙に胸やお尻の大きさが違い、恥丘に生える若草の量にも差がある。

 

『違うわよ……私達は五つ子。

 もうすぐロミとクミが来るわ』

 ナムさんが入り口の方向を見るとまたもや全裸の美女が二人現れた。

 

『僕らは全員感覚が繋がってるからさっきのナミがいった時に僕らもいったっす。

 信じられなかった……いまも……ほら……ココが♡……』

 クパァ

 僕っ娘のマミさんが足を広げヒダを捲り水以外で濡れた蜜壷を見せてくる。

 

『はぁぁんっっ♡……いぃぃぃ……』

 思わずその広げられた股間に顔を埋めてクリトリスに唇を当て吸い、その下の蜜壷から溢れる愛液も啜った。

 

 

「よしっ、全員まとめて面倒みてやるっ! 

 そこへ並べっ!」

 全裸の美女五人を水風呂の縁に捉まらせてお尻を俺の方に向けて突き出させる格好にした。

 五つ子でも全員微妙に違い恥丘の形やお尻の大きさに差があり絶景だ。

 

 ナミはさっきまで愛していたので少し我慢してもらい真ん中にいるマミに肉棒を突き立てゆっくり蜜壷へ挿入した。

『はぁん♡……いい……』

 マミも処女だったが、ナミと感覚が共有していたからか痛みはほぼ無いようだ。

 最奥まで突っ込んでから左右にいるロミとナムの蜜壷へ指を入れ中をかき混ぜる。

『『『『『はぁぁぁぁ♡……気持ちいい……』』』』』

 感覚が共有すると言うのは本当のようで、マミの中が締め付けると同時にロミとナムの膣内も締め付けてきた。

 パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ

 ナミとは違う感触の膣内を味わいながら腰を打ち付けると、

『『『『『はんっ♡はんっ♡はんっ♡はんっ♡』』』』』

 五人一緒に喘ぐ。

 

「マミっ気持ちいいっ! 

 出すっ!」

 ドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッ

『『『『『はぁぁぁぁん♡……』』』』』

 不思議と五人一緒に輝いた。

 

 次はナムだ……

 はぁはぁ言いながら腰が砕けたようなナムの尻を掴み蜜壷へ挿入する。

『待ってぇ……いまいったばかりぃぃ……はぁん……』

 パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ

 中は充分に濡れていてスムーズに入った。

 やはり中の感覚は先の二人とは違い新鮮だ。

『『『『『あぁぁぁぁ♡……またくるぅ……』』』』』

 

 

 

 ロミとクミも同じ様に愛してから最後にナミを愛した。

 

 そして、床に仰向けに寝転ぶ俺の身体全体を五つ子全員で舐めてくれた……お尻の穴も……。

「はぁはぁはぁ……て、天国が見えた……」

 やはり、あかなめの舌使いは半端ない……。

 

 

 

 休憩室に戻りリクライニングチェアに寝転び寛いでいると喧騒が戻ってきた。

 掃除が終わって結界が解かれたようだ。

 

 

 

 ちょっと気分を変える為に水着を借りて温水プールエリアに行って見ると五つ子の美女がビキニ姿で待っていてくれた。

 

 それぞれが違う色のビキニだが似合っている。

 

 周りの視線を独占していた五つ子が俺に向かって手を振った瞬間に周りの男達からの殺気にも似た視線が突き刺さった。

 

『『『『『んもぅ、落ち着かないわね』』』』』』

 次の瞬間に、周りの喧騒と共に人々が消えた。

 またあかなめの結界が張られたのだ。

『いやぁ、シンさんの力は凄いっす。

 僕らの結界って一日一回しか使え無かったのにこんなにポンポン使える様になったんす』

『本当、凄いわぁ。

 だからぁまたしてぇ』

 いつの間にか五つ子がビキニを脱いで全裸になっていた。

 ・

 ・

 ・

 ・

 俺はこのスーパー銭湯から出る事は出来るんだろうか? 

 

 

 

 




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