幽霊との甘い生活!幽霊や妖怪、カッパにトイレの花子さんや雪女、更には人魚、座敷童子までみんなまとめて面倒みちゃう。だってみんな可愛い女の子だから。 作:EMO
『私の事はカヨと……シンさん……もう一度私のお小水を飲んでくれませんか……』
「喜んで。
俺もカヨのを飲みたいと思ってたんだ」
『本当?
嬉しい……』
半分嘘だ。またアレを味わいたいとは思っていたが、流石におしっこはないよなぁと思っていたから。
でも、恥ずかしがりながらも頼んできたカヨが可愛くてつい。
首に抱きつくカヨをそっと離して唇を重ねた。
『はぁん……シンさん……』
舌を絡ませるながら胸をも……ノーブラだ。
このまま押したおしたいが我慢だ。
そして俺はその場に仰向けに寝転び、カヨが立ち上がり俺の頭を跨ぐ。
跨いだ浴衣の裾の中にはカヨのハマグリがパックリと口を開けているのが見えた。
ノーパンだったのね。
ゆっくりと俺の顔に向かって降りてくるハマグリ。
開け放つ口にハマグリが密着して俺の顔を浴衣の裾が覆う。
柔らかな恥丘とそれに続くハマグリが唇を覆い塞がる。
『シンさん……いきます……』
チロッ……チロロッ……シャァ──ー……シャァー……
俺の口いっぱいにハマグリから放たれた暖かな貝エキスが充満する。
ゴクゴクゴク
やっぱり美味しい……微かに鳥の味もする……何故だ……はぁぁ……そんな事はいいか……まだまだ味わいたい……
『はぁん……はぁはぁ……いぃぃぃ……』
チューチュー
貝エキスを出しきった尿道を吸い最後の一滴まで味わい尽くし、口直しに蜜壷へ舌を伸ばして溢れる愛液を啜った。
『はぁはぁ……私の味は如何でしたか?』
俺の顔に跨がったままのカヨが尋ねる。
「はぁはぁ……美味しかったです。
それと鳥の味が……」
『はい……シンさん……昨日私が白肝の刺身ばかり食べてたのを覚えてます?』
「そう言えば、まさかそれの味が……」
『はい、ちょっと思い付きでしたがシンさんに気に入って頂けたようで嬉しいですぅっはぁぁんっ!』
パクッ
あまりにも可愛いので目の前にあるワレメにしゃぶりついてしまった。
『はぁはぁはぁ……今度は私が……』
そう言うとカヨが少し腰を浮かせて後ろ向きに体勢を変え俺の頭の方にお尻を向けた。
俺の下半身に向け上体を倒したカヨは俺の浴衣を捲りパンツを脱がし臨戦態勢の肉棒を舐めた。
『んふっ……シンさんのを味わせて頂きます』
そう言うと肉棒をパクッと咥えた。
亀頭からカリ下を滑らかな舌が這い回り気持ちいい……。
そして俺の目の前には丸く可愛いお尻に挟まれたハマグリがあり、そこから小さな真珠がチョコンと顔を覗かせるのでその真珠に軽くキスすると、
『はあっん……』
瞬間にカヨが肉棒から口を離して仰反った。
『あぁん……シンさん……それダメェ……私が味わうまで大人しくしてぇ……』
カヨが腰を振りながら抗議してくる……大人しくしてるのは性に合わないけど、
「分かった……」
一応は聞いたフリをする。
パクッ
またカヨが俺の肉棒を咥えて舌を絡ませる。
仕方がないのでしばらくはカヨの思うようにさせてみよう。
チュプチュプ……クチュ……
カヨがじっくりと肉棒を舐める間ハマグリを観察しているとそのヒダがパクパクしながら物欲しそうにしている。
カヨの暖かな口の動きが激しくなり、そろそろ射精感が高まってきた。
「カヨっ!
出るっ!」
『ふほふ』
ドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッ
盛大にカヨの口中に射精した。
チューチュー
肉棒に吸い付き最後の一滴まで吸い取るように口を窄めたカヨが、
チュポン
ゴクッゴクッゴクッ
喉を鳴らしながら精液を飲み干していた。
『んふふっ!
濃厚で美味しいです』
「それは良かった……じゃあ次は俺の番だな」
カヨを俺の上から退かせてからお姫様抱っこをしてベッドに寝かせカヨに覆い被さり唇を重ね舌を絡める。
『うぅん……ふぅ……ふぅん』
舌を絡めながら浴衣の襟を捲り胸を揉む。
掌から溢れる程の大きさで柔らかく弾力があり気持ちいい。
『はぁん……はぁぁ……』
唇から離して乳首に唇を当て舌先で転がす。
両方の胸を堪能して乳首を吸いながら左手をゆっくりとワレメに添わした。
しっとりしたワレメに指先を侵入させると最初に小さな真珠の感触があり、それを軽く摘んだ。
『ひゃんっ……あん……シンさん……舐めて……』
「うん……」
カヨはハマグリを舐められるのが好きなようだ。
カヨの下半身に身体を移動して両脚を広げ、両太ももを肩に担ぐ格好にしてからハマグリに唇を近づけた。
チュッ
『ひゃぅん……はぁはぁ……あぁぁぁぁ』
先ずは小さな真珠に軽くキスしてから唇で挟み舌先で軽く撫でる。
そして、ハマグリのヒダを広げてから舌を下に滑らしながらハマグリ全体を舐め、愛液が溢れている蜜壷に舌先を侵入させ内部をかき混ぜた。
『はぁはぁ……気持ちいい……ふぅん……』
うーんこのハマグリがカヨの本体だとしたら今はディープキスしてる事になるのかな……。
などと下らない事を考えながら蜜壷内を堪能して愛液を啜った。
上体を起こしてカヨの顔を見ると『はぁはぁ』言いながら恍惚とした表情をしていた。
「入れるぞ」
コクンッ、カヨが無言で頷く。
『はぁぁぁん……』
ヒダを広げたハマグリの蜜壷へ肉棒を当てがいゆっくり挿入してゆくと、暖かな肉壁が亀頭へ絡みつく。
肉棒全体が肉壁に覆われ亀頭に最奥の感触が伝わる。
じっとしていても内部の肉壁が蠢くようで気持ちいい。
グニユッパチュン
ゆっくりとカリで肉壁を掻き出すように腰を引き中ほどからまた最奥へ向けて突っ込んだ。
『はんっ……はんっ……はんっ……』
パチュンパチュンパチュン
『んんっっっ……ふんっ……ふんっ……』
パチュンパチュンパチュンパチュン
上体を倒してカヨにキスして舌を絡めながら腰を振る。
中の肉壁がキュッと収縮して肉棒を圧迫して更に気持ちよくなり、我慢の限界が近づく。
パチュンパチュンパチュンパチュンパチュン
『はんっはんっはんっはんっはんっ……』
上体を起こして腰を打ち付けながらハマグリから覗く真珠を軽く摘んだ。
『ひゃぅん……ダメダメダメっ!
いっちゃぅぅぅ……』
「よしっ一緒にいこうっ!」
パチュンパチュンパチュンパチュンパチュン
『はぁぁぁぁっ……いっくぅぅぅ……』
「俺もいくっ……」
ドピュルッドピュルッドピュルッドピュルッ
キュッと締め付ける蜜壷内へ盛大に射精した。
『はぁはぁはぁ……シンさん……好き……』
「俺もだ……カヨ……愛してる……」
抱き合いながら唇を重ねて舌を絡ませる。
「やっぱり舟幽霊はカヨの指示だったんだ」
『はい、密猟者に思い知らせる為にやったんですけどアイツらって直ぐ逃げるし船が危なくなったら他の船に乗り移ってしまうんですよ。
本当に嫌になっちゃう』
「でも、もういいじゃないか。
密輸船が捕まったから密猟者も暫く現れないだろうから」
『はい、コレもシンさんのおかげです』
事が終わってから腕枕をしながらピロートークの中で舟幽霊の事を聞いた。
『んふっ……ねぇ……シンさん……もう一回……』
「分かってるよっ!」
カヨの目つきが蕩けるようになっていたのを見逃してない。
カヨに覆い被さりキスしてハマグリに指先を侵入させた。
深夜に部屋に戻り布団に潜り込むと全裸のマキが寝ずに待っていた。
パチュンパチュンパチュンパチュンパチュン
「はぁぁぁん……シン……いっちゃぅぅぅ……」
四つん這いになったマキを後ろから攻め……。
数ヶ月後、旅館を辞めたカヨが俺のマンションに現れ住人用レストランの料理長になり、またカヨを味わう事が出来るようになった。
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すみませんがストックが貯まるまで一日一話の投稿になります。
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