※この作品はR-18です。

ラブコメブレイカー〜彼女達は俺のセフレだから〜   作:クロアブースト

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ロシデレのマーシャさん編。
本当は久世君がアーリャからの誘いを全部スルーして欲求不満になってセフレに解消頼むとか思い付いたけど今回はマーシャから攻略します。
時系列的には一年生の頃なので原作一年前ですね。
原作一年前の理由はマーシャ堕とすのに原作開始時点だと本作のラブコメヒロイン化により、主人公に振られるまでは快楽耐性が出来るから。
忘れがちだけど、本編ではラブコメヒロインって性欲強いんだけど、ラブコメ主人公と出会ったら振られるまで退魔忍すら上回る快楽耐性で催眠から媚薬、快楽調教すら通じない強姦絶対許さないガールに変貌するから手が出せなくなるんですよね。


性欲つよつよ天使マーシャさん(マリヤ・ミハイロヴナ・九条)

生徒会の業務が終わり片付けをしている詩音。

生徒会庶務として活動して数カ月が経過していた。

 

「詩音君。一緒に帰ろう?」

「マーシャ、分かったよ」

 

同級生のマリヤ・ミハイロヴナ・九条が声を掛けて来る。

彼女はクラスメイトかつ生徒会会計という役職を務めている。

一年生における二大美女で「学園の聖母(マドンナ)」と呼ばれており、詩音が生徒会に入ったのも彼女から頼まれたからである。

二人で下校しながら生徒会選挙の話をしていた。

 

「そういえば詩音君は生徒会長立候補しないの?」

「しないな。やりたい理由もないし、それに生徒会長立候補者なら剣崎がいるから充分だろう」

 

剣崎とは詩音達と同級生である剣崎統也という男子生徒であり、マーシャと二大美女と呼ばれる美女に振り向いて貰う為に生徒会長を目指している。

 

「ふ〜ん。詩音君ハイスペックだから生徒会長向いてると思うけどなぁ」

「向いてるかはともかくやる気は大事だ。そもそもマーシャに頼まれなければ生徒会なんて雑務が増えるだけで入らなかったしな」

「そうなんだぁ。でも今は楽しい?」

「全然」

「え〜」

 

詩音としてはマーシャから頼まれなければ間違いなく断っていたし、そもそも生徒会に入ってまでやりたい事が無い。

そうして詩音の住むマンションに着いた。

 

「お邪魔しまーす」

「もう何度も通ってるんだから気にしなくても良いのに」

「でも形式って大事だよね」

 

そうしてマーシャは慣れてるかのように詩音の住むマンションの部屋に入る。

 

「さてさて詩音君。お風呂にする?ご飯にする?それとも……」

「まずは夕飯作ろうかマーシャ」

「……もう、そういうのはノッてくれないといけないよ」

「そもそも新婚どころか付き合ってすら無いだろう」

「そうだけどぉ……」

 

不満そうに言うマーシャに詩音は気にせずエアコンの冷房を付ける。

 

「この前ご飯や風呂入る前にシたら、気絶するまでヤり続けてしまっただろう」

「それは詩音君が駄目って言っても止めなかったから……」

「唐突に存在しない記憶は止めてくれ。テスト明けの禁欲後に騎乗位で自分から仕掛けて来た筈だ」

「あれ、そうだったかしら?」

「お姉さんに任せてと言い切ったけど、挿入したら即イキして腰砕けに……」

「わー!わー!思い出したから言っちゃ駄目ぇ!」

 

慌てて口を塞ぎに来るマーシャ。

マーシャとはセフレ関係である。

 

元々は性欲を持て余したマーシャが放課後の空き教室でオナニーをしていた時に遭遇したのが切欠だった。

マーシャは誰にも言わないでと言ってきたので詩音は口外しない為の条件は要求はせずに了承した。

それがいけなかった。

 

もし仮に脅して肉体関係を迫るなりすればマーシャの好感度は下がり、強かでもある彼女は二回目以降は録音器でも使って脅しに対抗できる証拠を収集してただろう。

しかし詩音としてはマーシャへ一度恨みを買えば、致命的になるタイミングで報復をして来る可能性から厄介だと判断して手を出すのを控えたのだ。

ラブコメヒロイン達は強姦に対して感度3000倍すら跳ね除ける異常者達だからこそ、詩音としては合意ならともかく無理矢理は避けたい。

その判断が正しかったのか、数日後マーシャから呼び出された。

 

『あのね、詩音君。秘密にしてくれるなら本番は駄目だけど、それ以外ならシても良いよ』

 

マーシャからまさかの性行為による取引を持ちかけられたのである。

性欲の強い彼女だからこその提案。

普段からスタイル抜群だったマーシャは男子生徒達から下卑た視線を向けられてたからこそ思春期男子にこの提案をすれば交渉材料になると思っていた。

無意識に侮りがあったのだろう。

 

『おぉぉぉん♡ほぉぉぉん♡』

『ここまで潮を吹いたのを見たのは久し振りだな』

 

マーシャは前戯だけでイかせれ満身創痍だった。

詩音としては本番NGならと前世含めて手慣れた前戯でマーシャを絶頂させた。

本来ならばここで詩音もマーシャに肉棒を奉仕させるのだろうが、マーシャがこちらを侮り性交渉をしてくるという行為に多少の面倒さを感じてたのもあり自分への奉仕などさせずマーシャを攻め続けるようにした。

 

『みにゃいで♡イき過ぎておかしくなっちゃった顔をみにゃいで♡』

『おほぉぉん♡クリ潰しちゃらめぇ♡またイっちゃう♡来ちゃうから駄目ぇ♡』

『ご、ごめんにゃひゃい♡おっぱい触らせて、シコシコすれば満足させられるって思ってたの謝るからぁ♡乳首シコシコしながら、お尻パンパン叩かないでぇ♡』

『おひぃぃん♡おまんこ吸っちゃ駄目ぇ♡舌でイき癖付けにゃいでぇ♡おかしくなっちゃうぅぅぅ♡』

『あへぇぇ♡こんな激しくイかされるの初めてぇ♡』

 

マーシャに上下関係を徹底的に教え込んだ。

度重なる絶頂の連続でマーシャは既に詩音というオスには絶対に勝てないと身体に分からされたのである。

 

『約束通り口外しない。だからその代わりにこちらへ脅す行為はするなよ』

 

パシン!

 

マーシャのおまんこに向けて軽くスパンキングをする。

 

『あひん♡イクッ、イクゥゥゥゥ♡』

 

プシャァァァと潮を吹きながら腰を上げてマーシャは絶頂するのであった。

そんな訳でマーシャに分からせをした詩音は現在マーシャとセフレ関係になっている。

マーシャが学校でオナニーをする位に性欲を持て余したので解消する目的である。

主に一人暮らしをしている詩音の部屋が頻度としては多いのだが、偶に両親が不在の時にマーシャに呼ばれる時もある。

 

『りゃめ♡りゃめ♡アナルはさーくんに残してるから弄っちゃらめぇ♡』

『何が残してるだマーシャ。お前傍から見たら完全に痴女だぞ。前戯でイかされまくった男に自分からおまんこしてくださいって差し出したんだから』

『言わにゃいでぇ♡我慢出来なかったのぉ♡いっつも詩音におまんこ虐められる度に子宮が疼いてシてみたくなっちゃったのぉ♡』

 

問題なのは両親不在でも妹がいようがお構いなく自室で声を抑えてセックスするのに味を占めているマーシャがいるのは余談である。

家での勉強会では……

 

『おい、マーシャ。今日は勉強会の約束だろうが』

『ん〜、そのつもりよ』

『だったら太もも擦るの止めろよ。家に妹がいるんだろうに』

『大丈夫。アーリャちゃんは良い子だから盗み聞きなんてしないから』

 

元々学力では成績上位者である二人がマーシャの住む家で勉強会をする意味など殆どない。

マーシャの性欲発散目的である。

 

『流石に妹にばれるのは嫌だろう。だから今日は普通に勉強を……!?』

『大丈夫、大丈夫。大きな声出さなければ気付かれないから』

 

ズボンの股間部分を優しく撫でながら穏やかな口調で言うマーシャ。

間違いなく背徳感に味を占めているのである。

まあ妹も姉の情事を聞いてオナニーする辺り、似た者同士かと詩音は考えるのを止めた。

 

セックスをするのは毎週金曜日で土曜日の泊まりがけ込みである。

それ以外はマーシャが友達との約束がない日帰りで週3でしている。

週3な理由はマーシャが性欲強過ぎて、それ位しないと学校で発情して、昼休みや放課後の学校で誘惑してくるからだ。

 

『ふぅー♡ふぅー♡詩音君、お願い♡私のおまんこ舐めて♡』

『貴方のせーし、飲みたいの♡』

『んちゅ♡くちゅ♡もっとぉ♡私の身体で気持ち良くなってぇ♡』

 

友達や妹との約束が金曜から土曜日に入る時も大体発情して次あった時にマーシャから求めてくるのだ。

これ間違いなく【さーくん】というマーシャの初恋の男の子が知ったら淫乱認定されかねないだろう。

 

 

 

 

「好き♡好き♡」

 

マーシャはキスをしながら好意を口にする。

これは詩音が本心から好きとかいう訳ではなく、詩音から今日行うプレイの条件。

詩音から与えられる快楽を得る時は好きと言いながらするプレイである。

 

「れろっ、マーシャ。もっと舌を絡めろ」

「んちゅ♡んれぇ…これれ良いの?」

「ああ、ベロチューでイかせてやる」

「ちゅるる!?しゅき♡詩音君にベロ吸われるのしゅき♡」

 

マーシャもこの行為を楽しんでいた。

あくまでプレイという前提だから想い人への裏切りにはならない。

そもそも何処にいるかも分からない初恋の男の子よりも今は自分をメスとして躾たオスに媚びる方がマーシャとしては優先すべきと判断していた。

 

「んんん…ちゅるるる…」

「ぷはっ、どうだマーシャ。気持ち良かったか?」

「うん。キスだけで軽くイっちゃった♡」

 

マーシャは瞳をとろんと蕩けさせて口にする。

マーシャは気付いてない。言葉とは自分が一番聞くからこそ、脳に残りやすい。

だから快楽と一緒に好きと言葉を連呼すると『脳が好き=気持ち良い』と刻み込んでしまうのだ。

 

ズリュリュリュリュ

 

「あっあっあっあああ♡」

「ほら入ったぞマーシャ」

 

マーシャのおまんこに挿入するとマーシャは喘ぎ声を発する。

普段はお淑やかさを兼ね備えた彼女の面影はなく、今では詩音のチンポを入れられて快楽で目を蕩けさせているメスの表情をしていた。

 

「っく♡イくっ♡イくっ♡」

「まだ入れたばかりだぞマーシャ」

「らめっ♡今日の私、何だかおかしいの♡ちょっと休憩させて……」

「そりゃあ好きって言いながらシてるからだろう。言葉の力って身体にも影響あるからな。このまま息が整うまで休憩するか?」

「ふぅー♡ふぅー♡……大丈夫だから続けて♡」

「じゃあ約束通り好きって言うの再開だ」

 

パン!パン!

 

「しゅき♡しゅきぃ♡詩音君のオチンポで奥を突かれるの好きなのぉ♡」

「好きだよマーシャ」

「……!?〜〜〜〜」

 

耳元で詩音から囁かれたマーシャは顔を真っ赤にして目を逸らす。

 

「おっ!?おっ♡おお♡だめっ♡耳元で囁かないでぇ♡あっ♡おっ♡おぉ♡」

「マーシャの普段のおっとりした所もセックスの時は甘えてくる所も好きだよ」

「りゃめ♡りゃめて♡奥ズンズンしながら言っちゃらめっ♡本当に好きになっちゃうから許してぇ♡」

 

マーシャは懇願するのだが、詩音はプレイの一環なので止めはしない。

特に詩音は人間観察も得意なので、マーシャが普段から努力しているポイント一つ一つを褒めながら好きと口にするとマーシャの身体はビクビク震えてしまう。

 

「イジワル♡りゃめって言ってるのに、そんないけないお口はこうするの♡」

「はむっ!?んちゅ♡キスれ塞ぐ気か……それは悪手だぞ」

「んむっ!?ちゅるるるる♡」

 

マーシャの頭を片手で抑えつけながらディープキスをする詩音。

口内で舌でマーシャの口内を刺激しながらピストンするとマーシャは手足を詩音に絡めていわゆるだいしゅきホールドの体制になってしまう。

 

「っぷは。イけ、マーシャ。好きで蕩けさせたまま絶頂しろ」

「イくっ♡来ちゃう♡今イったらおかしくなっちゃう♡イくっ♡イクゥゥゥ♡」

 

びゅるるる!

 

ゴム越しに射精される感触を味わいながらマーシャは絶頂する。

散々好きと言われて気をやってしまったマーシャの頭には一時的とはいえ、初恋の男の子よりも目の前で気持ち良くしてくれるオスの方にときめいてしまうのであった。

 

 

 

 

 

そして二年生になって数カ月、詩音はマーシャに呼び出された。

 

「さーくんが見つかったの」

「そうか。良かったじゃないか」

 

マーシャから『さーくん』という初恋の男の子がいるのを詩音は聞いており、また出会ったら今度こそ運命の人だと言うことも聞いている。

 

「じゃあさーくんとやらに付き合うならセフレは解消だな」

 

詩音としては楽しませてもらったが、ラブコメヒロインの恋路を邪魔するつもりは無いのでセフレ解消をこちらから切り出す。

 

「え?セフレは解消しないよ」

「は?」

「だってさーくんが詩音君みたいにセックス上手いとは限らない。それに今のさーくんはアーリャちゃんに夢中だから付き合えるかも分からないもの」

 

サラッとセフレ関係を継続すると口にするマーシャ。

初恋の人にアタックしながらセフレ関係はキープしておくという明らかに価値観がぶっ飛んでいた。

まあ無理もない。

週3日帰り+金土は泊まりがけでセックスするのが日課な性欲旺盛なマーシャの相手が出来るのは限られる。

現に詩音も生徒会とマーシャの相手をするのを考え、セフレを増やすのは自重していた。

詩音は前世含めて経験豊富かつ体力に裏打ちされた絶倫もあったから良かったが、普通の男子生徒でその頻度でシてたら間違いなく干からびる。

さーくんから日常的にセックスをしているならばともかく童貞だった場合、天性の絶倫でもなければ間違いなく性欲旺盛なマーシャにトラウマになるまで搾り取られるだろう。

 

「さーくんに引かれないように私の性欲発散に付き合って欲しいの。お願い♡」

 

マーシャはセフレ継続をおねだりするのであった。




嘘予告(姉の情事に興味津々なアーリャさん)

最近マーシャの様子がおかしい。
以前はさーくんという婚約者がいると言ってたのに、とある男子を家に連れて自室で勉強会するようになってから口にしなくなったのだ。

『〜〜〜らめっ♡アーリャちゃんに聞こえちゃうからぁ♡』
『だったら腰動かすの止めろマーシャ』
「まただわ……」

マーシャの部屋に入って1時間経つと必ず声が漏れ出すのだ。
初心な私でも分かる。
あの二人は毎回セックスしている。
しかも誘ってるのはあの人じゃなくてマーシャからである。

『あのね、今日はこれで私を虐めて欲しいの』
『おいおい電マは流石に不味いだろう。音が大きいのはバレるからNGって言っただろう』
『大丈夫、大丈夫。アーリャちゃんは勉強に集中してるから気にしないわ』
「気にするわよ……ばか」

マーシャは私が気付いてるのに気付かずにあの人と色んなプレイを部屋でしているのだろう。
受験前の三年生の時期に、公私混同しないアーリャで無ければ間違いなく学業に影響を与えていた。

『んんんん♡……これ、気持ち良い♡』
『同人誌とかだと強とかで強制的にイかせるとかあるけど初心者がいきなり強とかで当てたら痛いだけだからな』
『やっぱり手慣れてるね……ふぅ♡……詩音君。一体何人の女の子を泣かせて来たのかしら?』
『そういうの普通は聞きたくないんじゃないか?』
『私達の間では隠し事無しの約束でしょう?』
『……道具使ったプレイだと二桁とだけ(前世含まず)』
『……ふ〜ん』
『おまっ、それ他の男の前でやるなよ。自分で聞いて不機嫌になるとかリアルだと面倒がられるぞ』
『Я сделаю это только для тебя(貴方にしかしないよ)』
『俺にだけって喜ぶべきなのか怒るべきなのか……』
『まぁまぁ役得だとおもって今は楽しみましょう♪』
『楽しんでるの主にマーシャだけだけどな』

あの人はマーシャのロシア語を理解した上で行為に耽ってた。
というかマーシャは狙って音が出そうなプレイをするのは止めて欲しい。

『あ♡駄目♡乳首ばっか虐めちゃ……らめっ♡らめっ♡』
『さっきマーシャが言ったんだろう。今日は虐めて欲しいって』
『ふぅん♡それは電マであってぇ……指で乳首を虐めたら意味な……んんんん♡』
『マーシャって敏感だよな。そもそも道具でのプレイなんか無くても指で充分だろうに』
『詩音君が上手いんだよ……自分でしても物足りなくなっちゃったんだもん♡』
『そもそも自分で開発してた癖に、この変態め』
『イクッ、イクッ、来ちゃうから止めっ……くふぅぅぅぅ♡』
『流石に喘ぎ声出ないように口を塞いだか……さてそれじゃあ今度は俺に奉仕してもらおうか』
「全く……毎回聞かせられるこっちの身になって欲しいわ……まあネタにはなってるけど……」

最近のアーリャがする自慰行為のオカズはマーシャが手籠めにされるシチュエーションなのは余談である。

「っていけないわ。流石に毎回聞かされるのはいい迷惑だわ。きちんと注意しておかないと。行為中なら言い逃れは出来ないわよね。念の為、下着とか大丈夫か確認しておこう」

念入りに下着含めて服装に問題ないのを確認したアーリャはマーシャの部屋にノックをしたのであった。



√アーリャとの姉妹丼が解禁されました。


マリヤ・ミハイロヴナ・九条
…本編では穏やか性欲つよつよ女子。高校入学して週一で放課後の空き教室の机で角オナする位には性欲旺盛。
詩音とはその現場を見られて口外しない際に条件無しで了承したのが切欠で関係を持つ。
その後前戯で分からせられてからセフレ関係になる。
今では週3と金土のお泊まり込みセックスをしないと発情スイッチが入ってしまう位に性欲を持て余している。
詩音とは付き合ってないと周りには言ってるのだが、セックスする際の下校は大体一緒になるので隠して付き合ってる的な勘違いをされてるのは余談である。

アーリャ
…この時点では中学3年生。マーシャが男を連れて来たのにも驚いたし、「付き合ってない友達だよ」と言ってたのに勉強会で一時間立つとケダモノセックスで喘ぎ声が漏れるのに悶々としている。
オナニーの頻度は週4とマーシャに負けず劣らず性欲は強い。
最近は両親が不在の日はマーシャと詩音がする日だと学習して、勉強スケジュールを組み替えた。
ケダモノセックスに合わせて下着を用意する辺り用意周到である。

見たい話の候補

  • 百合に手を出すのは命懸け
  • むふん!監督は私が育てたし♪
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