パワプロのなんとなくな発言により、週一度のオフの日、小筆や向日葵は姫恋にみずきの家に呼び出された。居心地悪そうな表情を浮かべるパワプロの隣で姫恋は笑顔でこう言い放った。
「みんなでエッチしましょう!」
普通なら「な、何言ってんの!?」とみずきが大声を荒らげるところだが、この場所を提供する際にあらかじめ説明は受けているためそれはない。けれども、その顔はやはり乗り気ではなくこめかみを抑えてため息を漏らしていた。
「え、えっと……ここにいるみんなでパワプロくんとえっちするってこと?」
「はい、そうです!」
確認するように問いかけた小筆に姫恋が元気よく頷く。それを聞いて小筆はしばし考えたが、今日は特にすることも無い。形はどうあれパワプロと同じ時を過ごせるならいいかと意外とあっさり了承した。
「小筆先輩、あいつのこと好きすぎない…?」
「みずきちゃんも人の事言えないと思うけどねー」
「わ、私はべ、別に…」
独り言を呟いたみずきに、その呟きが耳に届いた向日葵が口を開くとみずきは照れを隠すために髪をいじり始める。そういう所も可愛いなーと思いながら向日葵は別に姫恋の提案に文句はなくほんわかとした笑顔を浮かべながら言い放った。
「じゃあ、しよっか」
それから数分も経たないうちに、少女達は身につけていた衣服をその場に脱ぎ捨てるとパワプロへと迫った。彼自身、ハーレムや複数プレイに願望がなかったわけでもなく、せっかくだからと黙ってズボンとパンツを下ろした。
「はっちゅ♡……んちゅっ♡……ちゅれろっ♡……ふちゅっ♡……れちゅっ……♡」
そして、下半身を丸裸にして床に仰向けになったパワプロのペニスを右から向日葵が舐めてくる。
「んじゅるっ♡……ふちゅっ♡……ちゅっ♡ちゅっ♡……むじゅるぅ……♡♡」
並ぶように左から姫恋が肉茎に舌を這わせ、向日葵の舌共にくねって根元から肉先まで、丹念に淫靡に舐めまわす。
「じゅぽっ♡じゅるっ♡んふっ……♡きもひいい…? んじゅっ♡んちゅっ♡……んんっ♡♡」
「しぇんぱぁい♡んちゅ♡どうですか?んむっ♡じゅるるっ♡んっ…♡じゅぽっ♡…はむっ♡んくちゅっ♡んんっ……♡♡」
ただ、舐めるだけでなく、時には口を開いて肉棒を交互に咥えてはジュボジュボと奏でられる淫猥な音色を自分に好意を持つ美少女がしてくれてることにパワプロは自分の興奮が抑えられないほどに膨れ上がっていくのを感じる。
「ちょっと、私のことも見なさいよ…。もうっ、んっちゅ♡……ふちゅっ♡……んっ♡ちゅ♡れろっ♡」
そんなパワプロのシャツをめくって、みずきが彼の胸元に口付けをしてくる。さらには舌を出してパワプロの乳首や腹筋を舐めてはパワプロの興奮を高めてくる。
「ちゅっぷ……♡んちゅううっ♡……んっ♡れっろ♡…れろっ…♡ちゅっ♡んちゅっ♡ふうっ♡ふうっ♡……ちゅっ♡♡」
そして、恋人である小筆はパワプロと口唇を重ねては滑らかに舌を絡ませて、濃厚なディープキスを交わす。それにパワプロは応えるように、まるで唾液を交換するように舌を這わせた。
そうしながら、パワプロは自分にするがままになっているみずきの乳房へと手を伸ばす。
「ひゃっ♡ちょっ♡とぉ♡♡あんた♡いつも急すぎっ♡♡ああっ♡いいっ♡そこっ♡♡」
控えめながらも感度の乳房に触れては、指先で乳首を刺激してくるパワプロにみずきは思わず愉悦の悲鳴を上げる。
付き合い初めて以来、幾度となくセックスをしてきたおかげで、パワプロはそれぞれの弱点をしっかりと把握しており、何をすれば彼女達が悦ぶのかを理解していた。
それに加えて、みずき達もパワプロとの行為を重ねる毎に感度が良くなってきており、好きな人との愛のある行為に艶やかな声を漏らす。
「いやんっ♡パワっ♡プロくん♡ちゅぱっ♡…キス、してるのにっ♡♡おっぱいもいじられたら♡んっ♡ちゅっ♡んちゅっ♡はちゅっ♡んんっ……♡♡」
さらには小筆の乳房にも愛撫を加えると彼女の身体がゾクゾクと震える。小筆とみずきの姿にパワプロの情欲は煽られ、ペニスがより肥大化して破裂しそうな程に亀頭が膨れ上がる。
「こ、こんなに大きく……♡んっじゅぼっ♡じゅっぼ♡じゅっぼっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡」
その大きさにうっとりと瞳を細めた姫恋は改めてペニスを咥えてくる。ただ口内に導き入れるだけでなく、下品な程に頬を窄めて、早く射精してくださいと訴えるように激しく啜りあげてくる。しゅぼっじゅぼっという音色が響き、根元までペニスを咥え離さない姫恋のおかげで、行き場を失った向日葵はパワプロの陰嚢へと手を伸ばす。
「じゃあ、私はここのマッサージでもしようかな♡」
「あっ、ちょっ、そこはっ」
「もみもみ♡もみもみ♡」
優しく包むようにして陰嚢を揉みあげる向日葵に、苦闘の声を上げるパワプロ。
「姫恋ちゃん、ちょっとそっちにいって。……ありがと♡」
それを見て向日葵はさらに喜ばせてあげようとディープスロートを続ける姫恋に少しだけ場所を移動して貰うと向日葵は口を開くと陰嚢へと舌を這わせた。
「んっちゅ♡ ちゅぱっ♡ちゅっ♡……ふちゅっ♡……んっちゅ♡……じゅろっ♡んふっ♡♡なめなめ気持ちいい?」
向日葵が玉袋を飴でも舐めるように転がして、口で咥えて姫恋のように吸い上げたりしてパワプロに快感を与える。腰が抜けそうになるほどの心地良さが身体中に駆け抜けて、パワプロの肢体がビクビクと震える。
「パワプロくん……気持ちよさそう……んっちゅ♡……ちゅっ♡ちゅっ♡……んちゅるっ♡♡」
快感に打ち震えて手が疎かになっているパワプロに、小筆はさらに口付けを加える。自分もパワプロを悦ばせてあげたいとやり場のない手を握ると小筆は彼の指を舐め始める。
「ちゅぱっ♡ちゅぷっ♡んちゅっ♡じゅろっ♡……んちゅっ♡ちゅぱ♡ちゅぷっ♡♡」
もちろん小筆だけでなく、みずきも負けじとパワプロの乳首を舌先で転がすように刺激する。それだけでなく、優しい手つきでパワプロの身体を撫で回し、細くしなやかな指を彼の身体に這わせると、パワプロに肉悦が走る。
「うおっ!で、出る!」
今回先にイったのはパワプロで、呻くと同時に2人がかりで舐め回されている肉槍から多量の白濁液を撃ちはなった。
「んっ♡わぁっ……♡」
「あっ♡あっ♡先輩の濃いのいっぱいでてます♡♡」
──ドビュッドビュッドビュッ
口を近づけていた向日葵と姫恋の顔に濃厚すぎる牡汁がべったりと張り付き、2人の頬や額、さらには髪の毛にまで粘ついた精液が付着する。しかし、嫌そうな素振りは全くなく、それどころか向日葵と姫恋は白濁液に塗れながらも、うっとりした吐息を漏らしている。
その間に上半身に群がっていた2人が未だにビュッビュッと射精を続けるパワプロの下腹部へと迫る。
「んっちゅ…♡ちゅれっろ…♡んちゅれろぉっ♡♡」
「はぁああ…♡パワプロくん…♡♡んちゅるっ♡…ちゅるる♡……んじゅるるるぅ♡♡」
みずきと小筆は同時に肉先に唇を寄せると、舌を伸ばして白濁液を絡めとり、さらには唇を押し付けて音を立てて啜り上げる。かつては苦いと漏らしていたみずきも今では美味しそうにうっとりと瞳を細めながら、パワプロに見せつけるようにして嚥下する。
「まぁ…悪くないわね♡」
「あ、ずるいです。私も欲しいです♡」
口端から白濁液を零しながら、愛おしそうに目を細めたみずきに姫恋が、みずきの口内に残った精液を貪るように唇を寄せる。
「ちょっ、か、姫恋っ♡んちゅっ♡や、やめっ♡……あっ♡んちゅっ♡…んむっ♡」
「しぇんぱぁいの…♡んむちゅっ♡……はちゅっ……♡んむっ♡れろっ♡……じゅろっ♡♡」
口では嫌がりつつも自然と姫恋の唇と舌を受け入れたみずきは、同性同士でキスを交わす。そんな様子に触発されたかのように向日葵もまた小筆と唇を交わす。
「小筆ちゃん…♡んっじゅる……♡ふっちゅるっ……♡ちゅるっ…♡んっちゅ♡……はちゅっ♡♡」
「んふう……♡ちゅっろ…♡んちゅれろぉっ…♡……ちゅれろぉお…♡♡」
向日葵と小筆が恋人のように舌を絡めあわせ、繋げあった口唇と口唇の間からジュルジュルと卑猥な音色が奏でられる。
乙女の花園ができてしまい、完全に蚊帳の外となってしまったものの、生で見る百合というのは射精後にもかかわらず興奮感を与えてくれ、亀頭がパンパンに腫れ上がっていく。
そんなパワプロを見て唇を重ね合っていた彼女達は潤んだ瞳で彼を見つめた。
「パワプロくん…♡」
小筆が頬を撫でてくる。
「いいよ…♡」
向日葵が誘惑するように身体を捩る。
「来てください…♡」
姫恋が迎え入れるように手を広げる。
「私にちょうだい…♡」
みずきがふりふりとおしりを振る。
そんな可愛らしくねだってくる彼女達にパワプロは生唾を飲み下す。
「あっは……♡んはぁああ♡♡き、気持ちっ♡……いいっ♡♡パワプロくん…いいっ♡気持ち……♡いいぃっ♡♡♡♡」
「あっ♡あっ♡あっ♡……届いてるっ♡♡パワプロくんのっ♡♡私のっ♡奥きてるっ♡♡♡」
「あああ♡♡♡すっごいっ♡♡♡しぇんぱぁいの……♡奥までっ♡♡♡来てますっ♡♡♡」
「はぁああ♡♡やばっ♡♡子宮コツンコツンって♡♡♡あっ♡いいっ♡♡やっぱりっ♡♡気持ちいいっ」
四つん這いになって、自分へと尻を突き出す4人をパワプロは犯していった。逞しく屹立したペニスで、一人一人を順番にぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっと腟内を蹂躙していく。
腰をつき入れる度に、彼女達は喜悦に酔いしれて表情をそれ相応に歪ませて歓喜の悲鳴をあげる。耳にしているだけで官能が高まる声にパワプロはイクのを堪えながら腰を動かす。
パワプロ自身、この状況は男のロマンの実現であり、喜ばしいことと感じてはいるが、実際に複数の女性に行為を寄せられていて誰か1人に絞れないというのは少し情けなくなる。
けれど、そういう気持ちを抱いてるからこそ全員に対して誠意を持って真剣に接することが出来る。
小筆の腟奥を突いて、向日葵の子宮口を抉るように刺激すると2人は目を蕩かせる。ただ腰を振るだけではなく、性感帯である子宮口の入口を叩く律動を変えて姫恋を喘がせて、みずきには亀頭を膣口の入口でクリトリスを刺激するように出したり入れたりを繰り返すことで喜悦を叩き込む。
「ぱ、パワプロくんっ♡♡……もっと♡♡もっとぉおおっっっ♡♡♡」
そうした責めに歓喜しつつ、小筆が突き込みみに合わせて自ら淫らに腰をふりはじめる。彼女だけでなく、向日葵や姫恋、みずきもまた奥までペニスを撃ち込んで欲しいと強請るように腰をくねらせてくる。
その上、無意識的にではあるがギュッギュッギュッと蜜壷全体を収縮させたりという行為まで行ってくる。ヒダの1枚1枚で肉茎を強く締め付け、精液を欲する牝としての本能が彼女達に溢れだしてくる。
「んひんんっ♡♡♡♡出してっ…♡♡ぱ、パワプロくんっ♡♡あっは……♡んはぁああ♡♡♡私の腟中にっ…♡♡♡出してぇえっ♡♡♡♡」
初めに精液を叩き込んだのは小筆で、一回目と遜色ないどころか、それ以上に腟内に精液をぶちまけると彼女の全身が震えてアクメに達する。
「深っ♡♡パワプロくん…♡出して♡イクから……♡♡出してえええ♡♡♡♡」
次に注ぎ込まれたのは向日葵で秘部の最奥へと深くキスするように密着して凄まじい量の白濁液を注ぎ込む。すると、彼女は幸せそうに口を開けてビクビクと身体を痙攣させる。
「あああ……♡♡♡しぇんぱい♡♡♡濃いのっ♡♡♡沢山っ♡♡♡くだしゃい♡♡わたひのなかにっ♡♡♡」
小ぶりな身体で懇願してくる姫恋の腟内で肉悦が弾けて、体内に濃厚な牡汁が撃ち放たれる。
「はぁああ♡♡あっ♡あっ♡あンッ♡あンッイクっ♡♡イッちゃうううっ♡♡♡」
最後にみずきにもペニスをぶるぶると痙攣させて精液を放出する。目いっぱい身をふるわせる彼女のしゃぶりつくような膣奥深くに熱く沸騰した白いを精液を解放する。
「ああっ♡……イッてる♡♡パワプロくんのでっ♡♡わたひ……イッてるうぅぅっ♡♡♡」
「ひゃうんっっ♡♡♡アソコっ♡♡ピクピクしてっ♡♡気持ちよくてっ♡♡♡んッッッ~~~~♡♡♡」
「んひんんっ♡♡♡しゅごいでしゅ♡♡♡あちゅいの♡♡♡たくさんでてっ♡♡♡イッちゃうぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡」
「んんんっ♡♡♡こんなにっ♡♡♡射精されたらっ♡♡♡ふううっ♡♡……イクっ♡♡♡もぉおおっ♡♡♡あっあっ♡♡んぁああああ♡♡♡♡♡」
小筆が、向日葵が、姫恋が、みずきがパワプロの生腟内射精により絶頂へと誘われる。目をハートにし、口端からだらしなくヨダレを垂らすほどの絶頂感を感じながら、肢体をびくつかせる。発情した牝としか形容できない姿をパワプロに対してさらけ出した彼女達に、パワプロは牡として全員にしっかりと白濁液を注ぎ込む。
「はぁっ……はぁっ……」
最後の射精を終えると身体中から力が抜けてその場に仰向けに倒れ込みそうになるのを耐えて膝立ちのまま、周りを見渡す。
本来、みずきを溺愛する父親が用意したトレーニング用に設けられた彼女の家は今や愛液や精液、汗や発情臭で溢れている。
そして、4人の少女たちが床に転がっており、尻だけを突き上げた状態だったり、脚を大きく広げた姿でひたすら肢体を震わせていたりと様々であったが、全員の目は潤んでおり、それは全てパワプロへ向けられていた。
「好き……♡」
「私も…パワプロくんのこと大好きっ……♡」
「しぇんぱぁい♡だいしゅきですぅ…♡♡」
「しゅき♡しゅき…♡しゅきしゅき…♡♡」
汗や白濁液に塗れた美少女達が一様にパワプロへと好意を示しながら、愛液や注ぎ込んで溢れた精液が見える秘部をぱっくりと開きながらそう言う。とてつもなく扇情的で情欲を駆られる光景にパワプロの肉槍の弾道が再び上がっていく。
「ははっ……やっぱり本能には逆らえないか…」
みんなに気付かれないような小さな声で乾いた笑いを零したパワプロはもう一度彼女達に迫った。
野球で強くなるために、このような関係を望み継続してきたことを、きっと世間や周りは非難するだろう。
けれど、SEXや野球の事なんて関係ないくらいに自分にとって大切だと思える人達がここにいる。そして、彼女達もまた自分に対してそのような感情を抱いてくれている。パワプロはそう感じていた。
だから、彼は何度でも彼女達に求められれば立ち上がる。淫靡に咲く四輪の華。
「俺も……大好きだぁぁぁ!!」
膨れ上がり心のままに従って言葉にしたパワプロに少女たちは顔を見合わせて幸せに微笑んだ。
彼の青春はまだ終わりではない。夏の甲子園で優勝してプロ入りするまで、その物語は続く。
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「今回もダメだったか…」
光も通さない黒より黒く、闇より深い闇に覆われたその部屋とも言い難い空間で一つ目の不気味なマスクを被った青年は呟いた。
思い出すのは超満員の兵庫県西宮市にある阪神甲子園甲子園球場。マウンドに立つ金色の長髪を靡かせたエースの球を、歴史の最奥へと閉ざされ今大会で破竹の勝利を上げたチームの4番バッターが打ち砕く。
それに沸き立つ観客を忘れない。その場にいた彼らに敗れ去ったチームの選手がいた事も覚えている。
ただ自分のチームがその舞台に立てなかった。それだけでその男にとっては失敗であった。
「まだだ……もっと、強い力が……必要になる」
瞳を閉じて拳を握る。そのマスクの奥に隠された真意や思惑は誰にもわからない。
王者とは常に孤独であり、魔王とはその最たる例である。新しい世界を創成し、その魔王足らんとする青年はふと、記憶にあるチームメイトに胴上げされる選手を思い出す。
世界が繰り返される中で優勝するチームが異なることはこれまでに数回のループが実証済みではあるが、今までパワフル高校が優勝したケースはなかった。
「偶然かそれとも……」
必然か?そう問いかけた青年は腕を組みながらつぶやくと、パチンと指を鳴らす。すると、後方からズズっ……と音を立ててその空間では異端とも見れる明るい髪色をしマントをたなびかせる魔法少女のような出で立ちをした者が現れる。
「……ループを続行する」
「そうね、わかったわ」
「そして、お前には別の任務を与える」
「別の?」
首を傾げた少女にマスクの青年は光の灯っていなかった水晶にある少年を映し出した。
「コイツについて調べろ。そして監視しろ」
「……何こいつ?初めて見たけど?」
「さぁな…けど名前は…」
"パワプロって言うらしいぞ"
マスクの下で邪悪な笑みを浮かながら、青年は水晶の少年を見つめていた。
これにて本編"パワフル高校"は完結です。ハーレムとタグがあるのでしっかりとみんなでエッチさせました。けど、今回の見モノは均等膣内射精ではなく、ひまこふ、みずかれのゆるゆりだと思ってます。
また各話の小ネタ、裏話やこの作品誕生の経緯などを活動内容にて綴っておりますので興味があれば一読くださいませ。
さて、これで終わり……なんてことはなく。物語の序章が終わった感じです。次に出すのはキャラクタープロフィール②なので、物語の続きはまたその次に……ではでは。
次の高校は?
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北雪高校
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ヴァンプ高校
-
天空中央高校
-
恵比留高校