細川のお尻は程よく引き締まり綺麗だ。
膣口には愛液がトロトロと溜まっている。
ワレメの下の恥丘にはフサフサの若草がなびいていた。
膣口に肉棒を充がい挿入するといきなりビリビリ感が肉棒を襲う。
「はぁぁぁぁ……ビリビリィィ♡……」
このビリビリは彼女達のいい刺激になっているようだ。まあ、俺も気持ちいいけど。
最奥まで到達して一旦止める。
ズニュズニュニュチャ
子宮をグイッと押してから入り口近くまで抜きまた深く突っ込む。
「ふぅん♡……はんっ♡……いっいぃぃぃ♡……」
ヌチュグニュヌチュグニュ
「……あっ……なんかくる♡……くる……」
中の肉壁が絡みつくように蠢く。この子の中……気持ち良すぎだ……。
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ
さっきまでの余裕が無くなり腰を打ち付ける速度を増す。
「……はんっ♡はんっ♡はんっ♡……くるぅぅぅっ!」
「はぁはぁ……いくぞっ細川っ!」
ドピュルルドピュルルドピュルルドピュルル
射精した後の肉棒に細川の中の肉壁が絡みつきヒクヒク蠢めいていて抜くのが惜しくなるが、仕方なく抜く。
ヌチャヌチャ
「……あん♡……」
抜いた膣口がひくついているのが分かる。
細川も名残惜しそうだ。
しかし、一人だけに構っている訳にはいかない。
次はウチのクラスの円城寺だ。
バスケ部のホープなだけあって引き締まった腰から尻に掛けての丸い曲線が芸術的だ。
サーモンピンクの膣口は既に準備が整っている。その下にのびるワレメにチョコンと顔を出すクリトリスが可愛い。
俺の疲れを知らない肉棒を円城寺の膣口にゆっくり挿入する。
ズニュズニュ
「うぅぅぅんっっっ!」
ビリビリ……プチッ……
ビリビリ感の後に何かが切れる感触があった。
「……はぁぁぁぁ……ビリビリがいぃぃぃ♡……はぁはぁ……」
この子も処女だったようだが、このビリビリのおかげで破瓜の痛みを感じなくすんだようだ。
ビリビリが何なのか分からないが彼女たちの為になっているので助かる。
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ
「……はっはっはっはっ……ふぅん♡……目の前が真っ白だよぅぅぅんっっっ♡」
運動部だけあって中の引き締まりがハンパなくグニュグニュと肉棒に肉壁が絡みつく。
「円城寺……もう……いくぞっ」
「あぁんっ♡……早くちょうだい♡……さっきの美味しいやつ♡……私の中にぃぃぃ♡……」
ドピュルルドピュルルドピュルルドピュルル
「あぁぁぁぁっ♡……お腹が美味しいって言ってるぅぅぅんっっっ♡」
いった後の円城寺の中もグニュグニュ蠢いている。
ニュルンッ
円城寺の膣口からピンク色に染まった精液が滴るのを見ながら隣へ移る。
次は元いじめっ子だった依知川だ。
この子は程よい肉付きの柔らかなお尻をしていてショーツの跡が薄っすら残っている。
湿り気充分な膣口へ肉棒をゆっくり挿入すると亀頭が埋まった辺りでビリビリ感が来た。
「はうんっ!
ビリビリ……痺れるぅぅぅんっっっ♡」
パチュンッパチュンッパチュンッ
中が気持ちいいので一気に奥まで入れ、何度も腰を打ち付けた。
モニュモニュモニュモニュ
この子のお尻は柔らかいのでいつまでも揉んでいたくなる。
モニュモニュパチュンッパチュンッモニュモニュパチュンッパチュンッ
お尻を揉みながら腰を打ち付ける。
「……あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡……いぃぃぃよぉぉ♡……もっとぉぉ♡……」
腰を打ち付ける度に柔らかな尻肉が波打つように揺れて気持ちいい。
中の肉壁もクニュクニユと肉棒に絡みつく。
「はぁはぁ……依知川……気持ち良すぎだ……出すぞっ……」
「はぃぃぃ♡……私のオマンコにぃぃぃ♡……いっぱい下さいぃぃぃ♡……」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ
ドピュルルドピュルルドピュルルドピュルル
「……あぁぁぁ♡……いきますぅぅぅんっっっ!」
モニュモニュモニュモニュ
いつまでも揉んでいる訳にもいかないが、
モニュモニュモニュモニュ
仕方なく依知川から肉棒を抜き尻から手を離す。
次も元いじめっ子だった鷹尾だ。
この子のお尻は程よく引き締まり日焼け跡がエロい。
お尻の半分程が焼けていて秘部を隠す布地の跡だけが白くある意味白い水着を着ているようだ。
その白さとは正反対に恥丘を覆う若草が黒くエロさを際立たせている。
濡れそぼったサーモンピンクの膣口へ肉棒を挿入すると皆と同じくビリビリ感がくる。
「……はぁぁぁぁ〜〜痺れる〜〜♡いぃぃぃ♡……」
ズニュズニュニュチャ
最奥まで到達してからゆっくり抜きながら入り口近くで一旦止まり再度挿入する。
「あんっ♡……奥がっ♡……奥がっ♡……」
入り口より奥の方が感じるようだ。
奥を突く度に肉壁がひくつき肉棒を締め付ける。
パンッパンッパンッパンッ
リズミカルに最奥を攻める。
絡みつく肉壁が気持ちいい。
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡……いぃぃぃ〜〜こんなの初めてぇぇぇ〜〜♡」
パンッパンッパンッパンッ
「鷹尾っ……出すぞっ……」
「あぁぁぁんっ♡……ちょうだい〜〜♡いっぱいちょうだい〜〜♡」
ドピュルルドピュルルドピュルルドピュルル
「はぁぁぁぁ♡……いっくぅぅぅ〜〜♡暖か〜〜いぃぃぃ♡……」
鷹尾から肉棒を抜こうとするとイヤイヤするように尻を振る。
ニュポンッ
可愛い奴だ。
機会があったらまた可愛がってやるからな。
次はウチのクラスの石丸だ。
****side??? ****
その頃、ある一室にて。
「魅了はまだ完成しないのか?」
「はっ、もう少しで完成します」
「これ程の濃度の魅了だ、あの中に入ってしまうと我々も魅了に侵されてしまう。
完成まで一歩も外に出られんとは盲点だった」
「しかしミュラー様、その分強力ですから必ず勇者ユウを抹殺出来る筈です」
「そうだな、すまぬ……焦りすぎた」
「いえ……出過ぎた事を申しました」
「我ら五人で必ずや勇者ユウを打ち倒すのだ」
「「「「はっ」」」」
黒色の全身タイツ姿の女性たちは、息を潜め魅了の完成を待っていた。
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