石丸は小柄な女の子だ。
身長も百五十もないだろう。
顔も知らない人が見ればよくて中学生、ヘタしたら小学生に見える。
しかし、身体は凶悪で胸がデカい。本人曰くEカップらしいが、細身の身体に付いているからかもっと大きく見える。
所謂合法ロリ枠のキャラだ。
そんな石丸がお尻を突き出している。
小さく丸い可愛いお尻だ。
恥丘には全く毛が無く、そこからはワレメと言う一本の線がお尻近くまで続き膣口がパックリと現れている。
そのサーモンピンク色の綺麗な膣口は既に濡れてヒクヒクして俺の肉棒を今か今かと待っているようだ。
石丸の膣口に肉棒を充て、ゆっくりと挿入すると、意外にもすんなり迎え入れられた。
ビリビリッ
やはり痺れが襲う。
「はぁんっ!
このビリビリッ♡……クセになりそう♡……いぃぃぃわぁ♡……」
ニチュヌチュ
奥まで入った。この小柄な身体が俺の肉棒を根元まで咥えこんだ。
「はぁぁぁぁ……いぃぃぃ♡……気持ちいいわぁ♡……もっとぉぉ♡……」
石丸が悶え尻をフリフリして俺の肉棒を刺激する。
中もキツくなく緩くもなくちょうど良く締まり肉壁が肉棒に絡みつく。
入り口近くまで抜いてから中を掻き回すように動きながら抽送を繰り返すと真ん中辺りが一番感じるようだ。
「はんっ♡……んっ……あっ気持ちいい〜〜♡そこぉぉ♡……」
グリンッグリンッニュチャニュチャ
感じるところと最奥を重点的に攻める。
「いっいぃぃぃ♡……あふぅっ♡……いくっ♡……いっちゃぅぅぅぅ♡……」
肉壁がキュッキュッと締まり肉棒に絡む。
パンッパンッパンッパンッ
「俺と一緒にいけぇぇっ……」
ドピュルルドピュルルドピュルルドピュルル
「はぃぃっ♡!
いきますぅぅぅんっっっ♡」
はぁはぁ言いながら果てた石丸の膣口から肉棒を抜くとドロリとした精液が無毛の恥丘から垂れて床にシミを作っていた。
次もウチのクラスの橘花だ。
バレーボール部のホープにして巨乳の持ち主だからその胸にある二つのバレーボールが全校生徒の注目の的になっている。
その橘花のお尻はキュッと引き締まり、尻エクボがあってある意味ギャップ萌えを誘う。
「はぁん……」
引き締まった太ももの間にある若草が申し訳ていどに生える恥丘は柔らかく、プニプニと指で触ると膣口から垂れた愛液が滴り落ちた。
準備が整った膣口に肉棒を充がい挿入する。
ビリビリップチッ
「あっ……ビリビリッ♡……はぁぁぁぁ……大きぃぃぃ♡……」
橘花の膣口から破瓜の血が漏れる……。
橘花の顔は見えないが少し痛かっただろうか、反応が見え隠れする。
しかし、橘花はその痛みを上書きするかのように快感を貪る。
「もっとぉぉ……奥を突いてぇぇぇっっ♡……お腹が変なのぉぉ♡……」
パンッパンッパンッパンッ
「はんっ♡はんっ♡はんっ♡はんっ♡!」
子宮が下りて来ているのか奥に亀頭がつっかえる。
グニュンッグニュンッ
無理矢理子宮を押し上げるように腰を押し込む。
「ふむんっ! ふむんっ!
……う、うぅぅん♡……」
クニュクニュクニュ
キュッキュッグニュグニュ
複雑な動きをしながら肉壁が俺の肉棒に絡まり締め付ける。
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ
「ふんっ♡ふんっ♡ふんっ♡ふんっ……」
橘花がリズミカルに喘ぎ、その度に締め付ける肉壁に敗北した。
「た、橘花……いくっ!」
ドピュルルドピュルルドピュルルドピュルル
「ふぅんっ♡……気持ちいい♡……」
ニュチュン
クニュクニュと蠢く中から肉棒を抜くとピンク色に染まった精液がドロリと垂れた。
次はカエデがお尻を突き出している。
正直、バックでするのに飽きてきていた。
カエデを仰向けにさせて覆い被さりキスしながら挿入した。
「ふん♡……んぐ♡……ふぅん♡……」
ビリビリは無い。
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ
「……ふんっ♡ふんっ♡ふんっ♡ふんっ♡……ふにゅぅん♡……」
パチュンッグリンパチュンッグリンパチュンッグリン
「あっ……あぁぁぁぁっ♡……悠様ぁぁぁ♡……」
さっきまでの八人には情が移らないようにする為にバックのみでやったが、カエデやマオは特別だ。キスしたり胸を揉んだりしたい。俺の愛情をたっぷり注ぐ。
勝手知ったるカエデの中の特に感じる箇所を重点的に攻める。
「あはぁん♡……あぁぁぁん♡……ゆ、悠様ぁぁぁ♡……いっくぅぅぅ♡……」
「ダメだろう……カエデ……いくときはいっしょだ……もう少し我慢しろ……」
「は……はい♡……が、我慢しますぅぅぅんっっっ♡!」
必死でいくのを我慢して下唇を噛むカエデが可愛い。
仕方ない……。
パチュンッグリンパチュンッグリンパチュンッグリン
「ふぅんっ♡……う、うぅぅぅんっっっ♡!」
「よしっ!
いっていいぞっ……カエデ……」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ
「ありがとうございますぅぅぅんっっっ♡!
はぁぁぁぁん♡……いっくぅぅぅ♡……」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ
ドピュルルドピュルルドピュルルドピュルル
はぁはぁ言いながら恍惚とするカエデから肉棒を抜く。
本来ならもう少し余韻にひたるのだが、マオからの視線が痛い。
「カエデには随分優しいのね」
やばい、怒ってる?
「い、いや……こ、これは……」
「ふふふ……嘘よ……待たされたから意地悪……したの♡」
マオが抱きつきながらキスしてくる。
「ちゃんと他の女と分けて考えてくれてるユウが好きよ」
マオに舌を絡めながらその場に押し倒し胸を揉む。
「……んふん……ん……」
柔らかな胸が指に吸い付く。
「ねえ……待ちきれないの……はやくちょうだい♡……」
マオの手が俺の肉棒を優しく握る。
「ん……分かった……」
上体を起こしマオの脚を広げ膣口へ肉棒を挿入する。
「はぁん♡……待ってたの♡……あぁぁぁん♡……私のユウ♡……最後は私に帰って来てね♡……」
「ああ……当たり前だろう……俺のマオ……愛してる……」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ
グリングリングリングリン
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ
グリングリングリングリン
「はぁぁぁぁん♡……いぃぃぃ♡……」
パチュンッグリンパチュンッグリンパチュンッグリンパチュンッグリン
「はぁん♡……いきそう♡……」
マオの中の肉壁が肉棒に絡みつき締め付ける。
「マオっ……いっしょにっ……」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッグリングリングリンパチュンッグリンパチュンッパチュンッ
「はぁぁぁぁ♡……いっくぅぅぅんんん♡……」
ドピュルルドピュルルドピュルルドピュルルドピュルルドピュルルドピュルル
「はぁはぁはぁ……マオ……愛してる……」
「……はぁはぁはぁ♡……ユウ♡……」
マオが首に腕を回し唇を重ねてきて舌を絡ませ……ん?
周りからの視線が……。
俺たちの周りには全裸の女性たちが集まって俺とマオの抱き合う姿を見ていた。
今更恥ずかしくは無いが、見られ続けるのには抵抗があるので余韻に浸る間もなくマオから肉棒を抜き彼女達に向かって座る。
「畔上君、これは……?」
代表して梅田先生が質問してきた。
「はい、実は……」
「私から説明するわ」
俺の言葉を遮ってマオが割り込んだ。
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