「せ、先生……僕……もう我慢出来ません……」
「……はぁはぁはぁ♡……いいわよ♡……来て♡……」
両手を広げて俺を迎える。
「でも、僕……ゴムを持ってなくて……」
「ふふふっ……大丈夫よ、今日は大丈夫な日だから♡……遠慮なく来て♡……」
「じゃあ遠慮なく……」
ズニュズニュ
「はぁぁぁ♡……おっきいぃぃぃ♡……」
愛子先生の膣口へ肉棒を充ててからゆっくりと挿入する。
肉棒へ絡みつく暖かな肉壁が気持ちいい。
ニュチュニュチュ
最奥まで到達して一旦腰を止め、愛子先生に被さりその唇に吸い付き舌を絡める。
「……ふぅん♡……んっ♡……んぐ♡……」
舌を絡めながら腰を前後に動かしながら膣壁を味わう。
一旦唇を離して上体を起こしてから愛子先生の腰を掴みお互いの下半身が密着する態勢にしてから腰を激しく振る。
パンパンパンッパンパンパンッ!
「はんっ♡はんっ♡はんっ♡はんっ♡んっんっ!」
パチュンッパチュンッパチュンッ
「はぁんっ♡……あんっ♡あんっ♡……あぁぁんっっ♡……」
ゆっくりと抽送を繰り返し、最奥を攻める。
パンパンパンッパンパンパンッ!
パチュンッパチュンッパチュンッ!
激しい動きとゆっくりした動きを交互に交え奥の子宮を攻める。
奥を付くと感じるようでその瞬間に仰け反る。
「はぁぁぁんっっ♡……い、いぃぃぃ♡……畔上君♡……先生また♡……またいっちゃうぅぅぅんっっっ♡!」
グッタリとする愛子先生を繋がったまま抱き起こし対面座位にするとさっきまでより更に奥に亀頭が当たる感触がする。
「……んぐ♡……あ、あ、あ、あぁぁ♡……」
ポルチオを直接刺激しているのだろう愛子先生がヨダレを垂らしながら喘ぐ。
「先生……喉が渇きました。
あの冷蔵庫に飲み物があるんですよね。
一緒に取りに行きましょう。
僕の首にしっかり掴まって下さい」
対面座位のままベッドから降りて駅弁スタイルにして愛子先生の尻を掴み腰を打ち付けながら歩く。
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ
「……ぐっ……ダメダメダメ♡……奥はダメなのぉぉぉぉ♡……」
冷蔵庫からポカリを取り出してからベッドへ戻った瞬間に愛子先生が仰け反り俺の首から手を離しベッドへ倒れた。
「先生……俺まだいってないんですよ。
先生の中にタップリ出したい……」
「……はぁはぁはぁ……ま、待って……先生……いったばかりだから♡……はぁはぁはぁ……」
そんな愛子先生を無視して繋がったままの肉棒を激しく出し入れして執拗にポルチオを攻める。
「……はんっ♡はんっ♡はんっ♡……ダメぇぇ♡……敏感だから♡……はぁぁぁんっ♡……」
「先生……そろそろ出る……」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ
「出るっ!」
ドピュルルドピュルルドピュルルドピュルルドピュルル
「はぁぁぁ♡……あ、熱いわぁぁぁぁ♡……あぁぁぁぁっ♡……」
愛子先生が喘ぎと共に気絶する。
「愛子は俺の女だ……大好きだ……愛子……」
気絶する愛子先生の耳元へ囁きながら髪の毛を透き頭を撫でる。
「……あ、畔上君♡……」
愛子が気付いた。
「先生……いや……愛子……俺のことはユウと……」
「……うん……ユウ♡……愛してるわ♡……ユウ♡……」
クチュクチュ
愛子と唇を重ねて舌を絡ませながら愛子の左手を俺の肉棒に誘導する。
「っ!」
「また復活した……愛子……いい?」
コクンと頷く。
愛子に覆い被さり両脚を広げて膣口へ肉棒をゆっくりと挿入する。
ニュチュッニュチュ
暖かな膣壁が絡み付いて気持ちいい。
「はぁぁぁん♡……ユウ♡……ユウ♡……いぃぃぃ♡……あぁぁぁぁっ♡……」
結局お昼の鐘が鳴るまでやり続けた。
愛子には今日一日ノーパンノーブラで過ごすように頼んでから教室に帰った。
俺のスッキリした顔を見たマオが複雑そうな顔をしていたのでお昼休みに屋上へ連れ出した。
「マオ……ごめんな……放っておいた訳じゃないんだ」
「分かってるわ。
でも、最後は私の元へ帰ってきてよ」
「うん、約束する」
そう言いながらマオにキスをする。
そして、屋上の死角になる場所に移動してからマオのスカートを捲り尻を揉みながら再度舌を絡ませる。
チュプチュプ
「……うんっ♡……ふぅん♡……」
「マオ……いいか?」
「うん♡……」
マオをフェンスに捕まらせ尻を突き出させスカートを捲りショーツを脱がす。
そして充分に濡れた膣口へ肉棒をゆっくりと挿入する。
「はぁん♡……いぃぃぃぃっ♡!
ユウ♡……もっと突いてぇぇ♡……」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ!
はぁぁぁんっ♡……」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ
「いっいぃぃぃ♡……はぁぁぁん♡……いくぅぅぅぅ♡……」
「俺もいくっ……」
ドピュルルドピュルルドピュルルドピュルル
マオの白い尻がほのかにピンク色に染まる。
ニュルンッ
肉棒を抜くと白い尻の割れ目から下の膣口から愛液と精液が混ざった白濁液が滴る。
「はぁはぁはぁ……ユウ♡……綺麗にしてあげる♡……」
息が整わないうちにマオが俺の前にしゃがみ込み肉棒を咥えた。
お掃除フェラをしてくれるのだ。
ジュルジュルチュパチュパ
いやらしい音を立てながら肉棒を舐めるマオ。
「マオ……また出る……」
「ふん……ほふ♡……」
マオが上目遣いで頷く。
ドピュルルドピュルルドピュルルドピュルル
さっき出したばかりなのにまた大量に射精してマオの口いっぱいに精液を満たし、
「……んぐ……コクン……コクン……コクン」
満足そうな顔をしたマオが俺の精液を飲み干す。
放課後になり保健室に向かう。
「愛子……お待たせ」
「んもぅ♡……今日は大変だったんだから♡……」
いきなり愛子が抱きついて来るので抱きしめてキスをする。
「んっ……んふっ♡……」
チュポ
「で、何が大変だったんだ?」
「男からの視線よ。
ブラしてないからちょっと動いただけで揺れるし、スカートの中が見えないように座る時も緊張したわ」
「ふうん……ならそのスカートを捲ってみせろ」
「……はい♡……」
恥ずかしそうに下を向いた愛子がゆっくりとタイトのミニスカートを捲り上げるとツルツルのワレメが現れその太ももに愛液が垂れているのが分かった。
「愛子はいやらしいなぁ。
もうこんなにして……」
そう言いながら愛子のワレメから指を侵入させ膣口へ指を入れる。
「はぁん♡……ユウが待たせるから♡……ユウの顔を見たら♡……はんっ♡……」
クチャクチュクチュ
膣口を弄りながら愛子にキスをして、
「それより、愛子には紹介したい人が居るんだ。
いいか?」
「……?
……はぁん♡……いいわよ♡……。
……ユウが紹介したい人って女よね?
……はぁん♡……どんな娘? なの……あぁぁぁ♡……」
意外に素直だ。大人の女性の余裕だろうか。
愛子の膣口を弄りながら、
「入ってくれ」
保健室のドアな前に待機して貰ってたマオとカエデを保健室の中に招いた。
ニュチュクチュクチュ
「……はぁん♡……あら……雨宮さんと楓山さんね……。
あぁぁぁん♡……ふうん♡……この二人がユウの恋人って訳ね……」
クチュクチュクチュ
「そうだ、今日からその中に愛子か入る。
嫌か?」
ニュチュクチュ
「……あんっ♡……ユウ♡……その言い方は卑怯よ。
……ふぅん♡……私には断れないわ♡」
クチュクチュ
「すまない。
愛子、俺の恋人になってくれ」
「はい♡……喜んで♡……二人とも宜しくね」
愛子が微笑む。
「……ユ、ユウ♡……お願い♡……二人の前で私を愛して♡……そしたら私は身も心もあなたのモノになれる♡……」
「分かった……」
そうして、愛子を机に手を置かせ尻を突き出させる。
俺もズボンを脱ぎスカートを捲り足を広げさせ膣口へ肉棒を挿入する。
膣口は充分に解れているのでスンナリと肉棒を受け入れた。
ニュチュニュチュニュチュ
「はぁぁぁ♡……ユウが中にぃぃぃ♡……暖かいわぁぁ♡……ユウ♡……私をあなたの形にしてぇぇぇぇっっ♡」
「分かった」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「はんっ♡はんっ♡はんっ♡はんっ♡はんっ♡はんっ♡はんっ♡はんっ♡……ユウぅぅぅんっっっ♡!」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ
「愛子は俺の女だっ!
いいなっ!」
「はぃぃぃぃ♡……私はユウの女ぁぁぁぁっ♡……」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ
「マオとカエデとも仲良くするんだぞっ!」
「はいぃぃぃ♡……マオちゃんもカエデちゃんも一緒にいってぇぇぇ♡……」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ
「愛子っ!
いくぞっ!」
「はいぃぃぃ♡……いきますぅぅぅんっっっ♡!」
ドピュルルドピュルルドピュルルドピュルル
グイグイグイ
「はぁはぁはぁ♡……あぁぁぁ♡……ユウ♡……」
射精した後の肉棒を愛子の子宮に押し込み俺の形を覚えさせる。
ニュルンッ
ひくつく膣口から肉棒を抜くと白濁液がツルツルのワレメを伝って糸を引きながら滴り落ちた。
この後マオとカエデにも同じ事をして帰る頃には日が沈んでいた。
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