第二次性徴期を迎えた小ぶりふたなりチンポ少女が幼馴染の男の子に限界までしごいてもらうだけの話 作:病ンmarry
六歌を膝に座らせると、髪から香るシャンプーの匂いが鼻腔をくすぐった。
手を動かすとビクリと震える小柄な体は、触れるだけで壊れてしまいそうだ。
「…ふっ……あっ…」
スカートを押し上げるふたなりチンポを撫でると、六歌は甘い声とともにぶるりと体を震わせた。
触る前から期待していたのだろうか、漏れ出たカウパーがパンツを通り越してスカートまでもをじわりと濡らしている。
まくってあるぶん、更にチンポで持ち上げられたスカート興奮でかいた汗が六歌のキンタマをでろりとパンツの隙間からのぞかせている。余計な毛もなくキレイなキンタマは、自分のものとは全く違う美しさが在る。
「す、炭木くん」
「ぁ、あぁ。待ってろ、ちゃんとするから」
彼女に名を呼ばれ我に返る。どこか上の空になりながらも、スカートに手をかけた。
「脱がすぞ」
無言の頷きを見て、スカートを外してチンポを出してやる。限界まで勃起しているふたなりチンポは、なおもパンツに締め付けられて窮屈そうにしていた。
「その、パンツは」
「ぁ、ぇ、っと……この、ままで」
「のびるぞ…?」
「ま、まだ恥ずかしい、から…手、入れていいから……」
逆に恥ずかしいのではないかという疑問を飲み込んで、六歌のパンツの中に手を滑り込ませていく。自分のものよりも一回り小さなチンポを握った瞬間、彼女が息遣いを荒げてひときわ大きく震えた。
「大丈夫、か?」
「う、うん」
腕の中でこちらを見上げる瞳は、どうしようもなく期待の色に濡れていた。
「しごくぞ」
「……うんっ」
手を入れたことで顕になった六歌のチンポは、金玉に違わずやはりきれいなピンク色だった。自分の右手の中に根本から亀頭の半ばまで収まるチンポをいきなりしごくのではなく、左手で金玉を軽く転がしながら、右の指の腹でカリの部分をコシコシと軽く転がしてやる。
六歌のふたなりチンポはそれだけでカウパーを溢れさせビクビクと震え、パンツの中でシャッシャッと擦っていた音をくちゅくちゅといやらしい音に変えていった。
「はっ……き、きもちい……炭木くん。そこ、きもちいい…」
「もうしばらくやるか?」
「うんっ、も、すこし……もすこしだけ、ソコっ」
普段の引っ込み思案なところはどこへいったのか、気持ちよさへの探究心に潔く敗北した六歌のおねだりを叶えてやる。
カリ首を擦っていた指を腹の部分から人差し指と中指の指先に変えて、ふたなりチンポからこぼれたカウパーを塗りたくるようにカリの下から上へと弾いてやる。左手でだらりと伸びきった陰嚢を転がしてやるのも忘れない。
彼女のパンツはカウパーと汗、そして漏れ始めた愛液の蒸れた匂いでムワリと六歌自身の鼻孔を刺激する。
指先で弾いてやるたびに、彼女はもぞもぞと快楽から逃れるように暴れるが、スポンと自分の体に入り切った六歌は逃げられるはずもない。
自分のあぐらの窪みに尻をしずませ、両足は自分の足の上に乗せている。彼女自らが懇願した逃げないための姿勢だ。そのお願いは今、こうして効力を発揮している。
「す、炭木くんっ……そ、の……そろそろ…そろ、そろ」
「しごくか」
「っ、う、ん…んひっ!」
口調とは裏腹に、欲望に満ちた問いには六歌のふたなりちんぽを握ることで答えてやった。親指で尋常ではなく溢れ始めたカウパーを亀頭全体に塗りたくり、いっそう彼女の体を抱き寄せる。
そして六歌のチンポを手のひら全体でするようにシコシコと責め始めた。握ったことで、ふたなりチンポから小さくとも力強い脈動を感じる。しごくことでビクリビクリと、確実に快楽を感じていることが伝わってきた。
「ひっ……んっ、ほぉッ♡」
これまで幼馴染として接してきて、聞いたことのない間抜けな喘ぎ声。より大きく全体を包むように握り直してしごき始めれば、六歌は知能を捨て去ったかのように1度のピストン上下ごとにチンポ快楽をキメていた。
「すきっ♡ これすきっ♡ ゆっくりっ♡ これ……ほお”ぉッ♡♡」
カリを触っていたときとは打って変わって、素っ頓狂な声を上げて快楽を貪る六歌。左手で優しく金玉を転がしながら、右手全体を自家製ローションで塗りたくられながら激しくしごきあげられることで味わう天国と地獄。
ふたなりチンポ快楽が脳をジュポジュポと犯してバカになる声を上げていた六歌が、声色を変え始めた。
「あっあっあっイキそうっ♡ イキそッ♡ あっ♡ ぴゅって出るっ♡ なんかでちゃう♡ やだ♡ まだっ…したくない♡」
「出せ出せ、コキ出せ」
「あっ♡ やっ♡ イッ♡♡」
未練がましく射精を我慢しようとする六歌に、こんな頼みごとをシてきた本人にわからせるように耳元で命令してやる。
すると六歌は手足の指をギュッと強く握りながら抵抗してきた。
ほんとに射精する気が無いのなら、こちらにも考えがある。強く長い上下で敏感なところを擦る動きから、激しく親指と人差指で作った輪でふたなりチンポの皮ごと引っ張って早めに擦り上げる。
「ダメッ♡ それダメッ♡ すぐでちゃ~~~~ッッ♡♡♡」
「イけ」
亀頭をパンツの布にこすり付けながら、小さなふたなりチンポにとどめを指すためのカリ首シコシコを早めてやる。
ごっちゅごっちゅとカウパーどころではない下品な音を女物のパンツの中で響かせたふたなりチンポが、金玉をキュッと締め上げて根本の辺りに力を入れた。
「イクッ♡ やだイク♡イくのやだイくイく♡♡♡ ぐぅッ♡ お”♡ ほお”お”♡♡」
全身を痙攣させながら無駄な我慢を繰り返した体が決壊する。
こぶりながらも硬くイキリたったふたなりチンポは、愛しい金玉を近寄らせて、中に溜まったザーメンを噴出した。
ビュッと強く吹き出したネバネバのザーメンがパンツを取り返しの付かない状態に染め上げ、一瞬遅れてぐつぐつに熟成されたねっとりした後続ザーメンがビュクビュクと続いていく。
「お”ほぉッッッ♡♡♡ ダメ♡♡ イッてる♡ イッてるのにまたイ”ッグッッ♡♡」
握っていた右手に伝わるふたなりチンポの脈動がまだまだ射精できることを主張してくるので、今度は両手で持つように握ってチンポ快楽を促してやった。
「お"お"お"ッッ♡ ほぉお"♡♡♡」
ネバネバで熱い最初のザーメンを塗り込みながら、左手の圧力も加わったというのに、ふたなりチンポからは十秒経ってもとろとろと馬鹿になったとろとろザーメンが溢れている。
もうパンツどころか床まで汚した悪いチンポは両手でこすって数秒、本体の六歌と共に獣のような声を出して動かなくなった。
脱力して身を預けきった六歌の目はどこか虚ろで、完全にチンポの射精快楽に浸りきっている。
「すっげー匂い」
ぐっちょぐちょになったパンツを脱がしてやると、六歌は足までザーメン濡れになった。ふたなりチンポがほんのり冷えた空気にあたってピクリと震える。
だが金玉を少しもんでやると、本人の意識が虚ろだというのになおもふたなりチンポは少しずつ硬さを取り戻していた。
「ぅぁっ……♡」
脱がしたザーメン濡れのパンツをふたなりチンポに被せ、今度は左手でそれをパンツごと握ってやる。
ここまで来たら好きにしてもいいだろう。
右手は再び伸びきった金玉ではなく、彼女の未使用マンコに忍び寄らせる。そして指先をつぷりと入れてやると、六歌がビクリと痙攣した。
「出し切らせてやるからな。お前が言ったんだからな」
そのまま秘所をいじりながら、イッたばかりで辛いであろうふたなりチンポを自分自身のザーメンで濡れたパンツをオナホがわりにぶちゅりぶちゅりと動かした。
脱力しきった六歌は先程よりもされるがままになりながら、時折小さな声にならない声をこぼして無意識のチンポ快楽と軽めのマンコアクメの波を感じ始める。
布のサラサラとした布地を台無しにしたザーメンが張り付いた、暴力的で不慣れな左手の不規則な動きが、早くも二度目の限界をふたなりチンポへ到達させようとしてる。右手の初物マンコをいじる繊細な快楽がそれを後押しし、六歌の空っぽになった脳内にふたなりの快楽コンボを叩き込んだ。
「んッ♡ ぉッ♡♡」
我慢できようもなく、二度目の爆発。一度目より圧倒的に弱いが、それでも変わらぬ量のふたなりザーメンがオナホザーメンパンツに収まりきらず、わずか1秒でその隙間から新たにコキ出されたザーメンをこぼし始めた。
竿をつたい、濃く白い溜め込まれた満足ザーメンが金玉まで伝って床に落ちる。
力をなくしたふたなりチンポはきれいな色合いのまま、ゆったりと硬さを失って彼女の臍の下あたりにぺちゃりと張り付いた。
柔らかながらもザーメンで汚れてしまった地面に彼女の体を下ろすと、股間を自らの不始末ザーメンで汚した元・気弱なふたなり負け少女の無様で無防備な快楽堕ち姿が視界に収まった。
確かな達成感と背筋を伝うサディズムに身を委ねながら、俺は彼女の限界ザーメンたちの後始末を始めるのであった。
欲望に素直になった匿名
久々に文字書いたからとても雑
もし続くとしたら一切本番ナシを貫きます