Emerald MAKE Love 作:Shige_puni
海賊女王衣装の静羽ちゃんのおっぱいを見ていたら書きたくなりました。ご存知ない方は、是非あのおっぱいをご覧になってください
あと審判の衣装もヤヴァイです
このSSもまた、お相手は隼人でお送りいたします
今のところ、3話書く予定です
タイトル通り、軽いSMものです
どうぞ!
とある放課後の帰り道
「演技の練習?」
「そうなの。どんな状況でも演技を出来るようにしたくって。良ければ付き合ってくれるかしら?」
「それは良いけど、なんで俺に?」
中学生の頃から舞台少女として有名な彼女。学内・学外問わず練習相手はいくらでもいるだろう。わざわざ演技経験のない隼人に頼むのは何故だろうか?
「それは、その……///」
「あ~。男役がいる、とか?」
「その……耳貸してくれる?」
「ん?うん……。!?!?」
「///」
「マジっすか。マジっすか……///」
「こんなこと、隼人くんにしか頼めなくて……どうかしら?///」
「お、俺で良ければ……喜んで///」
「良かったわ!恥ずかしいけど……よろしくね?///」
「あぁ、こちらこそ///」
━━━━
「フフフ、良い眺めだぜ……女王様?」
「……!」
命知らずが集まる海で、海賊女王と呼ばれ畏怖されている彼女。勝負で負けてしまい椅子に縛り付けられているが、まだその威厳は損なわれず、黙ったまま目の前の男を睨みつけている
しかし男が言う"良い眺め"とは、ただ単に女王を屈服させただけではなく、彼女の服装にある。煌びやかな装飾が施されてはいるが、露出が多い。胸元は豊満な乳房が零れそうなほどに開き、大腿は半分以上があらわになっている。彼女自慢の肉体を大胆に見せつけているかのようだ
「こんなにおっぱいを見せつけるなんて、男を誘ってるとしか思えねぇな」
「ひゃんっ///」
不意打ちで乳房を掴まれ、思わず声が漏れてしまった
「なんだよこのおっぱい!見た通り最高だぜ!!」
「くっ、こんな男に……!」
「フッ、いつまで強がっていられるかな?」
指を谷間にかけて一気に降ろすと、ピンク色をした突起があらわになった
「きゃっ!///」
「お?乳首勃ってる? なんだ興奮してのか?」
「いやぁ///」
やや強めに摘ままれ、ビリっとした甘痛い刺激が走る
「くぅっ!」
「しっかしエロいおっぱいだな……」
彼女の豊満な乳房を丹念に揉みしだく。手のひらいっぱいに溢れるボリューム感に、男は興奮を隠せない
「さてと今度は……」
ずっと揉んでいたい気もするが、男は硬く勃起した肉棒を彼女の顔に押し当てる
「あっ、熱い……」
「ほら、舐めるんだ」
「んっ!んんんっ!」
下郎のペニスなど、とてもじゃないが舐める気にはならない。口を強く閉ざして抵抗する
「ふん、強情だな」
「んー!んんーっ!」
亀頭を彼女の唇に擦り付けるだけでもそれなりに気持ち良い
「なんなら、このままお前の顔に出してやっても良いんだぜ?」
「!? それは……!」
「それが嫌なら舐めるしかないだろう。そもそも負けたのはお前だ」
「くっ……」
苦渋の決断だが、顔射されるくらいなら……と舌を出して肉棒を舐め始める
「ぺろっ……」
「そう。もっとだ」
「ぺろっ、んろっ……」
「おぉ……良いぞ。次は咥えてくれ」
新たな指示に女王が睨みつけるが、嫌々ながらも亀頭から頬張った
「おぉ、口の中あったけぇ。気持ち良いぞ!」
「んぐっ……!」
「大丈夫だ、口の中は出さないでおく」
やがて男は彼女の頭を軽く押さえて前後に動かし始めた。所謂イラマチオで口内の感触を味わう。女王の顔が屈辱でさらに歪むが、彼の腕力には逆らえない
「んー!んんーっ!」
「じゃあそろそろ次にいくか」
「ケホッ、ケホッ……」
ゆっくり腰を引いて彼女の口を解放すると、脚の拘束を解いて股を開かせる。すると其処は湿っており、ショーツに染みができている。実は先ほどから、無意識に両脚を擦らせていたのだ
「こんなにされて濡れてんのか。流石は女王様だぜ」
「み、見ないで!……///」
笑みを浮かべた男が取り出したのは、男性器の形をした玩具だ。ショーツをずらして玩具の先端を膣口に擦り付ける
「ほら、力抜かねぇか」
「ひゃんんっ!///」
何とか入れさせまいと抵抗していた彼女であったが、不意にクリトリスを刺激されてしまった。愛液の分泌が増した秘部は、バイブをゆっくりと受け入れる。最初は嫌がっていた彼女だが、段々と快感が上回ってきているようだ
「さて、スイッチを入れてっと」
「あんんっ!///」
再び乳房を掴んだ男は、勃起したままの肉棒を谷間に挟む。其処からさらに乳肉をギュッとペニスに寄せて、男は腰を振り始めた
「おぉう。やっぱこのおっぱいやべぇな……!」
「あん! おっぱい……///」
先ほどまで揉まれていたため乳房が敏感になっているのだろう。思わず嬌声が漏れてしまった
「ふっ、ふっ!」
「あっ、あぁん!」
女王の豊満な乳房に腰を打ち付けるように、仁王立ちパイズリを堪能するが、既にフェラチオで昂り始めていたペニスは長く持たない。腰の奥から射精感が込み上げる
「くっ……お、おっぱいに出すぞ!」
「そ、そんな!ひゃんっ!!」
肉棒の先端から白濁液が勢いよく噴出し、女王の顔や胸を汚していく。その一部が海賊服にかかりシミをつくっている
「はぁ、はぁ……。女王パイズリ、最高だったぜ……!」
「こんなに、いっぱい……」
(この匂い……ドキドキしちゃう///)
「ほら、舐めろ」
「んっ、ぺろっ……」
精液の匂いに中てられて理性が崩れ始めているのか、もはや拒絶することなく白濁液に塗れた肉棒を舐めていく
「ふぅ……。そろそろ下はどうだ?っておいグショグショじゃねぇか!」
「いやぁぁ……///」
バイブを咥え込んでいた膣から愛液が止めどなく溢れ、椅子まで濡れている
「全く、こんなにされて興奮するなんざ変態女王だな!ぺろっ」
「やんっ!ダメぇっ!!///」
玩具を引き抜くや否や、男がクンニをし始めた。充血したクリトリスを執拗に責められ、一気に快感が押し寄せる
そして……
「もうそれ以上はぁぁ!いやぁぁあぁぁぁぁぁあぁぁぁんんん!!///」
ダムが決壊したかのように蜜潮が噴き出す!
「おぉ!女王の潮吹きは迫力が違うぜ!」
「はぁ……うぅぅ///」
(ダメ……気持ち良い///)
イってしまって頭がボーっとする。思考が回らないうちに、男は女王の拘束を解いた。彼女としては反撃や逃走のチャンスではあるのだが、もはやその発想すら湧かない。椅子からずり落ちるようにして床に横たわる
「さぁ、四つん這いになるんだ」
彼の言うままに四つん這いになると、股間に熱いものが当てられる。ハッとして秘部を両手で隠そうとするが、彼女の抵抗はあまりにも弱々しい
「え?待って、それはダメよ!ああっ……///」
「うぉっ!キッツいな……!」
口では拒んでいるが、身体は正直に反応していたらしい。熱い肉襞が、侵入者を歓迎するように蠢いている
「女王マ×コ、マジすげぇ……!」
「いやぁぁ……///」
やがて男がストロークを開始する。パイズリの時よりも激しく腰を打ち付け、パンパンと互いの肉がぶつかる音が室内に響く
「あぁんっ!激しいぃっ!」
(こんなヤツのチ×ポで感じちゃうなんて……///)
僅かに理性が残っていたようだが、それはすぐに快感の波に飲み込まれた。膣内を突かれると同時に尻肉を叩かれ、或いは激しく揺れる乳房を掴まれる
「こんな、こんなエロい身体しやがって!この女はっ……!」
「気持ち良いの!もっと、もっと突いてぇ!!」
「言われなくても、ガンガン突いてやるよッ!」
「あぁん、もうダメぇ……///」
「おおっと」
快感のあまり力が抜け、その場に突っ伏してへたり込む。女王の威厳など既にあったものではない。男は仕方なく一度ペニスを引き抜き、彼女の身体を仰向けに横たえてから再び肉棒を秘裂へとあてがう
「ほら、もう一回挿入れてやるよ!」
「あっ、おっきいのが///」
挿入の感触を再び味わってすぐに腰を振ると、乳房が揉んで欲しいとばかりに揺れている。腰の動きに連動してぷるんぷるんと震えるそれを鷲掴みにする
「ああん!おっぱいが、おま×こがぁぁ///」
「うぉっ、マ×コの締め付けがッ……!」
男の方も乳を掴む手に力が入り、思わず乳首をギュッと摘まむ
「ひぃやぁんっ!乳首ぃ///」
「はぁ、はぁ……。もうすぐ、このエロマ×コに、いっぱい中出ししてやるからな!!
「えっ!?
(あぁ、でも、気持ち良い///)
「うるせぇイクぞっ!ぐぅぅっ!!」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!」
女の絶叫と共に、大量の精液が膣奥にぶちまけられた
……
「はぁ、はぁ……。最高だったぜ……」
「うぅ……。
「ハハッ。そうは言いながら、気持ち良かったんだろ?」
「!! そんな、ことっ……///」
「強がっても無駄だぜ? 身体はこんなに正直なんだからよ」
「くっ……///」
「それに、俺たちの遺伝子を受け継いだ子は、最強の海賊になるだろうなぁ!」
「!!」
こんな男にイかされ、中出しまでされてしまった。徐々に頭が落ち着いたためにより屈辱感が増してくるが、絶頂に達してしまい力が入らない。屈辱と快感に身を委ねながら、微睡みに落ちて行った……
━━━━
「はぁ、はぁ……。静羽、大丈夫?痛くない?」
「うん、大丈夫よ。あの口調だったけど、ちゃんと加減してくれたでしょ?」
「もちろん加減したけど、フェラチオの時とかさ……」
「そんなに心配しないで、平気だから。でもそういう優しい処、好きよ……♡」
「静羽……」
「ふふっ。じゃあ次回は、攻守交代ね♪」
「Oh。お手柔らかにお願いします……」
まだ演技の練習(?)は続くようだ
つづく
━━━━
一体何の練習だったんですかねぇ……