Emerald MAKE Love 作:Shige_puni
海賊プレイの攻守交代です
どうぞ!
薄暗い船室で、男が一人、手足を縛られて横たわっている。女王に戦いを挑んだが、腕力だけが自慢のゴロツキ程度が勝てるはずがなく、全裸で縛られるという仕打ちを受けている
「さて、どうしたものかしらねぇ」
足を組み、硬いブーツでまだ柔らかいペニスを軽く踏みつける
「あぅっ……!」
「あら、段々大きくなってきたわね。踏まれて興奮するなんて、とんだ変態チ×ポね」
「うぅっ……」
「ふふっ。まぁ良いわ。久々に遊び相手が欲しかった処だし、このチ×ポは私のおもちゃよ」
「くぅっ!」
縛られてペニスを踏みつけられるなど屈辱だ。しかし、まぶしいまでの太もも、圧倒的に豊満なバスト。そんな彼女に乱暴とはいえペニスを刺激されるのだから、血流が集まってくるのは避けられない
「すっかりギンギンにしちゃって……。ホントに変態ね♪」
そう言って両足のブーツを脱ぎ、今度は足の指を使って肉棒を弄る
「ほら、どんな感じか言いなさい」
「くっ……き、気持ち良い……です」
快感を得ながらも、まだ抵抗する気持ちが残っているようだ
「ふん。素直じゃないわね。でもこれならどうかしら?」
「あっ!うぅ……///」
亀頭を重点的に責められ、男は段々と従順になっていく。早くも射精感が込み上がってきた
「あぁ、女王様の足、良いです……///」
「ふふっ、チ×ポの先からお汁が出てるわよ。さぁ、私に踏まれながら射精しなさい!」
「くっ……あぁっ、ダメ!出るっっ!!」
女王の足で扱かれながら、肉棒の先端から白い飛沫が出る
「あら、足がアンタの精液でベトベトになっちゃったわ。余程良かったのね♪」
「うぅ……はい///」
「さて、次はどう遊ぼうかしら……?」
男が気持ちよさそうに射精するのを見るのは楽しかったが、折角のおもちゃだ、踏みつけているだけでは面白くない。それにコイツだけ気持ち良くなっているのも癪だ。椅子から立ち上がり、ショーツは穿いたまま男の顔に跨る
「むぐっ……」
「今度は、私を気持ち良くなさい!」
「むぐぐ……!」
まだ男は口を動かしていないというのに、女王のショーツが湿っているように見える
「私のおま×こ、しっかり舐めなさい!」
「んむっ!ぺろ、ぺろ……」
「あんっ!おもちゃのクセに、生意気ね///」
頬を紅潮させて嬌声をあげながら、妖艶な腰の動きがまた煽情的である。ショーツは既に割れ目がくっきりと見えるほど湿っている。やがて一度立ち上がり、それを脱ぎ去った
「今度は直接ペロペロしなさい!///」
「!!」ペロペロ
「ああんっ!///」
「んむ、じゅるっ……」
愛液が止めどなく溢れ、男が舐めとるのが追い付かない。それに気付いた男は、最も敏感な肉豆に吸い付いた
「んあぁんっ///」
女王の反応が良いと分かり、男の舌が加速する
「そうよ!もっと、クリちゃんを!あぁん///」
「むぐ、ペロペロ……」
無意識に腰が動き、秘裂を男に押し当てる。
「ダメよイっちゃう!あぁあぁぁぁぁぁぁぁん!!///」
「!?」
女王がのけ反り、男の顔に盛大な水しぶきがかかる……
……
「ぷはっ……」
「はぁ、はぁ……///」
女王の噴水により、男の顔面がびしょ濡れだ
「女王様、気持ち良かったですか?」
「う、うるさいわね! でもまぁ、合格よ……///」
「ありがとうございます!」
奇妙なやり取りをしながら、女王は次の遊びを考える
(あぁ、コイツの勃起チ×ポ、食べちゃいたいわ……♡)
「またビンビンにして……こうしてやるわ!」
「あうっ!///」
何をされるのかと思った瞬間、女王は屹立した肉棒に豪快にむしゃぶりついた。口調とは裏腹に、その動きはねっとりと情熱的だ
「じょ、女王様っ……!///」
「あむ、じゅるっ……」
(勃起チ×ポ、美味しいわ♪)
「女王様のフェラチオ、凄いっ!!」
「……♪」
「そ、そんなにされたら、またもう出ちゃいます!」
「ぷはっ……。口に出すなんてダメよ」
「そんな……」
(このままも悪くないけど……)
今度は男の下腹部に跨り、剛棒と秘裂を密着させる
「じょ、女王様のおま×こに……!」
「挿入れてなんてやらないわ。こするだけよ」
「そ、それだけでも、嬉しいですっ!」
我慢汁と愛液が混ざりあい、粘膜同士が擦れ合うことで、ねちゃねちゃと卑猥な音が聴覚を刺激する
「女王様、えっちな音がしてます!」
「う、うるさいわね/// 黙って感じてなさい!」
なんだかんだと言いながらも、騎乗位素股を楽しんでいる2人。しかしお互いに、これだけでは我慢できなくなってきたようだ
「あら、腰が動いてるわよ。挿入れたいの?」
「い、挿入れて良いんですか!?」
「う~ん、どうしようかしらねぇ……♪」
「うぅ……」
「私の
「なります!
「アハハ!躊躇いもなく
そう言いながらも女王様の腰は止まらず、肉棒をこすり続けている
「ふふっ、でも良いわ。素直な子は嫌いじゃない。お望み通り……あぁっ///」
竿を掴んで位置を合わせ、ゆっくり腰を降ろす……と思いきや、亀頭だけしか入っていない
「女王様っ……!?」
「お、奥まで挿入れたければ、もっと……もっとおねだりしなさい!」
「女王様!奥まで、奥までお願いしますっ!」
「かわいい声で啼いちゃって……♪ あぁんっ!硬いのが奥にぃっ♡」
「あぁっ凄い!女王様の膣内、ねっとり絡み付いてきます!」
腰を完全に降ろして、膣で肉棒を咥え込む。本当に挿入を待ち切れなかったのはどちらであるかは、無意識に動く女王の腰から想像がつく
「んっ……アンタのチ×ポ、なかなか良いわ/// ご褒美に……」
男の手の拘束を解き、自らの胸を触らせる
「おっぱい、揉んでも良いわ!」
「おっぱい!女王様のおっぱい!」
「ああんっ///」
「大きくて、ふわふわで!最高です!」
今まで愛撫されずに疼いていた胸を揉まれ、全身を巡る快感が一段高まった
「なかなか上手よ!もっと揉みなさい!!」
「ありがとうございます!!」
「あぁんっ、乳首ダメなのぉ///」
「乳首、もっとやって差し上げますっ!!」
「きゃんっ!抓っちゃやあぁ///」
乳首を絶妙な力加減で弄られ、嬌声を上げる。もはや女王など何処にもいない。男に跨っているのは、ただ快感に酔いしれる一人の女だ
「チ×ポが、奥に当たってぇ……♡ はぁあんっ!」
「女王様っ!そろそろイキそうですぅっ!!」
「あぁんっ!良いわよ!アンタの精液、奥にいっぱい出して!!♡」
「あぁっ!出るっ!!」
「きゃあぁあぁぁあぁぁぁぁぁぁぁん!!」
船室に女の絶叫が響き渡る……
……
「はぁ、はぁ……。女王様……ありがとう、ございました……///」
「……うふふ♪ アンタのチ×ポも、凄く良かったわ♪ これからもずっと、私のことを気持ちよくしなさいね……♡」
「はい……!」
女王様と
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「静羽、どうだった?」
「うふふ。とっても楽しかったわ♪ ありがとう♡」
「なら良かった♪ なんかノリノリだったな」
「うん♪ でもその……///」
「ん?」
「その……途中からは、気持ち良すぎて演技どころじゃなくなっちゃった///」
「まぁ実際俺もそうだな……。でも、感じてる静羽、かわいかったよ♪」
「いやだ、恥ずかしいわ///」
「ハハッ、すまんすまん。因みに次はどうする?」
「う~ん、そうねぇ……。乞うご期待ってところかしら♪」
「ふふっ、わかった。楽しみにしてるよ」
「さっきのセリフじゃないけど……これからも、いっぱい気持ち良いことしましょうね♡」
つづく
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