Emerald MAKE Love 作:Shige_puni
どうぞ!
部活中にケガをしてしまった隼人。数日間の入院は、何もできずに暇を持て余すと思っていたのだが……
「朝食、お持ちしました♪」
「ありがとうございます!」
(このナースさんだ……!すばらだぜ)
そう、隼人を担当しているナースが彼好みのパーフェクト美女なのである。尤も、シフト制なので一日中いる訳ではないが、少し会えるだけでも胸が高鳴るというものだ
「頂きます!」
「どうぞ♪」
病院食はマズいと聞いていたが、ここの食事は美味い。味を堪能しながら、ぼーっとナースを眺めていた
「うふふ♪どうしたんですか?」
「あっその……。ナースさん、美人だし優しいし(しかもおっぱい大きいし)……なんか俺、入院して良かったなって思っちゃいました」
「もう、何言ってるんですか。早く良くなってくださいね。でも、ありがとうございます♪」
「はい!」
……
翌朝、起床時刻。ナースが順番に回ってくる時間でもある
「おはようございます。朝の血圧、測りますね」
「おはようございます。お願いします」
寝たまま見上げる双丘もまた素晴らしい……。などと考えながら寝ぼけ頭で腕を伸ばすと、何か柔らかいものに当たった
「?」
(この感触は……?)
「あらあら♪」
「え?……Oh!?」
何に触れたのかは言うまでもあるまい
「わわわ!すみません!!」
「ふふっ、良いんですよ。気にしないでください」
「は、はい。すみません……」
(おっぱいに触っちゃった……。でもめっちゃラッキー!)
故意ではないが、笑って許してくれるという心の広さに感謝しながら、憧れの巨乳ナースの乳に触れるという幸運を噛み締める
しかし"気にしないで"と言われても、どうしても気になってしまうことがある。"そのナース服の中はどうなっているのか"。白衣の天使に対して失礼だと思いつつも、この数日ヌいていないのである。下半身に血液が集まるのは避けられなかった
(あ、やべ……)
「う~ん、少し高いかしら。特に脈拍が……あら?」
「あっ、その……」
隼人の股間に、見事なテントが張っている。誤魔化す術などない……
「あらあら……」
(アカン……)
それを見たナースは優しく微笑んで……
「大丈夫ですよ。私に任せてください♪」
「!?」
状況が全く飲み込めない中、ナースがテントをさすってきたため、思わず声が漏れる
「ナースさん!それは……ッ!」
「静羽って呼んでください♡」
「静羽、さん……!?」
「ふふっ。じゃあズボン降ろしますよ~」
耳元で甘い声で囁かれ、さらに脳が混乱する。静羽にされるがまま、下半身が露わになった
「あらあら、元気なおちんちんね♪ あむっ……」
「うあっ!ナー……静羽さんッ!!」
「~♪」
躊躇いなく肉棒を頬張る静羽。いきなりのフェラチオは、オナ禁状態の男子には刺激が強すぎる。だがこれは前段階に過ぎない。唾液を全体に塗すように数往復した後、ナース服の前を開けてそのままブラジャーを外す
「静羽さん、何を……!?」
「おっぱい、お好きなんでしょ?」
「えっ? あ、はい……」
「うふふ♪ なので……おっぱいで、おち×ちんを楽にしてあげますね♡」
「ちょっ待っ、どういう……おぅふ!」
「……♪」
「静羽さん、パイズリ……!?」
「ふふっ、どうですか?気持ち良いですか?」
「き、気持ち良いです……!///」
「良かった♡ いっぱい気持ち良くなってくださいね♪」
何がなんだかわからないが、巨乳美女にパイズリされているこの状況は最高だ。考えることをやめ、乳肉の感触を堪能する
(静羽さんのおっぱいで、パイズリされてるなんて……!)
「あらすごい、また硬くなってきましたね♪」
「静羽さん、静羽さん……!///」
「うふふ、大丈夫ですよ♡」
パイズリしながら優しく声をかけてくれる静羽に、肉棒はビンビンに反応する。やがて腰の奥から、熱が込み上がってくるのを感じていた
「静羽さん、もう大丈夫です!これ以上はッ……!!」
「良いんですよ。我慢しないでください♪」
「はぁ、はぁ。ダメです!出ちゃいます!」
「おっぱいの中に、いっぱい出してください♡」
「うっ!イクぅぅッッ!!」
「あんっ♪ おっぱいの中、ドクドクしてる……♡」
……
「はぁ、はぁ……。静羽、さん……///」
「ふふっ♪ これでもう大丈夫ですよ♡」
「はい……。ありがとう、ございます///」
「うふふ。何かあったら、いつでも呼んでくださいね♪」
「は……はい///」
「それでは、失礼します」
満足そうに手早く片付けて、ナースステーションに戻っていく静羽。彼は、返事もままならずその姿を眺めている
「ダメだ。退院したくない……」
辛うじて、それだけをつぶやいた……
つづく
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