※この作品はR-18です。

Emerald MAKE Love   作:Shige_puni

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ナースです。静羽ちゃんのナース衣装は実装されていませんが、巨乳痴女ナースを書きたかったんだ……!
どうぞ!


静羽 - 3. ナース

 部活中にケガをしてしまった隼人。数日間の入院は、何もできずに暇を持て余すと思っていたのだが……

 

「朝食、お持ちしました♪」

 

「ありがとうございます!」

 

(このナースさんだ……!すばらだぜ)

 

 そう、隼人を担当しているナースが彼好みのパーフェクト美女なのである。尤も、シフト制なので一日中いる訳ではないが、少し会えるだけでも胸が高鳴るというものだ

 

「頂きます!」

 

「どうぞ♪」

 

 病院食はマズいと聞いていたが、ここの食事は美味い。味を堪能しながら、ぼーっとナースを眺めていた

 

「うふふ♪どうしたんですか?」

 

「あっその……。ナースさん、美人だし優しいし(しかもおっぱい大きいし)……なんか俺、入院して良かったなって思っちゃいました」

 

「もう、何言ってるんですか。早く良くなってくださいね。でも、ありがとうございます♪」

 

「はい!」

 

 

……

 

 

 翌朝、起床時刻。ナースが順番に回ってくる時間でもある

 

「おはようございます。朝の血圧、測りますね」

 

「おはようございます。お願いします」

 

 寝たまま見上げる双丘もまた素晴らしい……。などと考えながら寝ぼけ頭で腕を伸ばすと、何か柔らかいものに当たった

 

「?」

 

(この感触は……?)

 

「あらあら♪」

 

「え?……Oh!?」

 

 何に触れたのかは言うまでもあるまい

 

「わわわ!すみません!!」

 

「ふふっ、良いんですよ。気にしないでください」

 

「は、はい。すみません……」

 

(おっぱいに触っちゃった……。でもめっちゃラッキー!)

 

 故意ではないが、笑って許してくれるという心の広さに感謝しながら、憧れの巨乳ナースの乳に触れるという幸運を噛み締める

 

 しかし"気にしないで"と言われても、どうしても気になってしまうことがある。"そのナース服の中はどうなっているのか"。白衣の天使に対して失礼だと思いつつも、この数日ヌいていないのである。下半身に血液が集まるのは避けられなかった

 

(あ、やべ……)

 

「う~ん、少し高いかしら。特に脈拍が……あら?」

 

「あっ、その……」

 

 隼人の股間に、見事なテントが張っている。誤魔化す術などない……

 

「あらあら……」

 

(アカン……)

 

 それを見たナースは優しく微笑んで……

 

 

「大丈夫ですよ。私に任せてください♪」

 

 

「!?」

 

 状況が全く飲み込めない中、ナースがテントをさすってきたため、思わず声が漏れる

 

「ナースさん!それは……ッ!」

 

「静羽って呼んでください♡」

 

「静羽、さん……!?」

 

「ふふっ。じゃあズボン降ろしますよ~」

 

 耳元で甘い声で囁かれ、さらに脳が混乱する。静羽にされるがまま、下半身が露わになった

 

「あらあら、元気なおちんちんね♪ あむっ……」

 

「うあっ!ナー……静羽さんッ!!」

 

「~♪」

 

 躊躇いなく肉棒を頬張る静羽。いきなりのフェラチオは、オナ禁状態の男子には刺激が強すぎる。だがこれは前段階に過ぎない。唾液を全体に塗すように数往復した後、ナース服の前を開けてそのままブラジャーを外す

 

「静羽さん、何を……!?」

 

「おっぱい、お好きなんでしょ?」

 

「えっ? あ、はい……」

 

「うふふ♪ なので……おっぱいで、おち×ちんを楽にしてあげますね♡」

 

「ちょっ待っ、どういう……おぅふ!」

 

「……♪」

 

「静羽さん、パイズリ……!?」

 

「ふふっ、どうですか?気持ち良いですか?」

 

「き、気持ち良いです……!///」

 

「良かった♡ いっぱい気持ち良くなってくださいね♪」

 

 何がなんだかわからないが、巨乳美女にパイズリされているこの状況は最高だ。考えることをやめ、乳肉の感触を堪能する

 

(静羽さんのおっぱいで、パイズリされてるなんて……!)

 

「あらすごい、また硬くなってきましたね♪」

 

「静羽さん、静羽さん……!///」

 

「うふふ、大丈夫ですよ♡」

 

 パイズリしながら優しく声をかけてくれる静羽に、肉棒はビンビンに反応する。やがて腰の奥から、熱が込み上がってくるのを感じていた

 

「静羽さん、もう大丈夫です!これ以上はッ……!!」

 

「良いんですよ。我慢しないでください♪」

 

「はぁ、はぁ。ダメです!出ちゃいます!」

 

「おっぱいの中に、いっぱい出してください♡」

 

「うっ!イクぅぅッッ!!」

 

「あんっ♪ おっぱいの中、ドクドクしてる……♡」

 

 

 

……

 

 

 

「はぁ、はぁ……。静羽、さん……///」

 

「ふふっ♪ これでもう大丈夫ですよ♡」

 

「はい……。ありがとう、ございます///」

 

「うふふ。何かあったら、いつでも呼んでくださいね♪」

 

「は……はい///」

 

「それでは、失礼します」

 

 満足そうに手早く片付けて、ナースステーションに戻っていく静羽。彼は、返事もままならずその姿を眺めている

 

「ダメだ。退院したくない……」

 

 辛うじて、それだけをつぶやいた……

 

 

 

つづく

 

━━━━




巨乳痴女ナースはロマン
病室が何人部屋なのかは、ご想像にお任せします
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