Emerald MAKE Love 作:Shige_puni
ナースプレイの続きです。えっちな静羽ちゃんはすばら……
どうぞ!
ナースステーションに、とある病室からのナースコールが鳴った。そこに向かうナースが1人。そのナースには、呼ばれる理由はおおよそ分かっているようだ
「失礼します」
「はいどうぞ……静羽さん!」
「はい♪ どうされましたか?」
「その、静羽さんに会いたくなっちゃって……。忙しいのにすみません……」
「うふふ。良いんですよ♪ 患者さんの悩みを聴くのも大事なことですから」
「ありがとうございます」
しかし静羽に会えたというのに、何処か彼の表情は晴れない
「あら、どうしたのかしら?どこかまだ痛いですか?」
「いえその……明日退院だから、もう静羽さんに会えなくなると思うと寂しくて……」
「!!」
(あら。やっぱり、この子かわいいわ……♡)
「むっ!?静羽さん……?」
隼人を優しく胸に抱きしめて、そっと囁きかける
「じゃあ……寂しくないように、今日はいっぱい気持ち良くしてあげますね……♡」
「……はい!」
静羽の母性が刺激され、スイッチが入ってしまったようだ
……
「キス、しましょ……♡」
「はい……///」
「んっ、んむっ……」
「んちゅっ……」
唇を重ね、下を絡め合う。どちらからともなく腕を回して抱き合うと、幸福感が高まった
「静羽さん……俺、めっちゃ幸せです……///」
「うふふ、私もよ♡ でも、本番はここからですからね♪」
「はい……!」
起き上がった静羽は、ゆっくりとナース服をはだけ、フルカップのブラジャーに包まれた乳房を少年に見せつける
「うわぁ……!静羽さんのおっぱい、苦しそうですね///」
「ふふっ、ホントにおっぱい好きなんだから♪」
ナース服を着たままできるように、フロントホックのブラジャーを付けてきた。そのため彼女の豊満な乳が寄せられて、彼が言うように苦しそうである
「もっと見たいですか?」
「はいっ!」
「良い返事ね♪ じゃあ、外してください♡」
「良いんですか!?」
「えぇ、真ん中にホックがありますから……どうぞ♪」
「はい……///」
おそるおそる手を伸ばし、谷間のホックに指をかけ……
「!!」
「うふふ♪ 触ってみますか?」
「は、はい……。!!」
「そう。ゆっくり優しく、揉んでください……♡」
「静羽さんのおっぱい、凄いです……!」
乳を堪能する少年を優しく見つめながら、右手を彼の下腹部に伸ばす
「Oh!?」
「うふふ。おち×ちんも、元気になってきましたね♪」
「はい……///」
「じゃあ、腰を上げてくださいね」
慣れた手つきでズボンとパンツを脱がすと、屹立した肉棒がボロンと現れた
「あらあら♪」
「///」
「うふふ♪ じゃあ、ゆっくりシコシコしていきますね~♪」
「あっ///」
子供に接するように優しく、それでいてちゃんと快感を得られるという絶妙な力加減で肉棒を扱いていく
「おち×ちん、気持ち良いですか?」
「はい!気持ち良いです///」
しかし隼人の視線は、静羽の顔ではなく乳房に向いている。それに気付いている静羽はゆっくりと寝そべって、彼の口に乳首を当てる
「おっぱい、もっと味わってください♪」
「むぐ……ペロペロ」
「んっ!そう、上手ですよ///」
乳飲み子のように乳頭を吸いながら、もう片方の乳を掴んで静羽の乳肉を堪能する
「あらあら、すっかりギンギンですね。もっとシコシコしてあげます♪」
「!!」
硬度が増したペニスを握る力が強まると、思わず肉棒が跳ねた
「///」
「痛くないですか?」
乳首を吸ったまま、隼人は頷く
「良かった。イキたい時は、いつでも言ってくださいね。手でもお口でもおっぱいでも、お好きな処に出してください♪」
「えっ?良いんですか……?でも迷うな……」
このまま乳を吸いながら射精するのはきっと気持ち良いことだろう。しかし温かい口内での射精も、柔らかい乳内での発射も捨てがたく、とても悩ましい
「おち×ちんピクピクしてますね。早く決めないと、出ちゃいそうですよ♪」
「うっ……!じゃあ、フェラチオをお願いしますっ///」
「はい。かしこまりました♪」
咄嗟にフェラチオを希望した理由は、正直自分でもよくわからない。前回、パイズリ前にしてもらったフェラチオの続きを味わいたいという願望が無意識にあったのかも知れない。それはさておき、静羽が隼人の額にチュッとキスをし、今度はその唇で亀頭をパクっと咥える
「うわっ!ヤバいッ……!」
「……♪」
既に高ぶっている肉棒である。静羽の口が数往復するだけで、彼の声が切羽詰まったものになる
「静羽さん、もうすぐ出ちゃいます!」
リクエストしたとはいえ、本当に口の中に出して良いのだろうかと少し躊躇う。それでも彼女はフェラチオを止めないどころか、その声を聞いて顔の動きを加速する
「ホントに、口に出しちゃいますよ!」
上目遣いで微笑んだ彼女が、頷いたように見えた
「ぅあぁっっ!!!!」
「……!!」
隼人の腰が跳ねた途端、静羽の熱い口内に白濁液が噴出される。彼女はそれを零すことなく嚥下していく
「ごく、ごくっ……」
(静羽さんが、俺のザーメンをっ……!)
口に出させてくれた上に、まさか飲んでくれるとまでは思わなかった。嬉しさと驚きで、射精の勢いが再燃する
「静羽さんっ……!///」
「……ぷはぁ。いっぱい出ましたね♪ 何とか飲み干せて良かったわ」
「静羽さん……ありがとうございます……///」
「どういたしまして♪」
「///」
(でも、飲んだザーメンって……)
静羽が飲み干したザーメンは、当然彼女の体内で消化・吸収されるだろう。飲んでくれたことはもちろん嬉しいが、自分を静羽の中に残せたことが更に嬉しい
(あぁ……濃いザーメン飲んで、おま×こが疼いちゃう///)
「あの、私も火照ってきちゃって……/// 私のことも、気持ち良くしてくれますか?///」
「はい!もちろんです!」
「ありがとうございます♡」
言いながら立ち上がってショーツを脱ぐと、愛液による糸が引いているのが見える
「静羽さん、濡れてる……」
「やだ、恥ずかしいわ///」
そう言いながらも、彼の手を取って自分の股間へと誘う
「私のおま×こ、触ってください♡」
「はい!」
そこは既にしっとりと濡れており、静羽が興奮していることを表している。普段隠れている突起が、少しずつ顔を覗かせているようだ
「んっ……///」
「こ、こうですか?」
「そうですよ/// 優しく撫でまわしてくださいね……♡」
「わかりました!」
(静羽さん、気持ち良さそう……)
彼女が感じているのは、溢れ出てくる愛液が示している。今までは自分が気持ち良くしてもらってばかりだったため、少しでもお返しができていると思うと嬉しい。もっと気持ち良くしてあげるにはどうすれば良いだろうかと考える
「静羽さん、指、入れますね」
「はい、どうぞ……んっ!///」
「おま×こ、あったかい……」
「指、気持ち良い……///」
「良かったです……もう一本、大丈夫ですか?」
「大丈夫ですよ、んんっ///」
「痛くないですか?」
「はい、大丈夫ですよ♪ 優しいんですね♡」
「それは静羽さんの方です」
「もう……♡」
(そんなこと言われたら、もっと濡れてきちゃう///)
「こんな感じで動かしたらどうでしょう?」
「あぁんっ!良いわよ!おま×こ、もっとかき回して///」
「はい!」
「あぁん凄い!そこ気持ち良いです……///」
「じゃあ、ここをいっぱいやってあげます!」
「お願いします!///」
(静羽さんの表情。めっちゃエロい……///)
包容力たっぷりに自分をイカせてくれたお姉さんが、自分の指で蕩けた表情になっているのが信じられない
「ダメ……そろそろイキそう!」
「静羽さん、いつでもイってください!」
「あぁぁぁぁんんっっ!!!!///」
彼女の身体が震えて硬直する。静羽が達した証だ
「あぁ……私、イっちゃった……♡」
「気持ち良くなってくれて嬉しいです……!」
「ありがとうございます……♡」
しかし、自分にできることはこれだけだろうか。まだ肉唇は妖しく濡れ光り、更なる刺激を求めているように見える
「静羽さん。おま×こ、舐めてみて良いですか?」
「!! はい、是非……♪」
うっとりとした表情で陰唇を彼の口に当てると、優しく舌が動き出した
「ひゃんっ///」
「大丈夫ですか!?」
「あっ、その……気持ち良くて……。恥ずかしいわ///」
「良かった……。じゃあ、続けますね」
「はい。あぁん……///」
一度達しているため敏感になっているのだろう。少しの口撃で声が漏れてしまう
「んん///お上手ですよ。気持ち良い……♡」
「……♪」
そんな静羽だが、無意識に腰が動いている。またそろそろイキそうなのだろうか
(クリトリスを……)
「あぁんっ!クリちゃんんっ!!」
(よし!このまま……)
「そんなにクリちゃんばっかりペロペロされたら、また私イっちゃいます!///」
(どうぞイってください!)
「ああぁぁんダメぇぇぇぇっっ!!!!///」
腰がガクガクと震えると同時に潮が溢れ、2回目のオーガズムを迎える
……
「あぁ……/// すみません。お顔がビショビショに……」
「大丈夫ですよ。静羽さんのおま×こ、とてもえっちな味がしました♪」
「やだ。恥ずかしいです……///」
(もう、我慢できないわ……///)
(ダメだ。我慢できねぇ……///)
「「あ、あの!」」
「!?」
「ふふっ♪」
「ハハッ♪」
「隼人さんのおち×ちん、欲しいです……♡」
「俺も、静羽さんのおま×こに、挿入れたいです……///」
「うふふ♡ あ~んむ♪」
「Oh……!」
どうやら、考えることは同じだったようだ。ペニスを愛おしそうに口に含んで、硬度を更に上げておく。そして……
「じゃあ、おち×ちん、挿入れていきますね……あぁん///」
「うおぉっ……!」
隼人の下腹部に跨り、ゆっくりと腰を降ろした
「あぁっ!静羽さんっ!!///」
「んん/// おっきいおち×ちんが、奥まで……♡」
「静羽さんの
発情したナースの肉襞は、硬直した肉棒を熱烈に歓迎している。挿入しただけなのに、油断すると射精してしまいそうだ
「あ、憧れの静羽さんと、こうやって一つになれるなんて、夢みたいです……///」
「もう……♡」
「んむっ、ちゅばっ……」
「んっ、んちゅっ、んはっ……」
少年のピュアな想いに愛おしさが込み上げ、優しく抱きしめて頭を撫でる
「……♪」
「……♡」
(幸せだなぁ……)
しかし……
ビクン
「!!」
「///」
膣内で肉棒が跳ねてしまったようだ。煩悩には抗えない
「あらあら♪」
「す、すみません///」
「良いのよ♪ じゃあ動きますね……んっ///」
「うわッ……!」
「うふふ♪ どうですか?」
「静羽さんのおま×こ、すげぇ気持ち良いです……!///」
「嬉しいわ♡ 私のおま×こで、いっぱい気持ち良くなってくださいね♪」
「はい! あの、俺も動いて良いですか?」
「もちろんです♪ あんっ///」
2人で腰を動かし、共に快感の階段を上っていく。そしてその動きに連動して、静羽の乳房が揉んでくれと言わんばかりに揺れている
「やんっ///」
「おっぱい!静羽さんのおっぱいッ!!」
「あぁんっ!えっちな揉み方///」
「静羽さんも、感じてるんですね!乳首が勃ってますよ」
「恥ずかしい/// けど、もっと、してください……♡ あんっ!」
「はい!」
隼人が乳首を摘まむ度に、膣の締まりが段々と強くなっているようだ
「あぁっ、んふぅ!おっぱいも、おま×この奥も、気持ち良いの……♡」
「うぅ!おま×こ、絡みついて……ッ!」
「もっと、もっと突いて!おち×ちんで、おま×こ突いて!///」
互いの肉がパンパンとぶつかる音に加え、愛液が結合部から溢れてじゅぶじゅぶと音を立てている
「静羽さん!静羽さんッ!」
「隼人さん!あん!はふぅぅん、はあぁぁんっ!」
(ダメだ。そろそろ……)
互いの激しい腰遣いで、徐々に肉棒が射精へと導かれる……が、流石に膣内に出す訳にはいかない。僅かな理性を振り絞り、静羽に声をかける
「くっ! 静羽さん、そろそろイキそうなので、抜きますよ……!」
「抜かないで!
「えっ!?でも……ッ!」
「隼人さんのザーメン、おま×こに欲しいのッ……!♡」
熱く熟した肉襞が、肉棒を吸い尽くそうと一層締め付ける。その刺激で、隼人の理性は完全に蒸発した
「あぁっ、ホントに出ちゃう!うぐうっっ!!」
「あぁぁんイクううぅぅうぅぅぅぅぅぅぅっっ!!」
……
「「はぁ、はぁ……///」」
「静羽さん、その……」
「うふふ♪ 良いのよ。何も心配しなくて大丈夫ですからね♡」
「はい。ありがとうございます……!」
「こちらこそ♪」
「静羽さん。俺、静羽さんのこと忘れません……!」
「えぇ。私もよ……♡」
「あの……また、会えますか?」
「きっと会えるわ……♪ だから、元気でね……♡」
「はい……!」
……
無事に退院し帰宅した隼人。荷物を片付けていると、メモのようなものを見つけた
「!?!!」
これはまさか……
「うふふ♪ また、イイコトしましょうね♡」
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「ふふっ。どうだったかしら?」
「控えめに言って最高だった……。ありがとう♪」
「こちらこそ。かわいい隼人くんが見られて楽しかったわ♪」
「恥ずかしい/// しかし静羽ってナースめっちゃ似合うな」
「あら、ありがとう♪」
「次も楽しみだぜ」
「えぇ、そうね♪」
つづく
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