Emerald MAKE Love 作:Shige_puni
まずはのんたんこと東條希ちゃん!誕生日おめでとう!!
これもお相手は隼人ですが、今回は初めて同士です
また、試験的に地の文を少なく書いてみました
どうぞ!
「どうしたん?そんなにモジモジして」
「流石に緊張してな……」
「ふふっ、そうやね……えい☆」
「むぐっ!?」
希が隼人の頭を胸に当て、優しく抱きしめる
「そんなに硬くならんと、一緒に頑張ろ?」
「うん……!」
「キス……しよか?」
「うん。んっ……」
「んむっ、ちゅっ……」
(あぁ……希の唇、すげぇ気持ち良い……)
(なんか、頭がボーっとしてくる……♪)
「ふふっ♪」
「うむ……」チラッ
「あ!もう、またウチのおっぱい見てる!」
「あっ、いや……」
「うふふ♪ いつも見とるもんな~」ニヤニヤ
「Oh……」
「でも今日は、好きなだけわしわししてええんよ?」
「希ッ!!」ガバッ
「やんっ♪」
「うわぁ、すげぇ……!」
制服越しでもわかる彼女の圧倒的なバスト。彼の大きな手でも持て余してしまう
「はぁ、はぁ……希の、おっぱい……ッ!」
「もう、そんなにがっついて……かわええな♪」
「あ、ゴメン!痛かった!?」
「ううん、大丈夫。でも、もうちょっと優しくして欲しいな♪」
「わかった!」ワシワシ
「あっ/// そんな感じで、もっと揉んで……♡」
(あぁ……。ウチ、ホンマに隼人君にワシワシされてる……///)
「なぁ希……脱がせても、良い?」
「!! うん。ええよ……」
緊張した手つきで希の上半身をゆっくりと露わにしていく
「うぉっ……!!」
「恥ずかしいから、そんなに見ないで!///」
「いや、だってさ……もう、これ……ハラショー……!」
「もう///」
「すべすべなのにもちもちで!なんだこれ!なんだこれ!!」
「そんなえっちな触り方アカンて!あっ///」
最初は余裕ぶっていた希だが、段々と声が艶っぽくなっている
「希、感じてるの?」
「そんなん知らん!あっ///乳首、だめやってぇ……!///」
(ダメ、濡れてきちゃうぅ……///)
「希、乳首が硬くなってる……♪」
「やあぁ……///」
「おっぱい、吸っても良い?」
「えっ?う、うん。ふふっ、欲しがりさんやね♪ ほら☆」
「んむっ!ちゅう、ぺろっ……」
「すごい!ビリビリして、気持ち良い!///」
(ふふっ。おっぱい吸ってる隼人君かわいい……♡ 赤ちゃんみたい♪)ナデナデ
「ちゅぱっ……。希の乳首、コリコリしてかわいいな。んむ……」
「うぅ……恥ずかしい///」
(でも、さっきからアレが当たってるんよね……)
「ねぇ、隼人君のおちん×ん……見せて?」
「え?お……おう」ヌギヌギ
「へぇ~。これが、隼人君のおちん×ん……」
(思ってたより大きくて立派やん……///)
「流石にそんな見られたら恥ずかしい……」
「えぇ~。ウチも恥ずかしかったんやから、これでおあいこやん♪」
「せ、せやな……」
「ふふっ、た~~っぷり可愛がってあげんとね♪」ペロッ
「Oh!?」
「ふふっ、おちん×んビクビクしてかわいい♪」
「マジか。フェラチオ……///」
「どう?気持ち良い?」
「うん……///」
「ふふっ♪ じゃあ……あむっ」
「うおっ!? 希!ヤバい、気持ち良い……///」
「……♪」
「口の中、あったかい……」
希のぽってりとした唇が自分の一物を咥えている様子を見ていると、快感と愛おしさが込み上げる
「はぁ、はぁ……。すまん希、そろそろ出そう……」
「ぷはっ。ええよ、お口に出しても」
「マジか!いやでも精液ってヤバい味するらしいから……おっぱいで挟んでもらっても良いかな?」
「もう、ホンマにおっぱい好きなんやね。ええよ♪ んしょ……こうかな?」
「うん!それで、おっぱいで擦って欲しい」
「わかった。よいしょっと……どう、こんな感じ?」
「希のパイズリなんて夢みたいだ……最高だよ!!」
「えへへ♪ ウチのおっぱいで、気持ち良くなってね♡」
「希……」ナデナデ
「……♪」
「ふぅ、はぁ……。ゴメン、やっぱり出そう!」
「ええよ、出して!ウチのおっぱいに……ひゃっ!?」
「うっ!うぅっ……!!」
「あぁ!熱いのがおっぱいに……///」
「はぁ、はぁ……。希、すまん……気持ち良すぎて我慢できなかった……///」
「ううん。ちょっとビックリしたけど、気持ち良くなってくれたならウチは嬉しい♡」
(それに、精液の匂いでドキドキしてきちゃった……///)
「希、ありがとう……! じゃあ今度は、俺が気持ち良くしてあげる! 下、触るよ?」
「……うん///」
「うわ!希、濡れてる……!」
「もう、そんなん言わんといて! 恥ずかしいやん///」
「すまんすまん。どう?痛くない?」
「うん、大丈夫。……ねぇ、直接触って?///」
「おう……! うぉっ……」
「んっ!気持ち良い……///」
「指、入れるよ?」
「うん……あぁっ!///」
(アカン、声ガマンできへん……///)
「すげぇよ希、指がべとべとだ……!」
「だから恥ずかしいってばぁ///」
「でも、そんなに気持ち良くなってくれてるなら嬉しいよ♪」
「うぅ……///」
「じゃあ、もっと気持ち良くしてあげるな」
「え、待ってパンツはアカンてぇ……///」
か弱い抵抗虚しく、愛液のシミがついたショーツが脱がされる
「これが、おま×こ……!」
「……///」
「……舐めるよ?」
「ちょっと待っ!ああぁっ!!」
「ペロ、ペロ……」
「アカン、気持ち良すぎて……♡」
「すげぇ、えっちな味する……!」
「あっ!うぅ///」
「んろ、ペロ……どんどん溢れてくるな」
「いやぁぁ……///」
(これがクリかな……?)ペロッ
「きゃああぁんっ!そこっ、ダメぇぇっ!!あぁあぁっっ!!!!」
「希、イっちゃった?」
「はぁぁ……。凄い気持ち良くて、イっちゃった……♡」
「ふふっ、良かった……♪ さて……」
「……?」
「希……
「!!……うん。ウチの初めて、もらってね……♡」
「おう……!」
(いよいよやね……)
(流石に緊張するな……)
避妊具を装着しようとすると……
「待って。今日は"大丈夫な日"やから、付けなくてええよ」
「マジか!?」
「うん。初めてやから、隼人君の全部を受け止めたいんだ……♡」
「!!……わかった。じゃあ、挿入れるよ……!」
「うん……うっ、ぐっ……!」
「希、もうちょっとだからッ……!」
「うああぁぁぁぁぁぁっ!!」ブチッ
「おぉっ……全部、入ったよ!」
「ホンマに……? ああぁ、大きくて熱くて……///」
「大丈夫?痛くない?」
「ちょっと痛いけど……でも、一つになれてウチは幸せやん♡」
「希……!」
「えへへ♪……ギュッてして♡」
「あぁ……」
(……♡)
(……♪)
「ねぇ、ウチの
「熱くてキツくて……めっちゃ気持ち良い……!」
「もう、えっちなんやから……♪」
「ハハッ……。そろそろ、動いて良いかな……?」
「うん。ゆっくり、お願い……」
「おう……。こう、かな……?」
「あっ!ふうぅ……」
「まだ痛い?」
「だいぶマシになってきた。もう少し大きく動いても、大丈夫そう……」
「わかった!」
「あぁっ、段々気持ち良くなってきた……/// もっと突いて♡」
「おうよ!」
「あっ、あぁんっ!」
「はぁ、はぁ……希の膣内、すげぇ気持ち良いッ!!」
「あぁ、嬉しい♡ もっと気持ち良くなって……!」
「ヤバいそろそろ……ホントに、膣内で良いんだな!?」
「ええよ!膣内に出してッ!!」
「すまん!イックうぅっっ!!」
「ウチもイキそう!あぁぁぁぁぁぁんっ!!」
……
「「はぁ……はぁ……」」
繋がったまま抱き合い、熱い吐息が零れる
「ありがとう。めっちゃ気持ち良かった……///」
「うふっ、良かった♪ ウチの膣内、熱いのでいっぱいやん……♡」
「痛くなかった?大丈夫?」
「ちょっと痛かったけど、ちゃんと気持ち良かったよ♪ それに、今最高に幸せや……♡」
「希……!ありがとう……」
「これからも、もっと一緒に気持ち良くなろ♡」
「あぁ!」
おしまい
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のんたんは女神