※この作品はR-18です。

ダンジョンマスター:女体化調教師   作:逸般ピーポー

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13☆

激闘の後、最近はリーナの口の中でしゃぶられることの増えたずるムケちんぽをやはりリーナの口の中で奉仕させていたところ、侵入者の気配がした。ん?と思って意識をそちらに向けたところで(俺の本体はダンジョンなので、実体化していてもダンジョン内のことはだいたい分かる)、そそくさと逃げ出した。多分二人だったと思うが、斥候のような服装で、なんというか統一された感じの装備だった。こりゃ、ここにダンジョンがあるってバレたか?

なんにせよ、とりあえずリーナから確認を取らなきゃな、と思いながらも、だんだん上手くなってきたフェラチオを堪能していたせいで射精感がこみ上げてきていた。トロトロの口の中でしゃぶるようにショタちんぽを舌が這い回り、鈴口、カリ、包皮小帯部あたりを一心不乱に舐めあげられる。反射的にショタちんぽをリーナの喉奥まで突き出して、ついに決壊した。

びゅくっ、びゅるっ。びゅるるっ。

あー…ふいー。ショタちんながら、最近はリーナ相手に吐き出してることが増えた。だからなのか、射精量もちょっとだけ増えてる気がする。新鮮な精液をリーナはえずきながらも頑張って飲みこんでいく。頑張っているので、リーナの頭を軽く撫でてやりながら調教スキルをかける。こうするとかかりが良い。気がする。

そして俺の精液を全て飲み干し、体内に収まったところて、リーナははあっ…。と口の中を見せつけるように、精液くさい口を開けた。もちろん俺が仕込んだ。セックスのセの字も知らなかった少女を女にしていき、自分好みの性を開発する。その悦びにニヤニヤしながら、リリスを頭に乗せたままお掃除フェラをさせる。リリスはなぜか俺がリーナを使って性処理させるのを見ると楽しそうにしているのだ。魔物としての性質がそうさせるのか。あるいは、父と母が仲良くしているように見えているのか…。

それはそうと、とりあえずリーナがちゅぱちゅぱお掃除フェラしている間に、今回ゲットしたゾンビのうち、実は女だったシーフと神官女ゾンビ2体をつついてスケルトン化させる。シーフは足の速さや器用さが取り柄だったのが、ゾンビ化すると全部ダメになるからだ。そのついでに武器以外の装備や服装は没収しておく。神官女の方は…。同じようにするか。杖を持っていたところで回復魔法がスケルトンに使えるのかわからんが。ゾンビ共はこれで良し。

…っていうか、ワイルドベアの強化方法、考えてたけど無理だな、これ。

ワイルドベアは動物だ(リーナ情報)。そしてこれが、人間の血、それも特に魔力持ちのものだと良いらしいのだが、人間の血を浴びて強くなった個体は、ブラッディベアと呼ばれる魔物になるらしい。通称赤熊。ブラッディベアになると、これまでとは桁違いの頑丈さと力強さになるらしく、ワイルドベアはそこいらの村人でも囲んでボコって食料にしたりするくらいらしいのが、ブラッディベアになるとギルドでも一定ランク以上の冒険者でないとクエストを受注できない程度には危険なんだそうだ。

で、それをダンジョン内で人肉を食わせることで任意に発生させられないかなぁ、と思ったのだが…。よくよく考えれば、男を生け捕りにした時くらいしか出来ないんだよな、それ。女だったら基本的には犯すし、戦力としても運用する。殺しちゃったらゾンビ化だし。…おほっ。

ちゅぽんっ、とリーナのお口から、リーナの唾液でぬるぬるテカテカになったマイサンが抜き出された。あーえがった…。

さて、リーナよ。

「はい」

俺の股関の前にぺたんこ座りのまま見上げるリーナ。…この角度はなかなか来るものがあるな。またおっきしそう。意味もなくちんぽでリーナのほっぺたをぺちぺちしてみた。わー、やーらかーい。…こほん。

ダンジョンと洞窟を入ってすぐに見分けることは可能か?

そう聞くと、リーナは少し考えるようにしながらちら、とこちらを上目遣いに見た。うむ。

「…基本的に、洞窟であればゴブリンの巣窟などの場合が多いです。なので、複数の種類の魔物が争わずに棲んでいれば、ダンジョンだと判断される…と思います」

じゃあ、スライムだけだったら洞窟扱いされるねか?

そう聞くとリーナは即座に首を横に振った。違うのか。

「スライムやスケルトンといった魔物は、十分な魔力がないと活動出来ません。ですから、スライムやスケルトンが活動出来る場所、というのは限られてくるんです。魔力溜まりとかに。

だから、スライムのいる天然の洞窟はほとんどなく、基本的にスライムがいた時点でダンジョンだと判断されます。

…あの。何か…あったんですか?」

聞いていいのか、といった感じにびくびくしながら聞いてきた。うむ。実はさっきな。

なんか斥候みたいな男二人が入って来たと思ったらすぐに出てった。それゆえな。

ちなみにダンジョンだとバレたらなんかあんの?

そう聞くと、頑張って思い出そうとしながらも答えてくれた。健気なやっちゃ…。なお、黙秘しようとすると可愛らしいお尻が赤く腫れ上がるまでスパンキングしながら調教される模様。

「ええと…。たしか、ダンジョンがあると思われた時点で新規ダンジョン候補になるはずです。ダンジョンとみなされる、というか。それに報償金も出たはずで…。あぁあ、やっぱりあの時引き返していればぁ…」

勝手にしょんぼりすんな。続けろ。あと、こっちに背中を向けて俺の上に座れ。お仕置きしてやる。

「は、はい…!」

俺が胡座をかいた上に、ゆっくりと背中から座ってくるリーナ。当然お仕置きなので、未だ膨らんだままの腹だろうが関係なしにちんぽをリーナの経産婦まんこに突っ込む。まだ少女と言う年齢なのに、その身には既に2体目の子を孕み、しかも俺のちんぽも咥えこんでいる。しかしまだまだ幼い陰裂は新品同然。これからも俺のちんぽで開発することを望んでいるのだろう、涎をだらだらと溢している。俺のちんぽ周りはリーナの愛液でぬるぬるだ。…後で舐めさせるか。

体勢の関係上、背面座位になるのであまり深くは刺さらないが、妊婦相手ならこれくらいで良いだろう。ちゃんとフェラしている間に濡れていたようで、ぬっぷりと俺のちんぽを包む感触がいやらしい。すくすくと淫乱性奴隷ちゃんに育っているようで何より。ちゃんとしてるやつにはちゃんと褒める、信賞必罰が俺の相場だ。

故に、あっあっとか言いながらぴくぴくしてるリーナをあやすように後頭部と頬をゆっくりと撫で、調教スキルをかけていく。さ、続けろ。

「は、はいぃ…。んっ、えと、ダンジョン候補にっ、んっ、なったあとは、ええと…。たしか、あっ、危険度の確認っ、ですっ。

ぁ…っ、んぅ…。多分、ここのダンジョンは、ぁ、初級ダンジョンとして、登録…っ、されると思います…っ!」

ははは、そんなにもじもじされるとぬるぬると絡みついてこっちは気持ちが良いぞ?リーナはどっちかと言うと、感じているというよりは変な感じがして、少しでも感じない場所を探してつい身を捩っている感じだが。まあ気持ち良いので何でもいい。

初級ダンジョンとして登録されるとどうなる?

「んん…。初級ダンジョンは、あんまり危険じゃないため…、ぅんっ…、基本的に、放置されます…。ふ…ぅっ、ただ、一気に上級ダンジョンになると魔物が溢れることもあるのでぇ…っ、月に一度とか、で…はぁっ、見には来ると…思います…ぅ…」

相変わらずリーナは俺の上でくねくねしている。亀頭がぬっぷりと入ったいるだけなんだが…女はそれだけでも変な感じがするもんなんだろうか。しかしちゃんとちんぽが抜けないようにしているのは偉いぞ。しっかり躾たことを守っているのはよろしい!なでなで。

とりあえずリーナの腹を腕で抱きしめるように回し、リーナの頭を撫でながら整理する。

んー…放置でいっか!

それよりリリス、お前いつまで俺の頭の上に居る気?ま、いいか。




ニックネーム:はかいしん
ダンジョンLv:9
保有スキル:
隷属化Lv.1
実体化
調教Lv.1
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