※この作品はR-18です。

ダンジョンマスター:女体化調教師   作:逸般ピーポー

7 / 21
7★

侵入者迎撃態勢をざっくり整え、リーナとかいう女の子を隷属化させた。しかし残りのポイントは10しかないし、後出来ることと言ったら戦力の確認と兵の配置、あとはリーナから情報収集と十分な数になったらスライムやスケルトンを魔物合成するくらいな洞窟での物語、はーじまーるよー。

で、奴隷女リーナよ。とりあえず俺のちんこしゃぶれ。な?

「え…んむぅっ!」

グイッ!と頭を上から押さえて小さな口に無理やりつっこむ。といっても半分光の集まり状態の半精霊ボディでしかもショタっぽいので、ふにゃふにゃしてるとマジポークピッツ。

あーでも口の中に入れてると反射か知らんが舌がぬめぬめ温かくて気持ちいい。ついつい息子もおっきしちゃうってもんよ。

「うえぇ…」

曲がったまま口の中で大きくなっちゃったので、一回抜いてもう一回入れる。

濡らさないと痛いぞ?多分。

「んむぼっ」

ぐぽ、ぐぽ、ぐぽと何度か喉の奥をちんこで打つ。ずるり、とリーナの口からちんこを引き抜くと、皮かむりちんこが半分むけて、リーナの口との間に透明な糸がひいた。

さて、リーナよ。とりあえず孕んでみようか。

「ひっ、ぐうぅ…うぅ」

ズブリ。リーナが蜘蛛糸で満足に動けないのを良いことに、ズボンを剥ぎ取りいざレイプ。とはいえちんこ小さいし、唾液で濡れてるからかヌルッと入った。でも膣が全然濡れてないので、とりあえず温かさを味わう。あったかいんだからぁ。

「うっ、うっ…」

あらら、リーナちゃん泣いちゃった。もしかして初めてか?力抜けよ。

…お、じわじわと膣内が湿りだした。そら、そのちっさいおっぱいもいじってやるからもっと濡らせ。おーい、蜘蛛さん達やーい。蜘蛛糸とってー。はい、するするするっと恐るべき速さでリーナの拘束が無くなりました。俺だったら見逃しちゃうね(一敗)。

はいよっと。むぎゅ、と無遠慮に両胸の乳首のありそうな辺りを適当に摘まむ。まだおっぱいちっせえな、栄養足りてっかー?つか飯要るのかな、ダンジョンの隷属品なんだから魔力で良くない?とりあえず孕ませて様子見だな。孕ませても戦えるかもしれんし。わー、俺ってば鬼っ畜ぅー。文句は俺じゃなくて俺をダンジョンマスターにしたやつに言ってね。ポ○モン、ゲットだぜ!それポ○モンマスター。

む、乳首が固くなってきた。本当に乳首って固くなるんだな。ムクムクと大きくなって、健気なやつよ。ほれ、可愛がってやるからな…と。

くち…とリーナのおまんこから僅かに水音が鳴る。ほらリーナ聞こえた?両手で顔を覆ってるけど、頬に僅かに朱がさしてるからわかってますねくぉれは…。

おまんこがむずむずと動き出したのに合わせて、俺もゆっくりと腰を揺する。おぉ、気持ちいい…。しかしまだ固いな。ゆっくり、柔らかくなるまでほぐしていこう。

「っはぁ…」

はー、はー、とリーナの息が少しずつ荒くなってきた。僅かとはいえ、感じてきている証拠だ。ふう…、うっ。今ピクッと動いた。ちんこの動きに反応して蠕動するおまんこ。これは意外とやらしい身体の持ち主か?そうだと嬉しい。

少しずつ、少しずつ腰の動きを大きくしていく。ぐっ、カリが膣でこすれるたびに、鋭い快感が俺のちんこを襲う。膣内は先ほどと比べると充分にヌルリとしており、動かすだけでも気持ちいい。のだが…。

これじゃ、オナホと一緒だな。やはり生身の女特有の感覚が欲しい。

そこで、俺のちんこを突っ込んだリーナの小さい口に、適当に指を突っ込む。うむ、舌がぬるぬるして柔らかい。しかも温かくて気持ちいい。おら、舌を絡めろリーナ。

「んむ、っはあ…。れろ…」

口に突っ込まれた指にぺろぺろとぎこちなくも必死に奉仕するリーナ。もっと満遍なく舌を這わせろ…そうだ。良い子だ。

「んぅ…」

ぺろぺろやってると気分が出てきたのか、少し目尻が垂れ下がり、おまんこもきゅ、きゅと吸い付くように締め付けてくるようになった。そろそろいいか…。

ふんっ!

パァン!

「ひん!」

勢いよく腰を打ち付けると、反射的にかリーナがのけぞる。おい、指噛むなよ。いいな。

「ふぁい」

もごもごさせながら口の端からよだれをこぼすリーナには構わず、ひたすら腰を打ち付ける。リーナの身体のことなど考えない、身勝手な抽送。それでもリーナの身体は反応するのか、先ほどよりも腰をかくかくされている。

一方俺はと言うと、ショタ化したからなのか亀頭が敏感で、もう幾ばくの余裕もない。

ぐっ…。出るっ!

トプゥ…トプ…トプ…

ビクッ、ビクッと二度三度。ちんこが跳ねるように膣奥に射精した。リーナの身体が小さめなこともあって、わりかし身体の奥の方で出せたように思う。あー、えがった…。

「…」

初めての膣内射精で放心しているのか、リーナはこちらを見ているようで微妙に焦点が合っていなかった。半開きのままの口に突っ込んでいた指を抜き、替わりに膣に入っていたちんこを押し付ける。お掃除フェラの時間だ。

「…」

ゆるゆると、リーナは口に押し付けられたちんこを口の中に入れていく。半勃ちくらいになったとはいえ、さすがに不慣れなのか、えずきながらも口の中に全て納める。リーナはそのまま動かず、伺うように上目遣いで見つめてきた。

…口全体で吸い付きながら、歯を立てずに舌で舐め清めろ。

そう言うと、僅かに頷いて小さくなった俺のちんこを満遍なく舐めていく。ちゃんと先っぽの皮もむいて、中まで綺麗にしろよ。…よしよし。

さあ、どんどん立派な女性(奴隷)になっていこうな。

俺は、リーナにちんこを咥えられながら頭を撫で、魔物の数の変化を確認していった。




ニックネーム:はかいしん
ダンジョンLv:6
保有スキル:
隷属化Lv.1
実体化
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