「あっ♡ んっ♡ んあっ♡ イクっ♡ イクデスっ♡ あぁあぁあぁっっ♡♡♡」
「ぐっ、くぅ~~っ……! 何度ハメても、切歌ちゃんのまんこの締まりには慣れねえなぁ。毎回搾り取られちまうぜ」
「ふぅ、んっ……♡ んふっ♡ ゆるゆるおまんこって言われなくてよかったデスよ♡ 私も、皆さんのおちんぽに毎回気持ち良くしてもらえて嬉しいデスっ♡」
「おほっ! 可愛い甘えん坊さんだなぁ! もう一回戦、といきたいところだが……残念ながら、時間みたいだ」
「およ? もうそんな作業終了時間デスか? ずっとチンポギアフィールドにいるから、気が付かなかったデス」
おじさんにそう言われた私は、彼の肩越しに背後の作業場を覗く。それと同時に1日の作業終了の時間を告げる鐘が鳴り響き、作業員さんたちは荷物を置いて撤収を開始していきます。私を抱くおじさんも、私におちんぽハメたまま退勤してくれてるみたいデス。
今日も1日お疲れ様……なんて、心の中で作業員の皆さんを労っていたら、おじさんが優しく私のお尻を撫でながら話しかけてきました。
「切歌ちゃんは、辛くないのかい? もうこれで1週間、こうして特殊な結解を作りながら俺たちとセックスしてるじゃあないか。俺たちには休みがあるが、切歌ちゃんには無いし……疲れたりはしないの?」
「ぜんっぜん! 問題ナッシングデ~スっ♡ 皆さんのザーメンさえあれば、相当の無茶をしない限りはチンポギアは不滅なんデス♡ それに……私のおまんこやお尻で、皆さんのおちんぽを気持ち良くしてる瞬間が、私にとって最高に幸せな時間なんデスよ♡」
「……本当にいい子だな、切歌ちゃんは。君みたいな子がもっと沢山この国に居れば、きっと――」
「んふふっ! そんなことはないデスよ。私はとっても悪い子なんデス。それにほら、この国の人たちはみ~んないい人たちデスって!」
のっし、のっしと大股で歩くおじさんとそんな話をしていたら、ようやっとトンネルの外に出ました。そこに居る人たちの様子を窺った私は、軽い溜息をついちゃったデス。
トンネルの入り口を中心として、丁度半分。左右に分かれて、中年のおじさん達と若手の青年たちがそれぞれの仲間と共に話をしています。
お互い、もう片方の派閥には興味がないといった感じで、そもそも存在していないように扱って……一目で、この人たちは仲が悪いんだな~、ってことがわかっちゃうその様子に、私はうんざりとした表情で再び溜息をつく。
「まったく……どっちも本当にいい人たちなのに、どうしてこうも協力しようって気持ちにならないんデスかね……?」
色々とあるこの国の問題点を顧みながら、私はそう呟き、もう一度深く溜息をついたのでした。
響先輩とクリス先輩に導かれ、パヴァリア光明結社のチンポギア3号として覚醒した私の初任務は、内部分裂した小国の1つであるC国に潜入し、他のチンポギアと協力して内戦の勃発を阻止することデス。そのためにはまず、この国の問題点を知らなければならない。そう考えた私は、早速C国の指導者である『代表』さんと会話し、皆さんが何を求めているかを調査しました。
その結果、C国の民衆が求めているのは、自分たちの実力を発揮する場だということがわかったデス。3つの国の中でも若く理想に燃える人たちが多く集ったC国では、新世代である自分たちが新たな国造りをすることで、積極的に国外の知識や技術を取り入れ、自国を発展させていきたいと考えているようでした。
それはとっても立派な思想で、素敵なことだと私は思うデス。でも、そのために戦争をして、国を崩壊させては意味がないとも思ってしまいます。そういう風に考えているのは代表さんたちも同じで、実のところは内戦を避けたいと考えている彼らは、私に対して1つの条件を出してきました。
もしも3国が1つになり、元通りの状況になった時、自分たちの中から数名を政治の場に参加させることを確約するのなら、戦争を起こさないことを約束する……私は、その申し出を受け、パヴァリア光明結社に報告すると共に、彼らにYESの返事をしました。こうして、お互いに口約束ながらも戦争の回避を成功させ、向こうには一定の権力を与えることを約束した私は、その約束をより強固にするために彼らの政策に協力している真っ最中なのデス。
A、B、Cと別れた国を再び1つに戻した時、交通の便をよくするための通路を作る。各国を隔てる山を削り、トンネルを掘ることで、国中の流通をよりスムーズに行うための土台を作っておきたいという彼らの政策は、今の状況では到底叶えられないものでしょう。冷戦状態の国同士を繋ぐ道というのはつまり、敵国に攻め入るルートにもなり得るのですから。しかし、そこを解決するのが、私たちチンポギアの仕事デス!
響先輩、クリス先輩は、共に私からの連絡を受けた後、自国の代表者にそれを通達。彼らを説得することで、この政策の実施を認めてもらえることになりました。この報告に代表さんたちも大喜びし、早速、トンネル作りに精を出し始めたのデス。
2人がもうすっかり国の中央に潜入出来ていることを知れて、私も嬉しかったデスが……C国の問題は、まだありました。それは、若者たちとおじさんたちの仲が異様に悪いことデス。
代表さんたちをはじめとする若者グループは、おじさんたちを目障りな老害だと考えている。逆におじさんたちはそんな若者たちを生意気な奴らだと思っている。双方がいがみ合い、碌に会話もしない状況をどうにかしたいと考えた私は、トンネル作りの際にチンポギアフィールドを展開し、作業の効率を高めながら双方とセックスすることで、関係が改善されることを期待したのデスが――
「ぜんっぜん、意味ないデスね~……もうどうすればいいのかわからないデス……」
――代表さんたちも、おじさんたちも、一緒に私とセックスしようとは思ってくれないみたいで、それぞれが別々に私に精液をコキ捨てるだけのセックスをするだけでした。もっと集団輪姦みたいにどばーっ、と私に群がってほしいんデスけど、向こうにはその気はまるでないみたいデス。
戦争の問題は回避出来たけど、この国が抱えている不仲問題は絶対に放置してはおけません。でも、どうやったらこの問題を解決出来るかは、私にはわからないデス。
そんな風に、ああでもないこうでもないと思案に暮れていた私だったのデスが、問題解決の糸口は、ある日あっさりと向こうからやって来てくれたのでした。
「……どうするよ、これ?」
「ああ、こいつはまいったぜ……」
私たちは、目の前に出現した巨大な岩盤を見上げながら、こいつへの対策を話し合っていました。これがもう本当に厄介な存在で、だけど避けては通れない存在として、文字通りの壁となって立ちはだかっているデス。
硬度も大きさもかなりのもので、旧式の道具しか持っていない私たちではこの岩盤を抜いて向こう側へと辿り着くのは非常に困難なことだってことがわかるデス。でも、これを壊さない限りはトンネルは完成しないこともわかっているから、みんなは知恵を絞って対策を考えています。
「クソッ! 発破でもドリルでも駄目じゃねえか。重機があったとして、どんだけ時間がかかるか……」
「どうする? 迂回するか?」
「馬鹿言え! ここまで緻密に計算してやって来たんだ、下手に横穴を掘るとトンネル全体が崩れる可能性があるぞ」
「年寄り共がもう少しまともな技術を輸入してりゃあ、なんとかなった可能性があったものを……!」
「なんだと? お前らみたいな頭でっかちが、ちょっとのズレも許さない設計をしたのが悪いんだろうが!」
「わー! わー! わー! 皆さん、落ち着くデーースッ! 言い争ってもなんの解決にもならないデスよーーっ!」
最後の最後、疲労がピークに達した時に出現した突破不能の困難に、みんなの心が折れる音が聞こえた気がしたデス。おじさんたちと若い人たち、それぞれの陣営に分かれて口汚く罵り合う彼らを落ち着かせるために大声を出した後、私は再び巨大な岩盤を見上げて考えに耽ります。
硬く、大きく、分厚い岩……チンポギアの力を使えば、私1人でも壊せるかもしれない。でも、それで本当にいいんでしょうか? 確かに私は彼らの手助けをするためにここにいるけど、プロジェクトの中で一番大事な部分をこの国の人間でない私に、超人的な力を持つ私に、任せていいのでしょうか?
……多分、いや……絶対、NOデス。そんなこと、しちゃいけない。私がこの岩を壊したら、彼らはみんなダメな人間になってしまうような気がするデス。大事な局面で他の誰かに、何かに期待してしまう人間を作り出す手助けは、しちゃいけません。
それに、チンポギアの力をそんな事に使ったら、また馬鹿なシンフォギア装者の時の私に逆戻りデス。凄い力に酔って、それを自分自身の力だと思って、自分が凄い人間だと思い込む……何をしても良いと後先考えずにその力を振るって、沢山の人を傷つけた……そんなお馬鹿さんな私には、もう戻りたくないデスもんね。
私が手を貸すのは、間接的でないとダメデス。この岩を砕くのは、この国のみんなじゃなきゃダメなんデス。
そうして、自分自身の行動方針を決めた私は、くるりと振り返ると険悪ムードを漂わせる従業員のみなさんを見回します。彼らに向けて大きく手を叩き、注目を集めた私は、そのまま真剣な表情でこう口にしました。
「この岩を破壊する方法、あるデスよ。ただ、それにはみんなの協力が必要デス!」
「何っ!? それは本当か、切歌ちゃん!?」
「モチのロンデースッ! 周囲の時間をゆっくりにする私の能力を、あの岩に集中して使うデス! そして、能力発動中に徹底的にあの岩を攻撃してから、解除! そうすると――」
ぱんっ、と手を叩き、溜められた衝撃が弾けたことで岩が壊れるイメージを作り出した私は、そう言ってからみんなの顔を見回して反応を窺います。彼らの反応はまちまちで、良い案だと思う方もいれば、そうじゃないと思う方もいらっしゃったみたいデス。
「切歌ちゃん、確かにそれならあの岩盤を抜けるかもしれないけど……俺たちの道具じゃ、そこまで強い衝撃を与えられないんじゃないかな?」
「俺たちの装備はピッケルとドリル、後は少量のダイナマイトだ。それだけで、あの岩盤を抜けるだけの衝撃が与えられると思うか?」
「それに、君があの岩に衝撃を溜める時間を作り出すっていってたけど、それって具体的にどれくらいなんだい?」
「……『チンポギアフィールド』の集中展開は、普通にやったら1分持つかどうかだと思うデス。でも、その時間を伸ばして、力を強める方法はありますっ!」
「その方法って?」
「私を犯すことデス! 私たちチンポギアの力の源は、性感と精液デス。だから、みなさんの中から代表者を2名選んで、他のみなさんが作業している間に全力で私を犯してくれれば、岩の破壊確率はあがるはずデス!」
「ってことは、なにか……精液をたっぷり欲しいから、出来たら早漏の奴が1人と、切歌ちゃんを気持ち良く出来るテクを持った奴が1人必要ってことだな」
「そうなるデスね……先に言っておくデスけど、この役目はかなり厳しいデス。射精しても、腰が痛くなっても、私が能力を維持出来なくなる限界までは、ずっと全力で腰を振ってもらうことになるんデスからね。相応の覚悟を持った人間じゃないと、務まらないデスよ」
数分の間、私のことを犯すだけ。そう聞くと、とても楽で得な役目だと思えるでしょう。でも、その仕事には重い責任と、それに見合った苦しみも用意されているのデス。
マラソンのように、自分のペースで走り続けるのではなく、短距離走のように最初から最後まで全力で走り抜けるセックス。しかも、ゴールが何処にあるかもわからないまま、腰を振り続けなければならないのデス。スタミナ切れは即ち、私が早く限界を迎えることに繋がり、それは岩盤破壊失敗の可能性を高めることになります。本当に、責任重大なのデス。
でも、そんな重圧にも負けず、その役目を担おうとする人物が現れました。同時に2つの手が上がり、その2名が私の下にやって来ると、それぞれが自分自身の意気込みを口にします。
「早漏って言うのなら、間違いなく僕がこの中で一番だ。恥ずかしい話、君の膣の気持ち良さに10秒と耐えられた記憶がない」
そういって恥ずかしそうに頬を掻いたのは、若者たちのリーダーである代表さんデス。自分自身の恥を晒してでもこの計画を成功させたいという気概が伝わって来て、それが嬉しい私はぶんぶんと首を縦に振ってその感情を示します。
「そんじゃあ、切歌ちゃんを気持ち良くするのは俺の役目だな。君の感じるポイントは知り尽くしてる。能力をフルに発動出来るよう、喘がせまくってやるよ!」
もう一方はおじさんたちグループのまとめ役で、親方と呼ばれている男性でした。確かに、私はこの人に抱かれるとあっという間にイかされてしまって、たっぷり気持ち良くされてしまうデス。私をイかせる役目には、適役と言える人なのは間違いないデス!
ただ問題は、若者とおじさんたちの仲が悪いグループの代表者である2人が協力出来るかという点だったのデスが……向かい合った代表さんと親方さんは、やや忌々し気に相手のことを見ながらも、ふぅと半ば諦めたような息を吐き、笑みを浮かべながら言葉を述べました。
「……まあ、仕方がないよな。僕たちのグループにはセックスに慣れた人間はいない。切歌ちゃんを感じさせる前に、全員が腰砕けになるのが目に見えてる」
「わかってんじゃねえか、早漏ども。……そもそも、お前らや切歌ちゃんみたいな若い連中にばっか無理させてたら、歳を重ねた俺たちの立つ瀬がねえだろうがよ。頼れるところは頼れ。そんかわし、お前らの賢さが必要な時は全力でその硬い頭を使ってくれよ」
「……はい。岩に効率的なダメージを与える方法は、今から僕たちで計算します。親方さんたちは、その動きに従って全力で工作をしてください」
「おう! ……お前ら、この国を開墾した俺たちの力、見せてやろうぜ!」
野太い男の人たちの歓声が湧き上がる。せわしなく動き回る男の人たちの話し合う声が洞窟内に響く。今までずっと相反して、憎み合っていた2つの陣営が、ようやく1つに纏まろうとしている。大きな困難を乗り越えるために、同じ国の人たちが手を取り合って立ち向かう姿はとっても感動的なもので、協力して動き回るC国の皆さんの姿を見る私の瞳からは、自然と涙が零れ落ちていました。
「やっと、やっと……! なれたんですね、皆さんで1つに……!!」
今、C国の皆さんは自分たちの国としての形を取り戻しつつある。後は、困難を乗り越えることでこの結束を確かなものとすればいいんデス。
私が独善的に力を振るい、岩を破壊していたら、こんな風にはならなかった。シンフォギア装者の時のように誤った力の使い方をせず、正しい方向に力を使えたことに自分自身の成長を感じながら、私も強く決意します。
(みんなで協力して、必ず問題を打破するデス! 絶対、絶対デスよっ!!)
――紡いだ絆。感じられる明るい未来。愚かな自分との決別。明日を切り開くための決意。力の正しき使い方。沢山の人たちの願い。そして……おちんぽ♡
それら全てが、チンポギアとなった私に力をくれる。まだまだ未熟で情けない暁切歌って女の子を、立派な
破壊目標は憎きあの巨岩。立ち向かうのはチンポギアの私と、一致団結したC国の男性たち。例え道具が旧式であろうとも、どんなに困難な戦いであろうとも、私たちは逃げない。だって、もう1人じゃないから。未来を掴むために共に戦う、頼もしい仲間たちがいるから!
絶対に成功させる、してみせる。この場に集う数十人が全員、同じ思いを抱えて戦いに臨もうとしていた。私は、代表さんと親方さんと肉体で繋がりながら、他のみんなとも心で繋がっているんだって、確かにそう感じられている。この感動が、鼓動が、チンポギアの私に新しい力をくれる……!
「んっ♡ はぁ……っ♡ くぅっ……♡」
おまんこの中にある代表さんのおちんぽの震えを感じた。お尻の中に挿入されている親方さんのおちんぽの硬さを感じた。2人とも、今までにないくらいに立派におちんぽをそそり立たせて、私を一生懸命に感じさせるために腰を振るぞ! って顔をしながら、サンドイッチファックの構えを取ってくれている。
(わかるデス……♡ みんなの想いが、心の興奮が、意思が……♡ 私に集まって、また広がって♡ 私は今、皆さんと心のセックスをしてるデスっ♡)
同じ未来を目指すため、同じ目標を果たすため、全てを曝け出し、全てを出し切って、お互いに協力し合う。私の心と、皆さんの心は、今まさに1つになって溶け合っているのデス。
これは、調との絆よりも深く甘美なものデス。たった1人の人間だけとじゃなく、こんなにも沢山の男の人たちとここまでわかり合って、1つになれるなんて、私は凄い幸せ者デス♡
興奮が、感動が、止まらない。湧き上がる鼓動が強くなり、収まりが効かなくなって、私の中で弾ける。その心の弾けが皆さんにも伝播して……私の肉体から、軽快な音楽が響き始めた。
そして、それが合図であったかのように、この場の全員が自分たちの役目を果たすために動き始める。つるはしを振るう者、ドリルで掘削する者、爆薬を設置し始める者、私を犯す者……それぞれが不意に流れ始めた音楽に心を乱されることなく、むしろそれをBGMにでもするかのようにして、キビキビと動き続けます。
私もまた、双穴を犯され、その快感に体を昂らせることによってチンポギアフィールドを全開にして巨岩に使用しつつ、体の中で響くその音楽に意識を沈めていくデス。この素晴らしい音楽に耳を傾け、この音楽が私たちに力を与えてくれることを確信しながら、私は久方ぶりの歌を皆さんへと披露します。
【おまんこ+ 尻穴× 超快感ぶっ飛ぶデス♡ ドスケベすぎて ちんぽハメられたい 少女の登場デス♡】
【犯されまくり イキ潮スプラッシュ♡ 無様すぎるけど……気持ちいいから、毎日ヤリまくりデス♡】
繊細なピアノの演奏と、力強いロックの融合。それはまるで、頭脳明晰な若い男の人たちと肉体派のおじさんたちの協力を現しているようで、この状況にぴったりだと感動した私の歌う声にも感情が込められていくデス。
そうやって私が心を込めて歌えば歌うほど、みんなの動きは活発になって、元気いっぱいになっていくことがわかりました。私を犯す2人のおちんぽもすごく激しい動きになってて、その快感が私の歌声を更に大きなものにしていきます。
【淫乱のSEX SONG♡ 重ね合う体が どんな硬い岩も貫いて明日を作る】
【私の穴に……強いちんぽ ぶち込むデス♡ Ready Go♡】
おまんこを犯す代表さんのおちんぽは、もう既に何回も射精してるのにまだまだ硬さを保ったままデス。お尻の穴の親方さんのおちんぽも、いつも以上に膨れ上がってごりごり肛門を穿ってくれています。
2人は曲の盛り上がりに合わせて私の体を挟む潰すようにして強く自身の体を押し付けると、そのまま激しいピストンを私のWまんこに繰り出してきました。ご馳走してもらった精液をエネルギーとし、味わう快感をパワーに変えて、私はチンポギアフィールドを全力展開しながら大声で歌い続けます。
【未熟気味で 未完成で だけど気持ち良い♡ 信じ、紡いで、重なる体に快感を♡】
【我慢せずに 今この時 アナル、まんこ支える ぶっといちんぽと……♡ 一緒にイこう、Twin Hole♡】
曲のサビを歌い終わった瞬間、まるでその歌詞に合わせるかのように夥しい量の精液が私のまんことアナルの中にぶちまけられ、その快感に意識が持っていかれるんじゃないかと思うほどの絶頂を迎えてしまった私は、洞窟中に響く淫らなアヘ声を叫びながら満足気に2つの穴を締めます。でも、まだまだ作戦は終了していません。私たちの限界まで、このセックスは続くのデス。
射精したとしても休息の時間なんて訪れない。私の淫らな歌を聞いて興奮を露にしたお2人は、即座に勃起させたちんぽで再び私を犯し始めます。私もまた、深い快感から完全に意識を取り戻すことが出来ないまま、浮ついた肉欲のままに歌うことを再開しました。
【一億
【シンフォギアの おバカな奴らには 絶対わからない 本物の「愛」を 教えてもらったデス♡】
【絶対のSlave Girl♡ 犯されて気付いた 私なんてただの調子に乗っただけのメスガキ♡】
【おちんぽ様に……不変の服従 誓うデス♡ Ready Go♡】
ごっちゅ♡ ぶっちゅ♡ どちゅんっ♡ ぼふぅっ♡ 私のロリまんことロリアナルにぶち込まれるおちんぽが、すっごく卑猥な音を鳴らしてくれます。
その快感に私の脳は焼かれ、理性も蒸発し、意識が奪われそうになる。でも、一生懸命私を犯してくれている2人を残して、自分だけ楽な運命を辿ろうとは思いません。私は最後までこの快感を味わい尽くして、皆さんと一緒に最高の瞬間を迎えるためにスケベ穴を締めるだけデス♡
【みんなにほら 犯してもらう すごい幸せに♡ 喘ぐ仲間と 鳴いて笑い合う明日が】
【どんなプレイも OKやるデス♡ 気持ちいいことに全てを 委ね進もう……♡ 二穴最高♡ Twin Hole♡】
ああ、もう堪らないデス……♡ ずっとずっと、私を犯すおちんぽはガチガチで、ピストンも最強で、気持ちいいがとまらないデスっ♡
私の歌が皆さんの力を引き出して、未来を築き上げてる♡ この快感も私の歌が……いいや、違うデス。また調子に乗って、自分の力を過信するところでしたね。
この力の出所は、皆さんのおちんぽデスっ♡ このC国のみんなの、パヴァリア光明結社のみんなの、立派なおちんぽが私に雌の悦びと真の正義を教えてくれたからこそ、こんなにスケベで素敵な力を持つ歌を歌えるようになったんデスもんね♡ 私なんて、みんなのおちんぽがなければ何も出来ない、ただのエロい体をしたメスガキデスよ♡
そうデス♡ 私の体はおちんぽをハメてもらうことでようやく完成するんデス♡ おちんぽハメる専用の穴であるおまんこと~♡ 出すんじゃなくてハメる用の穴にしてもらえたけつまんこに~♡ 皆さんのぶっといおちんぽをぶち込んでもらって、余計な穴ぼこを埋めてもらった今の姿こそが、私の完成形態なんデスっ♡ おちんぽをハメてもらうことで完成するだなんて、とってもスケベで素敵なことだと思わないデスか!? これぞチンポギアって感じがして、興奮しちゃうデスっ♡
【Ready Go♡ 完成したデス♡ これが私デス♡ ちんぽのために♡ 何もかもを 差し出して ほらイキまくろう♡】
【まんこ絡ませ♡ ケツ穴締めて♡ ちんぽ♡ 媚びて♡ アクメ♡ さあ、みんなと……♡ 一緒にイクデス♡ Twin Hole♡】
興奮が爆発して、気持ちいいが全身で炸裂して、私はとろとろのアヘアヘでおまんことけつまんこでイキまくって、ついに限界を迎えてしまったデス。どっぴゅんっ♡ と激しく二穴に種付けされた瞬間に最強お下劣悶絶アクメを迎えてしまった私の中で何かが圧縮され、解き放たれ、爆発して、そして――っ♡
「んおおおぉおおおおおぉおおおおおおぉおおぉおおぉおおぉおぉおおぉおぉおおぉおおぉおぉおおぉっっ♡♡♡ ガチアクメっ♡ 極めるデーーーーーーーーーーーーーーーッスっっ♡♡♡」
巨岩の崩壊音すらも掻き消してしまう無様なアクメ絶叫を洞窟内に響かせながら、潮噴き&失禁&アヘ顔&アクメ絶叫という、最低の無様絶頂コンボを決めたのでした♡
それから2日後、私たちが作っていたトンネルは無事に完成し、A国とB国との連絡通路が開通しました。これで、3つの国が1つに戻った際の交通網もばっちりデスね!
それに、あのセックス以降、年代の壁というか、若者とおじさんたちの間にあった確執が嘘のように取り払われて、みんなすっごく仲が良くなったんデスよ! 今ではもう、私のことを一緒にガンガン犯してくれるようになって、すっごく気持ち良い毎日を送っているデス♡
それでまあ、トンネル作りという1つの目標が達成された今、代表さんたちは今後のことを考えて他の国の指導者さんたちと話し合うことで、合併後の国の政治をスムーズに行えるようにしようという目的の下、積極的に外交に取り込んでるデス。
もちろん、チンポギアである私もその目的を果たすために協力して、B国に潜入中のクリス先輩と連絡を取ることで代表者同士の会談を実現させ、今ではB国とC国は共に統一後の国の政治を真剣に話し合う友好的な関係を結ぶまでに至りました。
で、今現在、私たちが何をやってるかと言いますと……♡
「ほらほらっ♡ そんな情けない腰の振り方であたし様をイかせられると思うなよっ♡ もっと肉便器犯すみたいに、遠慮なしにちんぽぶち込んでくれよなっ♡」
「んおぉおおぉおっ♡ 軍人さんのちんぽ、すごいデスっっ♡♡♡ おまんこもお尻もゴリゴリ奥まで抉られてっ♡ すぐ、イっちゃうっ♡♡♡」
……とまあ、こんな感じで新しく顔を合わせた隣国の人とセックスしつつ、『男性国民全員穴兄弟化計画』を進めているデス♡ この計画は、バラバラになってた3つの国の人たちが隣国の人と仲良くなれるきっかけを作ることを目的として実行しているもので、最終的には3つの国の男の人たち全員が、私たちチンポギアのおまんことお尻まんこのハメ具合を知り尽くしているようにする予定デースっ♡
セックスとスケベなことで国を友好関係を築かせるだなんて、本当にチンポギアは凄いデス♡ クリス先輩もチンポギアの力でB国の食糧問題を解決したって聞きましたし、シンフォギアなんかよりも素晴らしい力を持っているのはもう間違いないデスよ♡
「か~っ! クリスちゃんのムチムチボディ、堪んねーっ!! ケツも乳もばいんばいんで、揉み応えもハメ具合も抜群過ぎるだろ!?」
「切歌ちゃんのエロロリボディっ! こんなに小っちゃい体なのに、おまんこもおっぱいもぷにぷにで気持ち良過ぎるっ!!」
「あはっ♡ やっぱ普段と違う奴らとヤるのは反応が新鮮で楽しいぜ♡ でもま、そんなありがたがるもんでもねえよ、あたしたちの体はなっ♡」
「そうデスよ~♡ チンポギアのスケベ穴は全部、おちんぽ様のためにあるんデスから♡ ハメてハメてハメまくって、飽きるまで使い尽くしてほしいデ~スっ♡♡♡」
「言われるまでもねえっ! 飽きるかどうかは別として、俺たちのザーメンで孕むまでハメ倒してやらぁっ!!」
「「んお゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡ イぐぅうううぅううっっ♡♡♡」」
咆哮、絶叫、絶頂……子宮と腸内に注がれる熱い精液が、私たちの官能を刺激してうっとりとした笑みを作り出す。何回味わっても飽きることも慣れることもない種付けの快感に酔い痴れながら、私たちは自分たちのスケベ穴から引き抜かれたおちんぽを舌で綺麗にし始めた。
「んちゅっ♡ じゅるぅ……♡ ぷはぁ♡ やりゃあできんじゃねえか♡ あの鬼ピストンでガンガンあたしにちんぽぶちこみゃいいんだよ♡ チンポギアの穴は精液コキ捨てるためだけのもんだから、そのつもりで乱暴に扱ってくれよな♡」
「んへへぇ……♡ いっぱい、い~っぱいっ♡ 犯してもらえて嬉しいデ~スっ♡ まだまだ未熟な私のおまんこデスが、これからも末永くハメ倒してくださいね♡」
しっかりと真心を込めてお掃除フェラをして、ハメてもらう前よりもおちんぽを綺麗にした私たちは、次のおちんぽを強請るようにお尻をふりふりします。まさに底なしの性欲を見せるドスケベチンポギアの私とクリス先輩の姿に戦慄と興奮が入り混じった視線を向けた男性たちは、ふと思い出したようにある事実を口にします。
「そういや、チンポギアってのはあともう1人いるんだよな? その子もこんなにスケベなのか?」
「あはっ♡ 響先輩のことデスね? スケベさでいったら、間違いなく私たちの中で1番デスよ♡」
「確かにな! チンポギア1号の名前は伊達じゃねえ。あたしたちが言うのもなんだが、ちんぽに奉仕するのが生き甲斐みたいな奴だからな♡」
「マジかよ!? 体付きとか、ちんぽのハメ具合はどうなの?」
「私たちにはおちんぽがないからはっきりとは言い切れないデスけど……細身の体ながら、結構な巨乳さんデスよ♡ それに、鍛えてるからおまんこも締まりが良くって、使った人たちは名器だって口々に褒めてるデス♡」
「ば~かっ! 響はまんこより尻の方がすげえんだよ! 引き締まってる癖に肉付きが良くて揉み応えも感度も抜群な尻肉をがっと掴んで、その中心にある縦割れエロけつまんこにちんぽぶち込んだら、もう完全に病み付きになるって評判だぞ♡」
「うおぉっ!? そ、そりゃあ、すげぇ……!! そんな話を聞いたら、俄然その響ちゃんって子に興味が湧いてきたぜ……!」
男の人たちは、響先輩のしなやかでぷりっぷりの裸体を想像して、おちんぽをバキバキに勃起させています。でも、響先輩は彼らの妄想の数倍は可愛くて綺麗で、そしてえっちなのデス。だから、今、ここで、響先輩の妄想なんかしてもな~んの意味もないのデス。
それに、今ここで好きにハメハメ出来るチンポギアが2人もいるのに、それを無視してこの場にいない響先輩に興奮するなんて悔しいじゃないデスか。どうやらその思いはクリス先輩も同じだったみたいで、私たちは目を合わせて視線で会話した後、同時にチンポギアを展開して彼らの度肝を抜きます。
「あひぃっ♡ あぁああぁあああぁっっ♡♡♡」
「んもぉおおっ♡♡♡ ぶもぉおおぉおおぉおおおっ♡♡♡」
私の展開したギアは局部もおっぱいも丸出しのノーパン超ミニスカートのノーマルドスケベチンポギア。クリス先輩はマイクロビキニと牛を模したアナルバイブや角のカチューシャが特徴的な爆乳
変身したことで私たちの体に付着していたり、膣内・腸内射精された精液は体から弾かれ、噴き出され、お風呂に入ったみたいに綺麗になっています。
「ほらぁ♡ 響のケツに興味津々なのはわかるけどよ♡ ここに響のケツにも負けないドエロおっぱいがあるんだぜ? 美味いミルクも出るから、チンポギアとの搾乳セックスを体験するのも楽しいとあたしは思うけどな……♡」
「響先輩やクリス先輩みたいな武器はありませんけど、私だって頑張っておまんこするデスっ♡ 2人に追いつくためにもいっぱいセックスして、いつかは先輩たちを超えるドスケベチンポギアになってみせるデスよ~っ♡」
ハメられることを待っている4つの穴。揉まれることを待ってる柔らかいおっぱい。何にも抵抗なんてしません、むしろ早く犯して下さいって全身でアピールしながら、私とクリス先輩はチンポギアとして最高にスケベな姿を見せびらかします。その甲斐あってか、更におちんぽを勃起させた男の人たちは、私たちの体に群がると即座に自分たちの欲望を発散すべく、滾りに滾ったおちんぽをおまんことけつまんこに叩き込んできます。
「お゛お゛っ♡ きたぁっ♡ んぐぅううっ♡♡♡ イイっ♡ ちちしぼりされながらの二穴レイプいいっ♡♡♡ もっと、ふかくまでえぐってくれぇえぇっ♡♡♡」
「はぁあぁあぁぁ……っ♡♡♡ 私のロリ穴ぁ♡ おちんぽにみっちり広げられちゃってるデス……♡ ずぼずぼされて♡ ハメハメされて♡ もっとスケベでえっちなまんことお尻の穴にされちゃうんデスね……♡ すごく、楽しみデス……♡♡♡」
何もかもが順調で、とっても幸せだ。後はもう、響先輩を信じてずっとこうしているだけでいい。そして、彼女が見事に自分の使命を果たしたなら、この宴を共に楽しめばいいんデス。
私、クリス先輩、響先輩のおまんことお尻まんこ。合計6つの穴は、この国の男の人たち全員に使ってもらうための穴デス♡ ゆくゆくは世界中のみんなをチンポギアの穴兄弟にして、世界平和を実現させてみせましょう♡ セックスによる完全平和の実現、とっても夢が溢れてて、おまんこきゅんきゅんしちゃうデス……♡
(でも、今はまずこの国の平和から始めるデスよ♡ 小さなことからコツコツと、デス……♡)
私たちを犯すために集まってくれている100名以上の男の人たちの姿にうっとりとした視線を向けながら、私とクリス先輩はチンポギアとして彼らのおちんぽにご奉仕し、自分たちも快楽を貪る。時間の流れを操り、男の人たちの精を味わい、出来る限り長い間、このスケベなパーティを楽しんだ私たちは、翌日からも自らおまんこを男性たちに差し出しては、『男性国民全員穴兄弟計画』を遂行し続けたのでありました……♡
暁切歌 淫歌『完全形愛Mappadaka♡』 習得
チンポギアフィールドの強化を確認