※この作品はR-18です。

淫姫絶頂チンポギア   作:タロタロ芋

25 / 40
特別編♡立花響がエロい魔法少女になって協力してくれた男たちを楽しませる話

 

「え~……皆さん、集まりましたよね? じゃあ、始めましょう! 先日は本当にありがとうございました! おじさんたちのお陰で、悪いことをした子に罰を与え、その被害者さんたちを救うことが出来ました!」

 

「いやいや、お礼を言うのはこっちの方だよ。必殺仕事人みたいで楽しかったしさ」

 

「それに、どれだけ派手に痴漢をしても一切痕跡が残らないなんてお膳立てしてもらったお陰で思う存分あのメスガキにおしおき出来たしよ!」

 

「でも、流石は正義の淫乱魔法少女だぜ。痴漢でっち上げグループを崩壊させて、その被害者たちの名誉を回復しちまうんだからな」

 

「それもこれも、プロ級の痴漢テクニックを持つおじさんたちのお陰ですよ♡ 大の大人が本気出したら、メスガキなんて相手にもならないってこと、これであの子も理解出来たんじゃないですかね♡」

 

 とあるビルの中にあるカラオケボックスの一室。そこには、複数名の中年男性と親し気に話すエロケツ♡えろずきんこと響の姿があった。

 大きく膨らんだ胸と尻の形を余すことなく見せつけるギアインナー姿になっている彼女は、酒を煽る男性たちに紛れて、ジュースの入ったグラスを傾けている。

 

 話から察するに、どうやらこれは先日の痴漢でっち上げグループの壊滅を達成した祝勝会であると同時に、その計画に協力してくれた男性たちに対するお礼をするための接待の場でもあるようだ。

 

 酒と勝利の味に酔い痴れ、いい気分になっていく男たちの心をくすぐるように蠱惑的な仕草を見せながら、響はタイミングを見計らっている。

 そして、段々と彼らの視線が自分の胸や尻、露わになっているへそなんかに向けられるようになってきたことを感じ取った響は、淫靡に微笑むと立ち上がり、カラオケのステージの上に立つと、マイクを握り締めて彼らへと話しかけていった。

 

「改めまして、この間は私の計画に力を貸してくださって、本当にありがとうございました♡ 本日はその感謝を示すために、フリータイムでイチャイチャラブラブハメハメしましょうね♡ 私はもちろん準備万端ですんで、好き勝手に犯しちゃってくださいっ♡」

 

 そう言いながらギアインナーを解除し、全裸になる響。

 年齢に見合わぬ淫靡なプロポーションを晒した彼女は、開発に開発を重ねられたエロボディを男たちに視姦される悦びにぶるりと身震いする。

 

 勃起している乳首とふっくらと膨れている乳輪。既に洪水状態になっている性器。そして、最大の性感帯にして第2の性器穴として開発された肛門と丸々とした尻。

 電車内の痴漢プレイで何度も可愛がった響の淫らな肢体を目にした男たちは今日もまた彼女の魅力的な女体を好きに貪れることに興奮し、獣欲を滾らせているが、それを即座にぶつけるような野暮な真似をするつもりはないようだ。

 じっくりと響を視姦し、ほんのりとピンク色に染まっている彼女の肌の色からその興奮を読み取ると共に、彼らはその雌肉を熟成させるための命令を口にしてみせた。

 

「折角カラオケに来てるんだからさ、えろずきんの歌が聞きたいな~! なんか歌ってよ!」

 

「俺たちも盛り上げるから、歌って踊ってるえろずきんの姿を見せてくれ!」

 

「ふふふ……♡ わっかりましたっ♡♡♡ こう見えて歌には自信があるんで、皆さんを楽しませちゃいますよ~っ♡♡♡」

 

 ぷるんっ、と大きな乳房を揺らすようにして胸を張った響が蕩けた笑みを浮かべながら言う。

 彼らが自分に何を求めているかを理解している彼女は、チンポギアとして身に付けた力を発揮すると、淫らに改変された歌を彼らへと披露していった。

 

 

 

「じゃあ、聞いてくださいっ♡ 『性槍・ガングニール』っっ♡♡♡」

 

 ややあって、響が選択したのは彼女がチンポギアとして覚醒した際に習得した初めての淫歌だった。

 聖遺物と融合した全身から音楽を響かせ、その歌詞をカラオケルームの機材に表示させながら、彼女は淫らなその歌詞を美しい声でなぞっていく。

 

【絶対に……離さない、このおちんぽは♡ こんなにほら、気持ち良いんだ♡ 性の作る快感は♡】

【難しい言葉なんて、いらないよ♡ 今、理解わかる……屈服するMy Minds♡】

 

 感情を込めて、心の底からの想いを乗せて、淫歌を口ずさむ響。

 男たちも彼女の歌声に合わせてコールを送り、カラオケを盛り上げている。

 

【ぐっとぐっと漲ってく♡ とめどなく溢れていく……♡】

【紡ぎ合いたい快感♡ 億万の気持ち♡ さあ、ぶっ込めこのおちんぽを……っ♡】

 

 サビに向けて段々と響自身もボルテージを上げていき、男たちを楽しませるようにして踊り始めた。

 胸を揺らし、尻を振り、溢れる愛液を部屋のライトに煌かせながらぐっと体を縮こまらせた彼女は、サビの始まりと共に大きくジャンプして弾けるような笑顔を男たちに見せつけながら歌を歌う。

 

【解放全開♡ イっちゃえ♡ まんこのゼンブで♡ アヘること以外、答えなんてあるわけがない♡】

 

 響の跳躍に合わせて、彼女の乳房がばるんっと震えた。

 飛び散る愛液はまるでミラーボールのように光を反射し、淫靡さと可愛らしさが融合した彼女のステージに男たちも大盛り上がりを見せている。

 

【ここにあるんだよ、ちんぽをハメる穴♡ Yes♡ 届け、一番奥の気持ち良い場所に……♡】

【響け♡ 性の鼓動♡ 子宮の震えっ♡】

 

 そうして1番を歌い終えた響へと、男たちが惜しみのない拍手を送った。

 響も笑顔でそれに応えると共に、すぐに始まった2番の歌詞を口ずさんでいく。

 

【真っ直ぐに……ハメてもらうこと出来なくて、ハメ穴開発、お願いした、肉便器みたいなお尻♡】

【「一歩ずつ、一歩ずつ、ちょっとだって……♡」 Ah♡ わかる♡ 広がってく、My Anus♡】

 

 今度は大好きな尻を男たちへと向け、そこを強調するように左右に振りながら歌う響。

 その楽しそうな歌声を聞き、尻を視姦されて悦びの笑顔を浮かべる彼女の姿を目にした男たちが興奮のボルテージを高める中、響もまた興奮を募らせていく。

 

【きっときっと出来るはずさ♡ 不可能なんてないはずさ♡】

【ハメることを恐れず♡ でっかいちんぽ♡ さあ、ぶっこめこの、ケツ穴にっ♡♡♡】

 

 がに股になり、卑猥に腰を振って男たちを挑発する響。

 舌なめずりをして、敏感な臀部に無数の視線が突き刺さる快感に酔い痴れて、そうやって快楽を貪りながらサビに突入した彼女は、騎乗位でのセックスよろしく激しく腰を振り始めた。

 

【100パー、全開♡ 思い切り腰をぶつけよう♡ 涙流して、ケツアクメがもう止まらない♡】

【2つ目の穴♡ 私にはあるんだ♡ Yes♡ 飛ばせ♡ お尻の穴、開発完了……♡】

 

 どろりと粘度の高い本気汁を股座から垂れ流し、桃色に染まった尻の谷間から覗く肛門をぷっくりと膨れさせ、アヘ顔よろしく舌を垂らして笑う響は、誰がどう見ても完全に発情している。

 淫歌によって男たちだけでなく自分もまた興奮の度合いを強めていった響は、曲の間奏にマイクを通じて男たちへと淫らなおねだりを口にしていた。

 

「見てくださいっ♡ もうおまんこ、こんなにぐっちょぐちょになってるんですっ♡ 乳首も勃起して、抓って噛んで弄ってほしそうにしてますっ♡ お尻もっ♡ この後皆さんにもみくちゃにされたくてうずうずしてるんですっ♡ スパンキングもケツハメも痴漢するみたいに愛撫されるのも、全部気持ちよさそうでゾクゾクしちゃってますっ♡ 歌い終わったらすぐにハメてくださいっ♡♡♡ 欲しがりまんことけつまんこに、皆さんのおちんぽずっぽしハメてくださいっ♡♡♡ お願いしますっ♡♡♡」

 

 そう叫びながら、曲のリズムに合わせてむっちりとした尻を叩く。

 ケツドラム演奏でステージを盛り上げ、一層淫靡で卑猥な姿を曝け出しながら、激しく左右上下に尻を振って視覚と聴覚で男たちを楽しませる響は、ラストに向けて感情を込めた淫歌歌唱を披露していった。

 

【解放全開♡ イっちゃえ♡ お尻のゼンブで♡ アヘること以外、答えなんてあるわけがない♡】

 

 エロケツ♡えろずきんの名前に相応しい尻をアピールした変態ダンス&ケツドラムで男たちを湧かせる響。

 ぱぁんっ♡ ぱぁんっ♡ と響くケツドラムの音と、男たちの歓声と、それをバックにより淫らに進化する淫歌の音を盛大に掻き鳴らしながら、彼女は一気に曲を歌い切った。

 

【見つけたんだよ♡ 1番、気持ちのいい場所♡ Yes♡ お尻♡ ケツハメ最高♡ ここが弱点♡】

【響く♡ けつまんこに♡ ケツイキの快感っ♡♡♡】

 

 徹底的に尻を強調し、そこで味わう快感の甘美さを叫び、ケツドラムを続ける。

 そんな響の姿に興奮を募らせた1人の男が悪い笑みを浮かべると、夢中になって自分の尻を叩き続ける彼女の背後に立つ。

 

「はいっ♡ はいっ♡ はいっ♡ はいっ♡ はいっ♡ はいっ♡ はいっ♡ はいっ♡」

 

 曲のリズムに、男たちの手拍子に合わせて、ケツドラムを打ち鳴らす響は、自分の尻のすぐ近くに男が立っていることにも気が付いていないようだ。

 セルフスパンキングの悦びに打ち震え、その快感を夢中になって貪る彼女の姿を視姦し続けた男は、曲の終わりの間際にケツドラムをしようとする響の両手首を掴み、勃起した肉棒を丁度いい高さにある彼女の尻へと向けると――

 

「んっほおぉおおおおおおおぉおおおおおおぉおおおおおおおっ♡♡♡」

 

 ――そのまま一息に、響の肛門を貫いてみせた。

 

 淫歌を自身の生臭い嬌声で締めた響は、突然の肛門挿入になすすべなく本気アクメを迎えてしまっている。

 歌っていた時のアヘ顔なんて比較にならないくらいの無様なイキ顔を浮かべた彼女を抱えた男は、そのまま仲間たちの方へと本気ケツアクメ中の響を運んでやった。

 そうすれば、また別の男が限界まで勃起したペニスを露出させ、開き切った響の性器へと容赦もなく一気に叩き込んでみせる。

 

「んおぉおおおぉおおおぉおおおおおぉっ♡♡♡ ほひぃっ♡♡♡ んほひぃいいぃいいいいぃいいいいぃいいぃっ♡♡♡」

 

 終わらぬ尻穴絶頂(ケツアクメ)に翻弄される中、更に激しい快感を味わわせる性器への挿入に響が重く鈍い嬌声を上げる。

 失禁、潮噴き、射乳、全力アヘ顔、んほ声での無様な咆哮……それら全てが彼女の味わう快感の強さを物語っているが、まだまだこんなものは序の口だ。

 

 完全発情状態になった響の二穴に滾りに滾った肉棒を挿入した男たちは、彼女の感覚がまだ絶頂の高みに在ることを理解しながら、それを更に追い詰めるようにして腰を振り、肉棒を雌穴の奥へと叩き込み始めた。

 

「おぉおんっ♡♡♡ んお゛お゛お゛っっ♡♡♡ おほぉおっっ♡♡♡ んほぉおおぉおぉおっ♡♡♡」

 

「すっげぇイキっぷり……! 穴の具合も抜群で、こないだのメスガキとは比べ物になんねえな!」

 

「このぷりんぷりんのケツが堪らねえっ! 突っ込んでも引っこ抜いてもイキまくるって、最高にスケベなケツの穴してるぜ!!」

 

「ケツイキしてるせいでまんこもきゅうきゅう締まりながらびくびく弾けてるし、子宮も面白いくらいに降りてきてる! んで、こいつをちんぽで奥に押し込んでやると――!!」

 

「んおおぉおおおおおおおおぉおおおおぉおおっっ♡♡♡ ひぎゅぅぅううぅううぅうぅうっ♡♡♡ んほぉおおぉおぉおおおおおおぉおおおおおおぉおおおおっっ♡♡♡」

 

「――へへ……っ! ケツ穴とまんこでの無限絶頂ループの完成ってか。だが、虐められる場所はまだまだ残ってるぜぇ!!」

 

「んむぅうぅうううぅううっっ♡♡♡ んお~~~~っっ♡♡♡ んおおぉおおぉおおおおおおおぉおおっっ♡♡♡」

 

 敏感な尻穴は、ピストンを受け入れてもペニスを引き抜かれても、何をされても絶頂してしまう。

 その快感で降りてきた子宮を勢いよく奥まで押し込むように膣を犯されれば、二穴での絶頂が段々と強くなるアクメループの完成だ。

 

 更に、その状態で乳房と唇、舌を弄ばれてしまえば、もう響はどうにもできなくなる。

 キスでイキ、乳房を揉まれてイキ、射乳でイキ、二穴セックスでイキ、それら全ての快感が段々と高まっていくことを感じながら止まることを知らない快楽の波に身を委ねた響は、自分を犯す男たち以外の男性たちの声を耳にして、更に全身の感度を上昇させた。

 

「ふへへ……! 後でえろずきんのケツ穴にどれだけ精液が溜められるか試してみようぜ。限界を迎えてケツ穴決壊しそうになったら、俺たちの前でザーメンひり出させてやるんだ」

 

「茹で卵持って来たからよ、これ全部アナルにぶち込んでやろうぜ。んで、種付けプレスの勢いでケツ穴からひり出させる産卵プレイを楽しもう」

 

「もう1曲歌わせてみないか? 今度はケツ穴にちんぽぶち込んだ状態で歌わせて、平均点以下だったらおしおきで罰ゲームやらせるってことでさ!」

 

「部屋のドア開けて、ケツアクメする時の無様な声を外の奴らに聞かせてやるのも面白そうだな! もちろん、マイク使って大きな声出させてやろうぜ!」

 

「いいねえ! 屁の音もおまけで聞かせてやるか? でも、ド変態のえろずきんにはご褒美になっちまうかもなぁ!」

 

(あぁ……♡ みんな、みんなっ♡ とってもスケベなこと考えてるよぉ♡♡♡ ザーメンお漏らしも産卵プレイもケツハメカラオケも変態羞恥プレイも、全部シたいっ♡♡♡ 考えただけでお尻がむずむずして……っ♡♡♡ イっちゃううぅううっ♡♡♡)

 

 男たちが自分を性の対象として、変態行為をやらせる雌奴隷として見てくれている。

 その興奮に身を震わせた響は、嬉ションを撒き散らしながら更に深く高い絶頂へと登り詰めた。

 

 既にこの時点で100回は下らない絶頂を迎えている響は、激しさを増した男たちのピストンを受けて獣のような嬌声を漏らす。

 やがて、2人の男たちの動きが重なり、最奥を一気に穿つような腰の振りを披露した彼らは、滾りに滾った肉棒から己の性欲を吐き出し、響の雌穴を蹂躙してみせた。

 

「ンおおぉおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおッッ♡♡♡ んほぉおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおぉおおおっっ♡♡♡」

 

 自分の心の中にまで流れ込んで来る熱い奔流に理性を焼かれた響は、完全に雌として堕ちた叫びを上げた。

 膣襞に、腸壁に、染み込むように広がる温かい感覚にアヘ顔を浮かべる彼女は、吐き出された精液を最後の1滴まで受け入れると共に、男たちの手から解放される。

 

 ……だが、これで終わりではない。まだまだ、宴は始まったばかりなのだ。

 二穴から精液を溢れさせながら床にへたり込んだ響は、眼前に広がる光景を目の当たりにすると蕩けた笑みを浮かべ、歓喜の呟きを漏らす。

 

「あはぁ……♡ ふ、ふふ……っ♡」

 

 自分の周囲を、四方八方を、取り囲むように並ぶ……雄々しい勃起ペニス。

 熱く昂る雄の象徴に包囲された響は、淫靡な笑みを浮かべると共にゆっくりと尻を持ち上げ、四つん這いの格好になる。

 

 ぷりんっ、ぷりんっ♡ と尻を振りながら、発情した犬のように舌をだらりと垂らしながら、男たちへと視線を向けた彼女は、甘く蕩けた声で彼らへとこう囁く。

 

「おちんぽぉ♡ くだ、しゃいっ♡ エロケツ♡えろずきんのおまんこもぉ♡ おけつまんこもぉ♡ どっちもおちんぽハメる用の性処理穴ですからぁ♡ フリータイムが終わるまで、好きなだけ種付けしてくださぁいっ♡ 変態プレイもへいきへっちゃら♡ 今日は最後まで楽しみましょうねぇ……♡」

 

 雄の情欲を掻き立てる、魅力的な女体を持つ少女にこんなことを言われて滾らぬ男などいるはずがない。

 勃起しているペニスの硬さと熱をより高めた男たちは、響の言葉通りに彼女を犯し、貪り、食べ尽くすかのようにして己の欲望をぶつけ続け、数々の変態プレイを彼女に体験させ、その悦びを刻み込んだ。

 チンポギアフィールドを用いて時間の流れを操作した結果、数日、数週間、数か月、数年……このカラオケボックスの中では、1秒も絶えることなく響のケツアクメ声が轟き続けたという。

 

 エロケツ♡えろずきんは痴漢たちの性欲を己の身を以て発散することで、彼らが逮捕されることと無垢な少女たちに手を出すことを防いでいるのだ。

 彼女のこの行いのお陰で痴漢の件数は減り、女性たちは安心して電車を使うことが出来、痴漢たちは逮捕のリスクなく魅力的な少女を弄ぶことが出来、響は使命を果たすことが出来る。

 

 誰にとっても幸せなこの関係は、他のえろずきんたちを巻き込みながらずっと続いていくのだろう。

 徹底開発された尻を精液塗れにしながら、響はこの幸せな日々を思う存分謳歌するのであった。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。