※この作品はR-18です。

淫姫絶頂チンポギア   作:タロタロ芋

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淫姫絶頂 チンポギアG
ガングニール・イチイバル・イガリマの花嫁


 

「ふふふっ……♡ 見てよ、クリスちゃん♡ 切歌ちゃんっ♡ この衣装、すっごくエロ可愛くない!?」

「ったく、嬉しそうにしやがって……まあ、気持ちは分からなくもないけどな」

「クリス先輩だって、さっき鏡の前でニヤニヤしながらポーズ取ってたじゃないデスか! 素直に喜ぶデスよ♡」

「てめっ!? ……それを言うなよ、恥ずかしいんだから……♡♡♡」

 

 恥ずかしそうに顔を赤らめたクリスちゃんの反応に、私と切歌ちゃんが声を上げて笑う。

 すっごく楽しくで、温かくて、幸せな一時を堪能する私たちは、大きな姿見の前に立つと恍惚とした眼差しで今の自分たちの格好を改めて見直した。

 

「あはっ♡ すっごくスケベ……♡♡♡ 私たち(チンポギア)にぴったりの、素敵な花嫁衣裳だね♡」

「まったくだぜ♡ まさか、あたしたちみたいな人間以下のゴミ畜生がこんな立派な服を着れるだなんて、思ってもみなかったな……♡」

「デスデースッ♡ どれもこれも、パヴァリア光明結社のみんなのお陰デスよっ♡ 本当にみんなには感謝の気持ちしかないデースッ♡」

 

 切歌ちゃんのその言葉に、私もクリスちゃんも大きく頷いた。

 今の私たちは、白一色の花嫁衣装に身を包んだ、新婦としての格好をしているんだ。

 

 でも、だからといって普通のウェディングドレスを着てるわけじゃない。

 私たちはチンポギア。この世の全てのおちんぽにご奉仕するために生きているおちんぽ奴隷。

 そんな私たちに相応しいドスケベな花嫁衣裳として結社のみんなが用意してくれたのが、このウェディングビキニだ。

 

 その名の通り、花嫁衣裳でありながらビキニとしての特色が色濃く出ているこの服装は、ともすれば痴女に見えてしま……ううん、まるっきり痴女そのものだね♡

 私たち3人とも、おへそは丸見え♡ おっぱいを隠すのは薄くて面積の小さい布がほんの少しだけ♡ 下半身なんて、鼠径部を隠す程度のショーツ以下の布面積しかないもの♡

 

 激しく動けば乳首がこんにちはしちゃうし、おまんこだって簡単に覗けちゃう♡

 っていうか、私に至っては後ろから見たらお尻が丸出しの犯してもらうの待ちとしか思えない本当にドスケベな格好をしているんだ♡

 

「えっへへ~……♡ お尻~、ぷりっ♡ ぷりぷりっ♡」

「な~にやってんだよ、バカ響♡ エロいケツ振るなら、野郎どもの前でしろって♡」

「響先輩のまんまるお尻、やっぱり素敵デスね♡ 男の人たちがおちんぽハメたくなる気持ち、わかるデスよ♡」

「あはは♡ ありがとう、切歌ちゃん……♡」

 

 鏡の前でお尻を突き出して、左右にふりふり♡

 むちっ♡ ゆさっ♡ と音を立てて揺れる大きくて丸くてえっちな私のお尻を見た2人は、笑いながら私の最大のチャームポイントを褒めてくれた。

 

(えへへっ♡ 毎日ケツハメしてもらってるから、こんなにおっきくて柔らかいお尻になっちゃったもんなぁ♡ でも、改造手術のお陰でどれだけ使い込まれてもガバガバの緩穴にはならないから、安心だねっ♡)

 

 すっかり縦に割れて、おちんぽを受け入れるための穴になった自分のけつまんこを見ながら私は思う。

 締め付けとハメ心地は勿論のこと、思いっきり腰を打ち付けた時のぷりっとしたお尻の弾力が堪らないと評判の私のけつまんこは、チンポギアの中でもトップクラスの名器であると結社のみんなから好評を得ている。

 尻太鼓(ケツドラム)による精神感応能力も相まって、私といえばこのドスケベヒップと思ってもらえるくらいには、私のお尻は男の人たちの間では噂されるものになってた。

 

 それと同じくして、クリスちゃんは小柄な体に反して凄く育ってるむっちむちのおっぱいが評判だ。

 射乳量は私たちの中でもNo1♡ 柔らかさも乳圧も感度も抜群で、思いっきり揉むと牛みたいな鳴き声で喘いでくれると好評のミニマムカウガールクリスちゃんのおっぱいは、もうそろそろ100cmを超えるんじゃないかって期待されちゃってるみたい。

 

 で、切歌ちゃんはぷにぷにのロリまんこが最大の持ち味♡

 子犬みたいに男の人たちに甘えて、一生懸命ご奉仕しながら一緒に気持ちよくなって……お尻もおっぱいも十分に肉付きがいいし、どんなプレイでも楽しんで行える切歌ちゃんには、一番の新入りにも関わらず沢山のファンが付いてるみたいだった。

 

「……ここまで色んなことがあったね。チンポギアに覚醒させてもらって、一生懸命自分たちを鍛え上げて、ファーストミッションを成功させて……こんなにスケベで立派な、おちんぽ奉仕するためだけの存在にしてもらった」

「あれからまた時間が過ぎたデスけど、まだ世界の混乱は続いてるデス。でも、結社のみんなが頑張ってくれてるから、それも最低限で済んでるんデスよね……」

「あたしたちが『S.O.N.G』に残って、シンフォギア装者として活動してたら、世界はもっと酷いことになってた。いや、そもそもこの国を狙って動く国同士の活動を止めることが出来なかったから、世界大戦が起きててもおかしくなかったんだ。世界を混乱させるだけさせといて、肝心な時には何の役にも立たねえ……やっぱり、『S.O.N.G』は潰さなきゃ駄目だ」

 

 握り締めた拳を震わせながらそう吐き捨てたクリスちゃんの言葉に、私も切歌ちゃんも大きく頷いて同意する。

 パヴァリア光明結社のみんなが私たちチンポギアをこの国に派遣して内乱を解決したからこそ、世界はギリギリのところで均衡を保てているのだ。

 もしも私たちがいなければ、結社のみんなが私たちを悪しきシンフォギア装者から解放してくれていなけれな、今頃世界は戦火に包まれていたかもしれない。

 

 そのことを考えるとゾッとする。

 私たちはこれまで、世界を救っているつもりで無用な被害を世界中に与えていた。そのことに気付けないまま、世界をあと一歩で破壊してしまうところまで追い込んでしまっていた。

 

 パヴァリア光明結社のみんながいなければ、世界は……シンフォギア装者と『S.O.N.G』の手で破壊されつくされていたに違いない。

 そういった意味でも、チンポギアになれたことを心の底から感謝している私たちは、ファーストミッションから数か月が経ち、世界が恙なく平和な日常を送れていることに感謝の念を抱く。

 

「結社のみんなも頑張ってる……! 私たちも自分に出来ることを続けよう! 『S.O.N.G』の打倒とパヴァリア光明結社による世界の平定を果たすその日まで、おちんぽに奉仕し続けようね!!」

「ああ! セックスによる世界平和を絶対に実現させようぜ!」

「私も微力ながらお力添えするデスよ~っ!! 3人で頑張って、結社を盛り立てていくデスっ!!」

 

 手と手を重ね、決意を新たにして……私たちは、チンポギアとしての使命を心の中で強く燃え上がらせる。

 私たちのすべきことはたった1つ。その使命に全力を注ぎ、何もかもを差し出せばいい。それが、これまで罪を重ねてきた私たちが出来る、唯一の贖罪なのだ。

 

「さあ、行こうっ♡ バッキバキのおちんぽ様たちが私たちを待ってるっ♡」

「おうっ♡ 今日もザーメン搾り取ってやろうぜっ♡」

「ハメハメデスデースッ♡ おちんぽパコパコするデースッ♡」

 

 全身全霊を懸けたおちんぽへの奉仕……チンポギアの使命を胸に、大きな扉の前に立った私たちは、ゆっくりとその扉を開いて今日の任務へと身を投じるのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 扉を開いた瞬間に流れ出す、荘厳な音楽。

 広い部屋の中に響くその曲の名前は、結婚行進曲……何度も耳にしたことがある、花嫁の入場曲の定番だ。

 

 足元から一直線に伸びる赤いカーペット……これが、私たちのヴァージンロード。

 ドスケベな花嫁衣装に身を包み、沢山の花婿さんたちが待つ結婚式場を歩む私たちは、興奮と感動に胸を震わせながら、一歩、また一歩と足を進めていく。

 

「はぁ、はぁ……っ♡」

「ん、ふぅ……♡」

 

 両隣から、クリスちゃんと切歌ちゃんの呼吸音が聞こえる。

 熱を帯びたその吐息と同じものを、私もまた口にしていた。

 

(右も、左も……前も後ろも、ガッチガチのおちんぽだらけっ♡ ああ、早くご奉仕したいよぉ……♡)

 

 この式場に集った結社の同志たちは、ざっと数えて100人以上はいるだろう。

 その男の人たちは全員、裸になっておちんぽを硬く勃起させている。

 

 ウェディングビキニを纏った私たちのおっぱいに、お尻に、おまんこに、彼らの欲望が込められた視線を向けられる度に、おちんぽ奉仕大好きな私たちは興奮して、早く彼らに満足してもらいたいと思ってしまうのだ。

 

 ……でも、今は我慢我慢♡ 空腹が最大のスパイスになるように、この興奮は後でするセックスの快感を最大級に引き上げてくれるんだもんね♡

 

 乳首とクリトリスを勃起させて、お尻の穴をひくつかせて、おまんこをぐっしょりと濡れさせながらも、その興奮を必死に抑える私たちは、ヴァージンロードの先で待つ神父役の男性と、この場に集った私たちの旦那様たちの代表である3人の同志たちの下まで歩み寄ってから、チンポギアの基本姿勢であるチンポギア敬礼の格好を取り、大声で叫んだ。

 

「「「おちんぽっっ♡♡♡」」」

 

 頭の後ろで手を組んで、脚を大きく広げたがに股のポーズを取り、ぶるんっ♡ とおっぱいを揺らす。

 蕩けた声で私たちを導いてくれる最上位の存在の名を叫んだら、全ての準備は完了……♡ 本日の催しがスタートした。

 

『では、これより、我らパヴァリア光明結社に仕えるチンポギア3名と男性器との結婚式を始めます。始めに、新婦であるチンポギアたちの自己紹介です。1号から、ご主人様である男性器たちに淫らなアピールをどうぞ』

「「「はいっっ♡♡♡」」」

 

 結婚式の司会を務める同志の言葉に大きな声で返事をした私たちは、会場に集まってくれた私たちの旦那様たちへとスケベな挨拶と自己紹介を始める。

 

「皆さん、こんにちはっ♡ チンポギア1号、立花響ですっ♡♡♡ 本日は私たちの結婚式に参加していただき、誠にありがとうございます♡♡♡ けつまんこ丸見えのドスケベな花嫁衣裳まで用意だけじゃなくこんな立派な会場まで用意してくださるなんて……本当に嬉しいです♡♡♡ お返しは、皆さんに開発してもらったお尻でさせてもらいますんで、あとでい~~~~っぱいっ♡ ケツハメセックスしましょうねっ♡♡♡」

 

 ぷりっ♡ とゲストであり、新郎でもある大勢の仲間たちへとお尻を突き出した私は、満面の笑みを浮かべながらそう言った。

 ぱぁんっ♡ と大きな音を響かせるセルフスパンキングでお尻を強調しながら、淫靡に蕩けた笑顔を見せる私に対する欲情はより強まったみたいで、これからたっぷりハメハメするお尻とその中心にあるけつまんこへと、みんなの視線が集中していくのがわかる。

 

「チンポギア2号、ロリエロ爆乳牛乳娘の雪音クリスだぜっ♡ シンフォギア装者として罪を重ねたあたしたちに、人並み以上の幸せを与えてくれるだなんて……♡ 本当に、パヴァリア光明結社の懐の深さには感服するしかねえ♡ 天国のパパとママに今のあたしのエロくて綺麗な花嫁姿と、このデカ乳でお前たちに一生懸命奉仕する姿を見てもらうつもりで頑張るから、よろしくなっ♡」

 

 どたぷんっ♡ と音が鳴るくらいに大きなおっぱいを揺らして、布を押し上げるくらいに乳首を勃起させたクリスちゃんが感激の涙を瞳に浮かべながら笑う。

 私たちの中で一番乙女チックで、こういった結婚式に憧れていたであろうクリスちゃんの感動は、本当に凄まじいものなのだろう。

 

 天国にいるクリスちゃんのお父さんとお母さんにも、今のクリスちゃんの素敵な姿が届いていますようにと私が願う中、元気いっぱいの切歌ちゃんの声が会場に響いた。

 

「こんにちはデースッ♡ チンポギア3号の、暁切歌デースッ♡ 皆さんと、皆さんのおちんぽと結婚出来るだなんて、とってもとっても幸せデスっ♡♡♡ チンポギアとして益々のご奉仕を誓わせてもらうデスから、今後ともよろしくお願いするデス♡」

 

 すっごくすっごく嬉しそうにそう言った切歌ちゃんに対して、会場のみんなが大きな拍手を送ってくれた。

 多分、それは私たち全員への拍手でもあって、同志たちに受け入れてもらえてる嬉しさを改めて実感した私たちは、その気恥ずかしさと嬉しさに顔を赤くしてはにかむ。

 

『では、続きまして……誓いの言葉。チンポギアたちによる、新郎である男性器に対する服従宣言をお楽しみください』

 

 続いてのプログラムを確認した私たちは、きゅんきゅんと子宮をときめかせて司会の言葉に口の端を歪める。

 そうした後、神父役の男性が、私たちに向けて言葉を投げかけてきた。

 

「チンポギア3号、暁切歌……汝は、そのまんこを男性器への奉仕に捧げると誓いますか?」

「もっちろんデースッ♡ 私のおまんこは、おちんぽハメハメするためにあるデスっ♡♡♡ 生ハメ♡ 膣内射精(ナカダシ)♡ 連続絶頂(アクメ)っ♡♡♡ 一生涯変わらぬおちんぽ様への服従と愛を誓わせてもらうデス♡ 私なんかのおまんこでよければ、いつでもおちんぽぶち込んでほしいデースッ♡♡♡」

 

 ウェディングビキニの下部分を脱ぎ捨てた切歌ちゃんは、ピンク色をした綺麗なおまんこをみんなに見せつけながら堂々と宣言した。

 

 用意されていたカメラにおまんこを大写しにして、そこを卑猥にぱくぱくと動かす切歌ちゃん。

 そんな彼女の淫らな宣言と宴会芸はみんなの目にばっちり届いてて、会場のあちらこちらから笑いの声が湧き上がっていた。

 

「チンポギア2号、雪音クリス……汝は、そのデカ乳を新郎たちへの玩具として捧げると誓いますか?」

「当たり前だろ♡ このデカパイは、お前たちに楽しんでもらうためにあるんだ♡ 揉んで♡ 吸って♡ 抓って♡ 搾って♡ 挟んで……♡ 他にもたくさん、お前たちの望む全部っ♡♡♡ あたしのデカいおっぱいで叶えさせてくれっ♡♡♡ 雪音クリスのエロ乳は、一生お前たちの玩具だっ♡♡♡」

 

 ばるんっ♡ とおっぱいリロードの要領で大きく胸を弾ませたクリスちゃんは、その動きでウェディングビキニの上部分を弾き飛ばしてみせた。

 迫力満点の脱衣シーンに会場からどよめきが上がって、そこから続くクリスちゃんの玩具宣言に大きな拍手が巻き起こる。

 

「チンポギア1号、立花響……汝は、そのエロ尻を開発してくれた男たちに、人生を捧げると誓いますか?」

「……はいっ♡♡♡ 私は、私たちは……パヴァリア光明結社と、世界中のおちんぽに生涯の服従と隷属、そして愛を誓います♡♡♡ 雌としての悦び♡ 強い雄に屈服する幸せを教えてもらったお尻は、もう皆さんのおちんぽをハメるためのおまんこになっちゃいました♡♡♡ 口まんこ、乳まんこ、けつまんこ、おまんこ……♡ 全身おまんこのチンポギアは、おちんぽ奉仕のために存在する人間以下の雌穴たちです♡♡♡ ハメて♡ ハメて♡ ハメつくしてっ♡♡♡ ……おちんぽすっきりするために、私たちのことを使ってくださいっ♡♡♡ 私のケツ穴っ♡ おちんぽぶち込んでくださいっ♡♡♡」

 

 そして、最後は私の番。

 ゆっくりとTバック型のビキニを脱ぎ、縦割れエロアナルをカメラの前に突き出して、ぷるぷると卑猥にお尻を揺らしながら、一生奴隷嫁宣言をさせてもらう。

 

 もうとっくに人権も自由も捨て去って、おちんぽに奉仕するために生きてきたつもりだったけど……こうしてかしこまった場所で大勢の人たちの前でチンポギア宣言をするのって、やっぱり気持ちいいもんだね♡♡♡

 

「では、新婦。新郎へと誓いのキスを……!!」

「はい……♡」

 

 その場に跪いて、それぞれのお相手となる勃起おちんぽへと唇を落とす私たち。

 唇に触れる張りのある亀頭の感触と熱さを感じる度、おまんこが熱くなって早くこれをハメてほしいって思っちゃう。

 

(ああ……これが、私たちのご主人様♡ 私たちチンポギアが一生愛して、仕えて、服従する、旦那様なんだ♡)

 

 本当は今すぐにおしゃぶりして、ザーメンごっくんするためのフェラチオしたいところなんだけど……今は誓いのキスの時間。セックスはまだだよね♡

 心臓がドクドクと脈打って、おまんこに熱い何かが充満していくことを感じながら、私たち3人はたっぷりとおちんぽ様への愛を誓うキスを行うと、パヴァリア光明結社に対する服従心をより強めるのでありました……♡

 

 

 

 

 

 

 

 そこからは通常の結婚式をなぞって、私たちらしい結婚式のプログラムが行われていった。

 

 誓いのキスの後は新郎新婦初の共同作業であるケーキカットだけど、私たちの場合はちょっと違う。

 それぞれが男の人に抱き着いて、おちんぽをハメてもらった駅弁ファックの状態でケツ穴にハンマーの柄を挿入。おちんぽでピストンされるとお尻の穴がきゅっと締まることを利用してのショーを披露する。

 

 既におちんぽハメられただけでアヘっちゃってる私たちのお尻のすぐ傍に『S.O.N.G』と描かれたケーキを用意したら準備は完了。

 あとは、思いっきり私たちをぶち犯して、ケツ穴ハンマーを振り回させるだけだ。

 

 生臭い喘ぎ声と共に、私とクリスちゃんと切歌ちゃんのお尻の穴にハメられたハンマーがせわしなく上下する。

 お尻の傍に置かれたケーキはぶんぶんと振り回させるハンマーによって叩き潰され、『S.O.N.G』の文字も私たちのケツ穴ハンマーによって滅茶苦茶にされていった。

 

 どすん、どすんと激しい音が響く度、ケーキがぺちゃんこになって、『S.O.N.G』の文字が粉々になっていく。

 それはまるで、結社と私たちが『S.O.N.G』を打倒する未来を示しているようだった。

 

 チンポギアたちによる「ケツ穴ハンマー『S.O.N.G』ケーキ粉砕ショー」は大好評で、特に激しくハンマーを振り回してた私はみんなからいっぱい褒めてもらえてうれしかったなぁ……♡

 

 それが終わったら、みんなの目の前でノーマルのチンポギアを纏うお色直しの時間。

 スライドショーでシンフォギア装者時代の格好と今の格好を比較されて、自分たちがどれだけスケベな心象風景を描くようになったのかを自覚させられると、ものすごく恥ずかしい気分になっちゃった♡

 

 その次は私たちと新郎(ちんぽ)の出会いを再現した寸劇を、チンポギアの変身や能力を活用して私たち自身が執り行う。

 結社に捕まって、おちんぽで説得されて、快楽堕ちするまでの軌跡を再現して、ちょっぴり演出としてシンフォギア装者としての無様な敗北失禁シーンを追加したり、命乞いの全裸土下座を披露したりと、私たちなりの工夫を凝らした劇は大好評で、それも嬉しかったんだよね♡

 

 ……あ、そうそう! ビデオ映像で調教されてる最中の私たちの様子を映し出された時は恥ずかしかったな~♡

 私たちは絶対に負けないっ! 屈しないっ! なんて馬鹿なことを言ってたのに、即座にチン負けしてアヘアヘしちゃう自分たちの姿は、今見ても本当に無様で、笑っちゃうくらい。

 みんなもそんな私たちのことをゲラゲラ声を上げて嗤ってくれて、恥ずかしいやら嬉しいやら気持ちいいやらで、おまんこぐちょぬれのケツ穴ひくひくになっちゃったっけ♡

 

 それで、その後はキャンドルサービス♡

 お尻の穴に短いロウソクをハメた私たちが、四つん這いになって各テーブルを回ってはそこに用意されたキャンドルに火を灯していった。

 

 ロウソクがあんまりにも短いから、常にお尻が炙られてる状態になっちゃってて、マゾ覚醒してる私たちはそれが凄く気持ちよくなっちゃってたんだよね♡

 しかも、キャンドルに火を灯す時にはテーブルの上にお便所座りして、キャンドルの上に跨らなくちゃいけないから、恥ずかしいところが丸見えな上に、トイレしてるところを視姦されてるみたいで物凄く興奮しちゃったんだ♡

 

 さらにさらに♡ キャンドルサービス中はミルクのお代わりも提供しなきゃいけないから、みんながおっぱいを搾ってきちゃうんだよ~♡

 上も下も気持ちよくって、もうキャンドルサービスどころじゃない♡ クリスちゃんなんかは特にひどくって、私たち全員がまん汁で折角つけた火を何度も消しちゃうから、何回もやり直しする羽目になっちゃった♡

 

 そんな風に、セックスの時間こそないもののそれなりにみんなを楽しませ続けてた私たちは、もうすっかり出来上がった状態になっちゃってた。

 早く新婚セックスしたいって思ってるのはどっちかっていうと私たちチンポギアの方で、本当に慎みがない淫乱娘になっちゃったもんだなって、自分でも苦笑しちゃうくらいにおちんぽが欲しくてしょうがない。

 

 でも、まだまだ結婚式は続きます♡

 次は、私たちチンポギアによる余興の時間♡ 私たちらしく歌を使った、ドスケベで変態的なエロエロショーの始まりだよ♡

 

 

 

 

 

『……ここで、チンポギアたちが結婚式を盛り上げるための余興を披露するそうです。皆さま、彼女らの痴態を存分にご堪能ください』

 

 司会の人の声が会場に響いた途端、みんながひゅーひゅーと私たちを囃し立てた。

 チンポギアを纏ってステージに立っていた私たちはその声にちょっとプレッシャーを感じつつも、みんなと一緒に楽しむことだけを考えて歌を披露する。

 

「そんじゃ、まずはあたしからだっ! ぶち上げていくから、お前らもしっかりついてこいよなっ♡♡♡ 一曲目♡ 『Ahe♡Ahe sexy』っっ♡♡♡」

 

 一番手はクリスちゃん。やっぱり恥ずかしそうにしてるけど、強気な態度でみんなを盛り上げようとしてくれている。

 チンポギアの能力で全身から音楽を響かせて、その歌に合わせながらみんなでダンスを披露する中、クリスちゃんはロックンロールな淫歌を口ずさみ始めた。

 

【挨拶無用で即挿入♡ 絶頂イキへのセックスパーティー♡ One♡Two♡Three♡ 最高だ♡】

 

 激しい曲調に合わせて、クリスちゃんが飛び跳ねる。

 彼女を中心に、ステージの両端に立つ私と切歌ちゃんもそれに倣って動き回っては、調子を取るようにおっぱいを暴れ回らせ続けていた。

 

【まんこにちんぽが欲しいから♡ キチンと突き出すデカケツ♡ One♡Two♡Three♡ 発情中♡】

 

 歌詞に合わせて順番にお尻をぷりっ♡

 ぱっくり開いて、涎を垂れ流すみたいに愛液を溢れさせてるおまんこをみんなへと見せつけながら、甘ったるい臭いをぷんぷんと漂わせる私たちのお尻に、みんなはくぎ付けだ♡

 

【SEXに込めた想い♡ あったけぇ絆、感じる♡ 全身精液塗れ♡ でも悪くねぇ……♡】

 

 四つん這いのお尻を突き出した格好のまま、じりじりと中央に立つクリスちゃんに近付いていく私と切歌ちゃん。

 すぐ近くまでやって来た私たちのお尻を掴み、ぱくついているおまんこをより強調するように広げたクリスちゃんは、サビに入る寸前の歌詞を全身全霊で叫ぶ。

 

【ち♡ん♡ぽ♡を♡ぶち込んでくれッ♡♡♡】

 

 その瞬間、私と切歌ちゃんはぱっくり開いたおまんこから潮噴きを、クリスちゃんはびんびんに勃起してる乳首からミルクを思いっきり射乳する。

 ぶしゅうううっ♡♡♡ なんて音が聞こえちゃうくらいに激しいスケベ汁の噴射に男の人たちは大盛り上がりで、その熱狂はクリスちゃんの歌にも響いていた。

 

【Hyaha♡ Play to sex♡♡♡ さあ、スーパー懺悔タイム♡ 今すぐここでちんぽ様に土下座するぜ♡♡♡】

【Hyaha♡ Play to sex♡♡♡ もう、後悔はしない♡ パコるべき穴はここにある♡ ちんぽには勝てないっ♡♡♡】

 

 強気でありながらも、おちんぽへの服従を誓う素晴らしい淫歌を口ずさむクリスちゃんの動きに合わせて、私たちもお尻を振る。

 楽しくって、気持ちよくって、みんなの盛り上がりと興奮を文字通り肌とおまんことお尻で感じながら、クリスちゃんは最後まで突っ走っていった。

 

【何もかもが蕩けて堕ちる♡ そんな最後(アクメ)がイイから♡ ちん負けしてアヘる言葉は、そう「イかせて♡」だ♡】

【ザ♡ー♡メ♡ン♡ ぶっ放せYour Penis♡♡♡】

【Hyaha♡ Play to sex♡♡♡ さあ、スーパー懺悔タイム♡ 今すぐここでちんぽ様に土下座するぜ♡♡♡】

【Hyaha♡ Play to sex♡♡♡ 生きる意味がわかった♡ あたしの雌穴に、おちんぽを♡♡♡ おちんぽをっっ♡♡♡】

 

 最後の方はもう、クリスちゃんの声は完全にアヘっちゃってた。

 その声に引き摺られるように私たちも気持ちよくなって、アヘアヘしながらお尻を振って……♡ そうやって、クリスちゃんの曲が終わったら、今度は切歌ちゃんの体から楽し気な音楽が流れだす。

 

「に、2曲目は私の出番デースッ♡ 【はっぴーあへがおばけいしょん】、イクデスよ~っ♡♡♡」

 

 まだ興奮と快感と絶頂が消え去らない体で、火照りを隠さないまま歌い始める切歌ちゃん。

 楽しそうな彼女の動きと、見え隠れする快感の余波に歓声を送るみんなの前で、切歌ちゃんは淫歌を歌い出した。

 

【はっぴー♡ にゃっぴー♡ ぱこPaco♡ デデース♡♡♡】

【デス♡ デス♡ デス♡ デス♡ デス♡ デス♡ デス♡ デデース♡♡♡】

 

 手拍子とリズムに合わせて、カメラの前で大写しにしたおまんこを開け閉めするなんてパフォーマンス見せた切歌ちゃんに、みんなは大興奮しっぱなしだ。

 ぱくっ♡ ぱくっ♡ ぱくっ♡ ひくっ♡ と、思う存分に恥ずかしい所を披露して、その羞恥を快感として味わってる切歌ちゃんのおまんこからは、もうとめどなく本気汁が溢れ続けてる。

 

【PacoPaco♡ セックスバケーション♡ 朝も夜も、ヤリまくりデス♡】

【こんなに気持ちいいだなんて♡ 知らなかったスプラッシュデス♡】

 

 歌いながらこれまでで一番の潮噴きを繰り出した切歌ちゃんは、既に頭が蕩けちゃってるみたいだ。

 可愛いお尻がぷるぷる震えて、乳首もクリちゃんも痛いくらいに勃起してる。

 ああ、早くおちんぽをハメてあげてほしいな、なんて後輩の興奮した姿を見ながら思う私とクリスちゃんも、結構ヤバいんだけどね♡

 

【もうなにも着なくていい♡ 熱々のちんぽ握って♡】

【平静を保てぬほどの♡ 本気アクメ100%の♡ 大大アヘ顔ぜんかーい♡♡♡】

 

 そう言いながら、歌通りの本気のアヘ顔を晒した切歌ちゃんのおまんこからは、白く濁った本気汁とまっ黄色のおしっこが勢いよくスプラッシュしていた。

 本当に、サイッコーに……無様で、下品♡

 男の人たちを喜ばせるために女の子どころか人間としての尊厳すらも打ち捨ててる切歌ちゃんの成長を、私は心の底から誇らしく思う。

 

【おまんこにハメてるおちんぽと♡ お尻を穿ってるちんぽのために♡ 二穴を、締めるのデース♡】

【前を見て♡ アヘり狂う♡ はっぴー♡ にゃっぴー♡ アヘアヘ♡ デデース♡♡♡】

 

 切歌ちゃんのおまんこから流れる愛液の量は凄いことになってて、内股がすっかりテカテカになっちゃってた。

 それでも、切歌ちゃんは自分のパートを歌い切って、私にバトンを繋げてくれた。

 その想いを無駄にしないために、この場に集まる私たちのご主人様たちを満足させるために、私はトリとしての自分の淫歌を大声で歌い始める。

 

「ラストォッ♡ 聞いてくださいっ♡ 【ちんぽを信じて、握り締めて】っっ♡♡♡」

 

 クリスちゃんの曲とも、切歌ちゃんの曲とも違う音楽が私の体から流れ始める。

 頭の中に浮かぶ歌詞をそのまま声に出し、練習してきた振り付けでダンスしながら、私は頑張ってみんなを興奮するための余興を披露した。

 

【ぎゅっと握ったちんぽ♡ 1000%の勃起♡】

【解放♡ 全開♡ 3♡2♡1♡ ゼロッ♡♡♡】

 

 このカウントダウンの時もクリスちゃんの時と一緒でお尻を突き出して、ぷりぷりと振る。

 ただ、少しだけ違う部分として、0の瞬間に三人揃ってアクメして、おならもぷうっと披露するという最高に下品な姿を見せるという部分があった。

 

【ぶっとくて♡ 長くて♡ 一直線♡♡♡】

【気持ちいい場所にPiston……♡ 届く……♡♡♡】

 

 とろっとろに蕩けた声で、下腹部を手で撫でながら煽情的に歌う私。

 そんな動きに慣れてないからぎこちなかったけど、優しいみんなはそんな私の歌で大盛り上がりしてくれていた。

 

【この尻には希望(アクメ)が詰まってる♡♡♡ 肛門(あなる)じゃなく、尻穴性器(けつまんこ)♡♡♡】

【おちんぽを♡ 扱きたい♡ 穿られて♡ 強く♡ イけっ♡♡♡】

 

 ああ、もうダメだ……♡♡♡ 気持ちよくって♡ おちんぽが欲しくって♡ どうにかなっちゃう♡

 カメラの前にお尻を突き出して、卑猥な縦割れアナルをぱくぱくひくひく蠢かせて♡ チンポギアの結婚式の映像にこんなエロいものを残しちゃいながらも、もうそれが気持ちよくって楽しくって止められないんだ♡♡♡

 

【ハメてハメて♡♡♡ おちんぽ♡♡♡ スパンキングも♡♡♡ お願い♡♡♡】

【へいき、へっちゃら♡♡♡ 気持ちいいから♡♡♡】

【私が今、果てても♡♡♡ 尻穴(ここ)に残る、温もりが♡ 種となり♡ 芽が芽吹き♡ アクメへと向かい♡ 幾千の快楽となってケツイキしまくる♡♡♡】

 

 凄いボルテージが会場を包んでる。チンポギアの淫歌を3連発で聞いたんだから、それも当然か♡

 私たちも準備万端で、おまんこもケツ穴もおっぱいもおちんぽを待ってる状態だ♡

 

 クリスちゃんは母乳、切歌ちゃんはおしっこ、私はおならと、それぞれがイキ潮に下品で淫らな臭いを混ぜた卑猥な雌臭を放ちながら、余興の歌を終えた私たちはお辞儀をして、会場のど真ん中でまん繰り返しの格好になる。

 

「ミルク、止まんねぇよぉ♡♡♡ んぁぁっ♡♡♡ さっきいっぱい絞られたのに、まだ射乳(で)ちまうぅ……♡♡♡ んあぁあああっっ♡♡♡ きもひぃいいっ♡♡♡」

「もうダメデスぅぅっ♡♡♡ おちんぽ欲しくて堪らないデスっっ♡♡♡ 切歌のぷにぷにロリまんこっ♡ 皆さんのガチガチおちんぽでぐちゃぐちゃにしてくださいぃいいぃっ♡♡♡」

「あ、あはははは……っ♡♡♡ つ、次の余興は、チンポギア1号の放屁演奏会で~すっ♡♡♡ 今からおならで音楽を奏でて歌っちゃうので♡ 上手く出来たらご褒美くださいっ♡♡♡ いっきますよ~~~っ♡♡♡ ぷうっ♡♡♡ ぷうっ♡♡♡ ぷぷぷのぷ~~~っ♡♡♡」

 

 完全にぶっ壊れて、ちんぽで頭の中がいっぱいになってる私たちは、お下品で無様でスケベな姿をみんなに見せつけながらイキ狂ってた。

 そんな私たちの姿を見て頃合いだと思ったのか、代表者である3人組が私たちを引き起こすと、立派なおちんぽを即ハメしてくれたではないか。

 

「んはあああぁああああああああああぁあああああああっっ♡♡♡ き、たああああああああああぁああああっっ♡♡♡ んおおっ♡♡♡ み、みりゅくぅっ♡♡♡ いきおいすげえっっ♡♡♡ んおぉおおおぉおおおっっ♡♡♡ すわれりゅっ♡♡♡ ちくびかさねられてすわれてりゅうぅううぅううっっ♡♡♡ あへぇええええええええぇっっ♡♡♡」

 

 おちんぽをぶち込まれた瞬間、クリスちゃんの射乳はタガが外れたみたいに凄くなってしまった。

 うどんの麺くらいはあるんじゃないかってくらいの母乳がシャワーみたいにぶちまけられて、それが止めどなく溢れ続ける。

 

 射乳の快感とそれを吸われる快感におちんぽハメられた快感が合わさったら、もうクリスちゃんは雌牛になるしかない。

 すっかりアヘアヘもぉもぉ鳴いて、セックスに夢中になっちゃってた。

 

「あぁあああああああああぁあああああああっ♡♡♡ おちんぽっ♡♡♡ ありがとうございますっっ♡♡♡ ありがとうございますっっ♡♡♡ 私のおまんこっ♡♡♡ 子宮までみっちりおちんぽ詰まって、届いてっ♡♡♡ ふあぁあああああああああっっ♡♡♡ ピストンちゅよいデスうぅうっ♡♡♡ イクっ♡♡♡ いぐぅうううぅっ♡♡♡ いぐのとまらなくなっちゃうデスぅううぅううっっ♡♡♡ んああああああああぁあああああああああああっっ♡♡♡」

 

 切歌ちゃんはおちんぽ恵んでことを涙を流して喜んでいたと思ったら、あっという間にアヘ顔浮かべて嬌声を叫ぶだけになっちゃった。

 まあ、私たちチンポギアがおちんぽに逆らえるわけがないんだし、あれが妥当な反応だよね♡ 切歌ちゃんもすっごく幸せそうだし、何もいうことはないかな♡

 

「はふぅううぅううぅ……♡♡♡ お、ちんぽがぁ♡♡♡ 奥までぇ……っ♡♡♡ あっ♡♡♡ ああっ♡♡♡ そんな、お尻ぺんぺんされたらすぐにイっちゃいますぅっ♡♡♡ んおおぉおおっ♡♡♡ お、おならでるぅっ♡♡♡ わたひ、おちんぽで演奏される楽器にされちゃってるううっ♡♡♡ ああっっ♡♡♡ だめぇ♡ きもひいぃいいっ♡♡♡」

 

 それで私は、先ほどの言葉通りにおならをぶっこいて宴会芸を披露する楽器にされちゃってた。

 おまんこを穿るおちんぽの角度を変えたり、お尻をスパンキングする強さを変えたりすることで、私のけつまんこから飛び出す空気の量や勢いを完璧にコントロールしてみせる男の人の技術によって、私のお尻は男の人の手で演奏させられる楽器に変えられてしまっていた。

 

――ぷぅっ♡♡♡ ぷすすすっ♡♡♡ ぷぴ~~~っ♡♡♡

――ぱんぱんっ♡♡♡ ぱあんんっ♡♡♡ ばっしいんっ♡♡♡

 

「おっ♡ おっ♡ おっ♡ けづまんごっ♡♡♡ ちんぽがほしくて、おならぷぅ♡ みんなのちんぽを、ハメにきてっ♡♡♡ ぷっ♡ ぷっ♡ ぷ~~っ♡ けつまんこっ♡♡♡ ちんぽが欲しくて、ぷりぷりりんっ♡♡♡ 一度に二穴、ハメて欲しい♡♡♡ んおっ♡♡♡ んほっ♡♡♡ んおおおっ♡♡♡ おぢりぎだぁっ♡♡♡ ケツ穴♡ おまんこ♡ どっちもいいいっ♡♡♡ みんなにいっぱい、犯してもらうのおおぉっ♡♡♡」

 

 おならとケツドラムで演奏されていた私は、挙句の果てに『はとぽっぽ』の替え歌をアヘ顔で歌ってはおちんぽを強請るようになっていた。

 その甲斐あってか、ご褒美にケツ穴セックスしてもらえるようになった瞬間、私の思考能力は消滅し、チンポギアたちはただの雌穴奴隷としてまん汁と腸液と母乳をまき散らしながらアクメするだけの無様な雌と化してしまう。

 

「んおぉおおぉおおおっ♡♡♡ んほぉおおおぉおおおぉおおおおおっっ♡♡♡ お゛っっ♡♡♡ んお゛っっ♡♡♡ んほおぉおおぉおおぉおおおぉおおっっ♡♡♡」

「あひぃいいいぃいいいっっ♡♡♡ ひっっ♡♡♡ ほひぃいいいぃいいぃいいぃいいいいぃいいっっ♡♡♡ ああぁあああああああああああああっっ♡♡♡」

「いぎゅっ♡♡♡ いぎゅぅううぅうううっっ♡♡♡ あへぇっ♡♡♡ ほ、おおぉおおぉおっ♡♡♡ んふゅうぅううぅうううぅううぅううっっ♡♡♡」

 

 膣内も、腸内も、おっぱいも顔面も体中の至るところ、ちんぽ汁だらけ♡♡♡

 アクメして、イって、無様にちん負けし続けた私たちは、結婚式場から一変して乱交会場になった部屋の中で何度も何度も射精されて、白濁液で出来たウェディングドレスを纏ってアヘり続けた。

 

 そうやって、数時間が経った頃……新郎新婦の写真を撮るべく、司会の人が私たちをステージへと呼び寄せる。

 新郎役の男の人たちにおちんぽをハメられたまま、何台ものカメラの前に立たされた私たちは、カメラマンの指示に従って無様な姿をレンズの前で披露した。

 

「はい、そのままそのまま……3人とも、思いっきりアヘりながらWピースしてみようか!」

「んほおっっ♡♡♡ は、はいぃっ♡♡♡ アヘ顔Wピース♡♡♡ しますぅうっ♡♡♡ んほぉおおぉおっっ♡♡♡」

「みりゅくううううっっ♡♡♡ しゅにゅっ♡♡♡ とまらなあああっっ♡♡♡ あああああああっ♡♡♡ まえむくからっ♡♡♡ きちんとアヘがおしゃしんにのこひてもりゃうからあああっっ♡♡♡ そんなふうにおっぱいしぼらないでくれぇっっ♡♡♡ ゆるひてぇえええええっっ♡♡♡」

「ちんぽっ♡♡♡ おちんぽぉ……っ♡♡♡ おひんっ♡♡♡ おなかのおくがたぷたぷでぇ♡♡♡ あかちゃんはらんだみたいになっちゃってるデスぅ……♡♡♡ おっっ♡♡♡ まだちんぽかたいぃ……♡♡♡ けっこんしょやであかちゃんできちゃうデスよぉ……っ♡♡♡」

 

 私はケツアクメ。クリスちゃんは搾乳アクメ。切歌ちゃんは種付けアクメ。

 それぞれが別のアクメ方法でアヘ顔晒しながら、共通して物すっごく無様な状態になってた私たちは、カメラマンさんの「はい、チーズ!」の声に合わせて獣みたいなアクメ声を上げ、壮絶な絶頂を迎えた。

 

 写真にも、ビデオにもその無様な私たちの姿は残され、チンポギアがおちんぽ様には勝てないという証拠がまた1つ増えたのではあるが……そんなことは今の私たちにはどうでもいいことだ。

 

『……皆さま、本日はチンポギアの結婚式に参加いただき、誠にありがとうございました。ここからは皆さまと新婦(チンポギア)たちとの結婚初夜。時間に干渉するチンポギアフィールドの中で、皆さまが心行くまで、彼女たちとの新婚セックスをお楽しみください……!』

 

 結婚式を締め括る、司会の声が聞こえる。

 ずらっと並んだ男の人たちが、今か今かと私たちを犯そうとしている姿を目にした私たちは、まだまだ終わらぬ性なる結婚式と愛するおちんぽ様と過ごす初夜への興奮に歪んだ笑みを浮かべ、綺麗なアーチを描いて嬉ションおもらしを披露するのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『あっっ♡♡♡ んおぉおおぉっ♡♡♡ んほぉおおおぉおおおおぉおっっ♡♡♡ ケツイキっ♡♡♡ お尻でいぎまずうぅううっっ♡♡♡ んほおぉおおぉおおおおぉおおっっ♡♡♡ ドロドロザーメンがおしりのあなにどっぴゅんされて、きもひいぃいいぃいいいいっっ♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛ぉおおおぉおおんっっ♡♡♡』

 

「……とまあ、これが私たちとパヴァリア光明結社のみんなとの結婚式の思い出かな! どうだった? 凄く、素敵な式だったでしょう?」

「お前ももう少し早く来てくれりゃあ、一緒に花嫁になれたかもしれないのにな。惜しいことしたぜ」

 

 輪姦される自分たちの映像を眺めながら、私とクリスちゃんは満面の笑みを浮かべてそう彼女へと囁いた。

 びくびくと体を震わせ、私たちの嬌声が響く度に体を跳ね上げる可愛らしい彼女の姿に頬を綻ばせる私たちに代わって、彼女の大親友である切歌ちゃんが口を開く。

 

「嬉しいデスよ、調ぇ……♡♡♡ 調もようやく、チンポギアになれるんデスもんねぇ……♡♡♡ 一緒におまんこやお尻を犯してもらえる日が、今から楽しみデースッ♡」

「き、切ちゃん……! 響先輩、クリス先輩……!?」

 

 絶望と恐怖、そしてほんのわずかな官能に染まった声を喉の奥から搾り出しながら、つい先ほどチンポギアの力に敗北し、裸に剥かれた少女……月読調ちゃんは、信じられないものでも見るかのように私たちを見つめる。

 そんな彼女が私たちと同じ存在に昇華される日を心待ちにしながら、私たちは調ちゃんと一緒にこれまでの自分たちの活動を記した映像を鑑賞し続けるのであった。

 

 

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