なんか怒られるような気がしてきた。
「んっ、ちゅぅ……♡ ぷはぁ♡ やっとこの日が来たデスね、調ぇ♡」
「ふふふ……♡ そうだね、切ちゃん♡」
唇を重ね、舌を絡ませ、熱烈で濃厚な口付けを行った切歌と調が瞳にハートマークを浮かべたうっとりとした表情で口ずさむ。
お互いの間に涎で出来た銀色の橋を作り出し、それが重みによってゆっくりと崩れていった後……2人の間に、赤黒くグロテスクな肉の杭が割り込んできた。
「あっはぁ……っ♡♡♡」
「ふわぁぁぁ……♡♡♡」
逞しく、力強く、そして雄々しいペニスが目の前に差し出されたことに、悦びの感情を滲ませた息を漏らす切歌と調の表情は、恍惚とした雌の顔そのものだ。
そのまま、彼女たちは今しがた相方にしていたよりも何倍も心と愛情と服従の念を込めたキスをペニスへと行うと、男性への屈服の気持ちを深めながらその場でI字バランスのポーズを取る。
切歌も調も、当然ながら全裸。性的な行為に慣れた淫らな姿を曝け出し、ぐっしょりと濡れた性器も勃起している乳首も惜しげもなく露出した彼女たちは、ステージの上でスポットライトを浴びながら、この場に集まっている男たちへと言う。
「親愛なるパヴァリア光明結社の同志の皆様♡ 本日は私たちのためにお集りいただき、誠にありがとうございますデスっ♡♡♡」
「チンポギアになってからまだ日が浅く、完全なる覚醒を迎えていない私たちに最後の仕上げをしてくださるということで、感謝の気持ちがこの胸に溢れています……♡」
ずらりとこの場に集まった男たちの数、およそ100名以上。
その全員が肉棒をそそり立たせ、欲を漲らせ、まだ雌としては未成熟ながらもそれが故の良さを持つ2人の女体を視姦している。
そんな彼らの視線を浴び、それを歓喜と悦楽として貪る切歌と調は、うっとりとした表情を浮かべながら言葉を続けた。
「私たち2人は、先にチンポギアとしての覚醒を迎えた1号、2号と違い、未だにチンポギアとして完成した証である
「今日、この場で、皆さんのお力を借りて、SDモードへの覚醒を果たさせていただこうと思います♡ イって、イって、気が狂うまでイキまくって……♡♡♡ その名に相応しい、淫乱な便所娘としての転生を果たすことで、結社やおちんぽ様への更なる奉仕を行えるようになりたいのです♡♡♡」
そう言いながら、I字バランスを止めた2人が中腰の体勢になって尻を男たちへと向ける。
年齢や体躯に見合わず育った丸い尻と、可愛らしく感度も抜群な小さな尻の肉をがっと掴み、その間にある2つの雌穴を男たちへと曝け出した2人は、淫靡な笑みを浮かべながら淫らなおねだりの言葉を口にした。
「既に私たちの肉体と魂には、みんなから教えていただいた雌の幸せと性の悦びが叩き込まれているデスっ♡♡♡ 即ち、SDモードへの覚醒の下地は整っているということ♡♡♡ あとは、がっつんがっつん犯してもらって、おちんぽ様のことだけで頭をいっぱいにするだけデースッ♡♡♡」
「未成熟で未熟なおまんことけつまんこを、皆さんの逞しいおちんぽで穿り返してください……♡♡♡ 私たちを、皆さんにいっぱいご奉仕出来る、ドスケベチンポギアにしてください……♡♡♡」
だらりと垂れた舌。熱に浮かれた瞳。快楽のことしか考えていなさそうな表情。
まだ成人もしていない小娘とは思えないほどに淫らな期待に染まっている顔を男たちへと向けた2人の姿は、正に肉便器に相応しい無様で淫猥なものだ。
度重なる調教と肉体改造、そして性交に耽り続けた日々が彼女たちの魂を完全に堕落させていることに満足した男たちは、ここで2人にトドメを刺す最後の仕掛けを発動した。
「んひっ♡♡♡ きたきたきた、きたデスよぉっ♡♡♡」
「あはぁ……♡♡♡ 凄く、楽しみ……♡♡♡ 私たち、どうなっちゃうんだろう……♡♡♡」
ピッ、という音と共に、2人の肉体に施された淫らな仕掛けが作動した。
そのことを感じ取り、期待に身震いする切歌と調の性器へと、武骨な男の手が迫っていく。
中指と人差し指を束ね、濡れそぼった少女たちの開かれた性器へとそれを挿入した男たちが、まずは慣らし運転とばかりに彼女たちの膣を責める。
その瞬間、切歌と調はこれまでとはまた違う激しい快感を叩き込まれ、2人揃って背筋を仰け反らせながら即アクメを迎えてしまった。
「んにょおぉおぉおおぉおっ♡♡♡ ほひぃいいぃぃいいぃいいぃいっ♡♡♡」
「んあぁあああああああああぁああああああああぁああああああっっ♡♡♡」
潮噴きと失禁は当たり前。爪先立ちになり、舌を口から飛び出させただらしのないアクメ面になった2人であったが、壮絶な絶頂を迎えながらも男たちに可愛がってもらっている尻だけは突き出したままだ。
ぶるぶる、ぶるぶると尻だけでなく全身を痙攣させて快楽に吼える2人は、普段とは違う快楽に関しての叫びを上げる。
「し、調のおまんこぉおっ♡♡♡ きつきつで、感度凄過ぎデスぅううっ♡♡♡ 指に押し広げられるのも、ぐちゅぐちゅ掻き回されるのも気持ちよくってぇ♡♡♡ アクメ、とまんなくなっちゃうデスよぉおおぉっ♡♡♡」
「き、切ちゃんのおまんここそっ♡♡♡ ぷりぷりで、ぷるっぷるで……っ♡♡♡ まだ指だっていうのに、おちんぽハメられたみたいに凄い媚びてるよぉっ♡♡♡ 子宮も降りてきてて、男の人に可愛がってもらうために全力尽くしてるっ♡♡♡ 切ちゃんの媚びまんこ、すごひぃいいっっ♡♡♡」
降りてきた子宮を指で突かれ、ふわふわに膨らんだGスポットを引っかかれ、再び全力潮噴きアクメを極める2人。
愛撫が始まってまだ1分も経っていないというのに息を荒げながらアクメを繰り返している彼女たちは今、自分だけでなく相手が味わっている快感も同時に感じているのである。
長い時を共に過ごし、抜群の相性を誇り、戦女神ザババが振るった2種類の武器をギアとして身に纏っていた彼女たちだからこそ適用出来た新技術。
性感の完全共有……切歌が味わう快感は調に、調が味わう悦楽が切歌に、お互いがお互いの快楽を感じ合うようになった肉体で、彼女たちは存分に絶頂を迎え続ける。
「おおぉおおぉおぉおおっっ♡♡♡ おひっ♡♡♡ おひりぃいいぃっ♡♡♡ しらべのおしりがゆびでずぼずぼされてるデスぅうっっ♡♡♡ んほぉおおっ♡♡♡ わたしはけつまんこほじほじされてないのにぃっ♡♡♡ おしりきもちよくっておならでちゃうぅううぅううぅうっっ♡♡♡ んほぉおおぉおぉおおっっ♡♡♡」
「んもおぉおおおぉっ♡♡♡ き、きりちゃんのおっぱいからっ♡ ミルクでてるうぅううっっ♡♡♡ こんなにいきおいよくしゃにゅうしたことないからっ♡♡♡ い、イクのとまんなくなっちゃううぅううぅっ♡♡♡ う、うしさんになるのが、こんなにきもちいいなんてしらなかったよぉおおぉおおっ♡♡♡ おおぉおおぉおおっ♡♡♡」
調が感度3000倍のアナルを穿られれば、その快感は勿論切歌にも伝わる。
自分は触れられていない肛門を武骨な指で弄り回される快感、しかもその感覚が自分の知るものとはまた違うとなれば、切歌が即絶頂し、放屁を繰り返す下品な少女になるのも仕方がないだろう。
同じく、調もまたそうやって絶頂した切歌の両乳房から母乳が勢いよく噴射される快感に悶え狂っていた。
胸が小ぶりである彼女は、勢いのいい射乳を長時間経験したことはなく、初めて味わうその悦楽を存分に貪りながら絶頂し続けている。
なお、当たり前であるが彼女たちは自分の体を愛撫される快感も同時に味わっており、1つの体で2人分の快感を同時に受け続けている状態だ。
手マンの快感も2倍。肛門を穿られる快感も2倍。潮噴きや失禁の快感も2倍と、単純に考えても相当な負荷がかかる状態ではあるが、彼女たちは肉棒に奉仕する存在ことチンポギアである。
感度は常人とは比較にならないレベルにまで跳ね上げられており、自分が味わう快感だけでも脳が沸騰する強さだというのに、もう1人分の快感まで味わうとなれば、それは相当なものだ。
ついでに、味わう快感は2倍と述べたが、それは単純な計算の話であり、事はもっと複雑になる。
例えばの話であるが、切歌が絶頂すればその快感は調も味わうこととなり、その絶頂によって絶頂させられた調の快感を切歌が味わうことになって、絶頂による絶頂で絶頂した彼女の快感はやはり調にフィードバックされて……と、どちらかが1度絶頂した時点で、ほぼ終わりのないアクメループが強さを増しながら続けられることとなるのだ。
その証拠に、既に愛撫の手は止まっているというのに、2人は先程からずっとイキ続けている。
中腰になって尻を突き出した無様な格好のまま、アヘ顔を曝け出して絶頂ループに叩き込まれた彼女たちは、愛液と小便の混合液を股座から垂れ流しながら、獣のように喘いでいた。
「んあぁあぁあああぁあああっっ♡♡♡ いぐいぐいぐううぅううぅうっっ♡♡♡ いぐぅううぅううぅううぅうぅっ♡♡♡」
「おほおぉおおぉおおおおおおぉおおおぉおおおっっ♡♡♡ アクメ、とまんなっっ♡♡♡ おひぃいいぃいいぃいいぃっっ♡♡♡」
尻が跳ね、震え、割れ目から白く濁った愛液と真っ黄色の尿が絶え間なく噴き出し続けて……少女たちを無様で淫らな雌へと堕としていく。
チンポギアとなった彼女たちが快感に抗えるはずもなく、ただただイキ続けて痴態を晒すことしか出来ない2人は、その悦びを享受しながらも物足りなさを覚えていた。
「おっ、おちんぽぉおおぉおおっ♡♡♡ おちんぽハメてくださいデスぅううぅうぅうっ♡♡♡ こ、こんなイキ方ぁ♡♡♡ 辛すぎるぅううぅうっ♡♡♡」
「んへぇえええぇっっ♡♡♡ ちがうっ♡♡♡ ちがうのぉおおおっ♡♡♡ きもちいいけど、こうじゃないのぉおおっ♡♡♡ おちんぽっ♡♡♡ おちんぽに奉仕してイキたいいぃいっ♡♡♡」
「さみしいいっ♡♡♡ さみしいデスっっ♡♡♡ イけばイクほどっ♡♡♡ おまんこさみしくなってるデスよぉおおっっ♡♡♡ おちんぽに奉仕したくて泣き叫んでるデスぅうっ♡♡♡」
「私たち、チンポギアなのにぃっ♡♡♡ おちんぽ様に奉仕するためだけに生きてるのにぃっ♡♡♡ おまんこ空っぽでイキまくってて、情けないよぉおおっ♡♡♡」
「おちんぽハメてえぇえぇえええっっ♡♡♡ このままじゃ、私たち一生だめだめ肉便器のままでぇっ♡♡♡ 立派なチンポギアになれないデスぅううぅっ♡♡♡」
「なんでもしますからぁあっ♡♡♡ ち、ちんぽぉおおぉっ♡♡♡ おちんぽおぉおぉおおおぉっ♡♡♡」
意味のない、空虚な絶頂……自分たちだけが満足して、本来快楽を味わうべき主への奉仕が一切出来ていない状況が、切歌と調の精神を抉っていく。
肉棒も、舌も、指でさえも、男たちに触れられてすらいない自分たちの性器が無意味なアクメを繰り返していることが情けなく、そして途方もなく辛くなった2人は、泣き叫びながら奉仕をねだる。
自分たちの雌穴に剛直を叩き込んで、満足してほしい。
そんな堕落し、色欲と服従心に染まり切った想いを浮かべた2人へと、彼女たちを責めていた男が近付き、命令を下した。
「ちんぽが欲しいなら、まずはアクメ我慢してみろ。その状態からイクのを止められたら、セックスしてやるよ」
「ほ、ほおぉおおぉおおぉおっっ♡♡♡ い、イクの、我慢する、デスかぁっ♡♡♡ そ、そんなの、無理、デスぅううぅぅっ♡♡♡」
「も、もう、イクのとまんなくなっててぇっ♡♡♡ 我慢なんて、出来なっ、ああぁああああっっ♡♡♡」
男の命令は、切歌と調にとって到底達成不可能なものであった。
ここまで強められた快楽と絶頂のループを断ち切ることなど、どう考えても不可能。
気合を入れてもどうしようもないし、我慢のがの字すらも出すことは出来ないと叫ぶ2人へと、命令を出した男が言う。
「ふざけんな! お前ら、それで本気で淫乱便女モードを発現しようとしてるのか!? そんなことで本物のチンポギアになれると思ってるのか!? 響とクリスなら、俺たちの命令を不可能だなんて言わないでなにがなんでもやってやるって気持ちで臨むはずだ! それが本物のチンポギアの姿で、結社に身も魂も捧げた存在の在り方ってもんだろ!?」
「っっ!?」
「それなのにお前らは、命令を即座に出来ないだのなんだの言いやがって……! 本気でチンポギアになるつもりがあるのか!? ちんぽハメられるためなら何でもするのがお前らの生き方だろうがっ!! ちんぽのためなら、アクメの1回や10000万回、我慢してみせろっ!!」
男の叱責を受けた切歌と調は、愕然とした表情を浮かべながら潮噴きと失禁を繰り返していた。
そう、彼の言うとおりだ。自分たちは彼らに絶対服従を誓い、こんな愚かな自分たちを目覚めさせてくれたパヴァリア光明結社のために命を捧げる存在になったはずだ。
ならば、その命令を拒否するなんて選択肢があるはずがない。本気で服従し、チンポギアになろうとしているのなら、そんな言葉が出るはずがないではないか。
「あ、あああ……っ! ごめんなさい、デスッ! 私たちが、間違ってましたぁっ!!」
「こんな簡単なことすらわからないなんてっ、私たちは本当に馬鹿で、愚かで、救いようのないクソ雌ですっ!! 折角そんな無価値な存在から、皆さんにチンポギアにしてもらったのに……同じ過ちを繰り返してしまい、申し訳ありませんっ!!」
後悔と自分自身への憎しみの涙を流しながら、2人は決意する。
今度こそ、本気で、全力で……結社に屈服し、その命令に従い、肉棒に奉仕する存在になろうと。
響とクリスにあって、自分たちにはないもの。それは、本気の覚悟だ。
あの2人には、ちんぽのためならばどんな不可能だって可能にしてみせるという気概がある。セックスのためになら、どんな命令だって絶対に遂行するという決意がある。
淫乱便女モードとは、その覚悟の現れ……奇跡を生み出し、自らの全てを雄とちんぽに捧げるという決心の象徴なのだ。
自分たちにはまだどこか、自分自身のことを可愛らしく思っていた節があった。
こんな……ちんぽに奉仕する以外に能も取り柄も存在価値もない、この世界で生きさせてもらえているだけでも感涙ものである最低の生物である自分たちが、どうしてそんな風に思っているのだ?
ならば、もう……自らの意思など捨てるべきだ。
結社の命令には完全服従。判断基準は彼らが喜ぶか否か。それでいい。
そして、ちんぽに奉仕するためならばどんな不可能だって可能にして、何もかもを捨ててでも、どんな無様で下品で淫らで屈辱的な姿を晒そうとも、必ずそれを遂行してみせる。
それが、チンポギアとして生きるということであり、これからの自分たちの在り方なのだ。
そう決意した後の2人の行動は素早かった。
即座に気合を入れ、全力で襲い来る快楽の波に抗ってみせたのである。
「んんんんんんっっ♡♡♡ まげ、ないぃいいぃ……っ♡♡♡」
「おちんぽハメてもらうために、イクの我慢するぅ……♡♡♡」
それは、そう簡単に成せることではなかった。
先にも述べた通り、2人は感度数千倍に改造された肉体で2倍どころか2乗を延々と繰り返す快感と絶頂のループに叩き込まれ、それを味わい続けていたのだ。
例えるならば、嵐の海で出来上がった渦潮の中心から生還し、陸に上がってくるというようなもの。
普通の人間ならば……いや、どんなに屈強な精神を持つ者でも、そんな覚悟を木端微塵に打ち砕かれるような快楽と苦しみが同居しているこの行為を、切歌と調は全力を以て遂行し、実現させようとしている。
(絶対に、負けない……っ!! 調が頑張ってるのが、おまんこから伝わってくるデスっ! 2人なら、絶対に乗り越えられるデスよっ!!)
(切ちゃんの強い意志が、おまんこにも表れてる! そうだよ、私たち2人なら――っ!!)
2人を突き動かしているもの、その名は使命感。
恩人である男たちの期待に応えたい。自分たちを生まれ変わらせてくれたパヴァリア光明結社への恩に報いたい。そして、今も必死に絶頂を堪えようとしている相棒の
努力を無駄にしたくない。
繋がった感覚はそのままお互いの意思を反映するかのような絆となり、その絆が快楽にくじけそうになる心を強く奮い立たせている。
皮肉なことに……快楽によって堕落した2人は今、快楽に負けるために快楽を堪え、一層無様な存在へと堕ちようとしていた。
(なるん、デスっ! 私たちは……チンポギアにっ!! おちんぽ奉仕するだけの雌にっ!! 絶対になるデスっ!!)
(切ちゃんと一緒に、パヴァリア光明結社に全てを捧げておちんぽ奉仕する、そんな存在になる……っ!!)
それはとても狂っていて、歪んでいて、それでいながらとても美しい願いであった。
完全なる服従を望み、自己の放棄を望み、お互いの堕落を望んで快楽に臨む切歌と調の魂は、この瞬間に完全なる崩壊と再構築の時を迎える。
響とクリスと同様、もう二度と浮かび上がることの出来ない快楽の沼に身を沈ませ、永遠に続く堕落の生を享受した彼女たちもまた、2人と同じ在り方を手にするに至った。
その代償として……永久の隷属と服従をかつての宿敵に誓い、彼らを崇拝する性奴隷へと堕ちた切歌と調は、人間では不可能であった奇跡を起こしてみせる。
「あ、ふ、ぁ……♡♡♡ でき、たぁ……♡♡♡ イクの、とまったれすぅ……♡♡♡」
「え、えへへへへへ……♡♡♡ おまんこのびくびく、とまりましたぁ♡♡♡ これで、これで――っ♡♡♡」
失禁が、潮噴きが、放屁が、射乳が、絶頂が……止まった。
あれだけの凄まじい快感を全て押し殺し、表面張力ぎりぎりの状態ながらもアクメを止めろという男たちからの命令を遂行した切歌と調は、まともに働いていない頭で、されどその命令を遂行した満足感を味わいながら微笑む。
自分たちは命令を達成してみせた。
本来在るべき姿になり、その生き方を肯定することが出来たのだ。
その悦びに、充足感に、途方もない幸せを貪っていた2人は、男たちの反応に一層その感覚を強めることとなった。
「……切歌、調、見事だ。お前たちの覚悟、しかと見させてもらったぞ」
自分たちに命令を下した男が、先程まで自分たちを愛撫していた男たちが、この場に集ってくれた同志たち全員が……目に涙を浮かべ、チンポギアとしての生きる覚悟を見せた自分たちへと拍手を送ってくれている。
自分たちを更生させ、正しい生へと導き、そして今、転生の瞬間を見届けてくれた彼らが、心の底から自分たちを祝福してくれる様を目にした切歌と調の心は、感激でいっぱいになっていた。
「うっ、ぐすっ! ひっく、ふぐっ……!!」
「あ、あぁあぁ……っ! うわぁぁぁぁ……!!」
「何故泣く? ここは喜ぶべき場面だぞ?」
「だ、だって……! 私たちはこんなにも素敵な人たちを悪者だと思い込んで、傷付けて、目的を邪魔したりして……っ!!」
「無知な小娘な癖して、力だけはあって……! そのせいで、真の正義であるパヴァリア光明結社に甚大な被害を与えたりしてしまったことが、本当に申し訳なくって、情けなくって……!!」
「泣くな、切歌、調。お前たちはそんな愚かな過去と決別し、ここで生まれ変わったんだ。さあ、世界中の同志たちに、お前たちの晴れ姿を見せてやってくれ」
「「はいっ♡♡♡」」
甘く優しい、毒のような言葉に感激を強めた2人の体を、屈強な男たちが抱えあげる。
フルネルソンの体位を取り、勇ましく勃起したペニスを膣へと挿入された2人であったが、そこではまだ絶頂しなかった。
(まだ、ここじゃないデス……♡♡♡ この快感を爆発させるのは――♡♡♡)
(それに相応しい舞台が整ってから、だよね……♡♡♡)
膣が、子宮が、快楽に支配された魂が、そう叫んでいる。
自分たちが最も無様な姿を晒すのは、今ではないと。
その予感は正しく、2人揃ってステージの中央へと連れられた切歌と調は、そこに設置されたカメラを目にして全てを理解した。
あのカメラは、パヴァリア光明結社の各拠点へと中継を繋いでおり、自分たちが真のチンポギアとして覚醒する瞬間を目撃してもらうために用意されたものだ。
ペニスに串刺しにされ、一切の抵抗が許されない体位で犯され、その悦びを叩き込まれようとしている姿を撮影し、中継し、記録してもらえることに感謝しながら、カメラの前に連れて来られた2人は、誰かに命令される前に口を開いていた。
「おちんぽっ♡♡♡ チンポギア3号♡ 暁切歌デスっ♡ 私たちは今、とっても幸せデースッ♡ おちんぽに媚びてる私のぷりぷりおまんこも♡ おまんこに開拓されてる調のキツキツおまんこも♡ 皆さんのおちんぽを気持ちよくするためにあるんだって……私たちは、こうして皆さんに犯されるために今日まで生きてきたんだって♡ そのことが魂で理解出来たデスっ♡♡♡ パヴァリア光明結社の皆さんっ♡ 私たちをおちんぽ奴隷にしてくださって、本当にありがとうございますっ♡♡♡」
「おちんぽっ♡♡♡ チンポギア4号、月詠調です♡ 皆さんに出会って、私たちは生まれ変わることが出来ましたっ♡ 私たちはここに宣言致しますっ♡ 全ての人権を捨て♡ 全ての自由を捨て♡ 全ての意思を放棄して♡ パヴァリア光明結社に全てを捧げる雌奴隷になりますっ♡ いえ、喜んでならせていただきますっ♡ いや、違う……っ♡ 私たちを雌奴隷にしてくださいっ♡ 何もかもを差し出して服従する、結社の忠実なる奴隷にしてくださいっ♡ それが私たちの真の幸せなんだって、ようやく理解出来たんですっ♡♡♡」
堕ちて、狂って、終わってしまった2人の姿が、宣言が、無数の男たちの前に映し出されている。
響とクリスと同じように、今の自分の在り方に絶対的な誇りと満足感を抱いた切歌と調は、お互いに顔を見合わせた後……再び、カメラへと視線を向け、最後の宣誓を口にした。
「ではっ♡ 私たちも完全覚醒しながら人間辞めて皆さん専属のおちんぽ奴隷にならせていただくデスっ♡」
「大声で、混じり気の無い声で……叫ばせていただきますね♡♡♡」
深く、息を吸う。胸いっぱいに、空気を溜める。
先程までの泣き顔を捨てた、迷いのない笑みを浮かべた切歌と調は、快楽に全てを差し出すことへの幸せと悦びを感じながら、自分たちの名を叫んだ。
「「チィィィンポギアァアアァアアァアアァアアアアアアァアアアアアッ♡♡♡♡♡」」
2人の体が、僅かに浮く。
男たちによって持ち上げられ、カリで襞を擦られながら肉棒を少しだけ引き抜かれた2人は、次の瞬間に逞しい一突きを子宮に受け、溜めに溜めた快感を爆発させた。
「おひぃいいいぃいいぃいいぃいいいいぃいいいいいいぃいっ♡♡♡ あぁああああぁあああああああぁああああっっ♡♡♡ イクイクイクっ♡ イクぅううぅううぅううぅううっ♡♡♡」
「ふぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡ んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡」
男たちのペニスによる、少女たちへの
お前たちは一生、
勿論、男たちのピストンがその1発だけで終わるはずもなく、完全降伏した雑魚まんこを徹底的に蹂躙される2人は、それぞれその無様で淫らな表情をカメラの前へと曝け出し、喘ぎ狂っていた。
「んあぁあぁああああああっっ♡♡♡ いぐっ♡♡♡ いぐデスっ♡♡♡ ちんぽハメてくださってありがとうございますっ♡♡♡ チンポギア3号のスケベまんこ可愛がってくださってありがとうございますぅぅうっっ♡♡♡ ぶひぃいいぃっ♡♡♡ 調のきつきつロリまんこぉっ♡♡♡ おちんぽ様に押し広げられて奥の奥まで躾けられちゃってるデスぅっ♡♡♡ 私の欲しがりおまんこ可愛がってもらう快感とおっ♡♡♡ がっつんがっつん奥まで調のおまんこ掘削される快感がぁ♡♡♡ 一緒におまんこの中で弾けてるデスよぉおっ♡♡♡ あぁああああぁああああっっ♡♡♡ もうダメデスッッ♡♡♡ んぎょおぉおおぉおぉおおぉおおぉっっ♡♡♡」
幸せそうに笑いながら、自分が味わっている快感を実況しながら、アヘ顔Wピースをしながらアクメする切歌。
ばるんっ、ばるんっ、と乳房が揺れ、勃起した乳首から母乳が噴き出し、失禁と放屁の快感も相まって蓄積された快感が爆発している今の状況を、彼女は心の底から楽しんでいる。
セックスを享受し、雌の悦びを貪り、性奴隷となった自らの運命をあるがままに受け入れた彼女は、雄に可愛がってもらうために彼らに媚び、雌犬のような愛らしさと娼婦のような淫らさを併せ持った淫乱へと成長を果たしていた。
「おほおぉおぉおおぉおぉおおぉおおっっ♡♡♡ んほっっ♡♡♡ ほひっっ♡♡♡ んっほぉおおぉおぉおおぉおおっっ♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛んんっ♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛んっっ♡♡♡ んお゛お゛お゛お゛♡♡♡ お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡ ぶひぃいいぃいぃいいぃいぃいっっ♡♡♡ ふごっっ♡♡♡ んごっっ♡♡♡ ほぉおおぉおおぉおぉおっ♡♡♡」
対して調は、完全に快楽に狂った性奴隷としての姿を曝け出していた。
クールな表情は完全に崩れ、豚のように鼻を膨らませながら理性を手放した獣のような嬌声を叫び続けるその姿は、かつての彼女を知る者には到底想像出来ないものだろう。
小さく浅い膣を咥え込んでいる肉棒の形に変え、男に蹂躙される悦びに嬉ションお漏らしをしながらイキ続ける彼女は、ただただ自分の体と心に満ちる幸福感に全てを投げだしてセックスに没頭していく。
「いぐうぅうぅううぅううっっ♡♡♡ いっぐぅううぅううぅうぅううんっっ♡♡♡ おちんぽハメてくださってありがとうございますうぅうっ♡♡♡ チンポギア3号のドスケベおまんこかわいがってくださってありがとうございまっ♡♡♡ イクぅううぅうううううううううぅううぅっっ♡♡♡ おまんこのおくほじられてあたまのなかまっしろになってイクデスぅううぅううぅうっっ♡♡♡」
「ひょごぉおっっ♡♡♡ ふごぉおっっ♡♡♡ んごぉおおぉっっ♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛んっっ♡♡♡ んおぉおおおぉおぉおおぉおおっっ♡♡♡」
だらしなくアヘ顔を浮かべ、豚のような鳴き声を上げて、男たちと肉棒によって蹂躙される切歌と調。
今日、この日、この瞬間、この性交にて……彼女たちは自分たちの絶対なる主が誰であり、自分たちは何のために生きているのかを魂に刻み込むと共に、結社に対する絶対的な服従とチンポギアとしての完全覚醒を果たしたのであった。
――広く狭い、堕ちた歌姫たちのための
そこに控える男たちは、舞台の中心を向いて股間の逸物をそそり立たせている。
真なる覚醒を迎えた同志を歓迎するように、己の欲望をぶつける淫姫に狙いを定めるように、同じ方向を見つめる彼らの視線の先にいるのは、2人の少女。
緑と桃、それに合わせる淡いピンク。かつて奇跡を起こした力をそのまま性交のためだけに出力した、見てくれだけの無力な装備を身に纏った彼女たちは、口元に小さな笑みを浮かべると腰をくねらせた。
重厚で、軽快で、どこか恐ろし気な音楽が鳴り始める。
その音楽が堕落した彼女たちの肉体から響いていることを理解している男たちが見つめる中、SDモードへの覚醒を果たした切歌と調が新たに習得した淫歌を口ずさみ始めた。
【淫靡なメロディー、淫乱を呼ぶ♡ 淫らなる夢Lovers06♡】
【滾る肉棒♡ 燃えるリビドー♡ おまんこへようこそ♡】
尻を振り、前に出ながら歌う切歌が、ぐっしょりと濡れたインナーの股間部分を引き千切る。
つるつるとした無毛のそこを開き、手近な男のペニスを迎え入れた彼女が腰を振り始めると共に、今度は調が歌を歌い出した。
【DNAを教育してく、エラーを砕くエロティシズム♡】
【オナホのように、包み込むだけ♡ おまんこの牢獄♡】
調もまた、同じようにインナーの股間部分を引き裂くと、寝転がっている男の陰茎をその中に咥え込んだ。
先にセックスを始めていた切歌と視線を交わらせ、淫らに微笑んだ彼女たちは、声を合わせて淫歌を口ずさむ。
【今すぐに Just Saw Now おまんこの中で♡ 気持ち良くしてあげましょう……♡】
【だからそんなおちんぽは♡ 気持ち良くしてあげましょう……♡】
切歌が尻を振り、男の腰へと自分の丸い尻を押し付ける。
調が腰を落とし、男の肉棒を一気に最奥まで咥え込む。
そして同時に2人が動き、自分たちの尻と男たちの腰がぶつかる音で調子を取りながら、彼女たちはチンポギアらしく歌いながらの性交を続けていった。
【ぶつけあって繋がる真の快感を、幸福と信じてる♡ 奥、穿って……♡】
【誰かに媚びて堕ちることこそ、真の快楽と幸福と信じてる♡ 奥、抉って……♡】
【絶対♡ 絶対♡ もう、イっちゃう♡ またイけちゃう♡ 快感には、敵わない♡ さあ、無様にイキまくろう♡】
【忘れられない快楽に♡ もう、ダメだよ♡ イっちゃうよ♡ 下品なアヘ顔浮かべ、無様にイキまくろう♡】
声を合わせ、腰の動きを合わせ、お互いの感覚を共有しながら男たちとの性交を楽しむ切歌と調。
絶頂を繰り返しながらも奉仕を続ける彼女たちは、真のチンポギアに覚醒した証である淫乱便女モードのインナーを纏っている。
より淫らに、下品に、無様な存在へと堕ちた彼女たちは、そのことを心の底から悦びながら奉仕へと没頭していた。
男たちはそんな彼女たちの纏うインナーを剥ぎ取り、完全なる素裸に剥くと、その体を貪り喰らっていく。
「んひぃいいぃいっっ♡♡♡ おひゅっっ♡♡♡ しゅごひぃいっ♡♡♡ Wまんこにちんぽぉっ♡♡♡ 私と調の雌穴全部犯されてぇっ♡♡♡ 四穴セックスしてるデスよぉっ♡♡♡」
「あぁあぁ……っ♡♡♡ 体の中も、外も、おちんぽでいっぱぁい……♡♡♡ 切ちゃんと、みんなと、一緒にイキまくれるだなんて……♡♡♡ チンポギアって、本当に素敵……♡♡♡」
膣、肛門、胸、手、口、脇、太腿、足、髪。
全身を性処理のための道具として扱われ、その快感を共有する切歌と調は、悦びにうっとりとしながら男たちの精を浴び続ける。
チンポギアとしての覚醒を果たし、結社に一層の忠義を果たせることへの幸福感や、雌としての悦びを更に深くまで味わえる幸せをも共に堪能する2人は、全世界の同志たちの前で、多くの男たちに奉仕すると共に淫らに絶頂する姿を晒し続けた。
「おほぉおおっっ♡♡♡ イクぅうぅううっっ♡♡♡ お尻ずぼずぼされながらおならでイクデスぅううぅううぅっ♡♡♡ んおっっ♡♡♡ おおぉおぉおおぉおおっっ♡♡♡」
「ひぎゅぅううぅううっっ♡♡♡ おしっこぉっ♡♡♡ とまんにゃいぃいいぃいいっっ♡♡♡ ふおぉおおぉおっっ♡♡♡ お漏らししながらお尻穿られるのいいっ♡♡♡ 見てっ♡♡♡ もっと見てぇっ♡♡♡ 私がおしっこしながらイクとこ、見てくださいぃっっ♡♡♡」
最早、どんな些細な快感ですらも容易に絶頂出来るまでの悦びへと増幅出来るようになってしまった彼女たちは、二度と浮かび上がることのない暗闇の中で堕落の悦びに浸り続ける。
白濁液で内側を満たされ、少女らしからぬ無様なイキ顔を晒す彼女たちにとっては、これこそが最大の幸福であり、生きる意味であると定義されており、それを覆すことは誰にも出来ないのであろう。
こうして……2人揃って、男たちが放った白濁液の海に溺れて倒れる切歌と調は、自分たちを見下す同志たちと、彼らの勃起したペニスにうっとりとした視線を向けながら股を開いた。
まんぐり返しになり、性器も尻穴も思い切り開いてペニスを受け入れる構えを取る彼女たちの表情は歓喜に満ちており、これから味わえる甘美な悦楽への期待に染まり切った、淫らなものだ。
「あはぁ……♡♡♡ おちんぽ、ハメハメぇ……♡♡♡」
「いっぱい、い~っぱい……♡♡♡ 膣内射精してくださいね♡♡♡」
ごぷっ、ぶぴっ、と音を鳴らして、ここまで種付けされた精液を2つの雌穴から噴き出させるチンポギアたち。
暁切歌と月読調の両名は、この日を以て完全なる雌奴隷へと進化と堕落を果たしたのであった。
暁切歌『淫獄♡イガリマ』
月読調『皆犯♡シュルシャガナ』
ユニゾン淫歌習得『H♡ Sex♡ Goddes ZABABA♡♡♡』
『H♡ Sex♡ Goddes ZABABA♡♡♡』完全版【切歌】『調』
【淫靡なメロディー、淫乱を呼ぶ♡ 淫らなる夢Lovers06♡】
【滾る肉棒♡ 燃えるリビドー♡ おまんこへようこそ♡】
『DNAを教育してく、エラーを砕くエロティシズム♡』
『オナホのように、包み込むだけ♡ おまんこの牢獄♡』
【今すぐに Just Saw Now おまんこの中で♡ 気持ち良くしてあげましょう……♡】
『だからそんなおちんぽは♡ 気持ち良くしてあげましょう……♡』
【ぶつけあって繋がる真の快感を、幸福と信じてる♡ 奥、穿って……♡】
『誰かに媚びて堕ちることこそ、真の快楽と幸福と信じてる♡ 奥、抉って……♡』
【絶対♡ 絶対♡ もう、イっちゃう♡ またイけちゃう♡ 快感には、敵わない♡ さあ、無様にイキまくろう♡】
『忘れられない快楽に♡ もう、ダメだよ♡ イっちゃうよ♡ 下品なアヘ顔浮かべ、無様にイキまくろう♡』
『欲しがり屋には、いいおちんぽをぶち込んで犯しましょう♡』
『けつまんこにも、容赦はしない♡ カンチョーでインストール♡』
【交尾を続け、響き合う音が、とても淫靡なカタストロフィに♡】
【膣の中へと、注いであげる♡ 亀頭が口付けた♡】
『早くこんな欲しがりまんこには、種付けしてあげましょう♡』
【叫んでみてShout Acme♡ 心ごと全部、種付けしてあげましょう♡】
『限界を超えた快感♡ 今、解き放とう♡ 遠慮なんていらない♡ さあ♡ 今、犯すMy Hole♡』
【溢れ出す性欲を♡ 今、ぶつけよう♡ 遠慮なんていらない♡ さあ♡ 犯せMy Hole♡】
『募り切って止まらない「大好き♡」伝えたいよ♡ 煌く
【ちんぽ様への「大好き♡」伝えたい♡ 迸った絶頂に、嗚呼♡ 融ける雌の本能♡】
【『咥え込んだ、このおちんぽは……絶対、離さない♡♡♡』】
【今すぐに Just Saw Now おまんこの中で♡ 気持ち良くしてあげましょう……♡】
『だからそんなおちんぽは♡ 気持ち良くしてあげましょう……♡』
【ぶつけあって繋がる真の快感を、幸福と信じてる♡ 奥、穿って……♡】
『誰かに媚びて堕ちることこそ、真の快楽と幸福と信じてる♡ 奥、抉って……♡』
【絶対♡ 絶対♡ もう、イっちゃう♡ またイけちゃう♡ 快感には、敵わない♡ さあ、無様にイキまくろう♡】
『忘れられない快楽に♡ もう、ダメだよ♡ イっちゃうよ♡ 下品なアヘ顔浮かべ、無様にイキまくろう♡』
(この淫歌を歌うことでチンポギア3号、4号の感覚共有がより強まり、一層深い性感の共有が可能となる)