「……この映像を見ているであろうパヴァリア光明結社の皆さん、こんにちは。私のことをご存じでしょうか? ……そう、愚かにも皆さんに逆らい、パヴァリア光明結社を壊滅に追いやった諸悪の根源、シンフォギア装者の立花響です」
設置されたカメラの前でそう自己紹介した私は、深々と頭を下げて謝罪の意を示す。たっぷりと時間をかけて行われたその行為の後で顔を上げた私は、カメラを真っすぐに見つめながら心の底からの思いを口にした。
「かつて、無知な私は大きな力を手に入れ、それを振るうことを楽しむあまり、正義というものを見失っていました。その結果、世界に平穏を齎していたパヴァリア光明結社を壊滅させ、『S.O.N.G』なんていう馬鹿の集いが勢力を増すことに力を貸し、この世界を混乱に陥れたのです。その事実を教えて頂き、自分の身の程と罪深さを理解した私は、もう1人のシンフォギア装者である雪音クリスと共に『S.O.N.G』を離脱し、パヴァリア光明結社に所属することを決めました」
私はもう一度頭を深く下げ、今度は床に額を擦り付ける土下座を披露する。この映像を見るであろう人たちに自身の反省の思いを理解してもらうべく、そして自分自身の罪と向き合うように、私は涙声で彼らへの謝罪の言葉を口にし続けた。
「本当に……私たちは馬鹿です! 皆さんに出会えなかったら、一生愚かな真似をし続けるところでした! 真の正義と、私たちの力の正しい使い道を教えてくださったパヴァリア光明結社の皆さんには、感謝の思いを禁じ得ません! 私たちは、これから一生をパヴァリア光明結社の再興と繁栄に捧げます! そして、世界がパヴァリア光明結社の支配の下に収まるその日まで、どんな命令も遂行させて頂きます! それが私たちの贖罪、使命、存在意義なんです……」
深く、息を吸う。深く、息を吐く。
呼吸を整え、心を静め、硬い決意を拳に握り締め、私は立ち上がる。私に生き方を教えてくれた人たちへ、生まれ変わった私自身の姿を見せるために……
「……私たちは愚図で間抜けなシンフォギア装者から、皆様にご奉仕出来る存在へと生まれ変わらせて頂きました。今の私は、立花響は……チンポギアっ♡ 男性のおちんぽに屈服し、アヘって、イキ恥を晒す淫乱娘です♡ どうか、私の新たな力と姿をご覧になってください……♡」
私が淫らな台詞を口にし終えた瞬間、背後からぬっと太い腕が伸び、私が着ている粗末な服をあっという間に破り捨てた。下着など身に着けていない私は、カメラの前に全裸姿を披露し、いやらしく育った躰を見せつける。
形の良さはそのままに柔らかく大きくなったおっぱい♡ むっちむちでぷりっぷりのお尻♡ そして……もうぐちょ濡れになってるエロまんこを曝け出した私は、背後の男性に身を預けると恍惚とした笑みを浮かべ、甘い吐息を漏らした。
「あぁ……♡ くるぅ……♡ おっきいおちんぽ、素敵なおちんぽが、私のおまんこの中にはいってくるぅ……♡」
バキバキ、ゴリゴリのおちんぽがおまんこの入り口にあてがわれる。両脚を掴まれ、大足開きの恥ずかしい格好になった私は、びちゃびちゃになっている性器をカメラの真ん前に突き出した格好で、へこへこと腰を揺らしていた。
発情した雌の撒き散らす甘ったるい臭いが、そこらじゅうにぷんぷんと漂っている……♡ ぱっくりと開いたおまんこに、ぶっとくて立派なおちんぽが、ずぶっと音を立てて捻じ込まれる……♡
「あぁあぁっっ♡ ひぃあぁあぁああぁあぁあぁあぁあぁああっっ♡♡♡」
無駄に狭いくせに滅茶苦茶柔らかくて敏感な私の膣を割り裂いて、おちんぽが一気に奥まで挿入された。毒茸みたいに笠を張った亀頭があっさりと子宮を押し潰し、ぐりっと奥までそれを押し込む。そのまま、ずるる~っと音がするんじゃないかって思うくらいに勢い良くおちんぽが引き抜かれれば、ぱんぱんに張っているカリが私のよわよわおまんこの壁をゴリゴリ引っ掻いて最高の快感を味合わせてくれた。
当然、開発と調教と改造を重ねられた私の体がその快感に勝てる筈も無く、無様におまんこ汁と噴き出しながらアヘ顔を晒すだけの立派なチンポギアとしての姿を晒す私の体には、『ガングニール淫』のギアが出現していった。
「お、おぉん……♡ は、はぁっ♡♡♡ いかが、でしょう……♡ これが、私の新しい姿、です……♡ チンポギア、ガングニール淫……♡ 自らのスケベさを主張し、皆さんのおちんぽにご奉仕するための力……♡ これこそ、今の私が纏うに相応しいチンポギアなので、んほぉおおっっ♡♡♡」
おちんぽで可愛がられる手を止められた私は、一生懸命に伝えるべきことを伝えようとした。でも、最後の最後でお尻への不意打ちピストンを喰らって、あっけなく言葉を中断させてしまう。
ぶしゅっ♡ と激しい潮噴きをして、ぶぽぶぽと下品な音をお尻から撒き散らしながらケツハメセックスを続ける私は、その状態でも必死に言葉を紡ぐべく口を動かしていた。
「んおぉおっ♡ い、いまの、わたしたち、はぁ♡ お、おちんぽ汁っ♡ ザーメンを皆さんから頂いて♡ おおっっ♡ え、栄養補給をしていますっ♡ また、淫乱ドスケベ娘である私たちは、ほひっ♡ 食事も睡眠も取らずに四六時中セックスしているんで、んふうっっ♡ ち、ちんぽぉ♡ みなさんとセックスしなきゃ、いきられないしくるっちゃうっっ♡ チンポギアのひびきは♡ 皆さんのおかげでいきてられるんでしゅぅっ♡♡♡ ンへおぉオおっっ♡♡♡」
思いっきり仰け反ってのケツアクメを決めた私は、おしっこを盛大にお漏らしした。綺麗なアーチを描く黄金水は、私を抱える男の人の動きに合わせて上下左右にぶんぶんと揺れる。まるで私が玩具になったみたいで、もっとひどい扱いをされたいと望む私は、ゾクゾクとした震えを背中に走らせながら話を続けた。
「わ、私たち、チンポギア、はぁ♡ うたごえじゃなくて、きょうせい……♡ アヘ声でフォニックゲインを発生させるん、ですぅ♡ パヴァリア光明結社の研究班さんたちは、チンポギアのデータをもっともっと取りたいと思っています♡ そのためには、私たちを休まず犯す男の人たちが……沢山のおちんぽが必要なんですっ♡♡♡」
ずにゅにゅ~~っ♡ と再びおまんこにおちんぽがぶち込まれた。でも、今度の挿入は優しくて、私も何とかアヘりながら伝えるべき言葉を口にすることが出来た。
「だから、各地に潜伏している同志の皆さんっ♡ どうかこの映像を見たら、私たちの居る基地まで来てくださいっ♡ 案内は、この映像を持って来た人間が担当しますっ♡ 今は1人でも多くの人出が必要で♡ パヴァリア光明結社の再興に力を貸して欲しいんですっ♡ どうか、お願いします♡ 私たちに罪滅ぼしをさせてください♡ 皆さんのおちんぽで犯しまくって、フォニックゲインを生成させてもらって、データを取ってもらって……♡ おちんぽ気持ち良くさせてくださいぃぃいっ♡♡♡ 大馬鹿元シンフォギア装者の響のおまんこ、いっぱい犯してぇっっ♡♡♡ 全身にザーメンぶちまけて、無様に仕上げてほしいですぅっっ♡♡♡ チンポギアとしてのお役目を果たさせてくださいっ♡♡♡ この調子に乗った雌ガキをぶち犯して、おちんぽ様にサクッと格付けしてぇぇっっ♡♡♡」
ガツガツと子宮を何度も叩きのめされ、カリで膣壁を激しく擦られ、おちんぽの動きに合わせて無様にアヘりながら、私は大声で叫ぶ。淫らに、卑猥に、いやらしく、惨めで矮小な自分自身の姿を多くの人に見てもらうことを想像しながら、快感に服従していく。
熱く猛々しい雄の滾りに本能を刺激され、開発された体に悦びを教え込まれてしまえば、自分自身の身の程というものを強く自覚してしまう。だから、私は最後の瞬間に大きく口を開け、最高に情けない姿を晒しながらカメラの前で全力アクメを決め、無様な雌として雄への屈服を誓った。
「ひぐぅううぅうううんんっっ♡♡♡ おっっ♡♡♡ あひぃいいぃいいぃいいぃいいぃいぃっっ♡♡♡」
ドクドクドクっ! と激しく音を立てて子宮へと流れ込む精液の熱さに意識を焼かれ、あまりにも深く強い快感に体をのたうち回らせた私は、そのまま地べたにどさりと倒れ込んだ。
潰れたカエルみたいに倒れ伏し、おまんこから精液を垂れ流しながらびくびくとお尻を震わせている情けない姿をたっぷりと撮影してもらい、チンポギアとしての立花響の在り方を見せつけた私は、最後に再び土下座をしながらこの映像を見ることになる人々へと懇願を口にする。
「ち、チンポギア、立花響……♡♡♡ 皆さんにぶち犯される日を心よりお待ちしています……♡♡♡ エロまんこ♡ 敏感アナル♡ スケベボディの全部を使って、皆さんを満足させ、良いデータを提供出来るように頑張らせて頂きます……♡♡♡ どうか、皆さんも気軽に私に射精して、精液便所以下の扱いをして、おちんぽ汁をコキ捨ててくださいね……♡♡♡」
笑みを浮かべ、ひくひくと体を痙攣させながら誘い文句を口にした私の姿を収めると、ビデオの収録は終わりを迎えたみたいだ。撮影中の赤いランプが消え、カメラマンさんは撮った映像のチェックを始める。
これで、命じられた仕事を1つ終えることが出来た。私は、緩慢な動きで立ち上がると今の今まで私におちんぽをぶち込んでくれていた男性へと次の指示を請う。
「撮影、お疲れ様でした。私、次は何をすれば――おおぉオオおぉおおぉオッっ♡♡♡」
「はぁ? 次は何をすればいいか、だぁ? ……おい、お前は馬鹿なのか? テメーらチンポギアの役目なんざ、ちんぽ奉仕に決まってんだろうが! んな簡単なことすら俺たちに言われなきゃ出来ねえのか、ああ!?」
「おひィいいいんっっ♡♡♡ はぁっっ♡♡♡ あアぁああぁああぁアぁッっ♡♡♡」
完璧に、不意打ちだった。まだまだ勃起してるおちんぽがイったばっかりの敏感おまんこに叩き込まれた瞬間、私の意識は一瞬だけ途切れ、再び強すぎる快感に覚醒させられてしまう。その状態で目の前の男性の怒りの籠った叫びを聞いて、私は自分自身の愚かさに本気で嫌気がさしてしまった。
彼の言う通りだ。私は、1秒の休息も必要のない、ザーメンを摂取するだけで生きていけるという素晴らしい体に改造してもらったんだった。チンポギアの使命を果たすに相応しい最高の肉体を得ても、この馬鹿さ加減だけは変わらないらしい。
睡眠も食事も休憩も必要ない。目の前のおちんぽを満足させ、この淫らな体で奉仕することこそがチンポギアの役目だ。今、私の目の前には勃起している立派なおちんぽ様がいた。ならば、何も言われずとも即座にご奉仕すべきだったのだ。
こんな単純なことすら出来ない自分にほとほと呆れ果ててしまう。まだまだ、私はチンポギアとして未熟な小娘みたいだ。そう思いながら腰を振り、遅れた分を取り戻すべく懸命に奉仕を始めた私は、謝罪の言葉を大きな声で叫ぶ。
「す、すいませんでしたぁっ♡♡♡ チンポギアっ♡ 私はちんぽにご奉仕するのが役目ですっ♡♡♡ そんな簡単なことすら出来ないダメ女でごめんなさいぃぃっ♡♡♡」
「まったくだ。今もまんこで1本のちんぽ相手してるだけで満足しやがって……おい! そのケツの穴は何のためにあるんだ? もうまともに飯を食わねえからクソもしねえだろうが! 呑気に屁をぶっこくためにある穴なのか!? そのために、俺たちはお前のアナルを開発してやったってのか!?」
「ちがいますぅううぅっっ♡♡♡ あなりゅっ♡♡♡ けつまんこはおちんぽ扱くための穴ですぅううっっ♡♡♡ 忘れててごめんなさいっ♡♡♡ もう二度と忘れませんからっ♡♡♡ 皆さんに開発していただいて、体も改造してもらって、出す穴から完璧にハメるための穴になったけつまんこにもおちんぽくださいっっ♡♡♡ 私のっ♡♡♡ 立花響のっ♡♡♡ クソ穴犯してくださいぃいぃいっっ♡♡♡」
「……ちっ! まったく、世話の焼けるチンポギアだぜ。お前もちったぁクリスを見習えよっ!!」
「んごぉおおぉおぉおおぉおおっっ♡♡♡ ふた、あなぁ……♡♡♡ ぎ、ぎだぁっ♡♡♡ おちんぽありがとうございますっ♡♡♡ ありがとぉごじゃいましゅっ♡♡♡」
ドスンッ、とお尻の穴の奥まで叩き込まれたおちんぽは、まるで大砲の弾丸が命中した時のような衝撃を私に感じさせてくれた。前と後ろ、2つの穴におちんぽを咥え込み、成す術なく蹂躙され続ける私は、悦びに満ちた声を上げて快楽を叫ぶ。
「んおぉおおおぉおっっ♡♡♡ ほひぃいいいんんっっ♡♡♡ ちんぽぉっ♡♡♡ ごほうし、しますぅっ♡♡♡ チンポギアっ♡♡♡ わたしは、チンポギアぁあぁあぁぁぁっっ♡♡♡ 口まんこぉ♡♡♡ おっぱいまんこっ♡♡♡ 全身おまんこぉっ♡♡♡ 全部使っておちんぽきもちよくするっっ♡♡♡ それが、わたしの……わたし、のぉ……おぉおおぉおおおぉおおぉおおぉおおぉおおぉおおおぉおおっっ♡♡♡」
2本のおちんぽが同時に私の穴の奥を貫く。薄い粘膜の壁越しに擦れ合い、互いに刺激しつつ、貪り食らっている雌の弱点へと強撃を叩き込む。
がくり、と脳が揺れた気がした。思考が、理性が、完全に崩れ去った。次いで襲い掛かる快感の波に全てを飲み込まれた私は、何一つ抵抗出来ないまま与えられた快感を享受し、男の人たちに挟まれながら獣のような嬌声を上げ、イキ狂った。
「ほぉおおぉおおおおおぉおおおぉおおっっ♡♡♡ んひぃいいぃいいいぃいいいぃいいぃいいぃっっ♡♡♡ あっ、うああぁあぁあぁああああああぁっっっ♡♡♡」
全身が跳ねる。愛液が噴き出す。頭の中で、子宮の内側で、お腹の中で、弾ける快感が止まってくれない。
じょろじょろと漏れるおしっこが、床に大きな水たまりを作っている。その上にがに股で立つ私は、かっくんかっくんと腰を前後させ、ぶぴぶぴと恥ずかしい音を立てて双穴からザーメンを噴き出しながらアヘ顔を浮かべ、笑った。
「つ、ぎの、おちんぽ……♡♡♡ ごほうし、しま、す……それが、わたひ、の、ちんぽ、ぎあ、のやくめ……♡♡♡ ちんぽ、くださ、い……♡♡♡ ごほうし、させてください……っ♡♡♡」
「ふんっ、ちったぁマシになったか。その調子で気合入れてちんぽに尽くせよ、響」
「はい……♡♡♡ すべては、パヴァリア光明結社のために……♡♡♡」
この場に居る男の人たちが私の前に立ち、勃起したおちんぽを見せつけてくる。その臭い、熱、光景に圧倒される私は、期待と興奮に頬を赤く染めながら甘イキを迎えた。
そうだ、私に休んでる時間なんてない。今までの罪を償う為に、これからの世界の為に、おちんぽ奉仕しなくちゃ……♡ それがパヴァリア光明結社のみんなが私にくれた新しい人生、素晴らしい使命、彼らを喜ばせることが出来るチンポギアとしての在り方なんだから……♡
今、この基地に居る男の人たちも、これからここにやって来る人たちも、全員満足させてみせる。チンポギアとしての使命に燃え、気合を入れておまんことお尻の穴をきゅっと締めた私は、己の役目を果たすために立ち並ぶ男の人たちへと、雄々しく立派なおちんぽへと唇を落とし、彼らへの奉仕を始めたのであった。