「……お、来たな。ひぃふぅみぃ……へへっ、大量じゃねえか……♡」
扉を開けて部屋に入ってきた男たちの人数を数えたあたしは、舌なめずりをしながら笑みを浮かべた。向こうも同じようにあたしを見て、愉快で堪らないって感じの顔をしている。
男たちは服を着ているが、あたしの方が完全に全裸、生まれたままの姿ってやつだ。男好きするような肉付きのいいあたしの体を見た男たちが興奮する気持ちはスゲーよくわかる。
……それに加えて、あたしは元シンフォギア装者だ。自分たちの所属していた組織を崩壊させ、何度も煮え湯を飲まされた相手のことを好き勝手出来る
っていう復讐心もまた、こいつらを喜ばせている理由の1つだろう。
そんなあたしの予想に違わず、怒りと肉欲の両方の感情が込められている炎を瞳に燃やす男たちは、その目にあたしの姿を映して嘲笑と共に侮蔑の言葉を投げかけてきた。
「ククク……! 本当に居やがったぜ、シンフォギア装者がよ……。あの映像を見た時は半信半疑だったが、こうやって実物を前にしたら信じるっきゃねえよな」
「ああ、そうだぜ。あたしたちは元シンフォギア装者。お前らを傷つけ、世界を混乱に導いた馬鹿な雌ガキだ。パヴァリア光明結社に自分たちの罪を教えられて目を覚ましてもらった礼と、今までの自分たちの罪を償うためにチンポギアをやらせてもらってんだよ」
「はははっ! いい様じゃねえか、俺たちを散々苦しめたシンフォギア装者さまが、今や俺たちの性奴隷だなんてよ! 組織を潰されてから今まで必死に耐え忍んできた甲斐があったってもんだぜ!」
「お前ら、あたしたちの宣伝ビデオを見てここに来た口か。へへっ、ちゃ~んと役に立ててるって実感出来るってのは、いい気分だな……♡」
1人でも多くの構成員が、1本でも多くのちんぽが、今のパヴァリア光明結社には必要だ。そのために世界各地に散らばった残党たちに集合を呼び掛けたあたしたちの映像は、しっかりと役に立ってるみたいだ。こうして、あたしたちを犯すために遠くから人がやって来るくらいには、宣伝効果があるらしい。
もしくは、あたしたちのことを滅茶苦茶にしてやりたいって思うくらいに憎んでるから来たのかもしれないが……それでも、あたしたちの無様な姿を見て、こいつらがここに来てくれたってのは間違いない。どっちにしたって、あたしのやることは何も変わらないのだから。
「んじゃ、早速ちんぽ奉仕を始めたいところなんだが……まんこ使うのはもう少し待ってくれ。今、急速データ送信中で、まんこにデータケーブルハメちまってるんだよ」
「ああ、見りゃあわかるぜ。にしても、本当に俺たちの玩具に成り下がったんだな」
本当は、今すぐにでもあたしの全力で相手して、こいつらを満足させてやりたい。けど、今のあたしは間の悪いことに急なデータ収集のためにまんこに専用のケーブルをハメてデータを送信中だ。この状態じゃちんぽハメることも出来ないし、動きだって制限されちまう。そんな時間はかからないことが掬いではあるが、本当に間の悪い時にやって来ちまったもんだ。
……いや、違うか。こいつらは、わざわざ遠くからパヴァリア光明結社に参加するためにここに来てくれた。その旅路は困難で、苦しいものだっただろう。そんな奴らに対して、もっと早く来てくれだとか、もっと遅く来いだとかの文句を垂れる権利はチンポギアであるあたしにあるはずがない。
新しい同志であり、勇敢な男であるこいつらは何も悪くない。悪いのは、有用なデータを常に提供することの出来ないあたしと響だ。疑似ギアの開発を進めるためにより一層努力しなければならないと考えてから、意識を切り替えて目の前に立つ数名の男たちを見上げるようにして視線を向け、あたしは口を開く。
「取り敢えずだけどよ、あたしの口まんこで相手させてもらっていいか? お前らのちんぽ、綺麗にさせてもらうからよ」
「ほぅ? ……まあ、前菜としちゃあ十分か。だが覚悟しろよ? 俺たちはもう2週間は風呂に入ってないから、相当汚れてると思うぜ」
「はっ、知ってるよ! さっきからくっせぇ臭いがぷんぷんしてやがるからな! ……だから、まずはそのチンカスだらけのちんぽをあたしの口で綺麗にするんじゃねえかよ……♡」
男たちのズボンを下着ごとずり下げ、そこから顔を出したちんぽと対面したあたしは、そこから漂う臭いに頬を染める。
鼻がひん曲がるんじゃないかって思えるほど臭くて、亀頭の時点で十分に汚れが見えちまってるそのちんぽの皮を捲れば、臭いの元であるチンカスがカリの窪みをはじめとしてびっしりとこびり付いていた。
こいつらは本当に長い間ちんぽを洗ってないんだなってことが、嗅覚と視覚でばっちりとわかっちまう。
普通の小娘ならば、こんなちんぽを見たら顔を真っ青にするんだろう。でも、チンポギアであるあたしは違う。
噎せ返るくらいにキツいその臭い。雄臭さが発酵したみたいな濃いちんぽ臭を嗅げば、自然と頬が赤く染まって、視線はバッキバキに勃起したちんぽから離せなくなっちまう。口の中は涎だらけになって、まんこも同じくらいぐちょ濡れになって、目の前に放り出された最高のご馳走にむしゃぶりつきたいって子宮が叫んじまうんだ。
「ちゅっ♡ はぁむ♡ んじゅっ♡ じゅぞぞっ♡ んんん~っ♡」
迷いなく、あたしは突き出されている亀頭にキスをしてから、大口を開けてちんぽを頬張った。一気に喉奥まで勃起ちんぽを迎え入れ、じゅるじゅると啜りながら長いこと洗ってない不潔ちんぽの味を堪能した後、舌をせわしなく動かしてこびりついているチンカスチーズを舐め取り始める。
涎をたっぷりと絡ませて、舌先をカリの窪みに沿って這わせる。大量に溜まったチンカスは、味も一級品だ。
エグ味、苦み、ションベンと汗の混じったしょっぱさ……そのどれもが融合し、極上のハーモニーを奏で、あたしの舌にぴりりと痺れるような味わいを与えてくれる。
最近は毎日のようにちんぽを舐めて掃除してたから、こんなに濃い味のチンカスを舐めるのは久しぶりだ。ここに居ない響には悪いけど、このご馳走は独り占めさせてもらうとしよう。
「へ、へへ……! マジで躾けられてんじゃねえかよ。こんな不潔なちんぽを大喜びで喉の奥まで咥え込みやがって……!」
「じゅぞぞっ♡ じゅるるっ♡ ちゅぽ♡ ちゅぽっ♡」
ちんぽ全体に涎を塗して、汚れを浮かせることが出来たら、ここからは総仕上げの時間だ。
口を窄め、舌だけでなく口の中全体でちんぽを吸うようにして掃除をする。チンカスがこびり付いている場所は既に調査済みだから、そこは舌を使って綺麗に舐め取ってやる。
ここで大事なのは、相手の要望がなければ射精させるまでは追い込まないことだ。あたしとしては特濃ザーメンを口ん中いっぱいにぶちまけてもらってテイスティングといきたいところだが、あたしの体の何処に射精するのかを決めるのは、他ならぬこいつらなのだ。その自由を、あたしの欲望で奪う訳にはいかない。
あくまで、この行為はチンカスの掃除がメイン。それ以上の行為は、求められない限り絶対に行ってはいけない。それがチンポギアとしての振る舞いだ。
「じゅぞぞぞぞぞぉぉおっっ♡ んっ……♡ はぁ~~っ♡♡♡」
舌で、頬で、喉で、しっかりとちんぽを気持ち良くして、それで射精はさせない。そのラインを見極め、十分に咥えているちんぽが綺麗になったことを確認したあたしは、大きく口を開け、その中に涎と共に溜まっているチンカスの様子を見せつける。
お前のご馳走してくれた最高の食事を今から味わう……そう声に出さずに主張したら、いやらしく音を立てながらの咀嚼タイムだ。
ねっちょり、ぐっちょり、歯にこびり付きそうなくらいにねばねばのそれを噛んで、味わって、堪能して……そんな変態行為で感じてるあたしの姿に興奮する男たちが、一番喜んでくれるタイミングで口の中のチンカスを嚥下したあたしは、頬が落ちそうになる甘美な味わいの感動のままに男たちへと感想を伝えた。
「あ~~……♡ うんめぇっ♡ 洗ってない不潔ちんぽの苦しょっぱい味と、臭くてエグいチンカスの絶妙なハーモニー♡ ザーメンや小便もいいけど、チンカスの味も堪んねえよなぁ♡」
「ふははっ! クリスはそんなにチンカスがお気に入りか! なら、こっちにも洗ってねえちんぽがまだ残ってるからよ、好きにおしゃぶりして良いぜ!」
「おうっ♡ 遠慮なくご馳走になるぜっ♡」
1人目の奉仕を終えたら、即座に2人目のちんぽを掃除にかかる。最初と同じようにねっとり舌を絡ませ、恋人にするみたいに丁寧に愛を込めてチンカスがこびり付いてる不潔ちんぽを舐め、綺麗にしてやる。
臭くて、美味くて、味わい深いちんぽ。鼻を衝くその臭いが、甘美なチンカスの味が、喉の奥で感じる雄々しさが、あたしの体を興奮で彩り、昂らせてくれる。
気が付けば、あたしはちんぽを舐めながらオナニーしちまってた。ケツをいやらしく振って、まん汁びしゃびしゃ噴き出しながら一心不乱にオナニー♡ ちんぽ舐めて興奮して、チンカス食べて感じちまって、救いようがないくらいにド変態な淫乱女に堕ちたあたしのことを見てたら、男たちの方も興奮してくれたらしい。
「あー、もう我慢出来ねえ! 本番は最後でいいから、一度その口まんこで射精させろや、チンポギアっ!!」
「んごっっ♡♡♡ お、ごぉおおっっ♡♡♡」
3人目の男は、あたしがちんぽ掃除を終えようとした瞬間にあたしの後頭部を掴み、喉の奥を犯すようにして腰を振り始めてくれた。
急に乱暴に扱われたことに驚き、喉を深くまで犯される感覚に意識を朦朧とさせながらも徐々に立ち直ったあたしは、願っても無い食ザーのチャンスに大喜びで射精を促すための動きを始める。
頬を窄め、舌を丸め、動きに合わせてちんぽに吸い付き、下品に唇を尖らせて無様なひょっとこ顔を披露。ちんぽを気持ち良くするだけじゃなく、あたしのことを下に見てくれるように最高で最低な表情を男に見せつければ、口を犯す腰の動きは一層早く、荒々しいものに変化した。
「オラッ! オラッ! オラァッ!! ザーメン便器になったその口と喉で精液受け止めろ、チンポギアっ!!」
「おごおぉおおぉおおぉおおっっ♡♡♡ んごぉおぉおおぉおおぉおおっっ♡♡♡ んぶぅううぅっっ♡♡♡」
「おい、見ろよ。あんな扱いされてるってのに、愛液スゲー勢いで潮噴きさせてるぜ。元シンフォギア装者ってのは、とんでもない変態だな」
「違いねえ! 元々、あんなエロい格好で歌いながら戦ってたんだ。男に注目されて悦んでた淫乱揃いだったんだろうよ。こうしてちんぽに奉仕出来るようになって、万々歳じゃねえの?」
尻を痙攣させて、まんこから愛液噴き出してるあたしの姿を見た男たちが好き勝手に嘲笑う。でも、あたしはなにも言い返すことは出来ない。だって、今のあたしがド変態なのは事実だし、ちんぽ奉仕出来て幸せだってのも間違いないからだ。
まったくもって、本当に……最高の人生だ♡ 全世界の男どものちんぽしゃぶって、ハメて、種付けしてもらえる人生だなんて、考えただけでもイキそうになっちまう♡ そんな最高の人生へとあたしを導いてくれたパヴァリア光明結社には、どんだけ感謝してもし足りないくらいだ。
この馬鹿デカく育ったエロ乳も、むちむちのデカ尻も、ちんぽ咥えたくて常時発情してるスケベまんこも、全部こいつらに捧げよう♡ チンポギアとしての人生は最高だって、他の雌ガキ共にも教えてやる♡ あいつらも、あたしたちと同じちんぽ狂いのスケベ女に変えてやらなきゃな♡
「うぉぉぉぉっ!
「おっ、ごぉおっっ♡♡♡ んごっ♡♡♡ んごごごごごぉおぉぉっっ♡♡♡」
口の中でちんぽが膨らんで、気道を塞がれて、息が苦しくなって……酸欠の頭がぼーっとしてきたけど、そのせいかダイレクトに伝わる快感はよりはっきりと感じられるようになっちまった。
ひゅぼっ、だとか、どちゅっ、だとか、そんなエロい音が頭の中で響く。口の中を犯される音がそのまま脳みそに直接伝わって、まるで頭の中が犯されてるみたいな気分になる。
思考なんてもんは消え失せた。あるのはただの反射のみだ。体に染みついたちんぽを気持ち良くするための反応。喉が、口が、舌が、教え込まれた動きを無意識のうちに行って、全自動でちんぽへ奉仕する。
ああ、本当に……♡ あたしは、ちんぽに服従してるんだ♡ 呼吸よりも、ちんぽへの奉仕を優先してるあたしの体は、ちんぽに気持ち良くなることがあたしの全てだってわかってんだ……♡
これでいい。チンポギアってのは、こういうもんだ。パパ、ママ、あたしは世界のために尽くせる立派な人間になれたよ。2人からもらったエロい体で男たちに奉仕して、ちんぽを満足させる
「んぶごぉおおぉおおぉおおぉおおぉおおおぉおおぉっっ♡♡♡ お、ごっ……♡♡♡ んぶぅ……っ♡♡♡」
そんな風に感動してたら、喉の奥に突っ込まれたちんぽが一際激しく振動する感触を覚えた。その次の瞬間には凄い勢いで射精が行われて、あたしの口の中は滅茶苦茶濃いザーメンでいっぱいになっちまう。
熱い。濃い。量も凄い。当然だ、長い間溜めに溜めた精液が、薄い訳がねえ。
口の中に吐き出されたそれを、あたしは出された傍から飲んでいく。でも、10日以上のスパンを空けて蓄えられた特濃ザーメンは何もかもが凄くて、気が付けばあたしはハムスターみたいに口をぱんぱんにして精液を頬張っていた。
「ははっ、ひでぇ顔……! 可愛い顔が台無しだぜ、クリスちゃん」
酸欠で涙目になって、口いっぱいに精液を頬張って、鼻の穴を大きく広げて呼吸を繰り返して……そんなあたしの顔が、どれだけ無様な状態になってるかなんてのは考えなくてもわかる。でも、しょうがないだろう? ちんぽへの奉仕を優先したら、こんな風になっちまったんだから。
口の中に溜まってるザーメンはとにかく濃い。味とか熱さとかもそうだが、もうこれは液体っつーより固体だろ。飲み込む度に喉にへばりついて、食道をボトボト音を立てて胃へと落ちていく感覚がわかっちまうよ♡♡♡
苦くて、ドロドロしてて、軽く吐き気も催してる。でも、あたしは与えてもらった精液を吐き出すことは絶対にしない。こんな最高のご馳走を、一滴たりともこぼしてなるものかよ。
「ん、ぐっ……♡♡♡ んぐっ、んくっ……♡♡♡」
美味い。美味い。美味いっ♡♡♡ ちんぽ汁♡ ザーメン美味すぎるっ♡ 濃くて熱くて舌触りも最高で、人間やってた時に食べた何よりも美味いご馳走だ♡
しっかり味わってから、喉を鳴らして精液を飲み干すあたし。ぱんぱんに膨らんでた頬が次第に萎み、口の中に溜まってた白濁液が胃へと嚥下されていく。
ザーメンを飲み干す一口ごとに、あたしは恍惚とした悦びを感じていた。まるでかまどの中に薪がくべられるみたいに、精液が胃へと送られる度に体の温度が上がっていくのがわかる。
ちんぽしゃぶってオナニーして、ちんぽ汁飲んで興奮して、フェラするだけでイけるようになっちまったあたしは、疑いようもなく淫乱な小娘だ。しかも、ザーメンご馳走してもらって嬉ション垂れ流すド変態にまでなっちまってるんだから、本当に救いようがない。
口の中から広がる雄の臭い。それは男たちの欲望が形となって吐き出された、征服者としての雄々しい臭い。
あたしのまんこから、足元の水たまりから湧き上がる雌の臭い。それは支配されることを幸福と感じ、強く逞しい存在にひれ伏すために雌が垂れ流す弱者の証。
もう、我慢なんて出来ねえ。興奮して広がってるまんこは熱々の状態でとろっとろに蕩けてやがる。ちんぽぶち込まれる準備は万端で、今すぐにセックスして欲しいってねだってやがるんだ♡♡♡
「はっ♡ はっ……♡ ちんぽ汁、ご馳走さん……♡ 次は、こっちの穴で精液味合わせてくれよ……♡」
口の中に吐き出された精液を飲み干し、空っぽになったそこをしっかりと見せつけてから感謝の言葉を述べ、あたしは媚びた声で快楽を強請る。愛らしく、そして淫らに、尻を左右に振って、甘ったるい雌の香りをぷんぷん漂わせてるそこを曝け出す卑猥な雌になる。
乳も、尻穴も、雌穴も……もう、限界なんだ♡ 早くちんぽ欲しくて、泣きそうになってるんだよっ♡ 早くイキまくりたい♡ 大好きなちんぽを全身の穴で味わって、精液流し込んで欲しいっ♡
「くはは……! 物欲しそうな面しやがって、本当にスケベな奴だな……!」
「クリス、もっとエロく無様におねだりしてみろ。上手に出来たら、ちんぽ恵んでやるよ」
「あはっ♡ 本当か!? するするっ♡ ドスケベにちんぽおねだりするぜっ♡♡♡」
男たちの言葉に大喜びで跳ね上がったあたしは、四つん這いの犬みたいな格好になってケツを向けた。そして、激しく左右に腰を振って、スケベ汁をまき散らしながら、蕩けた声でちんぽを強請る。
「ちんぽっ♡♡♡ チンポギア、雪音クリスのまんこにちんぽくれぇ♡♡♡ あたしのまんこっ♡ 今絶対に気持ち良いからっ♡♡♡ 熱々で、トロトロで、ハメたらスゲー気持ち良い穴になってるからっ♡♡♡ ケツの穴っ♡ アナルもいい具合に開発してもらったから、そっちも試してくれよっ♡♡♡ 頼むからぁ♡ もうちんぽ待ちきれないんだよぉ♡ まん汁垂れ流してるスケベ穴にちんぽで栓して、ズコバコぶち犯してくれぇ♡♡♡ ちんぽぉ♡♡♡ ちんぽ頂戴ぃっ♡♡♡」
ぱっくり開いて、まん汁垂れ流すスケベまんこ。ぶるぶる左右に激しく振られてるピンク色の尻。物欲しそうな表情で、舌を放り出してる顔。
今のあたしのことを見れば、一発でわかる。こいつは正真正銘のちんぽ狂いなんだって。ちんぽをぶち込んで欲しくて堪らない、ドスケベ女なんだって。
男たちもそんなあたしの姿に大喜びしてくれた。手を叩きながら笑って、凄くいやらしい笑みを浮かべて、あたしに話しかけてくる。
「いいぞ、最高に可愛いおねだりだったぜ。お望み通り、そのスケベ穴にちんぽくれてやるよ」
「ケツの穴も同時に犯してやる。嬉しいだろ、クリス?」
「は、ぁ……っ♡ ああっ♡ 最高の気分だぜっ♡ ちんぽっ♡ 2本挿しっ♡ まんことけつまんこがゾクゾクして、それだけでイっちまいそうだよ……♡♡♡」
「ははは! 気が早い奴だな! ……ま、取り敢えず、久々のセックスを楽しませてもらうぜ! 少なくとも5周はするから、そのつもりでいろよ!」
「当たり前だろっ♡♡♡ 5周だなんて生温いこと言ってないで、10でも100でも何回でもあたしのこと犯せよっ♡♡♡ あたしは休む気なんかねえからっ♡♡♡ チンポギアに休みなんて必要ないからっ♡♡♡ 24時間♡ 365日♡ いつでもハメて犯してOKのチンポギアのエロボディ、好きに使ってくれ♡♡♡」
尻に、胸に、男たちの手が伸びる。そこをむんずと強い力で揉まれれば、ぐにゅりと形の変わった肉の部分から甘い快感と期待を感じちまう。
強くて逞しい雄が、あたしの体を蹂躙しようとしている……♡♡♡ これから、あたしの弱い場所を徹底的に犯し尽くすんだって気概を感じさせるその力強い手付きが、あたしの子宮を疼かせる……♡♡♡
今日は何回、射精してもらえるんだろうか? 何人の男があたしを抱いて、犯してくれるんだろうか?
気持ち良くって、幸せで、尊い日々……そんな毎日が、これからずっと続く。終わらぬ快楽の日々が永遠と繰り広げられる。
もっともっと、いやらしくスケベになろう。それがチンポギアとして生まれ変わったあたしの使命なんだ。
膣口と尻穴に押し当てられる亀頭の熱さを感じながら、あたしはそんなことを考えていた。その考えは段々と目の前にまで迫ったセックスへの期待へと入れ替わり、その興奮が最大限にまで膨れ上がった瞬間に、男たちの腰がぐっとそれぞれの穴に向けて突き出されて――
「おうっっ♡♡♡ んおぉおおぉおおぉおおぉおおぉおぉおっっ♡♡♡」
――盛大にアクメしたあたしは、ここから始まる性の宴による快楽の波に飲み込まれ、完璧に思考を放棄してセックスへとのめり込んでいったのであった。