また夜にでもお話を投稿する……かもしれません。
「おっっ♡♡♡ ンおっっ♡♡♡ おぅンっ♡♡♡ い、イキますっ♡ また、イってしまいま、ああぁああっ♡♡♡」
ベッドの上で大きくむっちりとした自分の尻を振り、ビック・チンポさんの腰へと叩きつけていた私は、何度目かわからない絶頂を迎えて大声で吼えてしまいました。
騎乗位でビック・チンポさんに動いてもらわずに気持ちよくなってもらうはずが、私ばかりがイってしまっていて……逆にまだ、彼は1度も射精していません。
絶頂しながら、敏感なおまんこを震えさせながら、それでもお尻を振ってビック・チンポさんにご奉仕する私ですが、まだまだ彼は余裕そうです。
これがNo.1エロヒーローとただのスケベな少女との差かと、最初に言われた通りの圧倒的な実力差を実感しながらお尻を振り続ける私へと、ビック・チンポさんが優しく声をかけてくれます。
「う~ん、素晴らしい! 百くんの大きなお尻がいやらしく動く様は圧巻だなあ! 喘ぎ声もとてもお下品で最高じゃあないか!」
「あ、ありがとうございます……♡ ですが、私の技術ではビック・チンポさんを満足させられなくて、不甲斐ないですわ……♡」
「はっはっは! No.1エロヒーローである私がいくら将来有望な若者だといってもまだ見習いの百くんにやられてしまっては、それこそ大問題というやつだよ! まだまだ君はこれからなんだ、焦らずに成長することを考えればいい!」
「あんっ……♡」
励ましの言葉をかけながら体を起き上がらせたビック・チンポさんが、私の体を反転させます。
おちんぽを軸に回転し、彼と向かい合う体勢になった私は、優しく頭を撫でられると共に温かい口付けをされ、心がときめいてしまいました。
「百くんは偉いぞ~! 1年前までセックスすらしたことがなかったのに、今ではこんなにドスケベな女の子になった! おっぱいもお尻も大きく育って、最高のエロヒーローになるための土台は完璧に仕上がってる! 私は君がこの色情学園でどんな風に才能を開花させてくれるか楽しみで仕方がないんだ! ほら、私のちんぽだってそう言ってるだろう?」
「んあぁあっ♡ わ、私の中でビック・チンポさんのおちんぽが、びくびくってしてぇ……♡ はぅぅ♡ これだけで、イってしまいそうです……♡」
ドクン、ドクンと私のおまんこの中で熱く脈打つおちんぽの鼓動を感じれば、それだけでスケベな私は絶頂してしまうほどの快感を味わってしまいます。
紳士的で優しい言葉に心を蕩けさせられ、逞しく熱いおちんぽで肉体を懐柔されてしまっている私の瞳には、桃色のハートマークが浮かんでいることでしょう。
私を新しい世界に導いてくれた恩人であり、尊敬出来る男性であるビック・チンポさんへの好感度がメーターを振り切って更に上昇していく中、私のお尻を抱えながらゆっくりと立ち上がった彼が言います。
「さあ、攻守交代だ! 今度は私が百くんを気持ち良くしてあげよう!!」
「はぁんっ♡ 今までもずっと私だけが気持ちよくなっていたのですから、そんな気を遣わなくても構いませんのに……」
「はっはっは! なにを言う! 私だって射精しなかっただけで十分に気持ちよくなっていたさ! 百くんの桃尻が揺れる様も堪能させてもらったし、そろそろそのお返しをさせてもらわないとねっ!」
「んん~~~~~っ♡♡♡」
私のお尻をがっしりと掴んだビック・チンポさんが、快活に笑いながら腰を振る。
対面での駅弁セックスという、私が最も好む体位でのプレイは、堪らない快感を味わわせてくださいました。
「はぁっ♡ あ、んんっ♡ んはぁ……♡ あぁぁぁぁ……っ♡」
「百くんは駅弁セックスが好きだね。四肢だけでなく、まんこでも甘えるみたいに抱き着いているよ」
「恥ずかしい、ですわ……♡ でも、凄く安心しますの♡ ビック・チンポさんの逞しい胸板に体を擦り寄らせて、筋肉隆々とした力強い体に抱き着いて、大きな手と腕に抱き締められていると、とても心地良い感覚に包まれるんです♡ きっと、初めてのセックスで処女を奪っていただいた時の快感が心と体に刻まれているからなのでしょうね……♡」
「はっはっは! お尻をぷりぷりしながらそんなこと言っちゃって! 本当に可愛いな、百くんは!! とても嬉しいから、もっと君を気持ちよくしてあげたくなってしまったよ!」
「はぁぁぁぁぁぁぁぁ……っ♡♡♡」
素直な気持ちを吐露して、恥ずかしそうにもじもじぷりぷりとしながら顔を真っ赤にしている私の頭を、ビック・チンポさんが優しく撫でてくださいました。
そのまま、撫でる位置をお尻に変えた彼は、1%の
先程の背面駅弁セックスの時とは違う、やや優しさを残した動きですが……この強化具合と手加減が、私にビック・チンポさんとの初セックスの記憶を強く意識させてきました。
(凄く、気持ちいい……♡ 同じ1%の強化なのに、初めてのセックスの時より何十倍も気持ちよくなっています……♡)
処女卒業の日から長い時間を経て、その間ずっとセックス塗れの日々を送ってきて……私を取り巻く環境は、大きく変わった。
でも、それ以上に変わったのは、私の心と体なのかもしれません。
ビック・チンポさんとの特訓が、1か月のホームレス生活が、私の心と体をセックスを楽しめる風に変化させました。
形を損なわず感度と大きさを増した胸やお尻がそうであるように、同じプレイでもより深い快感を享受出来るようになったおまんこがそうであるように、私は確かにエロヒーローとして成長しているのです。
きっとビック・チンポさんは私にそのことを伝えようとしてくださったのでしょう。
敢えて個性で1%の強化を施したのも、私に初セックスのことを思い出させるため。この性交の中で思い悩む私に向け、「君は成長している」というメッセージを送るために、敢えて3%の【スーパーチンポ】に仕上げなかったのです。
自分が味わう快感を弱くしてでも、私のことを励ましてくれるだなんて……本当に優しい人。
ビック・チンポさんへの信頼と愛情をますます高めた私は、潤んだ瞳で彼を見つめながら静かに感謝の言葉を伝えます。
「ありがとうございます、ビック・チンポさん……♡ お陰で、少し自信を取り戻せました♡」
「お礼を言われることなんてしてないさ! セックスを通じて相手を元気にするのも、エロヒーローの仕事だからね!!」
「ふふふふふ……♡ 流石ですわ♡ でも、今はこの色情学園の先生でもありますよね? なら、セックス測定のために、私を限界突破させる勢いでイかせまくらなくてはいけないんではないんですの?」
「はははっ! 百くんの言う通りだな! ……では、ここからはそっちの仕事に尽力するとしますか!! 刻ませてもらうよ! 【スーパーチンポ】、4%全能力強化!!」
「~~~っ♡♡♡」
これまでの限界値だった3%を超え、4%の強化を施すビック・チンポさん。
たった1%の差なれど、その1%の違いはかなり大きくて、ただでさえ3%の状態でも絶頂しっぱなしになっていた私は、即座にアクメを連発し始めてしまいます。
しかも今、私たちがしているのは駅弁セックス……私が大好きな体位で、大好きな殿方に抱いてもらっている状態なのです。
1%の強化にそれらの条件が加わった結果、私は自分でも信じられない勢いでイキ狂うことになってしまいました。
「んおおぉおおおおおおぉっっ♡♡♡ ほおぉおぉおぉぉおぉおぉっ♡♡♡ すごひぃいっ♡♡♡ すごすぎますぅウゥッ♡♡♡ おまんこがよろこびっぱなしでぇっ♡♡♡ イクのとまりませんっっ♡♡♡」
「いい感じじゃないか! さあ、自分の限界に挑むんだっ!! 頑張れ、百くんっ!!」
「はいっっ♡♡♡ もっとエロく♡ もっと淫らに♡ もっとドスケベにっ♡♡♡ Eros Ultraぁぁあああああぁああああああああっっ♡♡♡」
自分の限界を打ち砕く魔法の呪文。エロヒーローの精神である、その言葉を叫びながら壮絶なアクメを迎える私。
それでも、強化を緩めてくれとは言わない。手加減をしてくれとも懇願はしない。
ビック・チンポさんのおちんぽが私の中の限界を砕き、中に眠っている淫らさを引き出してくれるイメージを思い浮かべながら……【
「イクッッ♡♡♡ イクぅぅぅぅっ♡♡♡ イっクうぅうぅぅぅぅうぅうぅぅっ♡♡♡ おまんこすごいっ♡♡♡ おちんぽすごすぎますっ♡♡♡ もっと、もっとくださいっ♡♡♡ 百のおまんこに、おもいっきりおちんぽぶちこんでくださいッッ♡♡♡」
「よし、行くぞっ!! 【MEGAPISTON♂SMASH】ーーッッ!!」
「オッほおぉおおおぉおおおぉおおおおおぉオオオオオッッ♡♡♡ ンおぉおおぉおおおぉおおおぉおおおおおぉおおおおおぉオオッ♡♡♡ きもち、い゛い゛ッッ♡♡♡ んぎもぢいひぃいいぃいぃいぃいぃいぃいぃっ♡♡♡」
お尻をがっしりと掴んでの激しいピストンを受けた私は、思いっきり下品な喘ぎ声を出してイってしまいました。
もう絶頂が止まる気配なんてどこにもなくて、ただただビック・チンポさんに縋り付きながらアクメすることしか出来なくて、それがとても幸せで、安心出来て、気持ちよくって……お漏らしして、潮噴きして、おならもぶっこきながら全力アクメを繰り返していた私は、訪れた最大の絶頂感を前に意識を押し流されながら、自分の全てを吐き出すようにして叫びます。
「いっぐううぅうううううぅうううううううぅぅうううぅうううううぅううううううううぅっ♡♡♡ あぁああああぁあああアぁアアぁああああアぁああぁッッ♡♡♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♡♡♡」
強過ぎる快感が私の思考を塗り潰し、意識を刈り取っていく。
急速に暗くなっていく視界の中、自分が失神しようとしていることを理解した私は抗えぬ脱力感に身を任せたが……それでも、お尻はぶんぶんと激しく動き続けていた。
まるでコンピューターにインプットされた機械が指示された動きを繰り返すように、私の意識とは関係なしに動き続ける体がビック・チンポさんから与えられる快感を享受するために、ただただ淫らに尻を振り続けている。
本当に……私はスケベな雌になった。体だけでなく、心もだ。
おちんぽに媚び、おちんぽを求め、おちんぽを愛して……性の悦びに浸る雌として、エロヒーロー見習いとして、最後の最後まで矜持を見せつけながら、私は意識を完全に手放した――。
「はっっ!?」
「お!? 目を覚ましたね! おはよう、百くん!」
「ビック・チンポさん!? ここは……?」
「色情学園内にある私の執務室さ! 教員一人一人にこういった部屋が用意されてるんだぜ!」
――気が付いた時、私は見知らぬ空間にいました。
ベッドだけが置いてあった簡素な実習室ではなく、机や資料を収めている本棚をはじめとした仕事をするための空間といった部屋の中で目を覚ました私は、すぐ近く……というより、おちんぽをハメてくださっている状態のビック・チンポさんから話を聞くと共に、窓の外へと視線を移します。
外の景色はもうすっかり夕焼けで赤く染まっていて、私が随分と長い間気を失っていたことがわかりました。
セックステストを始めたのが昼前でしたから、ざっと考えても5時間以上は失神していたことになります。
「ビック・チンポさん、私は……?」
「ああ、セックステスト中に気絶してしまってね。そのままずっと眠っていたんだよ。まあ、今日のプログラム的にはテストが終わったら解散するつもりだったし、1-Aのみんなは二倍くんに面倒見てもらったから、問題はナッシングだ。安心してくれたまえ!」
「そう、だったんですのね……また、私は……」
2時間、たったそれだけの時間を耐え切ることが出来ず、意識を失ってしまった自分の不甲斐なさに悔しさを感じた私は、俯いて強く拳を握り締めます。
おまんこの感覚からして、ビック・チンポさんは5時間以上もの間、おちんぽをずっとこうしてハメっぱなしにしてくれていて、射精は1回もしていないはずです。
尊敬する殿方を満足させるどころか、制限時間いっぱいまで耐えることすら出来ないなんて……と自分自身の弱さに歯噛みする私を、ビック・チンポさんは優しく励ましてくださいました。
「そう気に病む必要はないさ! No.1エロヒーローであるこの私を相手した上に、【スーパーチンポ】の強化率も4%と最高記録を達成したじゃあないか! 百くんは確かに成長している! 自分のダメな部分より、伸びている部分を見てほしいな!」
「……はい。まだ完全に気持ちを切り替えることは出来ませんが、そのお言葉はありがたく受け止めさせていただきます」
大きな手で頭を撫でてもらって、おちんぽで子宮を可愛がってもらって……ビック・チンポさんの優しさに触れた私は、いつまでも凹んではいられないと気持ちを前向きにします。
そんな私の様子を見て大きく頷いたビック・チンポさんは、机の上に書類を広げて見せてくださいました。
「これは……?」
「今日のセックステストの結果さ。コピー百くんたちが1-Aの男子たちを相手にした際の快感に関するデータだよ」
「つまりこれは、私が1-Aの皆さんとセックスした場合、どうなるか? という結果を表すものですのね? ですが、これは――」
机の上に置かれた9枚の書類。そこに記された結果を目にした私がごくりと息を飲む。
大まかに絶頂回数と快感深度という2つの項目に分かれているその計測結果には、私の予想通りであり、私が認めたくない現実が書かれていました。
(2時間のセックスの中で、全ての私たちが余裕で3桁以上の絶頂を記録している……! 快感深度も4桁近い数字が出ていますし、私のコピーたちはクラスの皆さんに手も足も出なかったんですのね……)
絶頂回数は読んで字の如く、私が何度絶頂したかを示す数値。快感深度はその絶頂の際にどれだけの快感を味わったかを示す数値だ。
1-Aの皆さんとのセックスで私のコピーたちは100を優に超える絶頂を迎え、100%を超える快感を味わったというその結果を目の当たりにして、私の心に再び暗い影が生まれそうになりましたが――
「そして、こっちが私とセックスをした際の百くんのデータだよ。見比べてごらん?」
「あっ……!?」
最後に追加された書類を確認した私の心に、ほんの少しだけですが明るい光が差し込んできました。
ビック・チンポさんとのセックスで私が絶頂した回数は、余裕の5桁突破。快感深度も驚異の10万以上を計測しており、どちらもクラスメイトの皆さんとのセックスの100倍もの数値が出ています。
おそらくは個性を存分に活かしてのセックスを行ったクラスメイトの皆さんと比べ、4%までの強化しか使っていないビック・チンポさんとのセックスで叩き出されたこの数値を目にした私は、改めて彼の凄さを認識すると共に、これだけの快感にある程度は耐えられるようになっている自分自身の成長を実感して、嬉しさに頬を緩めてしまいました。
「わかっただろう? 君は確かに成長しているんだ。自分ではわかりにくいかもしれないが、周りから見ると滅茶苦茶凄いってことがわかるんだぜ。もっと自信を持てよ、百くん! 君のエロさは、君自身が1番理解出来ているはずさ!」
「はいっ……! ありがとうございます、ビック・チンポさん!!」
「うん、いい笑顔だ! やっぱり女の子はアヘ顔か笑顔が1番だぜ! はっはっはっはっは!」
快活に笑うビック・チンポさんと共に、私も笑みを浮かべます。
まだまだ未熟な私ですが、決して進歩がないわけではない。そのことを理解出来ただけでも、このセックステストには十分な意味があったはずだと考える私へと、ビック・チンポさんは冗談めかして言いました。
「さて、この様子なら慰めセックスの必要はなさそうだし、そろそろちんぽを抜いて百くんも学生寮に帰るかい? 君も疲れただろう。明日明後日はお休みだから、ゆっくり休むといいよ!」
「あっ……! あの、その……ビック・チンポさんさえご迷惑でなければ、もう少しこうしていたい、です……♡ な、慰めは不要ですが、出来たらセックスはしていただきたいな、と……♡」
「ん? ははははは! 気絶するまでセックスしたっていうのに、百くんは欲しがり屋さんだなぁ! まあ、そんなことになる気がしたから、とっくに仕事を片付けてあるんだけどね!! 寮の門限は21時だから、それまで一緒に楽しむとしようか!」
「ほっ、本当ですかっ!? あ、ありがとうございますっ♡♡♡」
「はっはっは! 百くん、また全身がぷりぷりし始めたな! 嬉しくなっちゃうとそんな風になるのかい? わかりやすくていいね!! 可愛い、可愛い!!」
「~~っ♡♡♡」
私の胸の中ではビック・チンポさんとセックスが出来る嬉しさと、彼がそのために準備を整えてくれていたことへの感謝が入り混じった感情が渦巻き、爆発していました。
嬉しさに全身をきゅっと縮こませて、ぷるぷると体中を震わせ、お尻を振って笑う私のことを可愛いと褒めてくださったビック・チンポさんの言葉に一層悦びの感情を高めながら、対面座位の体位になった私は、そのまま彼にだいしゅきホールドをしました。
「はっはっは! 可愛くお尻をぷりぷりさせちゃって!! 百くんは甘えん坊さんだなぁ!」
「ビック・チンポさんはそういう女性はお嫌いですか……?」
「いいや! 大好き! 大歓迎だよ!!」
「そうですか……♡ よかった……♡」
胸にときめきと安堵を抱き、欲望を全て露わにして、おまんこと四肢でビック・チンポさんに私は抱き着きます。
そんな私の頭を撫で、嬉しくなると犬の尻尾みたいに左右にぶんぶん振られるお尻も撫でてくださったビック・チンポさんは、だいしゅきホールドで抱き着く私を執務室の奥にある休憩室まで連れていき、そこでたっぷりと可愛がってくださいました。
大好きな駅弁ファックで気持ちよくしてもらって、3%強化の【スーパーチンポ】で稽古をつけてもらって……そうやって、4時間たっぷりセックスを楽しんだ私は、その満足感を胸に寮に戻り、色情学園での最初の1日の終わりを最高の気分で迎えるのでありました♡
・極秘資料 セックステスト結果
1-A 百
・基本データ
身長 173cm
体重 60kg(胸だけで3kgある)
3サイズ 102-60-98(Hカップ)
・身体能力
体力のみかなり高い。それ以外は並。同年代女子の平均より少し高い程度。
・個性【創造】&【
・エロヒーローとしての能力
見た目のスケベさ……S
15歳にして1m超えの爆乳とそれに見劣りしない巨尻を併せ持ち、ウエストも細めであるため、視覚から得るインパクトは十分。
正直、1か月前まで中学生であったとは思えないプロポーションをしている。
精神的淫乱度……S
Eros Ultraの精神を常に持ち続け、より深い快感を味わえるようになるための努力を怠らない。
自分の未熟さに凹むこともあるが、それは誰よりも高い向上心と勤勉さの表れでもある。
エロヒーローとしての成長性……SSS
ビック・チンポの指導によって、百は色情学園入学時点で自らが持つエロヒーローとしての才能を開花させるための土台を完璧に作り上げている。
ここからは各教員の具体的な指導とクラスメイトたちとの接触、そしてこの島で生活を送ることによって、彼女の中にある淫らさを花開かせていきたい。
彼女が立派なエロヒーロー……【性の象徴】として成長していく様を間近で見るのが、とても楽しみだ。