また、彼女が【ダジャレ】と【書道】の個性でドスケベに仕上げられていることは、商店街の人間全員が知っています。
そういった前置きを読んだ上で、このお話をお楽しみください。
「おおぉおぉぉっ♡ んおぉおおおおっ♡ しゅご、ひぃいっ♡ あ、あるくだけで、とてつもないかいかんがぁぁっ♡ んひぃいいっ♡ しおふきっ♡ とまりませんのぉおおっ♡」
【書道】の個性で究極まで全身をドスケベ化していただいた私は、ただ歩くだけで絶頂を迎えてしまうまでに淫らに仕上げられた体で快楽に酔い痴れながら商店街のアーケードに戻る道を歩いていました。
足を前に踏み出すだけで、ビック・チンポさんに激しくファックしていただいた時のような快感が全身を駆け巡り、おまんこが決壊して大量の潮を噴いてしまいます。
その潮噴きアクメが更なる快感の呼び水となって、幾度となく絶頂を繰り返し続けている私は、お店を出て10分は経っているであろうというのに、大通りに戻ることが出来ていません。
早くアーケードに戻って、このいやらしい体を皆さんに見ていただきたいのに……と、私がアヘ顔を浮かべながら恥辱と興奮と快楽を入り混じらせていると――
「そこの君! なにをしているんだ!?」
「はぇ……?」
――唐突に響いた声に顔を上げた私は、こちらへと歩み寄ってくる男性の姿を目にします。
着ている制服から、その方が警察官であると理解した私は、エロヒーローとして見習うべき平和と安全を守る立派な職に就いている男性に羨望の眼差しを向けますが、その警官さんは私に対して険しい表情を向けてきました。
「君! この商店街をこんなに汚して、どういうつもりだ!?」
「え……? 商店街を、汚した……?」
「とぼけるんじゃない! 足元と背後をよく見てみろ!」
「あっ……!!」
その方に言われた通りにした私は、自分が通ってきた道が潮噴きアクメで垂れ流した自身の愛液でぐちゃぐちゃになっていることに気が付き、言葉を失ってしまいました。
雌の臭いがぷんぷんと漂う水溜りまで作り上げ、まだ迷惑行為を続ける私は、警官さんにその行いを咎められてもおかしくない、立派な不審者……いえ、犯罪者です。
「これは愛液と……尿も混じっているな! こんな迷惑行為を働いて、どういうつもりだ!?」
「うっ、うぅ……っ」
「君のせいで美しい色情商店街が汚れたんだぞ! どうしてこんなことをしたんだ!?」
「ひっくっ、ぐすっ……」
「泣いてごまかすつもりか!? 反省の気持ちはないのか!? 黙ってないで、なんとか言ったらどうなんだ!」
警官さんからの叱責を受けた私の胸には、途轍もない罪悪感が去来していました。
とても優しく、温かく、私のことを受け入れて色々と便宜を図ってくれる上に、お金がなくとも色んな商品を売ってくれる素晴らしい人間性の方々が生活するこの色情商店街を、私は自身の雌汁とおしっこで汚してしまったのです。
なんという恥知らず。大罪人。恩を仇で返す行為。
仮にもヒーローを目指す人間が、やっていい行為ではない。警官さんの叱責は全て正しくて、私は逮捕されて当然の犯罪者です。
「ううぅ、ううっ……! 本当に、本当に……申し訳ありませんでしたぁっ!!」
気が付けば、私はその場に崩れ落ちるようにして土下座をしていました。
額と顔と同じかそれ以上に大きいおっぱいを地面に押し付け、深々と頭を下げる私の姿を目にした警官さんは、反省の念を感じ取ってくださると共に厳しさを残しながらも優しさを感じられる声で言います。
「顔を上げなさい。どうして、君みたいな女の子がこんな真似をしたんだ? 商店街を汚して楽しんでいたのか?」
「ち、違いますっ! 信じていただけないとは思いますが……私、歩くだけで全力潮噴きアクメしてしまう、ドスケベ娘なんですっ!!」
「なんだと!? 歩くだけで、そこまで激しく絶頂するだって!?」
「そうなんです! 私は、本当に救いようのない変態娘で……1歩足を進めるだけでこの通り……んおおおぉおおぉおおおぉおおっ♡♡♡」
立ち上がり、警官さんの目の前で右足を前に出した私は、地に足の裏がついた瞬間に駆け巡った快感に下品な雄叫びを上げてしまいます。
性器から大量の愛液を噴き出して絶頂する私の姿を見た警官さんは、ふむふむと頷いてから口を開きました。
「どうやら嘘は吐いていないようだな。だがしかし、君が迷惑行為を働いたことは事実。私は警官として、君を逮捕する義務がある」
「はい……理解しています。どうぞ私をお縄にかけてください……」
「うむ。ではいくぞ」
そこでおもむろに下着を脱ぎ、赤黒く怒張したおちんぽを曝け出した警官さんが、私の体を抱き上げます。
両手で太腿を持ち、脚を左右に大きく広げ……そのまま、潮噴きアクメを連発して蕩けているおまんこに自身のおちんぽをぶち込んだ警官さんは、大きく仰け反って喘ぐ私へと腕時計を見せつけながら言います。
「現在時刻、12時14分39秒……色情商店街迷惑防止条例違反で、変態少女の百ちゃんを逮捕! 抵抗したり逃げようとしたりなんかするなよ? 余計に罪が重くなるだけだぞ!」
「んあぁあぁああああああっっ♡♡♡ て、抵抗なんてしませんんっっ♡♡♡ 逃げたりもしませんっ♡♡♡ こうしてしっかりぃ♡ お巡りさんとおちんぽに縋り付かせていただきますぅぅっ♡♡♡」
警官さんのおちんぽに逮捕していただいた私は、大好きな駅弁ファックの体位になりながら自ら進んで彼の体に四肢を絡め、おまんこを締めます。
『乳尻以外軽量化』の文字を書かれているお陰で見た目に反してとても軽くなっている私の体は、警官さんにほとんど負担をかけることなく彼と繋がることが出来ていました。
「ふむ。しっかりと反省しているようだし、これなら前科を付けずにおしおき程度のペナルティを与えるだけで良さそうだな。取り合えず、今はパトロールの途中だから、このまま商店街を見て回るぞ。言っておくが――」
「逃げませんっ♡ お巡りさんと一緒にパトロールして、私が汚してしまった色情商店街の美しさを目に焼き付けながら……しっかりおまんこで反省させていただきますっ♡♡♡」
「よしよし、いい子だな。それじゃあ、お巡りさんにしっかり掴まってなさい」
「はいっ♡」
大きなおっぱいを押し付けるように警官さんの体に抱き着いた私は、彼におちんぽをハメられながら商店街の大通りに戻ってきました。
そして、敏感になったおまんこを穿られ、スパンキングされると即座に全力潮噴きアクメしてしまうお尻を無防備に振りながら……彼と一緒に、パトロールを開始するのでありました。
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色情商店街交番勤務
罪悪感を覚えている相手の心に響く説得を行う個性!
相手が感じている罪悪感が大きければ大きいほど、彼の言葉が強く響くようになる!
ちなみに今の百は天然レベルの純粋さ+【書道】による商店街の男性たちへの好感度超強化の合わせ技によって、彼の言うことは何でも正しいと思い込むレベルのウルトラチョロインになっているぞ!
心を完全にオープンにしているから、セックスで味わう快感も桁違いなのだ!!
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「オォウッ♡ おんおんおぉんっ♡ おぅんっっ♡ おぉぉぉおおっ♡」
野太い嬌声と拍手に似たぱんぱんという音。まるでオットセイがショーをしているような賑わいですが、違います。
この声は警官のトクさんとのセックスで快感を味わう私のもので、拍手のような音は彼にお尻を叩かれる音です。
【ダジャレ】と【書道】の2つの個性によってお尻を叩かれると本気アクメしてしまう状態になっている私は、トクさんに駅弁ファックでおまんこを穿られながらおしおきとしてお尻ぺんぺんをされて盛大にイキ狂っていました。
「んおおぉおおぉおおぉおっ♡♡♡ おしりぃいぃっ♡♡♡ おまんこぉおおぉっ♡♡♡ ど、どっちもいいっ♡♡♡ きもちいぃですぅううっ♡♡♡ もっとおまんこじゅぼじゅぼしてぇっ♡♡♡ おしりもぶったたいてくらはいぃいいぃいっ♡♡♡」
「う~む、いいぞ! お尻を叩く度に君のまんこが反省していることが伝わってくるよ! その調子でしっかり反省を続けたまえ!」
「おぉおおぉおおぉおおぉおぉおぉおおおっ♡♡♡」
お尻を叩かれる度に潮噴きアクメして、潮噴きアクメする度に凄い快感が全身を駆け巡って、おまんこがびくびくのたうち回る度にトクさんに褒められる。
自身の行動と痴態を褒められる悦びに浸り、商店街中の皆さんにスパンキングセックスでイキまくる自分の姿を視姦される幸福をアヘ顔を浮かべながら噛み締めていた私は、むっちりとしたお尻をぶっ叩かれるマゾ性感に酔い痴れながらトクさんからの質問に答えます。
「百ちゃん、君は更生したらどうなるのかな? さっきみたいに歩く度にアクメしちゃうような変態娘からは卒業するのかい?」
「は、はいっ♡ そつぎょうしま――んっほおぉおおぉおおぉおぉおっ♡♡♡ ご、ごめんなひゃいぃいっ♡♡♡ そつぎょうれきまひぇんんんっ♡♡♡ はんせぇしてもこぉせいしてもぉおっ♡♡♡ わたくしはどへんたいのまんまれしゅぅううぅっ♡♡♡」
言われるがままの回答を口にしようとした瞬間、私はお尻を思い切り叩かれてアクメしてしまいました。
嘘を吐いて、自分を偽ろうとする私を止めてくださったトクさんに感謝しながら本当のことを叫んだ私は、イキまくりながらそのまま話し続けます。
「私は一生ドスケベなままですぅっ♡ 今もおしおきでお尻叩かれてるのに、幸せ過ぎてイキっぱなしになってるんですぅぅっ♡ 私に出来ることはぁ♡ せめてこの淫らな体で色情商店街の皆さんに楽しんでいただくべく、誠心誠意のご奉仕をすることくらいしかありませんっっ♡ これからもいっぱい皆さんとおまんこさせていただきますからぁああっ♡ 淫乱少女の百がスケベにご迷惑をおかけすることをどうか許してくださいぃいいぃいいっっ♡♡♡」
「ふむ、なるほど……こう百ちゃんは言っているが、皆の衆はどう思う? 百ちゃんがこの色情商店街のドスケベ看板娘として尽力し続けることで彼女の罪を許すという者は、今後の更生を祈って思いっきりケツをぶっ叩いてやれ!!」
「んオッほおぉおおおぉおぉッッ♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛んっっ♡♡♡」
罪を犯した私への判決は、色情商店街の皆さんにおケツをぶっていただくことで決定する形になりました。
まずはこの場に集まっている皆さん全員の意見を聞くためにお尻を差し出した瞬間、大勢の方々が私の下に殺到し、全力のスパンキングを見舞ってきます。
「おぉおおぉおおぅんっっ♡♡♡ あ、ありがひょうごじゃいましゅっ♡♡♡ ありがとぉございまんほおおおぉおおぉおおぉおっ♡♡♡」
私の更生に期待する皆さんの、私の罪を赦してくださる皆さんの、慈愛に満ちたスパンキングが、私のお尻とおまんこと心にじんじんと響いてきます。
住んでいる街を雌臭いまん汁とおしっこで汚すという大罪を犯した私を、ドスケベ看板娘として長きに渡ってご奉仕するだけで赦していただけるなんて……本当にこの商店街の皆さんは広いお心を持った素晴らしい方々です♡
そういった皆さまへの感謝の気持ちを大事にしながらスパンキングの1発ごとに全力潮噴きアクメを極め、この場に集まった全員の投票が終わってからはトクさんに未投票の方々の下に連れて行っていただいた上でお尻に投票してもらい、商店街の住民全ての意見を集計した後……その結果を、トクさんが皆さんにお伝えしました。
「え~……投票の結果、百ちゃんを我らが色情商店街のドスケベ看板娘とする案が全員賛成で可決されました! 百ちゃんはただ今より、この商店街の発展のためにこのデカいおっぱいとエロい尻、そしておちんぽ大好きなまんこで奉仕してもらいます!」
「あぁぁぁ……♡♡♡ ありがとうございます♡ ありがとう、ございますぅ……♡ 私、頑張りますからぁ♡ エロヒーローもドスケベ看板娘も、どっちも立派にやり遂げてみせますからぁ……♡ もっともっと、ご奉仕させてくらさいぃ……♡」
愛する方々に認めていただけた喜びと、これから先その方々のお役に立てる悦びを目いっぱい享受しながら、私はうわ言のように色情商店街ドスケベ看板娘就任を可決してくださった皆さんに感謝し続けます。
沢山の手形で真っ赤になっているお尻はぷりぷりと悦びに打ち震え……商店街中の方々に、その痴態を見てもらう幸せに私は微笑みを浮かべ、トクさんに強く縋り付いて瞳を閉じました――
【百新聞 第一号】(4月第1週発刊)
『将来有望なエロヒーロー見習いの少女、我らが商店街の看板娘に就任!!』
本日14時頃、この色情商店街に可愛いアイドルが誕生した。
先日、色情学園にエロヒーロー見習いとして入学した新入生の百ちゃん(15歳)が、住民全員の賛成投票を受けてドスケベ看板娘に就任したのである。
173cmの長身とアイドル顔負けの美貌も素敵だが、彼女の最大の魅力はそのいやらしさだ。
バストはなんと102cmのHカップとメートルを超えており、釣り鐘型という形の良さも併せ持つ最上級おっぱい。
そこから続く細めのウエストに続いてドカンと大きく肥えたお尻もまた、98cmと特大エロスをむんむんと醸し出すデカエロケツである。
無論、まんこのハメ心地も抜群であり、彼女とセックスを行った住民たちは皆、口を揃えて「凄い才能のエロヒーロー見習いが来た」と感想を述べる始末。
この商店街のニュースを住民の皆様にお届けし続けてきた我々はそんな百ちゃんの魅力を探るべく、突撃取材を敢行した。
♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「本日はよろしくお願いいたします。本来ならば
【色情商店街派出所】、そこで我々取材班を迎え入れた百ちゃんは、育ちの良さがわかる丁寧な挨拶をしてくれた。
いきなりの取材を迷惑がることもなく、むしろ自分の方から我々を尋ねるべきだったと頭を下げる彼女の反応に、取材班も慌てて謙遜で返す。
どうやら彼女は商店街で立ち小便をした罪でこの交番で拘留されているらしい。
我々を出迎えた際にも言田巡査部長にちんぽをハメられた状態であり、彼女の逃亡を許さない厳重な拘束がなされていた。
(※写真1 真正面から結合部と自慢のメートル越え爆乳を見せつけてくれた百ちゃんの写真。言田巡査部長は時折この爆乳を揉むことで彼女に快感を味わわせ、抵抗する気力を萎えさせていた)
――この色情商店街のドスケベ看板娘に就任が決まった時のお気持ちをお聞かせください。
「とても光栄で、この上ない栄誉を与えていただいた商店街の皆さまへの感謝の気持ちで溢れていました。記者さんとカメラマンさんも含め、商店街皆さん全員の賛成スパンキング投票をしていただいた時の気分は、言葉に出来ないくらいの感激です」
(※2 商店街の住民全員のスパンキングを受けた尻を見せてくれた百ちゃんの写真。大きな尻には無数の手形が残っており、その1つ1つを彼女は愛おし気に撫でている)
――この商店街の看板娘として、どのような活動をしていくつもりかお聞かせください。
「ドスケベ、が抜けておりますわよ♡ 活動としては、お祭りや町内旅行、クリスマス会などの四季折々のイベントに参加し、それを盛り上げつつ皆さんと楽しい思い出を作っていけたらな、と思っております♡ スケベな私のおっぱいやお尻を武器にして、商店街にお客さんを呼び込むような活動もしていきたいですわね♡」
――学生生活とドスケベ看板娘としての活動を両立するのは大変なのでは?
「そうでしょうが、苦労を感じることはないと思います。私、この色情商店街が大好きですから♡」
――そこまであなたを魅了するこの商店街の魅力とはなんですか?
「人の温もり……だと思います。この街に住まう皆さんは、全員が私のような見ず知らずの変態娘を温かく迎え入れてくれるような優しい方々です。そんな皆さんのことを、私は……心の底から、お慕いしていますわ♡」
「今、こうして私におちんぽハメてくださってる言田巡査部長もお優しい方ですのよ? こうしているのは、私を拘束するためではないんです♡ なにを隠そう、私はただ立って歩くだけで絶頂してしまうほどのドスケベ娘でして……そのせいで、地面に足をつけることが出来ないんです♡ だからこうして、言田巡査部長に駅弁ファックの要領で抱えていただいて、それで行動してますの♡」
(※3 立って歩くだけで絶頂するという言葉を信じられない我々に対して、それが本当であると証明してくれた百ちゃんの写真。派出所の外で地面に足をつけた瞬間、盛大に潮を噴いて絶頂した一瞬を捉えた)
――将来の夢を教えてください。
「【性の象徴】と呼ばれるエロヒーローになることです♡ ですから、この色情商店街でのドスケベ看板娘としての活動もそのための経験として、様々な学びを得られたらいいなと思っております♡」
――最後に、色情商店街のみんなの一言
「私のような未熟者を商店街の顔とでもいうべきドスケベ看板娘として採用してくださったこと、本当に感謝しています♡ 皆さんの期待に応え、満足していただけるよう、一生懸命努力する所存です♡ これからも一緒に、楽しいセックスライフを送りましょうね♡」
――ありがとうございました。これからの百ちゃんの活躍を期待しています。
「こちらこそありがとうございました♡ この後、【あじいろ】で私のドスケベ看板娘就任祝いをしてくださるそうなので、お2人もぜひ参加してくださいね♡」
(※4 自慢のおっぱいに手を添え、見事なおっぱいハートを作る百ちゃん。可愛さ、真面目さ、エロさ、その全てがSSSランクの期待の新人だ)
♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
突撃取材を通じて、我々も百ちゃんの魅力をたっぷりと理解することが出来た。
今後は彼女の活躍を『百新聞』として発表し、成長と痴態を報道し続けようと思う。
(記事執筆 瓦版 柿助 写真撮影 相野棒吉)
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色情商店街町内新聞担当
取材した情報を即座に記事にして、瓦版として出版する個性!
緊急速報の時には役に立つぞ!
これからも彼は百のエロい活躍を報道してくれるから、要チェックだ!
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すぐドスケベだとか淫乱だとかいう安直なエロに逃げる発想を矯正したい。