次回からはクラスメイトと絡み始める【実習編】が始まる予定。
いただいた個性案からも採用して、2名の男子を出すつもりです。
他にもちらっとクラスメイトを出せたらいいな……。
また長くお待たせしてしまうかもしれませんが、楽しみに待ってくださると嬉しいです。
「はい、ビック・チンポさん♡ あ~ん……♡」
「あ~ん! ……うん、デリシャス! ここのお店の料理はどれも美味しいねぇ!!」
「そうでしょう、そうでしょう♡ こっちの唐揚げもとても美味しいんですのよ♡」
「はっはっは! そんなに勧められても食べるのが追い付かないよ! ……それにしても、ちょっと目を離した隙にまたスケベな芸を身に付けたもんだね!」
「はいっ♡ これも色情商店街の皆さんのお陰ですわ♡」
早朝のドスケベご挨拶からのコンビニでのおっぱい&おまんこレンジプレイ♡ 更にそこからエロダジャレ対決に続き、個性を発動してもらっての究極淫乱化♡ 職務質問言葉責めにおしおきスパンキングセックスを経て、おちんぽハメられながらの新聞社さんからの突撃取材を受け終えた私は今、【あじいろ】でビック・チンポさんにおまんこフォーク芸をお披露目しながら、ご主人自慢の料理を食べていただいていました。
まだ練習不足なせいで不格好な部分があることは否めませんが、初めてやった時よりかは上手におまんこフォークを使えるようになっています。
お刺身をサクッとフォークの先端に突き刺した私は、そのまま腰を動かして小皿に分けられたわさび醤油にちょんちょんとお刺身をつけると、最適なタイミングを見計らってビック・チンポさんの口へとおまんこを突き出します。
口の中を空っぽにした彼が、ぱくりと私が差し出したお刺身を食べてくださったことに感激しながら、私は自分がこの芸を習熟しつつあることに小さな満足感を得ていました。
「なんだか申し訳ありませんね。折角、皆さんと百ちゃんが楽しく過ごしていたというのに、急に参加してしまいまして……」
「いやいや! 俺たちとしても【男性器の象徴】と呼ばれるあのビック・チンポさんとご一緒出来て嬉しいですよ! 百ちゃんの成長も直に見てもらえることですしね!」
「そう言っていただけると、私としても嬉しいです! あ、百くん、次はだし巻き卵をお願い!」
「は~い♡ うんしょっ、と……どうぞ、召し上がれ♡」
私はビック・チンポさんに言われるがまま、彼が望む料理をおまんこフォークで突き刺し、食べさせていきました。
やがて、テーブルの上にあった大量の料理を1人で平らげたビック・チンポさんは、両手を合わせると大きな声でごちそうさまの挨拶を口にします。
「ごちそうさまでしたっ!! どれも美味しい料理ばかりで、ついつい食べ過ぎてしまいましたよ! 百くんもありがとう! とってもスケベで、食欲がガンガン止まらなくなってたよ!!」
「ふふふっ♡ ビック・チンポさんにそう仰っていただけるのなら、おまんこ芸を習得した甲斐がありましたわ♡ ……では、お次は腹ごなしの運動と参りましょうか♡」
「おっとぉ!? 随分と気が早いねぇ! でも、私もそういうストレートなのは大好きなのさっ!!」
お食事が終わってすぐ、おまんこフォークをひり出した私が、物欲しそうに舌なめずりをしながら熱い眼差しとお誘いの言葉でビック・チンポさんにおねだりをします。
彼もまた、私の誘いに応えるようにしてヒーロースーツの下から猛々しいおちんぽを露出させると、まずはそれを色情商店街の皆さんへと見せつけるように起立させました。
「おおっ、すっげぇ! あれがNO.1エロヒーロー、ビック・チンポのちんぽか!!」
「確かあそこから個性を発動して、更にパワーアップするんだよな!?」
「そりゃあ百ちゃんがスケベになるわけだ。あんなすげえちんぽに毎日のようにハメ倒されたら、セックスが大好きにもなるだろうな」
決して、商店街の皆さんのおちんぽが粗末というわけではありません。
私が調べた限り、彼らのおちんぽも第一線で活躍するプロのエロヒーローたちと比べても遜色がない逞しさを誇っているはずで、一般人と比べたら雲泥の差があることでしょう。
しかし、そんな彼らをもってしても、ビック・チンポさんのおちんぽは格が違いました。
同じ男同士だからこそ、どちらのおちんぽが格上か、彼らは本能的に察知しているのだと思います。
おちんぽを見せつけることで商店街の皆さんに堂々と雄としての格をアピールしたビック・チンポさんは、この場に集まった人々からの羨望の眼差しを一身に集めながら、普段通りの調子で私へと声をかけてきました。
「さ~て、百くん! 2日ぶりのセックス、お互いに楽しもうじゃあないか!」
「はいっ♡ では、失礼いたしますっ♡ ンあおおぉおおおぉオオォおおぉおぉオォオぉおぉおぉオオッ♡♡♡」
椅子に座るビック・チンポさんに背中を向けて、彼の勃起おちんぽに狙いを定めながら腰を下ろした私は、発情おまんこにずっぽしとそのスーパーおちんぽを咥え込みました。
瞬間、全身に満ちる多幸感に潮を噴きながらアクメした私は、背面座位の格好でぐったりと力を抜き、ビック・チンポさんに全てを委ねるようにして背を預けます。
「こらこら、そんなにイキ潮を撒き散らしたらお店が汚れてしまうだろう? 少しは我慢しなくちゃダメじゃないか」
「んんんっ♡ ……我慢させるつもりなんてこれっぽっちもないくせに、ビック・チンポさんは意地悪ですわ……♡」
「うわ……!? マジで全部挿っちまったよ……! 百ちゃんのまんこ、どうなってんだ?」
「あのちんぽに鍛えてもらってるってのはマジだったんだな……!!」
「あの、写真撮ってもいいですかね!? 次の百新聞の表面を飾る、最高の1枚が撮れると思うんです!」
「私は構わないよ! 百くんはどうだい?」
「もちろん構いませんわ♡ 最高にいやらしくてドスケベな写真を撮ってくださいねっ♡」
記者である瓦版さんの求めに快く応じた私は、大きく脚を広げてビック・チンポさんのおちんぽを咥え込むおまんこがよく見えるような体勢になりました。
ずっぽり♡ ぐっぽりと大口を開けておちんぽを咥え込む結合部を見せつけながら、満面の笑みを浮かべてWピース♡ 自分で言うのもなんですが、なかなかのファンサービスが出来ていると思います。
その証拠に、見るからにいやらしい私の姿を1枚でも多くカメラに収めようとカメラマンの相野さんはせわしなくシャッターを切っていますし、他の皆さんも携帯電話のカメラ機能を使って、遠慮なく私の痴態を撮影していました。
NO.1エロヒーローのおちんぽを咥え込むおまんこも、1m越えの爆乳おっぱいも、興奮で勃起している乳輪と乳首も、ぜ~んぶ丸見え♡
視姦され、痴態を撮影され、その状態でおちんぽをハメられて悦ぶ私がだらしなく頬を緩ませる中、いよいよビック・チンポさんが攻撃を開始しました。
「さて百くん、お掃除のことは後でなんとかするから、思う存分イっちゃっていいよ! っていうか、我慢させるつもりなんてこれっぽっちもないからね!!」
「ンアァあぁあああぁあああああああっっ♡♡♡ おおぉおおおぉおおぉおっっ♡♡♡ おおぉおおぉオぉおおぉォぉおぉッッ♡♡♡」
膣内におちんぽをハメたまま、【スーパーチンポ】の個性を発動したビック・チンポさんの一突きによって、私はあっけなくアクメしてしまいます。
ビック・チンポさんが言う通り、我慢なんて出来るわけがなくって……私はお股から愛液とおしっこを勢いよく噴射して、お店の中を汚してしまいました。
「あアァオオ~~ッ♡♡♡ あオッおお~~~っ♡♡♡ おまんこぜんぶこすられてるぅううっ♡♡♡ おちんぽにしきゅうたたきのめされて、きもぢいいですぅううぅっ♡♡♡ んっっ♡♡♡ あぁああぁあああアァああぁあっっ♡♡♡」
「おいおい、俺が書いた文字は消したんだよな? それであの乱れようとか、やっぱNO.1エロヒーローはすげえわ……!!」
「百ちゃんもすげえよ。あのちんぽを難なく咥え込んでるんだから。それに、でっかいおっぱいがピストン受ける度にばるんばるん上下する様は、圧巻の一言だろ」
「デカさだけに目がいきがちだけど、形も柔らかさも感度もすげえよな。乳輪と乳首もエロい可愛いし、あれぞ天性の爆乳だろ」
「んっアッ♡♡♡ あっ♡ あっ♡ あぁ~~~っ♡♡♡ もっと、もっとみてくらさいぃいっ♡♡♡ わたくしとビック・チンポさんがつながってるところもぉっ♡ ゆれまくってるおっぱいもぉっ♡ ぜんぶみてほしいんですぅうっっ♡♡♡」
幾度となく激しい突き上げを繰り出すビック・チンポさんの動きに合わせ、私も腰を振っておちんぽを迎え入れます。
いやらしいお汁を垂れ流しながらぶっといおちんぽを美味しそうにむしゃぶるおまんこと、激しい上下運動に合わせてこれまた激しく暴れるおっぱい。
上も下もスケベさ満載の全力セックスを行いながら、自らの痴態を商店街の皆さんに視姦していただくという変態露出プレイに興じて興奮する私へと、ビック・チンポさんが不意にこんなことを言ってきました。
「百くん、素晴らしいじゃあないか! 私の4%強化【スーパーチンポ】とセックスしても、気を失っていないよ! この2日間でまた君はスケベに成長したみたいだね!」
「ホおぉおおぉおおっ♡♡♡ ありがとう、ございますぅうっ♡♡♡ これもすべて、色情商店街の皆さんが私のことを可愛がってくださったお陰でぇえっ♡♡♡ 私はただおまんこしていただいただけなんでんほおおぉおおぉおおぉおおっ♡♡♡」
「はっはっは! 謙遜は美徳だが、百くんの場合は自己評価が低すぎていけないな! 確かに君の成長は商店街の皆さんの手で促されたかもしれないが、その状況を作り上げたのは他ならぬ君自身なんだぜ!?」
「ほおぉ~~~~っ♡♡♡ んひゅぅっ♡♡♡ ほひぃぃいいいっ♡♡♡ んあぁあああぁあっ♡♡♡ はぁあぁあああああんっ♡♡♡」
ビック・チンポさんが腰の動きが、どんどん早くなっていく。
ストロークの大きさはそのままに、ただおちんぽをおまんこの中に出し入れする速度だけを速めていく彼の動きに翻弄されて一瞬の内にアクメを繰り返すようになった私は、無防備な心でビック・チンポさんからのお褒めの言葉を受け入れていきました。
「百くんがこの商店街の人たちと出会って、まだ2日だぜ? それなのに君は、もうその全員の心をがっちりと掴んでいるじゃあないか! それは君が、自分の中にあるスケベさや欲望を全て曝け出し、ありのままの自分を見せたお陰なんだ! ずっしりと重たいおっぱい! ぷりっぷりのお尻! 極上名器のおまんこ! そして、他ならぬ百という少女の魅力全てが、君の行動を通じて商店街の皆さんに伝わった! だからみんな、君のことを愛してくれるんだ!!」
「わ、わたくひはぁっ♡ ただ、だいすきなみなしゃんとっ♡ だいしゅきなセックスしていただけ、ですわぁっ♡♡♡ みなさん、とってもやさしくてぇ♡ あっていちにちでだいしゅきになってしまいまひたのぉっ♡」
「そこまで人を愛せるのも、君の魅力さ! それに、そうやって世界中の人たちのことを心の底から愛して、その全員とセックス出来るようになれば、世界平和が訪れると思わないかい? セックスとそれを行う人たちを! 全て特大の愛で包み込む! それこそが、エロヒーローに必要な第一の能力さ! 百くんはそれを持ってる! わかってはいたが、改めて君の凄さを知ることが出来て、私は幸せだよ!!」
「そうだぜ百ちゃん! ビック・チンポさんの言う通りだ!」
「もっと自信持てよ! 百ちゃんは凄い女の子だ! そんな百ちゃんの成長を、俺たちはこれからも見守っていきたい!」
「君は凄いエロヒーローになれる! 俺たちが保証するよ!! 色情商店街の住民たちは、全員百ちゃんのファンだぜっ!」
「あぁああぁあぁああああァアぁっ♡♡♡ そ、そんなっ♡ そんなこと、いわれたらぁっ♡♡♡ わたくひ、わたくしぃっ♡♡♡ んあぁあああああぁああああああっ♡♡♡」
尊敬する人に褒められる悦び。自分を応援してくれる人たちがいるという悦び。逞しいおちんぽにおまんこを可愛がっていくという悦び。
それら全ての悦びが混じり合い、お互いを高め合い、私の胸を満たしてくれて……ただただ、幸せな気持ちが全身を満たしてくれます。
温かくて、優しい。色情商店街の皆さんに抱いた印象は、何も間違っていなかったようです。
【書道】の個性で強化されているからというわけでなく、皆さんとの関わりの中で皆さんのことを大大大好きになっていた私は、そんな人たちの声援を受けるというエロヒーロー見習いの身としては分不相応な悦びに身も心も浸らせ、幸福を享受していました。
そして……その心身共に満たされた状態で、世界で1番尊敬し、信頼し、愛しているNo.1エロヒーローのおちんぽにぶち犯していただく。
こんなのもう、気持ちいいに決まってるではありませんか♡
「おっ、おぉおおぉおおおっ♡♡♡ いぐっ♡♡♡ すごいアクメきますっっ♡♡♡ イキっぱなし状態なのに幸せ過ぎてぇっ♡ 思いっきりイってしまいますぅうっ♡♡♡」
「よ~し、ラストスパートだ! 百くんのドスケベ看板娘就任とファンサービスを兼ねて、4%ちんぽでの技を見せてあげよう! 盛大に、存分に、アクメしたまえっ!!」
「あぁああああああぁあああああああぁあああああああああああぁあああああああああっ♡♡♡」
座っていた状態から、私の脚を掴んで体を持ち上げ、立ち上がるビック・チンポさん。
背面駅弁ファックの体位になったことでおちんぽがより深くおまんこに突き刺さり、ストロークも更に大きくなります。
ピストンの度に愛液とおしっこを垂れ流すおまんこと、これまで以上に激しく揺れるようになった爆乳を見せびらかすように喘ぎ散らし、だらしないアヘ顔を浮かべながらビック・チンポさんのおちんぽに鳴かされ続け……商店街の皆さんがカメラで写真や動画を撮影し、今の自分の痴態が大勢の人々の記録と記憶に残るということを自覚した私は、その興奮によって一際高い場所へと押し上げられ、そして――
「4%っ! 【PEACOCK♂SMASH】ーーッ!!」
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♡♡♡ お゛んお゛んお゛んお゛お゛ンッッ♡♡♡ んおっおおぉおおおぉおおおぉおおぉおおぉおぉおおぉおおぉおっ♡♡♡」
PEACOCK……キツツキ。その名に恥じぬ超高速ピストンで一瞬の内におまんこを猛烈連打したビック・チンポさんによって、私は人生最大を更新する壮絶アクメを迎えてしまいました。
潮噴き&お漏らしは当たり前♡ 痙攣おっぱいはぷるんぷるんと震え♡ 顔も当然ながらアッヘアヘです♡
そんな無様でだらしのない姿を、沢山の方々に見ていただいている……♡
百という人間の淫猥さが、スケベさが、変態さ加減が……そこを通じて感じられる魅力が、大勢の人たちの前で曝け出されていることに笑みを浮かべた私は、心地良い連続絶頂に身を任せ、淫靡に微笑んで全てを委ねました……♡
「いや~、楽しい宴会だったねえ! 飛び入り参加の私を皆さんが歓迎してくれてよかったよ!」
「はいっ♡ 最高に楽しくて気持ちのいいお食事会でしたわ♡♡♡ それに、ふふっ……♡ また、素敵な宝物が出来てしまいました♡」
数時間後、【あじいろ】を後にした私たちは、学生寮へと続く道をパコりながら歩んでいました。
正確には歩いているのはビック・チンポさんだけで、私は【あじいろ】でセックスをしていたように彼におちんぽハメていただいた状態で抱えられているんですけれどもね♡
そうして逞しいビック・チンポさんの胸板に背を預け、彼にも見てもらえるように手にしている物を自分の顔の近くに寄せた私は、それを見つめながら満面の笑みを浮かべました。
「よく撮れていますわ……♡ 皆さんもいい笑顔で、見ていて幸せな気持ちになりますわね♡」
「百くんもいい笑顔だよ。また新しい思い出が出来て、よかったね」
「はいっ♡ ……ふふっ♡ エロヒーローを目指し始めてからの方が充実した幸せな人生を送っているって、胸を張って言えますわ♡」
ばるんっ♡ と爆乳を揺らし、自慢気にそうビック・チンポさんへと告げる私。
そんな私の頭を優しく撫でてくださったビック・チンポさんの手の感触に目を細めながら、改めて私は手にしている写真を見つめます。
【あじいろ】のお座敷に集まった商店街の皆さんに囲まれ、ビック・チンポさんのおちんぽをハメたままの背面駅弁ファックの体勢で、写真の中央に位置している私が、結合部やおっぱいを見せつけながらWピースをしている。
幸せそうで、気持ち良さそうで、沢山の人に囲まれる温もりを享受している笑みを浮かべる写真の中の自分自身の姿を見ていると、私もついつい口元が緩んでしまうのです。
「今度、アルバムを買いませんと♡ ホームレス生活の写真もそちらに挟んでおきましょう♡」
「おっ、いいねえ! じゃあ、また来週のお休みにでも色情商店街に行くのかい?」
「ふふふっ♡ もちろんですわ♡ それに、アルバムの購入は明日の放課後にでもするつもりですから、もしかしたら毎日足を運ぶことになるかもしれませんわねっ♡」
そうしたらもちろん、また門限がくるまでおまんこしまくろうと考えた私がにんまりといやらしい笑みを浮かべます。
その時丁度、学生寮とビック・チンポさんのご自宅に続く道との分かれ道に差し掛かって、そこで立ち止まった私たちは、わざとらしく会話をするのです。
「さて、ここでお別れだね。百くん、明日は学校だから、早めに寝て遅刻せずに登校するんだよ!」
「もちろんですわ♡ ……と、言いたいところですが……このまま
おまんこをぎゅ~っ♡ と締めて、「おちんぽ離したくありませんわ♡」のアピール♡
そのまま四肢を不器用にビック・チンポさんの体に絡めた私は、全身で降りるつもりはないと主張します。
「はっはっは! 百くんは本当に正直でわがままで、ドスケベな女の子だね!」
「ビック・チンポさんは、そんな女の子はお嫌いですか……?」
「ううん、大好き! 実はこうなるだろうと思ってたからね! 既に百くんのランドセルは私の家に運び込んであるよ! 担任教師として外泊許可も出しちゃうし……私の家、来ちゃう?」
「はいっ♡ うふふっ♡ ビック・チンポさんのお家っ♡ 今夜も一晩中ハメハメっ♡ う~っ♡ すっごく嬉しいですわっ♡」
「はっはっは! 百くん、お尻ぷりぷりが出てるよ? 嬉しさ隠せてなさすぎ」
目的地を変更し、学生寮からビック・チンポさんのご自宅へ。
担任教師という立場を活かして外泊許可まで出してくださった彼に連れ(ハメ)られて、私は今夜も楽しい楽しいぶっ続けセックスに臨みます。
嬉しさのあまり癖になっているお尻ぷりぷり喜びをしながら、おまんこの締め付けを一層強くしながら……土曜日、日曜日と2日連続で色情商店街で過ごした私は、初の連休を最高の形で締めくくるのでありました……♡
【色情学園入学編】了
・現在の百
色情学園に入学。所属は1-A。
色情商店街ドスケベ看板娘に就任
【スーパーチンポ】4%
学園側の想像を超えた成長を見せつつある