※この作品はR-18です。

百のエロヒーローアカデミア   作:タロタロ芋

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定期的な更新を目指す
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取り合えず週1を目標とする
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どうせならヒロアカアニメ放送時間に合わせて投稿したいと考える
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ヒロアカアニメは土曜17:30分放送。現在(これを書いてる)時刻、金曜17時

というわけで連続投稿終わりっていったのに連続投稿になりました。
でも明日は投稿しません、絶対。

取り合えず毎週、この時間に投稿出来るよう頑張ってみます。
気分が乗ったら追加で更新する、みたいな感じにしようと思ってますので、応援してください。


実習編
SEX23 初めてのお友達


「おはようございます、二倍先生!」

 

「おはよう、百くん……裸ランドセルとは、随分と攻めた格好をしているね」

 

「ふふふっ♡ とってもスケベで素敵でしょう?」

 

 色情商店街でセックス三昧の2連休を過ごした翌日の月曜日。

 私は、まだ早めの時間にビック・チンポさんのご自宅を出ると、校門で生徒の出迎えをしていた二倍先生に堂々と胸を張って裸ランドセルという格好の自分の姿を見せつけます。

 

 そのまま校門を抜け、色情学園の敷地内に入った私は、男子の姿しか見えない道を大手を振って歩み進んでいきました。

 

(ふふ、ふふふふふっ♡ 見られてる♡ 見られていますっ♡ すっぽんぽんでランドセル背負って歩く、変態的な私の姿♡ 沢山の方々に視姦してもらってますっ♡)

 

 小学生のような無邪気さと、大人顔負けの淫猥な体を併せ持つ今の私の姿は、やはり男性の目を引くようです。

 1m超えのおっぱいを大きく揺らすように歩き、お尻を軽く振りながらゆっくりと下駄箱までの道を進んでいった私は、周囲の男子たちの顔を確認しながら露出の快感にほくそ笑みます。

 

 見たところ、私の周りには見知った顔はありません。

 どうやらこの場にいる全員が、他クラスの生徒か先輩たちのようです。

 

 年齢の近い女子、それも私のようなドスケベなおっぱいとお尻をした女の子が裸ランドセル姿で歩いていれば、それを食い入るように見つめるのも当然のことですわよね♡

 ということで、勃起乳首やパイパンおまんこ、むっちりお尻を思う存分視姦していただいた私は、ゾクゾクとした甘い痺れに心地良さを感じながら下駄箱を抜け、自分のクラスである1-Aの教室へと入りました。

 

 小学生時代から優等生として教室に一番乗り出来るような時間帯に登校していた私は、本日もそのつもりだったのですが……驚いたことに、そんな私よりも早くに教室に来ている生徒がいます。

 勤勉にノートに何かを書き込んでいるその男子の下へと歩み寄った私は、柔和な笑みを浮かべて彼へと挨拶をしました。

 

「おはようございます。随分と早くに登校していらっしゃいますのね」

 

「えっ!? わっ、わわっ! あああああの、おおお、おは、おはよう、ございます!」

 

「驚かせてしまいましたか? 申し訳ありません。そこまで集中していらっしゃったとは思いもしなかったので……」

 

「だだだ、大丈夫! ですっ! こ、こちらこそ、ごめんなさい!」

 

 机から飛び上がるようにして立ちあがったその男子は、とても、とても大きな体に見合わない気弱な態度を見せながら私と話を続けます。

 173cmという高い身長を誇る私が見上げる程に高い位置にある顔を見上げる私へと、彼はおどおどとした様子で自己紹介をしてくれました。

 

「あああ、あの、はじめまして! では、ないか。ぼ、僕の名前は――」

 

「存じておりますよ。大久 大毅(おおひさ だいき)さん、ですわよね」

 

「あ、あはははは……そりゃあ、覚えてるか。僕、凄く目立つしね……」

 

 身長2m、体重も100㎏は優にオーバーしているであろう巨体を誇る大久さんですが、性格はとても温和な方であるようです。

 恥ずかしそうにはにかむその姿は純朴な青年そのもので、それが彼の怪物のような外見とのギャップを引き立てていました。

 

「とても優しくて、穏やかな性格をしていますのね。威圧感たっぷりな外見とは大違いですわ」

 

「あはは、そうだよね……僕の個性、【オーク】っていうんだけどさ、あんまり自分と合ってないって気がするもの」

 

 少し失礼なことを言ってしまった私にも怒ったりせず、自虐的に笑いながら後頭部を搔く大久さん。

 そうした後、彼は右手を私へと差し出し、握手を求めてきました。

 

「その、この間のセックステストではお世話になりました。って、あれは二倍先生の個性で生み出したコピーであって、百さん本人じゃあないんだっけ。たはは、さっきから僕、こんなのばっかりだな……」

 

「そんなに緊張せず、リラックスして話してください♡ 女性の裸だなんて、色情学園に入学した男子だったら見慣れているものでしょう?」

 

 ぷるんっ♡ とおっぱいを揺らし、おふざけ半分の言葉で大久さんをからかった私ですが……その言葉に対して、彼は苦笑を浮かべながらこう返してきました。

 

「あ、あはは……実は僕、そこまで経験があるわけじゃないんだよね。セックスは好きなんだけどさ、それだから問題があるっていうか……」

 

「うん? どういうことですの?」

 

 なんとも言い難い大久さんの様子をおかしく思った私がその言葉の真意を尋ねてみれば、困ったように笑った彼はおもむろに制服のズボンを脱ぎ、己の陰茎を露出させます。

 まだ勃起していない、だらりとした様子の萎えちんぽでしたが……それを目にした私は、驚きで言葉を失ってしまいました。

 

「これは、なんとも立派な……♡」

 

 黒々としたグロテスクなおちんぽは、通常の人間のそれとは比べ物にならないくらいのサイズを誇っており、見るからに凶悪といった様子の素晴らしいものです。

 おそらく、大きさでいえばビック・チンポさんにも負けていないおちんぽに熱い魅力を感じる私でしたが、大久さんは暗い顔をしながらこんなことを話し始めました。

 

「さっきも言ったけど、僕の個性は【オーク】。見ての通り体格をオークそのものにする異形型の個性だ。オークらしく体力やパワーも人間離れしてるんだけど……それ以上に、セックスに関する能力が半端なく強化されてるんだよね」

 

「素晴らしいではありませんか♡ エロヒーローらしい、とっても素敵な個性だと私は思いますわよ♡」

 

「あはははは、どちらかといえば見た目的にも敵役(ヴィラン)の方が向いてるような気がするんだけどね。それに、やってることも……」

 

「……どうかなさいましたの?」

 

 エロヒーローらしい素敵な個性を持つ大久さんを褒める私でしたが、当の本人はしゅんとしています。

 その態度を訝しんだ私が詳しい事情を尋ねると、彼はぽつぽつとこんな話をしてくださいました。

 

「強(・)過(・)ぎ(・)る(・)ん(・)だ(・)よ(・)、精力が。ただでさえこの大きさのペニスを相手してもらうだけでも女の人に負担をかけるのに、人間離れした性欲のせいで凄い激しいセックスになっちゃうんだ。そのせいで、何人か女の人を廃人寸前まで追い込んだこともあったし……」

 

「そ、そうだったんですのね……」

 

 ごくりと、大久さんの話を聞いた私は、思っていた以上に凄まじいその内容に息を飲みながらそう答えました。

 確かにエロヒーローとしての訓練を受けていないただのセックス好きの女性では、大久さんのオークちんぽをお相手するには無理がありそうです。

 

 あまりにもセックスに向き過ぎた能力を持っているからこそ、そういった悩みを持つこともあるのだなと思った私は、それと同時に能力抜きでも大久さんと同じくらいの立派なおちんぽを持つビック・チンポさんが、ドスケベな才能を持っていたとはいえ処女であった私を一切傷つけずにここまで育て上げてくださったことがどれだけ凄いことなのかを理解し、身震いしました。

 

 およそ1年前、まだセックスのせの字も知らなかった私がここまで淫らに成長出来たのは、ビック・チンポさんの教育があってこそです。

 初めてのセックスが楽しく、とても気持ちのいい最高のものだったからこそ、私はどんどんその快感にド嵌りしていったわけで、その最初の1歩を踏み出させてくれたビック・チンポさんは、本当に気を遣ってくださった上でお相手をしてくださったのだと、大久さんの話を聞いて、私はそう理解しました。

 

(つまり、大久さんはその逆ですのね。これまでの経験から、自分の個性からくる強過ぎる性欲が女性を怖すぎてしまうのではないかという不安に苛まれている、と……)

 

 それは、とてもとても辛いことだというのは私にも想像がつきます。

 【オーク】というセックスのためにあるような個性を持ちながら、その個性であるが故にセックスにのめり込めない。

 ですがオークとしての本能が女を求め、性欲の吐け口を求め、ムラムラを高め続ける苦しみに耐え続ける毎日……そんなの、私だったら3日ともたずに発狂しているでしょう。

 

 いっそそれで敵役として犯罪に手を染めることが出来たのならば楽なのでしょうが、大久さんはそうはなりませんでした。

 その正しく高潔な精神に、自らを律することが出来る意思の強さに、男性としての素晴らしさを感じ取った私は、自らの使命を感じ取ると共に、彼へとこんな言葉を投げかけます。

 

「なら、私とセックスいたしましょう♡ 私が相手なら、大久さんの不安は関係ありませんわ♡」

 

「え、えっ……?」

 

 すんなりと言葉にすることが出来たセックスのお誘い。それを聞いた大久さんが聞き間違いかなとばかりに困惑した表情を浮かべます。

 ですが、それに対して私は、はっきりとした声で同じ意味の言葉を繰り返しました。

 

「私でよろしければ、大久さんのオークちんぽのお相手をさせていただきますわ♡ こんな大きなおちんぽのお相手をさせていただけるだなんて、考えただけでもおまんこが疼いてしまいます♡」

 

「えっ!? も、百さん、僕の話をちゃんと聞いてた? 僕の精力は強過ぎて――」

 

「相手の女性に負担をかけてしまうのでしょう? ですから、私なら大丈夫だと申し上げているのです♡」

 

 どんっ、とおっぱいを叩き、爆乳を揺らすように胸を張って、自信満々な態度で私は大久さんにこう続けます。

 

「大久さんも見たでしょう? 私、ビック・チンポさんのスーパーおちんぽをハメられても苦しむどころか大喜びでアヘってしまいますの♡ あのおちんぽを余裕で咥え込めるのなら、大久さんのオークちんぽも問題なくハメられるとは思いませんか?」

 

「た、確かにそうだけど……」

 

「そ♡れ♡に♡ ……こう見えて私、丸1日ぶっ続けでセックスするのなんて余裕なくらい、体力があるんですのよ? 大久さんが満足するまでお相手出来る自信、たっぷりありますわ♡」

 

「……っ!!」

 

 私の言葉に、淫靡なお誘いに、大久さんがごくりと息を飲む。

 大きく膨らんだ爆乳と、ぷりっぷりむちむちのお尻と、つるつるパイパンおまんこに熱く重い欲望が込められた視線が突き刺さることを感じた私は、目の前の雄が自分を捕食対象として見てくださっている悦びに打ち震えながら、更なる追撃を繰り出しました。

 

「大久さんのオークちんぽ♡ 勃起したらさらに立派になるのでしょうね♡ あんなに逞しいおちんぽをずっぽしおまんこで咥え込んで、全力鬼ピストンでじゅぼじゅぼ犯されたら、絶対に気持ちいいに決まってますわっ♡ んぁぁ……っ♡ ああ、ごめんなさい♡ これは私の癖ですの♡ 興奮して、嬉しいことがあると、いやらしくこのデカケツをぷりぷり振ってドスケベアピールしてしまうんです♡ だから、ね? おまんこもぐっちょり濡れて、ハメ頃の食べ頃でしょう? 大久さんのおちんぽもズボンの中で苦しそうにしていらっしゃいますし、でしたら――」

 

 お尻を突き出して、愛液でぐちょぐちょになっているおまんこを見せつけながら、ハートを描くようにむちむちヒップをぷりんぷりん♡

 先程まで萎えていた大久さんのおちんぽが、テントを張るくらいに大きく勃起している様を見て取った私は、煽情的な光景を作り出しながら熱っぽい声で彼を誘惑します。

 

「ここでセックス、しちゃいませんか? 休学早々クラスメイトと教室で全力セックスだなんて、絶対に気持ちいいに決まってますわ♡ ああ、またお尻が――っ♡」

 

 ぷりぷり♡ ぷりぷり♡ ぷりぷり♡ ぷりっぷりっ♡

 最早完全に無意識下の癖になってしまっている大喜びお尻ぷりぷりを絶え間なく見せつけながら、私は大久さんのおちんぽを待ち受けます。

 

 このお誘いは本気で、教室で自己紹介したばかりのクラスメイトといきなり本番セックスするだなんていやらし過ぎる真似をすることに興奮する私は、まだ戸惑っている大久さんを言葉巧みに誘惑していきました。

 

「だ、駄目だよ。もうすぐみんなも登校するだろうし、朝のHRだって始まっちゃうし――」

 

「あら、いいではありませんか♡ むしろ皆さんに大久さんの立派なおちんぽで喘ぎまくる私のドスケベな姿を見せつけてさし上げましょう♡ HRどころか授業中も休み時間もず~っと大久さんのおちんぽ咥えたまま1日を過ごせば、百まんこが1-Aの皆さんの共有ハメ穴として解禁されたことがわかっていただけるでしょうし、最高ですわ♡」

 

「せ、先生だって絶対に怒ると思うよ?」

 

「怒られたら止めればいいんですのよ♡ つまり、怒られるまではヤリまくれますわ♡」

 

「う、うわ……!? な、なんていうか、百さんって本当に積極的なんだね……?」

 

「ドスケベ♡ といっていただきたいですわね♡ さあ、悩んでいる暇があったら早くおちんぽ突っ込んで、1秒でも長くセックスを楽しみましょう♡ コピーじゃない本物の百まんこの味は、格別ですわよ♡」

 

 ドスケベにお尻を振って誘惑する美少女と、その誘いに困惑するオーク。

 普通に考えたら役割が逆な気がしますが、これはこれで面白いのでよしとしましょう♡

 

 ぷりぷりとお尻を振って、ぱくぱくとおまんこを開け閉めして、大久さんをお誘いする私は、やる気満々で彼の立派なおちんぽを受け入れるつもりでした。

 しかし、大久さんは極限まで性欲を高めながら、その誘いを拒んでみせたのです。

 

「わ、わかった! わかったけど……今は、駄目!」

 

「むぅ……大久さんは見られるのがお嫌いですの? 羞恥も慣れれば快感に変わりますのよ?」

 

「そ、そうじゃなくって……僕、絶対に1回じゃ満足しないから! 今からセックス始めたら、授業とか関係なしに百さんのこと犯したくなっちゃうだろうから! 今は駄目! 放課後! 放課後になったらシよう!」

 

「うふふふふ……♡ 約束、しましたからね? 授業が終わったら、ドスケベ百まんこに立派なオークちんぽをハメハメするの、忘れないでくださいよ♡」

 

「……そっちこそ、ここまでしておいてやっぱり冗談でしたなんてのはなしだからね? 僕をその気にさせたこと、後悔しても知らないよ?」

 

「ふ、ふふふ……っ♡ 後悔なんていたしませんわ♡ だって私、正真正銘のド変態娘ですもの♡」

 

 今、この場でのセックスはなしになりましたが、放課後に心行くまでおまんこする約束を取り付けることは出来ました。

 そのことを喜び、お互いに欲望を滾らせた瞳で見つめ合いながら、私は軽く大久さんの唇に己の唇を押し付けてキスをします。

 そうした後、淫靡に微笑んだ私は、手を叩いてこんな提案を口にしました。

 

「そうですわ♡ 折角、こうして仲良くなれたのですから、大久さんのことを親しみを込めたあだ名で呼ばせていただきますわね♡ う~んと……決めました♡ でっかいおちんぽのオークさん、略してデクさんとこれからはお呼びしますわ♡」

 

「で、デク、かぁ……」

 

「お気に召しませんでしたか? 私としてはなんだかこう、頑張れっ♡ って感じのお名前ですし……耳にするだけでおまんこがきゅんきゅんする、素敵なあだ名だと思ったのですが……」

 

「いいです、デクで。コペルニクス的転回……!!」

 

 腰をくねらせながら、上目遣いで甘えるようにそう囁いてみせれば、大久さん……いえ、デクさんは私が考えたあだ名を受け入れてくれました。

 こうして、一気に彼との距離を縮めることに成功した私は、その勢いのままに性(・)交(・)に突き進むために甘い声で呟きを発します。

 

「では、デクさん♡ 放課後、楽しみにしてますわね……♡ しっかりおまんこの準備をしておきますから、期待して待っててください……♡」

 

「う、うん……!」

 

 教室に近付いてくる気配を感じた私は、そこで会話を切り上げると前方で孤立している自分の席に向かい、そこに大きなお尻を降ろします。

 間もなくして、他のクラスメイトの皆さんが続々と揃い始めた1-Aの教室の中、私は心の中で情欲の炎を燃え上がらせ、早く今日の授業が終わらないかなとおまんこを濡らしながら放課後を待ち侘びるのでありました……♡




色情学園1-A生徒ファイル

出席番号男子2番 大久 大毅(おおひさ だいき)

Birthday:10/9

HEIGHT:205㎝

Body Weight:120kg

個性【オーク】

異形型の個性で、自身の肉体をオークのようにする!
スタミナとかパワーも人間離れ離れしているが、ちんぽをはじめとしたセックス関連のことはそれに輪をかけて凄くなってるぞ!

ただその分、相手の女の子にかける負担が半端ない!
自分を律することが出来ずに本能のままにヤリまくったら、ほぼ間違いなく常人は再起不能に追いやられるだろう!



大久'sヘッド
オークっぽいハゲ頭! 百まんこと同じでつるつるだ!

大久'sスキン
オークっぽい緑色だ!

大久's全身
筋肉が発達してムッキムキ! 車くらいなら持ち上げられるくらいのパワーがあるぞ!

大久's脚
筋肉質だがやや短め。ムキムキ過ぎるせいで鈍足。跳躍力はあるが体重が重いためあんまり跳ばない。

大久'sちんぽ
超デカい! サイズだけならビック・チンポにも匹敵する……かも?

大久'sキンタマ
個性の効果でザーメンが常時大量生産されている! これが尽きることなんてあるのか!? ってレベルだ!

大久's性格
見た目に反して超優しい! そうじゃないと敵役(ヴィラン)まっしぐらだっただろうね!!

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