※この作品はR-18です。

百のエロヒーローアカデミア   作:タロタロ芋

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これで遅れていた分は取り戻せましたかね?
まあ、とりあえず楽しんでください。


GW編
SEX34 ツイン・インパクト!


 

(こ、こんなのっ♡♡♡ こんなの耐えられるわけがありませんっ♡♡♡ 前もっ♡ 後ろもっ♡ 両方のおまんこぶち犯されるの、気持ちよすぎますわっ♡♡♡ イってない時間が、一秒たりとも存在してませんっ♡♡♡)

 

 ケツアクメ習得による全身感度爆増×二日間おあずけ状態による発情×二穴セックスによる快感=無限絶頂♡

 しかも今、私の両穴を犯しているのはどちらも世界最強のおちんぽで、本来ならばあり得ない状況であるはずなのです。

 

 感度爆増おまんこは味わう快感の強さを更新し、常にイキながら大好きなビッグ・チンポさんのおちんぽに適応した形になり、襞から子宮までの全てが彼に媚びるために動いている。

 けつまんこも徐々に重厚かつ野性的な快楽を味わうことに慣れ始めると共に、【淫乱創造】の効果も相まってちんぽのハメ穴として更なる進化を遂げ始めています。

 

 前後の穴をぶっといおちんぽ様に塞がれた私は、膣と直腸の間にある薄い壁を隔てて擦れ合う熱く硬いペニスの感触に声にならない嬌声を上げながらイキ続けていました。

 ですが、こんな快感はまだまだ序の口で、二穴セックスの真の威力はここから発揮され始めたのです。

 

「んっほぉおおぉっ♡♡♡ あおぉおぉおおおっ♡♡♡ んほひぃいぃいぃいっ♡♡♡ あひぃいぃいいっ♡♡♡ ほぉおおおぉおぉおおっ♡♡♡ おほぉおおぉおぉっ♡♡♡」

 

 おまんことアナルを穿つ肉棒たちが、律動と共に運動を始める。

 前の穴を犯すおちんぽが激しいピストンを以て子宮を奥まで押し込んだかと思えば、肛門を穿っていた肉棒がギリギリまで引き抜かれ、抗いようのない排泄アクメの悦びを全身へと響かせていく。

 その次の瞬間にはおまんこの襞が全てカリで捲り上げられられる快感に頭の中が真っ白になり、お尻を波打たせるくらいに力強い腰の動きでアナルが奥まで穿られてイク。

 

 これまでの本気アクメが子供のお遊びだったのではないかと思わせられるくらいの快感を叩き込まれる私は、嬲(・)という漢字の成り立ちを身を以て理解しました。

 前後の雌穴を強大なおちんぽに犯され、世界最強のペニスたちが見せる究極のセックステクニックコンビネーションによって絶頂させられ続ける私は、容赦のない同時打ち込みを受けながら喉も裂けんばかりの勢いでアクメ声を吼え続けます。

 

「んほぉおおぉおおぉおっ♡♡♡ んおぉおおぉおおおぉおおおおっ♡♡♡ ああぁあああぁああああああっ♡♡♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♡♡♡ んへおぉおおおぉおおおおおおおおぉおおおおおおっ♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ゥッ♡♡♡」

 

「どうだい、百くん? セックスとは奥深いものだろう!? 世の中にはまだまだ君の知らない、想像すらできない快感はごまんと存在しているのさ!」

 

「イキまくってるところ悪いが、こんなものじゃあ終わらないぞ! さあ、【Eros Ultra】だっ!!」

 

「んぶもぉおおぉおぉおおぉおぉぉおおっ♡♡♡ むふ~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

 ミルクでぱんぱんになっている爆乳とびんびんに勃起している乳首にビッグ・チンポさんの手が伸びる。

 嬌声を叫ぶ口と伸びきっている舌を貪るように分身ビッグ・チンポさんがキスをしてくる。

 

 そのまま、慣れた手付きで私の胸を揉み、乳首を弄ることで難なく射乳させ、ねっとりとした大人のキスでたっぷりと幸せを味わわせながらイかせて……私の全身は、二人のビッグ・チンポさんによって快楽漬けにされてしまいました。

 

(あ、あぁあぁ……っ♡♡♡ すごすぎ、る……っ♡ ねっとりベロチューで幸せアクメさせられながら爆乳愛撫されて射乳アクメ決めさせられて♡ おまんこと子宮をずっぽり犯されて本気アクメさせられたと思ったらけつまんこ穿られて肛門アクメもしちゃってるぅ♡ Wまんこの中でおちんぽが擦れ合う二穴アクメも凄いっ♡ こうして一切抵抗できないままイかされ続けてることへの興奮で被虐アクメも止まりませんっ♡ 頭のてっぺんからつま先まで♡ 私の体の細胞の一つ一つが♡ 魂のひとかけらに至る全てがっ♡ 常に絶頂してしまっていますっ♡♡♡)

 

 肉体と心の全てが、心地良い♡

 唇♡ 舌♡ おっぱい♡ 乳首♡ 子宮♡ お尻♡ 肛門♡ おまんこ♡ かわいがってもらっている全てが気持ちよくって、自分がどこで感じてイっているのかすら判断ができません♡

 

 わかっているのはただただ自分が今、幸せを感じていることと、まだまだ上を目指せるということ。

 初めてのセックスの時も、輪姦セックスをした時も、お尻セックスをした時も、私はこれが最高の快感だと思い込んでは、すぐにそれを更新する快楽を味わってきました。

 この二穴セックスもきっとそう。これが限界なんかじゃなくって、これ以上の快感を味わえるセックスが必ず存在しているはずです。

 

 私はそれを知りたい、体験してみたい、思う存分に快楽を探求し、その悦びを貪ってみたい♡

 失禁しながら、射乳しながら、潮噴きしながら、二人のビッグ・チンポさんに存分にかわいがってもらいながら、果てなき欲望を抱き、更に淫らになる覚悟を決めた私を祝福するように、二本のおちんぽが二穴の中で大爆発を起こします。

 

「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッッ♡♡♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♡♡♡ んあぁああああああああぁあああああああああああああっ♡♡♡」

 

 射乳絶頂(ミルクアクメ)。失禁絶頂(おもらしアクメ)。肛門絶頂(ケツアクメ)。二穴絶頂(ふたあなアクメ)。本気絶頂(ガチアクメ)。

 ありとあらゆるイキ方で私は絶頂し、絶頂し続け、頂へと登り詰め……恍惚とした笑みを浮かべます。

 

 子宮と膣内を満たす重く濃い精液の感触が、お尻の穴を焦がす灼熱のザーメンの火照りが、私の本能に雌の悦びを叩き込んでくれていて、途轍もない快楽と幸せが全身に満ち溢れていました。

 

「あ~……♡♡♡ おっ、ほっ♡♡♡ んおぉ……っ♡♡♡」

 

 びゅ~びゅ~と噴き出るミルクが、じょろじょろと漏れるおしっこが、ぶしゅうっと飛び出す潮噴きが、私が味わっている快楽を物語っている。

 アヘ声とオホ声を交互に漏らし、だらしな~くアクメ面を晒しながら脱力していた私でしたが……ビッグ・チンポさんはそんな私に容赦のないピストンを繰り出すと、二回戦を始めます。

 

「ンほおぉおおぉおぉおおぉおっ♡♡♡ あ゛あ゛ッッ♡♡♡ ん゛っほぉあぁあっ♡♡♡ あひっ♡♡♡ ンほっ♡♡♡ あっはぁっ♡♡♡ はぁあ゛ッ♡♡♡ イックぅうぅううぅっ♡♡♡ あっ♡♡♡ オ゛ッ♡♡♡ イグゥウウゥウゥウウゥウウンンッ♡♡♡」

 

 理性のタガを振り切った私の下品な嬌声が響く。

 この日、私は気絶するまでビッグ・チンポさんたちに犯していただき、更なる雌の悦びと性の高みを知り……エロヒーローとしてのステップアップを迎えたのでありました……♡

 

 

 

 

 

 

 

「ふぅ、危ないところでしたわ。何とか間に合いましたわね」

 

「あっ、おはよう、百さん。遅刻ギリギリだなんて珍しいね?」

 

 そして迎えた翌日、新たな一週間の始まりとなる日。

 私は前日の激しいセックスのせいで珍しく朝寝坊してしまい、遅刻寸前の時間に教室に滑り込むこととなってしまいました。

 

 いつもは自分と同じく一番乗りする時間帯に登校するはずの私がこんな時間に来たことを珍しがるデクさんから声をかけられた私は、HR開始前の一時を彼と談笑して過ごしていたのですが――

 

「あの、さ……百さん、何か雰囲気変わった? 先週と違うっていうか、何かさ……」

 

「ふふふ……♡ 雰囲気がいやらしくなった、でしょうか?」

 

 淫靡に、蠱惑的に、微笑みながらの問いかけに対して、デクさんが顔を赤く染めながら小さく頷きます。

 実を言えば、自分でも少し気が付いていたのですが……教室に入った瞬間から、クラスの皆さんの視線が強く突き刺さっているような気はしていたのです。

 

 胸もお尻も大きくなったわけではない。外見的には何も変わった様子があるわけではありません。

 ですが……自分でも感じ取れるくらい、今の私は雌としての色香を強く放っているようで、それがデクさんたちを落ち着かない気分にさせているようでした。

 

「そうですわね、実はちょっとした変化はありますの♡ ちょうどいい機会ですし、皆さんにもご報告しておきましょうか……♡」

 

 クラス中の視線を集めながら教壇の上に乗った私は、皆さんにお尻を向けながら蹲踞の格好になります。

 丸くて大きいエロ尻を男子たちに見せつけ、その中央にある窄まりを強調しながら、振り向いた私はこちらを見つめる彼らに言うのです。

 

「実はこの土日でお尻の開発を済ませまして、こちらの穴も使えるようになったんです♡ もしも皆さんさえよろしければ、私とケツハメセックスしてくださいませんか? 皆さんのおちんぽで私のケツ穴を使い込んでいただいて、立派なけつまんこに仕上げてほしいんです……♡♡♡」

 

 縦に割れた肛門を、これでもかとばかりに強調してみせる。

 大きな尻を左右にいやらしく振りながら、ぷくっ、ぷくっとアナルを膨らませてみせれば、教室の空気が一気に熱を帯びたことがわかりました。

 

「ふふふ……♡ もうHRが始まってしまいますから、今からセックスするのは無理ですわね♡ じゃあ、放課後にお相手してくださる方は一声かけてくださいませ♡ 早い者勝ち、ということでお願いしますわ♡」

 

 ゾクゾクと背筋に痺れが走る。ぷりぷりと悦びで勝手にお尻が揺れる。

 クラスの皆さんを魅了し、認められる雌として自分が成長していることを実感した私は、自身の体のあちらこちらに無数に注がれる野獣のような視線を感じ取ると共に、軽い絶頂を迎え、微笑むのでありました。

 

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