「はぁぁぁん……っ♡♡♡ 凄い、ですわ……♡♡♡」
私用に作られた狭い段ボールハウスの中に、6人もの人間が集まっている。誰も彼もが生まれたままの姿を晒していて、それぞれの股間には興奮の証が刻まれていた。
いきり立つおちんぽたち。決して綺麗とは言えないが、久々のセックスに期待を抱くそれらははち切れんばかりに肉欲を滾らせている。
そのおちんぽたちに取り囲まれるようにして床に座す私は、早くもおまんこをびっちょりと濡らしながら猛々しい男の人たちの怒張をうっとりとした目で見つめていました。
「クククッ! モモちゃんは、セックスが待ちきれないみたいだな。蕩けた顔しやがって、変態娘がよぉ」
「てっきり清純な箱入り娘なのかと思ったら、とんでもないスケベ女じゃねえか! 勿体ぶらず、とっとと股開けってんだ」
「ホームレスなんかにならずとも、立派な風俗嬢として生きていけたんじゃねえのか? ……ああ、年齢の問題か。ガキは辛いねぇ」
「でも、そのお陰で俺たちがいい思いを出来るんだ。久々の女、それもこんな極上モンを抱けるだなんて最高だぜ!」
1人、また1人とそそり立つおちんぽ様にくちづけをして愛情を示す私の中では、子宮がきゅんきゅんとときめいています。この雄々しいおちんぽを一刻も早く受け入れ、熱い精液を注ぎ込んでほしいという淫らな願望を胸に、私は改めてホームレスさんたちへと頭を下げました。
「こ、これより、おちんぽ奉仕をさせていただきますわ♡ 最初はこの家を建ててくださったタケルさんにお礼を兼ねてご奉仕したいのですが、よろしいでしょうか?」
「構わねえよ、モモちゃんの好きにしな。でも、あんまし時間はかけんなよ」
「かしこまりましたわ♡ では、まず……っっ♡♡♡」
目に見える恩恵として、私の自宅を作ってくださったタケルさんへのお礼を優先した私は、個性を発動してローションを生成します。
肌の滑りをよくするためのそれを胸全体に塗り、テカテカといやらしい光沢を放つようになったおっぱいを揺らした私は、たわわなその果実でタケルさんのおちんぽを挟み込みました。
「おほっ! いきなりパイズリかよ!? いいねぇ!! わかってるじゃねえか!」
「ふふふ……♡ タケルさんのおちんぽ、とっても熱くてガチガチですわ♡ 私のエロおっぱいで扱いて差し上げますから、たっぷり気持ち良くなってくださいね♡」
左右から乳房を押さえて上下に揺らし、胸の谷間に挟んだおちんぽをおっぱいで扱く。ローションによって滑りがよくなった私の肌はとてもスムーズにおちんぽへの奉仕を行い、ぬちゅぬちゅといやらしくくぐもった音を家の中に響かせています。
大きくて逞しいおちんぽが、私の胸の中にすっぽりと納まっている。時折顔を出す亀頭を愛おしさと共に舌先で舐めたり、左右の乳房を交互に揺らしておちんぽを擦るようにして奉仕を行えば、タケルさんの口からは辛抱堪らないといった様子の呻き声が溢れ出てきました。
「ぐぅぅ……っ! なんつー乳圧だ! 柔らかさもデカさも申し分ねえぜ!」
「モモちゃんさあ、おっぱいどんだけ大きいの? おじさん、そんなエロい乳した学生なんてみたことないよ?」
「んんっっ♡ 詳しいサイズはわかりませんが、使っていたブラジャーはFカップでしたわ♡」
「Fカップ!? まじで巨乳だな! でも、今はそれ以上にあるんじゃねえの? Fカップで収まるサイズじゃないでしょ、この乳は~!」
じゅるじゅると音を立て、唇を窄ませて亀頭を吸い上げていた私は、その問いかけに意味深に微笑みます。
確かに、ブラジャーを着けなくなってから早8ヵ月もの月日が過ぎており、その間に性的な行為に手を染め続けた私の肉体は更に淫らに成長していました。無論、胸のサイズも一回りは大きくなっており、昔使っていたブラジャーではサイズが合わなくなっていることは間違いありません。
少なくともGカップ、あるいはHカップにまで成長したであろう私のおっぱいは凶器と呼べるレベルの代物であり、揉み応えも抜群でした。
「ふふっ♡ おちんぽさん、びくびくしてますわね♡ 私のパイズリご奉仕がお気に召したようでなによりですわ♡」
「ぐぅっ!! このデカ乳で挟まれて興奮しないちんぽなんかねえっつーの! モモちゃんのテクも抜群だし、この谷間は天国だわ!!」
両側から挟んで優しくパフパフ♡ 左右の乳房を別々に動かしてゴシゴシ♡ ぎゅっと挟んだおっぱいでおちんぽを上下にシコシコ♡ 硬くなった勃起乳首を当ててコリコリ♡ ビック・チンポさんに仕込まれた私のパイズリテクニックはもはや1つの個性と呼ぶべきレベルにまで昇華されており、男性の気持ち良い射精をサポートするのです。
仁王立ちしているタケルさんの腰が私のおっぱいの動きに合わせてガクガクと震える様を見ていると、自分のご奉仕で男性が気持ち良くなっているという思いが強く感じられ、私の胸に悦びの感情が湧き上がってきます。
その感情の昂ぶりに合わせ、一生懸命にパイズリをしていたところ、背中に何かひんやりとしたものが降りかかってきました。
「ひゃんっ♡ な、なんですの!?」
「ああ、ごめんごめん。モモちゃんはそのままパイズリしててよ。俺たちは、こっちで遊ばせてもらうからさ!」
「んあぁあっっ♡ お尻と、おまんこぉ♡ はぁあぁんっ♡ そんなに弄っちゃダメですわぁ♡」
私の痴態を見て我慢出来なくなってしまったのか、残りのホームレスの皆さんが余ったローションを私の背中から垂らし、お尻とおまんこを愛撫し始めたのです。
私の背面を這いまわる8本の手がお尻を揉み、熱くなったおまんこへと指を突っ込む度に頭の中が真っ白になって、自ずとパイズリ奉仕にも熱が籠もるようになってしまいました。
「はぁんっ♡ おっぱいっ♡ おちんぽ熱いですわぁ♡ んはぁッ♡♡♡ おまんこっ、だめっ♡ そんなにぐちゅぐちゅ掻き回されたらイっちゃいますっ♡♡♡ ああぁあぁぁあアっっ♡♡♡ お尻も敏感だから、揉んじゃダメですぅうぅっ♡♡♡」
「はははっ! どこ触られても感じてるな。可愛いぜ、モモちゃん」
「見ろよ、まんこに指突っ込まれる度、ぶしゅぶしゅまん汁噴き出してやがる。ケツもほんのりピンク色に染まっちゃって、エロいねぇ!」
「乳もすげえぞ! 乳圧が馬鹿みたいに跳ねあがってやがる! 感じれば感じるほどボルテージが上がるみたいだから、もっと弄ってやれよ!!」
「あぁあっっ♡♡♡ んおぉあおぉっ♡♡♡ だめっ♡ だめですわぁっ♡ おまんこ掻き回さないでぇ♡♡♡ お尻っ、ぺんぺんしないでぇぇっ♡♡♡ 体中が熱くなって、気持ち良くってバカになっちゃいますぅっ♡♡♡ だめぇっ♡♡♡ だめえぇぇっッ♡♡♡ ンひぅううぅうぅううぅうぅううんっっ♡♡♡」
胸の谷間に在るおちんぽの熱が、鼻孔をくすぐる先走り汁の饐えた臭いが、お尻を鷲掴みにする手の腕力が、おまんこを掻き回す指の感触が……性の悦びが、私を狂わせる。
気持ちいいが止まらない。1対1のセックスでは味わえない、四方八方から与えられる快感が私をダメにする。気が付いた時、私は今までの限界を超えた激しい絶頂を迎え、大きな声で叫んでいました。
「んいぐうぅうぅううぅうぅうぅうウぅうゥぅううぅうっっ♡♡♡ はふぅうっっ♡♡♡ あっ♡♡♡ ああっ♡♡♡ あつぃいいぃっ♡♡♡ おっぱいのなかでぇ♡♡♡ おちんぽ爆発してぇっ♡♡♡ んあぁあぁアァああぁアアあぁあぁああっっ♡♡♡」
私の絶頂とタケルさんの射精が
溶岩のように熱い精液が私の胸に降り注ぎ、肌を焦がすような快感を感じさせてくる……♡♡♡ その熱に意識を持っていかれ、激しい絶頂の余韻から覚めることの出来ない私の体は、ホームレスさんたちの手で布団の上へと転がされてしまいました。
「あぁんっ♡♡♡ はぁっ♡ あぁぁ……っっ♡♡♡」
「もう我慢出来ねえ! 最初は俺がヤらせてもらうぜ!!」
リーダーであるカシラさんが私の足首を掴み、左右に引っ張る。脚の付け根にあるイったばかりのおまんこは、ぱっくりと開いた口からどろどろの本気汁を垂れ流しています。
未だにふわふわとしたアクメ後の気分を拭い去れない私の事情など考慮もせず、準備万端のおまんこの中へと自身の欲望を捻じ込むカシラさん。膣内に熱い滾りが挿り込んできた感覚にようやく意識をはっきりとさせた私は、同時に大口を開けて嬌声を上げました。
「んおおぉおぉおおぉおぉおぉオォオぉおおおォおっっ♡♡♡ は、はいってるうぅうううっっ♡♡♡ わたくしのおまんこに、カシラさんのおちんぽがぁあっ♡♡♡ い、いぐぅぅっ♡♡♡ ハメられただけでイってしまいますぅううぅっっ♡♡♡」
「うおぉっ!? なんだ、このまんこっ!? こんだけエロいんだから、てっきり使い込まれてるのかと思ったら、滅茶苦茶キツまんじゃねえかよ! 襞が絡みついて、子宮口もちゅうちゅう吸い付いてきやがって……!! 奥までずっぽりちんぽを飲み込もうとしてやがる! こいつはとんでもない名器だぜ!!」
「あはぁああぁあアアあああぁぁあァあぁっっ♡♡♡ お、おくまでとどいてますぅっ♡♡♡ カシラさんのちんぽぉ♡♡♡ 私の子宮をノックしてますぅううっ♡♡♡ きもちいいのおぉおおぉおっっ♡♡♡ あぁああアアアああぁあァアああああぁっっ♡♡♡」
入り口から最奥まで、ハメられたおちんぽに絡みついて離れない私のおまんこは、甘く蕩ける快感を全身に感じさせてくれます。
ずっぽりと奥まで挿入されたおちんぽが震え、膣の内部を刺激される度、私のおまんこからは愛液が嬉し涙のように溢れ出すのです。
「このっ! ちんぽを飲み込んで離さない蛸壺まんこめっ!! どんだけちんぽが好きなんだよ!? オラっ! お望み通り、奥までちんぽぶち込んでやるから、思う存分味わいやがれっ! この変態中学生がっっ!!」
「んおぉおおぉおおォオぉおおぉッッ♡♡♡ だ、だめぇっっ♡♡♡ そんなに激しくされたらっ♡♡♡ 大好きなおちんぽでゴリゴリ犯されたらぁっっ♡♡♡ お、おかしくなってしまいますっっ♡♡♡ おちんぽ以外なにも考えられなくなってしまいますぅううぅううぅうぅうっ♡♡♡ そんなのダメで、あぁあぁあああああぁあアァあアァっっ♡♡♡」
「それでいいんだよっ! セックスの時は、ちんぽに奉仕すること以外は全部忘れちまえっ!! だからしっかりこのエロまんこ締めろっ! そうすりゃ、天国にイかせてやるからよっっ!!」
「あひいぃいぃいいぃいぃいいんっっ♡♡♡ わ、わかりまひたぁっ♡♡♡ おちんぽっ♡♡♡ おちんぽっっ♡♡♡ おちんぽォォォォォォォっっ♡♡♡」
掻き混ぜられる、奥まで♡
突き入れられる、最強の武器が♡
逃れられない、この快感からは♡
抗えない、おちんぽにっっ♡♡♡
最高に気持ちがいい、セックス。雄と雌の劣情をぶつけ合い、本能を満たすための浅ましい交尾。男の人たちの手で私が被っている優等生の皮を剥ぎ取られて、淫らでスケベな本性を剥き出しにされることが最高に気持ちいい。
この体は今、おちんぽ奉仕のためだけにある。セックスの最中は何も考えず、おちんぽを気持ち良くするためだけに全力を尽くせばいいのだ。
(私のおまんこ♡♡♡ おちんぽぶち込まれる度に具合が良くなっているのがわかりますっ♡♡♡ 奥まで届くように自分から吸い付いて♡♡♡ 子種欲しさに子宮で媚びてっ♡♡♡ とんでもないドスケベまんこですわっ♡♡♡)
久々のセックスの快感に酔い痴れ、ただただ性の悦びを享受する私は、もうこれ以上の快楽などないと本気で思っていました。
ですが、その考えはほんの数秒後に打ち砕かれることとなるのです。
「んぼっっ!? んぶぶぶぅうぅぅううぅうぅうっっ♡♡♡」
突如として口の中に突き入れられた生臭い物体の味を感じ取った私は、自由にならない口から豚のような鳴き声を上げます。
同時にお腹にずしんと何か重いものが乗った感覚と共に、パイズリ奉仕で敏感になったおっぱいががっしりと掴まれ、その谷間に熱い滾りが挟み込まれることをはっきりと感じた私は、これが一対多数のセックスであることをようやく思い出しました。
「悪いね。俺も我慢出来なくなっちまったから、モモちゃんのおっぱい使わせてもらうよ」
「ザーメンこびり付いたちんぽ、しっかり舐めて綺麗にしてくれよな!」
「もごぉおおっっ♡♡♡ ん、ぼぉぉおぉおおぉおぉぉおおっっ♡♡♡」
両方のおっぱいを好きに使われておちんぽを扱かれる。精液でギトギトのおちんぽを喉の奥まで叩きこまれる。どさくさ紛れに両手に1本ずつおちんぽを握らされた私は、全身で複数のおちんぽを相手することになってしまいます。
ただでさえセックスの快感でおかしくなっているのに、パイズリとフェラチオ、更には手コキでおちんぽを感じさせられてしまうなんて……本当に、壊れてしまいそうですわ♡
「あ~! モモちゃんの口の中、あったけ~! ちんぽ綺麗にしてもらうつもりが、また射精しちまいそうだぜ!」
「このおっぱいやっば! これは捗るわ~! 乳首もぎゅってしてあげるから、モモちゃんも気持ち良くなるんだぞ~!」
「モモちゃんは手コキも上手だね~! その調子でもっとシコシコしてみようか!」
「全身でちんぽの相手出来て嬉しいだろ? 頑張って奉仕しろよ、モモちゃん!!」
「んごっっ♡♡♡ お、おぉぉ……っ♡♡♡ んおぉおおぉおぉおぉおぉおぉぉおぉおおぉっっ♡♡♡」
喉の奥まで犯されているせいでまともに呼吸が出来ない。快感に翻弄され続けて、全身に気持ちいいを与えられ続けて、もう何も考えることが出来なくなっている。
酸欠でぼーっとする頭の中で、私はただ体中でお相手をしているおちんぽの感触だけを感じ続けています。猛々しく雄々しいおちんぽ様たちがくれる快感を、ひたすらに享受し続けていました。
(もうっ♡♡♡ わけがわからない……っ♡♡♡ 体中が熱くてっ♡♡♡ 痺れるくらいに気持ちがよくって♡♡♡ 幸せな気持ちでいっぱいですわっっ♡♡♡)
しゃぶって、舐めて、咥えさせられているおちんぽが美味しい♡ ザーメンの味を堪能しながらバキバキに硬くなっていくおちんぽに食道まで犯される被虐的な快感が溜りません♡
両手で掴んでいるおちんぽの逞しさに胸の高鳴りが止まらない♡ 力を込めて握っても跳ね返らされそうな、力強いおちんぽを扱ける幸せに胸がはち切れんばかりの幸せを感じてしまいます♡
おっぱいで挟んでいるおちんぽが可愛くって仕方がない♡ 私のおっぱいをオナホにして、乳まんこにいっぱい射精しようとしてくれるおちんぽに期待が止まりません♡
そして、おまんこを犯すおちんぽ様には最大限の感謝の気持ちでいっぱいです♡ 私のドスケベまんこを至急まで穿って、襞の1枚に至るまで快感を刻み込んだ上で特濃ザーメンを下さるのですから、おちんぽ様は最高ですわ♡
5本のおちんぽは、私を気持ち良くしてくれる大切な存在……思考が回らない頭ではなく、エロヒーローを目指すようになって主張が激しくなった心がそんな結論を出した瞬間、私は自分の体に未知の力が宿る感覚を覚えます。
おちんぽを扱く両手に、おちんぽを咥える口と喉と舌に、おちんぽを挟むおっぱいに、おちんぽを受け入れているおまんこに、その淫らで素敵な力が行き渡り、私の体は更なる進化を迎えるのです。
(この、力は……っ♡♡♡ おちんぽを気持ち良くするために身につけた、私の新たなる個性♡♡♡ ビック・チンポさんの遺伝子が私の細胞全てと融合し、淫らなる魂が【創造】の個性に反映された、進化した能力……♡♡♡ その名も―――【
おっぱいは更に柔らかく、口はよりおちんぽに吸い付いて、手と腕は手コキをスムーズに行えるように、おまんこは最高に具合のいいものへと、私の体が【淫乱創造】の力で淫らに変化していく。私の感じる快感が、爆発的に膨れ上がってイク……♡♡♡
おちんぽの暴れ具合が、今までよりもはっきりと感じられた。彼らの感じている快感や興奮もより強く感じられる。
皆さんが私の体で満足してくれる……その幸福感が最高潮まで膨れ上がり、彼らの興奮と重なり合った瞬間、私は心の中で叫びを上げた。
(
絶頂の痙攣を全身に伝え、更に振動を大きくする。それによっておちんぽを包むおまんこを激しく痙攣させると共に、興奮を増した全身でお相手しているおちんぽたちも一気に射精へと導く。
たった1人でも、多くのおちんぽを満足させるための必殺技。その効果は絶大で、私の体中至る所に熱々の精液が解き放たれていきます。
「んんんんん~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡ ンぉおぉおぉおぉぉぉおおぉおオオオオッッ♡♡♡」
ぶびゅっ♡ ぶびゅ~~っ♡ と勢いよく射精する5本のおちんぽ。私の胃の中にまで届くくらいに大量の精液が解き放たれ、上半身を大量の精液がデコレーションします。
子宮の中にはずっしりとした濃厚ザーメンがこれでもかとばかりに注ぎ込まれ、途轍もない快感に晒された私は呆気なく連続絶頂の坩堝へと叩きこまれてしまいました。
(ゼリーみたいに濃いザーメンが、こんなにいっぱい……♡♡♡ 黄ばんだくっさい精液が私の体中にぶちまけられて、堪りませんわっ♡♡♡ 子宮にも特濃ザーメンがこってり注がれて、ずっしり重いっ♡♡♡ 気持ちいいっ♡♡♡ 輪姦セックス最高ですっっ♡♡♡)
この人たちを最高の射精に導くことが出来た。その報酬として、最高の快楽を味わうことが出来た。
充足感と幸福感に支配される精神のまま、恍惚とした表情を浮かべている私の体中からおちんぽが離れていく。しかし、それはセックスの終わりを意味しているわけではない。むしろ、本番はここからです。
「あっ……♡♡♡」
5人のおちんぽは、射精を終えたばかりだというのにも関わらず、まだまだ硬さを保っていました。久方ぶりに女性を抱く彼らが、たった1回や2回の射精で満足するはずがないのです。
ようやくエンジンがかかってきたとばかりに、先ほどまでよりも雄々しく勃起するおちんぽたち。その姿を見ているだけでメロメロになってしまった私は、興奮のあまりお漏らしをしてしまいます。
「クヒヒ……! いい拾いものしたな、俺たち!」
「ああ、最高の拾いものだぜ! 性処理するために生まれて来たようなエロ中学生、モモちゃん! これからもよろしくな!」
「悪いが、今日は俺たちが満足するまでそのエロい体を使わせてもらうぜ。イキ狂う覚悟はいいか?」
「はぁぁぁぁん……っ♡♡♡ 勿論ですわ♡♡♡ 私を快く歓迎してくれた皆さんのおちんぽ♡♡♡ 私の全身で温かく迎え入れさせていただきますっ♡♡♡ 喉まんこも乳まんこもおまんこも♡♡♡ ぜ~んぶ皆さんのおちんぽを気持ち良くするための道具ですわ♡♡♡ 新人ホームレス百♡♡♡ 性処理のお仕事を一生懸命やらせていただきますので、好きなだけザーメンコキ捨ててくださいませっ♡♡♡」
滾った欲望を向けられる体が、際限なく熱くなっていく。もっともっと気持ち良くなりたいという思いが止められない。
自分の父親と同じくらいの歳の男性たちに媚びを売り、お尻をぷりぷりと振って快楽を強請った私は、彼らの手やおちんぽによって何度も絶頂を味わわされることとなってしまいました。
日も高い内から始まったセックスは夜になっても終わる気配はなく、結局翌日の夕方ごろになって、ようやく打ち止めとなったのです。
その頃にはもう、私の全身は精液塗れになっていて……♡ 折角建てていただいた段ボールハウスもザーメンの臭いがこびり付いて取れない、最低で最高の住処になっていました♡
そうして熱く濃厚な1日をホームレスの皆さんと過ごした私は正式に彼らの仲間として認められ、1ヵ月間の共同性活を送ることとなるのです。
……時折、性処理係としての仕事をこなしながら、ね♡
【
百の肉体がビック・チンポの個性を有した強烈な遺伝子と結合し、更に精神の淫らさが増したことによって、【創造】の個性が一歩進化した形で発現した個性。
自身の肉体を淫らに構成し直し、肉感や感度を上昇させる効果を持つ。ビック・チンポの【スーパーチンポ】の効果が全身に適応されるようになったものだといえばわかりやすいかもしれない。
百は新しい個性だと発言しているが、正確には彼女の個性の進化形の1つであり、2つの個性を同時に有しているわけでも【創造】の個性が消え去ったわけでもない。どちらかといえば、必殺技の部類に属するものである。
【100%
【淫乱創造】の個性を発現させた百が、敏感に仕上がった肉体を絶頂による痙攣で激しく紅潮させることによって自身の興奮を更に引き上げると共に、膣内の男性器に途轍もない快感を与えて射精を促すために編み出した必殺淫技。
1対1のセックスでは勿論のこと、多対一のセックスでも興奮のボルテージを上昇させることで全ての男性を同時に射精させることも可能。
体力は消耗するが、使い勝手のいい淫技である。