「おうっっ♡ おうんっっ♡♡♡ イクっ♡ またイキますっ♡♡♡ おちんぽきもちいひっ♡♡♡ んあぁあぁあぁあぁあァアアっっ♡♡♡」
「モモちゃん、今日は凄く敏感だね。お腹にワインが入ってるせいかな? お尻の穴と一緒にまんこもキツキツに締めてくれてるお陰で、俺たちも気持ちいいよ」
「はぁあんっ♡♡♡ あぁあっ♡♡♡ いぐっ♡♡♡ イグゥウウゥウゥウゥウゥっっ♡♡♡ おまんこ汁っ♡♡♡ スケベ汁っ♡♡♡ 本気汁がとまりませんっっ♡♡♡ ああっ♡♡♡ またイってしまいますっ♡♡♡ モモまんこイキますぅううぅうぅうぅうぅううッッ♡♡♡」
お尻にカシラさんの腰がぶつかり、私の一番奥までおちんぽが押し込まれる度、壮絶な快感が子宮から発せられる。カシラさんの言う通り、普段よりもきつく締まっている私のおまんこは、内部を抉るおちんぽの感触をよりはっきりと感じ取り、快感もまた数倍に膨れ上がって感じ取っています。
おっぱいを揉まれながらの敏感まんこを責め立てるセックスは、酔っぱらった私から完全に理性を剥ぎ取り、性欲だけの獣と化させてしまいました。ごちゅん、ぶちゅん、と音が鳴るくらいに激しいピストンも心地良く、膣内から溢れ出る愛液はおちんぽに攪拌されてぶくぶくと泡立っています。
「おおぅんっ♡♡♡ おおんんっ♡♡♡ いぐっ♡♡♡ んいぐぅううぅんっっ♡♡♡ いぐの、とまりませっ♡♡♡ おぉおおぉおおぉおおぉおおんっっ♡♡♡」
まるで獣の咆哮。なんて浅ましく、淫らな姿でしょう。
人間としての在り方を捨てた私は、力の入らない脚で懸命に踏ん張っておちんぽを受け入れるだけの雌としてお尻をぶるぶると震わせながらカシラさんのピストンを享受していました。そんな私の口から飛び出すのは理性なんて欠片も感じさせない叫びか、甘く下品な嬌声のどちらかだけです。
イって、イって、イキ続けて……それでもまだイクことをやめられない。絶頂が止められない。
無限におちんぽで気持ち良くなっていく私は、貪欲に快楽を求め続ける卑しい自分の性根が恥ずかしくなり、愛液をまき散らしながら大声で謝罪の言葉を叫び始めました。
「ごめんなさいぃいっ♡♡♡ イキっぱなしのエロ娘でごめんなさいぃいいいぃっ♡♡♡ お尻にワイン浣腸されて感じてる変態でごめんなさいっっ♡♡♡ 中学生のくせにこんなデカケツデカ乳でごめんなざいっっ♡♡♡ 立つのもやっとなのにおちんぽ欲しさに一生懸命腰をへこへこさせてるドスケベでごべんなざいぃいっ♡♡♡ モモは悪い子でずっ♡♡♡ 救いようのない淫乱♡♡♡ 15歳の若さでセックスが大好きなちんぽ狂いっ♡♡♡ こうして謝りながら失禁アクメ極めてごめんなさいぃいいっ♡♡♡ 私は、本当に悪い子ですっっ♡♡♡」
潮噴きとお漏らしをしながら、私は心の中の想いを全て叫んでいました。きっと、皆さんを騙しているという心のつかえがお酒の酔いによって表面化したことで浮かび上がってきた罪悪感が、私にこんな言葉を口にさせているのでしょう。
本当に私は悪い子だ。こんなに優しい人たちを利用しているだなんて……と涙ぐむ私へと、一生懸命に腰を振ってピストンを繰り出してくれているカシラさんが温かい言葉を投げかけてくれます。
「モモちゃんっ! 何も、謝る必要はないさっ!! 人間の最底辺である俺たちを励まして、上を向かせてくれたモモちゃんが悪い子なわけないだろっ!」
「でもっ♡ 私はぁっ♡♡♡」
「俺たちはなあ、スケベでド変態で淫乱なモモちゃんが大好きなんだよっ!! 大好きな人が自分を卑下しているのを見ると悲しくなるって言ったのはモモちゃんだろ!? 元気出してくれよモモちゃん!! 俺たちが大好きなえっちなアヘ顔を見せてくれっ! 俺たちと一緒に気持ち良くなろう! モモちゃんに人生救ってもらった俺たちが、モモちゃんのサンタクロースになる!! このプレゼントで、最高に素敵な女の子であるモモちゃんを笑顔にしてやるぜっ!!」
「う、あぁ……っ♡♡♡ しょんなこと、いわれたりゃあ♡♡♡ わた、くひぃいっ♡♡♡ おおっっ♡♡♡ んおおぉおおぉおおおっっ♡♡♡ ひあわしぇに、なってぇ……イっぐぅうううぅううううぅううううぅううぅううぅううぅうぅっ♡♡♡♡♡」
かつて彼らに送った愛が、数倍になって私の元へと返ってきた。私が注いだ愛よりも何倍も深い愛情がカシラさんの言葉と行動から感じられ、受け止めた心が幸福感にざわついていきます。
こんなダメな私を、こんなに卑怯な私を、この人たちは心の底から愛してくれている……♡ それだけでもう気が狂うくらいに嬉しいのに、その愛情を証明してくれようとこんなに必死に腰を振って、私を気持ち良くしてくれて……ああっ♡ もうダメですわっっ♡♡♡
「受け取ってくれ、モモちゃん! 俺からの、全力のクリスマスプレゼント……!! この1発に、モモちゃんへの愛を全て込めてやるぜっっ!!」
全身全霊、全力のピストン。滾る肉竿が怒張し、睾丸で作り出された精液を大量に解き放つ準備を整えている。最大で、最強の種付けが今、私の膣で行われようとしています。
その快感が、幸福感が、私の体を完全に発情させていました。子宮は信じられない位置にまで降り、硬さを増した亀頭を大きく口を開けて迎え入れています。指でも簡単に触れられる場所にまで降りてきた私の一番大事な雌の器官は、猛々しいおちんぽ様によって元の位置を超えた更に奥にまで押し込まれ、悶絶に等しい快感を私に味わわせてくれるのです。
「あ、あぁっ♡♡♡ あぁぁあぁあ……っ♡♡♡」
スコールのように激しく噴き出す愛液。止まらない嬉ション。徹底的に蹂躙され、おちんぽとザーメンを受け入れられる悦びに酔い痴れた子宮と膣が、涙を流すようにあらゆる体液を溢れ出させている。自身の膣内で限界を超える勢いで膨れ上がった肉棒が、媚びに媚びた私の子宮を私自身も知らない位置にまで押し込み、その内部へと亀頭を潜り込ませ、そして……私への愛の証を、ぶちまけました。
「ほぉおおおぉおおぉおおぉおおぉおおぉおおぉおぉぉおぉおおぉおおぉおぉおおォぉおおオぉオオぉおおぉおおおおぉおおぉォぉおおぉオぉォっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
その快感は未知の領域に踏み込んだもの。ビック・チンポさんとのセックスでも味わったことのなかった、史上最高の快感。私の子宮が、膣が、肉体が、精神が、自ずと屈服して充足感を得てしまうレベルの心地良さ。
殿方が女性を満足させるために、己の全てを懸けて行った射精がここまで気持ちいいとは……10秒、20秒、そして30秒を超える時間をかけて行われたその射精は、私の子宮内へとちんぽに溜まる全てのザーメンを注ぎ込むようにして行われました。
やがて、精液を搾り出すようにしてすべて吐き出し切ったカシラさんは、アヘ顔でお尻を震わせる私のおまんこから自身のおちんぽを引き抜くと、そのまま後ろに崩れるようにして腰を下ろしました。
「どう、だ……! 俺のモモちゃんへの愛を全て込めた、射精の味は!」
「ひゅご、い……♡ おちんぽ抜けても、ピストンされてる時の感覚が残ってます……♡ 精液もこんなに沢山
カシラさんが壮絶な射精を行って腰を抜かしたのだとすれば、私はあまりにも強すぎる絶頂を味わったせいで体が動けないでいるという感じです。セックスをしていた時と同じ、がに股でお尻を突き出した無様な格好のまま、私は絶頂の余韻に浸っていました。
子宮に満ちる精液と悦びは全身へと広がり、口元には自然と笑みが浮かんでしまう。女として、雌としての最高の快感を味わった私が、恍惚とした笑みを浮かべていると……
「よっしゃ! 次は俺の番だな!!」
「おんっっ♡♡♡ おおぉおおぉおおぉおぉおォォオオォぉおおっっ♡♡♡」
どちゅんっ、と激しい音が響き、私の無防備おまんこに再びおちんぽが挿入されました。ハメられたおちんぽはカシラさんのものではなく、彼のものより太くて雄々しいおちんぽ……筋肉質な体系をした、タケルさんのおちんぽです。
ぷりっとお尻を突き出した格好のまま固まっていた私に容赦なくおちんぽをぶち込んだタケルさんは、そのまま私の太腿を掴むと体を持ち上げ、下からおまんこを突き上げる格好でセックスを始めます。
「んおっっ♡ これ、すごっ♡ とどくっ♡ おぐっっ♡ んおおぉおおぉおおぉおぉおおぉおっっ♡♡♡」
膝の関節に腕を回され、M字開脚の体勢で抱きかかえられれば、タケルさんのおちんぽを咥え込んでいるおまんこが皆さんの前に堂々と晒されることになります。口の端に涎を垂らして喘ぐ私のアヘ顔も、下から突き上げられる度にぶるんぶるんと揺れる大きなおっぱいも、全部皆さんに丸見えです。
重力に従って落ちていく私の体は、タケルさんの強烈なピストンによって跳ね上げさせられています。がつん、がつんと何度も子宮を押し上げられる度、私の体には雷に撃たれたかのような快感の電撃が走るのです。
「オオっ♡♡♡ んおおっ♡ アアッ♡ これ、イグッ♡ ……オッ♡ オふぅ♡ ンオっ♡ ダメ、イグっ♡♡♡ またイギまずぅ♡♡♡」
「モモちゃん、俺もっ……!! 俺の本気の射精、受け取ってくれぇっ!!」
「ハぐっ♡ おおッ♡ ンおぉぉおおぉおおっ♡♡♡ イングゥウウゥッ♡♡♡ ふッ……♡♡♡ ぐゥぅぅぅぅ……っ♡♡♡ イっクぅううぅううぅゥゥッッ♡♡♡」
肉棒を駆け上ってくる濃厚な精液。硬く膨れ上がった亀頭の鈴口から夥しい量のそれが私の子宮へと解き放たれる。耐えてやろうだなんて思えたのはほんの一瞬で、凄まじい快楽の奔流に忍耐を押し流された私は、自分がどれだけ愚かだったかを理解しました。
この快感に逆らえるはずがない。私に出来るのは、この悦びを享受することだけなのです。カシラさんの分と合わせて2人分の精液を飲み干した私のおまんこは、おちんぽを引き抜かれると共に物欲しそうにぱくぱくと口を開け閉めして――
「はひゃぁあああああああああぁああああああああぁっっ♡♡♡ あぁあああああああああああぁああああああああっっ♡♡♡」
――即座に、寝バックの体位でスイさんのおちんぽを迎え入れていました。
今まで深い位置を抉られていた私は、スイさんの浅い位置を何度もおちんぽで擦るセックスに夢中になって尻を振ります。背後から首筋を舐められ、乳首をコリコリと刺激され、いつしか部屋の中には今までとは違う快感を与えられる私の甘い声が響き渡るようになっていました。
「はぁあぁぁあ……っ♡♡♡ スイさんのおちんぽぉ♡ きもちいいところを何度もこすってぇ……っ♡♡♡ しょこぉ♡ イイですわぁ♡♡♡」
「ここがモモちゃんのGスポットだな。ヨガってふかふかになってるここもたっぷり可愛がってあげるよ」
「んぃいぃいぃいぃっ♡♡♡ はヘッ♡ へ、あぁ……っ♡♡♡ おんっ♡ クリトリス、一緒に弄られたらぁ♡♡♡ もっ、イクッッ♡♡♡」
今まで味わってきた激しい快感とは違う、穏やかで優しい絶頂。水面で揺られる小舟の上で寝転んでいるような、温かな温もりに包まれながら何度でも達してしまいます。
子宮を押し潰されてイクのとはまた違う、膣での絶頂を味わい続けた私は、まるでお漏らしでもしてしまっているかのように愛液をしとどに溢れさせ、床に顔を伏せながら全身をのたうち回らせ、スイさんからのクリスマスプレゼントをおまんこで受け取りました。
「んおおぉおぉおおぉおぉおおっっ♡♡♡ しゃせっ♡♡♡ はげしいいぃいいぃいいっっ♡♡♡ 不意打ちはずるいですわっ♡♡♡ こんなのっ、だめぇえええええぇえええっっ♡♡♡ オほヒィぃいぃいぃいいいッッ♡♡♡」
ここまでずっと優しくおまんこをなでなでしてくださっていたのに、射精の時だけはまるで別物。ジェット水流のような激しい射精でおまんこ中に精液をぶちまけるスイさんの子種が、ビチビチと音を立てて私の膣壁へと染み込んでいきます。
こんな激しい射精を不意打ちで繰り出されたら、もうイキ狂う以外の選択肢なんてあるはずがありません。もの凄く幸せそうな表情を浮かべて絶頂を楽しんでいた私は、今度はノウカさんによって仰向けに寝転がされます。
浅黒い、バッキバキの勃起ちんぽが射精され続けたおまんこへと近づいていく。上から圧し掛かるようにして私に覆い被さり、おまんこの奥へと一息におちんぽを挿入したノウカさんは、通称【種付けプレス】という子宮を徹底的に上から押し潰す激しいピストンを連発してきました。
「あぁあぁああああああああぁあああああっっ♡♡♡ ンアァアアァアアアァアァアッッ♡♡♡ ひぎっ♡♡♡ んぎぃいいいっっ♡♡♡ おっ、おっ、おおおっ♡♡♡ いぐぅううぅううぅうぅううぅうぅうっっ♡♡♡」
問答無用。連続絶頂。徹底蹂躙。子宮陥落。完全敗北。
ノウカさんの逞しいおちんぽが、私のおまんこを耕して快感をばら撒く下準備を整えていく。震えるお尻と足は私が快楽を貪っている証。何も抵抗出来ないまま、男性の精を子宮に注がれようとしている現状にとめどない興奮を味わっている証拠です。
体をがっちり抑えられ、身動き1つ出来ないで……イク、イク、イクっ♡ おまんこにザーメン種付けされながら、イってしまいますわ♡
「喰らえっ、モモちゃん!! 種付けプレスでイキ狂えっっ!!」
「んいいいぃいいぃいぃいいぃいぃいいぃいいいっっ♡♡♡ おほっっ♡♡♡ おおおぉおおぉおおぉおおぉおおぉおおぉおおぉおぉおぉおぉおおぉおぉおおぉおッッ♡♡♡」
ぼびゅるるるっ♡ と激しく私の子宮へと精を吐き出すノウカさんのおちんぽ。種まきの準備が完全に整えられた私のエロまんこは、どっぷりと注がれる精液を美味しそうに飲み干していきます。
ノウカさんのおちんぽ汁が最後の1滴まで注がれる間、私は完全に身動きを封じられた状態でロックされていました。唇を奪われ、じゅるじゅると舌を吸われながらおまんこに種付けされて……♡ 気持ち良くて何度もイキまくり、全身を小刻みに痙攣させていた私は、ようやく数分間にも渡る種付け射精の快感から解放されました。
そして、最後。残り1人となったシュウさんが正常位のセックスで私を可愛がってくれます。セックス自体はこれまでのどれよりもまともですが、シュウさんの考えはこの中で最も変態的です。私の子宮へと自身のおちんぽをぐりぐりと押し込むようにして押し付けながら、彼は言います。
「さあ、ラストは俺だ。モモちゃんに最低最悪なプレゼントをしてあげるよ」
「んひぃっ♡♡♡ さ、最低最悪……? なにをするつもりですの……?」
「俺の【悪臭】を最大まで濃縮させた精液をモモちゃんのまんこにぶっ放すのさ。覚悟しなよ? どんなに洗っても、3日はザーメンの臭いが取れないまんこにしてあげるからさあ!!」
「おうんんっ♡♡♡ ンあぁあっっ♡♡♡ そんなぁ♡♡♡ そんなのぉっ♡♡♡ 最高じゃありませんかっっ♡♡♡ 私のおまんこがぁ♡ ずっと皆さんのザーメンの臭いぷんぷんさせてるだなんて♡♡♡ 考えただけでイってしまいますわ♡♡♡」
既に4人分の精液を受け入れた私のおまんこに、極限状態のドロドロ悪臭ザーメンが注ぎ込まれる。私のおまんこが皆さんからのマーキングを受けた愛されおまんこであることをしろ示すシュウさんからのプレゼントの内容を聞いた瞬間から、全身の震えが止まらなくなってしまいます。
「クククっ! 言葉だけじゃない、まんこもきゅんきゅんうねって、子宮もちんぽに吸い付いてる。悪臭ザーメン射精されるのがそんなに嬉しいんだね、モモちゃん」
「はいぃ♡♡♡ そうれしゅぅ♡♡♡ モモは大好きな皆さんからザーメンをプレゼントされて大喜びしちゃうドスケベ中学生ですぅ♡♡♡ くださいっ♡ 私の子宮に、シュウさんのくっさいザーメンどぴゅどぴゅ射精してくださいっっ♡♡♡ イキますからっ♡♡♡ 思いっきりイキますからぁああぁあああぁっっ♡♡♡」
指と指を絡め合う恋人繋ぎで手を繋ぎ、おまんことおちんぽで繋がり合うセックスで心を繋ぐ。正常位でのセックスで入り口の浅いところや充血したふかふかGスポット、精液とおちんぽ欲しさに一番下まで降りて来た子宮を徹底的に可愛がられる私の胸は、幸せの感情で一杯でした。
私を愛してくれる男性たちのザーメンが、シュウさんのおちんぽで攪拌されている。ぬちゅぐちゅといやらしい音を響かせ、肉襞や壁に快感と共に刷り込まれていくザーメンにまた、追加分が投入されようとしている。
こんなに気持ちいい、セックス。幸せしか感じられない瞬間……視界が涙で滲み、体が恍惚で熱くなり、表情がとろんと蕩けた雌の顔になりつつあることを感じ取りながら、私はシュウさんと一緒に快楽の高みを駆け上がっていき、そして――
「喰らえっ、モモちゃんっ!! 俺の必殺【
「ンふぅうぅっ♡♡♡ ンモッ♡♡♡ おおぉおおおぉおおぉおおおぉおおおおおおおおぉおおおおおぉおおおおおぉおおぉっっ♡♡♡ でて、るぅうううぅううっ♡♡♡ シュウさんの美味しいネバネバ悪臭ザーメンがおまんこに染み込んでるぅううぅううぅううっっ♡♡♡ 出っ♡♡♡ ンオオォイグゥウゥウウゥウウゥウっっ♡♡♡」
シュウさんの個性と性欲が凝縮された精液が私の膣へと解き放たれる。私の目には、その光景が浮かんでくるようでした。
おしっこ色に黄ばんだぷりぷりザーメンがぱんぱんになっている子宮に強引にスペースを作り上げて注ぎ込まれる。おまんこでザーメンの味や臭いまでもを感じ取れるような、そんな最高の射精を行ってくれた5人分の精液の感触が膣に響き、全身へと幸福感と快感が広がっていきます。
シュウさんの射精も他の方々同様、数十秒もの長い時間に渡って行われました。性なる夜に相応しい、性欲を全て吐き出すかのような射精っぷりに心をときめかせつつ、アヘる私はその全てを受け入れてから脚を開いた格好でびくびくと体を震わせました。
「おっっ♡♡♡ しゅごいぃ……♡ お腹、ザーメンでぱんぱんになってぇ……♡」
5人分の、本気の射精で吐き出されたザーメンが、私のおまんこの中に溜まっている。今までこんなこと出来っこなかったのに、今は彼らの愛を全て受け止めていたいという想いによって不可能を可能にしてしまっている。
今にでも逆流しておまんこから噴き出しそうになっているザーメン。それが勢いよく外部へと漏れだそうとしていることを感じ取った私の体は、考えるよりも早く行動していました。
右手に前貼りを【創造】し、それをぱっくり開いたおまんこへと思い切り叩きつけるようにして貼り付ける。これでもう、この前貼りを剥がさない限りはザーメンは溢れない。漏れることはありません。
丁度、皆さんも全力の射精をしたお陰でこれ以上のセックスは出来なさそうですし、こうして穴を塞いでしまっても問題はないでしょう。そう考えながら、精液で汚れている皆さんの半勃起おちんぽを口で咥えた私は、1人ずつ丁寧に舌でそれを舐めてお掃除をしていきました。
「はむっ♡♡♡ ちゅぅ♡♡♡ ぢゅるぅぅぅ……♡ んむゥ♡♡♡ じゅろぉ……♡」
お尻にワイン、子宮に精液、大量の液体を注ぎ込まれて膨れ上がったお腹を抱えながらおちんぽに全力奉仕する発情顔の少女……それが、今の私です。鈴口もカリもキンタマも一生懸命舐めて、ハメてもらう前よりおちんぽを綺麗にした私は、妊娠したみたいに大きくなったお腹を撫でて微笑みます。
「皆さんからのクリスマスプレゼント、ありがたく頂戴いたしましたわ……♡ お尻のワインも子宮のザーメンも、明日までじっくり熟成させていただきます♡」
「へへへ……! いいのかい? 俺のザーメンをそんなに長い間入れっぱなしにしてたら、1週間以上は臭いが取れなくなるぞ?」
「構いませんわ♡ お腹の中のぽかぽかをもっと味わっていたいですし、皆さんのクリスマスプレゼントをすぐに吐き出すなんてもったいない真似はしたくありませんもの♡」
ずっしりと重くなったお腹を抱え、よたよたと歩きながら私はそう言い切ります。そして、性の臭いが充満する部屋の窓を開け、徐々に白み始めた空を見上げて、にっこりとほほ笑みました。
「……最高のクリスマスパーティーでしたわ。さあ、今日はもう休みましょう。明日のプレゼントのお返し、モモワインの解禁日を楽しみにしていてくださいね♡」
クリスマスパーティーは終わってしまいましたが、クリスマスはまだ始まったばかり。また夜になれば楽しい楽しいセックスの時間がやって来ることは明々白々です。
そのためにもまず、皆さんには体力を回復していただかないといけません。全力射精で私を気持ち良くしてくださったカシラさんたち1人1人におやすみなさいの熱いキスを送って、ぽっこりお腹を揺らしてヤリ部屋から出た私は、体も洗わないまま惰眠を貪ります。腸内のワインと子宮内の精液の感触を感じながら……♡
(ああ、染み込んでいきますわ……♡ 皆さんのザーメンが私のおまんこにじゅくじゅく染み込んでる……♡ 妊娠してしまったら、どうしましょう……♡♡♡)
妄想を繰り広げながら意識を埋没させていく私の口元には、恍惚とした笑みが浮かんでいます。確かに、こんなに大量の男性たちの精液を入れっぱなしにしていたら、妊娠してしまってもおかしくはなさそうです。
そんな人生も悪くはありませんわ、などと人生を棒に振るかもしれない選択すらも快感として受け取って、私は完全なる眠りの世界へと旅立っていきます。
この時の私は知る由もありませんでしたが、このセックスを切っ掛けに、私の中で新たなる力が目覚め始めていたのです。
私がその力の覚醒を知るのはもう少し後の話……今はそんなことにも気が付かず、お腹の中の精液の感触に満足気な笑みを浮かべながら、私は惰眠を貪るのでありました。