※この作品はR-18です。

地獄少年ゆーくん   作:東門

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暇つぶしにR18小説を投稿しようと思いいたりました。
いろいろ至らない部分もあるかもしれませんが皆様の暇つぶしになれば幸いです。


律子先生とゆーくん

「ふう……いいお湯だったわ」

 

お風呂上りにそう呟いたのは、パジャマの上からでも豊満な体つきが見てとれるナイスバディな美女、童森小学校の教師の高橋律子(24歳)だ。

 

「少し暑いわね」律子がそう呟きながら上着のボタンを一つ二つと外すと、窮屈そうなおっぱいが「ぷるんっ♡」と勢いをつけて顔を出す。

 

黒レースのブラに包まれた柔らかそうなEカップおっぱいは、パタパタと手で風を送るたびにぷるぷると揺れて実に扇情的だ。

しかし律子はそれを気にした様子もなく火照った体が冷めていくのを感じて恍惚の表情を浮かべていた。

 

しかし――

 

「はっ! いけないわ、こんなことしてちゃ。 もう私ひとりじゃないんだから」

 

そう言ってはだけた服をいそいそと恥ずかしそうに直す律子だが、その背後から突然「おねえちゃーん!」と小学生ほどの年齢の少年が抱き着いた。

身長差からの必然としてむっちりとした安産型の、しかし肥ってはいない桃尻と形容すべきそれに顔をうずめることになり律子は嬌声をあげた。

 

「きゃっ♪ も、もうゆーくん! いたずらっ、しちゃだめ、でしょうっ! あん♪」

 

ゆーくん。と呼ばれた少年を律子は叱るがその声には悦びが前面に出ているし、だめと言う割に膝が折れて少年に尻を突き出す形になりさらなるいたずらを乞うような姿勢になってしまっている。

そんな律子の口だけの抵抗と叱責はまるで効果はなく、それどころか少年は律子のパジャマのズボンを膝まで引きずり下ろし、直接柔らかい尻肉の感触を全身で楽しんでいく。

 

もにゅっ♪ ふにふに♡ さわさわなでなで☆

 

律子の巨尻に顔を埋めながらブラと同じ黒レースのパンツに収まりきらないムチムチの尻肉と太ももを、子供の手つきとは思えない淫靡な手つきで時に強くあるいはくすぐるように撫で上げていく。

「いやいやぁ♪」と蕩けた声で拒絶するが、くちゅ♡といやらしい水音が室内に響くようになってくると、これまで尻と太ももばかりを責められ大事な部分は顔を埋めるだけで焦らされつづけた律子が自分から快感を得ようと淫らな体をくねらせはじめた。

言葉とは裏腹に快感に淫汁を吸って染みを作った陰部をくねらせて、少年の顔にこすりつけるように押し付ける自慰のような動きでさらなる快感を自ら得ようとする。

 

「ふむっ!? むぐう~!」

「ンふ~~っ♪ だめだめぇ~♡ だめよぉっ……ぁあんっ♪」

 

最初は抵抗していた律子も少年のエッチないたずらにあっさりと雌としてできあがり、ぷっくりと柔らかそうな唇からはもはや最初とは意味の変わった言葉と嬌声をあげながら積極的に快楽を受け入れようとする。

日頃小学生相手に教鞭を振るう清楚な美人教師の彼女の姿はそこになく、教え子と同じ小学生ほどの少年相手に服をはだけ半裸となり汗と淫臭をまき散らしながら股ぐらを顔に押し付けて性行為に耽る淫乱女と化していた。

 

律子の思いがけない反撃に驚いた少年だったが生意気な雌にお仕置きとでも言わんばかりに、汗と淫汁を吸って雌の匂いをぷんぷんさせるおま○こを下着ごとぱくり、と口にして手と同様の子供らしからぬ舌技で律子の陰部を責めたてる。

 

れろん♪ にゅるにちゅうっ♡ ちゅっ♡

 

「~~~~~~~~~♡♡♡ んはぁああぁあぁぁぁあぁぁぁあぁ~~~~♪ こ、これぇ、これらめえ~~~♪」

 

焦らされ続けたおま○こへの本格的な責めに律子は全身をのけぞらせ、数瞬のタメの後に感極まったようなアヘ声をあげながら潮を吹いて絶頂した。

 

「んひぃ♡……ん、ぁっ……ぁっぁっ……んほぉっ♪」

 

あまりに激しい絶頂に律子は視線をあらぬ方向に飛ばしながらなかば意識を飛ばした状態で床にその体を投げ出した。

そんな状態でも絶頂の余韻からおま○こはパクパクと開いては潮をぴゅっ♡ぴゅっ♡と噴き出して、そのたびにビクンビクンと何度も痙攣して体を震わせ口からは幸せそうなアヘ声をよだれとともに垂れ流していた。

 

ここでようやく少年は抱えていた律子の下半身を解放し―――うつぶせに倒れた律子を仰向けに転がして馬乗りになり、もはや意味をなくした半脱げのブラをはぎ取ってその下の雌乳とピンク色の乳首を揉みしだいた。

律子のEカップおっぱいの上で指の一本一本が別の生き物のように動きまわり、痛みを感じさせず快感のみを与える絶妙な淫技で乳肉の形を好き放題に変えていく。そして乳肉の勃起したピンク色の頂点を撫で、ひっかき、摘まみ上げる。

 

もみもみぃ♪ こりっ☆ くりくりくりっ♡ すりすりすり♪ カリっ♡

 

「~~~~~~~~~~~~~!♡♡♪?♡♡!?」

 

絶頂の余韻に浸って意識を飛ばしていた律子は雌乳へのさらなる責めに目を白黒させて混乱しながらも再び二度、三度と小さく何度も絶頂しながらその体を快感から逃がそうと暴れさせる。

しかし子供の体重とはいえ馬乗りにされ体力を使い果たした体では、自分にさらなる快楽を与えようとする少年を振り払うことができずに乳肉をされるがままに弄ばれてしまう。

 

「ァっァッァッ♪ ゆ、うくぅん♡ んっほぉぉ♪ ら……めへぇ……ま、たぉぉィックぅっん♡ もぉゆるひてぇ……これ以上、はぁんっ♡」

 

もはや律子の体の快感に対する抵抗力は0になっているようで、乳肉の上で指が這うだけで体が絶頂へと引き上げられ乳アクメを盛大にキメてしまう。

限界を超えた快楽に髪を振り乱し、涎をたらし舌を出してアヘ顔を晒して涙ながらに少年に懇願する。

 

しかし――

 

「明日は日曜日だよね?」

 

にっこりと――天使のような笑顔で発せられた言葉の意味を理解して律子は悲鳴を上げようとするが、すかさず少年の片方の手がおま○こへと移動しピンピン♡に勃起した肉豆をこね回す。

 

「~~~~♡♡ンっほぉぉぉ~~~♡」

 

悲鳴は強制的に嬌声に変えられさらに激しく絶頂させられるが少年の責めは弱まることなく、もはや押せば絶頂するボタンとなった乳突起と淫肉豆を一層激しく責め立てる。

 

こりこり♡ すりすり♪ ちゅっちゅー♡ くりくりぃっ♪ カリカリ♡

 

「そ、そこらめぇ~っ! すっひゃらめぇ! ゆ、ゆるひてぇ♡ こりこりもぉ♪ くりくりもダメなのぉっ♡ ちゅーちゅー吸わないへぇ♡ すりすりもっ、カリカリもぉ~~♪ンっほぉぉぉ~~~~~~~~♡」

 

 




【主人公】
名前・ゆーくん
年齢・12歳(小学六年生?)
外見設定・金髪の中性的な美少年。
イメージはぬ~べ~と同じ作者の未確認少年ゲドーのキャラクター、フェニックス。

女性に無条件に好意を持たれ、発情させる。その気になれば記憶や感情まで操ることができる能力を持っている。
異常性欲の持ち主で定期的に発散しないと爆発して周囲の女性を襲ってしまう。
自分の性欲を受け止められる伴侶、あるいはハーレムを得るために行動しているが洗脳して無理やりというのは好んでいない。多少記憶を操ったりもするが基本的には相手の意思を尊重して愛し合いたいと思っている。
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